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ラスト寂しいです。
アキラさん、マサキさん幸せで羨ましいです!読ませていただいて、自分まで幸せになりました。
また、楽しみにしています!
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終わるの寂しいです(T_T)
少しずつでもいいので良かったら書いてくだーい(T_T)
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B41... @h101-111-249-081.catv02.itscom.jp>
コメントありがとうございます!!無事エロまでかけてよかった!頑張ったけど、あんまりエロくない…。笑 アキラさん帰ってきたけど、疲れてたのか、速攻寝てしまった。泣 まぁ、無事帰ってきてくれてよかった。
ラストです!
沖縄に行った後、俺の働いている店で一応報告会っていうのかな?を開いた。アキラさんは婚約パーティみたいなやつ!ってまた、恥ずかしいこと言ってたけど…。俺としては色んな人に迷惑もかけたし、いちおう謝罪もかねて、お礼会みたいな気持ちだった。
マスターやマスターの彼氏さん、常連のオカマバーの姉さん達(かなり心配かけたし、信頼できる人だけにアキラさんとの関係をばらした)、キョウスケさん、鈴木先生も来てくれた。
料理は俺とアキラさんで全部手作り。普段キッチンに入っている人達もその日はお客さんとして、来てもらった。
一通り料理も出し終えて、酒も入って、みんなのお酒をカウンターで作っていると、キョウスケさんがカウンター越しに話しかけてきた。
「わー、これマジうまい!マサキが作ったの!?どんだけ!?こんなん、毎日食えるの?めっちゃアキラうらやましいんだけど」
「いや…アキラさんはもっと料理上手いんで…。俺はまだまだです…」
「何!?めっちゃ謙虚!大和撫子がいるんだけど!本当の大和撫子って男だったんだ!そういうわけで、マサキ!結婚して!」
「どういうわけでだよ…」
後ろから思いっきりツッコミを入れたアキラさんにキョウスケさんがゲって顔をした。
「お前、読者モデルの彼女がいるだろが」
「あー、何か月前のはなしよ。もう別れたよ。あんまり会えないと仕事中もお構いなしに電話してくんだもん。今の時代の女に大和撫子は居ないんだと思います。だから、マサキー…より戻そうよー」
「ヨリもなんも、何も始まってなかったくせに」
キョウスケさんとアキラさんの会話を俺は酒を造りながら話半分に聞いていたけど、店のバーテンで今日は手伝ってもらってるユウトが少し離れた所で噴き出した。
「ユウト―!だったらユウトは俺どうかな!?今失恋中なの!大事にするよー!!」
キョウスケさんが今度はユウトを口説き始める。ちなみにユウトも、俺と同じでマスターに拾われてこの店に来た。俺より2個下。この時19歳ぐらい。見た目は山田涼介に似ててめっちゃ可愛い顔してる。お店での人気も凄くて男女問わずよくナンパされてる。
ユウトも家庭環境複雑で、小学校の頃から母親にずっとセックス強要されてて、その母親が連れてきた義父にも掘られて、ずっと学校に行ってなかったらしい。その母親が高1の時に自殺して、それをきっかけにそのまま高校中退して家を出たって本人に聞いた。
そんな複雑な環境も感じさせない程、いつもニコニコしてて、俺もたまにユウトの笑顔にドキドキする時があるぐらい。本当にいい子。
「キョウスケさんはかっこいいけど、俺、一途だから。それにラブラブな彼氏いるんでごめんなさーい」
「あー、そっかぁ…残念―!誰かひとり身の俺を慰めて!」
キョウスケさんに口説かれて、笑顔で断るユウト。その笑顔がまた天使みたいに可愛い。
ちなみにこの時はこんなやり取りをしていた2人なんだけど、後々キョウスケさんが、ユウトにガチ惚れして、「一人に絞るなんて考えられない」とか「最終的には男は遊びで女と結婚するかな」とか言ってたのが嘘みたいに、ユウトにぞっこんになるっていう。笑
人生わかんない。笑
大分酒も進んで、結構酔っ払ってずっと鈴木先生にモーションをかけていた姉さんの一人が遠くからこっちに向かって叫んできた。
「アキラー!!!マサキのこと幸せにしないと、俺がケツほったるかんな!」
