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友達のAと2人と都心に遊びに来ていて、ゲーセンでつい終電逃して朝まで
待つことにしていると、白人の外人が二人寄ってきて缶ビールを突き出し
「飲む?」みたいなことを言ってきた。全然冷たくないビールだったけど、
タダビールラッキーと思い、少し飲んでから外人が「カモーン!」みたいな
ゼスチャーをしたのでゲーセンを出た。「サムイサムイ〜!」みたいなゼスチャー
をして連れて行かれた場所は、結構いいマンションだった。そこの一室に入れと
言われ、ここで飲むことになった。朝まで飲みながらいられるからいいと思い、
早速乾杯。外人は初めてだが、こういう風に僕らを誘ってくるのはゲイの人で、
よくAと泊まらせてもらう代わりに口で恩返しをしていた。外人だけど
今回もそうだと思って、ちょこっとエッチすればいいやみたいな気持ちだった。
飲んで少し酔ってくると、外人がシャワーを浴びて来いみたいに言ってきたので
Aと一緒にシャワールームへ。「外人、ムリしてこないかなぁ〜」とAがちょっと
不安顔。僕も少し不安だったが、自分らの自宅に連れてきたぐらいだから
ヘタなこともしないだろうと考えた。服を着て部屋に戻るとビックリ。
2人だったのに、外人が6人に増えていた。僕らを見て何やら分からない言葉で
興奮気味で、すぐにAと共に手を引かれ、ベッドへ押し倒された。
3人が僕の服を次々と脱がし、あっという間に全裸にされた。横を見ると、
もうすでにAが全裸にされていて、一人に口にデカマラを咥えさせられ、
一人にマラを激しくフェラされ、残りの一人に乳首をちゅーちゅーと吸われていた。
「ちょっ!、ちょっと!・・・」と言う間もなく、僕もAと同じように。
顎が外れるかと思うほど口にマラをねじ込まれ、ちゅっぱちゅっぱと激しい
フェラをされた。フェラがすごすぎて、ものの数分でいきそうになり、
外人の頭をポンポンと叩くとフェラを止め、手コキであっという間にいかされた。
精子をべっとりと自分のお腹に垂らしたまま、四つんばいにされると、
ローションをアナルにねじこまれ、一気にガン堀が始まった。口は最初から
フェラをされている外人のマラを咥えさせられたままで、口、アナル共に塞がれた。
もう一人は、四つんばいの格好の僕の下に入り込み、僕のマラをフェラし始めた。
横目で見ると、Aは仰向けにされ、両足を肩に抱えられ、ガンガンに突かれて、
同じく口は、別の外人にデカマラを突っ込まれていた。僕らの意思は無視され、
ただ外人たちのおもちゃのように体をいいようにされた。一生懸命に挿入されている
外人のマラを触ってみて、ゴムを付けているかを確かめるのが精一杯だった。
自分では自分の体を自由に出来ず、バックから正上位、騎上位と、次から次へと
体を動かされ、ようやく一人目の外人が僕の背中に射精したようだった。
次の外人は僕の腹から胸に大量に射精し、3人目も僕の腹に出してようやく
終わった。はぁはぁと息が乱れながら、横を見ると、Aがガンガンに掘られていて、
外人にしがみついていた。そして外人はAから体を離すと、ゴムをぱちん!と
外し、ものすごい勢いで精子をAの体にぶちまけた。Aは体中精子まみれで、
顔まで精子でべちょべちょだった。外人たちは、起きれないでいる僕ら二人の
周りに寝そべり、なにやら言いながら話していたり、僕らの体をいじっては
笑っていた。結局、朝まで外人たちの性欲は納まらず、僕らの体が壊れるかと
思うほど掘り続け、精子をぶちまけて終わった。一睡も出来ずに、
Aと二人、アナルがヒリヒリ、何故かマラが半立ちのまま小さくならず、
よたよたと電車に乗って帰った。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; rv:34.0) Gecko/20100101 Firefox/34.0 @113x42x139x218.ap113.ftth.ucom.ne.jp>
後編です。
僕が車に乗り込むとお兄さんはすぐに僕を抱き寄せました。
「さっき気持ち良かった?」
そう聞かれて僕は恥ずかしかったけど「はい」と答えました。
するとお兄さんは「もっと気持ちいいことしよっか」と言って僕の耳をペロペロ舐めながらおちんちんを揉んできました。
さっき射精できなかったこともあって僕のモノはすぐにフルボッキして先からは我慢汁がいっぱい出てきました。
僕もお兄さんのおちんちんをズボンの上から揉んだり押したり扱いたりしました。
お兄さんは「脱ごっか」と言って僕の服を脱がせました。
