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Re(1):紆余曲折のキャンパスライフ7.
 マサ  - 14/8/19(火) 17:52 -
続きまってます[指でOK:f9cc]

引用なし

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紆余曲折のキャンパスライフ7.
 OB WEB  - 14/8/19(火) 13:52 -
そのあと明智君には銭湯に行こうと誘われたが、丁重に断り家のシャワーで汗を流した。

「センパイと銭湯行きたかったなー」

シャワー浴びたあとコンビニで買ってきた酒もそこそこに進んだ頃、
ぶーぶー文句を言っていじける彼に、こめかみ辺りがピクリと揺れた。

「おまえなぁ、さっきから言ってることがホモっぽいぞ?」
「え!?そうっすかー?」

俺はこれ以上のノンケとの無邪気なやり取りは心臓に悪いと思って釘を刺したつもりだったが、彼はそんなの気にもせずにあっけらかんとしていた。

「やたらスキンシップ多いし、そういうこと言うし」
「えー、センパイ意識しすぎっすよー?」

立て続けに言おうとした俺に、彼の何気ない一言が逆に刺さった。

(……意識、しすぎ?)

そう考えると、確かに正論だった。
彼には仲の良いもの同士の遊びとか何気ないコミュニケーションの延長で、
それを勝手に俺は恋愛とか面倒なものに結び付けて一人で慌てて、それじゃあまるで、

「センパイこそ、俺に気があるとか?」
「!?」

気づいた瞬間、彼に言われてしまったこと。
それは俺に取って一番、言われたくない、気づかされたくないことだった。

「……」

俺は言葉が出ず、冗談として流せばいいのに固まってしまった。

「センパイ?まーたそんな怖い顔してー!」

明智君は、あははと笑いながら俺の腕をつんつんと突いてきた。

「……そんなわけ、ないだろ」

俺が力なく笑ってぼそりと返すと、明智君は聞いてるのか聞いてないのか「ありゃ、もうない」とか言いながら空缶を片付けている。

(どいつも、こいつも……)

その悪気のない姿とさっきの復讐心とが相まって、俺の中の何かがはじけとんだ。

「俺のこと、好き?」

明智君の目を見て問う。とろんとした顔をしている彼は、

「好きっすよぉ〜」

そう言ってだらしくなく笑いながら、予想通りの言葉を返してきた。
そして、俺は気持ち悪がられるのを覚悟して彼にすりよった。

「ふふふ、俺もぉ〜」

彼の胸に顔をうずめると、俺のいつもと違う様子に彼の身体が一瞬硬直したのが分かった。

ずっとずっと、したかったこと。
誰かの胸に擦り寄って、そのぬくもりを感じて、匂いを嗅いで、興奮して……。
同世代の人たちが、普通にやっていること。
でも自分には、大きな壁がいくつもいくつもありすぎて、できなかったこと。

俺は、思いっきり彼に甘えた声を出しながら擦り寄った。

「えっ、ちょ、ちょっとセンパイ!?」

当然、彼は戸惑っていた。
そりゃそうだ、いくら好きでも相手は男。
そうなるのが当然だ。でも、俺はそんなのお構いなしだった。

「ふふふ、ちょっとくらい良いじゃん?俺だって甘えたいんだよぉ」

ごろごろと腹のすかした猫のように、俺は彼の胸やお腹あたりに顔を押し付ける。

「く、くすぐったいっすよ!せ、センパイ」

彼が身を捩らす。
ふと股間に顔がぶつかると、彼の中心にあるソレは少し硬くなっていた。

「あれぇ?おっかしいなぁ」
「っ!?」

俺はあざとくも偶然ソレを見つけたかのようにして、彼に迫った。

「なんかこの辺が硬くなってるぞぉ?」
「ちょ、ちょっと!」

慌てて俺の身体をどかそうとする彼を、逆に押し倒した。

「だーめ、さっき俺をバカにした罰を与える!」

そういって俺は彼の股間に顔をうずめて、くすぐるようにして動かした。

「あっ、んっ、ちょっ!」

彼の抵抗も快感に負けているのか弱々しく、逆に股間のソレは勢い良く硬さを増した。

「男にされても、こうなっちゃうんだ……?明智君は」
「だ、ってセンパイがっ、エロ過ぎ……んんっ…」

さっきシャワーを浴びたから、かすかに残る石鹸と汗のにおい。
俺はズボンの上から感じる熱を手でまさぐりながら、彼に聞いた。

「これ、どうして欲しい……?」

その問いに対して、彼の興奮と戸惑いに葛藤して潤んだ瞳が印象的だった。

「気持ちよく、して、欲しいっす……」

途切れ途切れにかすれた声で言う彼に、俺はニヤリと笑ってズボンを下ろした。
そして、俺は、

「じゃあ、さっきみたいな下着履いて?まだ種類あるだろ?」

彼は、え?と一瞬戸惑ったが、もう興奮に負けたのか、いそいそとベッド下の収納ケースから新しいパンツに履き替えてくれた。
上はどこかのサッカーチームのユニフォームで、下はスポーツタイプのブリーフパンツ。
その眺めは最高だった。

「エッチだなぁ、明智君は」

そして、彼は俺の前に胡坐をかく。
俺も、俺が俺じゃなくなったような気がしていた。
ずっと押さえ込んでいた理性が爆発してしまったような、でも止められない。
俺は太ももあたりを舐めながら、パンツの硬いところを鼻と口で刺激する。

