CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論

※ここはゲイサイトです。

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
532 / 1785 ページ    ←次へ | 前へ→
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。

高3の時 partU 3
 ゆう  - 15/1/25(日) 22:13 -
たけの要求がだんだんとエスカレートしていっているのが気になっていたが、一度経験した見られる興奮には勝てなかった。

ある日、たけが練習終わりに、
た「今日は風呂行く金ないし、シャワーしてから帰りましょ笑」
俺「もう家で入ればいいやん笑」
た「俺に見られたいくせに笑」
俺「…、ま、まぁ。」
た「なら行きましょ!」
体育館下のシャワー室に行ったが、下校時間がギリギリなので誰もいなかった。僕はホッとしていた。
た「早く脱いで笑」
僕は黙って全て脱いだ。練習終わりなので縮こまって先まですっぽりかぶった状態になっていた。
た「なんか皮のかぶり方がすごくなってきましたね笑」
俺「う、うん。もうムくの許してや。」
た「ダメっすよ笑」
とりあえず汗を流すためにそれぞれ入った。
た「タオルの余分あります?」
俺「いや俺もこのタオルしかない。」
シャワーを浴びるつもりもなかったのでスポーツタオルしかなかった。
た「洗った後貸してください!」
俺「いいよ。」
そして自分の体を洗った後に隣のたけに上からタオルを渡した。
た「皮ムいて洗うのも禁止っすよ笑」
俺「わかってる…。」
た「このままタオル借りて先に出てふいていいっすか?」
俺「ええよ!」
たけが外から出ていいと言うので出た。
俺「!?」
シャワーのカーテンをあけた前にはたけと仲のいい後輩が2人(A、B)いた。
A「ゆうさん!?」た「ほら、なっ!?」
B「ほんまや!すげー包茎の人ってゆうさんなん!?」
俺「えっ!いやあのこれは、えっ!?いや、なんで!?」
たけによってはめられていた。シャワーにしたのはこのAとBにさらすためだったようだ。恥ずかしくて僕はすぐに隠した。
た「ゆうさん笑
隠してももう見えましたから笑」
A「ゆうさんってずっとムケてなかった?」
B「俺もそのイメージ笑」
た「どうでしたっけ?笑」
俺「…。と、とりあえず、タオル返してや!」
た「どーぞ笑」
僕は考えた。一瞬だけでなんとか今は両手で隠しているが、タオルを受けとるために手を離さなければいけない。どう考えても見られる。
た「はい!取ってください笑」
ニヤニヤしながらたけは言った。AとBは僕の手が離れるのを待って、じっと見ている。僕は諦めて覚悟を決めた。

引用なし

パスワード


<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):学生の時
 ゆうた  - 15/1/25(日) 18:02 -
続き楽しみにしてまぁーす[!:f9a7]

がんばって書いてねー

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W20H13;ser355097041321107;icc8981100000701351639F)@proxycg032.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

高3の時 partU 2
 ゆう  - 15/1/25(日) 7:52 -
行くときに駅のトイレにたけ行って、たけにまた横から飛び散るの笑われながらした。
た「ちっさい時にムいていいっすよ!」
しまう前にムいてみてビックリした。前日からのでカスがびっしりついてた。ムいたままにしていたのでこんなことなかった。
た「勝手にムいたらわかるんやからやめといた方がいいっすよ笑」
俺「うん…。」
た「もしも勝手にムいたりしたらみんなにバラしますよ笑」
俺「わかってるって。」
こうしてたけに支配されるようになった。

いつも皮かぶせた状態なので人に見られないようにした。でもたけはやたらと風呂に誘ったり、部室で2人っきりだとさらすように言われた。部室なんかは着替えながらバカにされて反応したらオナらされた。出した時に皮ごとしごくとカスが一緒に出てなんか黄色がかったのになっていた。
た「やっぱ見られんの好きっすね〜笑」

引用なし

パスワード


<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

[投稿者削除]
   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(15/1/26(月) 1:26)

