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- 15/1/7(水) 10:36 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB7.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0... @p13070-ipngn601aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
浩司
- 15/1/6(火) 13:43 -
作り話でもOKとの事ですが、なんせ文章力がないもので、文章得意という何方か僕の思ってる内容を代筆していただける方いましたら連絡お願いいたします。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.2 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11... @KD182250246226.au-net.ne.jp>
がんばって書いてますが…
究極の奴隷さんになりたいと思ったら…
近況報告は厳禁です。
主従の関係を破壊します!
奴隷さんは、すべてご主人さまに尽くすのが鉄則です。
汚い 痛いの言葉の表現に喜ぶ読者さんもいると思います…
何を基準に物事について言える立場ではありませんが…
最後の執筆 お疲れさまでした
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温泉好き
- 15/1/5(月) 11:26 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB7.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0... @p13070-ipngn601aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
▼変態マゾ奴隷。さん:
いつも楽しみにしております。
続き読みたいです。
m(._.)m
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B41... @KD182250253229.au-net.ne.jp>
変態マゾ奴隷。
- 15/1/4(日) 21:52 -
今年も現在進行形で話しが続くと思いますが、皆さん、話しの続き投稿してもいいでしょうか?
<Mozilla/5.0 (109SH;SoftBank;SN353462051843295) NetFront/3.5 @nptka101.pcsitebrowser.ne.jp>
変態マゾ奴隷。
- 15/1/4(日) 14:07 -
明けましておめでとうございます。変態マゾ奴隷として今年も頑張ろうと思います。昨年の暮れから愛理様は実家に帰省されその間、前に飼われていた年下のカップル様とラブホでプレーをしました。これは愛理様の命令でもあり年下のカップル様からの久しぶりに虐めてストレス解消したいと連絡がありました。自分は夜、指定したラブホに向かいました。しばらくしてカップル様が来て駐車場で自然に土下座をしてしまいました。彼氏様から、しばらく会ってない間更に奴隷らしくなったんじゃない?革のブーツで頭を踏まれながら笑っていました。ラブホに入り全裸になって持ってきた首輪を着けました。カップル様はソファ−に座り彼女様は足を差し出しブーツを脱がしてマッサージしなさいと命令されました。自分は丁寧にマッサージをして彼氏様のブーツも脱がして同じように足裏マッサージをしました。手が疲れて少し力が抜けると彼氏様から、リードを引っ張られ、豚!やる気あるの?ちゃんとしないと豚の大好きな蒸れた足裏舐めさせないよ!と言われ必死でマッサージしました。1時間ほどして彼氏様から、ご褒美に足裏舐めたい?自分は、豚奴隷の舌で掃除させて下さいとお願いをして、今日は足蒸れてますか?と聞くと自分の鼻と舌で確認しなよ。と馬鹿にされました。まずは足指を一本ずつ丁寧に舐め、そして足裏全体を舐め廻しました。1日中ブーツを履いていたせいか彼氏様の足裏は蒸れて湿っていました。最高に幸せでした。両足を舐めた後、彼女様の足も丁寧に舐めさせられました。しばらくしてカップル様はキスをされベットの上でsexを始められました。カップル様の命令で結合部やアナルも舐めさせられました。もちろんsex後の性処理としても命令され中出しの精液を豚みたいに舐め取りました。sexが終り、彼女様から全裸になってるのを見て、身体が傷だらけでM男って刺青があるんだね!乳首にはピアスもしてお洒落になったじゃん、と笑われました。