「うっ……やばっ……」

彼は吐息を漏らしながら、必死に声を我慢していた。

「気持ち、良い?」

聞くと彼は、無言でうなずいていた。

「あはは、素直で可愛いな」

俺は胡坐をかいたままの彼に跨るとお尻のあたりで硬くなったソレを刺激しながら両腕を肩にかけて向かい合う。
そして、彼の興奮で濡れた唇にキスをした。

「んんっ」

見ると明智君は目を瞑っている。
俺は舌を入れてさらに彼の口腔を、そしてお尻で股間を攻める。

「はっ、んん……やばいっす、めっちゃ、いい……」

時折息継ぎのタイミングでもらす彼の声はとてもエロく、俺のずっと臨戦状態の股間も我慢しすぎて濡れまくっていた。

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紆余曲折のキャンパスライフ6.
 OB WEB  - 14/8/19(火) 13:00 -
「今日、うちで飲みませんか?」

それはまたしても突然のお誘いだった。

「え?」
「あ、何か用事あります?」

明智君のちょっとへこみかけたその顔に、一瞬戸惑ってしまった俺は急いで首を振った。

「うっしゃー!」

ガッツポーズをして喜ぶ明智君に、もしかして……?とまたもや淡い期待が沸き起こりそうだったが、「それはない、彼はノンケだ!」そう自分に言い聞かせながら彼の家へと向かった。

……。

新宿からまた電車で移動して大体30分くらい。
荻窪駅からしばらく歩いたところのどこにでもあるアパートだった。

「うちの部屋狭いんですけど……」

そう言って照れくさそうに案内してくれたその部屋は、6畳くらいのこれまた普通の学生らしい部屋。
窓際のパイプベッド、中央には小さなテーブルがあって、その前の壁際にはラックとテレビ。
本棚が部屋の隅にあり、参考書やら漫画が雑多に並んでいた。
クローゼットに貼られたポスターは最近のミュージシャンだろうか。
俺にはわからないやつだった。

「あんま見ないでくださいよー!」

すこし散らかった服などを整理しながら明智君は言ってきた。
俺はちょっとした悪戯心が芽生えて、

「いやー、いい部屋だなと思って……。エロ本は、ここかな?」

そう言いながらベッドの下を覗き込むと、

「ちょ!そんなとこにはないっすよ!」

と、慌てて俺を制止してきた。
そんなところってことは別のところか、などとツッコもうとしながら覗き込んだそこには、無造作に脱ぎ捨てられた下着があった。
片づけを手伝う感じで何気なくそれを取ると、俺の手がぴたっと止まった。

「これ……?」

見ればそれは、とてもとてもセクシーなパンツだった。
よくゲイサイトの広告なんかで見かける、スポーツタイプのブリーフ……。

「あ!!」

慌てて聞こえた瞬間それは明智君によって奪われ、他の洗濯物と一緒に隠された。
顔を見ると、ちょっと赤くなっている。

「こ、これはその……。履きやすくてつい……」
「ふ、ふーん」

俺と彼の間にちょっと気まずい空気が流れ、それを打ち破るように笑いながら、

「いや!やっぱり派手すぎたんで学校に履いてくのも恥ずかしくって!
 夜中に脱いだまま見ないなぁと思ったら、そんなとこに転がってたんすねー!」

あははは、と乾いた笑いを浮かべながら、彼は玄関脇の洗面所へと入っていった。

「い、良いんじゃない!
 やっぱスポーツマンだし、そういうの確かに動きやすそう」

一瞬、パンツも脱ぎ捨て全裸で寝ている彼の姿が頭をよぎったが、
急いで振り切って、俺も精一杯のフォローを入れておく。

「で、ですよね!センパイにもお勧めですよ、マジで!」

と洗面所からひょっこり顔をのぞかせて言ってくる。

(よかった、いつもの調子だ……)

このとき俺は取り戻せた和やかな空気に気が緩んで、後で考えるととんでもないことを言ってしまった。

「じゃあ、せっかくだから明智君が履いたところ見せてよ?」

それはとても軽はずみに、冗談として言ったつもりだった。
ところが彼は、思わぬ行動をとってきた。

「え?うーん、まぁセンパイの頼みなら……」

そう言って彼は奥からそのパンツを履いて出てきたのだ。

「どう、っすかね?」

鼻の頭をぽりぽりとかきながら、俺の前に姿を現す。

なぜか上半身裸でパンツ一枚。
いくらなんでも刺激が強すぎて、俺の頭は真っ白になった。

「え!?あっ……う、うん……」

そういいながら、中央にあるふくらみを思わず凝視する。
そのふくらみの持ち主である彼の肉体は、スポーツをやっているに相応しいとても綺麗なものだった。
男らしく自然な胸板に割れた腹筋、腰のくびれからスラリと伸びる脚に思わず喉が鳴る。

「か、カッコいいね!」

俺はよくわからないままにそういうと、彼は照れくさそうに笑った。

「ここが普通のボクサータイプとは作りが違ってて……」

などと、太ももの付け根辺りをアピールしながら説明する彼の言葉は、
俺の耳の右から入って左から抜けていく。

「触りたい……」

ぼそりと呟いたその言葉に、彼は「え?」と聞き返してきた。
ハッ!と我に返った俺は、

「え!?いや!なんか生地とかもいい感じだなー!って思ってさ!」

慌てていうと、あぁ!と変に納得した彼は俺に近づいてくる。

(ち、近い近いッ!)

俺は心臓がバクバク鳴りながらも平静を装うのに必死だった。

「この素材、伸縮性とか通気性とかも確かに良いんすよねー!」

(お前は無防備かっ!)