工事し終えて、もう掘れるもんもないのに、ドスの聞いた野太い声で遠くからアキラさんに怒鳴る姉さん。返答に困ってるアキラさんの代わりに返事しといた。
「姉さん、違いますよ。俺は側にいるだけで、幸せなんです。家族だから」
笑顔で言うと、店内から指笛やらでひやかされた。アキラさんも満足そうな顔で、すごく幸せだった。
会も終わって、帰る人は帰って、潰れる人は店内で潰れている状態で、俺は飲んでないのでほろ酔い状態のアキラさんと片付けをした。片づけを終えて、カウンターに座って、コーヒーを2人で飲んでいた。
「楽しかったな、今日!」
「はい。まぁ、姉さんとか他の人に言わないといいけど…」
「大丈夫だよ。マサキが店出てない間、俺、ここ来たりしてたけど、みんなマサキのこと本当に心配してたから」
アキラさんに言われて、本当に心配かけたんだろーなーってちょっと反省。ちなみにこのころには俺はもう固形物もガンガン食べれるようになってて、体重も5キロ近く増えてた。
もう朝方になってたので、ちょっとぼんやりしながらコーヒーを飲んでると、アキラさんがこっちをじーっと見てるのに気付いた。
「アキラさん?」
「今キョウスケがやってる事業の関連会社を作っててさ、そっちを俺に任せようと思ってくれてるみたいで、ボチボチキョウスケの仕事手伝ったりしてるんだ。そしたら、ホストはぼちぼち辞めることになると思う。そんでさ後10年ぐらい頑張って働いて、とりあえず金がっつり貯めるからさ、そしたら、沖縄で2人で小さなお店やらない?」
アキラさんに言われて、びっくりした。当たり前のように、10年後の未来に俺はアキラさんの隣にいるんだって。
「家族…ですから。アキラさんが居てくれれば、俺はどこにでもついていきます」
「俺も。家族だもんな」
本当の家族を知らない俺達の言う家族は、血も、性別も、世間的にも、偽物の家族ごっこでしかないのかもしれないけど、それでも、多分本物を知らない俺らだからこそ、人一倍大事に思える物があると思う。ずっと欲しかったこの絆を、信じて、一生この人の家族でいたいなって思う。あの時書いた婚姻届は、今もリビングに飾ってある。
おわり!!
俺は、アキラさんとお店を開く時の為に、税務上のことだったり、経営学についても独学で勉強中。独学では限界があるので、大学に一般聴講しに行ったりしてます。中学の知識から勉強だから、すごく大変だったけど、やり始めると勉強って楽しくて、アキラさんには大学入ってもいいんだよ?って言われてるけど、やっぱお金高いから…。
今回は、アキラさんと喧嘩したのきっかけに書いたけど、あの時の気持ちとかがやっぱ再認識で来て、改めて書いて良かったなーって思いました!あ、ちなみに喧嘩の内容はすっげーくだらないことなので、ご心配なく。
脚色加えた所もあるけど、基本アキラさんがドラマみたいなことが好きなので割とリアルに書けました。笑 こんなやつもいるんです。笑
今回もエロあんま無かったのに、最後までよんでくださって本当にありがとうございます!!
あと、するどい人がいたんですが、アキラさんから、「アナルってそんなに気持ちいいの?」と聞かれたことをきっかけに、アキラさんのケツ開発と俺の念願の脱童貞を果たすタメに、最近奮闘中。笑
おまけで、ちょろっと最近の日常書きたいなと思うので、それも読んでやってください♪
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126082097250.bbtec.net>
プロフオヤジ発見
- 15/3/27(金) 21:47 -
▼名無しさん:
>▼↑さん:
>>読むのに疲れます!
>
>▼↑さん:
>>ごめんなさい。
>>次の話で最後ですが、読み易いように前編、後編に分けます。
気にしないで書いてよ!この↑って名前のオヤジは
いつもこういうわけ分からん中傷入れるバカの常連だから。
ちなみに宮城に住んでてボロパソコン使ってて
援交やってポジになったんだよ
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D50... @s1353216.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
▼↑さん:
>読むのに疲れます!
