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年下カップル様の専属奴隷
 ドM男  - 14/8/14(木) 5:34 -
お盆休みカップル様と一緒に泊まり掛けでデートにお供してきました。カップル様たちは1週間以上お盆休みがあるのですが奴隷である自分は1日ともう1日はバイトを休んで朝早くから行きました。自分が貢いだデート用の車でナガスパの遊園地まで彼氏様と彼女様の交代の運転で行きました。自分は免許を持っていないので乗ってるだけでしたが途中、コンビニの買い物とかでパシリにされました。もちろんカップル様と一緒に食事も出来るわけがなくカップル様がレストランで食事をされてる時は車の外で帰りを待っていました。後、自分は盆休み前にバイト代と給料を貰ったので今回のデート代やガソリン代やホテル代は自分が貢ぐ事を命令されました。それでもデートに誘ってくれたのでカップル様には感謝しています。そして遊園地に着くとカップル様は楽しそうにしていました。周りを見るとたくさんの若いカップルがいて羨ましかったです。自分は荷持係りと写真係りを命令され後ろを付いて行きました。そしてカップル様の1日入場券を買いました。カップル様は楽しそうに遊園地でデートをされ途中、何回かカップル様の記念写真を撮りました。カップル様は夕方近くまで遊び自分はひたすら荷持を持っていました。彼氏様から、おいゴミ!疲れたから帰るよと言われラブホまで向かいました。途中、カップル様はレストランで夕食を食べました。彼女様から美味しい物食べるから早く出してと言われました。自分も一緒に食事してもいいですか?と言いましたが、は??馬鹿じゃない?奴隷のお前が一緒に食事できるわけないじゃない!よく考えなさい。奴隷は無駄使いしないでコンビニのお握りでも食べてれば!と言われ走って近くのコンビニまで買いに行き夕飯を食べました。食べ終わりレストランの前で虚しく立って待っていました。しばらくしてカップル様が店から出てラブホに向かいました。奴隷である自分がラブホ代を出す事が決まっていましたのでカップル様は1番高いホテルを選んで入りました。ホテルに入り周りに誰もいなくなると、彼氏様から今日はたくさんゴミ奴隷を虐めてあげる!普段のストレス解消も奴隷を使ってさせてね!取りあえず全裸になって首輪を着けろと命令されました。カバンの中から首輪を取り出し着けました。後、持ってきたリードも着け手足に着ける拘束具もカバンから出しました。拘束具も持ってきたの?本当変態マゾだね!まぁ私達が楽しめればいいけどねと彼女様にも言われ手足に拘束具を着けられました。興奮してチンコは勃起して我慢汁が垂れていました。続く。

引用なし

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Re(1):露天風呂であったホントの話 7
 たいち E-MAIL  - 14/8/13(水) 23:01 -
僕もたまゆらか、極楽湯によく行くので、
フル勃起しながら読みました!
僕も握ってもらいたいな〜
よっかたらメールください!

引用なし

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Re(1):会社の寮暮らしで・・・8
 たけし E-MAIL  - 14/8/13(水) 21:47 -
「8」の続きです。

旅行第2夜・・・

旅行最後の夜ともあって、りょうじ先輩もあっきーも今まで以上にテンションが高くなっていた。
りょうじ先輩「さあ、最後の夜だし昨日以上に楽しもうぜ!!」
あっきー・僕「もちろん!!」

僕「じゃあ僕からお願いが・・・」
りょうじ先輩「なにっ???」
僕「りょうじ先輩に競泳パンツでやってほしい」
りょうじ先輩「俺も久々に履きたいと思ってたんだよね〜」
あっきー「りょうじ先輩じゃおさまりきらないんじゃない??」
りょうじ先輩「あ〜。たしかにあっきーが持ってきたのじゃ厳しいかもなぁ」
あっきー「まっ!いいんじゃないっすか!はみ出てたほうがエロくていいし」
りょうじ先輩「じゃあ、あっきーは?」
僕「う〜ん・・・じゃあ警察官で・・・」
あっきー「いいね〜(^v^)」
りょうじ先輩「たけしはどうする?」
僕「う〜ん・・・」
あっきー「たけしは昨日りょうじ先輩が着てた野球部で(●^o^●)」
僕「え〜!!だってシミとかついてんじゃん」
あっきー「それがいいんじゃないの?」
僕「まぁ〜ちょっといいかも」
りょうじ先輩「変態だなぁ〜」

ということで
僕:野球部(りょうじ先輩の精液のシミ付き)
りょうじ先輩:競泳パンツ
あっきー:警察官

あっきー「ちょっといろんな感じで変わった光景だな〜」
りょうじ先輩「たしかに、昨日みたいに部活感はないな」
僕「まっ!!いいんじゃない?」
あっきー・りょうじ先輩「そだな」

