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きっかけは罰ゲームでした〔2〕
 がとナビ  - 15/4/1(水) 2:27 -
彼に乳首を舐められ感じてしまった僕を見て彼は言った。
「感じてるの?」
「うん…。」と僕。
「じゃあ、もっと感じちゃうことしてあげる。」
彼は僕の上に跨り僕のペニスを大きく硬くしました。
僕は恥ずかしくなってしまいました。
「恥ずかしがるなよ。俺だっておちんちん、ビンビンだぜ?」
彼はそう言うと僕に顔を近づけ腰を振り始めた。
僕と彼の大きく硬くなったペニス同士がエロい音を立て擦れている。
彼の喘ぎ声が僕の耳元で聞こえてくる。
「アッ!感じる!」と僕。
「ハァ…ハァ…。」と喘ぎながら必死に腰を振っていた。
彼は少し腰の振りを速くした。
速くすればするほど僕らは感じ合った。
「ヤベェ。俺、出るわ。」
「えっ?」
「ウッ!!」
【ドピュ…ドピュ…】
彼のペニスから放出された何かは僕らの体にかかった。触ってみるとヌチャヌチャしておりそんでもってとても臭かった。
「今。出たのって何?」
「俺にも分からねぇ。」
「彼はカバンから保健の教科書を取り出し生殖器について描かれているページを開いた。
「あった。今のは射精かな?それで今、俺から出たのが精液。」
「えっー!いいなぁ。僕も出したい!」と僕は言いました。
「じゃあ、してあげるよ。」
「じゃあ祥太。お前は俺に跨がれそしたら腰を振れ。」
僕は彼の言う通り、跨がると腰を振った。
「その調子で続けろ!」
「俺が感じてきたら祥太は腰の振りを速くしろ。」
僕は彼が感じるまで腰をゆっくり振った。
しばらくすると彼はエロい声を出したので僕は腰を速く振りました。
「祥太…。お前。凄いなぁ。」
僕は褒められた。
そしてイきそうになると彼に報告した。
「そのまま動かずにイけ!」
【ピュッ…ピュッ…】
僕からも精液が発射された。
「どうだ、出た感想は?」
「気持ち良かった。」
僕は彼のペニスを見ると彼の先っちょに何か付いていたけどその時は気にもしませんでした。
シャワーを貸してもらい精液を洗い流すと時間は5時になる直前だったので僕は帰る支度をし彼の家を出ました。
僕は明日はどんなことをするんだろ?と考えながら家に帰りました。

続きます。

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Re(1):きっかけは罰ゲームでした
 AB  - 15/3/31(火) 19:26 -
▼ガトナビさん:
>僕(祥太:しょうた(仮名))彼(みつお:光雄(仮名))くんとは幼稚園の頃から幼馴染で小学校も一緒でした。
>小学校を卒業し同じ中学に通いました。
>周りの男子は年頃なのかエロい話で盛り上がっています。
>僕らは気にせずゲームやテレビのことを話しました。
>しかしある日を境に僕らの関係は変わりました。
>
>ある休みの日、僕はみつおくん家に遊びに行きました。
>ゲームをしたり漫画を読んだりしました。
>すると彼が言いました。
>「することないからしりとりでもしよっか?」
>「なぜ?しりとり?」と思いましたがしりとりをしました。
>「ん」が付いたら負けね。
>ここまでは普通のしりとりと一緒です。

