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散々、寸止めを繰り返したけど、次に勇樹がイキそうって言ったら、イカせてあげることにしました。
亮太は乳首攻め、僕は手こきとフェラで責めまくり。
案の定、勇樹はすぐにイキそうになりました。
勇「イキそうです。」
僕「いいよ。いっぱい出していいよ。」
僕と亮太で乳首触りながら、激しくしごきました。
そうしていると、
勇「あっ!!やばい。イキます。うっ!!」
って言い体に力が入りました。
そして、次の瞬間、大量の精子を発射しました。
ビュッビュッと7、8回発射。
その度に「うっ!!」という大きな声がもれ、体もビクンと大きく反応。
その度にギュッと締まる腹筋がエロかったです。
そして、発射された精子は量だけでなく、飛距離もすごかったです。
勇樹の顔まで飛んでました。
あとは、上半身が精子まみれになってました。
目隠しを取り、手足の拘束を解きました。
勇樹はぐったりして放心状態になっていました。
感想を聞くと、今までで一番気持ち良かったっていってくれました。
寸止め攻撃では、頭が真っ白になって、意識が飛んでいたみたいです。
ただ、またやりたいと言ってくれました。
そして、とりあえず勇樹にはシャワーを浴びてもらいました。
勇樹は射精してスッキリしたけど、僕と亮太は悶々とした状態が続いていたので、勇樹がシャワー浴びている間に、抜きあってスッキリしました。
この日は、僕も亮太もあっという間にイってしまいました。
そうしていると、勇樹は、シャワーを終わらせ出てきました。
勇樹は、相当疲れていたと思うので、ベットで休んでもらいました。
そして、僕と亮太も順番にシャワーを済ませました。
気がつくと勇樹は熟睡していました。
時間は夜9時。
亮太は、帰るために勇樹を起こそうとしましたが、気持ちよさそうに寝ていたのでそっとしといてあげました。
亮太も一緒に泊まっていけばと言ったのですが、翌日朝からバイトがあるからということで帰りました。
勇樹は翌日も1日フリーらしいので、ゆっくり休んでもらいました。
そして、翌朝、勇樹と僕は目を覚ましました。
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森ちゃん
- 15/3/9(月) 16:38 -
1988年度昭和63年度20世紀7月21日木曜日午後千葉県立四街道高等学校ラグビー部の夏合宿時に南棟で上半身裸で洗濯機で洗濯していた所を女子陸上競技部員にも女子陸上競技部マネージャーの佐藤さんにも見せて、上半身裸で女子マネージャーに洗濯物を手渡しました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0; YTB730) like Gecko @ntchba282035.chba.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @183-177-141-37.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>
長時間寸止めを繰り返した勇樹のチンコは、いつイってもおかしくないくらいギンギン。
亀頭はパンパンに膨れ上がった状態のままです。
そんな勇樹の両乳首をペロペロ舐めると、体は、相変わらずビクビク反応しまくり。
そして、甘噛みするとビクンビクンと大きく反応。
目隠しと拘束は継続されてるから、逃げることはできません。
こんな反応をしばらく楽しませてもらいました。
ビクビクする度にギュッと締まる腹筋も相変わらず凄いです。
乳首だけでなく、腹筋の割れ目もペロペロ舐めてみました。
どこを舐めても感じまくりです。
チンコはヒクヒクして、我慢汁は垂れた状態です。
なので、乳首を舐めながら握ってゆっくりと扱いてみました。
そうしていると、すぐに
勇「イキそうです。」
予想通りの反応です。
僕「イキたい?」
勇「お願いします。もう限界。イカせてください。」
なので、扱くスピードをあげました。
これで、勇樹もイカせてもらえると確信したみたいです。
「じゃあ、イキます。」
発射寸前でしたが、ここでストップ。
この絶妙なコントロールは神経使いました(笑)
この寸止めが一番きつかったみたいです。
勇「ヒロさん。お願いします。イカせてください。」
僕「最初の話と違うね。勃起しないし、射精しないって言ってたのにね。僕も約束通りイカせないようにしてるだけだよ。」
そう言いながらこの寸止めを3回ぐらい繰り返しました。
そして、次は扱かずに指先で、裏スジや亀頭などの特に敏感な部分を刺激。
ちょっと触れるだけで、何度もイキそうになっていました。
本当に、敏感すぎてすごかったです。
勇「ひろさん。どうすればイカせてもらえますか?」
僕「男相手なのに、射精するの?」
勇「正直、女とするより気持ちいいです。クセになりそう。」
僕「じゃあ、また来てくれる?それならイカせてあげてもいいよ。」
勇「約束します。なのでイカせてください。」
さすがに勇樹も限界が来てたと思うし、かわいそうだったので、そろそろ、イカせてあげることにしました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; MAFSJS; rv:11.0) like Gecko @p6175-ipbfp302kagawa.kagawa.ocn.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SHL21 Build/S4021) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob... @KD182250253033.au-net.ne.jp>
通りすがり
- 15/3/8(日) 21:33 -
エロかったです!
