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Re(1):ハッテントイレで 4
 h3  - 15/3/7(土) 20:51 -
良いなぁー!!
遣るのも見るのも、興奮するよー
トイレ、どうやって出るの?

引用なし

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ハッテントイレで 4
 A  - 15/3/7(土) 15:06 -
続きです

俺はカチャカチャとリズミカルな音がする大便器のドアまで、足音をたてないようにそーっと近寄った。
ドアの前で耳をすますと、小さく
んっんっ はぁ
みたいな喘ぎ声が聞こえる。
大便器はトイレの入り口の真ん前にあるので、これ以上大便器の前でためらっていていては誰かに見つかるおそれがある。
次誰かが入ってきたら、これ以上トイレに居座れる自信もなかった。
俺は今しかないと思い、大便器のドアを軽くコンコンとたたいてみた。

すると、リズミカルに響いていた音がピタっとやんで、我慢するような小さな鼻息だけが聞こえてくる。
しかし、その後いっこうに動く気配はない。

そこで、俺はもう一回大便器のドアを軽くコンコンとたたいた。
数秒沈黙が続き、無理かなと思った瞬間、ガチャっと大便器の鍵が開く音がした。
胸がバクバクし、ちんこはこれ以上ないくらいに固く勃起していたと思う。

鍵が開いたので、俺はゆっくりとドアを開けてみた。
中を見ると、あの可愛い子がキモオヤジに掘られているところだった。
やっぱり、あの子がオヤジに色々エロいことをされていたんだ。
そう思ったら、俺のちんこはよりいっそう固く勃起した。

可愛い子は、黒のパーカーにカーゴパンツを膝上くらいまで下げられ、勃起したちんこを露わにし、壁に手をついて顔を真っ赤にしていた。
こんなキモいエロオヤジにトイレでイタズラされ、しかも見ず知らずのリーマンにその姿を見られて恥ずかしがっている姿は、今までにないくらい俺を興奮させた。

ちなみにこのトイレは少し広めの作りになっているので、ドアを開けた瞬間にこの姿が俺の目にとびこんできたのだ。
キモオヤジを見ると、満足そうにニヤニヤしていた。

俺は中に入り鍵を閉め、まずは恥ずかしがる可愛い子の顔をよく見てみた。
童顔で肌も綺麗な子で、唇がぷるんとしている。恥ずかしいのか、顔は真っ赤なままだった。
ちんこを見ると、15センチくらいの仮性ちんこが糸をひいていた。

俺がやつを観察しているうちに、オヤジがまた腰を振りはじめた。
オヤジが動きはじめると、やつは小さく
あっ
と喘いで、その後は声を我慢しているようだった。

続きます

引用なし

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Re(1):ハッテントイレで 3
 ケン  - 15/3/7(土) 11:31 -
すっげ〜気になる。
中途半端に勃起しちゃった。w
続きをお願いします。

引用なし

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ハッテントイレで 3
 A  - 15/3/6(金) 20:17 -
続きです

一度外に出て、ビル内をぐるっとまわる俺。
あんなに可愛いやつが中でオヤジに色々されてるんだから、このチャンスを逃すまいととりあえずもう一回中に戻ることに。
戻る際、ちょうどリーマンが1人小便をしに入ってきた。
俺は便器の前で小便をするフリをして、リーマンが出ていくのを待った。
はたからみるとかなり怪しいし、俺も今までこんなことをしたことはない。
けど、あの可愛い子の犯されるとこを見たい思いでいっぱいだったので、細かいことは気にならなかった。

しばらくトイレに沈黙が続いたので、もしかしたら下痢のやつが1人長く入ってるだけなのかなとも思い始めた。
その時、一つ閉まったトイレの中からカチャカチャと一定のリズムで音がしはじめた。

しばらくカチャカチャと音がなり響く。
ぐちゃぐちゃという音も少しした気がした。
これは、もしかしたら掘られてるのか?
だとしたら、こんな美味しいシーンを見られるのは最初で最後かもしれない。
普段BLとかでしか見られないシーンを、生で見られるチャンスなのだ。
カチャカチャという音が一定時間続いていたが、俺は意を決してトイレの中に乗り込むことにした。

