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お二人ともコメントありがとうございます
▼年下のほうがでかい?
獲物にした
中学生のほうがでかいってことですか?
雄哉が小学生のときのくだりですか?
時間があるときにマトメテ書きます
もうちょっと待ってください
たぶん、14〜16話まで
前半は高校生、後半は大学生以降の話になると思いますが
ちょっと長いですかねww
ようさん:
>続きすごい気になります!
>年下の方がでかいって話にめっちゃ興奮します
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.1.2; ja-jp; SCL21 Build/JZO54K) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mo... @KD182249244170.au-net.ne.jp>
続きすごい気になります!
年下の方がでかいって話にめっちゃ興奮します
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; FJL22 Build/V12R53F) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M... @KD182250248002.au-net.ne.jp>
会えなくなってしまいました泣 悲しいけど先生と生徒ということですね!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B... @s1189086.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
プロフ親父発見
- 15/4/5(日) 16:11 -
▼↑さん:
>ケツ交尾は生でしたのゴム付きでしたのどっち?
おっと、Windows vistaのボロパソコンやっと買い換えたんだね!
ところで在留カードはもう取得したかい?
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D508 Safari/... @p15093-ipngn802sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
プロフおやじ発見!
- 15/4/5(日) 15:21 -
▼↑さん:
>ケツ交尾は生でしたのゴム付きでしたのどっち?
プロフおやじ発見!
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; YJTH3; rv:11.0) like Gecko @fch176050.fch.ne.jp>
XXX
- 15/4/5(日) 12:57 -
2日目3.です。
僕はこのころにはもう男に目覚め、2人のことが好きになっていた。
僕は夜中トイレに起きて、用を足して戻ってくると
寝ている2人はバッチリ勃起していた。
僕は我慢できなくなり、2人のチンポを握ったまま、眠りについた
朝になり、僕は2人より早く起きた
3人とも勃起中・・
僕は朝から我慢ができなくなり、ちょっと舐めてしまった。
その後、シンジロウはミツヒロのチンポをミツヒロは僕のチンポを握らして携帯のアラームを鳴らして起してみた。
最初、ミツヒロが目覚め、状況にちょっと驚いているようだった。
シンジロウにチンポを握られ、僕のチンポを握っているからだ。
僕は寝ている振りをして様子を探っていると、ミツヒロは僕のチンポを上下に扱き始めた。
僕は黙って身をまかしていたが、我慢できなくなり起き、びっくりするふりをした。
僕「ミツヒロどうしたの?」
ミツヒロ「いや〜なんか俺の手にケンのチンポがあったから、つい」
僕「シンジロウはなにしてるの?」
僕は知らない振りを続け、ミツヒロに質問した
ミツヒロ「いや〜、朝起きたらシンジロウにチンポ握られてたから」
僕「マジで!?」
ミツヒロ「シンジロウ寝てるし、ケン〜。シジロウのチンポしゃぶって起こしてくれない?」
僕「しょうがないな〜」
僕はシンジロウのチンポをしゃぶった。
そうしているとミツヒロがシンジロウの口元に自分のチンポを持っていき、目の前で扱き始めた。