とツッコミたくなったが、彼の言われるがまま、そして己の本能のままにパンツの端を触る。

「ほ、ほんとだー」

ほぼ棒読みに近い感じで俺は感想を言った。
すると彼は、

「……なんか、これめっちゃエロイ感じですね?」

と言いながら、俺の肩に両手を乗せてきた。
その瞬間、俺の心臓は破裂したかと思った。

「っ……!?」

突然の展開に何も返せないでいると、そのまま彼がスーっと俺を抱き寄せ、
彼の男らしいカラダの温もりと汗と制汗剤の混じったほのかな香りが鼻をくすぐる。
そして、その股間がぐいっと俺の……、

「なーんてね!」

身構えて思わずぎゅっと目を瞑った瞬間、気配はパッと俺から離れた。

「センパイ、こわばりすぎ!あはははは!」

腹を抱えて笑っている目の前の彼に一瞬フリーズし、そのあとすぐに恥ずかしさと怒りがこみ上げてきた俺は思わず蹴り飛ばした。

ぎゃぁ!という悲鳴とともに洗面所へと引っ込む彼に一言、

「最低なギャグだな!」

そう冷たく言い放った。

「す、すみませんでしたぁ……」

と腹を摩りながら謝る彼を睨み付けると、彼はひっと怯む。

「お詫びにあとでマッサージしますから!」

えへへ、と笑いながらその手つきは妙にいやらしい。
俺は怒り収まらぬ状態で、彼にされた復讐心でいっぱいになった。

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オラネコって凄い(笑)2
 こうへい  - 14/8/18(月) 23:48 -
タケシ「いいなー。ズル剥けだー」
とか言いながらフェラをしてました。
本当に美味しそうに舐める彼はかわいい
と思いました。
彼は我慢出来なくなったのか自分から
ボクサーを脱ぎ69の体勢にしてきました。
彼のちんぽも完全に勃起してましたが、
やや小振り?で12センチ位で皮も半分以上被ってました。
口の中で剥いたり戻したり、
カリの部分を攻めると彼は
タケシ「包茎の弱点ばっかり攻めんな!」
とか言ってました。
また俺に跨がって兜合わせをして
しごき始めました。二人とも
先走りでべとべとでかなり気持ちが良く
逝きそうと思った矢先、彼が先に逝きました。
彼は倒れこみキスを求めてきてちゅっちゅしてました。
再び彼はフェラをしてきて俺は逝きそうに
なったので放すように言ったのですが、
彼はがんどして放しませんでした。
無理矢理口から抜こうとしたら、
玉を強めに握られたりアマガミされました。
俺は我慢出来なくなり大量に彼の口に
ぶっぱなしました。
彼はまさかのごっくんをしました(俺は始めてごっくんされました)
更にお掃除フェラも丁寧にしてました。
タケシ「あ、また起ってきた(笑)」
俺「そりゃ起つわ!」
タケシは笑いながらずっとくわえてました。
俺はローションを取りだし彼のアナを
ほぐし始めました。

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オラネコって凄い(笑)
 こうへい  - 14/8/18(月) 23:16 -
俺はこうへい。
178#60#25の普通のリーマン。

今年の春から付き合ってるヤツがいます。
某位置情報アプリで知り合った大学生が
彼氏でタケシ(170#55#20)って言います。

水泳の入江選手を幼くした感じで
爽やか系です。
そんなんだから爽やかに普通の友達として
食事や遊びをしていたら、あるとき告白
されて付き合う事になりました。
それまで当然Hなんかしていない関係だったので、初めての時は新鮮でした(笑)

初めてやった時は俺の部屋ででした。
そこで彼が豹変しました。
いつもはニコニコしながら爽やかに
笑っている彼でしたが、シャワーを浴びて
ベッドに来た彼は急に俺の乳首を舐め始めました。
タケシ「乳首かわいい!感じる??」
俺は積極的な、かれにびっくりしました。
俺「くすぐったい(笑)」
タケシ「嘘だねー。感じてるよね?」
タケシは乳首を引っ張り始めました。
俺「ギブギブ!」
俺はタケシを攻めようとしましたが、
俺に跨がっているタケシは動きません。
スジ筋なのに俺をガッチリ固定してました。
タケシ「コウさんのちんちんどんなかなー?(笑)」
跨がりながらボクサー越しに触るタケシ。
もちろん俺はギンギンでした(笑)
タケシ「固っ!(笑)」
タケシは俺のボクサーを脱がし、
顔を近づけて何故か匂いを嗅いでました。
それから顔や鼻を擦りつけて
タケシ「すべすべー」
とか言ってました(笑)
俺はその間も体勢を入れ換えようと69に
持ってこうとしてましたが、押さえつけ
られていて不可能でした。

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Re(4):年下カップル様の専属奴隷
   - 14/8/18(月) 12:20 -
需要と供給が成り立っていて
互いに利害関係にあるんだから
良い関係だよ。
奴隷で満足している本人が
言ってるんだから、わざわざ
余計なこといわんでよい。
自分の物差しで他人を計っちゃだめ

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Re(3):太陽のような人
 ゆき  - 14/8/17(日) 18:42 -
▼たくやさん:
>久々に読み返したけどやっぱイイ話だね
>当時書き手の方が続きを書こうとしてたのに
>意味なく難癖つける輩がいてイヤになって
>書くのやめちゃったんだよなぁ〜
>どこにでもいるんだよなー何でもかんでも否定する奴!
>
>大学行ってからの後日談書いて欲しいよね
>今では大学卒業して何してるんだろう?
>
>一樹先輩ww

ありがとうございます。読んでもらえて嬉しいです。
約7・8年前の話だけどセカンドシーズンは削除されていましたからね
自分も大学での続き読んでみたいです 

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Re(2):太陽のような人
 たくや  - 14/8/17(日) 17:08 -
久々に読み返したけどやっぱイイ話だね
当時書き手の方が続きを書こうとしてたのに
意味なく難癖つける輩がいてイヤになって
書くのやめちゃったんだよなぁ〜
どこにでもいるんだよなー何でもかんでも否定する奴!