続く

引用なし

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ハッテントイレで 2
 A  - 15/3/6(金) 20:07 -
続きです

トイレに戻ると、二つある大便器のうち一つが閉まってる。
髪の毛を直すフリをしながらしばらく様子を伺うことに。

髪を直す間、1人小便をして出て行った。
それからも髪の毛を直すフリをしながら様子を伺うと、何やらジッパーを下ろす音が聞こえてきた。
続いて、布が擦れる音。しかも、少し荒いハァハァという息づかいも聞こえてきた。

その瞬間、再び小便をしに3人組がやってきた。
雑談をしながら小便をすませ、髪を直す俺を横目にガヤガヤと出て行った。

しばらくの間、トイレは沈黙していた。
トイレには、誰もいなくなったと普通は思うだろう。
安心したのか、今度はぺちゃぺちゃと音がしはじめた。
しばらくその音を聞いてたが、今度はまた数人組が小便をしに入ってきたり、もう一つの大便器におっさんが入ってウンコをしはじめたりしたので、俺は一度外に出ることにした。

続く

引用なし

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ハッテントイレで
 A  - 15/3/6(金) 19:53 -
俺は25歳の会社員。見た目はいたって普通で、女受けもコッチうけもそこそこなやつです。
これは、会社の最寄駅に有名なハッテントイレでこの前あった体験です

そのトイレがあるのはとあるビル3階。アニメの店とかが並んでて、中高生も多い。

ある日俺はたまたまそのトイレで用をたそうと思い立ち寄った。
小便器は埋まってる。
見ると、奥側のキモいオヤジが横の子のちんこを必死に覗いていた。

その子は、身長165センチくらいで、いかにも中高生という体型。顔見たらすげー可愛くて、童顔でした。
俺はすげー気になったけど、オヤジがどかなかったんでしばらく鏡の前で待つことに。

数秒後、オヤジがどいたからその子の横に行こうとしたら、その子も便器から離れる。
やっぱノンケかーと思いながら用を足してたら、トイレに誰も入ってきてないのに後ろの大便器のドアが閉まった。
俺はすぐにトイレの外に出たが、キモオヤジと可愛いやつの姿はない。
まさかと思って、トイレに戻ってみることにした

続く

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B...@pw126205205222.3.panda-world.ne.jp>
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Re(4):ノンケの友達と10【続】
 7  - 15/3/5(木) 18:14 -
エロい
最高でしょ!!("⌒∇⌒")

引用なし

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Re(1):ノンケの大学生を10
 7  - 15/3/5(木) 18:07 -
続き書いてほしいです
ヤバイ俺もいきそう

引用なし

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Re(4):ノンケの友達と10【続】
 h3  - 15/3/4(水) 16:45 -
また立ってるぅー。ヤバイよ。
昨日2回も出したのに、またかぁー!
俺、淫乱?
否、エロ過ぎる!!

有難う。

引用なし

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ノンケの大学生を10
 ひろ  - 15/3/4(水) 2:28 -
ローターのスイッチを入れると、ウッと声を出し、体はビクビクと小刻みに反応しまくり。