狭い車内で服を脱ぐのはなかなか大変で僕はバランスを崩してお兄さんのおちんちんの上に思いっきり顔を押し付けてしまいました。
「それわざと?」とお兄さんに聞かれて僕は慌てて「違います///」と言ったけどお兄さんはニヤニヤ笑いながら「エロいねぇ」と言いました。
結局僕は全裸にされてお兄さんはパンイチになりました。
その恰好のまましばらくお互いのおちんちんを扱いたりフェラしあったりキスしたりと、いっぱいエッチなことをしました。
僕も興奮でだんだん大胆な気持ちになってきてお兄さんのおちんちんを好き放題舐め回して我慢汁をチューチュー吸って飲んでいました。
しばらくするとお兄さんが「挿れたくなってきた」と言ってきました。
僕は流石に車内では無理だと思って焦ったのですが、お兄さんは「一人暮らししてんだけど俺の家くる?」と聞いてきました。
僕はすぐに「はい」と返事をしました。
お兄さんはニカっと笑って「よし!」と言うとパンイチのまま運転席に座って車を発進させました。
僕は全裸のまま後部座席で座っていました。
10分くらいでお兄さんのマンションに着いて僕達はさっさと服を着直して部屋に向かいました。
そしてお兄さんの部屋に入った瞬間、後ろから抱きつかれて再び服を脱がされました。
そのまま僕はベッドに押し倒されました。
お兄さんもすぐに服を脱いで全裸になると引き出しからローションを取り出して僕のお尻を解し始めました。
お兄さんの大っきいおちんちんを挿れる為に少し時間はかかったけどちゃんと解し終えるとお兄さんはちゃんとしたキスをしてくれました。
そして僕の足を抱えてゆっくり挿れてきました。
解したとは言えかなり大きいお兄さんのおちんちんはなかなか入らず僕もかなり痛かったです。
でもゆっくりゆっくり挿れてくれて全部入った時にはお兄さんも僕も汗だくになっていました。
「動いていい?」と聞かれて「うん」と返事をするとお兄さんはゆっくり腰を動かし始めました。
少し動いているだけなのに大きなおちんちんはすでに僕の中を掻き回していて、正直初めて気持ちいいと思いました。
(それまでのエッチはほとんど雰囲気を楽しんでいただけだったので、挿入されて気持ちいいと感じたことがありませんでした)
お兄さんの腰はだんだん激しくなって奥を突かれるたびに僕は無意識に「あっ!あっ!あんっ!」と喘いでしまいました。
正常位の状態でしばらく突かれていましたが、今度は「上に乗って」と言われて騎乗位で奥まで突かれました。
もうお尻の穴が壊れそうなくらい激しく突かれて僕は大きな声でずっと喘いでいました。
「あっあっあっ!あぁん!あっ!」
「まじでエロっ…気持ち良すぎ…」
お兄さんの感じてる顔を見てるとさらに興奮して僕は自分から腰を振ってお兄さんのおちんちんを締め付けました。
「やばいって!それ反則!」
お兄さんは慌てて僕の動きを制して、今度は僕を立たせて壁に手を突かせました。
その状態で今度は立ちバックで突かれました。
僕は立っているのがやっとの状態で何度も倒れそうになりました。
すると今度はお兄さんが僕を正面から抱えて駅弁の体位になりました。
僕は駅弁が初めてでお兄さんの首に必死になってしがみつきながらずっと喘いでいました。
もう声も枯れてきて本気でヤバくなってきました。
お兄さんもそろそろイきそうになったのかしばらく駅弁を楽しむと、僕をベッドに下ろして「正常位でイっていい?」と聞いてきました。
もうフラフラの状態の僕は「いっぱいして…キて」と言いながらお兄さんの首に腕を回してキスをしました。
お兄さんはニコっと笑って挿入してきました。
もうお兄さんの腰は挿れた途端に激しく動き始めパンっ!パンっ!と玉が当たる音が何度も聞こえました。
僕も我慢することなく「あっ!あっ!あっ!」と大きな声で喘いでお兄さんにぎゅっとしがみついていました。
本当に激しく突かれ続けてしばらく経った頃、お兄さんが「やべっ!イクっ!」と言ったので僕はお尻をギュッと締めてお兄さんのザーメンを搾り取るように締め付けました。
もちろんゴムはつけてましたが、それでもお兄さんのおちんちんから出てくる熱い液体の感覚が気持ちよくて最高の気持ちでした。
「俺だけイってごめん…」
と終わった後、お兄さんは気まずそうに言ってきましたが、僕はイかなくても気持ち良かったら全然いいタイプなので「本当に気にしないでください。めっちゃ気持ち良かったです」と言ってお兄さんにお掃除フェラもしてあげました。
その日はそのままお兄さんの部屋に泊まらせてもらいました。
朝起きるとまたムラムラしたので寝ているお兄さんのおちんちんを勝手にフェラしたのはまた別のお話し(笑)
そのお兄さんとは今でも頻繁に会って激しいエッチを何度もしています(o^^o)
一応これでおしまいです!