LINE交換して、その後の話とかありますか?
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続きです
俺は手をやつの竿に移すと、ゆっくりとちんこを抜き差しした。
やつのケツは相変わらず締め付けがよく、俺はすぐにでもいってしまいそうだった。
先ほどの声を聞いた外のギャラリーは、俺らの音を聞きながらオナニーでもしようと思ったのか、隣の個室にガチャっと入っていったようだ。
外のやつがお仲間だと分かれば、もう遠慮はいらない。
俺はやつの顔をひきよせキスをしながら、ちんこをしごいた。
ディープキスのぺちゃぺちゃという音と、隣からのちんこをしごくシュッシュッという音がトイレ内に響く。
こいつの唇はほんとにおいしい。何時間でもキスしていられるような気がした。
後ろから掘りながらキスをするのは体勢的にきつかった。
それに、いつトイレにノンケが入ってくるか分からない。
俺はやむなくキスをやめ、やつのちんこをしごきながらラストスパートをかけることにした。
キシキシという音とやつのんっんっという喘ぎ声がトイレに響く。
やつの喘ぎ声は、我慢するような喘ぎ声なのが特徴のようだ。
ほんと、可愛いMだな。
そして、俺がいきそうになるまでは時間がかからなかった。
しかし、先にいってしまうのはタチとしてのプライドというか、なんか嫌だった。
やつのちんこも、先走りが相変わらずダラダラと出ているし、さっきよりも固くなってる気がする。
やつはあんまり奥まで入れられるのに慣れてないらしく、手前らへんをゆっくりこするのが感じるようだ
そのへんにちんこをスライドさせると、やつのちんこやケツの穴がピクピクと反応するからだ。
感じるポイントをつかんだので、まずはやつをいかせるためにゆっくりとしごきながらポイントをちんこで攻め立てる。
すると、やつが
出ちゃう
と言い出した。
俺も出そうだったので、このままでは中だしすることになる。俺は少し迷った。
俺も、俺も、
と言ったが、やつからはなんの反応もない。
そして、俺があーと喘いだら、やつは
もっと、もっと
とか言い始めた。
もういいやと思い、俺はやつのポイントを攻め立てる。
俺は、いくのを我慢するので精一杯だったが、やつのちんこもしごいていた。
そして、やつの背中がビクビクビクっと動いたかと思ったら、やつはちんことケツをビクビクさせながら
いっちゃう、いく
と言い、壁に大量の精子をぶちまけた。
五回くらい、ビシャーっと壁にぶちまけていた。
やつがいくときの締め付けで、俺の射精の限界点をゆうに超えたちんこも限界をむかえた。
俺はやつが射精をしはじめてケツ穴がピクピク動くのと同時に、やつの中に射精した。
ものすごい熱い精子が、何度も何度もやつのケツの中にぶつかるような、ドクドクっとした音が聞こえた気もした。
少ししてちんこを抜くと、俺の精子がダラーっとやつのケツ穴から垂れてきた。
やはり、かなり大量に射精したようだ。
手前のあたりを掘っていたので、抜いた瞬間に出てきたんだろうか、とにかく精子でまみれたやつのケツ穴はかなりエロかった。
もはやどうでもいいが、となりではカラカラとトイレットペーパーをめくる音がする。
となりのやつも、一緒のタイミングでいったのであろう。
やつを見ると、腰をガクガクさせて半ば倒れ込んでいるかんじだった。
そりゃそうか。二人に連続で掘られたんだからな。
俺は精子まみれの自分のちんこを拭いた後、やつを起こしてトイレットペーパーでやつのケツ穴を拭いてやった。
キモオヤジの精子は、やつのカーゴパンツに染み込んでいたので、拭き取ることはできなかった。
とりあえず人がこないうちに外に出たかったので、やつの服を直して個室の外にでた。
外には素朴な大学生風のやつがいたが、俺はやつの肩をもってさっさとトイレから出て行った。
きっと、俺らの声を聞きながらオナニーをしてたやつだ。
正直いうとそいつも可愛かったが、今肩をもって一緒に歩いてるやつのほうが数倍可愛かったので、どうでもよかった。
トイレの外に出て、少しの間無言で歩いた。
俺が「大丈夫だった?」と聞くと、やつは驚いたように「あっ、はい。えっとあの」とか言っていた。
本当に可愛い(笑)
なんとなく向こうが避けてないかんじがしたので、歩きながら少し話をした。
やつはつい先日卒業したばかりの18歳で、やるのは初めてだということ、隣にきたオッサンにちんこを見られて勃起してしまったこと、半ば無理矢理個室に連れ込まれて恥ずかしかったことなど、話してくれた。
