CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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ゲイマッサージ初体験
 ともや  - 15/3/26(木) 15:20 -
こないだ、池袋にあるゲイマッサージのお店に行ってきました。
勢いで電話したら黒髪で短髪で筋肉質でデカマラのH君を指名出来ると言われたので指名しました。
正直、そんなパーフェクトな人は出てこないと思い、内心期待しながらお店に向かいました。。

引用なし

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ノンケの弱みを握って
 ケンジ  - 15/3/26(木) 15:01 -
俺は、182*68*25のケンジと言います。
これは、先日あった話です。

1月の中頃、俺はいつものように仕事から帰ってきて、抜くための動画を漁っていました。
ある動画サイトで、気に入った動画を見つけたので、それで抜こうと思いました。
その動画は、ノンケがゴーグルマンに手コキやフェラで抜いてもらうという、ごく普通の動画でした。見始めたものの、中々タイプの奴がいなくて、抜くのを止めようかなと考えていたのですが、ある奴のとこで手が止まりました。動画に映っている奴は、色黒で爽やかな今風のイケメンでした。もちろん、タイプだったから止まったのもあるのですが、俺が気になったのは、そいつの顔でした。

「どこかで見たことあるな」

俺は、抜くことも忘れて考えました。
そして、ある答えに辿り着きました。

「高校の時の同級生の拓馬だ。」
俺は高校のアルバムを取り出して、動画に映っている人物と照らせ合わせました。
「…似てる。身長も高校の時と変わらないし、肌の色も少し濃くなったが相変わらずだ。そして何より、動画に映る奴の笑った顔はアルバムに映る顔と同じだった。」
俺は確信しました。
その日は抜く気分にならず、寝てしまいました。
翌日、俺はあることを思い出しました。
そういや、3月に高校の時のクラスの同窓会があるな。確か、拓馬も参加しているはずだ。
俺の心にある感情と決意のようなものが目覚めました。

引用なし

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初めての体験3
 カズ E-MAIL  - 15/3/26(木) 14:08 -
続きです。
公園の駐車場についてしばらく外を伺いました。外に誰もいないことが確認できるとSさんは運転席の座席と僕の座っている助手席の座席を倒しました。Sさんは「力抜いて…」と言って僕の股間付近を撫でました。気持ちよかったのですが緊張で全然たちませんでした笑。Sさんは「大丈夫大丈夫」と言いながら僕のズボンとパンツを下ろしました。直接触られてもたたなくて困っていたらSさんがアイマスクを渡して「これつけてみな!」と言いました。アイマスクをつけて触られたらなんだかゾクゾクしてすぐに立ちました。
Sさんは「元気になったね笑」と言うと僕のアソコを口に入れました。いきなりだったのでビックリしたのと気持ちよかったので僕は「はぁぁ…」と声が漏れてしまいました。Sさんが「ふふふ」と笑うと快感が大きくなって車内にジュポジュポ、ジュロロロ…という音が響きました。
続きます。

引用なし

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Re(1):クズはクズ同志(その後のこと)9
 ゆーた  - 15/3/26(木) 12:48 -
アキラさんすごいすごい素敵な方ですね!

読んでいる自分まで惚れ惚れしちゃいます。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D50...@p25044-ipngn1101fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>
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Re(1):クズはクズ同志(その後のこと)9
 まーくん  - 15/3/26(木) 11:59 -
出版・ドラマ・映画化できるくらいいい話!
読んでて心が温かくなります(´ω`)
エロなんて要りませんw

最後まで頑張って書いてください!
応援してます(p`・ω・´q)

引用なし

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マッサージで
 たつ  - 15/3/26(木) 11:38 -
ちょっと前の話ですが、マッサージ店へ行った話。

当時大学生だった私は銭湯に行くのが好きで、一人でよく地元の銭湯に行っていました。
その銭湯の隣に古い建物の人気のないマッサージ店があり、いつもは素通りしていましたが
その頃はほぼ毎日水泳をやっていたので疲れが溜まっていて、その日初めて入ってみることにしました。

中に入ると思っていたより人が多く、40代くらいの人が多かったです。
しばらくすると、カーテンで仕切られた個室に案内されました。
といっても、薄いすけすけのカーテンで隣から丸見えで
さらに服を全て脱ぐようにいわれ、少し恥ずかしくて半立ちになってしまいました。
うつ伏せの状態で、隣も誰もいなかったのでまだ良かったのですが
マッサージをしてくれたのが若い男性で、私のタイプだったのでさらに大きくなってしまい
完全に立ってしまいました。
腰をもまれると、マッサージ台にあそこが押し付けられるので耐えるのに必死でした。

