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Re(1):クズはクズ同志(その後のこと)8
 まつ  - 15/3/25(水) 1:40 -
数ヶ月前のも見てたので楽しみにしてましたよ。
マサキさんもアキラさんも実は精神的に不安定な部分もあるみたいだけど、マサキさんがアキラさんの事信じてれば、幸せな生活を送れると思うけど…たま〜につまづく事あるんですよね〜。

そして、マサキさん、アキラさん、キョウスケさん(笑)の身長や体重に興味ありますw
マサキさんは、不安定になる前→一番痩せてしまった時→現在 の体重とか、ダメージ受けてるのが数字で判りそうです。

アキラさんやキョウスケさんは知らなかったら見た目でも良いのでw

イメージを膨らませる為に(妄想w)よろしくですw

引用なし

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Re(1):クズはクズ同志(その後のこと)8
 ぽん  - 15/3/25(水) 1:32 -
ヽ(T∇T)ノ……

>“マサキに、きれいな世界を見せたかった”

ヽ(T∇T)ノ……
あと、よろしくお願いします……涙

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Re(1):クズはクズ同志(その後のこと)8
 りょう  - 15/3/25(水) 1:14 -
ずっと読んでるんですが、初めてコメントします!
本当に毎回楽しんで読んでます!
2人の関係がどうなるのか、続きも楽しみに待ってます!

引用なし

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クズはクズ同志(その後のこと)8
 まさき  - 15/3/25(水) 1:02 -
 こんばんは、今日は夜のバイトお手伝い。久しぶりに行ったら、マスターの髪にそりこみが入ってた。笑 コメントいつもありがとうございます。すっげー嬉しいです。読むの楽しみとか言ってもらえると、こちらことコメントもらえるの楽しみに書いてます、笑 ほんと、エロまでなかなか行かない…。もうすぐなんで、気長によろしくです
。今から勉強!がんばろ!

続きです

「マサキ!おはよう!さっさと起きて!間に合わなくなっちゃう!!」

 朝方に寝た俺は、テンション高めのアキラさんの声に起こされた。ボヤーっとした頭を必死に起こして状況把握。

(ああ…そっか、今俺沖縄に来てたんだった)

 完全に寝ている頭を起こして携帯で時間を調べると、朝の6時。夜人間の俺の感覚では、まだまだ真夜中。

 アキラさんもそれは同じ筈だけど、昨日ずっと寝てたからか、妙に元気で俺を起こした時には既に自分の準備は終わっていた。

 アキラさんに急かされながら服を着替えて、頼んであったルームサービスのスープだけ飲んでホテルを出た。

 着いた先は、なんか小さな木造の小屋みたいな所。中に入ると海の写真がいっぱい貼ってあった。

 中から明らかにサーファーって感じの色黒の男の人が出てきて、アキラさんを見ると笑顔で駆け寄ってきた。

「久しぶりー!アキラ、おっせーわ。何してたんだよ!もう他の客準備始めてるから、早く準備しろよ」
「ごめんって、良介。あ、こっち電話で話してたマサキね」

 昨日からわけがわからないこと尽くしで、ぶっちゃけなんか色々慣れて来てた。笑 良介さんて人は、アキラさんから紹介された俺を見て、見た目のチャラさとは違ってすげー爽やかな笑顔を向けてきた。

「ほっせー子だな!ボンベ持てるかな?マサキ君!良介です!今日はよろしくね」
「はぁ…初めまして…よろしくお願いします」

 ぶっちゃけ何をよろしくするのかもわからずに、ただ、流れで挨拶した。案内された少し広めのシャワー室みたいな所。海パンを手渡されて、アキラさんと一緒にぶち込まれた。

「…マサキ…少し、前よりも肉ついた」

 アキラさんに背中を向けて、手渡された海パンに着替えていると、いきなりアキラさんから声かけられた。振り向くと、ウエットスーツに着替え終わってたアキラさんが嬉しそうにこっちを見てた。

「最近は…、結構、食べられるようになってきたんで…」
「そっか…、良かった」
「あの、アキラさん、俺…」
「よし、水着着たな!さっさとしないと良介にキレられる。笑 マサキもそれ着て」

