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▼しんやさん:
>sexのときはタチウケどちらなんでしょう?
俺自身はリバなんで、一方的に責めたり責められたりしてますよ!
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今でも続いているのは、二人の相性がバッチリなんですね
その後のSEXもよかったら投稿お願いします
<DoCoMo/2.0 N01G(c500;TB;W24H16;ser352000050162514;icc8981100023378055002F) @proxy30019.docomo.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; SHL22 Build/S2141) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob... @KD182250250225.au-net.ne.jp>
TERU
- 15/2/28(土) 23:16 -
▼ケンさん:
>>鍵だけをおいて先に家を出た。
>
>どんな人か分からないのに危険ですよ。
>今回は良い人で良かったですけど、
>これからは外出する時は一緒に出ましょう。
>鍵は渡してはダメです!
ご忠告ありがとうございます。
実はそこは僕も不安でした。
結果は良かったですけど。
次回あったときは気をつけます。笑
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.2; SH-04F Build/SB040) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/40.0.2214.109 Mob... @s502241.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
そうですね、同じ人より違った人の方が
テク違うし、フェラの仕方も人それぞれで
新しい刺激になるよね。
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<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; rv:35.0) Gecko/20100101 Firefox/35.0 @220.63.100.220.dy.bbexcite.jp>
【訂正】先程投稿は、ノンケの友達と4です
涼をベッドに寝かせ、ちんぐりがえしさせた俺は涼の部屋にあったローションで涼のアナルに指を入れた。
涼「ああっ……」
フェラしてた時よりも感じてる。
指を出し入れする度、涼のちんこはピクピクしていた。
ゴムが無かったので、挿入は断念したが、アナルを指でいじりながら、涼のちんこを咥えた。
涼「ああ…やばい…カズ、イきそう」
涼のちんこから我慢汁が止まらない。
俺「じゃあ、イかしてあげるね」
俺はそう言い、さっきよりも速くフェラした。
涼「ああ…やばい…イく…!」
そう言い、涼は俺の口の中に大量に出した。
口から溢れそうなくらい出た涼の精液を飲み込んだ。味はよく分からなかった。
イったにも関わらず、涼のちんこはまだ勃ったままだった。
俺「めっちゃ出たね。涼のちんこでかすぎ!
男のフェラどうやった?あとアナル責められた感想は?」
涼「めっちゃ気持ち良かった。ケツもやばい!」
その後、俺も涼のフェラでイかされ、その日は終わった。
それから、俺も涼も地元の大学に進学。
いまだに関係は続いている。涼には彼女がいるみたいだが「彼女よりもカズのフェラの方が気持ち良い!」と言って月に2〜3回SEXしている。ちなみに、ゲイであることをカミングアウトしたが「そんなん最初から気づいてたで(笑)」と言われた(笑)
話はこれで終わりです。もし読んでくださった方がいたら、拙い文章を読んでくださりありがとうございました!
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目の前にある涼のちんこは迫力があった。
15cmはゆうに超えていただろう。
(後で聞くと、18cmあるそうです)
涼「しゃぶって!」
少年のように笑う涼にそんなこと言われたら、しゃぶらないわけがありません。
まずは、裏筋から亀頭にかけて優しく舐めた
「ああっ…」涼は敏感なのか声を出して喘ぐ。そのまま涼のちんこを口に咥え「ジュボ ジュボ」と音を出しながらフェラすると涼は激しく喘ぎだした。
涼「やばい、めっちゃ気持ち良い」
涼の感じてる顔を見ると、俺も興奮してきた。
俺「涼、俺のもしゃぶってくれよ」
そう言い、ベッドにいき69の体勢になった。
涼はノンケなのにフェラが上手かった。
フェラし続けていると、涼のちんこはギンギンになっていた。
涼「やべえ、イきそう」