切ない喘ぎ声は、漏れっぱなし。

チンコもヒクヒクと反応しまくり。

勇樹の体には一切触れませんでした。

そして、我慢汁の量はこれまでで、一番すごかったです。

先っぽから、糸を引きながら、お腹の上に垂れてきました。

ローターの振動を大きくすると、手足も含めて、体も大きくビクッと反応。

しかし、手足を固定されているから逃げることもできません。

しばらく、適度に強弱をつけながら刺激を与えてました。

部屋は、ローターの振動音と勇樹の喘ぎ声だけがもれてました。

僕「気持ちよさそうだね。」

勇「もう無理です。チンコ触ってください。こんな状態続くとおかしくなりそう。」

一度、ローターのスイッチを切りました。

振動から解放された勇樹も少しホッとしたみたいでした。

しかし、

亮「勇樹。もっと、おかしくなっていいんだよ。ほら。」

3つのローターを再び同時にスイッチ音。

再び体が大きくビクっと反応。声が漏れだしました。

3点の敏感な部分を同時に責められて気持ちいい。

イキたい。

そしてイキそう。

でも、イケない。

この焦らされ感は勇樹にとって生殺し状態だったと思います。

イケメンノンケが目隠しで手足を拘束される。

そして、ローターの攻撃で常に体をビクつかせ、喘ぎまくる光景は、ホンマやばすぎます。

僕好みの腹筋にも適度に力が入ったりしてギュッと締まる感じもすごかったです。

我慢汁も垂れたままです。

10分くらいは何もせずにこの状態を観察していました。

そうしていると、勇樹は快感に溺れ、口からは、涎が垂れ始めていました。

最初に強がってきた勇樹は壊れていました。

なので、そろそろいいかなって思いローターのスイッチを切りました。

そして、固定していたローターは、外しました。

この時の勇樹は、全身性感帯になってました。

どこを触れても体は、ビクビク反応。

そして、今度は口と手で再び、勇樹への攻めを再開しました。

フィニッシュは近づきあります。

引用なし

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Re(3):ノンケの友達と10【続】
 カズ  - 15/3/3(火) 22:21 -
涼は入れた指を、どんどん奥に押し込み、俺の前立腺を刺激してきました。

俺「涼…そこはダメ…あっ…」

涼「嫌がってる割にしっかり感じてるじゃん!こうして欲しいんだろ」
そう言い、前立腺をグリグリしてきました。
俺は喘ぎ声が止まりません。

涼「カズのちんこピクピクしてる!可愛い〜(笑)」

俺「涼…いい加減にしろって…」

涼「そんなこと言うんだったら、もうしないよ?もうカズとエッチなことしないよ?それでも良い」

俺「いや、それは……嫌です。もっと責めてください…」
俺は完全に涼のおもちゃでした。

涼「最初からそう言ったら良いのに。素直じゃないな。ずっと俺とこういうことしたかったんでしょ?」
無邪気に笑いながら涼は言う。

涼「じゃあ、そろそろ挿れるね」
涼はそそくさとゴムをつけた。

俺「ちょ、そんなデカいの入らんって!」

涼「そんなこと言いながら、カズのアナル、俺のちんこをどんどん吸い込んでるで」
見ると涼のちんこの半分ぐらいが俺のケツに入っていた。ほんとデカいちんこだ。

俺「あっ…うわっ…ああっ…」

涼「ええ声出てるで〜!めっちゃエロいわ!それにカズのケツめっちゃ締まってて気持ちええわ!」
ノンケの本領発揮と言わんばかりに、涼は突いてくる。
最初こそは痛かったが、徐々に慣れ気持ち良さへと変わっていった。

俺「あっ…あっ…あっ…気持ち良い…」
喘ぎが止まらない。気づいたら俺は涼の肩に手を回していた。

涼「ほんまエロいわ〜、俺もめっちゃ気持ちええで!イく時、カズの顔に出してええか?」

俺「おう…いっぱい出してくれ」

涼「カズのケツん中めっちゃ温かい!やばい、イきそう…」
そう言ながらも、涼は突くスピードを緩めずガンガン突いてきた。

涼「ああっ…やばい。イく…!カズ、顔に出すで」
ケツからちんこを抜いた涼は俺の顔の前で激しく扱いた。

涼「あっ…イく!イく!」
涼の声と共に、大量の精子が俺の顔に発射された。

涼「…気持ち良かった。カズの顔ベタベタにしてしもたな。じゃあ、カズも気持ち良くさせたるな!」
涼は俺の横に倒れ、俺のちんこを扱いた。
イくのに時間はかからなかった。