大学行ってからの後日談書いて欲しいよね
今では大学卒業して何してるんだろう?

一樹先輩ww

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Re(1):中学の頃の思い出2
 てっぺい  - 14/8/17(日) 10:05 -
▼大輝さん:
>更新遅くなりました。受験生なので。朝から勉強しようかと思ったけど朝起ちしてます(笑)
>
>助手席に乗ると勇さんはさっそく股関を触って来ました。僕も勇さんは嫌な感じじゃなかったからそのまま触られていました。僕も勇さんの股関に触れました。かなり固く太く長いような気がしました。勇さんの指が僕の学生ズボンのファスナーを下ろしました。と同時に助手席のシートが倒された時、ちょうど横を車が通り過ぎました。見られては無いと思いましたが、勇さんが「ここじゃ落ちつかない。時間ある?」と聞いて来たので、「晩ご飯までに家に帰れれば」と言うと、勇さんが急に車を動かしました。僕はあわててシートベルトをして、勇さんに「どこに行くの?」と聞くと、勇さんは「ホテル」とだけ言いました。確かに車で僕の家と正反対の方へ行くとホテルが7〜8件位ありました。今は1件潰れて廃墟になり心霊スポットみたいになってます(笑)
>ホテル街に車が入ると有無を言わず1件のホテルに入り、車を駐車スペースに入れると手際よく、こっちと促されてあっという間に部屋に入りました。部屋に入るなり、勇さんにバグされてそのままベッドに押し倒されて勇さんが上に覆い被さるように乗っかって来ました。お互いのワイシャツが、シューっとこすれあう音が印象に残ってます。
>しばらく勇さんは僕の上に乗ったままワイシャツのボタンを外して乳首や首筋を舐めまわしたあと、僕に「大丈夫?」だか「いい?」だか聞いて来たが、今更?とか思いながら頷くと唇を奪われました。

受験が終わったら
私と会ってくれますか?
温泉とカフェとドライブしながら
行きましょう♪

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Re(4):年下カップル様の専属奴隷
 ドM男  - 14/8/16(土) 19:29 -
年下カップル様は悪くありません。気の弱い自分が全て悪いです。酷い事をされてもそれを承知で奴隷になったので・・・・・

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Re(3):年下カップル様の専属奴隷
 たか  - 14/8/16(土) 17:28 -
今までずっと読ましてもらいました。年下カップルは酷い方ですね!読んでるうちに何回も腹が立ってきました!ドM男さんを完全に人権無視してますね!

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Re(2):年下カップル様の専属奴隷
 ドM男  - 14/8/16(土) 14:06 -
話しの続きは皆飽きてきたと思いますし、この話しを読んで気分を悪くした方もいると思いますので今日で話しを終わりにします。今まで読んで下さった方ありがとうございます。

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Re(1):年下カップル様の専属奴隷
 teru  - 14/8/16(土) 11:46 -
▼ドM男さん:
この話は、あとどれくらい続くのですか?
>カップル様も奴隷が貢ぐのは当たり前になってきています。でも、それが変態マゾの自分にとっては興奮します。カップル様には自分が死ぬまでコキ使われたいです!!
性癖だから・フェチだからという次元では無く
関係性を持続させるために金を貢ぎ、労力を注ぎ、健康を害する一歩手前までの行為
読んでいて、段々、哀しくなってきます。
何が貴方をそこまで走らせているのですか?
何が「死ぬまでこき使われたい」と言わせるのか?
作話なら興奮するかも知れませんが、実話なら惨めな気持ちになります。

引用なし

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Re(3):会社の寮暮らしで・・・8
 たけし E-MAIL  - 14/8/15(金) 23:25 -
颯哉さん
読んでいただいてありがとうございました