彼氏様からも質問され聞いた話しだとパイプカットして精子ないの?とか歯が無いけど不便?とか言われました。自分は豚奴隷ですので遺伝子は要りません。歯は足を舐める時に足指に当たるので全て抜きました。普段は入れ歯してますと答えました。彼氏様から、確かに今以上に豚が増えたら困るし、歯が無いほうがまろやかだよと言われ今、足指が霜焼けで少し痛いから自慢の口でしばらくしゃぶってよと馬鹿にされました。次にsexする時はゴム付きでするからお前にプレゼントするよと言われ2回目のsexが始まりました。しばらくしてゴムの中に射精され自分は目隠しされて、彼氏様から俺のコンドーム入りの精液床に捨てとくから、お前は豚みたいに精液の匂い嗅ぎながら探してみろと命令されました。自分は必死に匂い嗅ぎながら探しました。カップル様から時間かかりそうだからもう一回sexしてよと言っていました。自分は惨めで少し涙が出そうでしたが、先に我慢汁が垂れていました。早く探さないと私達のsex終わってしまうよと言われ、しばらくして鼻に生温かい物が当り見つけました。カップル様から、おめでとう!彼女様は彼氏様の精液を床に垂らし舌を伸ばして舐めて味わってと言われ床をペロッペロッと舐め取りました。彼氏様から、どうだ?優秀な遺伝子は美味い?もう1つあるから奴隷の汚い顔に塗ってろと言われました。そしてカップル様は風呂に入りビールを飲んでくつろいでいました。今日は奴隷らしく明日の朝まで私達が起きるまで奴隷は私達の蒸れた靴下を口に入れて履いてた二人のブーツを背中に置いて置き台になってなさい!落としたら罰だからね、と彼女様に命令されました。夜中過ぎ、彼氏様がトイレで起き、奴隷疲れただろう?少し休ましてあげるから風呂場に来いと言われ、そこで正座して便器になれと言われオシッコを口に入れられ全て飲まされました。そして彼女様もトイレに起き奴隷である自分の口を便器代わりに使いビデ代わりにもなりました。朝方にもカップル様は便器代わりに自分を使いましたので二人のオシッコでお腹は張り裂けそうでした。ベットからは今度からは移動式便器として使いたいよねと話しているのが聞こえました。朝になりカップル様は起き、彼女様は生理になったみたいでナプキンを着けていました。彼氏様は彼女様に生理の血はどんな味するの?彼女様からヤバイでしょ。なんなら便器君に味見させてみせる?いいね!便器君、タンポン口にくわえて味言ってみて?と言われ、生臭いですと言いました。そうなんだ。じゃあ人間が舐めるもんじゃないね。と自分は完全に便器扱いでした。そしてカップル様と別れ帰宅しました。今後は、年下のカップル様と愛理様とそのセフレの方から調教受ける気がしました。
<Mozilla/5.0 (109SH;SoftBank;SN353462051843295) NetFront/3.5 @nptka406.pcsitebrowser.ne.jp>
場所はどこらへんですか?
▼はるさん:
>友達のAと2人と都心に遊びに来ていて、ゲーセンでつい終電逃して朝まで
>待つことにしていると、白人の外人が二人寄ってきて缶ビールを突き出し
>「飲む?」みたいなことを言ってきた。全然冷たくないビールだったけど、
>タダビールラッキーと思い、少し飲んでから外人が「カモーン!」みたいな
>ゼスチャーをしたのでゲーセンを出た。「サムイサムイ〜!」みたいなゼスチャー
>をして連れて行かれた場所は、結構いいマンションだった。そこの一室に入れと
>言われ、ここで飲むことになった。朝まで飲みながらいられるからいいと思い、
>早速乾杯。外人は初めてだが、こういう風に僕らを誘ってくるのはゲイの人で、
>よくAと泊まらせてもらう代わりに口で恩返しをしていた。外人だけど
>今回もそうだと思って、ちょこっとエッチすればいいやみたいな気持ちだった。
>飲んで少し酔ってくると、外人がシャワーを浴びて来いみたいに言ってきたので
>Aと一緒にシャワールームへ。「外人、ムリしてこないかなぁ〜」とAがちょっと
>不安顔。僕も少し不安だったが、自分らの自宅に連れてきたぐらいだから
>ヘタなこともしないだろうと考えた。服を着て部屋に戻るとビックリ。
>2人だったのに、外人が6人に増えていた。僕らを見て何やら分からない言葉で
>興奮気味で、すぐにAと共に手を引かれ、ベッドへ押し倒された。
>3人が僕の服を次々と脱がし、あっという間に全裸にされた。横を見ると、
>もうすでにAが全裸にされていて、一人に口にデカマラを咥えさせられ、
>一人にマラを激しくフェラされ、残りの一人に乳首をちゅーちゅーと吸われていた。
>「ちょっ!、ちょっと!・・・」と言う間もなく、僕もAと同じように。
>顎が外れるかと思うほど口にマラをねじ込まれ、ちゅっぱちゅっぱと激しい