俺「やばい…イく!」
俺はそう言って、腹の上に出した。

涼「めっちゃ出たな〜!」
そう言って、涼は俺の精子を指で取り自らの口に入れた。

涼「何か変な味やな〜(笑)」

俺「自分で舐めておいて文句言うな(笑)」
その後は、2人で風呂に入り体を洗い、布団に入った。その日は興奮して眠れなかった(笑)

一応、これで終わりです。読んでくださった方ありがとうございました!
この後からは、涼がタチ俺がウケという形になりました。告白もこの後したのですが、
「俺はそれ(Hのこと)を男同士のじゃれあいの延長と思ってる。カズのことは好きやけど
付き合うとはまた別や。ごめん。でも俺がほんまにカズのこと愛せるようになったら、付き合って欲しい」
と言われ振られたのか振られていないのかよく分かりません(笑)しかし関係は変わらず仲良くしています。
改めて、読んでくださった方ありがとうございました&#8252;&#65038;

引用なし

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Re(5):ノンケの友達と9【続】
 カズ  - 15/3/3(火) 17:50 -
▼h3さん:
>刺激的だ。
>もう治まりません。
>しごいて抜きます。
ありがとうございます!
また続きを書くので、よろしくお願いします!
>有難う。

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Re(4):ノンケの友達と9【続】
 h3  - 15/3/3(火) 9:51 -
刺激的だ。
もう治まりません。
しごいて抜きます。
有難う。

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Re(3):ノンケの友達と9【続】
 カズ  - 15/3/2(月) 23:32 -
涼「カズのちんこ我慢汁でグチョグチョやで」
涼はそう言いながら、俺のちんこを取り出した。
涼は俺のちんこを数回扱いた後、悪戯そうな笑みを浮かべて「カズ、このちんこどうして欲しい?」と聞いてきた。

俺「涼…止めろよ…」

涼「止めて良いん?じゃあ、もうしてやらん」

俺「あっ…止めんといてくれ、頼む」

涼「じゃあ、お願いして」

俺「俺のちんこを気持ちよくしてくれ…」

涼「具体的に言うてくれな俺アホやから解らへん」
笑いながら涼は言う。

俺「フェラしてくれ…」

涼「ん?聞こえんよ」

俺「フェラしてください…お願いします…」

涼「ええで〜!いっぱい気持ちよくさせたるわ!」
今夜の涼はドSだった。普段と立場が逆転して困惑したが、こっちの方が普段より気持ち良い

「ジュボ ジュボ」
エロい音を立てながら、涼はフェラしてくる。時折、我慢汁を指で引いては
「カズ〜、めっちゃ糸引いてるで〜。変態やな。」と言ってくる。

俺「ああっ…気持ち良い…」
今まで味わったことのない気持ち良さだった。

涼「ケツ責める前に、もう少しカズをいじめようかな〜」
そう言って、涼は鞄から電マを取り出した。

俺「おい、何でそんなの持ってるんだよ」

涼「んー?今日はカズをいじめるって決めてたからさ。持ってきたんやで!」
そう言って、涼は電マのスイッチを入れて、俺のちんこに押し当てた。

俺「はうっ…」
思わず情けない声が出てしまう。

涼「カズはめっちゃ敏感やな〜。俺もめっちゃ興奮してきたわ!じゃあ、亀頭責めるで」
電マを亀頭に押し当てられ、俺はかなり限界だった。

俺「涼…やばいよ、イきそう…」

涼「まだイったらあかんで〜。ここからが本番なのに。」
そう言って、電マを切った涼は自らのパンツを下げ、自慢のデカマラを俺の前に出した。

涼「いっぱい気持ち良くしてや」
そのまま、涼は俺の口にデカマラを押し当てた。

俺「うっ…うん…デカいよ」

涼「舌づかい最高やな!もっと奥まで舐めてや!」
涼のデカマラが喉に当たる。正直苦しかったが、苦しみに快楽が勝った。

涼「フェラしながら、カズのあそこはビンビンやで!ほんま変態やわ」
そう言いながら、涼は俺の口からちんこを抜いて、俺のケツを持ち上げた。

涼「ここも、俺のちんこで突いて欲しいやろ?」
アナルを指でなぞりながら言う。

俺「お願い…気持ち良くして」

涼「素直でよろしい」
涼はたっぷりローションを垂らし、俺のアナルに指を入れた。

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Re(3):ノンケの友達と8【続】
 カズ  - 15/3/2(月) 22:10 -
俺が着替えようとすると、涼が何かを持ってきました。