引用なし

パスワード


<@>
・ツリー全体表示

高3の時 partU 1
 ゆう  - 15/1/25(日) 0:48 -
たけが泊まった翌日、僕の方が遅く起きた。
た「おはようございます!」
俺「おう…。」
たけは結構前に起きてたみたいだった。
た「早くしてくださいよ笑」
俺「わかってるけど笑」
た「なんすか?」
朝だちだった。さすがに朝から恥ずかしいと思っていた。
俺「まぁ準備するって!」
た「そんなんいいからチェックさせてよ笑
ほら脱いで笑」
俺「いや、でも…。」
た「もう昨日散々見せんやから一緒っすよ笑」
とりあえず見せた。
た「うわぁ。すげー臭そうになっちゃいましたね笑」
自分でもビックリした。昨日からムくのを禁止されてからかゆくなっていたが、先っぽまですぼまってたからたっても先っぽが顔を出す程度になっていた。
俺「かゆいしムカせてや笑」
た「ダメっすよ笑」
俺「着替えの時にみんなに見られるのはちょっと…。」
た「んじゃ家からスラパンはいて行っていいっすよ!もちろんノーパンで笑」
悩んだがみんなに見られるのよりマシだからはいて行くことにした。

引用なし

パスワード


<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

高3の時 18
 ゆう  - 15/1/23(金) 2:35 -
家に帰る頃には、さっき出した後からとションベンのせいで先っぽがかゆくなってきていた。
俺「なんかさ、かゆくなってきたしムカせてや。」
た「なんでっすか?
皮かぶってるの見られたいんしょ?笑」
俺「でも…。」
た「明日からの着替えとか楽しみっすね笑」
俺「えっ!?このままなん?」
た「もちろん!見られたくて見られたくてなんでしょ?笑」
俺「そんな…。みんなにバレるんは。」
た「まぁこれから俺のこと楽しませてくださいよ!笑」
たけの言葉に怖さを感じながらちんこが反応していた。


とりあえず最初に後輩に遊ばれた日でした。
この後は、いろいろあったんですがそれはまたの機会に。
長くなってすいませんでした。

引用なし

パスワード


<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):バイトと…
 とおる  - 15/1/22(木) 23:42 -
バイトくん、実はバイでは? 
剥けてましたか?

▼この前…さん:
>俺は、飲食店で働く店長。って言っても、雇われ店長であるが…笑
>さすがに、アルバイトに手を出す勇気はなく…だが、飲食店でも男の子のバイトが8割を占めているw独断と偏見で面接は、顔とスタイル重視www
>そんななか、この前…いつものように、アルバイトを誘い、飲みに行く事にした。年に数回は、飲み会を開催しており、今までは、手を出したことなんてない。だが、今回は違った。お酒が入るから車で帰ることは出来ないので、事前から大学生の家に泊まる了解を得て、ひたすら飲んだ。
>170.58.22のイケメンバイト。飲みっぷりも可愛い。お互い、ほろ酔いになったところで、帰宅。俺は、家に着いた時には、もぉビンビンで、ノンケのフリして、PCの履歴見たり、エロDVDがないか?探したり…していた。もちろん、その子は、ノンケ。
>お互い、シャワー浴びた後で、エロい話をしながら、冗談半分で、その子のチンコをつついたり…けど、嫌がる様子もなく、甘えた声で、んんっ…とか言うから、俺の身体に火がつき…初めは、手でしごいてやった。けど、それでも、嫌がる様子などなく…思いっきり、パンツを下げてみる。。。と、同時に、気づいた時は、ガムシャラに俺がフェラしていた。バイト君は、一瞬…えっ?って顔したかど…そのまま、俺の口の中で、果てた…。
>甘酸っぱい、精子の味…。すかさず、俺も、手で抜いてもらった。
>次の日、何も無かったかのように、普通に一緒に働いている。
>また、飲みに行く約束をしたので、次は、、、笑
>
>俺は既婚者。相手も彼女もち。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.1.2; ja-jp; F-02E Build/V21R51D) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M...@s1167039.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
・ツリー全体表示