▼↑さん:
>ごめんなさい。
>次の話で最後ですが、読み易いように前編、後編に分けます。
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B466 Safar... @FL1-118-109-85-106.tky.mesh.ad.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(15/3/28(土) 12:41)
↑
- 15/3/27(金) 15:26 -
マッサージしてくれた相手のプロフィールはどんなんでしたか?
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p6099-ipngn2101aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B440 Safar... @pw126186105203.7.panda-world.ne.jp>
なんか素で感動しすぎて。。。
素敵です!
もう読んでる方もほっこりです(。・ω・。)
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @FL1-111-168-123-74.kmm.mesh.ad.jp>
ほっこり(´ω`)
一昨日スト○ボ・エッ○観てきたけど、こっちの方が感動します!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.4; SH-01G Build/S1160) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/37.0.2062.117 Mob... @s1125083.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
一瞬、アキラさんがマサキくんに前立○責められたらどうなるんだろー・・・
と想像してしまった僕だったw
意外とモロ感だったり・・・(省略
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; Trident/7.0; BOIE9;JAJP; rv:11.0) like Gecko @fch-101-050-040-164.fch.ne.jp>
またまた感動的な話(T_T)
すっごく泣けますね(T_T)
続きも待ってます!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B41... @h101-111-249-081.catv02.itscom.jp>
こんばんは!やっとエロだ!!笑 明日出張からアキラさんが帰ってくる♪帰ってくる前になんとかメドつきそうで良かった。笑
あと、ツッコミ入らなかったんですが、自己申告。笑
昔書いたやつを読み直すと、たまにあれ?前言ってたのとちょっと違うってやつがあります。笑 最初のヤツ書いてた時は、知り合いとか見てたら困るから、本編に関係無い設定をたまに変えて書いたりしてました。特にキョウスケさんあたり、忙しいくせに結構2チャンとか携帯小説とか好きなんで。今回の続編の方は割とリアルと変えずに書いてるので、前書いてたの読み直して、あーみたいなことがちょこちょこ。笑
そこの誤差はご勘弁。まぁ。生ぬるい目で見てください。笑
続きです
「一応、さ。俺ら、別れてたわけだけれども、マサキ、他の人となんかあったりした?」
飯食って、ホテルに帰ってきて、風呂に入った後。ベッドの上でキスしてる合間に、アキラさんがそんなことを聞いてきた。
ガウンの隙間から手を入れられて、あばらを撫でられると、骨を直接触られてるみたいで、すごい鳥肌がたった。
「あ…そんな余裕ありませんでしたよ…」
「だよね。よかった」
にっこり笑って、アキラさんが鎖骨に吸い付いて来た。久しぶりのアキラさんの体温になんか妙に興奮して、まだ触られてもいないのに半勃ち。
「…アキラさんこそ」
「ん?うーん…実はさ…久しぶりに女の子に誘われて、ちょっとくらりと来ちゃった…」
「……人に良かったとか言えないし…」
アキラさんの告白に、盛り上がってた気持ちとちんこが少しさがる。笑
(まぁ、一方的に別れを切り出したのは俺の方だから仕方ないんだけど)
そんなことを考えて、ちょっとしょぼんとしてた俺を見てアキラさんが噴き出した。
「あはは。嘘嘘。まぁ、誘われたのは本当だけど…なぜか全然気持ちが動かなかったんですよ」
「……何でですか?」
「まぁ、女の子のおっぱいより、マサキ君の可愛いちんこの方を好きだなーって思っちゃったんだよなぁ」
そう言われながら、半勃ちのちんこを握られた。玉の方から裏筋を親指でこすられて、しょぼんとなってたちんこも再び盛り上がり始める。笑
「あ、ん、あー…やば…」
アキラさんと離れていた間、ほとんど出したりしていなかったせいか、久しぶりにアキラさんにちんこ扱かれて、やばいぐらい興奮して、心臓の動悸がすごい早かった。
「マサキ、めっちゃ体熱い。気持ちいい?」
「うん、やばいです、あ、出そう、ああ!」
なんかわけもわからないまま、イった。なんか、初めて精通した時みたいな、小便もらしたみたいなすごい解放感で、一時息切れして言葉が出なかった。アキラさんの顔見ると、びっくりした顔。俺の精液はアキラさんの頬まで飛んでた。
「マサキ君に願射されちゃった」
「す、すいません!」
慌ててベッド脇においてあるティッシュを取ろうとしたら、その手を抑えられてキスされた。ベロチューしながら、完勃ちのアキラさんのちんこをイッたばかりの俺のふにゃちんに擦りつけてきた。
「は、あ、あぁ!!」
アキラさんのちんこはめっちゃ硬くなってて、硬い亀頭でちんこのくびれの部分をぐりぐりされるとまた段々気持ち良くなってきて、キスしながらめっちゃ感じた。
キスしてた口を話すと、アキラさんもだいぶせっぱつまった顔をしていた。俺のちんこも既に二回目完勃ち。ローションを前から垂らされて、ケツまで流れてきたのを指で救って、二本指を入れてきた。
「あ、ああ!」
「マサキ、すっげー気持ちいいんだ。めっちゃ中動いてる」
言いながら、こするように指を動かしてくる。なんかまた漏らしそうな感覚。痩せて前立腺の位置とか変わったんかな?って思った。すげー気持ち良かった。
尻をいじりながら、アキラさんはじーっと俺を見てた。その視線に気づいて、ちょっと不安になった。
(なんか、俺気持ち悪い顔してたかな?)