>フェラをされた。フェラがすごすぎて、ものの数分でいきそうになり、
>外人の頭をポンポンと叩くとフェラを止め、手コキであっという間にいかされた。
>精子をべっとりと自分のお腹に垂らしたまま、四つんばいにされると、
>ローションをアナルにねじこまれ、一気にガン堀が始まった。口は最初から
>フェラをされている外人のマラを咥えさせられたままで、口、アナル共に塞がれた。
>もう一人は、四つんばいの格好の僕の下に入り込み、僕のマラをフェラし始めた。
>横目で見ると、Aは仰向けにされ、両足を肩に抱えられ、ガンガンに突かれて、
>同じく口は、別の外人にデカマラを突っ込まれていた。僕らの意思は無視され、
>ただ外人たちのおもちゃのように体をいいようにされた。一生懸命に挿入されている
>外人のマラを触ってみて、ゴムを付けているかを確かめるのが精一杯だった。
>自分では自分の体を自由に出来ず、バックから正上位、騎上位と、次から次へと
>体を動かされ、ようやく一人目の外人が僕の背中に射精したようだった。
>次の外人は僕の腹から胸に大量に射精し、3人目も僕の腹に出してようやく
>終わった。はぁはぁと息が乱れながら、横を見ると、Aがガンガンに掘られていて、
>外人にしがみついていた。そして外人はAから体を離すと、ゴムをぱちん!と
>外し、ものすごい勢いで精子をAの体にぶちまけた。Aは体中精子まみれで、
>顔まで精子でべちょべちょだった。外人たちは、起きれないでいる僕ら二人の
>周りに寝そべり、なにやら言いながら話していたり、僕らの体をいじっては
>笑っていた。結局、朝まで外人たちの性欲は納まらず、僕らの体が壊れるかと
>思うほど掘り続け、精子をぶちまけて終わった。一睡も出来ずに、
>Aと二人、アナルがヒリヒリ、何故かマラが半立ちのまま小さくならず、
>よたよたと電車に乗って帰った。
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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B... @s745057.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.2; F-05F Build/V36R71C) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/30.0... @s644233.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
▼温泉好きさん:
>▼どさん:
>ズル剥け?包茎?
僕は仮性ですけど、お兄さんはズル剥けでした(//∇//)
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「ぐぁあああ!」
膝で股関を責め続けられていると、次第に俺の足はガクガクになって力が入らなくなってきた。
あそこはビンビンにそそり立っていて限界に近い。腹の痛みとあそこの快感で頭がおかしくなりそうだった。
「うるせーな、クソガキが」
俺が喘いでいると、ユウキさんは膝責めをやめて胸ぐらから手を離した。
と同時に俺は崩れるように床に座り込んだ。
「あ…あ、あぁ」
ユウキさんの責めに爆発寸前だったので助かった。
自分でも変態だと思うけどもっとイジめて欲しい。
いまイクのはまだ勿体ないと思った。
「終わりじゃねーぞ、立てよ」
ユウキさんは俺が考えていた事が分かっていたみたいに声を掛けて俺を立たせた。
背は一緒くらいなので、立つと目線が合う。
自信に満ちた笑みを浮かべてるユウキさんはマジでイケメン。
顔を見ているだけで、またあそこが元気にムクムクと大きくなっていく。
「ジャージ脱げ」
ユウキさんは自分のジャージの襟首を掴んで言った。
「は、はい…」
俺は返事をして上下のジャージを脱いだ。
ジャージ上下を脱いで、バスケ部の黒いユニフォーム姿になるとユウキさんは俺の前髪を掴んで顔を上げさせた。
「エロイぜ、バスケ部」
ユウキさんの言動ひとつひとつが、俺のあそこをビンビンにさせた。
ユニフォーム姿でイジめられるのも、前髪を掴まれて挑発されるのももちろん初めてで、緊張するし怖いけど、マジで溶けそうなくらい興奮する。
「…好きにして、ください」
俺は口を半開きにしてユウキさんによがった。
<DoCoMo/2.0 N01A(c100;TB;W24H16;ser359950011047126;icc8981100002143941530F) @proxybg029.docomo.ne.jp>
▼温泉好きさん:
>お二人のプロフィールとちんこの形状知りたです
僕は170.55.19の大学生でお兄さんはだいたい175くらいの細マッチョ体系です!