吐息混じりにそう言う涼は最高にエロかった。このままイかせても良かったが焦らしたくなった俺は、「涼のアナル見たい」と言った。涼も「良いよ」と乗り気であった。そのまま見て責めても良かったが、涼が風呂に行きたいと行ったので、風呂に行き綺麗にしてベッドに戻った。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B... @opt-115-30-157-174.client.pikara.ne.jp>
涼の部屋に行くと、涼はいそいそとAVをセットし始めた。
涼の部屋は野球選手のポスターが貼ってあったり、下着などが乱雑に置かれていた。
涼「セット出来たで!」
涼は満面の笑みで、俺を促した。
涼は、ズボンを脱ぎパンツの上からちんこを扱き始めた。
涼の真っ赤なボクサーパンツは直ぐに我慢汁で濡れていた。
「大きい…」パンツの上からでも解るくらい涼のちんこはでかかった。
動画が、女優のフェラシーンになった時ふと涼が聞いてきた。
「なあ、カズはフェラされたことあるー?」
当時は、全く経験のなかった俺は「ない〜」と答え、ちらちらと涼のアレを見ながら扱いていた。
涼「俺もないねんけど、フェラって気持ち良いんかな?」
そう聞かれた時俺は、「俺がフェラしたあか」と無意識に言ってしまった。
「やばい…」と焦ったが、涼から意外な言葉が返ってきた。
「してくれ!俺1回だけ彼女にさせたことあるんけど、あんま上手くなかってさ。何か男のフェラは気持ち良いって前聞いたことあって興味はあったんやけど、やっぱり男には抵抗あるし。でも、カズにやったらされても良いかな!頼むわ」
そう言い涼は、俺の前に仁王立ちした。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B... @opt-115-30-157-174.client.pikara.ne.jp>
それから、LINEを交換しあった後、家に帰った俺は、涼のことを想像しながら抜いてしまった。どうしても、涼とSEXがしたい!
そんな感情を抱きながら、月日は流れた。
ある日、涼から「今、家に誰もおらんから2人で遊ばん?面白いもん見せたるから」と連絡がきた。俺はもちろんOKして、涼の家に向かった。
家につくと、涼は上半身裸で出迎えてくれた。(この時は夏休みだった)
野球で鍛えてるだけあって、綺麗な小麦色の肌に腹筋が割れていた。
俺「面白いもんって何なん?」
俺が聞くと、涼はニヤニヤしながら
涼「これや!」
そういって手にしたのは、男女物のAVだった。
涼「最近、練習忙しくて抜いてなくてさー。溜まってるんよね。だから、抜こう思ったけど、1人やとつまらんからカズ誘ったんやけど一緒に抜かんか⁇カズも好きやろ?」
まだ涼にはカミングアウトしていなかったので、涼は俺がゲイであることを知らない。
俺は迷うことなく涼と一緒に抜くことにした。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B... @opt-115-30-157-174.client.pikara.ne.jp>
俺は 173*60*20の大学生
この話は今から4年くらい前、高校生の時に、ノンケの友達とSEXした話です。
当時の俺は、167*57*16でした。
当時、俺は学校の友達にだけは自分がゲイであることをカミングアウトしていた。
それでも周りの友達は、気持ち悪がったりせず普通に接してくれた。
ある日、友達から「イケメン紹介してやるよ!」ってLINEがきて、俺はそのイケメンと会うことになった。(当時の俺は性に貪欲でした(笑))
約束の日、紹介してくれた友達と指定された場所に行くと、高校生にしては長身のイケメンがいた。
彼の名前は、涼(仮名) 181*59*16で野球部という、長身体育会系好きの俺にとっては最高の男だった(笑)
その日は3人で遊んだだけで、特に何もなかった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B... @opt-115-30-157-174.client.pikara.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SHL21 Build/S4021) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob... @KD182250253043.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SHL21 Build/S4021) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob... @KD182250253043.au-net.ne.jp>
>鍵だけをおいて先に家を出た。
どんな人か分からないのに危険ですよ。
今回は良い人で良かったですけど、
これからは外出する時は一緒に出ましょう。
鍵は渡してはダメです!