「…アキラさん…どうしたんですか?」
「ん?ああ。俺としてる時のマサキ、本当に俺のこと好きなんだなーと思って、見てて安心する。マサキの気持ちよさそうな顔見てるの好きなんだよ」
聞いて後悔。そんな思われながら、ヤッてる最中見られてたってことに、すごい、なんか恥ずかしくなって、何も言えなかった。
「…それなら、指より…アキラさんのちんこの方が気持ちいいんで…早く入れてください…」
「それ超可愛いんだけど!」
恥ずかしさに耐えきれず言うと、アキラさんが笑いながら言って、ベッド脇のゴムを取った。でも、ゴムをじーっと見てるだけで、開けようとしない。
「?アキラさん?」
「マサキ、あのさ、今日…生でしていい?絶対後始末しっかりするから!」
言いにくそうに言われて、びっくり。こんなことアキラさんが言うの初めてだったから。
「全然いいですけど…どうしたんですか?」
「だって、いわゆる…今日…初夜じゃん」
恥ずかしそうに言われて一瞬ぽかーんとしちゃったけど、なんか言葉を理解した瞬間、一気に恥ずかしさがMAX。なんか恥ずかしすぎて逆に笑えた。
「あ、ははは!初夜って!よくそんなこと考え付きますね!」
「だって、俺プロポーズしたし、婚姻届書いたし!初夜じゃん!」
(そりゃそうだけど…てか、あれプロポーズだったんだ…)
アキラさんもだいぶ恥ずかしそうに言ってきたので、俺も恥ずかしいのがうつった。でも、なんかその言葉がなんか後からジワジワ来て、なんか何も言えなくなってしまった。
そんな俺を確認して、アキラさんが抱きついてきた。アキラさんも大分せっぱつまってたみたいで、キスしながら、指でケツ穴開いて、ちんこの先端を入れこんできた。
生ちんこの感触がすごい熱くて、アキラさんが初夜なんて言うもんだから、なんか特別な感じがしてしまって、すごい気持ち良かった。でも一回出してる俺以上にアキラさんは、やばかったみたい。
「あー、まじやば、ごめん、一回出そう」
相当せっぱつまってたのか、入れた直後からガン突きされて、めっちゃ気持ち良かった。いつものアキラさん、優しいのだけど、俺のケツの心配し過ぎてあんまり激しくしてこないから。笑 激しいのが気持ち良くて、もうちょい突いて欲しいと思ったけど、アキラさんがマジやばそうだったから、俺も自分から腰を動かした。
「あー出る!あ」
「あ、ん、あ」
ぐりぐりしてきたと思ったら、いきなりちんこが抜かれて、俺の腹の上にアキラさんが出した。濃そうなザーメンが大量に出て来て、胸あたりまで飛んだ。
ハァハァ言うアキラさんがすごいなんかいとおしく思えた。
「や、ば、ごめんな。我慢できなかった」
「……中に出してよかったのに…」
「え!?まじで!?」
思わず出た本音にアキラさんがすごいびっくりした顔。
「だって、初夜なんでしょ?」
そう言ったら笑顔でキスされた。その後、アキラさんのちんこをしごいて、もう一度勃たせて、もう一度入れてもらった。
一回出したからか、今度は余裕があって、中でゆっくり動かれた。
(さっきみたいにもうちょいガン突きしていいのに…)って思っちゃってた時…。アキラさんが動きを止めて顔を逸らせた。
いきなり止まった動きに、ちょっと戸惑いながら、アキラさんの顔を覗き込むと…
アキラさんが泣いてた。
「は?え?どうしたんですか!?」
俺の昔の話を聞いた時以来のアキラさんの泣き顔に焦った。アキラさんは恥ずかしそうに笑いながら、ぎゅうっと抱きしめてきた。
「なんか、家族が出来たんだなーと思って…」
抱きしめられた状態で、耳元でそう言われて、俺も一気に泣きそうになってしまった。抱きしめてくれるアキラさんを、負けないぐらい強く抱きしめ返した。
「もう…一人にすんなよ…」
ぼそっと言われて、ショックだった。勝手に別れを告げて出て行ったことを、とてつもなく後悔した。
