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Re(1):高校のときの修学旅行3.
 kei  - 15/3/29(日) 16:05 -
▼XXXさん:
>
>機会があったらまた2日目以降のことも書きたいと思います。

続きが気になります

引用なし

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Re(1):クズはクズ同志(その後のこと)11
   - 15/3/29(日) 13:36 -
有難く読ませて頂きました(^w^)
マサキさんの文章読んでると心が洗われる心地がします(本出したらいいのにw)
それとコレ読んでてセカオワのNever Ending Worldを思い出しました(笑)
人は出来る事が皆違うから互いに迷惑と御礼掛け合って もちつもたれつの関係なんだけど他人に迷惑掛けないようにしなきゃって思いが強すぎて自分で塞ぎこんじゃう(^_^;)困ったクセです
マサキさんとアキラさんのご多幸を毎日御祈祷しますw
また近況報告待ってますw

引用なし

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初めての体験5
 カズ E-MAIL  - 15/3/29(日) 10:26 -
続きです
僕は痛いような気持ち良いようなよくわからない感覚の中で必死に「やめてください!」と言おうとしましたが全然口が回らずに「あぁ!」とか「&#12436;ぅぅ」とかいう声しか出せませんでした。
Sさんは「気持ち良いでしょ?」と言ってだんだんオナホを上下するスピードが早くなり僕の玉を舐め始めました。快感でわけわからなくなってきて自分がなにをしているのかもわからない状態でした。精液ではない何かが上がってくる感覚がした瞬間にピュ!ピュ!ピュ!と数回に分けて潮を吹いてしまいました。僕はこの辺からあまり記憶はなく、Sさんの話によると潮を吹いてよだれを垂らしながら泣いて喘いでいたそうです。その後もローターなどで責められたらしく3回イッて3回潮を吹いたらしいです。気づいた頃には車のシートとスボン、パンツがぐしょぐしょでした。
続きます。次でラストです

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初めての体験4
 カズ E-MAIL  - 15/3/29(日) 10:14 -
続きです。
腰が浮き上がるような快感かしばらく続いて我慢できずに僕は「出ます!出ます!」と言いました。そうするとSさんは「良いよ」と言ってさらに激しく舐めてきました。とうとう僕はイッてしまい、大量の精液がビュルル!ビュルル!と出て今まで経験した事のない感覚に足と腰がガクガクしていました。しばらく放心状態でいるとSさんは「次はオナホとローション使おうか!」と言いました。僕はえ!?と思いイッたばかりだから休ませて欲しいと言おうとした瞬間に精液と唾液まみれのあそこにローションが垂らされ、オナホがあそこを包みました。僕は思わず「っ…!!」と声にならない叫びを出してしまいました。そのあとはぐちょ!ぐちょ!という音がするたびに全身がビリビリ痺れて頭が真っ白になりました。
続きます

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.2 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11...@KD182250250227.au-net.ne.jp>
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高校のときの修学旅行3.
 XXX E-MAIL  - 15/3/29(日) 8:54 -
続きです。

シンジロウ「ケン!!見えてないよね?舐めてこれ何か当ててみて」
僕はもう抵抗できないと思いほとんど諦めて素直に言うことを聞いた
僕「うん」
シンジロウ「じゃあ舌出して〜」
シンジロウは自身のチンコをだして僕の顔に近づけた
そして僕は目隠しされたまま知らずにシンジロウのチンコを舐めた
僕「???これなに????ちょっとしょっぱいけど」
僕はシンジロウに聞いた
シンジロウ「まだわからないの?じゃあ今度は口あけて。答えられたら目隠し取ってあげる」
僕はそれを聞いて口を大きくあけた
シンジロウは僕の口にチンコ入れた
シンジロウ「ケン〜わかった?」
僕はまったくわからなかった
ミツヒロ「なんかこの光景メッチャエロいんだけど」
ミツヒロはそう言いながら写メを撮っていた
シンジロウたちは笑っていた
僕はまだわからず5分くらいシンジロウのチンコを咥えていた
シンジロウ「ケン〜。まだわかんないか〜」
僕は一度口をはずした。
僕「ほんとにこれなんなの?」
ミツヒロ「じゃあ目隠し取ってみよっか」
シンジロウ「そうだな。でも最後までわかんなかったからさらに罰ゲームな」
ミツヒロ「まって、口に入れてから目隠し取って」
シンジロウ「お〜いいね〜」
僕はシンジロウのチンコを再度咥えた