 謝るなら今か!と思った俺の考えは遮られて、アキラさんと同じようなウエットスーツを着せられた。

 集まってた4、5人の人と一緒に良介さんの運転する車で海に連れてこられた。話を聞いてたら、良介さんはスキューバダイビングのインストラクターで、こうやって観光客の人にスキューバの体験をさせる仕事をしてるみたいだった。

 海に着いて、船に乗せられた。観光客の人達とは離れた所で、用意されているボンベを色々いじっているアキラさん。さすがに、俺もここまで来るとスキューバをさせられるんだってわかって、ちょっと緊張していた。旅行どころか、県外にも出たことなかったから。

(なんで沖縄に拉致られて、いきなりスキューバする流れになってんだろ…)

「アキラさん、俺らも話聞かなくていいんですか?」
「ん?俺スキューバ資格持ってるから」
「そうなんですか!?」
「そうそう。しかも自分だけじゃなくて、人を泳がせたりも大丈夫なヤツだから。マサキは安心して。俺が引っ張っていくから」

 そういって、色々を終えたアキラさんに頭を撫でられた。観光客の人達とはちょっと離れた所とはいえ、ナチュラルにそんなことをしてくるアキラさんにちょっとドキっとしつつも、俺の頭はもう完全にパニック状態だった。水泳の授業も参加したことなかったから、泳ぐのどころか、海を見るの自体初めて。船に乗るのも初めて。船酔いはなかったけど、心臓バクバクして、綺麗な海を見る余裕も無かった。

「あの、そもそも、俺水泳したことないんで、泳げないんですけど…」
「大丈夫、大丈夫♪」
「いや、大丈夫じゃないでしょう…今から潜るんですよね?足つかないんですよね?」
「ボンベ抱えて、足ついたらそれこそ重いって。笑」
「そもそも、耳抜きとか、さっき一回教えてもらっただけだし…」
「あんまり考え過ぎんなー」

 目的地に着くまで、アキラさんがずっとそんな感じだったからか、俺の不安も倍増して、ずっとそんなことを聞くもんだから、観光客の人にも笑われた。

 目的地に着いて、良介さんの合図を元に、みんなボンベを背負いはじめる。俺の緊張はMAXでボンベを背負った瞬間に重さで後ろに倒れそうになった。

「さー誰が一番に入るー?」

 アキラさんとか他のインストラクターの人達が、海に入った後に、良介さんが素人組に笑顔で問いかける。みんな、どうする?どうする?って譲り合いになってた。俺も正直、海に入るのが怖すぎて、最後がいい…と思ってた矢先…

「マサキー!おいで!気持ちいいよ!」

 すげーいい笑顔で、海からアキラさんが叫んだ。それを聞いて、素人組も一斉に俺を見る。良介さんがニコニコしながら近づいてきた。

「あの…ちょっと待って…」
「大丈夫大丈夫!アキラが手ひいてくれるから!ボンベ口から離すなよー!じゃー、行ってらっしゃーい!!」

 静止するのも全く聞かずに、近づいて来た良介さんに、思いっきり後ろに押され、そのままボンベの重さでドボン。


 一気に視界が泡だらけになったと思ったら、泡が開けて見えたのは、図書館にあった本でしか見たことのないような、綺麗なサンゴ礁と魚の群れだった。

 他にもインストラクターさんが何人かいたけど、アキラさんはすぐにわかった。水中に入った俺の手をつかんで、引っ張ってくれるのに合わせて、教えられたとおりゆっくり足を動かすと、本当になんの力もいらずすいすい進んだ。
 ゴーグル越しでも、アキラさんの目が笑ってて、なんかすごく嬉しくなった。

 先を見渡すと、どこまで見ても透き通った緑色の海で、魚の群れもハッキリ見える。それに、ただ感動した。ドラマとかじゃないけど、本当にこんな綺麗な世界ってあるんだなぁ…って。

 昔から、本を読むのは大好きだった。放課後家に帰りたくない時、図書館で本を読んで帰るのが日課になってた。本を読む時間は夢中になるから、お腹がすいてるのを少しでも忘れられたし、それに、本を読んどけば、自分の生活とは全く違う世界が見れたから。
 でも、その反面、幸せな物語とか読むと、そんな世界あるわけないって、冷めた目で見てた。じゃないと、家でされる暴力に耐えらんなかった。