その後すぐにミツヒロがいきそうになった
ミツヒロ「・・・イク・・・」
ミツヒロはシンジロウの顔に精液をかけた
そのせいでシンジロウは目覚めた
シンジロウ「!?!?!?!」
シンジロウ「ミツヒロ、ケン何やってんだよ朝から」
僕はシンジロウのチンポから口を離した
ミツヒロ「だって朝から勃起してたし、シンジロウが俺のチンポ握ってたし」
シンジロウ「しらね~よ。マジ朝から顔射とか」
ミツヒロ「ごめんごめん。じゃあ、まだ時間あるしシンジロウはケンに顔射すれば?」
僕「????」
シンジロウ「そうだな。ケンも朝から俺のチンポしゃぶってるし」
そうするとシンジロウは僕の口に無理やりチンポを突っ込んだ。
シンジロウ「あ〜〜〜〜イク〜〜〜」
激しく腰を振り、10分もしないうちに僕に精液をかけた
僕「めっちゃ出たね〜」
シンジロウ「よし、ケン一緒に風呂入るぞー」
僕「うん。はいろ〜」
そうしてその後の3日目も3人でガッツリやり、修学旅行は終わった。
修学旅行から終わった後も3人との関係は続いた。
その時のことはまた感想頂けたら書いてみます。
御拝読ありがとうございました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; BTRS124342; GTB7.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727;... @i121-117-172-18.s05.a001.ap.plala.or.jp>
XXX
- 15/4/5(日) 12:55 -
2日目2.です。
シンジロウとミツヒロは動画を見ていた
ミツヒロ「やっぱり最高だな〜」
シンジロウ「じゃあ次は交代しようぜ」
そして第2回戦が始まった
僕はシンジロウの電気あんま、そしてミツヒロのチンポをしゃぶった
シンジロウ「電気あんま俺も好きになったわ〜」
ミツヒロ「だろ?電気あんまって最高だよな」
また10分くらいたった
ミツヒロ「あ〜そろそろイクかもしれない」
シンジロウ「マジで?まだ夜長いからいいんじゃない?何回もやっちゃおうぜ」
ミツヒロ「そうだな。」
そういうとミツヒロは今まで以上に腰を振ってきた
ミツヒロ「あ〜〜〜〜〜いく〜〜〜」
次の瞬間僕の口の中にミツヒロの精液が流れ込んできた
僕「うっ!!」
ミツヒロ「はぁ・・・はぁ・・・」
シンジロウ「なに?もうでた?」
ミツヒロ「サイコ〜」
ミツヒロは僕の口からチンポを離し、シンジロウも電気あんまを止めた
ミツヒロ「またケンの口でいっちゃったな〜」
僕はミツヒロの精液を飲んでしまった
ミツヒロ「えっ?また飲んでくれたの?大丈夫?」
僕「いきなりで飲んじゃったよ」
ミツヒロ「ありがとう。めっちゃ興奮したな〜」
シンジロウ「え〜俺も気持ち良くなりたい」
僕「わかったよ。シンジロウのもちゃんとやるから」
そうしてシンジロウのチンポを10分くらいしゃぶった
シンジロウ「あ〜いく〜〜〜〜」
僕はシンジロウの精液も飲んだ
シンジロウ「やっぱり気持ちー」
ミツヒロ「次、どうしよっか〜」
シンジロウ「そうだな〜まだ時間あるし、ケンも気持ち良くしてあげないと」
ミツヒロ「そしtら俺たちもしゃぶらない?」
シンジロウ「えっ?俺たちも?」
ミツヒロ「うん。3人でしゃぶり合おう」
シンジロウ「ケンは昨日もしゃぶったし、ミツヒロもいいし、やろっか」
ミツヒロ「俺もシンジロウとケンならいいし」
シンジロウ「じゃあ、やろうぜ」
僕「ほんとにいいの?」
ミツヒロ「もちろん。さぁやるぞ」
そういうと僕を全裸にさせ、
僕はシンジロウのチンポをしゃぶり、シンジロウはミツヒロのチンポをミツヒロは僕のチンポをしゃぶった状態になった。
シンジロウ「ミツヒロのチンポでかいからアゴがつかれるわ〜」
ミツヒロ「やばい。俺、ハマるかも〜」
シンジロウ「ちょっと疲れるけどハマりそうだわ」
その状態が20分くらいたった
ミツヒロ「やばい!!いくっ!!」
ミツヒロはシンジロウの口の中に精液をだした
シンジロウは驚いて口を放し、吐き出した
シンジロウ「もっと早く言えよ。ちょっと飲んじゃったじゃないかよ」
ミツヒロ「わるいわるい。だってシンジロウのフェラ気持ちいいんだもん」
シンジロウは口を拭きながら
シンジロウ「めっちゃ苦いわ〜」
僕「じゃあミツヒロの口に出すよ」
ミツヒロ「マジで、それは勘弁」