例え、アキラさんとどんなことがあろうと、アキラさんが俺を求めてくれる以上は、絶対にこの人を1人にしない。家族だから。
心の中に、そう誓った。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126082097250.bbtec.net>
昨日始めたゲームを全裸の僕らは2日間で全クリした。
途中ボスが強すぎて苦戦した、その時は互いのオナニーを見て集中力を高めた。
僕らは手を叩き合わせ歓声をあげた。
僕らは嬉しさのあまりペニスを舐め合ってしまった。
パンツを履き朝飯を食べると部屋に行くと彼が言った。
「明日でエッチなことできるの最後だね。」
「うん…。」と僕はうなづいた。
「でも、また夏休みに出来るじゃない。」
僕は言った。
「そうだね。夏はもっと激しくヤろうね。」と彼。
「今日はどうする。昨日、一昨日とペニスばっかり弄ってたから他のトコ弄らない?」
「他のトコロって?」
「お尻。」
「お尻?どうやって弄るの?」
「知らない?お尻にペニスを入れて感じ合う行為もあるんだよ?ヤッてみたくない?」
僕は面白そうと思ったので賛成した。
「じゃあ、パンツ脱いで四つん這いになって。」
僕はパンツを脱ぎ四つん這いになった。
彼もパンツを脱ぎペニスを勃起させると僕のお尻の穴に亀頭を突いた。
「あっ…んっ!」
「どうしたの〜。もう感じちゃったの?」
「うん…。」
「じゃあ、もっと強くしてあげる❤️」
彼は勃起したペニスを更に奥へと入れ始めたが中々入らない。
「入らないなぁ〜。」と彼
僕は彼にお尻の穴をジロジロ見られてる気がして新しい恥ずかしさを覚えてしまい僕のアソコは勃起状態だった。
彼は少しペニスを勃起状態から少しフニャフニャ状態にすると見事僕のお尻の穴へ彼のペニスが入った。
「これからが本番だよ。」
と言うと彼は僕のお腹の方へと両手を回すと激しく腰を振り始めた。
僕はお尻の穴が痛かったが同時に気持ちよかった。
痛気持ちいというやつである。
「ねぇ、中と外。どっちに出して欲しい?」
「ど言うこと?」
「お尻の中かお尻の外。」
「中に出してみて。」と僕
「オッケー。」
彼は激しく腰を振った。
「ハァハァハァ……。」
部屋に響き渡る喘ぎ声
僕はその声に凄く興奮してしまい。イキそうになっていた。
なんとか耐え続けると彼は「「アッ!イク!!!」」
僕のお尻の中に生暖かい液が入っていくのを感じた。
「どう?何か入って行くの感じたでしょ?」
「うん…。」
彼のペニスはグチョグチョに濡れていた。
「次はMが僕のお尻に出す番だよ。」
「ねぇねぇ。僕の亀頭についてる液って何?」
僕は疑問に思っていたことを聞いた。
「我慢汁だよ。」
「我慢汁って我慢し過ぎると出ちゃうってこと?」
「うーん?多分そうじゃないかな?我慢汁ってエロいよねw。」
彼は僕の亀頭を覆っている我慢汁を舐めた。
僕は「あっん」と小さく声を出すと彼は四つん這いになり早くと急かすように合図した。
彼のお尻は近くで見るととても白くプリプリ可愛いく揺れている。
僕は彼のお尻にペニスを当てペニスの大きさを調節すると彼のお尻へと入れた。
「気持ちいい。」
「そう、ありがとう。」
何故かお礼を言ってしまった。
「早くその手をお腹に回して激しくダンスして!!」
僕は彼のお腹に手を回すと激しく動き始めた。
彼の体も激しい程揺れている。
「ねぇ。僕も中に…出ししていい?」
彼はうんと頷いた。
「僕は再び激しく腰を振り彼を感じさせまくった。
そして何かを感じてきた。
「あっ!僕のお尻に感じるぅ!」彼は言った。
「入った?」
「完璧!結構上手いね。」
「そうかな?」
僕は彼のお尻からペニスを出すとグチョグチョに濡れていた。
「僕(が綺麗にしてあげるよ。」と彼は言うと。
口に僕のペニスを咥えた。