そういって最後の夜は始まった・・・

あっきー「昨日電気あんまやって楽しかったから今夜もやっていい?」
僕「うん(^v^)。僕もめっちゃ気持ちよかったからやってほしい」
りょうじ先輩「あっ!!ずるいぞ!!!俺にもやらせろ!!!」
僕「じゃああっきーとりょうじ先輩で電気あんまやりあってみてよ」
りょうじ先輩「マジでか!?」
あっきー「え〜!!!」
僕「いいじゃん。もちろん僕にもやってほしいけど、やられてるのもみたい」
りょうじ先輩「しょうがね〜な〜。やるかあっきー?」
あっきー「しゃないな〜」
りょうじ先輩「じゃあジャンケンで・・・」
あっきー「じゃ〜んけ〜ん・・ポン」
結果はりょうじ先輩の勝ち!!

あっきー「あー(*_*)」
りょうじ先輩「よっしゃ!!じゃあ、あっきーいくぞ〜」
すぐにりょうじ先輩はあっきーに電気あんまを仕掛けた
あっきー「あ〜〜〜〜〜〜」
警察官のコスプレで電気あんまをやられている姿はめっちゃ興奮した

あっきー「ギブギブ・・・」
りょうじ先輩「まだまだ〜」
りょうじ先輩が電気あんまをして数分がたった
りょうじ先輩「あれっ??あっきーなんか硬くなってきてるよ」
さらにあっきーへの電気あんまが続く・・・

りょうじ先輩「たけし〜もう勃ってるんじゃない?」
電気あんましながら僕に言ってきた
たしかに野球部のコスプレからでもわかるくらい勃起していた

りょうじ先輩は電気あんまをやめた・・
僕「じゃありょうじ先輩がやられている姿も見たい!!」
あっきー「そうだな!!りょうじ先輩にも同じ快感を〜」
りょうじ先輩「まあ、しょうがね〜な」

あっきー「競泳パンツに電気あんまするの初めてだ〜」
りょうじ先輩「そうか〜??俺の学生時代は先輩たちにけっこうやられてたぜ」
僕「マジですか??」
僕「じゃあ、あっきー、りょうじ先輩にやっちゃお〜」
あっきー「お〜(^v^)」

あっきーはりょうじ先輩に電気あんまを仕掛けた

りょうじ先輩「あ〜〜〜。懐かしい痛み〜」
りょうじ先輩はちょっと笑いながらやられていた

やっぱり徐々に気持ち良くなっていったのか
りょうじ先輩もあっという間に勃起してしまった
競泳パンツからはみ出たりょうじ先輩のモノはめっちゃエロかった


あっきー「そろそろたけしをやっちゃわない?」
りょうじ先輩「そうだな。3人とも勃起してるし」
僕「うん。最後の夜だしたくさんお願いします」

まずりょうじ先輩にケツを掘られ、あっきーのを咥えさせられた

昨日もやっているので、僕のケツはりょうじ先輩のモノを
すんなり入っていった

僕「あっ!!!」
りょうじ先輩「お〜、やっぱりたけしのケツは最高〜」
りょうじ先輩は最初から激しく僕のケツに出し入れしてきた
僕「なんか昨日と違ってすごく感じる」
りょうじ先輩「やっぱり生で入れるのはいいな〜」
僕・あっきー「!!!!」
あっきー「えっ!?りょうじ先輩ゴムつけてないんすか?」
りょうじ先輩「お〜、どうしても生でやりたくなって」

あっきー「めっちゃこの光景エロいんだけど〜」
あっきーも徐々に僕の口で激しく上下させてきた
あっきー「あ〜、口も気持ちい〜」

数分がたった

りょうじ先輩「あ〜!!イクッ!!!」
そういった瞬間りょうじ先輩は僕の中に精液をぶちまけた
僕・りょうじ先輩「はあ・・・はあ・・・はあ・・・」
りょうじ先輩はゆっくりと自分のモノを抜いた
りょうじ先輩「あ〜、生最高だわ〜」
僕「ひどいよ・・りょうじ先輩」
りょうじ先輩「ゴメンゴメン。でも最高だったよ」
僕「僕も気持ち良かったです。」
僕はショックな気持ちもあったが気持ちよさのほうが勝ってしまった
僕はもうどうとでもなれと思いました
そこであっきーに・・・
僕「あっきーも生でやりたい?」
あっきーは驚いていた
あっきー「そりゃ生でやってみたいけど、いいのたけし?」
僕「あっきーやりょうじ先輩だからいいよ」
あっきー「じゃあ、お願いしま〜す」
あっきーはすぐに僕のケツに生で入れてきた