ミツヒロ「じゃあ目隠し取りま〜す」
ミツヒロはシンジロウのチンコを咥えている僕から目隠しをとった
僕「!?!?!?!?!?」
僕は驚いて口からはずした

僕「ちょっと。何やってるの!!!」
ミツヒロ「だって罰ゲームだし〜」
シンジロウ「そうだよ〜しかもケン気持ちよさそうだったじゃん」
僕「・・・」
たしかになんか癖になる感じだった
ミツヒロ「もう1回味わってみたくない?」
僕「このこと誰にも言わない?3人だけの秘密にしてくれる?」
シンジロウ・ミツヒロ「もちろんだ!!」
僕は欲望にかてず・・・
僕「じゃあ、お願いします」
ミツヒロ「今度は俺のも味わってみない?」
シンジロウ「え〜!!俺のもやってよ」
僕「わかったよ〜2人のやるから」
ミツヒロ「じゃあ、俺の味わっているときにシンジロウは、また電気あんましてれば」
シンジロウ「めっちゃエロくない?しゃぶらせて電気あんまって」
ミツヒロ「いいじゃん!!なぁ〜ケン?」
僕「わかったよ〜」

このころには2人は全裸になっていた
僕は上半身は脱がされ、ジーパン姿・・・

ミツヒロ・・・チンコ(通常:15センチくらい・勃起時:19センチくらい)
シンジロウ・・・チンコ(通常:15センチくらい・勃起時:20センチ以上ありそう)

ミツヒロのチンコを咥えながら、シンジロウに電気あんまされている


ミツヒロのチンコがだんだん硬くなっていき、数分後には完全に反り起っていた
シンジロウも勃起をしていた。

ミツヒロ「あ〜気持ち〜」
シンジロウ「俺のも咥えて〜」
シンジロウが電気あんまをやめて僕の口の前に自身のチンコをもってきた


僕はミツヒロとシンジロウの反り起ったチンコを交互に咥えた
10分くらいたった頃
ミツヒロ「あ〜!!そろそろいきそ〜!!あ〜イク〜」
ビクン!!!
ミツヒロは僕の口の中に大量の精液を出した
ミツヒロ「あ〜〜〜〜!!ケン。ちゃんと全部飲めよ〜」
僕「あ〜〜」
僕はかなり苦かったけど頑張って飲んだ
ミツヒロ・僕「はぁはぁはぁ・・・」
シンジロウ「あ〜いっちゃったね〜」
ミツヒロ「だってめっちゃ気持ちよかったんだもん」
ミツヒロは笑顔で答えた

シンジロウ「じゃあ今度は俺も気持ち良くして〜」
僕「う・・うん・・」
シンジロウはさっきより激しく僕の口に出し入れしてきた
シンジロウ「あ〜!!イク〜」

シンジロウも僕の口に大量の精液をだした
シンジロウ「はぁ・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・」
シンジロウ「ケン!めっちゃ気持ちよかった〜。なぁミツヒロ?」
ミツヒロ「お〜!!これからもやってくんない?」
僕「他の人に内緒にするならいいよ」
シンジロウ・ミツヒロ「やった!!!!」
僕「僕のことも気持ち良くしてよ〜」
ミツヒロ「え〜何っ?ケン男にハマったの?」
僕「わかんない。でも、シンジロウとミツヒロにハマったかも(笑)」
シンジロウ「俺もケンにハマったわ」
ミツヒロ「俺も〜」
シンジロウ「どっちに気持ち良くされたいの?」
僕「じゃあ、シンジロウに・・・」
ミツヒロ「え〜!!俺じゃないの〜」
シンジロウ「やり〜」
シンジロウ「じゃあまたいただきま〜す」
シンジロウは僕の大きくなったチンコを咥えてきた
シンジロウ「ケンは俺たちに比べて小さいなぁ〜」
ミツヒロ「ホントホント〜」
僕「うるさい〜!!シンジロウ達が大きすぎるんだよ〜」