高3の時 17
 ゆう  - 15/1/22(木) 20:20 -
俺「あっ、も、もう、ほんまむ、むり!」
そう言うと、一度もちんこをしごくことなく出してしまった。皮と乳首だけでいくのは初めてだった。
た「うわぁ笑
皮閉じてたからすげーおもしろい感じになったやん笑」
たけの言葉どおり皮を先っぽでつまんだ状態だったので、膨らんでいた。出してしまうととても恥ずかしくなった。
俺「も、もう離してや。恥ずかしい。」
た「何が恥ずかしいんすか?笑」
俺「いやあの、ちんこの皮かぶったままになってるから…。」
た「ほんま恥ずかしい状態やな笑
しかも先っぽの隙間からじわじわ出てきてるし汚いわ笑」
たけがつまんでいた手を離したら少し先っぽが開いてドロッと出た。
た「先っぽから出てきた分だけふいていいっすよ笑」
そう言いながらたけが僕の手を自由にしてくれた。言われてたのに、ちんこの皮をムこうとしたら、
た「だから先っぽから出た分だけやって!許可なくムくの禁止やから笑」
俺「そ、そんなん…。」
た「なに?笑
返事は?笑」
俺「は、はい。」
一応もれた分だけ処理するのを許され、そしてそのまま服を着た。縮んでいってまたドロッとボクサーの中に出た感覚があって気持ち悪かったがふくことは許されなかった。
た「お腹すいたし、コンビニ行きましょ!」
たけが言うので気持ち悪かったがコンビニに買い物に行き、帰り道に僕はトイレに行きたくなったので通り道にある公園のトイレに行こうとした。個室でふこうとも思っていた。
た「ションベンすか?」
俺「うん。」
た「なら俺も行きます!」
僕は(しまった。個室に行けない。)と思いましたが、言い直すのも変なので一緒に行った。
しようと脱ぐとまだ湿ってるのがわかるし、その湿った感じで先っぽが閉じたようにすっぽりかぶっていた。ムいてしようと指で持った時に、
た「ムくの禁止っすよ笑」
俺「えっ!?この時も?」
た「はい笑」
横からたけに覗き込まれたので僕はめちゃ恥ずかしかったがしかぶせたままはやりにくかったが、我慢できずに出した。
た「すげー笑
小学生のションベンみたい笑」
僕もこんなかぶせたままするのは小学生以来だった。小学生の時みたいに閉じた皮の先っぽの隙間から飛び散って出ていた。出し終わった時も、
た「ムカずにふるだけか、先っぽに引っ張ってきってもいいっすよ笑」
俺「…。うん。」
引っ張るのは恥ずかしくてプルっとふるだけでとりあえずしまった。だがすぐにじわっと出た感じがした。

引用なし

パスワード


<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

バイトと…
 この前…  - 15/1/22(木) 18:57 -
俺は、飲食店で働く店長。って言っても、雇われ店長であるが…笑
さすがに、アルバイトに手を出す勇気はなく…だが、飲食店でも男の子のバイトが8割を占めているw独断と偏見で面接は、顔とスタイル重視www
そんななか、この前…いつものように、アルバイトを誘い、飲みに行く事にした。年に数回は、飲み会を開催しており、今までは、手を出したことなんてない。だが、今回は違った。お酒が入るから車で帰ることは出来ないので、事前から大学生の家に泊まる了解を得て、ひたすら飲んだ。
170.58.22のイケメンバイト。飲みっぷりも可愛い。お互い、ほろ酔いになったところで、帰宅。俺は、家に着いた時には、もぉビンビンで、ノンケのフリして、PCの履歴見たり、エロDVDがないか?探したり…していた。もちろん、その子は、ノンケ。
お互い、シャワー浴びた後で、エロい話をしながら、冗談半分で、その子のチンコをつついたり…けど、嫌がる様子もなく、甘えた声で、んんっ…とか言うから、俺の身体に火がつき…初めは、手でしごいてやった。けど、それでも、嫌がる様子などなく…思いっきり、パンツを下げてみる。。。と、同時に、気づいた時は、ガムシャラに俺がフェラしていた。バイト君は、一瞬…えっ?って顔したかど…そのまま、俺の口の中で、果てた…。
甘酸っぱい、精子の味…。すかさず、俺も、手で抜いてもらった。
次の日、何も無かったかのように、普通に一緒に働いている。
また、飲みに行く約束をしたので、次は、、、笑