あっきー「あ〜〜〜。生ってめっちゃ気持ちいい」
あっきーは昨日以上に気持ちよさそうだった
その間、りょうじ先輩は笑いながら見ていた

あっきー・僕「あ〜〜〜〜〜」
あっきー「…イクッ」
あっきーも僕の中で精液を出した・・・

あっきー「はあ・・・はあ・・・・はあ・・」
りょうじ先輩「どうだ?あっきー?最高だっただろ?」
あっきー「うん(^v^)最高だわ」
僕「じゃあ、りょうじ先輩」
りょうじ先輩「なんだ?」
僕「僕もイカしてください」
りょうじ先輩「そうだな。たけしも気持ちよくさせてやるか」

りょうじ先輩は僕の勃起したモノを握り
上下に扱いたり、しゃぶってくれました。

僕はめちゃめちゃ気持よくてあっという間にいきそうになり
りょうじ先輩の口の中に精液を出してしまった

りょうじ先輩「おいたけし!!イクならイクって言ってくれよ」
りょうじ先輩はちょっと苦しそうでした

そうして3人でまた風呂に入り、布団に入った・・・

りょうじ先輩「なあ・・・」
僕・あっきー「なに?」
りょうじ先輩「たけし〜。ほんとによかったのか?」
僕「もちろんだよ。それじゃなきゃ断ってるし」
りょうじ先輩「そうか、ならよかった」
あっきーもりょうじ先輩も安心した顔をしていた

僕「もし2人がよかったらなんだけど・・・」
りょうじ先輩・あっきー「んっ??」
僕「2人がよくて、出したくなったらいつでも僕のこと使ってくれないかな?」
あっきー「えっ!?」
りょうじ先輩「いいのか???」
2人は驚いていた
あとで聞いたら2人はこれで最初で最後だと思っていたらしい

僕「僕としては2人がよかったらぜひお願いしたいんだけど・・・」
ちょっと沈黙が続きた・・
そこでりょうじ先輩が口を開いた
りょうじ先輩「俺な、今回の旅行ですげ〜楽しかったんだ」
りょうじ先輩「旅行はもちろん今回の夜のことも」
りょうじ先輩「だから・・・彼女いないし俺はたけしがいいならまたやりたい」
あっきー「俺も楽しかったし、彼女もいないしやりたい」
僕「じゃあ、これからもいつでもお願いします。」
りょうじ先輩・あっきー「こちらこそお願いします」

そうして3人で眠りについた・・

翌朝2日目の朝と同じく2人の朝勃起したモノを咥えて
朝から1発ずつ出してやりました。

その後りょうじ先輩とあっきーとは何回もやりました

現在は2人ともアルバイトをやめて結婚して別の会社で働いています。
友達として関係は続いていますが、結婚してしまったので、
それからは1度もやりませんでした。
たまに3人で飲んだ時にその時の話題で楽しく飲んでます。

これで終わりです。
この出来事は全て実話です。
長々と読んでくださって皆さんなありがとうございました。

引用なし

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Re(1):会社の寮暮らしではいくつまであるんだ?
 たけし E-MAIL  - 14/8/13(水) 20:35 -
すいませんでした。
なるべく簡単に書くように努力します。
読んでくださってありがとうがとうございます。


▼↑さん:
>全部を読むのに疲れるからもっと簡単に書けよ!

引用なし

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Re(1):会社の寮暮らしではいくつまであるんだ?
 スール  - 14/8/13(水) 14:18 -
嫌なら見なければ良いのに 楽しみして人も居るだよ

引用なし

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<KDDI-SN3V UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.113 (GUI) MMP/2.0@05001031688140_ac.ezweb.ne.jp>
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今から
 なおき E-MAIL  - 14/8/13(水) 13:25 -
仙台からです。プロフ教えて下さい。

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会社の寮暮らしではいくつまであるんだ?
  E-MAIL  - 14/8/13(水) 13:24 -
全部を読むのに疲れるからもっと簡単に書けよ!

引用なし

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Re(1):今から
 ゆきひろ E-MAIL  - 14/8/13(水) 12:51 -
何処からですか

引用なし

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Re(1):中学の頃の思い出
 ロビ  - 14/8/13(水) 5:00 -
それで?