おちんちんは亀頭がかなり大きくて全体的にキノコみたいです(笑)
太さもかなりあって長めなので苦しいくらい奥まで届きます\(//∇//)
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B... @119-228-27-121f1.kyt1.eonet.ne.jp>
りゅう
- 14/12/31(水) 16:24 -
すっげー興奮しました!
イケメン鳶にいじめられるとかやばい
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_0_3 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.1 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11... @softbank126065245057.bbtec.net>
温泉好き
- 14/12/31(水) 9:51 -
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.1.2; ja-jp; SHL21 Build/S4011) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob... @KD182250251230.au-net.ne.jp>
友達のAと2人と都心に遊びに来ていて、ゲーセンでつい終電逃して朝まで
待つことにしていると、白人の外人が二人寄ってきて缶ビールを突き出し
「飲む?」みたいなことを言ってきた。全然冷たくないビールだったけど、
タダビールラッキーと思い、少し飲んでから外人が「カモーン!」みたいな
ゼスチャーをしたのでゲーセンを出た。「サムイサムイ〜!」みたいなゼスチャー
をして連れて行かれた場所は、結構いいマンションだった。そこの一室に入れと
言われ、ここで飲むことになった。朝まで飲みながらいられるからいいと思い、
早速乾杯。外人は初めてだが、こういう風に僕らを誘ってくるのはゲイの人で、
よくAと泊まらせてもらう代わりに口で恩返しをしていた。外人だけど
今回もそうだと思って、ちょこっとエッチすればいいやみたいな気持ちだった。
飲んで少し酔ってくると、外人がシャワーを浴びて来いみたいに言ってきたので
Aと一緒にシャワールームへ。「外人、ムリしてこないかなぁ〜」とAがちょっと
不安顔。僕も少し不安だったが、自分らの自宅に連れてきたぐらいだから
ヘタなこともしないだろうと考えた。服を着て部屋に戻るとビックリ。
2人だったのに、外人が6人に増えていた。僕らを見て何やら分からない言葉で
興奮気味で、すぐにAと共に手を引かれ、ベッドへ押し倒された。
3人が僕の服を次々と脱がし、あっという間に全裸にされた。横を見ると、
もうすでにAが全裸にされていて、一人に口にデカマラを咥えさせられ、
一人にマラを激しくフェラされ、残りの一人に乳首をちゅーちゅーと吸われていた。
「ちょっ!、ちょっと!・・・」と言う間もなく、僕もAと同じように。
顎が外れるかと思うほど口にマラをねじ込まれ、ちゅっぱちゅっぱと激しい
フェラをされた。フェラがすごすぎて、ものの数分でいきそうになり、
外人の頭をポンポンと叩くとフェラを止め、手コキであっという間にいかされた。
精子をべっとりと自分のお腹に垂らしたまま、四つんばいにされると、
ローションをアナルにねじこまれ、一気にガン堀が始まった。口は最初から