5分くらいやられていると
僕「あ〜〜〜〜!!イキそ〜」
シンジロウはさらに激しくなった
僕「もう我慢できない〜」
シンジロウの口の中で僕は精液をだした

僕「ごめん!!口に出しちゃった」
シンジロウ「まじ〜」
シンジロウは僕の精液を吐き出した
ミツヒロ「やめろよ〜!!ここで吐き出すなよ」

シンジロウ「なぁ3人で部屋風呂入らない?」
僕「はいりたい〜。口の中が変な感じする〜」
ミツヒロ「じゃあ入るか〜」

それから3人で風呂に入り、就寝時間がきた

布団に入り、3人でさっきのことについて色々話しながら寝た
明日もやろうという話になった
【1日目終了】

これは僕が高校の修学旅行での出来事です

機会があったらまた2日目以降のことも書きたいと思います。

引用なし

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高校のときの修学旅行2.
 XXX E-MAIL  - 15/3/29(日) 8:52 -
続きです。

僕たちは部屋でゲームをしていた
当時流行っていた遊戯王のカードゲーム

シンジロウ「さぁ、早くゲームするぞ〜」
ミツヒロ「お〜」

数ゲームが過ぎてミツヒロからある提案が・・・

ミツヒロ「よし、次負けたら罰ゲームにしようぜ」
僕「えっ!!!」
シンジロウ「いいね〜!!罰ゲーム何にする?」
ミツヒロ「勝ったやつが負けたやつに命令〜」
僕「マジで〜」
シンジロウ「いいじゃん、やろうぜ〜」
ミツヒロ「そうだよケン。勝てばいいんだから」
僕「わかったよ〜」
2人の勢いに断ることができなかった

ミツヒロ「今まで以上に本気でやらんと」
僕「うん」
シンジロウ「何命令しようかなぁ〜」
シンジロウはすでに勝ったときのことを考えているようだった。
今までの勝率的にはシンジロウが一番だった

(第1回目)
シンジロウ「あ〜まずい〜」
ミツヒロ「しゃ〜。勝った〜」
最初は1位僕・2位ミツヒロ・3位シンジロウ
僕「シンジロウに何命令しよ〜かなぁ」
シンジロウ「早くしろよ〜」
僕「じゃあ、腕立て20回で」
シンジロウ「お〜!!やさしいな〜」

シンジロウはあっという間に罰ゲームを終わらせた
シンジロウ「よし次早くしよう〜」

(第2回目)
1位シンジロウ・2位僕・3位ミツヒロ

シンジロウ「よ〜し!ミツヒロだな〜。やっぱり夜だしな〜」
ミツヒロ「なんだよ〜」
シンジロウ「じゃあ。次の3回目は全裸で!!」
僕「!!!」
ミツヒロ「マジかよ〜。全裸は厳しいって」
シンジロウ「いいじゃん。3人しかいないんだし」
ミツヒロ「しかたね〜なぁ」
しぶしぶミツヒロが脱ぎはじめた・・・
近くにあった枕で自身のチンコを隠した

シンジロウ「隠すの禁止〜」
ミツヒロから枕をとりあげた
ミツヒロ「マジかよ〜!!!あんまジロジロ見るなよ」
シンジロウ「ミツヒロって可愛い顔してめっちゃでかいよな」
ミツヒロ「そっかなぁ。人と比べたことないからわかんない!」
たしかにミツヒロはデカかった(通常時でも15センチくらいあった)

ミツヒロ「さっさとはじめるぞ〜」

(第3回目)
1位ミツヒロ・2位シンジロウ・3位僕
ミツヒロはそそくさと服を着はじめた
シンジロウ「もう着るのか〜」
ミツヒロ「当たり前だろ。次はケンの番だなぁ」
シンジロウ「もう解禁でいいんじゃね。エロ系でも(笑)」
僕「え〜!!!」
ミツヒロ「でもケンだしな〜。」
ミツヒロは色々考えている
そしてついに命令がきまった