シンジロウ「いいじゃん。俺もちょっと飲んだんだし、ミツヒロもやれよ」
ミツヒロ「わかったよ〜」
ミツヒロは僕のチンポをまたしゃぶり始め、さっきより激しくした
僕「あ〜〜〜」
その瞬間僕もミツヒロの口にだした
ミツヒロ「!!!」
ミツヒロもすぐに口を離し、吐き出した
ミツヒロ「ケン、イクとき言えよ~」
シンジロウ「いいじゃん。俺だってミツヒロのちょっと飲んだんだし」
僕「ゴメン、しゃぶられて気持ち良すぎた」
ミツヒロ「わかったよ〜」
シンジロウ「よし、全員気持ち良くなったからまた3人で風呂にはいろっか?」
ミツヒロ「お〜」
僕「うん」
そうして風呂でもちょっとチンポを触ったりしてその後布団に入った
2日目のホテルは和室だったので、3人で全裸で同じ布団で寝た。
3.に続きます。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; BTRS124342; GTB7.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727;... @i121-117-172-18.s05.a001.ap.plala.or.jp>
XXX
- 15/4/5(日) 12:53 -
前回「高校のときの修学旅行1.〜3.」を書いたものです。
その後の2日目の事を書きたいと思います。
【2日目】
昨日のこともあり、今まで以上に2人とは親密になれ、2日目はクラス行動だったが、ずっと2人と話していた。
あっという間に夜になり待ちに待った部屋での自由時間となった。
シンジロウ「あ〜今日も楽しかったな〜」
ミツヒロ「そだね〜。でもこれからもっと楽しい時間の始まりだよね〜」
ミツヒロがそういうとシンジロウとアイコンタクトをした。
シンジロウ・ミツヒロ「ケン〜。今日もやろうね〜」
僕「うん」
僕は昨日のこと以来シンジロウとミツヒロにやられることが好きになっていた
シンジロウ「あれっ!?ケンずいぶん嬉しそうだね?」
ミツヒロ「そうだよね。何?好きになったの?」
僕は恥ずかしさで顔が赤くなった
シンジロウ「ケンは正直だな~」
シンジロウ「じゃあさっそくやっちゃいますか?」
ミツヒロ「俺もさ〜。実は昨日の1件でめっちゃ興奮して好きになったことがあるんだよね」
シンジロウ「えっ?なになに?」
ミツヒロ「昨日写メ少し撮ったじゃん?」
シンジロウ「あ〜ケンがミツヒロのチンポしゃぶりながら、俺が電気あんましてたとき?」
ミツヒロ「うん。あの時のケンの写メみてると勃起するんだよね」
僕「???」
シンジロウ「まじで?ミツヒロも好きになっちゃた?」
ミツヒロ「う〜ん。多分目覚めたかもしれない」
シンジロウ「でもたしかにあの写メ俺にも転送してくれたけど、めっちゃ興奮するよね」
ミツヒロ「だろ?やっぱりそうだよな?」
シンジロウ「俺も勃起するし。やっぱり俺たち3人とも気持ち良くなったし相性いいのかもな」
ミツヒロ「ケン〜。嫌じゃなかったら俺、あの写メみたいに電気あんまさせてくれない?」
僕はそんな2人に正直に答えた
僕「実は僕も気持ち良くて、電気あんまされながらしゃぶったりするの好きになったんだ」
シンジロウ「マジで?」
ミツヒロ「マジか?それなら早く行ってくれよ」
ミツヒロ「じゃあ始めよっか?」
僕「お願いします〜」
シンジロウ「まずは大好きな電気あんまからね〜」
そういうとシンジロウは僕のチンポを掴んできた
シンジロウ「あれっ?ケンちょっと反応してきてない?」
僕「ちょっとね。」
ミツヒロ「じゃあ、最初はあれが電気あんまする〜」
シンジロウ「じゃあ俺が写メとりながらしゃぶってもらおうかな〜」
そんなやり取りをして僕はミツヒロに電気あんまされた
僕「あ〜!!!!」
ミツヒロ「やっぱ最高!!ケンの痛がってる姿めっちゃ興奮するんだけど」
シンジロウは下半身裸になり、チンポを僕の口に近付けた
シンジロウ「ケン〜。しゃぶって勃起させて〜」
ミツヒロ「シンジロウちゃんと撮ってあとでちょうだいね」
シンジロウ「お〜バッチリ撮っといておくよ。」
ミツヒロ「もう動画でいいんじゃない?」
シンジロウ「そうだな。そうするわ」
そういってシンジロウは動画で撮り始めた
3分くらいして僕のチンポは勃起した
ミツヒロ「ケンやっぱり気持ちいいんだね〜。めっちゃ硬くなってるよ」
僕「やっぱり・・・恥ずか・・しい・・」
僕はしゃぶりながらしゃべった