 初めて見る海の中。色んな色の魚がいっぱい泳いでて、サンゴ礁があって、ニモもいた。でも、一番は目の前に、一番大事な人が笑顔で居てくれる。子どもの頃には考えらんなかった世界。こんな世界あるわけないってずっと思ってたものが、目の前にある。

 海中でも書けるボードにアキラさんがペンで書いて見せてきた。

“マサキに、きれいな世界を見せたかった”

 ボンベの息が苦しくなるぐらい、泣きそうになって困った。

引用なし

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Re(1):クズはクズ同志(その後のこと)7
 しん  - 15/3/24(火) 23:55 -
まさきさん、こんばんは。前のお話から見させていただいています。いろいろと苦しいこと、辛いこともあったと思いますが、マスターやアキラさん、鈴木先生など素晴らしい方々との出逢いがあって良かったですね。資格試験の方も頑張ってくださいね。これからも応援しています。お身体を大切にお過ごしください。

引用なし

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Re(1):僕と親友のエッチな5日間 その1
 ぬん  - 15/3/24(火) 23:36 -
続きよろしく〜。

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Re(1):忘れられない快感
 h3  - 15/3/24(火) 21:55 -
良かったですねかな?
忘れられない快感を求めて、これからも頑張ってね。
複数って本当に刺激強くて、頭まっ白状態でエロくなれるよね。

引用なし

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僕と親友のエッチな5日間 その1
 名無し  - 15/3/24(火) 21:16 -
去年GWに友達のRくん家に泊まった。僕や彼の両親は連休を利用して旅行に行ったので家にいるのは彼と僕だけだ。
親が旅行に行った日に僕も彼の家に行くと彼は出迎えてくれた。
僕たちはゲームをしたりおやつを食べたりして過ごした。そして1日目の夕方8時すぎ、彼がお風呂に入ろうといってきた。父以外の同性しかも親友と入るのは初めてだったのでドキドキだった。
脱衣所に行くと彼はすでに裸になっていた。
僕は彼の白いぷりぷりのお尻を見て少し興奮してしまった。
僕も心の準備をしてから服を脱いだ。
風呂場に入ると彼は体を洗っていた。僕も自分力持ってきたスポンジで体を洗った。すると彼が後ろを向いてきた。僕は慌てアソコを隠した。
すると彼が言った。
「恥ずかしがるなよ〜。同じ男だろ?堂々としなよ。」
彼は僕の方にを向きアソコを見せつけた。
僕は彼のちゃんとアソコを見るのは初めてだった。
いつもは隙間からしか見たことが無かったので新鮮だった。
僕は勇気を振り絞ってアソコを見せた。
「可愛い形してるねw」と彼。
恥ずかしかったと同時にちょっと嬉しかった。
浴槽に4~5分浸かると一緒に出た。僕は体を拭いた。彼も体を拭いている。
拭き終わりパンツを持とうとしたら。
「今日は親がいないことだし丸出しで二階に行こう」と彼。
僕は彼に見せてるのはもう慣れたので賛成した。
二階に上がり彼の部屋に入りパンツを履こうとしたら
「ねぇ、なんか興奮しない?」と彼が言った。
僕は「別に?」と答えると「そう?僕は凄く興奮するんだけど?」
「そうなの?でも早く服着ようよ。風邪ひいちゃうよ。」
「わかってる。ねぇ、二人でエッチしない?」
「えっ?」
「なっ?いいだろ?親もいないんだし最終日まで帰らないし。」
僕はエッチをすることにした。
彼は嬉しそうに自分のペニスを触る。するとあっという間に彼のは勃起した。
「触ってみ。」
僕は触ってみた。
彼のは硬くなっていた。
彼はエロい声を出した
自分のを見てみると彼と同じぐらい大きく硬くなっていた。
僕は赤くなった。
「男は皆そうなるから恥ずかしがることないよ。」と彼の優しい励ましで僕は少し落ち着いた。
彼が自分のベッドに仰向けに寝ると「僕の上に乗って!」と言った。
僕は彼の上に乗ると
「あんっ。感じちゃう!少し動かして」
僕は腰を振った。
「あぁん。じゃあ今度は僕のペニスにMのペニスをくっ付けて」
僕は彼のペニスに自分のをくっ付けた。
「あっあっ、もう最高!そのまま激しく僕のをMで刺激して、もしかしたらもう一回お風呂に入るようかも!」と言われたが僕は言われた通りに刺激することにした。
僕も気持ちよかったが彼は倍気持ち良さそうだった。
「安心して。Mにも後で気持ちよくしてやるよ。あぁ、ヤバッ!イク!」
「えっ?あっ!」
叫んだ直後彼のペニスから大量の液体が出てきたではないか。
僕は何か起こったのかわからなかった。彼を見ると「ハァハァ…。」息遣いが荒い。
僕はせっかくお風呂に入ったのに謎の液体が飛び散ったせいで気色悪くなってしまった。
「ごめんね。びっくりした?僕が今出したのは精液だよ。」
「精液?僕の体に付いたたのもこれ?」
「そう!ありがとうね。すっきりした。じゃあ約束通り君も気持ちよくなるといいよ。
彼は僕の体に乗ると僕のペニスを刺激し始めた。
僕は感じてきた。
「如何?気持ちいいでしょ?」
「うん。うっ!?」
「どうしたの?」
「トイレ。行きたい!何か出る!」
「きっと精液だよ。ここで出していいよ。」
「もう限界っ!!出る!」
僕も精液と言う液体を外へと出した。
僕の精液は彼の体にベッタリと付いてしまった。
「ご、ごめんね。体汚しちゃって。」
「いいよ。だって親友でしょ?親友の精液を見れて嬉しいよ。ありがと。」
彼は僕のペニスにキスをした。
僕は興奮してしまいちょろっと精液が出てしまった。
「可愛い!」
彼は僕の顔にキスをした。
僕の心から恥ずかしが消え嬉しいと心から感じていた。
その夜僕らは風呂に入りそのままベッドで素っ裸で抱き合って寝た。僕らのアソコはビンビンに勃っていた。
2日目に続く