ミツヒロ「じゃあ、シンジロウがケンに電気あんまで」
僕「????」
シンジロウ「お〜!!いいね〜」
僕「ね〜その電気なんとかってなに?」
ミツヒロ「マジかケン?!電気あんま知らないのか」
僕「うん。はじめて聞いたよ」
シンジロウ「そりゃいいや!!ケン〜めっちゃ気持ちのいい感じのやつだよ」
ミツヒロとシンジロウは眼で合図をした

シンジロウ「ケン〜ちょっと準備するからちょっと待ってて」
僕「わかったわ〜」
ミツヒロとシンジロウは洗面台のところで何やら話し込んでいた
ちょっとしてから2人は戻ってきた
ミツヒロ「ケンおまたせ〜」
シンジロウ「じゃあ、まずはこれで目をふさいで〜」
手ぬぐいを渡されて目隠しをされた
ミツヒロ「最初はちょっと痛い感じでそのあと気持ち良くなるやつだから、最初手を抑えるからな」
僕「わかったよ。あんまり痛いのは勘弁してね」
シンジロウ「お〜すぐに気持ちよくさせてやるよ」
僕は目隠ししてミツヒロに両手をつかまれた
シンジロウ「絶対暴れるなよ!!暴れたらもっと痛くなるからな」
僕「う・・うん」
僕は初めてのことでかなりドキドキしていた

シンジロウ「じゃあ、おねがいしま〜す」
シンジロウは僕の両足をもって僕のチンコに足を乗せて小刻みに振動させてきた
僕「あ〜〜〜〜〜〜!!やめて〜〜〜〜」
ミツヒロ「ケン!暴れるなよ〜命令なんだからな」
僕「だっ・・・て・・・」
僕は痛みに耐えていた
シンジロウ「めっちゃ最高なんだけど〜」
ミツヒロ「どうだケン?」
僕「もう・・・やめ・・・て・・・」
ミツヒロ「時間決めてなかったな〜。じゃあ、あと5分〜」
僕「も・・・う・む・・むり・・・」
それからの時間はホントに長く感じた
2分後僕はだんだん気持ち良くなっていった
そして徐々に僕のチンコが反応してきた
シンジロウ「あれっ??ケン勃起してきてない?」
ミツヒロ「え〜!!なになにそんなに気持ち良くなった?」
僕はとっても恥ずかしくなって逃げ出したかった

ミツヒロ「シンジロウ、1回やめて。ケンの様子見てみるから」
シンジロウは電気あんまをやめ、
かわりにミツヒロの手が僕のジーパンにのびてきた
ミツヒロ「ケン、ホントに起ってるの?」
そういいながらミツヒロは僕のチンコをジーパン越しに触ってきた
僕「あっ!?ちょっとそれはやめて」
ミツヒロ「ばっちり起ってるよ〜」
シンジロウ「もう脱がしちゃおうぜ」
ミツヒロ「じゃあ、ケンのチンコみて観察しようぜ」
僕「ほんとにやめて〜」
僕はすでに手ぬぐいで両手を縛られていた
ミツヒロ「じゃあ脱がすぞ〜」
シンジロウ「お〜」
僕はあっという間に全裸にされた

ミツヒロ「お〜ケンのチンコかわいいな〜」
シンジロウ「ほんとだ。俺にも触らせて〜」
ミツヒロとシンジロウは交互に僕のチンコを触っている
シンジロウ「お〜これで完璧にたったな〜」
ミツヒロ「シンジロウ〜、ケンのこともうやっちゃわない?」
シンジロウ「やっちゃいますか〜」
僕「今度はなに?」
シンジロウ「大丈夫だよ。痛くしないから」
ミツヒロ「お〜!!」
僕「ほんとにやめて〜」

そんな僕の言葉は無視されていた

3.に続きます

引用なし

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高校のときの修学旅行1.
 XXX E-MAIL  - 15/3/29(日) 8:49 -
3泊4日の京都・大坂旅行〜
うちの学校はホテルの部屋割やグループ行動の振り分けは先生が勝手に決めることになっている(;一_一)
(新しい交流を作るようにしているみたい)
しかしこの振り分けがぼくの人生を大きく変えました。

登場人物
ケン・・自分。当時は可愛いとか周りから言われていた。今は全然モテないけど。
ジンジロウ・・・学年の中でも飛びぬけてイケメンなやつ。
ミツヒロ・・・学年の女子から男なのに可愛いと評判。千葉雄大くんに似てるかも