シンジロウ「やっぱり興奮するよね〜。俺も徐々に勃起してるし」
ミツヒロ「実は俺も〜」
シンジロウ「俺もう我慢できない」
そういうと上も脱いで全裸になった。
ミツヒロ「俺も全裸になろう。チンポがめっちゃ苦しいわ」
ミツヒロも全裸になった
僕はミツヒロが全裸になっている間電気あんまとシンジロウのチンポから解放された
僕「ハァ・・・ハァ・・・」
ミツヒロ「ケン、大丈夫?」
僕「う・・・ん・・大・・丈・・夫」
僕は10分以上もやられていて、疲れ果てていた
シンジロウ「今さっき撮ったの見てみたけどめっちゃ興奮するわ〜」
ミツヒロ「えっ?見せて~」
シンジロウとミツヒロは動画を見ていた
ミツヒロ「やっぱり最高だな〜」
ちょっと長くなったので2.に続きます。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; BTRS124342; GTB7.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727;... @i121-117-172-18.s05.a001.ap.plala.or.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p6189-ipbfp303obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp>
↑
- 15/4/5(日) 12:31 -
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p2008-ipbf604aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
涼太
- 15/4/4(土) 22:03 -
そんな趣味の人に、休日ホテルに呼ばれて気の済むまで嗅がれたいです。
▼いいなさん:
>いいですね
>可愛い子、イケメンくんと会って
>ケツ穴やちんぽの匂い嗅いだりしまくるの好きで
>たまにやってるんです、興奮しますね
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.2 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11... @n219077053115.netvigator.com>
はじめは怖かったけど、
気持ち良い事されたくて!
すぐカチンカチンのなってしまうので
向きを変えても追ってくるから、避けられないよ。
早く、違う車両にした方がいいかも。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p4230-ipngn301hiraide.tochigi.ocn.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(15/4/4(土) 15:05)
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/41.0.2272.101 Safari/537.36 @p7126-ipbfp2804osakakita.osaka.ocn.ne.jp>
高校生の頃。
いきがってた俺は先輩に食ってかかったりしていた。
彼女は居らず、童貞だったがそれでも良かった。
一匹狼を気取っていたからだ。
そんなとき、俺は先輩に呼び出された先で殴られて気絶してしまった。
気付くと俺は全裸にされ、カラダを揺さぶられていた。
「え?ちょ...っ!」
「前からこうしてやりたかっただよ」
先輩が俺の尻にチンコを突っ込んでいた。
「やめろ!イテェ!」
思わず痛いと口にしたが痛みはほとんどなく、あるのは圧迫感と不快感。
そして声が漏れてしまいそうなほどの快感だった。
「お、すげぇ締まる」
手足を拘束され動けない俺を見下す先輩。
その手が俺のチンコを扱く。
「あぁ!」
気持ち悪いほど高い声が出てしまい顔が熱くなる。
「可愛い。俺、前からお前のそういう声聞きたかった」
髪を掴まれながらキスをする。
抵抗すると髪を引っ張られる。
俺はこのままころされるのかも知れない。
俺は抵抗することをやめた。
「早く...やれよ」
「当たり前だよ」