引用なし

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Re(3):僕と親友のエッチな5日間2
 k  - 15/3/26(木) 7:33 -
>ごめんなさい。
>この「僕と親友のエッチな5日間」は全て創作話です。
>ご想像にお任せします。
>最後まで見ていただければ幸いです。

ありがとうございます。
最後までよろしくお願いしますね。

引用なし

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Re(1):クズはクズ同志(その後のこと)9
 アクア  - 15/3/26(木) 1:16 -
涙腺が崩壊してしまう…(T ^ T)

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Re(1):クズはクズ同志(その後のこと)9
 りょう  - 15/3/26(木) 1:14 -
やばい、めちゃくちゃ感動・・・
少し泣いちゃいました笑

続き、待ってます!!

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クズはクズ同志(その後のこと)9
 まさき  - 15/3/26(木) 1:07 -
 もうすぐ終わり!エロまで長い。笑 そして、リアルも欲求不満!笑 でもオナるのは手が疲れる。笑 コメントいつも本当にうれしいです!ありがとうございます!最近勉強勉強だったけど、なんか書けて達成感。ありがとうございます

続きです

 後から聞いた話、良介さんは、アキラさんの元ホスト仲間で、海にほれ込んでずっと沖縄に移住したくて資金貯める為にホストをやってたらしい。その間に、アキラさんも一緒にスキューバに連れてかれて、資格まで取ってしまったみたい。

 初体験のスキューバを終えて、色々感動して、興奮気味だったけど、実際車に乗り込むと疲れとあんまり寝てないので、じわじわ眠気が来た。アキラさんに「寝てていいよ」と言われて、最初は寝ないように頑張ってたんだけど、さすがに眠さがMAXで、いつの間にか眠っていた。


 起きると、上にブランケットがかけられていた。運転席にアキラさんはいなくて、外に出ると車が停めてあったのは、海の上の大きな橋の近くの駐車場。少し歩くと、橋の下の浜辺で座って海を見ているアキラさんが居た。

 ちかくにあった石の階段を降りて行って、アキラさんの側に行くと、俺に気づいたアキラさんが笑顔になった。

「起きた?よく寝てたなー。スキューバ疲れるだろ」
「すごく疲れたけど…すごい感動しました…」
「そっか。よかった。マサキに沖縄の海、見せたかったんだ。綺麗な世界って本当にあるんだよってこと…伝えたかった」
「…うん。本当に綺麗だった。現実にこんな世界あるんだって…」
「それに、この場所にも一緒に来たかった」
「…?ここ?」
「うん。今、マサキが歩いて来た階段のちょうど上あたりで、俺の親、事故ったんよ」

 アキラさんが笑いながらサラっと言った言葉に、返す言葉が出てこなかった。アキラさんは、何でもないことを話すように、続けた。

「俺がチビの時に、友達家族と旅行に来て、最終日に俺が熱出してさ。俺と友達家族をホテルに残して、薬とか買いに行った後、すぐ事故ったんだって」
「そうだったんですか…」
「こんな見晴らしいい場所で、よく事故れたよなー」

 そういいながらアキラさんがハハっと笑った。俺が沈黙していると、アキラさんの方からまた切り出してくれた。

「俺が熱出さなかったら、親も事故ることなかったのかな、とか昔はなんか俺が親を殺したみたいな感じに思ってたこともあった。修学旅行で沖縄に来た時も、キョウスケと一緒に別行動でここに来たんだけど、なんか吐き気してすぐにホテル戻ったし」
「…なんで今日来たんですか?」
「トラウマ克服?マサキと一緒に、乗り越えたかったからかな」
「俺と一緒に?」
「……俺さ、ずっとお前のこと可哀相だから守ってやんなきゃって思ってた。マサキは辛いこと今までずっと経験してきたんだから、俺が幸せにしてやんなきゃって。マサキに、『優しさがしんどかった』って言われて、俺ずっと押し付けてただけだったんだなーって気づかされた」
「押し付けとか…俺が勝手にしんどいって感じただけで…アキラさんは、悪いことなんてしてないですよ…」
「ありがと。でも事実、マサキはしんどいって思って、俺もどっかでお前のこと可哀相って思ってた…。でも、よく考えてみれば、俺も欠陥だらけだし、そんな奴が幸せにしてやんなきゃとか、上から目線にも程があるわ、そりゃうぜーわ、と思ってしまったわけですよ」