>しかし彼は新ルールを作っていました。
>「NGワードを言ったら服を脱いで言うことを聞くルールな。」
>彼は5枚のカードから一枚選ぶよう言った。
>僕は一枚選ぶと彼に渡した。
>彼はなるほどと首を縦に振るとカードを伏せた。
>「NGワードは何?」
>「教えな〜い!」
>「えっ?じゃあ、服を脱いでどうするの?」と聞きました。
>彼は「それが罰ゲーム」と答えました。
>「しりとりの「り」からな。「リンゴ」」と彼。
>「ゴリラ」と僕。
>彼は笑っていた。
>「はい!NGワード!」
>「えっー!早いよ!」
>僕はしぶしぶ服を脱ぎました。だが、僕にも彼を負かすチャンスはありました。
>僕はNGワードを「ラッパ」にしました。
>「じゃあ、コーラ。」と僕
>「ラ?ラッパ!」と彼
>僕は「はい!NGワード!」
>彼は「ずるいぞ!」と言いましたが服を脱ぎました。
>そのあと何回かNGワードに引っかかり僕らはとうとうパンツ一枚になりました。
>二人きりの空間でパンツ一枚は変でしたが最後のNGワードです。
>「バンジージャンプ」と彼。
>「プリン」と僕。
>「NGワード!はい、お前の負け!パンツ脱げ!」
>僕は恥ずかしがりながらパンツをゆっくり下ろしました。
>「男の子なら堂々と脱げ!」
>彼の手がパンツに引っかかり僕のペニスが露出しました。
>「うわぁ〜。おまえのちっせぇww」
>「うるさい!」僕は怒鳴りました。
>「冗談だよ。可愛いよ」
>僕は「何をすればいい?」
>と聞いた。
>「そうだな?よしっ。俺のことを好きと言え!」
>僕はびっくりした。
>「早く言えよ?」
>僕は「み、みつおくん。好き!」
>彼は「言ったな!俺もお前のことがずっと好きだった!小学校に入ってからお前のことが好きに…大好きになってしまった!」
>僕は彼の言っていることは嘘だと思いましたが彼の口調が違いました。
>僕は「嘘!ごめん。」と言うと「本当は好きでしょ?好きじゃないなら好きにしてあげるというと彼は僕の目の前でパンツを下ろし僕の方を向きペニスを見せつけました。
>彼のペニスは小さくて可愛いと思いました。
>彼が突然僕に抱きついてきました。
>「俺、前から言おうと思ってたんだけどなかなか言えなくてごめんな。お前のこと本気で好きだわ!」
>彼の言う好きは友達としての好きなのかな?と思いましたがどうやらそれは違いました。
>彼は僕を床に倒し乳首を舐めてきました。
>「罰ゲームは好きっていうだけでしょ!?」
>「すまない。コレにも付き合ってくれ。」
>僕はまさかこんなことをされるなんて思ってもいませんでした。僕の幼馴染が僕のことを本気で好きだったなんて思いませんでした。
>しかし僕も彼のことが別の意味で大好きになってしまうとはその時は知る由もありませんでした。
>
>続きは後日、書きます。
>(これは創作です。読んでくれたら嬉しいです。)
頑張って

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きっかけは罰ゲームでした
 ガトナビ  - 15/3/31(火) 16:23 -
僕(祥太:しょうた(仮名))彼(みつお:光雄(仮名))くんとは幼稚園の頃から幼馴染で小学校も一緒でした。
小学校を卒業し同じ中学に通いました。
周りの男子は年頃なのかエロい話で盛り上がっています。
僕らは気にせずゲームやテレビのことを話しました。
しかしある日を境に僕らの関係は変わりました。