【修学旅行準備期間】
今回の振り分けで僕は学校以外で話したことのない2人(シンジロウ・ミツヒロ)との3人グループになった。
僕は極度の人見知りで散策ルートなどを決める話し合いの時もあまり話すことができなかった。
シンジロウとミツヒロは明るくて、打ち解けて仲良くなっていたのに・・・
そんなシンジロウ達は人見知りしている僕に対して優しく接してくれていた。
何度か話し合って決めている内に、僕もシンジロウ達と打ち解けていき、
3人で何度も遊んだりするくらいになった。

【1日目】
散策は一通り色々まわり最高な気分のまま終わった
ホテルの部屋につき、食事も終わりあとは風呂と自由時間となった
ミツヒロ「風呂どうする〜?」
シンジロウ「時間決まってるし、早く行こうぜ!」
僕「うん!!」
3人で大浴場に向かった
すでに風呂にはかなり来ていた。
ミツヒロ「3人で風呂って初めてだよな〜」
シンジロウ「そういえばそうだな〜」
シンジロウとミツヒロはすでに裸になっていて、僕のことを待っていた
シンジロウ「ケン早く行こうぜ〜」
ミツヒロ「もたもたしてると俺達で脱がすぞ〜」
僕「まって、まって。すぐ行くから〜」

シンジロウ「よし!!サウナいこうぜ」
ミツヒロ「お〜!!」
僕「うん」

サウナにも露天風呂にも他の生徒がたくさんいた
高校生ともなるとみんな前を隠していない
今の僕なら最高な状況だったけど、当時の僕は男に興味がなかったので
普通だった。

今日の散策のことなど色々話した
あっという間に時間が近づき風呂の時間が終わり、
各自部屋での自由時間となった。

2.に続きます

引用なし

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Re(4):憧れてました
 名無し  - 15/3/28(土) 16:03 -
>続きよろしく!

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プールのトイレで見てしまった!
 富彰  - 15/3/28(土) 13:03 -
去年の夏の出来事です
僕の通っている中学の体育教師は30代後半でそこそこマッチョのかなり厳しい先生です。厳しいので皆から嫌われていますが、プールの時に股間がもっこりしていて僕はいつも気になっていました。
ある日授業の後に先生がプールのトイレに入っていくのを見つけました。そっと着いていくと個室に入りました。そのトイレはずっと前からあるらしく、ただ穴が開いているようなトイレで、隣の個室の下から覗くと竿も玉も丸見えでした。笑
プール後で水着しか着てなかったので全裸で足を開く先生の姿がすごくエロかったです。玉がでかくてずっしりしていて竿も黒くてずるむけで、そのあとしばらくその光景をおかずにしました(笑)

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Re(1):クズはクズ同志(その後のこと)11
 まーくん  - 15/3/28(土) 12:35 -
毎日更新楽しみにしてたので完結すると寂しいです(´;ω;`)
2人のこれからの幸福をお祈りしますm(__)m

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Re(3):憧れてました
 DD  - 15/3/28(土) 10:44 -
気持ちよかったです。大好きな人に可愛がられるのってこんなに気持ち良いのかと思いました。

そしてしばらく舐め合って69なども教官室のソファでしていたら先生が

「学校じゃまずいからとりあえず出して終わらせるか。続きは俺んちにこい。」と言いました。相変わらず率直にものを言う人だなと思いました。

先生は先に僕のものをフェラでいかせてくれました。他人の手に握られる快感と学校の鍵のかけられた教官室という場にドキドキしてすぐに出てしまいました。

「すみません。口に出してしまいました」

「いいよ笑 美味しいし笑 物と毛ふいてけよ。」と言われ、同時に玄関で待ってるように言われました。

そしてそのまま先生のアパートに行くことになる話しはまた今度。


長くなりました汗 すみません。

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Re(1):クズはクズ同志(その後のこと)11
 teru  - 15/3/28(土) 10:38 -
▼まさきさん:
二人のファンになりました。二人の様子が判るブログが有ったら良いなって
思ってしまった。ぜひ考えてみて下さい。
(まあ、二人とも忙しそうだから無理そうですね。)
この意見、脚下で(笑)