引用なし

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精通
 DD  - 15/3/24(火) 17:04 -
あれは中1の時の話です。夏に友達と自分の家でゲームをすることになりました。エアコンはつけずに扇風機で過ごしていたのですがどうも暑い。そこでおふざけ半分がち半分にズボンを下ろして仰向けに寝てみたんです。「あっちー」なんていいながら。すると友達の視線はチラチラとこちらに来るようになりました。その頃からエッチなことに興味があった自分はパンツもずり下げてしまったんです。そして自分でも興奮してフル勃起してしまっていましたが気にせず手を目隠しのようにして寝たフリをしました。この時は他の人より下の成長が早いのか17センチくらいはありました。そして様子を伺っているとやはりチラチラとこちらを見ている。いっそのこと「触っていいよ」と言いました。内心では触ってと思ってもいました笑 すると次第に手が伸びてき始め触り始めました。初めて人に触られるという快感。時間もたたないうちに何かが出てしまう感覚に襲われました。あっ、、、と思っているうちにドピュッと。初めてだったので沢山出てしまいました。そして友達にティッシュで拭いてもらいキスを交わしました。友達とは違う高校に進み、会うことも無くなりましたがエッチな僕は今も健在です笑

引用なし

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忘れられない快感
 エト  - 15/3/24(火) 11:50 -
ネットの掲示板でゲイの人たちのスレッドを見つけ、興味津々で
参加しているうちに、他の人たちから「本当の快感味わってみない?」
とか、「頭の中が空っぽになるくらい気持ちいいよ」とか言われ、
どんな感じなんだろうと、コワコワな気持ちと未知の世界を
経験したくなった。そして一人からオフ会やるから参加しない?
と誘われ、数人の年上の人たちと実際に会うことになった。
夕方、友達の家に行くと言って、言われたホテルの部屋の前に
着き、ベルを鳴らすと白いガウンを着た中年の人がドアを開けた。
「どーも!」と愛想良く挨拶されて部屋の中に案内されると、
他に2人の人が部屋の中に。一人は若い感じで、もう一人は
30歳後半から40歳くらい。緊張して無理に笑って挨拶すると、
「まだ3人くるから」と言われた。そして「今日はエト君集中攻撃
だからね(笑)。気が狂うほどいかせちゃうよ!」と言われ、
恐る恐るだったが、ドキドキしてしまった。
残りの人たちが来るまで、いろいろ会話をして待った。
僕の過去経験で、大人の人に初めて精子を出された話をすると
3人ともさらに詳しく聞いてきたり、他の人たちも自分の過去の
エロい話をしてきて、興味津々だった。残りの3人が到着すると、
僕だけ先にシャワーを浴びるよう言われ、出てくると、
どこかは分からないが、高校の制服を着るように言われた。
着終わると、「心配しないでいいからね、更に快感が増すから」
と、後ろに手を回され、手錠をかけられた。そしてアイマスクも
されてベッドに寝かされ、他の人たちがシャワーを浴びることになった。
アイマスクで何も見えず、ベッドの上に仰向けで寝ていて
数十分がたった。シャワールームからのみんなの話し声が
聞こえなくなったと思ったら、部屋のドアが開き閉めする音が
した。ベッドに人が乗っかってきた揺れがして、自分の周りに
人がいる気配もした。すると、ワイシャツのボタンが誰かに
一つ一つはずされている様で、上半身が裸になった。
すごいドキドキし始めて、息も荒くなってくると、そっと
乳首に何かが触れた。ゆっくりと上下左右にそれが乳首を
触れて、ちゅーっと吸われて舌だと分かった。
ちゅーちゅーと音がして、乳首両方が吸われたり舌で
舐められたりして、その内に、耳や、お腹、口も同じ感触で
舐められた。最初は緊張してそうでもなかったが、
段々と気持ちがよくなってきた。勃起してしまい、
した直後にズボンの上からやわらかく触られ、ベルトが
はずされ、ゆっくりと下げられた。勃起している状態を
見られるのが恥ずかしくもなった。下までズボンを下げられ、
パンツの上からも触られた。揉まれる感じと、しごく感じで、
初めて自分以外の人に触られた感触がすごい気持ちがよかった。
誰も無言だったが、「エト君、すごいギンギンだよ。」「あ、