僕は「多分お尻に入れて中の汚物とか付いちゃってるかもしれないのにのに咥えられるって凄いね。」
だって自分のお尻に付いてた汚物だもん!」
そう言うと彼は舌で転がすように舐め僕をイかせた。
「二回目イッちゃった。」
「大丈夫だよ!死にゃしないよ!」
彼は飲み物のように僕の精液を飲み込むと言った。
「僕のペニスも同じ様に舐めてイかせて。」
「で、でも。僕は汚物を舐めるとか嫌だ!」
「へぇー。じゃあ、僕とエッチ行為したことクラスのみんなにバラしちゃうよ。ここについてるのは君の汚物なんだからね。」
「わ、わかった…。だからそれだけは止めて!」
僕は彼の事が好きだ。だから例え自分の汚物だとしても好きな彼のペニスを綺麗に舐めなければいけない。と思い彼のペニスを咥えた。
「お利口さん。」
彼は僕の髪の毛を掻きむしった。
自分の汚物の味は…やめとこう。
やがて彼も耐えきれなくなったのか携帯電話の揺れのようにガタガタ震え僕の口の中へフィニッシュした。
そして口付けをし精液をクチュクチュと音を立て互いの口へと入れ合った。
目的を果たし終えてしまい退屈になった僕らは昨日着ていたスカートを彼が着て僕はスカートの中にペニスを入れ彼の亀頭を攻め射精させる行為をした。その後僕もスカートを履き同じことをしてもらい射精をした。
そして風呂場でペニスを何時間もしゃぶり合い続けたその間に射精をしあったがお互い何回口に出し合ったのか覚えていなかった。今晩は風呂場で一夜を明かした。
5日(最終日)に続く
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B466 Safar... @FL1-118-109-85-106.tky.mesh.ad.jp>
さっきよりも激しくフェラすると、拓馬の喘ぎ声は大きくなった。
俺「拓馬、俺のフェラと女のフェラどっちが気持ち良い?」
拓「ケンジのフェラだよ!今までで一番気持ち良い…」
俺「拓馬にそんな風に言われると、何だか恥ずかしいな。じゃあ、いっぱい気持ち良くしてやるよ!」
拓馬の感じるポイントである、裏筋からカリの部分にかけて舐めると拓馬はイきたがっていた。
拓「ケンジ、頼むイかせてくれ…」
俺「じゃあ、69で一緒にイこうぜ」
俺ら69の体勢になり、互いにフェラし合いました。先にイきそうになったのは、拓馬でした。
拓「ケンジ、やばい…イく…」
俺「イって良いぞ!全部飲んでやる」
拓「ああっ…やばい…イクッ…!」
溜まっていたのか大量の精子が俺の口の中に流れた。俺は一滴も残さぬよう吸い取った。
俺「俺もイきそうだよ。口は嫌だろ?手でイかせてくれ」
そのまま、拓馬は俺のちんこを扱いた。
あまりの気持ち良さに俺は拓馬の手で果てた。
疲れたのか俺らは互いに裸のまま寝ていた。
翌朝、何事もなかったかのように拓馬は帰っていった。あれ以来連絡は取るがお互いその話題には触れなかった。
一夜限りの俺にとっては最高の夜が過ごせました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D50... @opt-220-208-18-147.client.pikara.ne.jp>
ベッドに向かうと、俺は拓馬を押し倒しました。
拓「ケンジ、SEXはして良いけど、ケツは掘らんといてくれ。頼む!」
タチの俺としては、ケツも掘りたかったですが、SEX出来るだけで幸せなので、ケツは無しにしました。
俺「分かったよ。その代わり、動画みたいに俺のちんこもフェラしてイかせてくれよな」
拓「分かった。」
俺は、拓馬にキスをした。柔らかかった。そのままDキスに持っていき、手で拓馬の体を触ってやった。感じるのか「…んっ」と声を出しながら身をよじる。そのまま乳首をいじるとさっきよりも声が大きくなった。