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @183-177-141-37.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>
勇樹のチンコを舐めると予想通りの反応をしてくれました。
快感の声が漏れ、硬さは一層増してきました。
いつ射精してもいいぐらい、亀頭はパンパンです。
そして手で玉をいじって、玉の裏の部分にも刺激を与えると腹筋がピクッって反応。
足、太ももにも力が入っていました。
そして、玉の裏に刺激を与えながら、玉から竿、先っぽを舌でなぞりながら舐めてみました。
これを5往復ぐらい繰り返してみました。
相当気持ちよかったみたいです。
アーっていう切ない喘ぎ声が漏れてます。
裏スジと亀頭が一番感じるポイントみたいです。
なので、亀頭やカリ、裏スジ、先っぽをペロペロしながら竿を握って扱いてみました。
あとは、口に加えてしゃぶってみました。
亮太に乳首や耳を舐められ、僕にチンコを舐められたり、しゃぶられたりしています。
勇樹の感じるポイントを重点的に攻めてやりました。
喘ぎ声は止まらず、体は今までで一番ビクビクと反応していました。
僕「イキそうになったら言ってね。
勇「あっ、はい。」
そうしていると、
勇「ヤバイ、イキそうです。」
一旦ストップ。
僕「だめ。イカせないよ。」
そして、再びフェラと手こきと乳首攻め・
イキそうになると攻撃をストップ。
そして再びフェラと手こきと乳首攻め。
これを5回ぐらい繰り返しました。
勇「もう限界です。イカせてください。」
僕「ダメ。最初に約束したよね?イキそうになってもイカせないよって言ったら大丈夫って自身満々に言ったから。」
勇「確かにそうですが・・・」
そう言われたが、このまま同じ攻撃を続け更に3回くらい寸止めを繰り返しました。
そうしていると、
勇「もうイキたい。亮太からもひろさんにお願いして。」
亮「最初にイカせないって約束したから、そのお願いは聞けないよ。それに、僕はまだ、勇樹のチンコをフェラしてないし。楽しませてよ。この格好じゃ逃げられないよね。」
そう言って、今度は亮太がフェラと手こきを始めました。
勇「亮太。ホンマもう限界。ウッ・・・」
亮「もう限界なら、このままやめる?」
勇「それは、ちょっと・・・」
亮「なんで?限界じゃないの?」
勇「そうじゃなくて、イキたい。」
亮「イキたいんだね。それじゃあ、もう少し我慢してね。でも、まだまだ、イカせないよ。」
この日の亮太は、今まで見たことないくらいドSになっていました。
僕は、この光景をしばらく眺めていました。
亮太は乳首攻め、フェラ、手こきで、勇樹の感じるポイントを徹底的に責めまくっていました。
特に乳首を舐めながら、指先で裏スジをグリグリ攻撃されるのは、やばかったみたいです。
すぐにイキそうになったみたいです。
ここでも勇樹は喘ぎまくり、体は感じまくり。
5回くらい寸止めを繰り返していました。
そして、次に亮太が取り出してきたのが、ローターでした。
しかも取り出したのは1つでなく3つ。
目隠しされている勇樹にはわかりません。
亮太が僕の耳元で話してきました。
亮「ヒロさん。折角なので、これ使ってみませんか?チンコに当てるだけで勇樹は、イキそうになりますよ。」
僕「やってみようか。」
ということで、試してみることにしました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; MAFSJS; rv:11.0) like Gecko @p6175-ipbfp302kagawa.kagawa.ocn.ne.jp>
▼h3さん:
>終わった後の感じは、同じですよ。
>でも、数日も経たないうちに、また遣りたくなるんだなぁー。
確かにまたやりたくなるのはわかりますね。
ただ、また同じ人とやるかって言われたら、
それは無いような感じです。。。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126074206186.bbtec.net>
終わった後の感じは、同じですよ。
でも、数日も経たないうちに、また遣りたくなるんだなぁー。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 10.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/6.0) @p4230-ipngn301hiraide.tochigi.ocn.ne.jp>