我慢汁染みてるよ〜」とか急にみんな話し始めた。
そんなことを言われると、益々恥ずかしくなってしまったが、
ちんこが勝手に動いてしまうほど気持ちがいい。
そしてパンツをゆっくりと下げられそうになって、自然に
体が動いて抵抗してしまうと、「恥ずかしくないからね。見せて
〜エト君のちんこ、おおお!真っ赤か!」「形良くない?まだ
黒くなくていいなぁ〜」「毛少ないんだね、俺、剃りたいなぁ」
と、パンツを下げられ、触られながらいろいろと言われた。
「乳首、どう?」「あああ〜たまんねぇ〜!」ちんこに口が
着いたような感触がすると、じゅぼじゅぼ音がして、今まで
感じたことがない感触がちんこにした。他の口もちんこの別の
所を吸われたり、舐められたりする感触がして、腰が浮いてしまうほど
気持ちがいい。フェラの感じってこんなに良いのかと思った。
「あ・・・・」思わず声が出てしまった。「エト君、出して
いいんだよ、もっとだして」「恥ずかしくないから、気持ちよかったら
もっと声出してごらん。」と言われ、最初は恥ずかしかったが、
もう声が出てしまう。耳、唇、舌、首、乳首、おへそ、ちんこ、
と、いろんな所をみんなに舐められ、言われていたように
こんな快感はないと思った。
そして以外にも内股が結構気持ちよく、触られたり、舐められたりすると、
ちんこが反応してぴくぴく動いてしまう。すぐに見破られ、
「エト君、股感じるんだ〜」と更にせめられた。
一度、手錠をはずされ、服が全部脱がされて、また手錠をかけられた。
再度、仰向けで同じようにいろんな所を攻められ、
フェラでちんこはもう限界になってきた。「いきそうです」と
言うと、フェラが止まり、「いく?いっちゃうか〜?」
「ミルクいっぱいだしてみ」と言われながら、手でしごかれた。
体に電気が走っているように刺激が何度も襲ってきて、
体が硬直して腰が浮いてしまい、そのままいってしまった。
自分のお腹の上にかかっている感じが最初したが、その後は
頭の中まで電気が走ったようになり、全身硬直して収まった。
息が苦しいほどの快感で、いった後なのに体中がじわじわ
しびれ快感が続いた。オナニーでいってもこんな快感は
経験したことがなかった。
間も無く今度はうつ伏せにされると、尻を突き出す格好に
されて尻の穴まで舐められた。「指入れていい?」「駄目だよ、
洗ってないし、まだ痛いでしょ」「俺、うんこ付いてもいいけど」
「エト君の中に入れたいな・・・」と言って来たので、それは
無理と伝えた。それからどれくらいの時間だったか分からないが、
ずっと同じようにみんなが全身を舐め続け、2回もいかされてしまった。
そのころには、アイマスクもはずされ、手錠もはずされて、
ぬるぬるローションをかけられてみんなもぬるぬるの状態だった。
抱っこされながらとか、立たされて窓の外を見させられながらとか
いろんな体勢でせめられた。3回目は、もういきそうにない感じだったのに、
それでもフェラされ続け、ソファで一人の人の上に乗せられ、
フェラを激しくされていかされたが、3回目が一番体がしびれ
快感に襲われた。乗っかっていた人の上で、エビゾリみたいな
格好になった。もう声も出ず、息が苦しいほど荒くなっているところ
にまたローションをいっぱいかけられ、二人が僕の両脇に
体を密着させ、自分のちんこを僕の体にこすり付けて
「あああ・・・おおおおお!」「エト君、いっぱいかけてあげるから」
と言いながら気持ちよくしていた。もう一人は僕の片手をちんこに
握らせ、自分で動かしてしごいていて、もう一人は僕のちんこ
を自分のと一緒に握ってしごいていた。
朦朧としている中、4人が次々といった。僕の体のあちこちに
精子をかけた。ローションと精子でぬるぬるの僕の体をみんな
眺めながら、「エト君・・・エロいなぁ〜」「ザーメンまみれだよ」
「エト君のちんこ、半立ちしてるよ、あああ〜真っ赤・・・」
残りの二人は、4人が僕とぐちゃぐちゃに密着しているときから
僕らの横でガンガンにセックスをしていた。初めて生で
セックスしているのを見た。すごい激しくて、僕がされたら体が
壊れそうだと思った。入れていた人がちんこを抜くと、
さっとゴムをはずし、すごい勢いで精子を飛び散らせた。
ものすごい光景だと感じた。
家に帰ってからも、その日のことが夢を見たように思えて
頭から離れない。あの快感を思い出しながら何度もオナニーを
してしまった。