▼颯哉さん:
>楽しく読ませていただきました。
>お疲れさまでした。
>
>▼たけしさん:
>>「8」の続きです。
>>
>>旅行第2夜・・・
>>
>>旅行最後の夜ともあって、りょうじ先輩もあっきーも今まで以上にテンションが高くなっていた。
>>りょうじ先輩「さあ、最後の夜だし昨日以上に楽しもうぜ!!」
>>あっきー・僕「もちろん!!」
>>
>>僕「じゃあ僕からお願いが・・・」
>>りょうじ先輩「なにっ???」
>>僕「りょうじ先輩に競泳パンツでやってほしい」
>>りょうじ先輩「俺も久々に履きたいと思ってたんだよね〜」
>>あっきー「りょうじ先輩じゃおさまりきらないんじゃない??」
>>りょうじ先輩「あ〜。たしかにあっきーが持ってきたのじゃ厳しいかもなぁ」
>>あっきー「まっ!いいんじゃないっすか!はみ出てたほうがエロくていいし」
>>りょうじ先輩「じゃあ、あっきーは?」
>>僕「う〜ん・・・じゃあ警察官で・・・」
>>あっきー「いいね〜(^v^)」
>>りょうじ先輩「たけしはどうする?」
>>僕「う〜ん・・・」
>>あっきー「たけしは昨日りょうじ先輩が着てた野球部で(●^o^●)」
>>僕「え〜!!だってシミとかついてんじゃん」
>>あっきー「それがいいんじゃないの?」
>>僕「まぁ〜ちょっといいかも」
>>りょうじ先輩「変態だなぁ〜」
>>
>>ということで
>>僕:野球部(りょうじ先輩の精液のシミ付き)
>>りょうじ先輩:競泳パンツ
>>あっきー:警察官
>>
>>あっきー「ちょっといろんな感じで変わった光景だな〜」
>>りょうじ先輩「たしかに、昨日みたいに部活感はないな」
>>僕「まっ!!いいんじゃない?」
>>あっきー・りょうじ先輩「そだな」
>>
>>そういって最後の夜は始まった・・・
>>
>>あっきー「昨日電気あんまやって楽しかったから今夜もやっていい?」
>>僕「うん(^v^)。僕もめっちゃ気持ちよかったからやってほしい」
>>りょうじ先輩「あっ!!ずるいぞ!!!俺にもやらせろ!!!」
>>僕「じゃああっきーとりょうじ先輩で電気あんまやりあってみてよ」
>>りょうじ先輩「マジでか!?」
>>あっきー「え〜!!!」
>>僕「いいじゃん。もちろん僕にもやってほしいけど、やられてるのもみたい」
>>りょうじ先輩「しょうがね〜な〜。やるかあっきー?」
>>あっきー「しゃないな〜」
>>りょうじ先輩「じゃあジャンケンで・・・」
>>あっきー「じゃ〜んけ〜ん・・ポン」
>>結果はりょうじ先輩の勝ち!!
>>
>>あっきー「あー(*_*)」
>>りょうじ先輩「よっしゃ!!じゃあ、あっきーいくぞ〜」
>>すぐにりょうじ先輩はあっきーに電気あんまを仕掛けた
>>あっきー「あ〜〜〜〜〜〜」
>>警察官のコスプレで電気あんまをやられている姿はめっちゃ興奮した
>>
>>あっきー「ギブギブ・・・」
>>りょうじ先輩「まだまだ〜」
>>りょうじ先輩が電気あんまをして数分がたった
>>りょうじ先輩「あれっ??あっきーなんか硬くなってきてるよ」
>>さらにあっきーへの電気あんまが続く・・・
>>
>>りょうじ先輩「たけし〜もう勃ってるんじゃない?」
>>電気あんましながら僕に言ってきた
>>たしかに野球部のコスプレからでもわかるくらい勃起していた
>>
>>りょうじ先輩は電気あんまをやめた・・
>>僕「じゃありょうじ先輩がやられている姿も見たい!!」
>>あっきー「そうだな!!りょうじ先輩にも同じ快感を〜」
>>りょうじ先輩「まあ、しょうがね〜な」
>>
>>あっきー「競泳パンツに電気あんまするの初めてだ〜」
>>りょうじ先輩「そうか〜??俺の学生時代は先輩たちにけっこうやられてたぜ」
>>僕「マジですか??」
>>僕「じゃあ、あっきー、りょうじ先輩にやっちゃお〜」
>>あっきー「お〜(^v^)」
>>
>>あっきーはりょうじ先輩に電気あんまを仕掛けた
>>
>>りょうじ先輩「あ〜〜〜。懐かしい痛み〜」
>>りょうじ先輩はちょっと笑いながらやられていた
>>
>>やっぱり徐々に気持ち良くなっていったのか
>>りょうじ先輩もあっという間に勃起してしまった
>>競泳パンツからはみ出たりょうじ先輩のモノはめっちゃエロかった
>>
>>
>>あっきー「そろそろたけしをやっちゃわない?」
>>りょうじ先輩「そうだな。3人とも勃起してるし」
>>僕「うん。最後の夜だしたくさんお願いします」
>>
>>まずりょうじ先輩にケツを掘られ、あっきーのを咥えさせられた
>>
>>昨日もやっているので、僕のケツはりょうじ先輩のモノを
>>すんなり入っていった