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会社の後輩の匂い11
 克典  - 14/8/13(水) 3:08 -
ニキが「先輩のボクサーもヤバイくらいモッコリっすね。先輩!本当に黙っていて内緒にしていて下さい!」
俺は、「分かってるよ。ニキのオナニー姿見たなんて誰にも言わないから安心しな!」
ニキはチンコビンビンしながら「ありがとうございます!」って少し涙ぐんでいた。
「てか、ニキ、オナニー続きするんやったら、タンクトップとボクサーを脱いだら?」
「そうっすね。汚れちゃいますもんね。」ってニキは笑顔を取り戻した。
そして、ニキのベッドの上にはニキの鋼の裸体があった。
「ニキ、今日の宿泊施設には俺とニキ2人だけだから、思いッキリ声だしても大丈夫だよ。」
ニキは「ハイ!普段通りのオナニー出来ますよ」って喜んだ。
そしてニキは、「先輩。お願いがあります。
」って急に神妙な顔つきになった。
「なあに?」
「先輩!俺と一緒にオナニーして欲しいっす!」
俺は思わず「なんで?」って問いかけると、
ニキは「先輩は多分俺のオナニーを宿泊施設でしていた事は、内緒にしてくれると思うんですが、先輩も一緒にオナニーして頂けたら俺の気持ちの中で先輩との関係がイーブンになると思うんです。汚ない考えかもしれませんが、お願い出来ないっすか?」すげー真剣な顔つきで、言ってきた。
俺は、「分かった。一緒にオナニーしようか」と答えたら、
ニキは、「ありがとうございます!嬉しいっす。」って目を輝せていた。
そしてニキは、「先輩もシャツとボクサー脱いでください」って恥ずかしそうに言った。
俺とニキは一緒にオナニーすることになった。

引用なし

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会社の後輩の匂い10
 克典  - 14/8/13(水) 2:43 -
俺は、イタズラがバレたと思い自分のベッドに戻った。
絶対ニキにバレた!どう弁解しようか試行錯誤していたら、ニキのベッドから「ハアハア!アアン!アアァ!」って、なんか状況がつかめず、体調悪いんかなって思い、再びニキのベッドをコッソリ覗くと、そこには、左手で乳首を触り、右手でゆっくり上下にチンコをシコシコしているニキの姿があった。
しかも、ニキのチンコは、ビンビンになり皮は剥け剥けで16センチの立派な物になっていた。
俺はしばらくニキの姿を見ていた。
相変わらず「アンアアァ!」って喘いでいた。
ニキ、感じているんだって感心していると、ニキの目がパッと開き、俺と目がモロに合った。
「先輩!俺、夢の中でオナニーしていたら、今目が覚めて、寝ながらオナニーしていたみたいっす。恥ずいっす。もしかして俺のオナニー見て居ました?」
ニキは恥ずかしそうに言った。
「おう、ニキの声で目が覚めて、悪かったがニキの具合でも悪いのかなと思い、ベッドのカーテンの隙間から、確認させてもらったらオナニーしていてビックリしたよ。でも気持ち良さそうにしていたからずっと見ていたよ!」
ニキは、「わあっ!やべえっすよね。」
俺は、「会社の宿泊施設でオナニーしてるなんて聞いた事ないもんね。」って、少し意地悪そうに答えた。
ニキは、「俺、最近彼女と分かれて、それからって、毎日オナニー三昧してて、まさか寝ながらオナニーしてるなんて、マジ自分でもビックリっす。先輩!この事は、職場のみんなに黙って下さい。お願いします。」
俺は、「てか、ニキ。このままイかなくてイイのかな?」
ニキは、照れ臭そうに「イキたいっす」
俺は、「ニキ。イかなくても、イってもオナニーしていたのは事実なんだよ。実はニキのオナニー姿見ていたら、俺も立ってきたんだ」ってニキに俺のモッコリボクサーをみせた。

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会社の後輩の匂い9
 克典  - 14/8/13(水) 2:16 -
ニキのボクサーを降ろす勇気が無かったので、ボクサーの足袖口からゆっくりチンコを取り出した!
ニキはイビキはかいていないが、すうすうと寝息を立ててた。
ニキのチンコは半剥けで、そういや寝る前にオシッコに行ったと思いだし、まずチンコで匂いを嗅いでやった。
風呂上がりなのに、むっと蒸れた匂い!そしてホンの少しのオシッコの匂い!
やはりニキは俺の期待通りの匂いをしてくれてる。
しばらく俺はニキのチンコのクッサイ匂いに酔いしれた。
ハアハア、ニキのチンコを舐めてやりたい。って思ったがもし舐めている最中にニキが起きたらっていう恐怖で舐めるのを断念した。
その代わり、ニキのチンコをゆっくりシコシコしてみた。
ニキのチンコの皮が上下に動き、亀頭が見え隠れしていた。
少しづつチンコが大きくなってきたのが手のひらで感じてきた。
ニキの顔を見ると、寝息から「アアァ」
って、少し声が漏れていて、次の瞬間、頭にくんでいた右手がなんとニキ自身のチンコに移動した。
やべえ!バレたか!
俺は思わすニキのベッドから離れた。