涼「カズにはこれを穿いてもらうで」
手にしていたのは、真っ赤なケツ割れでした。

俺「いや、それは恥ずかしいって!」
そう言う、俺の口を涼は自分の口で封じた。

涼「文句言わんと穿けや。今夜は俺の女なんやから、それに嫌がってるわりには、ちんこから何か出てるで」

涼に対しては、今までドSに責めてきたが本当の俺はキスだけで感じてしまうモロ感ネコだった。
俺は言われるがままケツ割れを穿いた。

涼「それでええんや。すげえ可愛いよ」
そう言いながら、涼はまたキスしてきた。
今度はDキスだった。

今夜の涼は今までと違う。主導権が完全に握られてる。

涼はそのまま俺を布団に押し倒し
乳首をいじりながら首筋を舐めてきた。
全身が性感帯の俺には耐えられなかった。

俺「あっ…ああっ」
我慢しようとしても喘ぎが漏れてしまう。
こんなイケメンノンケに責められてるのもあったが、正直俺は涼のことが好きだった。
好きな人に責められてるということに更にドキドキした。

涼「もっと声出してええぞ。どうせカズの部屋1Fやし上も横の部屋も人おらんのやろ?ほら、もっと声出せや!」
そう言いながら、涼は俺の乳首を甘噛みしてきた。

俺「あっ…うんっ…!」

涼は手を俺の股間に移動させた。

涼「カズ、俺に責められてめっちゃ勃ってるやん〜!我慢汁もめっちゃ出てるし、それにその顔めっちゃエロいで!俺を責めてる時の顔とはちゃうな〜」
そう言いながら、涼は俺のケツ割れの中に手を突っ込んだ。

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Re(3):ノンケの友達と7【続】
 カズ  - 15/3/2(月) 21:43 -
この日の涼はいつにもましてエロかった。
いつもなら風呂では他愛のない話をしたりして終わるのだが、今日は違った。

良いアパートに住んでいないんで、湯船に男2人はきついんですが、涼がどうしてもというので我慢しています。この日も湯船に入っていたのですが、いつもはしてこないのに涼が執拗に俺の乳首を責めてきます。

俺「涼、やめろって!後でするから待てって!」
正直、乳首は固くなっていました。

涼「ええやん!今日は俺にカズを責めさせてな!今日のカズは俺の女や!」
そう言いながら、いじくりまわす手を止めません。

俺自身は、リバですが、掲示板などで出会うゲイの人たちに対してはネコですが、涼に対してはタチで主導権はいつも俺が握っています。

俺「えー、俺が責めたいのに。涼の感じてる姿めっちゃエロいのに」

涼「んー、じゃあ、まず俺が責めるからその後カズが責めてや!ノンケに掘られたら興奮するやろ?」
少年のような無邪気な笑顔で言われたら、俺は何も言えず、そのまま風呂を出た。

引用なし

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Re(2):ノンケの友達と6 【続】
 カズ  - 15/3/2(月) 21:15 -
後日談的なものを書いて欲しいという要望があったので、今まで俺が涼とのSEXで印象に残っている(最も興奮した?(笑))ことを書きます。

大学1年の夏休み、涼が俺の家に遊びにきました。2人とも課題に追われていたので、一緒にやろうと涼が誘ってきたのです。

涼は大学でも野球を続けていて、坊主頭に褐色の小麦色の肌は相変わらずエロいです。
課題もひと段落し、晩飯を食べたあと、涼が笑いながら誘ってきました。

涼「カズ!いつものやろうや!俺、最近彼女と喧嘩して全然やってないねん。なあ、ええやろ」

涼は大学でもモテモテのイケメンで、身長は190近くに達しています。俺的には笑った時に出来る、えくぼが可愛いらしいです(笑)