俺「拓馬、感じてるの?動画じゃ感じてなかったのに」
拓「あの、ゴーグルマンあんま気持ちよくなかった。でも、ケンジのテクやばい。」
そう言う、拓馬の乳首を舐めてやった。
「はうっ…」
可愛い声だ!普段はクールな拓馬からは想像できない。
俺「拓馬、次はどこ責めて欲しい?」
拓「ちんこ責めて…」
拓馬のパンツは我慢汁でびちょびちょだった。
俺「すげえ勃ってるし、めっちゃ濡れてるよ。興奮してるの?」
パンツの上から触るだけでビクビクしている。
拓「…生で触って…」
俺「触るだけで良いの?」
いたずらっぽく聞いた。
拓「舐めて欲しい…」
俺「誰の何をどうして欲しいの?ちゃんと言って!」
拓「俺のちんこを舐めてください…」
俺「こんな感じ?」
パンツを脱がし、ギンギンになってる拓馬のちんこを口に含んだ。
拓馬のちんこは黒く、かなり使いこまれていた。長さも17cmくらいで、太さも申し分ない。
俺はゆっくりと口を上下した。
拓「ああっ…凄い…気持ちいい…」
拓馬はかなり感じているのか、今までにないくらい身をよじらせていた。
そのまま、バキュームフェラをすると、
「ケンジ、やばい…イきそう…」
と言った。もっと楽しみたかった俺はフェラを止め、拓馬に責めさせた。
俺「俺のも気持ちよくしてや!」
拓馬の前にちんこを出した。
拓馬は丁寧に舐め始めた。
あまり上手くはなかったが、大好きなノンケに舐められていると思うと興奮した。
俺「ほら、俺の方見ながら舐めろよ。」
拓馬は上目遣いで舐め始めた。
俺「拓馬、めっちゃエロいな〜!気持ち良いよ。」
かなり興奮しイきそうだったので、フェラを止めさせた。
俺「じゃあ、俺のテクで拓馬を快楽の世界に落としてやるから」
再び拓馬のちんこを咥えた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D50... @opt-220-208-18-147.client.pikara.ne.jp>
話を進める前に、俺と拓馬のことを簡単に紹介します。俺と拓馬は高校で3年間同じクラスで部活も2人ともサッカーをしていました。拓馬は身長は175cmくらいで、色黒で筋肉質なイケメンでした。高校時代は彼女が10人くらいはいた気がします(笑)
それから別々の大学に進み、2人とも就職しました。拓馬は今でも社会人のフットサルチームに所属しているそうです。
俺が動画で拓馬を見てからしばらくして、ついに同窓会の日がやってきました。
同窓会には当時のクラスの半分くらいの奴がきていて、とても楽しかったです。
俺も拓馬と他愛のない話をしつつ、内心では動画の映像が流れ、かなりドキドキしていました(笑)
同窓会が終わったあと、かなり酔っていた拓馬を介抱しながら、俺の家で泊まるよう促しました。2人とも次の日は仕事が休みだったので、拓馬も快く了承してくれました。
家に着くと、拓馬が飲み直したいと言うので
酒を飲みながら、いろいろなことを話ました。拓馬の彼女の話なども聞きました。
風呂に入って、パンツ一丁のままでいる拓馬に、ムラムラしてしまった俺は、遂にあの話を持ち出しました。
俺「なあ、拓馬。お前、ゲイ向けのAVに出てたよな?」
しばらく沈黙が流れました。
拓「出てないし。お前何言ってんの?」
少し動揺しているのか声が震えていました。
俺「じゃあ、これは誰なん?」
俺は例の映像を見せました。
拓馬の表情が変わりました。
拓「…なんだよお前ホモかよ!」
俺「ああ、俺はホモだよ。質問に答えろよ。これは拓馬だろ?」
また沈黙が流れました。
拓「……俺だよ。」
やっぱり!俺はさらに追い討ちをかけた。
俺「これさ、他の皆にばらしたらまずいよな?」
拓「当たり前だろ!止めろよ!」
俺「じゃあ、ばらされたくなかったらさ、俺とSEXしようよ」