引用なし

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Re(2):憧れてました
 DD  - 15/3/28(土) 10:27 -
先生がキスをしてくれました。最初はびっくりしました。でもしっかりとしたいやらしくないキスです。

そっと唇を離した先生は
「俺もずっと好きだった。体育の時間に笑顔で頑張ってくれる◯◯が可愛くて大好きだたよ」と言ってくれたんです。

そして再びキスをしてくれました。今度は舌を入れてくるディープなキスです笑 僕も願ったりかなったりで受け入れました。やはり先生は大人ですごく上手かったです。そして教官室の鍵をかけ、パンツ一枚になりました。

「柔道の授業覚えてるか。あれ、俺も興奮してたんだぞ笑」と言われ僕もスイッチが入ってしまいました。

まずはお互い身体を舐め合いました。先生はやはりガッチリした体つきですが、野球をやっているからか筋肉のついたしまった体です。筋肉のスジに舌を這わせながら舐めて乳首を舐めてあげました。

「あー、◯◯それやばい。気持ちいい」夢のような時間でした。

それから普段タチである(後で知りました笑)先生が攻め始めました。僕は両手を万歳の形で挙げさせられ、首筋から脇、乳首、お腹と順々に舐めてもらいました。

引用なし

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Re(1):憧れてました
 DD  - 15/3/28(土) 10:13 -
早くも続きをかきます。

離任式当日。前の日に先生が離任をすると知って涙が出るほど悲しかったです。実は後で知ったのですが特別講師という形で来ていたので早くも離任という形になってしまったのです。

先生は泣いていました。泣きながら「君たちと体育をするのが毎回楽しみで大好きでした」と。僕はまた涙が出ました。

そして退場の時、うちの学校では生徒がアーチを作るという暗黙の了解があってもちろん僕も泣きながらアーチを作りました。先生が僕のところまできました。「◯◯、今まで楽しかったよ」と笑いました。すごく嬉しかったです。

後に体育教官室へ行きました。気持ちを伝えるために。。。

トントン。「失礼します、◯◯です」

「おー、よく来たな。さっきも挨拶したのにな笑」泣き顔はいつもの笑顔に戻っていました。

「最後の挨拶に来ました。いままでお世話になりました。俺体育の授業大好きで、先生もすごく大好きです」
そのまま抱きついてしまいました。いつものハグよりしっかりと。

するといつもは嫌がる先生も俺を離さずそのまま抱いてくれました。そして無言のままキスをしてくれました。

引用なし

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憧れてました
 DD  - 15/3/28(土) 8:59 -
僕の学校の体育の先生は身長が高く筋肉もしっかり付いていて本当にカッコイイ先生でした。今日は先生と僕のことについて書きます。

先生は先ほども言ったようなルックス。そして明るくていわゆる生徒に好かれるような先生でした。受け持っていた部活は野球部です。野球をやっている時もすごくカッコイイ。僕はそんな先生が入学当初からずっと好きでした。

ある日の体育の授業。この日は柔道の授業でした。うちのクラスは女子が少なく、また僕自身もガタイがガッチリしている方なので危ないからと先生と組むことになりました。

そして寝技をかけられた時のこと。大好きな先生だったけどどうにかわざを外そうと一生懸命だった僕はよがりながら声が漏れていました。その声はちょっと喘いでいるかのような… 先生も技をかけながらニコニコ笑っています笑 「手加減してよー」というと「授業だからさー」なんて意地悪なことを。

先生に寝技をかけられながら密着していると先生の男臭い匂いがたまらなく不覚にもたってしまいました。先生は気付いたのか「元気だなー笑」なんて言ってきて嬉しさ反面恥ずかしさ反面で今日の授業は終わりました。

他にも廊下で会った時にわざと抱きついてみたり、先生のおっきいですかなんて聞いたりという日々が続いてました。

そんな先生とも別れの時です。でも悲しい離任式の日に最後に嬉しいこともあったのです。


また書きますね。

引用なし

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Re(1):クズはクズ同志(その後のこと)11
 ひろし  - 15/3/28(土) 1:36 -
あー、おわっちゃったー。
これからも、もっと読ませてもらいたいです。