>>
>>僕「あっ!!!」
>>りょうじ先輩「お〜、やっぱりたけしのケツは最高〜」
>>りょうじ先輩は最初から激しく僕のケツに出し入れしてきた
>>僕「なんか昨日と違ってすごく感じる」
>>りょうじ先輩「やっぱり生で入れるのはいいな〜」
>>僕・あっきー「!!!!」
>>あっきー「えっ!?りょうじ先輩ゴムつけてないんすか?」
>>りょうじ先輩「お〜、どうしても生でやりたくなって」
>>
>>あっきー「めっちゃこの光景エロいんだけど〜」
>>あっきーも徐々に僕の口で激しく上下させてきた
>>あっきー「あ〜、口も気持ちい〜」
>>
>>数分がたった
>>
>>りょうじ先輩「あ〜!!イクッ!!!」
>>そういった瞬間りょうじ先輩は僕の中に精液をぶちまけた
>>僕・りょうじ先輩「はあ・・・はあ・・・はあ・・・」
>>りょうじ先輩はゆっくりと自分のモノを抜いた
>>りょうじ先輩「あ〜、生最高だわ〜」
>>僕「ひどいよ・・りょうじ先輩」
>>りょうじ先輩「ゴメンゴメン。でも最高だったよ」
>>僕「僕も気持ち良かったです。」
>>僕はショックな気持ちもあったが気持ちよさのほうが勝ってしまった
>>僕はもうどうとでもなれと思いました
>>そこであっきーに・・・
>>僕「あっきーも生でやりたい?」
>>あっきーは驚いていた
>>あっきー「そりゃ生でやってみたいけど、いいのたけし?」
>>僕「あっきーやりょうじ先輩だからいいよ」
>>あっきー「じゃあ、お願いしま〜す」
>>あっきーはすぐに僕のケツに生で入れてきた
>>
>>あっきー「あ〜〜〜。生ってめっちゃ気持ちいい」
>>あっきーは昨日以上に気持ちよさそうだった
>>その間、りょうじ先輩は笑いながら見ていた
>>
>>あっきー・僕「あ〜〜〜〜〜」
>>あっきー「…イクッ」
>>あっきーも僕の中で精液を出した・・・
>>
>>あっきー「はあ・・・はあ・・・・はあ・・」
>>りょうじ先輩「どうだ?あっきー?最高だっただろ?」
>>あっきー「うん(^v^)最高だわ」
>>僕「じゃあ、りょうじ先輩」
>>りょうじ先輩「なんだ?」
>>僕「僕もイカしてください」
>>りょうじ先輩「そうだな。たけしも気持ちよくさせてやるか」
>>
>>りょうじ先輩は僕の勃起したモノを握り
>>上下に扱いたり、しゃぶってくれました。
>>
>>僕はめちゃめちゃ気持よくてあっという間にいきそうになり
>>りょうじ先輩の口の中に精液を出してしまった
>>
>>りょうじ先輩「おいたけし!!イクならイクって言ってくれよ」
>>りょうじ先輩はちょっと苦しそうでした
>>
>>そうして3人でまた風呂に入り、布団に入った・・・
>>
>>りょうじ先輩「なあ・・・」
>>僕・あっきー「なに?」
>>りょうじ先輩「たけし〜。ほんとによかったのか?」
>>僕「もちろんだよ。それじゃなきゃ断ってるし」
>>りょうじ先輩「そうか、ならよかった」
>>あっきーもりょうじ先輩も安心した顔をしていた
>>
>>僕「もし2人がよかったらなんだけど・・・」
>>りょうじ先輩・あっきー「んっ??」
>>僕「2人がよくて、出したくなったらいつでも僕のこと使ってくれないかな?」
>>あっきー「えっ!?」
>>りょうじ先輩「いいのか???」
>>2人は驚いていた
>>あとで聞いたら2人はこれで最初で最後だと思っていたらしい
>>
>>僕「僕としては2人がよかったらぜひお願いしたいんだけど・・・」
>>ちょっと沈黙が続きた・・
>>そこでりょうじ先輩が口を開いた
>>りょうじ先輩「俺な、今回の旅行ですげ〜楽しかったんだ」
>>りょうじ先輩「旅行はもちろん今回の夜のことも」
>>りょうじ先輩「だから・・・彼女いないし俺はたけしがいいならまたやりたい」
>>あっきー「俺も楽しかったし、彼女もいないしやりたい」
>>僕「じゃあ、これからもいつでもお願いします。」
>>りょうじ先輩・あっきー「こちらこそお願いします」
>>
>>そうして3人で眠りについた・・
>>
>>翌朝2日目の朝と同じく2人の朝勃起したモノを咥えて
>>朝から1発ずつ出してやりました。
>>
>>その後りょうじ先輩とあっきーとは何回もやりました
>>
>>現在は2人ともアルバイトをやめて結婚して別の会社で働いています。
>>友達として関係は続いていますが、結婚してしまったので、
>>それからは1度もやりませんでした。
>>たまに3人で飲んだ時にその時の話題で楽しく飲んでます。
>>
>>これで終わりです。
>>この出来事は全て実話です。
>>長々と読んでくださって皆さんなありがとうございました。