また何かあったらお話ししたいと思います♪
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B... @119-228-27-121f1.kyt1.eonet.ne.jp>
このあいだスパ銭に行った時の話です。
僕は温泉とかそーゆうところが大好きで家の近くのスパ銭によく行っています。
その日は別にエッチなことしたいなぁ…とか、チンチン見たいなぁ…とかじゃなく、純粋に温泉を楽しみにスパ銭に行きました。
行った時間が遅かったこともあって人は全然いなくていろんなお湯がある温泉なのに一種類の温泉に一人ずつくらいしか入っていないような状況でした。
僕は体を洗ってすぐにお気に入りの乳白色のお湯の温泉に入りました。
ほんの少しだけトロみがあって肌に馴染むので前からお気に入りのお湯でした。
いつものようにそこに入ってゆっくりしてるとイカつい感じのお兄さんが外にある露天風呂から中に入ってきて僕が入っているお湯に入ってきました。
顔チェックだけはどうしても無意識にしてしまうので(笑)、チラ見すると好き嫌いが分かれるタイプのヤンチャ系イケメンでした。
一応僕のタイプだったのですが、その日は本当に純粋に温泉を楽しみに来てたので全く意識せずにずっとお湯に浸かってました。
しばらくすると露天風呂にいた人も他のお湯に入っていた人も少しずつ帰って行き、いつの間にか辺りを見渡すと僕達だけになっていました。
僕もそろそろ帰ろうかな…と思い立ち上がろうとしたのですが、その瞬間にお兄さんと目が合ってしまいました。
別にそれだけなのに気まずく感じて僕は軽く会釈してもう少し浸かっていることにしました。
するといきなりお兄さんが立ち上がり大きなモノを隠すことなくぶらぶらさせながら僕の方に近づいてきました。
そして無言のまま僕の隣に腰を下ろしました。
僕は意味が分からなくて怖くなりました。
しかもお兄さんはヤンチャ系の人なのでもしかして怒らせるようなことでもしてしまったのかと思ってドキドキしてしまいました。
何も言えないまましばらくお湯に浸かっていると太もも辺りに何かが当たる感じがしました。
最初は混乱してテンパっていたのですがすぐにお兄さんの手だと分かりました。
偶然当たったのかと思っていると手は次第に僕の中心部分に近づいてきてイヤらしい手つきで太ももや内ももを撫でてきました。
流石にここまでくると僕も何が起こっているのか理解できました。
でもなんで僕がゲイだと分かったのか…とか、このお兄さんもゲイなのか…とか、いろんなことを考えてしまい何も抵抗できませんでした。
と言うより僕もだんだんエッチな気持ちになってきてお兄さんの手を受け入れていました。
僕のモノはMAXまで勃起してしまいお兄さんの手に擦り付けるように無意識に腰を動かしていました。
しばらくするとお兄さんは僕の手をとって自分のモノを触らせました。
お兄さんのモノはかなり大きくて僕が今まで会った人達の中で一番大きいモノでした。
僕もかなり興奮してお兄さんのモノを必死に扱きました。
結構な時間、無言のままお互いに扱き合っていたのですが、脱衣所の方からお店の人が入ってきて、「そろそろ閉店の時間なので」と言われました。
僕は気持ち良すぎて「あ…」としか返事ができませんでしたが、お兄さんは「分かりました」とハッキリ返事していました。
店員さんは僕達が何をしているのか分かっていないまま「よろしくお願いします」と言って出て行きました。
そこでようやく初めてお兄さんが話しかけてきました。
「ドキドキした?」
僕は本当にドキドキしたのと気持ち良かったのがごちゃ混ぜになっていて頷くことしかできませんでした。
するとお兄さんはふふっと笑って
「車の中で続きする?」
と聞いてきました。
僕はなんとか「はい」と返事をしました。
お兄さんは「よし、じゃあ上がろっか」と言って僕を立たせてくれました。
でも僕のモノは勃起したままで僕は恥ずかしくてタオルで必死に隠しました。
そんな僕を見てお兄さんはまた笑いながら「俺も勃ってるし」と言って自分のモノを指差しました。
お兄さんのモノは手で触って想像してた以上に大きくて太い血管が浮き出ているのがめちゃくちゃエロいおちんちんでした。
お互いにフルボッキしているモノをなんとか鎮めて、二人でさっさと着替えとお会計を終えると僕はお兄さんに着いていき、お兄さんの車に乗り込みました。