ある休みの日、僕はみつおくん家に遊びに行きました。
ゲームをしたり漫画を読んだりしました。
すると彼が言いました。
「することないからしりとりでもしよっか?」
「なぜ?しりとり?」と思いましたがしりとりをしました。
「ん」が付いたら負けね。
ここまでは普通のしりとりと一緒です。
しかし彼は新ルールを作っていました。
「NGワードを言ったら服を脱いで言うことを聞くルールな。」
彼は5枚のカードから一枚選ぶよう言った。
僕は一枚選ぶと彼に渡した。
彼はなるほどと首を縦に振るとカードを伏せた。
「NGワードは何?」
「教えな〜い!」
「えっ?じゃあ、服を脱いでどうするの?」と聞きました。
彼は「それが罰ゲーム」と答えました。
「しりとりの「り」からな。「リンゴ」」と彼。
「ゴリラ」と僕。
彼は笑っていた。
「はい!NGワード!」
「えっー!早いよ!」
僕はしぶしぶ服を脱ぎました。だが、僕にも彼を負かすチャンスはありました。
僕はNGワードを「ラッパ」にしました。
「じゃあ、コーラ。」と僕
「ラ?ラッパ!」と彼
僕は「はい!NGワード!」
彼は「ずるいぞ!」と言いましたが服を脱ぎました。
そのあと何回かNGワードに引っかかり僕らはとうとうパンツ一枚になりました。
二人きりの空間でパンツ一枚は変でしたが最後のNGワードです。
「バンジージャンプ」と彼。
「プリン」と僕。
「NGワード!はい、お前の負け!パンツ脱げ!」
僕は恥ずかしがりながらパンツをゆっくり下ろしました。
「男の子なら堂々と脱げ!」
彼の手がパンツに引っかかり僕のペニスが露出しました。
「うわぁ〜。おまえのちっせぇww」
「うるさい!」僕は怒鳴りました。
「冗談だよ。可愛いよ」
僕は「何をすればいい?」
と聞いた。
「そうだな?よしっ。俺のことを好きと言え!」
僕はびっくりした。
「早く言えよ?」
僕は「み、みつおくん。好き!」
彼は「言ったな!俺もお前のことがずっと好きだった!小学校に入ってからお前のことが好きに…大好きになってしまった!」
僕は彼の言っていることは嘘だと思いましたが彼の口調が違いました。
僕は「嘘!ごめん。」と言うと「本当は好きでしょ?好きじゃないなら好きにしてあげるというと彼は僕の目の前でパンツを下ろし僕の方を向きペニスを見せつけました。
彼のペニスは小さくて可愛いと思いました。
彼が突然僕に抱きついてきました。
「俺、前から言おうと思ってたんだけどなかなか言えなくてごめんな。お前のこと本気で好きだわ!」
彼の言う好きは友達としての好きなのかな?と思いましたがどうやらそれは違いました。
彼は僕を床に倒し乳首を舐めてきました。
「罰ゲームは好きっていうだけでしょ!?」
「すまない。コレにも付き合ってくれ。」
僕はまさかこんなことをされるなんて思ってもいませんでした。僕の幼馴染が僕のことを本気で好きだったなんて思いませんでした。
しかし僕も彼のことが別の意味で大好きになってしまうとはその時は知る由もありませんでした。

続きは後日、書きます。
(これは創作です。読んでくれたら嬉しいです。)

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Re(1):(1):親父とのセックス
 名無し  - 15/3/31(火) 12:40 -
▼↑さん:
>長い文章を読むの疲れます!

▼名無しさん:
>上の人は気にしないで。
>続き待ってます!

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(1):昔の実話2
  E-MAIL  - 15/3/31(火) 11:52 -
今のプロフィールはどんなんですか?