時々ケツがいたむのか、歩き方が変になるところも可愛かった。
聞くと、家はうちの最寄駅の2つ手前であることも分かった。お坊ちゃんが住んでいる、高級住宅街のある駅だ。
こんな可愛くて、高校卒業したばっかで、綺麗なかんじのやつをキモオヤジと2人で汚してしまったわけだが、やつはトイレで犯したにも関わらず俺を気に入ってくれているようだった。やっぱりMだ。
キモオヤジの精子がついたままの服を着させておくのは可哀想だったので、俺はUNIQLOでボクサーと新しいカーゴを買ってやった。
やつはなんか嬉しそうにしてた。
最後に、電車の中でLINEを交換して別れた。
なんか発展トイレでの出会いだったけど、あんな可愛くて淫乱なやつがいるなんて意外だったし、なにより懐いてくれてる風だったのは満更でもなかった。
これからやつとの関係がどうなるのかはまだ分からないが、いい関係になるような気がする。
以上です。
読んでくれた方、ありがとうございました。
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続きです
外に人がいるにもかかわらず、俺はやつのケツの中にちんこ全部を押し込んでいた。
しばらくの間、やつのケツに馴染むまで、腰を動かさなかった。
外のやつが静かになったのも、少し気になったからというのもある。
やつは、相変わらず声がでるのを抑えるような息遣いをしている
この反応、本当にかわいい
そして、若いやつ独特のいい匂いもした。
よく見ると、足には少し筋肉もついている。体育会とまではいかないが、何かスポーツをやっているのかもしれない
そんなことを思っていたら、俺は我慢ができなくなってきた。
静かに動けばバレないだろう
そう思い、俺は腰を動かすことにした。
少しずつ前後に腰を動かす。
やつのケツはあんまり使ってないのであろう。すごく締め付けてくる。
前後に動かしていると、気持ちがいいのか中でヒクヒクと動いて俺のちんこをより締め付ける
これはかなり名器だなと思った。
俺はゆっくり掘ってるとすぐにいってしまうたちなので、少し早めに腰を動かすことにした。
一定のリズムで、やつのケツを掘る。
オヤジのときと違い、カチャカチャとかいう音はしていないから、そとのやつは気付かないだろう。
というか、もはやどうでもいい。
そいつもゲイで、怪しげな音がするからそれを聞いているのかもしれないとも思った。
俺はより早く腰をふった。
今考えれば、やつは壁に手をついてるわけだし、壁を押すキシキシというような小さな音くらいはしていただろう。
俺はおかまいなしに、やつのケツを楽しんだ。
掘っているうちに、やつも外に人がいることを忘れたのか、それともお仲間だからいいと判断したのか、少しずつ声がもれだしてきた。
ちんこに手をやると、
はっ
とあえぐやつ。
我慢汁は、さっきにも増してデロデロと流れ出している。
俺は半剥けのやつのちんこを少しずつ剥いていき、我慢汁でテロテロになったやつの亀頭をいじくった。
バックで早く腰をふりながら前をいじるのは少々しんどい。
俺はそのとき、腰をゆっくり振るようになっていたのかもしれない。
やつの亀頭をクリクリ触っていると、やつの足がガクガク震えだした。
そして、予想外のことが起こった。
やつは震えながら、すごい勢いで潮吹きをしたのだ。
ビシャ、ビシャ、、、ビシャ
というかんじで、やつの潮がトイレの壁にふりかかる。
やつも驚いたみたいで、泣きそうな目でこっちを見てくる。
俺はもっといじめてやりたくなって、また亀頭をクリクリといじくった。
すると、今度は
あーーー
と声を出し、再度潮吹きをした。
これはもう、外のやつに完全にバレている。というか、外のやつもゲイで俺らの声にみみをすましているのは間違いなかった
二回も潮吹きをしたが、俺はさらに亀頭をいじくった。
すると、やつはこっちを見て、目に涙をためながら首をふるふると横にふっている
可愛すぎる。
俺はこれ以上亀頭を触るのはやめ、手を竿にうつすことにした。
続きます
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俺が無言でちかづいても、やつは体勢を変えようとはしなかった。
俺は、それをOKと判断し、スーツのジッパーを下ろし、カチャカチャとベルトを外していった。
やつは興奮で声が出るのを我慢しているようで、プルプル震えながらハァハァと息をしている。