引用なし

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Re(1):クズはクズ同志(その後のこと)7
 まーくん  - 15/3/24(火) 9:49 -
(゚Д゚)!!

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Re(1):クズはクズ同志(その後のこと)7
 ぽん  - 15/3/24(火) 1:37 -
ドキドキ……
ヽ(゚▽゚*)

引き続き、楽しみです……

引用なし

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Re(1):クズはクズ同志(その後のこと)7
 ひろし  - 15/3/24(火) 1:22 -
続き、たのしみにしてます!

引用なし

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クズはクズ同志(その後のこと)7
 まさき  - 15/3/24(火) 0:56 -
 みなさんお仕事&学校とかお疲れ様です。コメントありがとうございます!やっと終わりに近づいてきた!よければ最後まで読んでやってください♪
 勉強進まない!!どうしよう!笑 キョウスケさんと仕事の話してきたけど、あの人仕事の時だけかっこいいな。笑 本人には言わないけど。笑
 今回ちょっと短めです。

 続きです!


『アキラさん、お久しぶりです。マサキです。今更なんだって思うかもしれませんが、出来れば会ってお話させてもらいたいです。勝手ばかり言ってすいませんが、よろしくお願いします』

 鈴木先生と話して何日か後、アキラさんにラインした。すぐに既読にはなったけど、ラインは何日も返ってこなかった。最初に突き放したのは自分だから、しょうがない。でも、最後にどうしても、話をしたかった。せめて、最後にありがとうを伝えたかった。

 マスターにも、自分の気持ちを話した。

「お前にはちゃんと帰ってくる場所があるんだから、ぶつかってこい」って言ってくれた。

 鈴木先生も、

「きちんとアキラ君に自分の気持ち伝えてみなよ。今のマサキには、マスターさんも俺もいるでしょ?しっかり伝えて、だめだったときは、ここで泣いて、また一から始めればいいよ」って言ってくれた。