先輩は激しく腰を振り、すぐに俺の中に果てた。
「はぁはぁ...次はお前の番だよ」
先輩が俺の上に跨り、俺のチンコを自分のケツの中に埋めた。
「ぁ...ぅ...」
「おい、やめろ...」
ケツとかキモいのに。
すげぇ気持ちいい。
あたたかくて柔らかくて。
それなのに締め付けてくる。
「動くからな」
先輩が腰を動かす。
「ちょ!せんぱ...ぃ...」
すぐにイキそうになってしまった。
「もう余裕ねぇの?童貞かよ」
「うっせ...ぁ、い...ク...ッ」
俺は先輩の中に果てた。
拘束は解かれても動けない。
「俺の気持ち、わかったか?」
「はぁ...?」
気持ちとか分かんねぇよ。
「好き、なんだ。だから...」
俺から降りると、再び俺の中に突っ込んできた。
「もっとしようぜ」
それからお互い5回行くまでヤッた。
気付けば抱き合いキスするほど、俺は先輩を求めていた。
お互いに付き合おうとかは言っていないが、偶然あった時や連絡をして会ったとき、未だにセックスをしている。
終わり。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.2; ja-jp; SCL22 Build/KOT49H) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/1.5 Chrom... @KD182250248041.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @pd2ae3a24.szoknt01.ap.so-net.ne.jp>
樹
- 15/4/4(土) 0:24 -
発展車両云々で気持ちがぐらついてるの?自己責任だからどうでもいいけど、後悔先に立たずだからね、親に知れる程悲しいものはないよ。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_0_4 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.1 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11... @KD182249242147.au-net.ne.jp>
翌日の土曜日、僕は昼ごはんを食べると彼の家へと直行しました。
「おう!入れ。」
彼の家に上がり部屋に行きました。
僕らは早速、服を脱ぎ始め全裸になりました。
そしてペ二スを弄り勃起させました。
彼は僕のペ二スに押し付け腰を速く振りました。
「ハァ…ハァ…ハァ…!」
彼は激しく腰を振りながら喘ぎ声を出しています。
その時僕のペ二スから精液が出そうになりました。
「うっ!みつおくん!イっちゃう!」
【ピュッピュッ】
僕は彼のカラダに精液を飛ばしました。彼は嬉しそうにしています。
「俺。お前のエロい顔とか勃起や射精するところが可愛くて仕方がないんだ。
なぁ、俺のこと好きになってくれた?」
「うん!僕もみつおくんの事が好きになっちゃった!みつおくんのおちんちんとか見れて嬉しい!」
「俺のおちんちんのどういうとこが好き?」
「勃起したところ。小さくなってる時のおちんちんも好きだよ!射精する時の声も。」
「そうか!じゃあ、俺もお前にイかさせられたい。」
僕は彼のペ二スにくっ付け激しく腰を振った。
彼は僕の必死になっている顔や腰の振り方を気に入ってしまったようだ。
「アッ!祥太。イク!」
【ドピュ!ドピュ!】
僕のカラダに彼の精液が飛び散った。
僕は彼が愛おしく彼の精液を飲んであげたいぐらい彼が好きになりました。
「好きになってくれたならこんなこともできる?」
「なに?」
「お尻の中にに精液を入れるの!」
「お尻に?うん。できるよ。みつおくんのことが大好きだもん!」
僕はそんな行為もあると初めて知りました。僕は彼の事が好きになったのでもう何をされても嫌になりません。
精液を出したばかりだったので1時間後に実行することにしました。それまで僕らは重なり合って目覚ましを掛け寝ました。
一時間経ち金玉を触ると互いに溜まっていました。
「溜まってるね。」
「早く!出そう!」
「じゃあ、俺から先入れるから四つん這いになれる?」
「うん。なれるよ。」
僕は四つん這いになり彼にお尻を向けた。
「可愛いお尻…舐めちゃいたい!」
「いいよ。舐めて。」