拓「それだけは嫌だ。金か?金なら出すぞ。だから」
俺「金なんてどうでも良いよ。1回で良いからさ。俺、高校の時からお前のこと好きだったんだよ。だからさ、ばらされたくなかったら、SEXしようぜ」
拓馬は腹をくくったのか、弱々しく頷いた。
拓「1回だけだからな。そしたら、ばらさないんだな」
俺「もちろん!約束は守るよ。じゃあベッドに行こうか。」
拓馬の肩を抱いて、俺たちはベッドに向かった。
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一生懸命しゃぶってると我慢汁もダラダラ出てきてH君はめっちゃ感じていました。
しゃぶった後は普通のマッサージ再開。
一通りマッサージし終わったら仰向けになれと言うので仰向けに。
改めて顔や身体を見ると一層興奮。
本当にいい身体をしていました。
もう僕の股間はビンビンになっていて
「元気いいっすね笑」と言われました。
これから何されるのかドキドキしてたら上に乗っかってきて胸をマッサージされました。当然乳首に当たるのでめっちゃ気持ちいい。
「あれ、乳首感じるんすか?」
「気持ちいい?」
とか言葉攻めが激しくて感じてしまいました。
そのままの流れで乳首を舐められ、僕のチンポを握ってシコシコし始めました。
チンポを舐めながら手コキされたくてお願いしたら顔の前に持ってきてくれました!!
優しい!
そして、本当に大きい。
恐らく長さ18センチくらいで太さが缶コーヒーと同じくらい笑
可愛い顔のデカマラは本当にあがります。
これがケツに入ったらどうなるんだろうとか考えながら夢中でしゃぶりました。
「あぁ、、んぁやばい」と小さな声で喘ぐH君をみてすぐイってしまいました。。
終わってからはシャワーをして雑談をしながら着替えて店を出ました。
マッサージ中にケツに入れた事あるの?って聞いたら
「想像に任せます」と笑いながら言ってました。笑
初めてのスタッフがH君でよかった。
しばらくゲイマッサージにハマってしまいそうです。
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H君は優しい感じで一生懸命話してくれました。年齢は忘れちゃったけどまだ幼い感じもしたから20代前半なのかな。
マッサージの最中、H君のアレがちょいちょい僕の身体に当たります。
腰のマッサージになって、H君は僕の上にまたがってきました!
当然、ケツの間にチンポが挟まるんです。
マッサージが進んでいくとムクムクとH君のチンポが大きくなっていきました。
「気持ちよくて立っちゃった」
と恥ずかしそうに言っているH君。
「そのまま腰の動かして素股して。。」
と頼んだら本当にしてくれました。
たまらなくなり
「チンポしゃぶらしてほしい」
と言ってしまいました。怒られるかなと思ったら、
H君は
「良いっすよー笑」と軽く言って顔の前にチンポを持ってきました!
目の前に現れたのは今まで初めての巨根。
形も真っ直ぐで綺麗!
あの可愛い顔で身体も良くてこんなでっかいものまで持ってるなんて、嫉妬と興奮でおかしくなりそうでした。
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お店に着き(普通のマンションでした)案内の人にお部屋に通されました。。
そこに立って待っていたのは電話で紹介してもらった通りのスペックのH君でした!
顔もカッコ良く内心パニックでした。
股間の膨らみにも目がいってしまいます。
触るのと全裸になるのにはオプションが必要みたいでオプションも払いました..
一緒にシャワーをしてもらっていざマッサージ開始になりました。
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