フェラをされている外人のマラを咥えさせられたままで、口、アナル共に塞がれた。
もう一人は、四つんばいの格好の僕の下に入り込み、僕のマラをフェラし始めた。
横目で見ると、Aは仰向けにされ、両足を肩に抱えられ、ガンガンに突かれて、
同じく口は、別の外人にデカマラを突っ込まれていた。僕らの意思は無視され、
ただ外人たちのおもちゃのように体をいいようにされた。一生懸命に挿入されている
外人のマラを触ってみて、ゴムを付けているかを確かめるのが精一杯だった。
自分では自分の体を自由に出来ず、バックから正上位、騎上位と、次から次へと
体を動かされ、ようやく一人目の外人が僕の背中に射精したようだった。
次の外人は僕の腹から胸に大量に射精し、3人目も僕の腹に出してようやく
終わった。はぁはぁと息が乱れながら、横を見ると、Aがガンガンに掘られていて、
外人にしがみついていた。そして外人はAから体を離すと、ゴムをぱちん!と
外し、ものすごい勢いで精子をAの体にぶちまけた。Aは体中精子まみれで、
顔まで精子でべちょべちょだった。外人たちは、起きれないでいる僕ら二人の
周りに寝そべり、なにやら言いながら話していたり、僕らの体をいじっては
笑っていた。結局、朝まで外人たちの性欲は納まらず、僕らの体が壊れるかと
思うほど掘り続け、精子をぶちまけて終わった。一睡も出来ずに、
Aと二人、アナルがヒリヒリ、何故かマラが半立ちのまま小さくならず、
よたよたと電車に乗って帰った。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; rv:34.0) Gecko/20100101 Firefox/34.0 @113x42x139x218.ap113.ftth.ucom.ne.jp>
後編です。
僕が車に乗り込むとお兄さんはすぐに僕を抱き寄せました。
「さっき気持ち良かった?」
そう聞かれて僕は恥ずかしかったけど「はい」と答えました。
するとお兄さんは「もっと気持ちいいことしよっか」と言って僕の耳をペロペロ舐めながらおちんちんを揉んできました。
さっき射精できなかったこともあって僕のモノはすぐにフルボッキして先からは我慢汁がいっぱい出てきました。
僕もお兄さんのおちんちんをズボンの上から揉んだり押したり扱いたりしました。
お兄さんは「脱ごっか」と言って僕の服を脱がせました。
狭い車内で服を脱ぐのはなかなか大変で僕はバランスを崩してお兄さんのおちんちんの上に思いっきり顔を押し付けてしまいました。
「それわざと?」とお兄さんに聞かれて僕は慌てて「違います///」と言ったけどお兄さんはニヤニヤ笑いながら「エロいねぇ」と言いました。
結局僕は全裸にされてお兄さんはパンイチになりました。
その恰好のまましばらくお互いのおちんちんを扱いたりフェラしあったりキスしたりと、いっぱいエッチなことをしました。
僕も興奮でだんだん大胆な気持ちになってきてお兄さんのおちんちんを好き放題舐め回して我慢汁をチューチュー吸って飲んでいました。
しばらくするとお兄さんが「挿れたくなってきた」と言ってきました。
僕は流石に車内では無理だと思って焦ったのですが、お兄さんは「一人暮らししてんだけど俺の家くる?」と聞いてきました。
僕はすぐに「はい」と返事をしました。
お兄さんはニカっと笑って「よし!」と言うとパンイチのまま運転席に座って車を発進させました。
僕は全裸のまま後部座席で座っていました。
10分くらいでお兄さんのマンションに着いて僕達はさっさと服を着直して部屋に向かいました。