彼は僕のお尻を舐めました。
僕は初めての快感を味わいました。
「可愛いお尻だから美味しかった。」
「さて、今度はおちんちんを入れるね。ちょっと待ってね。」
彼はペ二スに何か液体を塗りました。
「何を塗ったの?」
「ローションだよ。入らないと困るから滑りを良くしたの。」
彼の勃起したペ二スはヌルヌルになってました。
「じゃあ、入れるよ?」
彼の勃起したペ二スが僕のお尻に滑らかに入っていきます。
「痛っ!?」
「ご、ごめんね!痛かった?」
「ううん。大丈夫。続けて。」
彼は慎重に痛くないように付け根まで挿れました。
「じゃあ、腰揺らすね。」
「うん。早く感じたい。」
彼が腰を小刻みに揺らすと僕のお尻の中で彼のペ二スがヌチャヌチャと嫌な音を立てて小刻みに揺れます。
「ハァ…ハァ…ハァ…。」
僕も感じてましたが、彼が一番感じてました。
「後で祥太にもこの快感を体験させてあげる。」
僕は嬉しかった。
みつおくんが僕のお尻の中に大量の精液を放出しお尻からペ二スを抜くと彼のペ二スはベチョベチョでした。
そして彼はペ二スをティッシュで拭くと寝転がり股を開きお尻の穴を見せてきました。彼のペ二スは既に小さくなり右に偏っていました。金玉もとてもエロく感じました。
「さぁ、祥太、自分のおちんちんを俺の尻に入れろ!」
僕はローションを渡されペ二スに塗りました。
僕はドキドキしながら彼のお尻にペ二スを付け挿れた。
「おぉ!?」
「痛い?」
「大丈夫だ!腰を振れ!」
僕は言われた通り腰を振った。
「アァッ!アッー!」
彼はとても気持ちよさそうに可愛い声で唸っています。
それも束の間、僕はそろそろイきそうになっていました。
「みつおくん!もう…イっちゃう…。良い?」
「いいに決まってんだろ!いちいち断るなよ。俺たち、もうここまでできちゃう関係なんだから!」
僕はとうとう我慢できずに彼のお尻の中に勢いよく精液を出した。
彼のペ二スは勃起していました。
「祥太!俺のしゃぶってくれ!」
「うん、いいよ!」
「お前。もう、平気なんだな。最初の頃はなんかヤりたくないって顔してたのに。」
「そりゃ、毎日、おちんちんや勃起、射精するところを見てたら慣れちゃうよ。」
「祥太…。」
「しゃぶるね。」
僕は彼の勃起したペ二スを持ち口に入れ先っちょの部分を舌でペロペロ舐めました。
「あ…。ウッ…。」
「僕、もっとみつおくんのエロい声聞きたいな。」
「じゃあ、もっと…もっと速く舐めて…。気持ちいいよ…。」
僕は速く舌を動かし先っちょの部分を刺激してあげました。
「アッ…ハァ…アッ…。ウッ…。」
僕は彼のエロい声が聞けて嬉しかった。
「ヤバッ!俺、2回目イクわ!」
「いいよ。飲んであげる!」
彼は安心した顔をすると僕の口の中にに大量に射精しました。
僕は飲みました。
「お前。俺の精液飲んでくれてありがとうな。」
「僕のも飲んでくれる?」
「もちろん。」
僕は彼の口にペ二スを入れました。
「アッ…ウッン!アッアッ…。ハァ…ハァ…。」
「そんなに俺の舌で感じるの?」
「感じる!ヤバイ…。僕、もうイきそう。」
「遠慮なく出せよ。さっきの礼だ!」
僕は彼の口に勢いよく大量の精液を出しました。
そして彼は精液を飲み込みました。
僕らは満足すると服を着てキスをしました。
「またしようね。」
「うん。」
僕たちは舌を入れキスをしました
この後も暇さえあれば彼の家でおちんちんや金玉を舐めたり弄って射精したりお尻に出したりエロい行為は中学を卒業するまで続きました。
終わり
前回「僕と親友のエッチな5日間」を投稿した時は「名無し」の名前で投稿しましたが、今回から「ガトナビ」の名前で男の子同士のエッチな創作話を投稿していきたいと思います。
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D508 Safari/... @FL1-118-109-85-106.tky.mesh.ad.jp>
発展車両、検索してみたらわかりました。
二人もいるということはそういうのなのかもしれません。
怖いことはないですか?
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/41.0.2272.101 Safari/537.36 @p7126-ipbfp2804osakakita.osaka.ocn.ne.jp>