俺のちんこは今までにないくらいに勃起し、我慢汁が外からも分かるくらいに染み出していた。
俺がボクサーを下げようとした瞬間、コツコツコツとトイレに誰かが入ってくる足音がした。
すると、こいつは今までも我慢していたであろう吐息を、よりいっそう抑えるように息をしていた。
俺が個室の外から聞いたこらえるような吐息はこいつのものだったのだ。
そう思うと、俺はよりいっそうこいつのことが可愛く思えてきた。
トイレに入ってきたやつは、ジョボジョボと小便をしているようだ。
結構長い間用を足しており、音も大きい。
これならバレないかもしれないと思い、俺は
ゆっくりとボクサーを下ろした。
ボクサーを下ろすと、俺のちんこは今までにないくらいかたく、熱く勃起していた。
我慢汁がボクサーにつき、糸もひいていた
やつは俺がパンツを下ろしたことに気がつくと、おそるおそる後ろを向いた。俺のちんこの大きさを確認したかったのかもしれない。
そして、すぐに顔をやつ自身の二の腕にうずめた。
なんだこいつ、反応がまじで可愛いぞ
俺はますます興奮し、こいつをもっといじめてやりたいと思った。
外のやつは長めのおしっこを終え、洗面台でなにやらびちゃびちゃやっている
俺は、こんだけ音がでかければバレないだろうと思い、また、やつが恥ずかしがる姿をもっと見たかったので、テロテロと我慢汁で光る俺のちんこをやつのケツにあてがえた。
やつのケツの穴は毛がほとんどなく、オヤジに掘られていたというのにピンク色だった。
やつのケツに俺のちんこをあてがえると、やつは少しピクっと動いた。
拒否する様子はない
オヤジの使ってたローションがケツに残ってたし、俺のも我慢汁でベトベトだったので、小刻みにケツの穴に抜き差しすると、少しずつちんこが入っていった。
外のやつはさっきまでびちゃびちゃとうるさかったのに、何をしているのか一向に出て行く様子はない。
俺はかまわず、ちんこを全部やつのケツの穴に押し込んだ。
やつの声にならない
んっ
って声が聞こえた気がする。
俺のちんこは、やつのケツの中でものすごい熱をたもっていた。
続く
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オヤジは手も洗わずに急いでトイレの外に出ていった。
俺は、他の人がトイレに入ってくる前にと急いで個室に鍵をかけた。
ふりかえると、掘られて腰がガクガクになったやつが壁に手をついてなんとか立っていた。
さて、これからどうするか。
考えれば、あんなオヤジに手を出されても拒否ることひとつしてなかった。
きっと、小便器でオヤジに勃起ちんこでも見せられ自分のちんこも見られ、半立ちにでもなってしまって、勘違いしたオヤジに個室に連れ込まれ、嫌だけどそういうシチュエーションも嫌いじゃないとか思って犯されるに至ったのだろう。
でも、嫌なときは拒否の姿勢もみせていた。
俺は、今までの言動から、こいつはMかもしれないとも思っていた。
そして、今こいつは俺と二人になった状態で、未だプリケツを突き出してハァハァ震えている。
俺はSMとかは好きではない。
ただ、先輩後輩みたいなシチュエーションで無理矢理犯すみたいなプレイは好きだし、興奮する。
俺は、きっとこいつも同じで、無理矢理レイプみたいに犯されるのが好きなんだと、とっさに判断した。
そして、俺は興奮か恐怖かプルプル震えるやつに無言で近づいた。
続きます
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<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SHL21 Build/S4021) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob... @KD182250253036.au-net.ne.jp>
2人の男は僕のちんぽを責め始めた。
まずは握ったり、撫でまわしたり、
舌を這わせてみたり。。。
焦らすためか、擦ったりフェラしたりはしませんでした。割り箸でつまんだり、いろいろ弄ぶ。
それがますます恥ずかしい気持ちと興奮を誘います。
「どれどれ、どんな匂いかな?」と
2人に交互に匂いを嗅がれ、皮を剥かれ。。。
もう僅かな刺激で射精しそうな勢いでした。
触られる度に「あぁ。。。」と喘ぎ声がもれる。
「すっげー、ちんぽが我慢汁でヌルヌルやん」