そしてお兄さんの部屋に入った瞬間、後ろから抱きつかれて再び服を脱がされました。
そのまま僕はベッドに押し倒されました。
お兄さんもすぐに服を脱いで全裸になると引き出しからローションを取り出して僕のお尻を解し始めました。
お兄さんの大っきいおちんちんを挿れる為に少し時間はかかったけどちゃんと解し終えるとお兄さんはちゃんとしたキスをしてくれました。
そして僕の足を抱えてゆっくり挿れてきました。
解したとは言えかなり大きいお兄さんのおちんちんはなかなか入らず僕もかなり痛かったです。
でもゆっくりゆっくり挿れてくれて全部入った時にはお兄さんも僕も汗だくになっていました。
「動いていい?」と聞かれて「うん」と返事をするとお兄さんはゆっくり腰を動かし始めました。
少し動いているだけなのに大きなおちんちんはすでに僕の中を掻き回していて、正直初めて気持ちいいと思いました。
(それまでのエッチはほとんど雰囲気を楽しんでいただけだったので、挿入されて気持ちいいと感じたことがありませんでした)
お兄さんの腰はだんだん激しくなって奥を突かれるたびに僕は無意識に「あっ!あっ!あんっ!」と喘いでしまいました。
正常位の状態でしばらく突かれていましたが、今度は「上に乗って」と言われて騎乗位で奥まで突かれました。
もうお尻の穴が壊れそうなくらい激しく突かれて僕は大きな声でずっと喘いでいました。
「あっあっあっ!あぁん!あっ!」
「まじでエロっ…気持ち良すぎ…」
お兄さんの感じてる顔を見てるとさらに興奮して僕は自分から腰を振ってお兄さんのおちんちんを締め付けました。
「やばいって!それ反則!」
お兄さんは慌てて僕の動きを制して、今度は僕を立たせて壁に手を突かせました。
その状態で今度は立ちバックで突かれました。
僕は立っているのがやっとの状態で何度も倒れそうになりました。
すると今度はお兄さんが僕を正面から抱えて駅弁の体位になりました。
僕は駅弁が初めてでお兄さんの首に必死になってしがみつきながらずっと喘いでいました。
もう声も枯れてきて本気でヤバくなってきました。
お兄さんもそろそろイきそうになったのかしばらく駅弁を楽しむと、僕をベッドに下ろして「正常位でイっていい?」と聞いてきました。
もうフラフラの状態の僕は「いっぱいして…キて」と言いながらお兄さんの首に腕を回してキスをしました。
お兄さんはニコっと笑って挿入してきました。
もうお兄さんの腰は挿れた途端に激しく動き始めパンっ!パンっ!と玉が当たる音が何度も聞こえました。
僕も我慢することなく「あっ!あっ!あっ!」と大きな声で喘いでお兄さんにぎゅっとしがみついていました。
本当に激しく突かれ続けてしばらく経った頃、お兄さんが「やべっ!イクっ!」と言ったので僕はお尻をギュッと締めてお兄さんのザーメンを搾り取るように締め付けました。
もちろんゴムはつけてましたが、それでもお兄さんのおちんちんから出てくる熱い液体の感覚が気持ちよくて最高の気持ちでした。
「俺だけイってごめん…」
と終わった後、お兄さんは気まずそうに言ってきましたが、僕はイかなくても気持ち良かったら全然いいタイプなので「本当に気にしないでください。めっちゃ気持ち良かったです」と言ってお兄さんにお掃除フェラもしてあげました。
その日はそのままお兄さんの部屋に泊まらせてもらいました。
朝起きるとまたムラムラしたので寝ているお兄さんのおちんちんを勝手にフェラしたのはまた別のお話し(笑)
そのお兄さんとは今でも頻繁に会って激しいエッチを何度もしています(o^^o)
一応これでおしまいです!