 ちゃかしながら言ってくるアキラさん。でも眼差しは真剣。

「こんなんだったら、俺はまたマサキのこと、知らない間に可哀相な目で見ちゃって、またマサキに同じ想いさせるって思ったら、このまま別れた方がいいのかなって思って、ここ最近ずっと考えてた。でも…」
「でも…?」
「お前と過ごした期間、同情とかだけじゃなかった。すげー楽しかったし、俺がバカやって、笑ってくれるマサキのことすげー好きだったなって。ちゃんと、素直な気持ちで。幸せにしてやる、とかじゃなくて…俺はずっと自然体でお前の側にいられた。一緒にいるだけで、幸せだったって、同情とか抜きに思い出したんだよ」

 現実は、こんなにスラスラ喋ってはいなかった。なんか言葉を探すように、でも真剣に伝えてくれようとしてるのがすごく伝わった。

「そんなに、考えさせて…すいません。俺、自分のことしか考えてなかった。アキラさんの人生に俺なんか荷物にしかならないって思ったら…いつか、捨てられるかもしれないって思ったら…自分から手放す方がいいってなっちゃって…」
「……マサキ、俺はもしかしたら、3歳の時に親と一緒にここで死んでたかもしれないからさ、無かった人生だと思ったらなんでも出来るよ。俺が幸せにしてやるとか、もうかっこつけたり出来ないけどさ…俺の弱い所とか、マサキにも背負ってほしい。辛いときは、これからは一緒に乗り越えていきたい。だから今回マサキと一緒にこの場所に来たかった。それが沖縄に拉致った一番の理由かな。俺の一番のトラウマの場所だから」
「一緒に…?」
「うん。マサキはさ、自分のこと、俺のお荷物になるかもしれないって言ったけど、俺もお前のお荷物になる時があるかもしれない。家族が居たことなんてないから、損得無しに側に居てくれる存在なんて…持ったこと無いから…。でも、俺は、さ。覚悟は決めてきたよ。マサキがもし、半身不随とか、認知症とか、すんごいめんどくさい状態になっても、俺はお前の側にいたい。そういう関係に、マサキとなりたいんだ」

 唐突展開過ぎて、頭の中がプチパニック。パニック起こしてるのがわかるのか、そんな俺を笑いながら見て、アキラさんがポケットから何かをゴソゴソ取り出した。

 取り出されたものを見て、涙が出そうになるのを必死でこらえた。

「俺も、マサキも、家族には恵まれなかったからさ、俺の『石川』って苗字も、マサキの『吉田』って苗字も捨てて、新しい苗字つけてさ。お前と家族になりたい。俺と家族になってもらえませんか」

 アキラさんが取り出したのは苗字の欄が空白になった婚姻届。アキラさんの名前が書いてあった。

「…ホント…ドラマみたいなこと好きですよね…こっ恥ずかしい…」
「それ、今言うなよー。ムード大事でしょうが。返事は?」

 苦笑いしながら、言ってくるアキラさんの顔は見れなかった。絶対泣くと思って下を向くと、結局その勢いで涙が流れた。

「俺もアキラさんと家族になりたい」

 そのまま、抱きしめられた。家族ってこんなに安心するもんなんだって…すごく思った。

引用なし

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Re(1):クズはクズ同志(読まなくても大丈夫で...
 りょう  - 15/3/26(木) 1:02 -
中学の頃は特に辛かったでしょうね(T_T)
続き楽しみに待ってますよ!

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クズはクズ同志(読まなくても大丈夫です)
 まさき  - 15/3/26(木) 0:58 -
 こんばんは。わーコメントいっぱい嬉しいです。文章、下手ですよ。全然まとまんない。そして、エロが上手くかけない。笑 俺とアキラさん、なぜか(笑)キョウスケさんの身長体重のことに質問があったので、一応お伝えと少し昔話。

 アキラさんは、身長多分178ぐらい?180は無いって言ってたかな。体重はこの前60キロになってやばいって言いながら、通販でダイエット器具買ってました。笑

 キョウスケさんは185ぐらいだと思う。正確にはわかりません。体重はわかんないけど、体型のイメージは速水もこみちみたいな感じです。

 俺は164センチの今の体重が48キロです。中学卒業時期から身長は止まってて、中学卒業の時の体重が36キロぐらい?だったかな。今回のお話でもあった吐いてた時期は大体42キロ前後だったと思います。とりあえず40キロは切らないようになんとか頑張ってたの、覚えてます。