引用なし

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会社の後輩の匂い8
 克典  - 14/8/13(水) 1:56 -
やはりニキにこんなイタズラしているのがバレたら大変なことになると思うが、俺はシコシコして興奮してるんで、なぜか気が大胆になっていた。

タンクトップの袖口をずっと持っているのがだるくなったんで、タンクトップを下から胸まで上げて胸元全開にしてやった。エロい胸が露わになり俺は両方の乳首に交互に丁寧に舐めた。
ニキの乳首は俺の唾液でベトベトになり、豆球の明かりにテカテカと光ってた。
ボクサーの中のチンコは半立ちになっていた。
俺はニキのボクサーの中が気になってしまった(^^;;

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会社の後輩の匂い7
 克典  - 14/8/13(水) 1:45 -
続きっす(^^;;

ニキは相変わらずイビキをかいてイイ寝顔して寝ている。
俺は、ニキの脇の汗ばんだ匂いを堪能して、ニキの着ているピンクのタンクトップを見た。タンクトップはボディフィットタイプで、筋肉の盛り上がりや体のラインがエロく分かった。
ニキが寝ているのを再確認し、タンクトップの袖口を胸に向けて開け、右胸を見たら、ぷっくり盛り上がりの上にピンクの乳首がお目見えした。
よく乳首を見ると、乳毛が五本位1ミリ程度生えていた。
ニキは、乳毛処理しているんや!って、またまたかわいい奴って思った。
乳首を少し指先でサワサワしたら、乳首が立ってきて、エロ乳首になった。
俺は堪らず、ニキの乳首をそっと舐めてあげた。
ハアハア!舌先で乳首を攻めたら、俺は興奮しまくりで、今度はニキの水色のボクサーの上からチンコを触ってみた。
ニキの乳首を舐めながら、チンコを触るなんて、起きるかなってドキドキしてきた。
でも、やめられない!
俺は、合間を見て自分のチンコをシコシコしてる。
アア、こんなのニキにバレたらヤバイよな。

引用なし

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Re(1):会社の寮暮らしで・・・8
 颯哉  - 14/8/13(水) 0:48 -
続きが気になります。
よろしくお願いします

▼たけしさん:
>「7」の続きです。
>
>りょうじ先輩「たけし・・・どうだった?」
>ちょっと落ち着いてきた僕は答えた
>僕「めっちゃ気持ちよかった」
>僕「2人がよければ、これからもお願いしたいです。」
>
>あっきー・りょうじ先輩「こちらこそお願いします」
>
>そうして僕たち3人だけの秘密の行為は終わった・・・
>
>その後3人でまた風呂に入った
>あっきー「いや〜。マジでクセになったわ」
>りょうじ先輩「マジでマジで」
>僕「僕もそうだよ〜」
>りょうじ先輩「明日もしない?」
>あっきー「そうだね。まだコスプレ残ってるし」
>僕「うん(●^o^●)」
>りょうじ先輩「今度は俺たちも咥えてやるからな!!」
>あっきー「そうだね。案外いいかも」
>僕「ぜひ、お願いね」
>
>そうして風呂からあがり、3人で布団の中で色々と話しながら眠りについた
>
>次の日の朝
>
>僕は一番に起きた・・
>3人で話して昨日は全員で全裸で寝ることにしていた・・・
>するとりょうじ先輩もあっきーもモノがMAXに反り起っていた。
>
>僕は2人とも寝ているので、りょうじ先輩のモノを咥えた
>やっぱり全然起きなかった
>
>数分後・・
>りょうじ先輩「アッ!!!!」
>りょうじ先輩は僕の口の中でイッテしまった
>そしてやっとりょうじ先輩が起きた
>りょうじ先輩「もしかしてヤッタ?」
>僕「うん(^v^)」
>りょうじ先輩「もう〜起きてる時にやってくれよ〜」
>僕「だってあんなに反り起ってて苦しそうだったんだもん」
>りょうじ先輩「まぁ・・ありがと・・・チュッ」
>りょじ先輩がいきなり僕にキスをしてきた
>りょうじ先輩「今の分と昨日のお礼だよ」
>僕「マジで!!うれしい!!」
>僕「こちらこそありがと(●^o^●)」
>
>あっきーはまだ隣で寝ていた
>
>りょうじ先輩「なあ・・あっきーのもしゃぶっちゃえば?」
>僕「うん(^v^)」
>
>すぐに僕はあっきーのモノを咥えた
>
>あっきーはイク前にすぐに起きてしまった
>あっきー「たけし。朝からやってくれてるの??」
>りょうじ先輩「いいじゃん。俺もやってもらったし」
>あっきー「そうだな。じゃあ頼む〜」
>僕は激しめにしゃぶった
>
>数分後
>
>あっきー「あ〜!!イクッ」
>あっきーは僕の口に大量にだした
>あっきー「はぁ・・・はぁ・・」
>あっきー「たけし。無理しなくていいよ。早く口から出しなよ」
>僕は勢い余って飲んでしまった
>・・・精液を初めて飲んでしまった・・・
>
>何とも言えない味がした
>あっきーもりょうじ先輩もちょっと驚いていた
>
>りょうじ先輩「大丈夫か?」
>僕「うん。びっくりしてなんかのんじゃった」
>あっきー「マジでか!?」
>あっきー「大丈夫?っていうか味ってある?」
>僕「う〜ん。なんか変な味・・・」
>りょうじ先輩「だろうな〜。精液なんて飲んだ事無いからな」
>あっきー「だよな〜」
>僕「じゃあ。ためしに今日やるときお互いの飲んでみたら?」
>あっきー・りょうじ先輩「え〜!?!?!?!?」
>あっきー「う〜ん。じゃあちょっとだけ経験してみますか?」
>りょうじ先輩「まあな。ちょっとだけなら」
>僕「そうだよ。やっぱ経験しないと!!」
>僕「今から楽しみだな〜」
>りょうじ先輩「っていうか今日もガッツリやろうぜ」
>あっきー・僕「もちろん(●^o^●)」
>
>その日はBBQなどして楽しんだ・・・
>そして風呂に入り、今度は酒なしで素面でやることになった
>
>「9」も続く