後編に続きます。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B... @119-228-27-121f1.kyt1.eonet.ne.jp>
ユウキさんはしばらく俺の股関を激しくしごいた。
俺のあそこは一気にビンビンになってジャージにテントを張った。
「オイ、お前こんな外でチ○ポしごかれて勃起させてんじゃねーよ、クソ変態が」
ユウキさんは自分の顔に俺を引き寄せて声を押さえて言った。
ユウキさんの息遣いやタバコの匂いが伝わってくる。ガチでやばい。
「は、はい。すみませ、ん」
俺は初めての快感に口がうまく動かなかった。
ガクガクになる俺を見て、フッと笑いながらユウキさんは俺の胸ぐらを掴んだまま、半ば引きずるように強引に園内のトイレのしょうがいしゃ用個室に俺を入れた。
ユウキさんも入ってカギを締める。
「ここなら邪魔されねーよな」
個室は灯りがないが、外の灯りがうっすら入ってきてユウキさんの顔がハッキリとわかった。
「へー、お前なかなかイケメンじゃん」
ユウキさんの方がはるかにイケメンだ。
これで茶髪に黒のジャージって、マジでチャラい。。
あそこがどんどんそそり立っていくのが分かる。
「なあ、だいち。お前、俺にやられてーんだろ?」
ユウキさんが挑発的に聞いてくる。
「は、はい、」
消え入りそうな声しか出なくて自分でも驚いた。
あまりに興奮し過ぎてて、うまく声が出ない。
ユウキさんはまた俺の胸ぐらを掴んで俺を壁に追い込んでもたれさせた。
「なら、俺のイジメ耐えろよ?」
ユウキさんは左手で胸ぐらをつかんだまま、また俺の腹を右手の拳で ドスン と殴った。
「ごぼ!」
「オラ、まだまだ行くぜ?俺も鳶の現場で先輩に殴られてんだよ。発散させてくれよな」
ユウキさんは膝蹴りと右ボディブローで交互に俺の腹を10回くらい責めた。
ドズ!「がは!」ボス!「ぐあ!」
確かに痛かったけど、苦しくはなかった。本気じゃなくて半マジくらいの力でやってくる感じ。ユウキさんは手加減してくれていた。
「殴られて感じてんじゃねーよ、ほらぁ、ココ!」
今度は膝で股関をグリグリと責められる。
「ぐあああ!ぁああー」
俺は痛みのあとの強烈な快感に身をよじらせた。
「バスケ部犯すとか超ヤベェ!マジ今日はとことんやろうぜ、だいち、なあ?」
ユウキさんは耳もとで俺にそう囁きながら、膝では俺の股関を責め続けた。
あそこはもちろん限界までビンビンになった。
<DoCoMo/2.0 N01A(c100;TB;W24H16;ser359950011047126;icc8981100002143941530F) @proxybg001.docomo.ne.jp>
コウヘイ
- 14/12/29(月) 0:32 -
▼だいちさん
めっちゃ興奮しました(笑)
続きお願いします!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.2; SOL23 Build/14.3.C.0.239) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/39.0.2171.9... @27-141-218-72.rev.home.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.4; SO-01G Build/23.0.B.1.13) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome... @s2610053.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(14/12/30(火) 9:19)
ハッピーエンドで安心しましたw
めっちゃ羨ましい笑
俺もこんな恋愛してみたいもんです\(//∇//)\
いつまでもお幸せに(^。^)
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.2 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11... @q055203.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp>
よる12時 ○○公園