俺は既婚者。相手も彼女もち。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.2 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11...@pw126205154058.3.panda-world.ne.jp>
・ツリー全体表示

高3の時 16
 ゆう  - 15/1/22(木) 6:46 -
先っぽに皮がよって余っていた。我慢汁がそこにたまるようにドロっと出た。
た「先っぽデカいから普段はムケてるみたいに見えてたのに、こんなに皮余った包茎ちんこやったんすね〜笑」
俺「はっ、はぁ、はぁ、はぁ、は…い。」
た「しかもこうやって皮かぶったの見られるのが好きなんすよね?笑」
俺「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、う、うん。」
た「ゆうさんかわいいなぁ笑
こうしちゃう?笑」
俺「あっ、ん、んぐ、あっ、あっ、あっ!」
たけが先っぽによせて余った皮を手のひらでこするようにした。すごく気持ちいい。しかも皮が余ってることを質問されて答えてることにも興奮闘していた。それをやめて、先っぽに集めた皮をつまんでクリクリした。少し先っぽが出ていた部分も隠れるようにしっかりかぶせられて、その先を閉じたままクリクリしながら、もう一方の手で乳首を責めてきた。
俺「あっ、も、もう、む、むり!」
た「引っ張ったら先っぽ見えないし閉じちゃうとこまでいきましたね笑
しかもこうやって余った皮を触られるだけで気持ちいいんや笑
いいっすよ!このまま恥ずかしい皮かぶった包茎ちんこ見られていじられながら出しちゃって笑」

引用なし

パスワード


<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

高3の時 15
 ゆう  - 15/1/22(木) 0:18 -
ほとんどちんこに触れることのないまま出そうになる瞬間にまた手を離された。こうやって何度も何度も言葉責めなどによる寸どめを繰り返された。
た「ゆうさんよだれでてるやん笑」
そう言いながら口からボクサーを抜いてくれた。
俺「は、はぁ、はぁ、はぁ。も、もう、ゆ、許し、て。」
た「なにを?笑」
俺「も、もう終わりにして。」
た「そっか!じゃあやめよっか笑」
そう言ってたけが僕から離れようとした。
俺「あっ、いや、そうやなくて…。」
た「ん〜、なに?笑」
俺「あっ、ん、あっ!」
たけがまた乳首をつまんだりした。
た「なんすか?ちゃんと言わないとわかんないっすよ笑」
俺「あっ!ん!も、もう、い、いか、いかせて、くだ、さい!」
た「勝手にどうぞ笑」
そう言ってたけが見下ろしてきた。でも僕は手をしばられてるから身をよじるしかなかった。
俺「お、お願いだから、いかせて!」
た「だから勝手にどうぞって言ってるやん笑」
俺「手もなんも使えんからお願いします!」
た「ならちゃんと自分のなにをどうしてほしいか言って?笑」
何度もたけにバカにされた言葉を自分で言うことにもう抵抗がなかった。
俺「お、お願いします!俺のこの包茎ちんこを見てください!この皮あまりの皮をいじられながら出したいです!」
た「ははっ!自分でちゃんと言えるやないっすか笑」
そう言いながら腰を突き出すようにしていた僕のドロドロになったちんこの根元を掴んだ。その手を徐々に先の方によせていった。そうすることで余った皮をより先っぽに集めた。
た「ほら!すげー皮集まった笑」