引用なし

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会社の寮暮らしで・・・8
 たけし E-MAIL  - 14/8/12(火) 23:41 -
「7」の続きです。

りょうじ先輩「たけし・・・どうだった?」
ちょっと落ち着いてきた僕は答えた
僕「めっちゃ気持ちよかった」
僕「2人がよければ、これからもお願いしたいです。」

あっきー・りょうじ先輩「こちらこそお願いします」

そうして僕たち3人だけの秘密の行為は終わった・・・

その後3人でまた風呂に入った
あっきー「いや〜。マジでクセになったわ」
りょうじ先輩「マジでマジで」
僕「僕もそうだよ〜」
りょうじ先輩「明日もしない?」
あっきー「そうだね。まだコスプレ残ってるし」
僕「うん(●^o^●)」
りょうじ先輩「今度は俺たちも咥えてやるからな!!」
あっきー「そうだね。案外いいかも」
僕「ぜひ、お願いね」

そうして風呂からあがり、3人で布団の中で色々と話しながら眠りについた

次の日の朝

僕は一番に起きた・・
3人で話して昨日は全員で全裸で寝ることにしていた・・・
するとりょうじ先輩もあっきーもモノがMAXに反り起っていた。

僕は2人とも寝ているので、りょうじ先輩のモノを咥えた
やっぱり全然起きなかった

数分後・・
りょうじ先輩「アッ!!!!」
りょうじ先輩は僕の口の中でイッテしまった
そしてやっとりょうじ先輩が起きた
りょうじ先輩「もしかしてヤッタ?」
僕「うん(^v^)」
りょうじ先輩「もう〜起きてる時にやってくれよ〜」
僕「だってあんなに反り起ってて苦しそうだったんだもん」
りょうじ先輩「まぁ・・ありがと・・・チュッ」
りょじ先輩がいきなり僕にキスをしてきた
りょうじ先輩「今の分と昨日のお礼だよ」
僕「マジで!!うれしい!!」
僕「こちらこそありがと(●^o^●)」

あっきーはまだ隣で寝ていた

りょうじ先輩「なあ・・あっきーのもしゃぶっちゃえば?」
僕「うん(^v^)」

すぐに僕はあっきーのモノを咥えた

あっきーはイク前にすぐに起きてしまった
あっきー「たけし。朝からやってくれてるの??」
りょうじ先輩「いいじゃん。俺もやってもらったし」
あっきー「そうだな。じゃあ頼む〜」
僕は激しめにしゃぶった

数分後

あっきー「あ〜!!イクッ」
あっきーは僕の口に大量にだした
あっきー「はぁ・・・はぁ・・」
あっきー「たけし。無理しなくていいよ。早く口から出しなよ」
僕は勢い余って飲んでしまった
・・・精液を初めて飲んでしまった・・・