直に触れた勇樹のチンコは、かなり固くなってて、先っぽは、我慢汁で濡れてました。
亮太に乳首舐めさせながら、僕が軽く扱いてみました。
相変わらず敏感でビクビク反応し、ウッという喘ぎ声も出てました。
ホンマに快感に溺れている感じでした。
しかし、僕の質問に答えないので、改めて聞いてみた。
僕「このチンコギンギンだよ。どうされたいの?」
勇「えっ?はい・・・」
勇樹は、答えるのに戸惑っている感じ。
僕「はいって何?」
と言って扱くのをストップ。
僕「答えられないなら、やめちゃうよ。」
勇「やめないでください。」
僕「何で、やめたらいけないの?」
勇「乳首とチンコ気持ちよすぎてやばいです。この状態で止められると、勃起が収まらくておかしくなっちゃいます。」
僕「男相手に勃起しないって言ってなかった?だから、これ以上触ったり舐めたりするのは止めたほうがいいかなって思ったんだけど。」
ドSな僕に火がつきました。
勇「訂正します。もっと触って気持ちよくしてください。お願いします。」
僕「最初から素直にならなきゃダメだよ。」
こんなやりとりで懇願されました。
なので、再び扱いてあげました。
これで勇樹もイカせてもらえると思ったみたいだけど、イカせてあげるとは言ってません。
とりあえず、パンツも脱がせませた。
まずは、勇樹のチンコを観察。
サイズは普通サイズ。相当焦らしたので、かなりビンビン。亀頭はパンパンに膨れて、我慢汁でヌルヌルしていました。
そして、そのチンコを扱きながら、乳首を舐めてみました。
相当気持ちいいみたいです。
我慢汁が、どんどん溢れ出てきました。
指先で先っぽを弄ると、糸を引いてました。
その汁をローション代わりにして指先で裏スジをグリグリ刺激と与えてみました。
アッ、ウッって声が漏れ、体は仰け反ってました。
予想通りの反応でした。
ビクビク反応する腹筋とかの体のラインがエロすぎます。
相当気持ちいいみたいです。
我慢汁が、ドクドク溢れ出て、お腹に垂れてきました。
「これやばいです。このまま触られるとイクかも」
と言われたので、一旦ストップ。
次は、お腹に垂れた我慢汁を指先ですくって、両乳首に塗ってみました。
ヌルヌルした感覚が気持ちいいみたいです。
体はビクビク、喘ぎ声は止まらず、チンコはヒクヒクして我慢汁が、垂れています。
勇樹も乳首に何を塗られているのかわからなかったみたいです。
勇「乳首に塗っているのは、ローションですか?ヌルヌルしてめちゃ気持ちいい。」
僕「違うよ。勇樹の我慢汁だよ。自分の汁で感じてるよ。ほら、また我慢汁出てきたよ。」
勇「恥ずかしいから言わないでください。ホンマ気持ちよすぎます。」
僕「どうしようかな。勇樹は変態クンだからね。」
亮太に乳首攻めさせながら、僕の手は再び勇樹のチンコを握りました。
そうすると、勇樹が
勇「そろそろ、チンコ舐めて欲しいです。フェラしてください。」
僕そろそろと思っていたので、まずは舌で亀頭、先っぽをペロペロと舐めてみました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; MAFSJS; rv:11.0) like Gecko @p6175-ipbfp302kagawa.kagawa.ocn.ne.jp>
始めに*********************************
久々の投稿です(3年ぶり)。
最近、都内に引っ越しして起こったことを書こうと思います。
あんまりエロくもないし、
文章力はないので、うまく想像してください!笑
***************************************
今年の1月末に仕事の関係で都内に引っ越した。
初めての一人暮らしであり、不安よりも楽しみの方が大きかった。
とはいえ、1LDKに一人はさすがに寂しく感じる。笑
友達を呼ぶのも地元から遠くて、気が引ける。
そこで、久々にcoolboysの掲示板を利用。
投稿しても、すぐにメールが来なかったので
しばらく放置。
数日だって、久々にメールを見たらいくつか
メールが来てた。
身長が高めの人がよかったので、その条件に合う人をピックアップ。
結果、一人。笑
相手は、自分よりも7つ上。
イベント関係の仕事をしているらしく、
生活リズムがまったく合わなかった。
体系はスリムで身長も高く、
メールで連絡を取る上では、理想の人だった。
やさしく、こちらへの気遣いがとても紳士的だった。
何回かメールをとっているうちに、
相手が家に来たいと言い出した。
メールの感じもよく、
普段誰も来ない寂しい家だから、
気軽にOKした。
22時頃に自宅付近の待ち合わせ場所に到着したと連絡が入る。