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Re(3):会社の寮暮らしで・・・8
 たけし E-MAIL  - 14/8/15(金) 23:21 -
サッカー部さん
読んでいただいてありがとうございました。

▼サッカー部さん:
>楽しく読みました。ありがとうございます(^^)

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Re(2):会社の寮暮らしで・・・8
 颯哉  - 14/8/15(金) 22:01 -
楽しく読ませていただきました。
お疲れさまでした。

▼たけしさん:
>「8」の続きです。
>
>旅行第2夜・・・
>
>旅行最後の夜ともあって、りょうじ先輩もあっきーも今まで以上にテンションが高くなっていた。
>りょうじ先輩「さあ、最後の夜だし昨日以上に楽しもうぜ!!」
>あっきー・僕「もちろん!!」
>
>僕「じゃあ僕からお願いが・・・」
>りょうじ先輩「なにっ???」
>僕「りょうじ先輩に競泳パンツでやってほしい」
>りょうじ先輩「俺も久々に履きたいと思ってたんだよね〜」
>あっきー「りょうじ先輩じゃおさまりきらないんじゃない??」
>りょうじ先輩「あ〜。たしかにあっきーが持ってきたのじゃ厳しいかもなぁ」
>あっきー「まっ!いいんじゃないっすか!はみ出てたほうがエロくていいし」
>りょうじ先輩「じゃあ、あっきーは?」
>僕「う〜ん・・・じゃあ警察官で・・・」
>あっきー「いいね〜(^v^)」
>りょうじ先輩「たけしはどうする?」
>僕「う〜ん・・・」
>あっきー「たけしは昨日りょうじ先輩が着てた野球部で(●^o^●)」
>僕「え〜!!だってシミとかついてんじゃん」
>あっきー「それがいいんじゃないの?」
>僕「まぁ〜ちょっといいかも」
>りょうじ先輩「変態だなぁ〜」
>
>ということで
>僕:野球部(りょうじ先輩の精液のシミ付き)
>りょうじ先輩:競泳パンツ
>あっきー:警察官
>
>あっきー「ちょっといろんな感じで変わった光景だな〜」
>りょうじ先輩「たしかに、昨日みたいに部活感はないな」
>僕「まっ!!いいんじゃない?」
>あっきー・りょうじ先輩「そだな」
>
>そういって最後の夜は始まった・・・
>
>あっきー「昨日電気あんまやって楽しかったから今夜もやっていい?」
>僕「うん(^v^)。僕もめっちゃ気持ちよかったからやってほしい」
>りょうじ先輩「あっ!!ずるいぞ!!!俺にもやらせろ!!!」
>僕「じゃああっきーとりょうじ先輩で電気あんまやりあってみてよ」
>りょうじ先輩「マジでか!?」
>あっきー「え〜!!!」
>僕「いいじゃん。もちろん僕にもやってほしいけど、やられてるのもみたい」
>りょうじ先輩「しょうがね〜な〜。やるかあっきー?」
>あっきー「しゃないな〜」
>りょうじ先輩「じゃあジャンケンで・・・」
>あっきー「じゃ〜んけ〜ん・・ポン」
>結果はりょうじ先輩の勝ち!!
>
>あっきー「あー(*_*)」
>りょうじ先輩「よっしゃ!!じゃあ、あっきーいくぞ〜」
>すぐにりょうじ先輩はあっきーに電気あんまを仕掛けた
>あっきー「あ〜〜〜〜〜〜」
>警察官のコスプレで電気あんまをやられている姿はめっちゃ興奮した
>
>あっきー「ギブギブ・・・」
>りょうじ先輩「まだまだ〜」
>りょうじ先輩が電気あんまをして数分がたった
>りょうじ先輩「あれっ??あっきーなんか硬くなってきてるよ」
>さらにあっきーへの電気あんまが続く・・・
>
>りょうじ先輩「たけし〜もう勃ってるんじゃない?」
>電気あんましながら僕に言ってきた
>たしかに野球部のコスプレからでもわかるくらい勃起していた
>
>りょうじ先輩は電気あんまをやめた・・
>僕「じゃありょうじ先輩がやられている姿も見たい!!」
>あっきー「そうだな!!りょうじ先輩にも同じ快感を〜」
>りょうじ先輩「まあ、しょうがね〜な」
>
>あっきー「競泳パンツに電気あんまするの初めてだ〜」
>りょうじ先輩「そうか〜??俺の学生時代は先輩たちにけっこうやられてたぜ」
>僕「マジですか??」
>僕「じゃあ、あっきー、りょうじ先輩にやっちゃお〜」
>あっきー「お〜(^v^)」
>
>あっきーはりょうじ先輩に電気あんまを仕掛けた
>
>りょうじ先輩「あ〜〜〜。懐かしい痛み〜」
>りょうじ先輩はちょっと笑いながらやられていた
>
>やっぱり徐々に気持ち良くなっていったのか
>りょうじ先輩もあっという間に勃起してしまった
>競泳パンツからはみ出たりょうじ先輩のモノはめっちゃエロかった
>
>
>あっきー「そろそろたけしをやっちゃわない?」
>りょうじ先輩「そうだな。3人とも勃起してるし」
>僕「うん。最後の夜だしたくさんお願いします」
>
>まずりょうじ先輩にケツを掘られ、あっきーのを咥えさせられた
>
>昨日もやっているので、僕のケツはりょうじ先輩のモノを
>すんなり入っていった
>
>僕「あっ!!!」
>りょうじ先輩「お〜、やっぱりたけしのケツは最高〜」
>りょうじ先輩は最初から激しく僕のケツに出し入れしてきた
>僕「なんか昨日と違ってすごく感じる」
>りょうじ先輩「やっぱり生で入れるのはいいな〜」
>僕・あっきー「!!!!」
>あっきー「えっ!?りょうじ先輩ゴムつけてないんすか?」
>りょうじ先輩「お〜、どうしても生でやりたくなって」
>
>あっきー「めっちゃこの光景エロいんだけど〜」
>あっきーも徐々に僕の口で激しく上下させてきた
>あっきー「あ〜、口も気持ちい〜」
>
>数分がたった
>
>りょうじ先輩「あ〜!!イクッ!!!」
>そういった瞬間りょうじ先輩は僕の中に精液をぶちまけた
>僕・りょうじ先輩「はあ・・・はあ・・・はあ・・・」
>りょうじ先輩はゆっくりと自分のモノを抜いた
>りょうじ先輩「あ〜、生最高だわ〜」
>僕「ひどいよ・・りょうじ先輩」
>りょうじ先輩「ゴメンゴメン。でも最高だったよ」
>僕「僕も気持ち良かったです。」
>僕はショックな気持ちもあったが気持ちよさのほうが勝ってしまった
>僕はもうどうとでもなれと思いました
>そこであっきーに・・・
>僕「あっきーも生でやりたい?」
>あっきーは驚いていた
>あっきー「そりゃ生でやってみたいけど、いいのたけし?」
>僕「あっきーやりょうじ先輩だからいいよ」
>あっきー「じゃあ、お願いしま〜す」
>あっきーはすぐに僕のケツに生で入れてきた
>
>あっきー「あ〜〜〜。生ってめっちゃ気持ちいい」
>あっきーは昨日以上に気持ちよさそうだった
>その間、りょうじ先輩は笑いながら見ていた
>
>あっきー・僕「あ〜〜〜〜〜」
>あっきー「…イクッ」
>あっきーも僕の中で精液を出した・・・
>
>あっきー「はあ・・・はあ・・・・はあ・・」
>りょうじ先輩「どうだ?あっきー?最高だっただろ?」
>あっきー「うん(^v^)最高だわ」
>僕「じゃあ、りょうじ先輩」
>りょうじ先輩「なんだ?」
>僕「僕もイカしてください」
>りょうじ先輩「そうだな。たけしも気持ちよくさせてやるか」
>
>りょうじ先輩は僕の勃起したモノを握り
>上下に扱いたり、しゃぶってくれました。
>
>僕はめちゃめちゃ気持よくてあっという間にいきそうになり
>りょうじ先輩の口の中に精液を出してしまった
>
>りょうじ先輩「おいたけし!!イクならイクって言ってくれよ」
>りょうじ先輩はちょっと苦しそうでした
>
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>りょうじ先輩「なあ・・・」
>僕・あっきー「なに?」
>りょうじ先輩「たけし〜。ほんとによかったのか?」
>僕「もちろんだよ。それじゃなきゃ断ってるし」
>りょうじ先輩「そうか、ならよかった」
>あっきーもりょうじ先輩も安心した顔をしていた
>
>僕「もし2人がよかったらなんだけど・・・」
>りょうじ先輩・あっきー「んっ??」
>僕「2人がよくて、出したくなったらいつでも僕のこと使ってくれないかな?」
>あっきー「えっ!?」
>りょうじ先輩「いいのか???」
>2人は驚いていた
>あとで聞いたら2人はこれで最初で最後だと思っていたらしい
>
>僕「僕としては2人がよかったらぜひお願いしたいんだけど・・・」
>ちょっと沈黙が続きた・・
>そこでりょうじ先輩が口を開いた
>りょうじ先輩「俺な、今回の旅行ですげ〜楽しかったんだ」
>りょうじ先輩「旅行はもちろん今回の夜のことも」
>りょうじ先輩「だから・・・彼女いないし俺はたけしがいいならまたやりたい」
>あっきー「俺も楽しかったし、彼女もいないしやりたい」
>僕「じゃあ、これからもいつでもお願いします。」
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>長々と読んでくださって皆さんなありがとうございました。