引用なし

パスワード


<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

高3の時 14
 ゆう  - 15/1/21(水) 23:17 -
たけは乳首をつまんだり引っ張ったりしながら、たまに皮をなぞったり、皮の先っぽをなぞった。それが気持ちよすぎて頭がくらくらしていた。今自分を責めているのが後輩で、恥ずかしい姿を見られてることさえどうでもよくなってきた。たけが耳元で囁いた。
た「こうやって恥ずかしい包茎ちんこ見られて、皮をいじられたりしたかったんや笑」
僕は頷いた。
た「いつも部活ではみんなの憧れやのに、ほんまはこんな包茎ちんこでみんなに見られてバカにされたいん?笑」
僕はまた頷いた。その瞬間に皮を引っ張りながらクリクリしてきた。
俺「ん、んぐぐぐっ!」
乳首もひねられ僕は気持ちよさに真っ白になった。

引用なし

パスワード


<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

高3の時 13
 ゆう  - 15/1/21(水) 20:24 -
乳首を触られてるだけなのにだんだん高まっていくのを感じた。
た「皮あまりの包茎ちんこがすげービクついてる笑」
俺「ぐっ、ん〜!」
たけが言葉責めとともに乳首を引っ張ったりクリクリしてきたことでちんこにふれてないのにいきそうになった。
でもたけが気づいて手を離した。
た「乳首触ってるだけやのにすげーことなってるやん笑」
俺「はぁ、はぁ、はぁ。」
たけが口からボクサーを出してくれたが、何も返事ができなかった。すぐにまた口に入れられて乳首責めが再開された。

引用なし

パスワード


<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

高3の時 12
 ゆう  - 15/1/21(水) 20:09 -
手で掴んでしごきながらすぐに口に入れてしまった。
た「ゆうさんすげー笑」
そう言いながらたけは器用に足で乳首をつまんだり皮をクリクリしてきた。
俺「ん!?」
思わず口から出しそうになったが、たけが頭をグイグイと前後に揺すった。
た「あ〜、いい感じっすよ!もう出しそう!」
たけはもう足で僕を責めたりせず、両足を踏ん張って腰を前後にしだした。僕の口の中でどんどん硬さをますのがわかり、ふくらんだ感じになってきた。そんなことを感じたとたん、たけが口の中に出した。
た「うっ、あっ。やべー。ゆうさんちゃんと吸って笑」
僕の口の中はすごいことになった。すごく臭くて吐き出しそうになった。涙目でたけを見上げた。
た「はい笑」
そう言いながらティッシュを差し出してくれた。そこに口の中のものを出した。
た「ゆうさん激しすぎ笑」
俺「い、いやそんなことないやろ。」
た「いやいやいや笑
まぁ次はまたゆうさんで遊ぼっかな笑」
そう言われて僕のちんこが大きくビクついたのを感じた。
た「寝転がってくださいよ!」
言われた通りにした。
た「んじゃ触るからゆうさんはこうしとこ笑」
手を頭の上にしてベッドの頭と制服のネクタイでしばられた。
俺「マジで?」
た「そんなこと言うわりに期待しまくってるやん笑」
たけにじっくりとちんこを見られた。僕の胸は今から起こることを想像してドキドキしていた。
た「へ〜、寝転んだらちょっと頭出るんや。でもこれ以上は無理なんかな?デカいからよりエロく見えるやん笑」
じっくりと見られながら、いろんな感想を言われ、バカにされた。
た「なんも触ってないのにすげービクついてるやん。しかも垂れてきとうし笑」
ただ見られているだけなのに興奮してしまう。恥ずかしいはずなのに。もう触りたくて仕方なかった。
俺「あっ、ん、あっ!」
た「うるさいなぁ笑」
いきなりたけが乳首をつまんだりしたことで声が出てしまった。たけがその僕の口に僕が抜いだボクサーを突っ込んだ。
た「乳首触ってるだけやのにすげー笑」
気持ちよくておかしくなりそうだった。次から次へとちんこから溢れて垂れるのを感じた。

引用なし

パスワード


<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):高3の時 11
 やす  - 15/1/21(水) 18:59 -
続きが楽しみです

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W24H17;ser359935012668350;icc8981100000671333302f)@proxybg030.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