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少年とのセックス
 コウイチ  - 15/3/31(火) 10:06 -
掲示板で知り合ったその子はヤル気満々だった。
小さいカラダ。
まだ学ランも着たことない年齢のその子のカラダは、やはり少年というより子供のそれだ。
だが、頭の中は俺や他の男と変わらない。
雄の性欲を持っていた。
「お兄ちゃんの見せて?」
「好きにしていいよ」
布団に仰向けに寝るとその子…ユウは俺に跨りキスしてきた。
軽い口付けを何度も何度も。
そしてすぐに下に行き、ズボンとパンツを下ろした。
「大人のチンコだ!」
遠慮なく俺のを掴み、扱く。
小さい手に扱かれ、俺はすぐに勃起した。
「舐めていい?」
「もちろん」
こんな小さな男の子が俺のチンコを舐める。
「フェラチオしてあげるね」
覚えたての言葉を言いたいのだろう。
そしてヤリたいのだろう。
ユウは夢中になって俺のチンコにしゃぶりつく。
小さな口には入りきっていないがそれはそれで可愛い。
「フェラチオ気持ちいい?」
「うん。気持ちいいよ」
「精子出る?」
「もっとしてくれたら出るよ」
「わかった!」
可愛い男の子のフェラ。
拙くとも興奮する。
「お尻に入れたいなぁ」
「せっくす?」
俺の言葉にユウは反応した。
「セックスしたい!入れて!」
無邪気に笑いながら強請る。
俺の理性は簡単に消し飛んだ。
「よし、お尻に入れてやるからな」
まずは準備だ。
俺は用意していた浣腸をユウに使った。
腹の中が綺麗になったら、今度は拡張だ。
子供の尻は締りがいい。
指一本ですらキツく感じた。
「んふっ、ぁ」
指を動かすたびに雌の声で喘ぐユウ。
「お尻...やば...」
子供のカラダが俺の手で汚れていく。
指が3本になる頃には「気持ちいいっ気持ちいい」と求めるまでになっていた。
「俺の上に跨って。自分で入れてみろ」
「うんっ!」
ユウは仰向けの俺の上に跨り、自分のアナルに俺のチンコを擦り付けた。
「いく...よ...?」
少しの恐怖と、それに勝る性への興味が入り交じった声。
ゆっくり、ゆっくりと俺のチンコをその中に埋めていく。
「痛いか?」
「少し...」
ローションを使ってはいるが痛いらしい。
「力抜け。ケツの穴を広げる感覚で...」
「う...ん...っ」
力が抜けて少し進むとキュッと締まっての繰り返しで、徐々に俺を飲み込んでいく。
最後のひと押しは俺が腰を突き上げて入れてやった。
「やば...すご...ぃ」
笑いながら、ユウは腰を上下に動かす。
小刻みにゆっくり動くもんだから、思わず「もっと激しく腰振れ」と言うと、ユウはその通りにしてくれる。
「お尻こわれそ!すご!すごいぃ!」
まだ毛も生えていない小振りなチンコからはガマン汁がだらだらと垂れる。
「あっ!あぁ!んんぅ!」
うるさいくらいに喘ぐユウ。
「一旦降りろ。四つん這いになれ」
「は、はぃ...」
雄というより雌の顔になっている少年。
素直に四つん這いになったので、俺はその腰を掴みケツにチンコを突っ込んだ。
「ンあぁ!」
パンパンと衝くたびに喘ぎ身体を強ばらせる。
力が入らないのか、ケツだけを突き出し、上半身は布団に突っ伏していた。
俺はユウの髪を掴み「気持ちいいのかよ?」とニヤニヤしながら言った。
「やばっ...無理矢理されてるみたぃ...ッ」
ひとしきり満足し、今度は正常位になった。
ユウの顔は俺のチンコを求めていた。
挿れるだけで満足そうな顔をし、身体を快感で震わせていた。
その顔に俺は興奮を抑えきれず、ガン掘りした。
「やば!まってっ!!まっ...ッ」
ユウは背を仰け反らせ、アナルをギュッと締めた。
「うぉっ!」
いきなりの締まり具合に俺はイキそうになる。
「イクぞ!中に出してやるからな!」
「は、はぃ!ください!中にください!」
俺はユウのケツの中にありったけの精液を出してやった。
「あ!んぅ!」
一人で身悶えしているユウ。
「もっと...ほしぃ...」
ユウは俺のチンコの虜になった。


続く...かも。

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Re(3):先生の家へ
 DD  - 15/3/31(火) 7:26 -
初めてが先生で良かったとも思った。先生はリズミカルに腰を振ってきた。玉が僕の太ももの付け根に当たるペシペシという音がまたいやらしい。

息遣いが増して荒くなる。頭がおかしくなりそうだ。突かれるってこんな感じなのかと思った。思っていた矢先に先生が「もう出そう! 中で出すぞ!」と言ってきたが、それどころでない僕は(痛くて)頷くことしかできなかった。