引用なし

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Re(1):僕と親友のエッチな5日間 その5(終)追...
 名無し  - 15/3/28(土) 1:20 -
書き忘れた部分が合ったので、僕も彼も彼のベットシーツも僕たちの精液塗れだった。までを僕と親友のエッチな5日間 その5(終)まで読んでください。


「顔を綺麗にしよう。」
彼の舌が僕の顔を舐めた。
僕は舐められる行為に慣れていました。
僕の顔は彼の唾でヌチャヌチャでしたが気にしませんでした。
今度は僕が彼の顔を舐める番だ。
彼は僕の舌が顔にくっつくとエロい声をあげ一度元に戻っていたペニスが再び勃起した。

こちらを読み終えたら僕と親友のエッチな5日間 その5(終)に戻って続きを読んでください。
迷惑かけてごめんなさい。

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Re(1):ゲイマッサージ初体験4
 かな E-MAIL  - 15/3/28(土) 1:18 -
▼ともやさん:
池袋のどこですか?

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Re(1):クズはクズ同志(その後のこと)11
 mm  - 15/3/28(土) 0:54 -
マサキさん

いつも読ませていただいてます。
あなたの文章を読んでると、
とても優しい気持ちになります。

ぜひ、これからも続きをお願いします。

勉強、頑張ってくださいね。

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僕と親友のエッチな5日間 その5(終)
 名無し  - 15/3/28(土) 0:44 -
僕は裸で目覚めた。
昨日は彼と散々ヤり合っていつの間にか寝てしまったようだ。
彼は無防備に股を開いて寝ている。
彼のペニスは勃起状態ではなく小さく皮に亀頭が包み込まれていた。
「Rも普段は可愛いペニスしてるんだなぁ。」
僕は彼のペニスの匂いを嗅いだ。
ちょつと精液の匂いがした。昨日の行為で出しまくったのにの洗わないで寝たからかもしれない。
僕は彼の勃起が見たくなってしまい彼のペニスを触った。
ピクンと動くとあっという間に勃起状態になった。
僕は朝から興奮してしまい
彼のペニスを上下に扱いた。
「あっん…。もっと強く…。」
僕は彼が夢の中でもされてるのかと思い強く上下に扱いた。
「ハァハァハァ。」
僕は喘ぎながら彼のペニスを扱いたり咥えたりしてあげた。
「あっ。出る…。」と彼。
そして彼のペニスから大量の精液が発射され僕の顔や髪の毛にベッタリとついた。
彼のお腹にも少量の精液が掛かってしまった。
「んっ?」
彼が起きてしまった。
「わぁ!僕の犯しちゃったの?」
「ごめんね。」
「ううん。謝ることないよ。とても気持ちよかった。5日の間に君がこんなに上手くなるだなんて思ってなかった。僕、Mの事好きだわ!」
突然の彼の告白に僕も告白した。
「僕もRの事好きだよ。」
僕らは亀頭同士を密着させキスをした。お互いの亀頭には我慢汁がベチョベチョについていた。
僕も彼にペニスを犯されたくなってしまい頼むと彼は同じことを僕にしてくれた。
その後二人でシャワーを浴び部屋に戻ると彼が言った。
「夜にはもう親が帰ってきちゃうから夕方ギリギリまでヤろうか?」
「最後かぁ。楽しかった5日間短かったね。」
「時間もないし早くヤっちゃお。今日はベッドの上での行為ね。」
「ベッドで?」
「うん。ほら、よくあるじゃん。映画とかで男女が脱がし合って裸で抱き合ってSEXしちゃうシーン。僕、あれ一度やってみたいんだよね。」
「ふーん。いいよ。」
「じゃ、早速。」
彼はタンスから服を取り出し着た。
「一度、服を着て脱がし合うことから始めよう。」
僕らは一度、服を着た。
そして彼が言った。
「なんかムラムラして我慢できないよ…。」