 少し昔話すると、中三の10月ぐらいから、みんなが高校受験どうしようーとか騒いでる中、一人で、冬休みをどう生き抜こうか、ってことと、中学卒業したら、生きていけるのかなってことを真剣に考えてた。

 義務教育が終わるってことは、俺にとっては死刑宣告みたいな。ホームレスとして受け入れてくれそうな公園とかを本気で探したりもしたけど、最近はどこにもホームレスのおじちゃんとか居なくて、結局どうしたらいいのかわからないまま、うどん屋のお店の裏に捨ててある残飯とか漁って期限切れのかまぼことか捨ててあるのを食べたりして帰ったりしてた。

 町の図書館のインターネットコーナーで、たまたま見れたゲイ専用掲示板で、若い子募集って人が居たから、その人に連絡して、会った。お風呂に入れずにきっと結構臭かったと思う俺を気に入ってくれて援助してくれた。

 中学最後の春休みに入ってすぐに家出して、その人に養ってもらった。だから、結局卒業式は出てない。

 妻子持ちのバイの人で、俺用にアパートも借りてくれて、性癖は今考えると結構変態な人だったけど、その頃の俺にとってはあの人が居なかったら死んでたなーって思うと、今ではすごく感謝してる。その後、マスターの店に連れてってくれて、マスターと会わせてくれなかったら、まだ、その人と関係を続けてたのかなって、たまに思う。

 マスターいわく、あまりいい噂の無い人で、飽きたら多分売られてたぞ、とか言われた。でも、あの頃の俺にとって見たら、あったかい布団で寝させてくれて、好きだよって言ってくれるだけで、それだけで嬉しかったなって感じてたのを覚えてる。

 まぁ、昔話でした。なんかふと思い出した。笑

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Re(1):女とのセックスを見てもらう2
 ゆう  - 15/3/25(水) 22:47 -
めっちゃ興奮しました!
彼とセックスしたらまた書いてください!

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僕と親友エッチな5日間 その3
 名無し  - 15/3/25(水) 19:01 -
辺りが明るくなった頃、眠りから覚める直前、突然隣でハァハァという息遣いが聞こえた。
起きてみると彼がすこいスピードでペニスを扱いていた。
「何してるの?」
「朝の一発目を出そうと思ってね。あっ、くっ。で、出るわ!ティッシュ!」
僕はティッシュを箱ごと渡すと何枚も取り亀頭に押し当てた。
彼の膝や足がビクビクと痙攣した。
我に返った彼はティッシュを広げ僕に精液を見せた。
近くで嗅いだので臭かった。
彼はティッシュを包むとトイレに流しに行った。
「今日はどんなことがしたい?」
僕は他にどんな行為があるのか分からなかったので彼に任せた。
「じゃあ、今日は女の子と男の子になってやろうか。」
「女の子!?どこにいるの?」
「女の子はいないけどなりきってもらうよ。ちなみにMは女の子。僕は男の子ね。」
彼はそう言うと的カーテンの端に置いてあったデパートの紙袋から何かを取り出した。
女装セットだった。
セット内容は女の子になり着るためのカツラとスカートが入っていた。
彼は僕にカツラをかぶってスカートを履くよう言った。彼はパンツは履いちゃダメ。と言ったのでノーパン勃起状態でスカートを履いた。
彼も服を着た。
「可愛いよ。似合ってる!」
彼に可愛いと言われて嬉しかったが、僕に女装の趣味はなかった。
「可愛いなぁ。きっとあっちの方も可愛いんだろうね。」と彼は着ていた服を脱ぎ捨てた。
そしてペニスを勃てて近づいてきた。
彼は僕の口にキスをすると
スカートの中にペニスを忍び込ませ僕のペニスに亀頭を押し当てた。
「あっ!うぐ!」
僕は声をあげた。
スカートの中心には山ができていた。勃っているからだ。
彼も今までより荒い息遣いをあげた。
僕はそろそろヤバくなってたがスカートに出すわけにはいかなかったので彼に全部脱がしてとお願いした。
今の彼は普段の彼じゃなかった。目はギラギラしておりペニスはグチョグチョになっていた。
彼は嬉しそうに僕の着ているワイシャツのボタンを外し放り投げスカートを一気に下まで下ろした。
僕のペニスは絶頂に突入した。
彼のペニスは勢いよく僕の亀頭を攻め僕が先にゴールした。
勢いよく出てきた精液は宙を舞い彼や僕の体に掛かった。
彼は「君のってすごくいい匂い。僕、Mくんのこと、好きになっちゃった。。」
実は僕も彼の事が好きになっていた。
そして彼は僕を上にすると「僕のを亀頭で押し当てて。」
僕は彼の見本を思い出しながら彼の亀頭を攻めてあげた。
彼「ヤバい!イキそう!」
ビュッビュッ!
勢いを立て彼から大量の精液が噴出された。
僕らの体は互いの精液で
グチョグチョにになっていた。
すると彼が言ってきた。
体を舐め合って精液を流そう。
僕はなんだかイケないほうに向かっている気がしたが彼との行為が楽しくなってきてしまい。承諾した。
まず彼が僕の顔についた精液を舌でエロく舐めた。
次に乳首を舐め始めた。
僕は乳首を舐められるのは初経験なので緊張した。
次に膝を舐め始めた。
太もものあたりに彼のビンビンペニスが付いてしまっている。
数分後、僕の体は彼のおかげで綺麗になった。
多少彼の唾が付いている箇所もあったが大好きな彼のなので汚いとも思わなかった。
次は僕が彼の体を舐める番だ。
僕は彼の唇や喉仏を舐めてあげた。すると彼が少し声をあげた。
乳首を舐めてあげ太もものところに自分の勃起したペニスを密着させると彼はまた「あっ。うっふん!」
と声を出した。
そのあと軽く握ったり上下に動かし合った。
何回か射精をした。
体を完全に舐め終えるとシャワーを浴びた。
僕も彼も疲れが出たのか今日はこれ以上できなくなっていた。
今日は服着て他のことしようか。但しノーパンで。
僕と彼は服を着るとご飯を食べた後服を脱ぎその日は寝ずに全裸で朝になるまでゲームをした。