少し早めに公園に着いた。
公園は近くにマンションが建っていることもあって広い。
グラウンドには照明がついていて明るいけど、ベンチがあるところは照明もなくて薄暗かった。
緊張でドキドキしながらベンチに座って相手を待つ。
10分ぐらい時間が経ったら、足跡が聞こえてきた。
マジで心臓がやばいくらいドキドキしてうつむいていると、
相手が近寄ってきて
「だいち?」
と声を掛けられた。
顔をあげると、ミディアムヘアの茶髪に、アディダスの黒のジャージ上下のかなりチャラい感じの人が立っていた。
ヤバイ、、、超タイプだ。
俺が「はい。ユウキさんですよね?」と返事すると、「おう。」と笑顔を見せてくれて安心した。
ユウキさんは俺をじっと見ながら
「やべぇ、バスケの格好エロイな」とポツリ。
俺は指示された通り、ユニ上下に下はスパッツ。寒いからユニの上に赤いバスケ部のジャージ上下を着てきた。
恥ずかしくてうつむいていると、ユウキさんが俺の髪に手をそっと置いた。
「思いっきりイジメてやるぜ」
ドスの効いた声に顔を上げると、ユウキさんの膝が俺の腹に勢いよく突き刺さった。
衝撃と痛みで腹を抱えてベンチから崩れ落ちた俺を、ユウキさんは胸ぐらをつかみ、無理やり立たせる。
「クソガキが、コラあぁ"?テメェ、無事に帰れると思うなよ、ゴラァ」
ユウキさんは右手で俺の胸ぐらをつかみながら、左手で俺の股関をガシっと掴み上下にシコシコと、かなり激しめにしこり始めた。
いきなりの膝蹴りと脅しにかなりビビリながらも、チンポは快感ですぐに半勃起。胸ぐらをつかまれたまま反抗も一切せずに、俺は
「ぁあ!あああーあぁ」
と情けない声を出して、ユウキさんによがった。
<DoCoMo/2.0 N01A(c100;TB;W24H16;ser359950011047126;icc8981100002143941530F) @proxybg039.docomo.ne.jp>
「○○に住んでます。近くでイジめてくれる人いたらメールください」
大学2年になったばかりの4月、ある掲示板に書き込みをしてみた。
俺はずっとバスケやってて、体格もまぁまぁしっかりしてる方なんだけど、実はドM。
いつも自分がやられてる姿想像して抜いてたんだけど、今回は意を決して書き込みしてみた。
返事は案外、すぐにきた。
「25歳。鳶やってる。○○なら近いし、車ですぐ行ける。」
鳶ってワードにドキッとした。
いつも、悪そうでオラオラな人と、、、を想像してたから、こんなチャンスは二度とないと思ってすぐ今日の夜に会いたいって返信。
「OK。じゃあ○○公園で待ち合わせで。よる12時でいい?ベンチに座っててくれ。あ、スポーツなにかやってる?」
と返事がきたので、バスケと答えると、ユニフォーム着てこいよ(笑)ってまたすぐ返事が。
ヤバイ、なんかドキドキすると思いながら、夜の12時に公園に向かった。
<DoCoMo/2.0 N01A(c100;TB;W24H16;ser359950011047126;icc8981100002143941530F) @proxybg040.docomo.ne.jp>
ゆうきさん
腕と足腰には自信がある。
っていう書き始めから、中卒達をトイレでボコボコにして使うのかと思ったら、ま逆でしたねw
筋肉でガッチリしたゆうきさんの相手達はどのくらいの体格ですか?
力では勝てそうなのに、最下位処理係になってる理由も知りたいですね、きっかけとか。
続きも期待してます。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; Trident/7.0; BOIE9;JAJP; rv:11.0) like Gecko @fch040129.fch.ne.jp>
ゆうき
- 14/12/25(木) 23:04 -
174:70:23
現場毎日重いものを持ってるから、腕と足腰には自信がある。
4月になって俺の現場には中学を卒業したばかりのやつが
何人か入社してきた。
見た目もガキっぽいし、見た目はまだまだ子供だ
昼休み、よくある光景だ
「おい、こっちこいよ」
「・・・・」返事もないままお互い簡易便所に入り込む。
「今日はあついから、汗だくだよ。
朝に3発、お前の口にいれてやったのに、ビンビンになってさ」
「はい・・・・性処理します」
「今日は素直だな。お前の大好きなチンカスもいっぱいあるぜ?