何とも言えない味がした
あっきーもりょうじ先輩もちょっと驚いていた

りょうじ先輩「大丈夫か?」
僕「うん。びっくりしてなんかのんじゃった」
あっきー「マジでか!?」
あっきー「大丈夫?っていうか味ってある?」
僕「う〜ん。なんか変な味・・・」
りょうじ先輩「だろうな〜。精液なんて飲んだ事無いからな」
あっきー「だよな〜」
僕「じゃあ。ためしに今日やるときお互いの飲んでみたら?」
あっきー・りょうじ先輩「え〜!?!?!?!?」
あっきー「う〜ん。じゃあちょっとだけ経験してみますか?」
りょうじ先輩「まあな。ちょっとだけなら」
僕「そうだよ。やっぱ経験しないと!!」
僕「今から楽しみだな〜」
りょうじ先輩「っていうか今日もガッツリやろうぜ」
あっきー・僕「もちろん(●^o^●)」

その日はBBQなどして楽しんだ・・・
そして風呂に入り、今度は酒なしで素面でやることになった

「9」も続く

引用なし

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会社の寮暮らしで・・・7
 たけし E-MAIL  - 14/8/12(火) 23:09 -
「6」の続きです


2人ともMAXの状態になった。

コスプレからの反り起ったモノはめっちゃ興奮した

りょうじ先輩「これからどうしよ〜かな〜」
あっきー「やっぱり、ケツ掘る?」
りょうじ先輩「やっぱりそうなるよね」
あっきー「じゃあ!!!りょうじ先輩からお願いします」

最初はりょうじ先輩の指で徐々に馴らされていった

僕は今までに感じたことのない感覚に陥っていた

数分後・・・

りょうじ先輩の指が4本くらい入った

りょうじ先輩「じゃあ。そろそろいい?」
僕「もう何でもお願いします」
僕はもう何が何だかわからなくなっていた

りょうじ先輩のモノが僕のケツに入ってきた
僕「ウッ・・・・」
りょうじ先輩の大きなモノが僕の中に入ってくる・・・

りょうじ先輩「あ〜。めっちゃ締め付けられる」

りょうじ先輩のモノ大きすぎるせいで
完全に入るまでに時間がかかってしまった

そしてついにりょうじ先輩のモノが完全に僕の中に入った
りょうじ先輩「たけし!!完全に入ったぞ。」
僕は声も出ない感じなので頷くことしかできなかった
りょうじ先輩「じゃあ。動くぞ」
りょうじ先輩は最初はゆっくりと
そして徐々に激しくなってきた

りょうじ先輩「あ〜。女より数段気持ちいい〜」
あっきー「そんなに気持ちいの?俺も早くやりたい」
りょうじ先輩はさらに激しくしてきた
あっきー「我慢できない。たけし俺の咥えてくれ」
僕「・・・わっ・・かり・・まし・・た・・」

りょうじ先輩に掘られながら、あっきーのを咥えている
僕はもう理性はなくなっていた
僕「・・気・・・・持・・ち・・・いい・・も・・っ・・と・・・・」

数分後・・・

りょうじ先輩「あ〜!!!いきそ・・」
その瞬間りょうじ先輩は僕の中で大量の精液を出した
(もちろんゴムはつけてもらってます)

りょうじ先輩・僕「・・はぁ・・・はぁ・・・」
あっきーは一度僕の口からモノをはずした

少したってりょうじ先輩が落ち着いてきた
りょうじ先輩「マジでたけしのケツ気持ちよかった〜」
りょうじ先輩「もうクセになった・・・」
あっきー「マジで?!」
あっきー「たけし!!次俺のやらせろ」

僕のケツはまだヒクヒクしていたが
あっきーはかまわず僕のケツに入れてきた

りょうじ先輩の大きなモノで広がった僕のケツは
あっきーのモノをすんなり受け入れた

あっきー「マジだ。女より気持ちいい」
あっきーは最初から激しく動いてきた
りょうじ先輩は僕のモノを上下に扱いてきた


数分後・・・

あっきー・僕「もう・・・イク・・・」
あっきーは僕のケツからだして
僕の顔に精液をかけた・・・
僕の顔はあっきーの大量の精液でドロドロになってしまった
僕はというとほとんど同時にイッテしまった・・


息が切れながら3人での行為は一旦終わった・・・

「8」に続く

引用なし

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会社の寮暮らしで・・・6
 たけし E-MAIL  - 14/8/12(火) 22:41 -
「5」の続きです。

僕「お願いしま〜す」

最初のコスプレは・・・

僕:テニス部
りょうじ先輩:野球部
あっきー:バスケ部

りょうじ先輩「まずは部活みたいな感じで後輩いじめだ〜」
僕「いいね〜」
あっきー「たけし違うだろ!!後輩なんだから敬語だろ」
僕「すいません。よろしくお願いします」

りょうじ先輩「じゃあまずは・・・」
あっきー「後輩いじめの定番(?)電気あんまの刑〜」
僕「え〜!!!」
僕は2人より背が小さいので抵抗しても無駄だった

あっきー「俺が手抑えるんで、りょうじ先輩お願いします」
りょうじ先輩「お〜」
あっきーに両手、りょうじ先輩に両足を抑えられた
そしてりょうじ先輩の足が僕の股間にきた!!!