4日目に続く

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Re(1):クズはクズ同志(その後のこと)8
 ゆーた  - 15/3/25(水) 12:22 -
初めまして!最初の投稿から読ませていただいてます。
毎回楽しみにしてます。

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Re(2):僕と親友のエッチな5日間2
 名無し  - 15/3/25(水) 9:42 -
▼kさん:
>続きを楽しみにしています。
>何年生ぐらいの時のお話ですか?


▼kさん:
>ごめんなさい。
>この「僕と親友のエッチな5日間」は全て創作話です。
>ご想像にお任せします。
>最後まで見ていただければ幸いです。

引用なし

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Re(1):僕と親友のエッチな5日間2
 k  - 15/3/25(水) 8:20 -
続きを楽しみにしています。
何年生ぐらいの時のお話ですか?

引用なし

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Re(1):クズはクズ同志(その後のこと)8
 だいすけ  - 15/3/25(水) 5:21 -
すっごく楽しませて貰っています。いつもありがとう。
文章上手いなぁ、いつも情景や気持ちが自然と浮かんで来て素晴らしいなあと思っていたのですが、まさきさんが幼い頃からたくさん図書室でいろんな本を読んで来たからなのかと勝手に納得しました(^^;;
これからも楽しみにしています! 重ねてになりますが、どうもありがとう!!

引用なし

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Re(1):クズはクズ同志(その後のこと)8
 ひろし  - 15/3/25(水) 2:41 -
こんなことしてもらったら泣いちゃうね!
続きがまちきれないっす!

引用なし

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僕と親友のエッチな5日間2
 名無し  - 15/3/25(水) 1:56 -
彼=R君
僕=M