また何かあったらお話ししたいと思います♪
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B... @119-228-27-121f1.kyt1.eonet.ne.jp>
このあいだスパ銭に行った時の話です。
僕は温泉とかそーゆうところが大好きで家の近くのスパ銭によく行っています。
その日は別にエッチなことしたいなぁ…とか、チンチン見たいなぁ…とかじゃなく、純粋に温泉を楽しみにスパ銭に行きました。
行った時間が遅かったこともあって人は全然いなくていろんなお湯がある温泉なのに一種類の温泉に一人ずつくらいしか入っていないような状況でした。
僕は体を洗ってすぐにお気に入りの乳白色のお湯の温泉に入りました。
ほんの少しだけトロみがあって肌に馴染むので前からお気に入りのお湯でした。
いつものようにそこに入ってゆっくりしてるとイカつい感じのお兄さんが外にある露天風呂から中に入ってきて僕が入っているお湯に入ってきました。
顔チェックだけはどうしても無意識にしてしまうので(笑)、チラ見すると好き嫌いが分かれるタイプのヤンチャ系イケメンでした。
一応僕のタイプだったのですが、その日は本当に純粋に温泉を楽しみに来てたので全く意識せずにずっとお湯に浸かってました。
しばらくすると露天風呂にいた人も他のお湯に入っていた人も少しずつ帰って行き、いつの間にか辺りを見渡すと僕達だけになっていました。
僕もそろそろ帰ろうかな…と思い立ち上がろうとしたのですが、その瞬間にお兄さんと目が合ってしまいました。
別にそれだけなのに気まずく感じて僕は軽く会釈してもう少し浸かっていることにしました。
するといきなりお兄さんが立ち上がり大きなモノを隠すことなくぶらぶらさせながら僕の方に近づいてきました。
そして無言のまま僕の隣に腰を下ろしました。
僕は意味が分からなくて怖くなりました。
しかもお兄さんはヤンチャ系の人なのでもしかして怒らせるようなことでもしてしまったのかと思ってドキドキしてしまいました。
何も言えないまましばらくお湯に浸かっていると太もも辺りに何かが当たる感じがしました。
最初は混乱してテンパっていたのですがすぐにお兄さんの手だと分かりました。
偶然当たったのかと思っていると手は次第に僕の中心部分に近づいてきてイヤらしい手つきで太ももや内ももを撫でてきました。
流石にここまでくると僕も何が起こっているのか理解できました。
でもなんで僕がゲイだと分かったのか…とか、このお兄さんもゲイなのか…とか、いろんなことを考えてしまい何も抵抗できませんでした。
と言うより僕もだんだんエッチな気持ちになってきてお兄さんの手を受け入れていました。
僕のモノはMAXまで勃起してしまいお兄さんの手に擦り付けるように無意識に腰を動かしていました。
しばらくするとお兄さんは僕の手をとって自分のモノを触らせました。
お兄さんのモノはかなり大きくて僕が今まで会った人達の中で一番大きいモノでした。
僕もかなり興奮してお兄さんのモノを必死に扱きました。
結構な時間、無言のままお互いに扱き合っていたのですが、脱衣所の方からお店の人が入ってきて、「そろそろ閉店の時間なので」と言われました。
僕は気持ち良すぎて「あ…」としか返事ができませんでしたが、お兄さんは「分かりました」とハッキリ返事していました。
店員さんは僕達が何をしているのか分かっていないまま「よろしくお願いします」と言って出て行きました。
そこでようやく初めてお兄さんが話しかけてきました。
「ドキドキした?」
僕は本当にドキドキしたのと気持ち良かったのがごちゃ混ぜになっていて頷くことしかできませんでした。
するとお兄さんはふふっと笑って
「車の中で続きする?」
と聞いてきました。
僕はなんとか「はい」と返事をしました。
お兄さんは「よし、じゃあ上がろっか」と言って僕を立たせてくれました。
でも僕のモノは勃起したままで僕は恥ずかしくてタオルで必死に隠しました。
そんな僕を見てお兄さんはまた笑いながら「俺も勃ってるし」と言って自分のモノを指差しました。
お兄さんのモノは手で触って想像してた以上に大きくて太い血管が浮き出ているのがめちゃくちゃエロいおちんちんでした。
お互いにフルボッキしているモノをなんとか鎮めて、二人でさっさと着替えとお会計を終えると僕はお兄さんに着いていき、お兄さんの車に乗り込みました。
後編に続きます。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B... @119-228-27-121f1.kyt1.eonet.ne.jp>