朝に掃除させたのに、こんなにいっぱいだ。ザー汁と全部飲むんだぜ」
チャックをはずして、ギンギンのチンコを引っ張りだす・・・・
俺は頭を押さえつけられた。中学卒業したばかりのやつや
先輩、親方たちの性処理係におとされている・・・
朝、昼、現場終わり、複数で使われることもある。
「おら!ぶっぱなしてやるからよ!」
そいつのチンコはかなり臭い・・・
皮がまだ向けきっていない14センチくらいの
子供のちんこのくせに
チンカスやザー汁の量だけは一丁前に大量にだしやがる
「お前、顔面おれのザーメンで汚れてるぜ?
そのまま働けよ。」
「夕方からおれと悠馬と良太で、もっと派手に使ってやるからよ」
悠馬と良太は二人とも中学を卒業したばかりだ。
俺はこんな感じで毎日、屈辱的な性処理係を任されている。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 10.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/6.0) @122x211x153x194.ap122.ftth.ucom.ne.jp>
でもむりでした。普段は隠してる姿を見られてると思うと興奮する自分がいて一気にたっちゃいました。でも皮をかぶせると手を使わないと3分の1ぐらしかムケません。
た「うわぁでけー。先っぽすげーデカい笑
これが最大?皮ちょっとしかムケないんすね笑」
そんな風に感想を言われて僕は恥ずかしくて仕方なかった。
た「すげーびくびくしてる笑
ゆうさん目あけてよ!」
僕は目をあけてびっくりした。
僕「それはやめろよ!」
そう言いながら隠した。たけはスマホで僕を撮影していた。
た「今さら隠しても一緒やで。目つぶるからやん。ちっさいところから自分で皮かぶつせたとこ、たってくとかまで完璧に撮れちゃった笑」
僕「もう許してや。それは消して。」
た「みんなの憧れのゆうさんなんやからそれは無理やわ。俺もすげー憧れてるし。やからこれからは俺のおもちゃね笑
言うこと聞いたらバラさへんから笑」
僕は諦めました。しかも後輩にこんな風にされるのを想像してはオナってただけに、興奮してるところもありました。
た「自分でしこって笑」
<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0 @07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
ゆう
- 14/12/25(木) 4:47 -
拡大された後ろにちらっと写ってる写真を見て僕は青ざめました。
ほんの少し見える背景はもちろん僕の部屋です。
なんて言い訳したらいいのか考えていると、
た「ゆうさんってドSみたいな話してたし、元カノとかもそう言ってたけど…見られ好きのMなんや笑」
僕「いや俺やないって…」
た「なら今からゆうさん家行く?何回も行ってるから間違いないし笑」
僕「…。」
下を向いて何も言えない僕にたけは、
た「見られ好きならここで見せてみ笑」
と言いました。
僕「えっ!?いやここはちょっと…。ってかそれは俺や」
た「もうバレてんだって笑
みんなにバラしたらびっくりするだろ〜なぁ。あのゆうさんが見られ好きの変態だって知ったら笑」
かぶせるように言われどうしたらいいのかわからなかった。
た「とりあえずゆうさんの部屋いこ!」
そう言いながらマンションに入って行きました。仕方なく僕も上がり家に入れました。親もよくしってるので、
た「ごちそうさまです!」
なんて爽やかに言いながら飯を食って、親の前ではちゃんと敬語でかわいい後輩のたけでした。でも僕の部屋に行くと、
た「明日はOFFやし、親にもゆうさん家泊まるって言ったから笑」
僕「泊まるのはいいけど。」
た「ほら後ろに写ってたのこの写真やん。ここで撮ったんや笑」
僕「…。」
た「とりあえず脱いでみ笑」
僕は諦めてとりあえずぬぎました。
た「嘘つくなよ笑」
僕「なにが?」
た「皮だよ笑」
僕「それは許してや。」
僕はムいたままキープできるからそのままにしてました。
ほんとはサイトに投稿したみたいにすっぽりかぶります。
た「皮かぶったの見られるのが好きってサイトに書いてるやん笑
あれ見つけていろいろ見たらいっぱい投稿しとるし笑」
やっぱりバレてました。あの1枚ならちょっとした出来心でって言い訳しようとしてたのに。
た「ほら。皮かぶったの見たげるから笑」
僕は諦めて皮をかぶせました。固く目をつぶって恥ずかしさに耐えました。たけがじっくり見てる視線を感じます。
た「うわぁ。こんなに皮かぶっちゃうんや。すげー。先っぽまで皮かぶった。先っぽぷくっとしてんのに全く見えへんやん笑」
見られて恥ずかしくて仕方ないはずなのに。
た「あれ?笑」
ガマンしたいのに。た「こんな情けないちんこをほんまに見られたいんや笑」
普段は隠してる皮かぶりちんこ見られてると思うとどんどん固くなり上をむいていきます。なんとかガマンしたい。
<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0 @07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