次の日の朝、僕は彼の声で起きた。
目を開けると彼の勃起したペニスがあった。
彼のペニスの亀頭は汁で濡れていた。
僕は寝起きだったのでとてもびっくりした。
「M(僕)のも濡れてるよ。」と指摘され見てみると確かに亀頭が汁のような液で覆われていた。
きっと寝ている間に出てしまったのだろう。
「ご飯だから下行こう。」
僕は彼のお尻を見ながら下へと続く階段を降りた。
食卓テーブルの上にはカップラーメンが4っ並んであった。
「好きなの選んで。」と言われたので僕はシーフードヌードルを選び彼はカレーヌードルを。
お湯を入れて待っている間、今日はどんな行為をしようかと話し合った。
話しているだけなのに僕のペニスも彼のも勃起していた。
食べる時はさすがにパンツを履いて食べた。
食べ終わると二階へと上がって部屋に入った。
そして彼は言った。
「今日はペニスを舐め合おう!」
「えっ?」
「舐めるのも気持ちいよ。」
彼はパンツを脱ぎペニスを軽く握り勃起させた。
「僕の舐めて。」
いきなりそんなことを言われたが、親友の言うことには逆らえなかったので彼のペニスを口に入れた。
そして彼は次の指示をした。
「舌で転がす感じで舐めて僕を気持ちよくして。後でM(僕)のも舐めてあげるから。」
僕は自分のも舐めてもらえると分かると転がす様に硬い彼のペニスを舐め回した。
「あっあぁん!気持ちいい!良いよ!上手いねぇ!最高だよ!」
僕はもう恥ずかしくもなんとも思わなかった。親友とこんなことができるだなんて思っていなかった。しかも今日は彼のペニスを舐めれるので嬉しかった。
「あっ!あぁ!!もう無理!イクッ!」
僕の口の中に彼の生暖かい精液が口一杯に広がった。
「どう?僕の精液の味は?」
僕は親友が出してくれた精液を吐くわけにはいかなかったので飲み込んだ。
「美味しい。」と答えた。本当は変な味だったけどそんなことを言ったら彼はきっと悲しんでしまうと思って嘘をついてしまった。
「美味しかった?それは良かった。僕も出した甲斐があったよ。」と彼は僕に抱き合い口にキスをした。
「今度は僕が気持ちよくしてあげる。」
彼は僕をベットに倒すと僕の股間に口を付け咥え舐めた。
最初はそんなに感じなかったけど舌の動きが段々速くなり僕は感じてきた。
「あぁっ!うっー!」
「感じてるの?可愛い声出しちゃって!」
僕は親友に可愛いと言われ
嬉しかった。
そして
「あっ、んっ!ダメ!イクよ!」
僕も彼の口に出した。
彼は嬉しそうに音を立て精液を飲み込んだ。
「僕のは美味しい?」
「うん!最高だった!」
きっと彼も無理に行っているのかもしれない。
でも顔は本当に美味しかったという顔をしていた。
どちらにしろお互いがお互いを気持ちよくしあったので気にしなかった。
その後、一度行為を止めゲームをしたり本を読んだりした。溜めるためでもあった。
夜になり僕らは脱衣所で服を脱ぎ風呂場に入った。
体を洗おうとしたら彼が
「Mって一人でした事あるの?」と聞いてきた。
もちろんエロいことだとは思っていたけど分からなかったので彼に「何を?」と聞いた。
「オナニーだよ。」
と言われてもオナニー自体を見たことも無かったので「無い。」と答えた。
「無いの?僕はあるよ。よかったら教えてあげるよ。」
僕は教わることにした。
「まずおちんちんを握って」
僕は自分のを握った。
「そのまま上下に動かしてみて。」
僕は上下に動かした。するとムクムクと大きくなってきた。
「これが勃起状態。このまま上下に動かし続けると気持ちよくなって出るんだよ。やってみ」
僕は上下に動かし続けた。
「もう少し強く動かして。」
僕は強く動かした。
「なんか感じてきたでしょ?」
「全然。」
「じゃあ。何かエッチなこと考えてみ。好きな女性とかいないの?いるなら女性の裸とか胸を想像すると意外と早く抜けるよ。」
「僕は女性のことではなく彼のオナニーを想像した。」
「あっ。感じてきた。」
「何を想像してんのかわからないけどそのまま想像し続ければ出るよ。」
僕は彼の脱ぐ姿やいろんなことを考えた。
そして何か出そうになった。
「R、何か出ちゃいそう!」
「いいぞ。!そのままイけ!」
「うっ!」
ピュッピュッよくと僕のペニスから精液が出た。
「おめでとう!君が今やってた行為がオナニーで精液が出ることを射精って言うんだよ。」
「昨日、出たのも射精って言うんだよ。君も僕と同じ経験済みになったね。」
「大変良くできました!」と言うと僕のほっぺにキスをした。
そして僕は彼のオナニーも見せてもらい昨日と同じように裸で抱き合って口を密着させて寝た。
3日目に続く

引用なし

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