俺「ええけど、先風呂行こうや」

脱衣所に行き着替えていると、涼は綺麗な褐色に染まった腹筋と迷彩柄のボクサーパンツで俺を挑発してきました。

涼「やべえ、もう勃ってきたわ!」
パンツにはくっきりと涼のあそこが浮かび上がっています。涼はあそこも更に大きくなり現在は、20cmもあります。

俺「早すぎやろ(笑)」
笑っていましたが俺の股関も膨らんでいました。

涼「カズのちんこもでかいなー」

俺のちんこも17cm近くありますが、もちろん涼にはかないません。

俺「嫌味か(笑)さあ、はよ風呂行くぞ」

俺がそう言い先に入ると、涼は大きくなったあそこをいじりながら入ってきた。

引用なし

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ノンケの大学生を9
 ひろ  - 15/3/2(月) 4:41 -
裏スジ攻撃の次は竿、亀頭、カリ、玉、玉の裏など、チンコのいろいろな部分にローターを当ててみました。

亀頭、カリなどは注意しておかないと射精すると思ったので注意しながらローターを当てました。

どこも敏感に感じています。

特に玉の裏の筋のとこに当てると、我慢汁がドクドクと漏れてきていました。

これは後の攻撃で使えそうです。

次は、2つのローターを使って上半身にローターで刺激を与えてみました。

僕と亮太で両サイドから攻撃。

耳から脇、そして脇腹はへその周辺、腹筋など上半身の乳首以外のところから攻めてみました。

これもまた、敏感に反応。

体はビクビク反応しまくり。

声も漏れていました。

チンコも勃起したまま、ヒクヒクしてます。

そして、同時に両乳首にローターを当ててみました。

勇「ウッ。これ、やばい。気持ちよすぎる。」

体をビクビクさせて、チンコからは、また我慢汁がドクドク漏れてきています。

振動に強弱つけると、ああ〜っていう声が漏れまくりです。

僕「チンコ、ヒクヒクしてるよ。乳首にローターを当てただけで、こんなに我慢汁出てきてるし。量もすごいし。いつもこんなに出るの?」

勇「恥ずかしいから言わないでください。普段は、こんなに出ないし。ヒロさんがイカせてくれないからですよ。ローターやばすぎ。」

僕「そうなんだね。」

そう言いながら、ローターで乳首をグリグリしてやりました。

ビクンビクンと大きく体が浮き上がるような感じで感じまくっていました。

ホンマ敏感でエロいすぎです。

そして、再びローターはチンコに移動。

2つのローターを亀頭と裏スジに当てました。

そうすると、案の定すぐにイキそうになりました。

なので、ここでも寸止めを実施。

2回繰り返しました。

寸止めする度に我慢汁が出てきています。

そして、3度目の寸止めも実施。

同じように我慢汁が出てきたのですが、少し白く濁っていました。

寸止めの連続で精子混じりの我慢汁が出てきたみたいです。

我慢できなくて、ほんの少量だけだけど、射精したのだと思います。

そのせいで、少しだけ白く濁った我慢汁が出たのかなって思います。

目隠しされてる勇樹にはわかりません。

なので、勇樹に言いました。

僕「勇樹。今出てきた我慢汁だけど、少しだけ白く濁っているよ。絶対に射精しないって言ってたのに。最初の話しと違うよ。」

勇「そんなこと言われても・・・無理ですよ。イカせてくれないひろさんのせいですよ。」

僕「そろそろイカせてあげようと思ってたのに、こんなこと言うんだ。」

勇「そんなつもりじゃ・・・」

僕「亮太、どう思う?」

亮「失礼ですよね。こうなったら、お仕置きでしょ。」

僕「そうだね。もっとおかしくしちゃおうか。」

徹底的に言葉責めをしてやりました。

そして、振動していないローターを両乳首、玉の裏の筋の3か所に固定。ここでもドSが炸裂しました。

それと、勇樹の股を少し開き、足首もベッドに固定してやりました。

手と足を拘束され、勇樹は完全に逃げることができなくなりました。