 俺の周りはいい人ばかりだな、って実感した。

 アキラさんから返信が返ってこないので、家に行こうか、迷ってた…そんなある日。


「マサキ!おい、起きろ!」

 夜の仕事前に、ちょっと仮眠を取ってるとマスターに叩き起こされた。何事かと起きたら、これに着換えろってシャツとズボンを渡された。寝ぼけながら、着ると、カバンに携帯と財布を入れられて、外に出された。

「ほら、タクシー停まってっから!さっさと乗れ!」

 寝起きだし、ホント意味わからない状態で外でぽかーんとしていると、階段の下に停まってるタクシーが居た。

 ドアが開いて、わけがわからないまま、中に入ると、アキラさんが乗ってた。

「は?え?何?何で?アキラさん??」
「久しぶりーマサキ。あ、出してください」

 俺の戸惑いをよそにタクシー発進。車内無言。自分から会いたいって言っときながら、なんて切り出していいのかわかんないでいたら、アキラさんがもたれかかってきた。

「アキラさん!?」
「ごめん、マサキ。眠気限界。着いたら起こして」

 肩にもたれながらそういうアキラさんは、すぐに眠ってしまった。

(着いたらってどこに着いたら?)

「あの、今どこに向かってるんですか?」
「お兄ちゃん拉致されたみたいな言い方だねー。空港に行くように言われてるけど」

(まさに拉致されたんですけどね…)

 タクシーの運転手さんに笑いながら言われて、そうですか。と返す。近くに感じるアキラさんの体温と匂いに、なんかすげー嬉しくて、着くまでの間、アキラさんをチラチラ盗み見してた。


 空港でアキラさんを起こすと、トランクから出したキャリーバックを渡された。これ、マサキのね、って言われて渡された、初めて見る俺のって言われたキャリーバックをひきながら、アキラさんの後ろについて歩いた。
 搭乗手続きを済まされて、手荷物検査して、飛行機に乗って、アキラさんは飛行機の中でも爆睡。なんか、相当疲れているみたいだった。
 そうやって着いた先は。


 沖縄だった。


 沖縄に着いた時にはもう夜の10時近く。途中でレンタカーを借りて、ホテルに着いたのはもう夜中近くになってた。ホテルに着いて、コンビニで買ったご飯を食べている時、ずっと沈黙状態だったのを破ってきたのはアキラさんの方だった。

「マサキ、びっくりした?」
「当たり前でしょう…。タクシーの運転手さんに、なんか巻き込まれてるなら警察呼ぼうかって言われましたよ…」
「まじか。笑 それ困るわ。笑 驚かせてごめんね?」
「いや…それはいいんですけど…なんでいきなり沖縄なんですか?」
「それは明日わかるよ。あ、ちなみに、明日早いから今日は早めに寝なさいよー」

 そういって、飯を食べ終わると、アキラさんは速攻風呂に入ってしまった。

(わけがわからない…)

 俺もアキラさんの後に入って、風呂から上がると、アキラさんは既にベッドで寝息を立てていた。ベッドは一個しかないので、迷った結果、俺もアキラさんの寝ているベッドに潜り込んだ。もう二度とこんなこと無いと思ってたから、なんか信じらんなくて、いっときアキラさんの寝顔を見つめていて、あんまり眠れなかった。

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女とのセックスを見てもらう2
 ケンケン  - 15/3/23(月) 18:55 -
続きます
挿入しようとすると
「え、生で入れるの?」って彼がちょっとびっくりしていた。
そうだよーと言って、わざと見えるようにゆっくり挿入した。ー彼は生唾を飲み込み
自分のちんこをしごき続けていた。
俺はちんこを半分くらいまで入れては出しをしばらく続け
彼女も慣れてきた感じだから「全部入れるよ」って言い根元まで挿入
濃厚なキスをしながらがっつり抱きしめて奥までピストンし続けた。
時折、俺も「あっ」とか「はぁはぁ、きもちいー」とか声が漏れると彼も興奮するみたいで
途中から彼の顔を見ながらセックスを続けた。
しばらく彼と目があったままピストンしていたら「もう、イキます!」って言い残して彼はゴムに射精。結構溜まっていたらしく量はいつもの俺より多かった。
精液溜まりがないゴムだったからすっかり亀頭の周辺が精子で白くなっていた。
「もういっちゃったの?これからが本番なのに」放心状態の彼も目の前で
正常位以外にもバックや騎乗位を見せつけてやった。
基本彼はゲイなので騎乗位よりも俺のちんこが見えるバックや正常位が好きらしい。
俺も生で入れてるからそろそろやばくなって、最終的には正常位で外出しした。
彼は二発目のオナニー中だったけど、俺の射精後のちんこと腹出しした精子を見ながらまたイッたようだった。
直後の二発目だったせいか、量はほとんど出ていなかった。