高3の時 11
 ゆう  - 15/1/21(水) 6:48 -
俺「ち、違うわ…。」
た「ふ〜ん。その割に俺のちんこを見てるし、いやいやなめたわりには皮に溢れそうなほど出てんし笑」
なぜだかわからないがちんこをなめる行為に興奮している僕がいるのは事実だった。
た「ほら、ちゃんと俺をいかせたら気持ちよくしたげるかもよ?笑」
僕の口元でたけが自分でゆっくりとしごきながら見せつけてきた。
(なめたい)
なぜかわかんないけど僕の頭は目の前のたけのちんこしかなかった。興奮しかなかった。僕がたけのちんこを持ち口に入れようとした瞬間、
た「いやおしまいでええよ笑」
そう言いながらたけが腰をひいたので僕の手からもするりと抜けた。
俺「あっ…。」
た「どうしたんすか?」
俺「えっ、い、いや…。」
た「したいならちゃんとお願いしてや笑」
俺「…。さ、触ります。」
た「いや笑」
俺「そ、そんな…。」
た「ちゃんと言えよ!」
俺「…。さ、触りたい。」
た「ん〜?なに?笑」
俺「お、お願いし、ます。ちんこ触りたい、です。」
た「いいよ笑」
たけが腰を突き出したので僕は手で握り口に持っていこうとしたら、
た「触るだけやろ?笑」
俺「あっ、う、うん。でも…。」
た「でも、なに?笑」
だけが徐々に腰をひいていくのがわかった。
僕の頭は、
(なめたい)
で占められてた。
た「そんなほしそうな顔するならちゃんと言えよ!笑」
俺「…。な、なめたい。」
た「それが頼む態度?笑」
俺「う、…。あ、あの、な、なめさせて、ください。」
た「なにを?ちゃ〜んと言ってみ?笑」
俺「…。た、たけの…。ち、ちんこなめ、させて、…。ください。」
た「ははっ!ゆうさんちんこなめたいんや!笑」
本当にバカにしたようにたけが僕を見下ろしている。
た「ちゃんと俺の目を見て言ったらいいよ笑」
恥ずかしすぎて目が見れない。下を向いて、
俺「お願いします。た、たけのちんこ…。んっ!?」
た「なに?笑」
たけがいきなり僕のちんこの皮を引っ張った。引っ張ってクリクリする。
俺「あっ、い、あ、あの…。」
た「ほんと皮いじられんの好きっすね笑」
俺「ん、い、ち、ちが…。」
そう言いながら僕は、
(もっと、もっとバカにして皮をいじってほしい)
と思っていた。たけはすぐ手を離した。
た「ほら。俺の目を見てちゃんと言えよ笑」
俺「お、お願い、し、ます。た、たけのち、ちん、こを…。な、なめさせて、くだ、さい。」
目を見て言った瞬間、口元にちんこが来た。

引用なし

パスワード


<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

高3の時 10
 ゆう  - 15/1/21(水) 1:59 -
た「ほらちゃんと自分で乳首触ってや笑」
口にちんこを突っ込まれているから声は出なくてすんだが、かなり息が荒かった。恥ずかしいけど、後輩のちんこをくわえて、足で皮をいじられて、自分で乳首を触っての刺激でまたすぐに出そうになった。
た「もうやめよっか笑」
たけがニヤニヤと僕を見下ろしながら、口から抜き、足ものけた。僕は寸どめに息苦しくなっていた。
た「どうしたんすか?いやでしょ?笑」
俺「う、うん…。」
た「言いたいことがあるならちゃんと言ってくださいよ笑」
俺「…。」
気がつくと僕は目のまえのたけのちんこを見ていた。
た「ん?これがほしくて仕方ないん?笑」
そう言いながら僕の顔をちんこでぺちぺちした。