勇樹には、お仕置きって言ったけど、この責めも事前の計画通りです。

そして、準備ができたところで、ローターのスイッチを入れてやりました。

引用なし

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ノンケの大学生を8
 ひろ  - 15/3/2(月) 2:45 -
ここまで10回以上寸止めされた勇樹のチンコは、萎えることなく勃起状態のまま。

まずは、チンコにローターの先っぽを当ててみました。

振動のスイッチは、まだ入れていません。

まずは、僕が玉から竿、裏スジ、亀頭、先っぽをなぞってみました。

今までと違う新しい感覚に、また興奮したみたいです。

ウッていう声がもれ、アッアアーていう感じの切ない喘ぎ声を漏らしだしました。

まだ、ローターのスイッチ入れてないのにこの反応。

敏感すぎます。

チンコをなぞりながら、亮太には、別のローターで、僕と同じように乳首や脇腹、耳などに刺激を与えてもらいました。

これにも敏感に反応。

体もビクビク反応しまくってました。

そして、腹筋の割れた縦のラインも、なぞってみました。

ウワッていう声が漏れました。

上半身では、ここが壺だったみたいです。

もちろんビクって反応。

割れた腹筋がギュッてしまる感じが今までで一番エロかったです。

勇「これ何ですか?気持ちよすぎてやばいです。」

僕「何だろうね?亮太、教えてあげていいかなあ?」
亮「うーん。いいんじゃないですか?使ったことないと思うし。」

僕「そうだね。」

そう言って、ローターを裏スジに密着させ、竿を握りました。

僕「じゃあ、何か教えてあげるよ。」

そして、亮太にスイッチを入れてもらいました。

スイッチを入れた瞬間の勇樹の反応はすごかったです。

ウッウッていう大きな声が出て、ビクンビクンと体全体が大きく反応しました。

勇樹にとって強烈な刺激だったみたいです。

そして、裏スジに当てたり、離したりを繰り返しました。

当てるたびにパンパンの亀頭が、ローターが触れる度に、さらに膨れ上がる感じが、またやばかったです。

勇「や、や、やばいです。ローターですか?」

ちゃんと喋れてなかったです。

僕「そうだよ。初めてかな?」

勇「はい。ホンマやばい。イキそうです。」

予想通り、すぐこの答えが返ってきました。

早かったです。

なので、もちろんストップ。

まだまだイカせません。

もう一度、亀頭に当てスイッチを入れてやりました。

切ない喘ぎ声は漏れまくり、体は小刻みにビクビク反応。

今度は、振動の強弱を付けてみました。

すぐにイキそうになったので、攻撃をストップ。

ここでも5度くらい寸止めを繰り返しました。

相当、ヤバかったみたいで、

勇「もう無理。まじでイカせてください。」

僕「ローターでイキそうになるなんて変態だね。恥ずかしいよね?」

勇「もう変態でも何でもいいです。とにかく、イキたいです。このままだとおかしくなってしまいそうです。」

僕「亮太どうする?イカせないって約束だったよね?」

亮「おかしくなってもいいんじゃないですか?勇樹は、その為に今日来たいって言ったわけだし。だから、ヒロさん、イカせたらダメですよ。」

僕と亮太のドSっぷりが存分に発揮された会話でした。

寸止め攻撃は、まだまだ続きます。

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Re(3):ノンケの友達と5
 カズ  - 15/3/1(日) 13:40 -
▼こうさん:
>今でも続いているのは、二人の相性がバッチリなんですね
>
>その後のSEXもよかったら投稿お願いします
かもしれないですね。でも向こうはノンケなんで結ばれることはないんですよね。。
今日は少し厳しいですが
また、機会があれば書きますね!

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