そう言うと彼は服を脱ぎズボンとパンツを下ろした。
「溜まってるモノ、全部出したい。」
「ねぇ、Mも協力して。」
彼は僕の服の裾に手をやると脱がせ始めた。
ズボンとパンツも脱がされ僕の小さなペニスが露わになった。
彼はいやらしい手つきで僕の玉裏やペニスの裏側を触るので直ぐに勃起してしまった。彼のあんなに小さくて可愛かったペニスも既にビンビンに勃っていた。
そして僕をベッドの上に倒すと僕のお腹に彼のお腹が密着した。勃起したペニス同士も密着させると布団を被せた。
「これがSEXだよ。」
「初めて見た。」
「お前の親もコレをヤってお前が産まれたんだぞ!もちろん僕もだけどね。」
それを聞いて僕は不安になった。
「もしかして僕たち妊娠したりしないよね?」
「ははっ。男の子同士じゃ妊娠は有り得ないよ。」
僕はそれを聞くと安心した。そして行為に戻った。彼のエロい喘ぎ声と激しい動きが僕のペニスを感じさせるが精液が出そうな感じはしなかった。
「さっき出した所為で精液出そうにないんだけど…?」
「大丈夫。僕が絶対イかせてあげる。」
彼はさっきよりもっと激しく腰を振った。
僕らは汗ばんできた。
その途端、僕の股間に違和感が現れ始めた、尿が出そうな感覚。だけど何か違う。彼の言った通りもうすぐ僕はイかされるのだ。
「「あっー!!もうダメ!イクゥ!!」」
「我慢して!男の子でしょ!」
彼はそう言うが、僕にとっては我慢の限界だった。
そして
《ピュッピュッ》
運悪く僕のペニスは上を向いていたのでまた自分の顔に精液を出してしまった。
「また自分の顔に顔射したの?ずるいよ」と彼の呆れた声。
「だったら僕も自分の顔に顔射したいわ。今度僕の上でMがエロい喘ぎ声出しながら激しく上下に腰振りしてよ。
「後で顔舐め合おう。」
彼にとって性行為はなんでもありだと僕(M)は思った。
僕は彼の上に乗りペニスを密着させた。
「準備はOKだ。」彼のドキドキした声。
僕も内心ドキドキだった。
心臓もバクバク鳴っている。
僕は激しく上下に体を揺らした。
「アッ…。ウッフン。」
彼の声は僕を熱くした。
僕は更に激しく上下に体を揺らした。
「アッ!!強い。もっとゆっくり‥。アン!やっぱり強く!」
僕は限界まで揺らし続けた。
そして「Mくん。もうダメ。僕、イっちゃう…。」
彼らしくない幼い声。
「ダメだよ。Rくん。男の子なら我慢しなきゃ。」
「もう無理だよ。アッイク!!」
(ドピュッ、ドピュッ)
彼は自分の精液を顔に掛けた。
僕と彼の時じゃ、明らかに出る勢いが違う。
R「ハァハァハァハァハァハァ……。」
僕「ハァハァハァ……。」
僕らはしばらく息を整えるのに時間が掛かった。
整え終わると僕は彼に聞いた。
「顔射、どう感想は?」
「最高!でもMの腰振りダンスはもっと最高!」
僕も彼も彼のベットシーツも僕たちの精液塗れだった。
1階で電話が鳴った。彼は体の精液も拭かずパンツも履かないで下に行き電話に出た。僕も後を追った。
「はい、○○(彼の苗字)です。」
女性の声「もしもし○○(彼の下の名前)?」
「あっ、ママ。どうしたの?」
母「今、駅を出たからタクシーで家に向かうね。」
「うん。わかった。はーい。じゃあね。」
彼は電話を切った。
彼は僕を見ると抱き合ってきた。
「本当にもうできないんだね。もっとヤりたかったよ。」
僕は彼の背中をポンポンと叩いた。
僕は彼とシャワーを浴び服を着た。
そして彼の家の外で彼と喋った。
「今度、いつできるの?」
「わからないけど夏休みとか?」
「いいねぇ。親戚の叔父さんが別荘持ってるから夏休みは其処でね…。」
「うん、約束。」
僕らは指切り拳万をすると彼は辺りを見回し人がいないことを確認をすると僕の股間を触りながら僕のほっぺにキスをした。僕も彼の股間を触りながらキスをした。
家に帰ると僕の両親も帰宅しておりその夜は僕は5日間の行為を思い出しながらトイレでオナニーをした。

「僕と親友のエッチな5日間」おしまい

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