「若いちんぽはイイなぁ」
「そろそろ絞り出そうか」
若い方の男が僕のちんぽを握って
上下に擦り始めました。
擦る度に、僕は恥ずかしい喘ぎ声を出す。。。
「も、もうダメです。。。。出そう」
と言うと、若い男は擦るスピードを加速した。
「あぁ。。。」
発射する前にもう1人の男が、僕のちんぽのそばに
受け皿を用意した。
僕は我慢できずにその受け皿に大量に発射した。
「すごい出たぁ」「やっぱ若いなぁ」
2人は僕の精子を見てはしゃいでいる。
射精後の放心状態の僕。
「これはほんの準備体操やで。ここから本番」
2人はそう言うと、裸の僕の拘束を解きました。
「さぁ来いよ」
2人の男にちんぽを握られ、
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しばらくキスを楽しんだ後、俺はやつのちんこをしゃぶることにした。
俺は下のほうに移動し、先走りでベトベトになったやつのちんこに顔を近づけた。
やつは、
やっやっ
とか言っている。
それでも、手で拒否ってくる様子は全くなかった。
俺は、こいつかなりのMなのかもしれないなと思った。
ちんこを口に含むと、やつは
あぁんっ
とか言ってた。
構わず口のなかでやつのちんこを転がすと、しょっぱいようなネトネトした味が口の中に広がっていく。
玉を舐めながらやつのちんこをみると、あまり使い込んでないかんじだったので、こんなやつがトイレで二人にせめられて感じてるなんて信じられなかった。
俺がちんこをしゃぶってると、おっさんがおうおういいはじめた。こいつほんとキモい。
オヤジはやつの顔をひきよせキスをしようとしていたが、やつは右手でキモオヤジの顔を抑えて拒否っていた。
そりゃそうだろうな(笑)
キモオヤジは諦めたのか、今度はやつのうなじに顔を埋めて匂いを嗅いでいた。
なにしてんねんって思いまたちんこをしゃぶろうとしたら、おっさんが
イクぞイクぞ
と言いながら腰をすごい勢いで振りはじめた。
俺はこんな可愛いやつがキモオヤジに中だしされ汚されるのかと思うと興奮したが、さすがにマズイだろ次は俺も掘りたいのにと思い中だしを阻止しようとした。
やつは
あっ中はダメやめて
とか言って腰を前に突き出した。
オヤジはいくぞいくぞとかボソボソ言っている
そして、オヤジががイクのとほぼ同時に、やつのケツからオヤジのちんこがスポンと抜けた。
オヤジはやつのケツの穴にビュッビュと射精し、残りの精子はやつのボクサーやカーゴパンツにかかっていた。
中だしは阻止できたようだ。もしかしたら、一発目は中に出されてたかもしれないけど。
オヤジはハァーハァーと疲れ切った表情をしていた。
そしてトイレットペーパーを何度か巻き取ると、ちんこを急いで拭いていた。
オヤジは見た目はキモかったが、ちんこはうわ反りでいい形をしてるなと思った。
ちんこを拭き終わると、オヤジはカチャカチャとズボンを上げて逃げるように個室の外に出て行った。
続く
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続きです
また掘られはじめたやつのちんこからはダラダラと先走りが垂れ、腰の動きのせいでまわりに飛び散っていた。
かなり我慢汁の量が多いみたいだ。
オヤジはAV男優みたいな腰使いでやつを掘りまくっている。
やつのケツは見た感じスベスベしていて、プリっとしている。若いやつのケツだ。
その時、オヤジがやつの耳元で「ほら、生で掘られてるとこ見られてるぞ」と囁いていた。
それを聞いて、やつは両目をギューっとつむり、小さく左右に首を振っていた。
この反応、可愛すぎるだろ
我慢できなくなった俺は、ダラダラと我慢汁の垂れているやつのちんこに触れた。
腰を引こうとしたんだろうが、後ろからはキモオヤジがケツを突いているので、腰を引くことはできない。
ちんこも敏感らしく、触るたびに
あっあっ
と喘ぐ。
俺の手は、やつの先走りでベトベトだ。
俺はそんなやつの反応を愛おしく思い、やつの顔を持ち上げてキスをした。
唇は見た目の通りやわらかく、舌を絡めるとネットリと絡みついてくる。
先走りの量も多いが、唾液の量も多いみたいだ。
俺はやつのちんこをしごきながら、しばらくやつとのキスを楽しんだ。
続く