りょうじ先輩「くらえ〜」
僕「あ〜!!!!!」
あっきー「いいね〜。俺も早くやりたい!」
僕は電気あんまをやられるのは初めてでかなり苦しかったけど
なんかだんだん気持ち良くなってきた
やっぱりコスプレしてるとめっちゃあがる(●^o^●)

りょうじ先輩「あれっ??なんかたけし気持ちよさそうじゃない?」
僕「・・・そんな・・・こ・・と・・・」
あっきー「ほんとに気持ちよさそだな〜」
一旦りょうじ先輩の足が止まった
僕「はぁ・・はぁ・・・はぁ・・・」
りょうじ先輩「たけし、気持ちよかったの?」
僕は恥ずかしながら答えた
僕「・・・・気持ちよかったです」
僕「・・・できればもっとしてほしい・・・」
あっきー「あれっ?なんかハマっちゃた?」
あっきー「今度は俺にやらせて!!」
あっきーとりょうじ先輩が交代した。

あっきー「いくぞ〜」
りょうじ先輩より小刻みに僕のモノを刺激してきた
僕「あ〜!!!!!」

あっきー「あれっ?なんかたけしの硬くなってきてない?」
あまりの気持ちよさに僕はついに勃ってしまった
りょうじ先輩「たけしはエロいなぁ〜」

あっきー「りょうじ先輩!!このままたけしに咥えてもらったら?」
僕・りょうじ先輩「!?」
僕「それは・・・・」
りょうじ先輩「いいね〜」

すぐにりょうじ先輩は下のチャックをあけて
大きなモノを取り出した
りょうじ先輩「たけし!!2回目だけど俺の咥えてくれ」
僕「わかりました。お願いします」

りょうじ先輩のを咥えながら、あっきーに電気あんま。
それだけで僕はさらに興奮した

数分後りょうじ先輩のモノはどんどん反り起ってきた

りょうじ先輩「たけしめっちゃうまいんだけど・・・」
あっきー「マジで!?」
あっきー「俺もして〜」
りょうじ先輩「俺のが完全になったらな」

さらに数分後
僕のあごはもう限界に近かった
りょうじ先輩「お〜!!!たけしのめっちゃ上手すぎて完全になっちゃたよ」
あっきー「りょうじ先輩のって・・・そんなにでかかったんですか?」
あっきーはりょうじ先輩の勃ったモノを初めてみたようだった

僕「そうだよ!!こんな大きなのを咥えさせられて口に出されたんだよ」
りょうじ先輩「あ〜あの時はほんとにゴメンな」
りょうじ先輩は笑いながら言った

りょうじ先輩「じゃあ。今度あっきーいいよ」
また2人は交代した

あっきーのモノはりょうじ先輩に比べると小さい感じだけど
それでも大きなモノを持っていた

あっきー「俺男に咥えられるの初めてだけど、お願いしま〜す」
僕「こちらこそお願いします」
りょうじ先輩「ダメダメ後輩なんだから」
あっきー「そっか。じゃあ・・おらっさっさと咥えて気持ち良くさせろよ」
僕「はい。わかりました」
僕のあごは限界に近かったけど頑張ってあっきーのにしゃぶりついた

あっきー「男の口ってこんなに気持ちいいの?」
あっきー「下手な女より全然いいんだけど」
りょうじ先輩「だろっ?くせになるよな〜」
あっきー「ほんとに、くせになりそ〜」

数分後

あっきーのモノもMAXになったようだ
(だいたい18cmくらいあった)

あっきー「あ〜!!!MAXになった〜」

「7」に続きます

引用なし

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Re(2):会社の寮暮らしで・・・5
 たけし E-MAIL  - 14/8/12(火) 22:06 -
感想ありがとうございます。

これからもがんばって書いていきます。

引用なし

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Re(1):会社の寮暮らしで・・・5
 ゆうた  - 14/8/12(火) 17:41 -
続き[!!:f9a9]めっちゃ期待してます♪

がんばって書いてくださーい[!!:f9a9]

引用なし

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