迎えに行ってみると、予想通りのスタイルの良い人がレジに。
一目でその人だとわかった。
彼と合流し、酒を飲みながら語った。
過去の恋愛経験、仕事について、今後について。。。
この日はたまたま残業続きで眠く、
今にも寝そうだったので、はやく寝ることに。
引っ越ししたばかりで布団が一人分のみ。
当然、一緒に寝ることになった。
すぐ寝るだろうなーっと思ったら、
相手の手が俺の股間の上に。
握るわけでもなく、ただ手を置くだけ。
一度どかしても、おいてくる。
「したいんですか?」
っと聞くと、ニコニコしながら、
「いいの?」
と返してきた。
ここで俺は、初めてのことだから、
若干興奮してきてしまった。
不意にも、ちんこは大きくなっていた。
「好きにしていいよ。気持ちよくして」って
よくおかずにする動画の男優が言うようなセリフを言った。
(これは言ってみたかったという願望から)
この言葉を機に、相手の手が俺の体中をさすってきた。
気持ちいというより、くすぐったい気持ちが強く、
堪えるのに必死だった。
あまりにも触ってくるので、手を抑えた。
すると、次は耳を攻めてきた。
これもこれでとてもくすぐったく、
堪えるのに大変だった。
気持ち位というより、くすぐったいの一言に尽きる。
ここで「フェラしてあげよっか?」と言ってきたので、
お願いした。
フェラがどんなものか興味があった。
結果、一番気持ちよかったのはフェラである。
最初は先っぽをぺろぺろしてきて、そのあとは玉と裏筋を
攻められた。先っぽはそんなに感じなかったし、
玉もくすぐったかったので、
「はやくくわえてよ」って、
思わず言ってしまった。笑
相手は俺がそんなこと言うと思っていなかったのか、
少し間をおいて、
「どーしよっかなー」っと焦らしてきたので、
相手の頭をつかみ、自分のちんこへ押し当てた。
ここで相手は俺のちんこをくわえ、
カリの部分等を全部をしゃぶってくれた。
このときの初めての気持ちよさが、
今でも記憶にある。
時折感じる刺激で体がよがるけど、
やっぱり気持ちい。
これがAVで感じている人たちと同じ気持ちよさなのか
っと、思いながら攻められた。
疲れもあったせいか、イク瞬間が迫ってきた。
すると、相手は自分のちんこと俺のちんこを一緒に
しごきはじめた(兜合わせってやつ?)
これもこれで気持ちよかった。
しかし、残念だったのは相手のちんこがチュッパチャップス並みの大きさで
体に反比例した大きさだったこと。
これには少し萎えた。笑
「いきそう」っと俺が言葉をもらすと、
「ちょっと待って!」っと彼は俺のちんこをくわえ、
フェラし始めた。
このフェラで一気に果てた。
彼は口で俺の精子をすべて受け止め、飲み込んでしまった。
別にそこまでしてほしかったわけではないけど、
少し引いてしまった。
しかし、よく友人たちが言ういった後に、しょんべんをしたくなる気持ちが
ここでわかった。
その日は次の日も仕事があるので、
これで終わった。
彼のチュッパチャップス波のちんこは抜いてない。笑
朝になって、いつも時間に目が覚めると
俺のちんこは朝勃ちをむかえていた。
しかし、彼の手が俺の亀頭を攻めていた。
ここでこの人は本当の変態だなって思った。
「朝からなにやってんの?」って言ったら
「へへっ」って笑ってごまかしてきた。
まあ、こんなんでもいいかっとこの行為を許した。
家を出る時間もあったので、あまり言いたくなかったけど、
「イカせて。くわえて」っとお願いしてしまった。
彼は「わかった」っと言って、
俺のちんこをくわえて、昨日のように攻めてきた。
朝は感じやすいのかすぐにいってしまった。
彼はまた俺の精子を口いっぱいに受け、
飲み込んだ。
俺は、そのままシャワーを浴び彼が疲れて寝ている傍に
鍵だけをおいて先に家を出た。
この体験から、ことを起こすまではすごく会いたい気持ちも強く
いろいろな妄想をするけど、いざ終わってみると
こんなもんなんだなーって、冷める感じに悩まされている。
終
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126074206186.bbtec.net>
コウスケ
- 15/2/26(木) 23:25 -
これ、1年以上前のはなしで、今日に至るまで課長とは何度かこんな機会があって、今は課長のをしゃぶれるくらいになってます(^_^;) この話は機会があればいつか。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B... @pw126205095062.3.panda-world.ne.jp>