引用なし

パスワード


<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

高3の時 9
 ゆう  - 15/1/20(火) 23:38 -
た「へぇ〜。部活とかでいつもみんなに指示してるゆうさんが包茎ちんこの皮いじられたくて足までなめるんや笑」
後輩に恥ずかしい姿を見られて、バカにされながらもさっきみたいに気持ちよくなりたくて必死にぴちゃぴちゃと僕がたけの足をなめる音がしていた。
た「必死やん!めんどくさいからそんななめたいならほら笑」
そう言いながらたけが僕の口に足を突っ込んだ。僕は恥ずかしさもありたけを見ることなく、さっきちんこをなめたみたいに必死になめた。
た「よし!よくできました笑」
そう言いながらたけが足を抜いた。僕が期待しながらたけを見上げた瞬間、
た「こっちは?笑」
俺「あ、ちょっ!?」
たけがいきなり僕の乳首をつまんだ。つまんだというより引っ張りあげたんだけど、一緒で出ちゃいそうな激しい快感だった。
た「気持ちいいんや!ちんこふくらんだ笑」
俺「ん、いや、ちょっ、待って!」
た「うるさいって笑」
手を離したたけが僕の口に半だちのちんこを突っ込んできた。
俺「ん、んぐ!」
た「ほら、なめたいんやろ?笑
自分で乳首さわってや笑」
そうしながら足でまた僕のちんこの皮をつまんできた。僕は後輩にちんこを無理やり口に突っ込まれながら自分の手で乳首を触った。ちんこの皮を足でつままれている刺激と合わさっていきそうになった。口の中でたけのモノもふくらんでいた。
た「ん?この感じはゆうさんいきそうやろ!?笑
や〜めた笑」
足を離された僕は思わずたけを見た。
た「うわぁゆうさんエロ笑
俺のちんこくわえながらそんな顔でこっち見るとか笑」
思わず僕は目をそらした。
俺「ん、ん!?」
目をそらした瞬間にたけがまた足でちんこの先をいじっていた。
た「ほら、こうやって皮触ってほしいんやろ?笑」
僕は気持ちよさに恥ずかしさを忘れていた。

引用なし

パスワード


<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):高3の時 8
 カツミ  - 15/1/20(火) 23:18 -
続き楽しみにしとります

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W24H17;ser359935012668350;icc8981100000671333302f)@proxybg021.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

高3の時 8
 ゆう  - 15/1/20(火) 0:57 -
俺「あっ、ん!それやめ、て…。」
た「ん〜何をやめて欲しいんすか?笑」
そう言いながらたけは引っ張った皮をクリクリした。体に電気が走ったみたいに気持ちよかった。
た「同じぐらいやけど、ゆうさんのがどっちか言ったら先っぽデカいのにすげー皮余ってんね笑」
俺「ん、…。ん!」
た「皮余ってんの隠してたわりにこうやって皮触るだけですげーエロイ顔になるんすね〜。後輩の俺に包茎ちんこ見られて、皮引っ張られて気持ちいいんすか?笑」
たけがクリクリするたびに声がもれる。後輩にちんこバカにされながら皮で遊ばれてる状況や刺激に気が狂いそうだった。
た「返事は?笑」
たけが思いっきり皮を先っぽに引っ張った。しびれるような気持ちよさに自分のちんこが脈うち我慢汁がドクンと溢れるのを感じた。
俺「あっ、あっ、は、はい!気持ちいいです!」
た「ゆうさん敬語になっちゃってますよ〜。しかもバカにされて思いっきり皮引っ張られた瞬間にすげービクついたしなんか溢れてきたし笑」
俺「あっ!」
僕はたけの言葉に恥ずかしさがよみがえった。しかもたけがその言葉終わりに思いっきり皮を引っ張ていた手を離した。大きく上下する僕のちんこ。もう一度触ってほしくてたまらなくなっている僕がいた。その僕の口元に再び足を近づけて、
た「ほら!続きしてほしかったら早くキレイにして笑」
俺「…。は、はい。」
僕はもう我慢できなくなっていた。言われるがままに舌を使ってたけの足の指についた自分の我慢汁をなめとった。

引用なし

パスワード


<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示



532 / 1785 ページ    ←次へ | 前へ→
  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
 
ページ:  ┃  記事番号:  

C-BOARD Moyuku v0.99b5