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年下カップル様の専属奴隷
 ドM男  - 14/8/15(金) 20:02 -
全裸で土下座をしていると彼氏様が靴のまま頭を踏んできました。そして彼氏様がソファ−に座り、お前の好きな蒸れた足裏マッサージさせてやるよと言われ丹念にマッサージしました。自分は興奮してハァハァと鼻息を荒くしてました。彼女様からも本当豚みたいだね!私の足裏もマッサージしてよと言われ丁寧にしました。彼氏様から、お前は本当に足裏好きなんだね!?と言われ目隠ししても誰の足裏かわかる?と言われ目隠しをされ彼氏様と彼女様の足裏の匂い当てをさせられました。クンクンと蒸れた足裏に鼻を当て匂いを嗅ぎあてました。どちらの足裏も蒸れていて匂いだけでイキそうになりました。しばらくして彼氏様からご褒美に足裏舐めろと言われました。まず足裏から丹念に舌を使って舐めました。次に指を一本ずつ丁寧に舐め足指の間も舐めました。蒸れていて最高に美味しかったです!彼氏様も満足そうで、奴隷らしくてイジメがいがあるよ、年上の豚奴隷に足舐めさすって優越感があると喜んでいました。彼氏様の両足をたっぷり舐め奉仕した後、彼女様の両足も同様丁寧に舐めました!彼女様の足裏を舐めさせられてる時、彼氏様は彼女様とキスを交わしオッパイを揉んでいました。そして彼女様が彼氏様のチンコをフェラして二人のラブラブsexが始まりました。奴隷である自分はベットの下で見学していました。あまりにも激しいsexの為興奮しました。そして彼氏様が性器に中出しをされ、いつも通り奴隷である自分が彼女様の性器を舐め精液を吸出します。もう何十回と舐めてきてるので全く抵抗はありません!カップル様も当たり前のように奴隷を使います。そして全て精液を飲み干し風呂に連れて行かれ彼氏様のオシッコも飲まされました。彼女様も面白がられ仰向けに寝てる顔に彼女様のオシッコも飲まされました。少しこぼしてしまい罰として風呂のお湯に顔をつけられ息が出来ないように頭を足で踏まれました。すごい苦しかったです。それからもカップル様はベットの上でsexをされました!その日は特別にオナニーを許してくれ彼女様のパンツを被り彼氏様の靴下の匂いを嗅いで奴隷である自分も射精しました。すごい幸せでした。オナニーをしてる最中、彼氏様のsex後の精液入りの使用済みのコンドームを口の中に入れられました。お前はガムみたいに明日の朝まで味わえと命令されました。彼女様とsexする度に口に入れられました。少し涙が出て苦しかったです。そして奴隷である自分はトイレで寝ました。次の朝になり奴隷である自分がラブホ代を支払い帰りました。カップル様も奴隷が貢ぐのは当たり前になってきています。でも、それが変態マゾの自分にとっては興奮します。カップル様には自分が死ぬまでコキ使われたいです!!

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Re(2):会社の寮暮らしで・・・8
 サッカー部  - 14/8/15(金) 7:53 -
楽しく読みました。ありがとうございます(^^)

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Re(1):会社の寮暮らしではいくつまであるんだ?
 バカ者  - 14/8/15(金) 7:47 -
▼↑さん:
>全部を読むのに疲れるからもっと簡単に書けよ!

だったら来るな!
嵐野郎?腐女子のアホ!

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[投稿者削除]
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