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B... @pw126254154179.8.panda-world.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SHL21 Build/S4021) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob... @KD182250253040.au-net.ne.jp>
部屋に入って、リビングで会話。
話を聞くと、その2人は同じような掲示板で出会った【イカせ仲間】みたいでした。
緊張感、ちょっとばかり怖い気持ちもありましたが。。。あとは2人の指示に従うことにしました。
この日のために1週間オナ禁してきたので、すごい期待する気持ちも正直ありました(照)
まずはシャワーのあと、ソファへ座らされました。
パンツ1枚になり、目隠しされ、左右から二人がかりで体を触ってきます。乳首を左右から舐められてるだけでも、ちんぽはもうガチガチに勃起してしまいました。パンツの上からちんぽを撫でまわし、体のラインに舌を這わせ。。。ひたすら繰り返す。
若い方の男は「すげー、ちんぽ立ってる!我慢汁すげーエロいなぁ」と大喜びの様子。我慢汁がすごい出てるのはパンツ越しに自分でもよくわかりました。グレーのボクサーパンツのせいか濡れ具合も凄かったと思います。
もう1人の男が「いよいよやな。」って言葉と同時にパンツを剥ぎ取るように脱がせました。
瞬く間に僕は全裸になりました。
今度はそのままダイニングへ。
相手の指示通りに椅子にM字開脚の体勢になると、長めのスポーツタオルで両手両足を椅子の肘置きに縛り付けましま。僕は恥ずかしい気持ちでいっぱいでしたが、恐怖心もあり言われるままに従いました。
「イイ眺めやなぁ。」「エロいちんぽやなぁ」
「すっげー美味しそうな仮性包茎やん。」
二人の言葉が交互に聞こえた後、とてつもない快感に襲われました。。。
二人が僕のちんぽを責め始めました。。。続く
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.1; Nexus 5 Build/LRX22C) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/40.0.2214.109 M... @ai126143029194.32.access-internet.ne.jp>
僕は170.52.21の大学生です。
これは高校卒業したての頃に体験した話です。
バイなので、よく男女モノのAVを見てはオナニーしてました。特に女の子が拘束されたり、一方的にイカされるのが何より抜き所でした。
いつしか【自分もこんな風に一方的にされてみたい】って願望が芽生え始めました。
そんなある時、とある掲示板で
【一方的に気持ち良くしてあげます】って感じの書き込みを見つけました。住所も地元だったので、さっそく返信してみました。
メールのやり取りをした後に、相手のお宅訪問することになりました。
マンションの部屋へ行くと、20代後半のサラリーマン風の男の人と自分と同い年くらいの男の2人がいました。
「2対1?聞いてなかったけどな。。。」
これがこれから始まる快楽地獄の幕開けでした。。。続く
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.1; Nexus 5 Build/LRX22C) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/40.0.2214.109 M... @ai126143029194.32.access-internet.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SHL21 Build/S4021) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob... @KD182250253037.au-net.ne.jp>
良いなぁー!!
遣るのも見るのも、興奮するよー
トイレ、どうやって出るの?
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 10.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/6.0) @p4230-ipngn301hiraide.tochigi.ocn.ne.jp>