今は大学行って野球やってます。
高3の時にあったことです。
僕は高校の時も野球部でした。主将をやってて大学も野球の推薦で決まってたので卒業までトレーニングしたり練習参加していました。
ただ人には言えないけど僕は見られたい願望のMっ気があるんで、着替えの時に部室とかで人がいなければ全裸になったりサイトに投稿(顔はなし)したりしてました。
みんなにはSっ気が強いと思われてたしそういう風にふるまってました。
いつもどおりにトレーニング後に着替えに部室に行ったらよく一緒に帰ってた1年のたけ(同じ中学です)がいました。
た「お疲れ様です。」
僕「お疲れ。誰か待ってんの?」
た「ゆうさん待ってました笑」
僕「そうなん!?遅くなってごめん笑」
みたいな会話をしてから一緒に帰りました。
いろいろ話をしてたら、
た「風呂に入って行きません?」ってなったんで、帰りによく行く銭湯に行きました。
た「相変わらずすげー筋肉っすね笑」
僕「そう?笑」
た「しかもちんこおっきいっすよね笑」
僕「たけも筋肉ついたし、ちんこはたいして変わんないやん笑」
た「ちゃんとムケてるからいいやないっすか笑」
僕「たけもほとんどムケてんやん笑」
なんて会話をしてました。
上がって着替えて帰りにいつも僕のマンション前で軽くしゃべるんで、マンション前に着いた時に、た「最近見つけた面白いの見ます?」
僕「なに?笑」
って言った後に見せられたサイトにびっくりしました。
僕がたまに投稿するサイトの僕の画像でした。
た「どうしました?笑」
何も言わない僕を覗き込むようにたけが言いました。
僕「いや、面白いって男の画像やん笑」と多分僕はこわばった笑顔で言いました。
た「うん笑
しかも筋肉ムキムキなのにめちゃ包茎の見られ好きの人!」僕「何が面白いねん笑」
た「だってこれゆうさんやろ?笑」
僕「は?んなわけないやんけ!」
僕は必死に否定しました。
絶対バレないように顔も出してないしめちゃ気をつけてたから大丈夫と思ってました。
た「さっき風呂で確認したけど、この左胸のほくろ笑」
僕「いやそんなん俺とは限らんやん!」
確かに僕の左胸にほくろがあります。まさかその確認されると思ってなくてかなりドキッとしました。
た「いやあと後ろにある写真。この背景はゆうさんの部屋やし、写真を拡大したらゆうさんらの大会の時の写真やん笑
ほら!」
<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0 @07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
さとし
- 14/12/22(月) 18:32 -
しゅんのちんこは仮性でまぁまぁでかい。毛はそんなになくて白くてきれいだよ
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; SBM206SH Build/S0018) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 ... @om126204058014.3.openmobile.ne.jp>
▼↑さん:
>身長と体重と年齢は?
165:45:17です!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12A... @ai126155136210.29.access-internet.ne.jp>
a
- 14/12/22(月) 9:31 -
楽しく読ませてもらいました!
そのまま、我慢はできそうですか?
もしよかったら、少し、話を聞かせてもらいたいです!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.2 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11... @KD182249244039.au-net.ne.jp>
ユウキ
- 14/12/22(月) 7:27 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB7.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0... @p13070-ipngn601aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
↑
- 14/12/22(月) 7:23 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB7.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0... @p13070-ipngn601aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>