彼はゴムを外すと恥ずかしくなったのかそそくさとズボンを履いて帰っていった。
俺は腹出しした自分の精子の上からゴムに入った彼の精子を垂らし、自分のちんこを使って彼女の体に2人分の精子を塗りたくってやった。
他人の精液の匂いに妙に興奮してまた勃起してしまい、彼女は嫌がっていたけど
安全日だったので彼の精液が付いたちんこで二発目の生セックスを楽しみ、後で彼女にこっぴどく怒られたが中出ししてしまった。

しばらくして、彼から今度は俺とやりたいですってメールが来ていたけど、
実は彼女も彼だったら3Pとかし手みたいなって言い始めた。
実現できるかわからないけど、性別を超えて3人で気持ちよくなれたらいいなって思ったりしたけど、やっぱ無理かな

とりあえず今度は彼女に気づかれないように彼とセックスすることにした。

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女とのセックスを見てもらう
 ケンケン  - 15/3/23(月) 18:28 -
俺は172-68-30のややノンケ寄りバイ
男とも女ともセックスするけど男とやるときは性処理的な感じ
彼女とも定期的にセックスしてるけど、ちょっと刺激が欲しくなって
彼女が年下のジャニ系男の子なら見られてもいいって言うんで俺たちの生セックスを見学してもらうことにした。
ジャニ系で俺たちのセックスをおとなしく見学してくれる子を探す方法。。。
なぜか思いついたのがゲイサイトだった。
募集をかけたら19歳の学生から返信があって、早速家に呼んだ。
条件はセックス参加なし、オナニーしてもいいけどゴムオナ、ぶっかけ行為なし
来てくれた学生は女とはやったことないらしい。

俺たちは彼の前でいつも通り始めた。
見えやすいようにわざと部屋を明るくしていたので彼女がかなり恥ずかしがっていたけど
手マンを始めると恥ずかしさも紛れてきたらしい。
彼はオナニーするつもりでズボンを下ろしていたけど、勃起していなかった。
そうか、ゲイだから女の裸だけじゃ足りないんだな
そう思って俺も脱いで、彼の目の前で彼女にフェラさせた。
俺のちんこはすぐにMAXになり、ちょっと意識的に声や息遣いを荒くした。
そうすると彼もいつの間にかに勃起していてガマン汁が出ている。
「いれてるとこみたい?」と声をかけるとコクンとうなずいたので
すっかり濡れたマンコに生で挿入することにした。

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初めての体験2
 カズ E-MAIL  - 15/3/23(月) 9:39 -
僕は今21です。相手の方は25歳でした!
分かりにくくてすみません!
続きです
夕方待ち合わせの駅に行くと彼は約束通り車で待っていてくれました。彼のことはSさんと書くことにします。Sさんは僕が緊張しているのを分かっていてくれて凄く話しかけてくれたのを覚えています。うろ覚えですが内容を
Sさん「初めてのなんでしょ?大丈夫?」
僕「ちょっと緊張してます笑」
Sさん「初めてでホテルは怖いかな?」
僕「はい。そうですね…」
Sさん「なら車でしようか!」
僕「ありがとうございます。」
Sさんはしばらく車を走らせて公園の駐車場で停車しました。
続きます

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Re(1):クズはクズ同志(その後のこと)6
 ミコト  - 15/3/23(月) 4:25 -
こんばんは!
前作からずっと読んでます!
読む度に心があったまります(人 &#8226;&#840;&#7447;&#8226;&#840;)
続き楽しみにしてます(o・・o)/

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Re(1):クズはクズ同志(その後のこと)6
 ぽん  - 15/3/23(月) 2:03 -
涙、涙、涙……
ヽ(T∇T)ノ

続き、よろしくお願いします……涙

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Re(1):クズはクズ同志(その後のこと)6
 まーくん  - 15/3/23(月) 1:19 -
鈴木先生(*^ー゚)b グッジョブ!!
ええ人や!
涙出てきた(つд;*)

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