一瞬で分かった。ゴム越しではあるが中に伝わる熱いもの。僕はこれは夢ではないかと思った。入学してからずっと大好きだった先生に抑えつけられ、全身舐められ、中に出されたのだ。

とは言うもののいったん休憩。先生に装着されたゴムを見てみる。白い。白い液が先生のちんこを覆っている。ゴムを取り舐めてあげた。出した後だから感じるのだろう、不意に「あっっ…」と言った。出した後の先生のそんな仕草や息遣い、汗ばんだ身体が愛おしい。やっぱり僕は先生が大好きだと確信した。

それからはまた始まり僕をいかしてくれて結局お互い3回ずつほど出した。行為中の先生はさすがに1人の男であり、どこか怖いところもあったが終わるとやっぱりあの笑顔で無邪気で素敵な1人の僕の体育の先生だった。


長々ありがとうございました。実話です。感想お願いします。

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Re(2):先生の家へ
 DD  - 15/3/31(火) 7:11 -
脇も露わになり恥ずかしい。先生は教官室の時と同じように上から舌を這わせながら舐めてくれた。そしてフェラしてくれた。普段から慣れているのか(もしかしたらもともとゲイなのか)、すごくフェラが上手い。玉を吸引して、裏筋を舐める。たまらなくいい。すぐに大きくなった。それを先生は奥まで咥えてくれた。

静かで電気も薄暗くした部屋に先生の咥えている音と僕の喘ぎ声が響いた。隣の部屋の人には聞こえていたかもしれないが先生は御構い無しだ笑

先生は次にうつぶせに四つん這いにならせた。お尻を舐めてくれた。性感帯なのでこれまで以上に声が出る。

先「感じてるねー笑 可愛いね笑 もっと頑張るよ。」と必要以上に攻めてくる。そして指を使い、舌を入れてようやくほぐれてきた。お尻を使うのは人生初めて。

先「ローション使ってやるから痛くねーよ。」と言ってきた。

わざと尾&#39606;骨のあたりから垂らされる。冷たいものが穴へ到達する。先生は大きなちんこを入れてきた。すごく痛い。痛いけど初めてが先生で良かったとも思った。

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Re(1):先生の家へ
 DD  - 15/3/31(火) 6:56 -
話はエロい方向へと変わっていく。

先「お前エッチとかしないのか。舌使いとかうまいけど?」

僕は彼氏も彼女もいなかったので「あんまりしないですね。」と言った。

先「なら相当たまってたな。教官室でスゲー出たもんな笑 オナニーは問題ないって保険の授業で教えたぞ笑」

僕は少し恥ずかしくなってムキになり、「人並みにしてますよ!」と言った。確かに毎日している。教官室で量多く出たのは好きなひとだったからかも笑

先「いつもどういう風にやるんだ? 見てやるよ笑」 いたずらな笑顔に興奮した。

僕「普通ですよ。ベッドに仰向けになって動画見ながらしこります。」と言ってベッドに寝た瞬間に優しく上に覆いかぶされた。

僕「柔道の授業ですか?笑」
先「そうだよ笑」

キスをしてくる。相変わらずうまい。舌を絡ませて息を荒げている。そんな先生を見ていて自分も息を荒げてしまう。
制服に手が伸びて順に脱がされる。ワイシャツの上にからのフェザータッチにはゾクゾクした。僕も必死に先生を脱がしていく。

改めて見ても綺麗な身体だった。無駄のない感じ。腹筋も割れていて胸筋も普通よりはある。

僕「綺麗な身体ですね。」軽く舐める。乳首を舌で攻めてみる。

先「バカッ。俺が攻めてんだよ笑」とあっけなく万歳の状態で手首を持たれ抑えられた。脇も露わになり恥ずかしい。

引用なし

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先生の家へ
 DD  - 15/3/31(火) 6:38 -
ありがとうございます。続き書きます!

しばらく待っていると先生が来た。離任式だったからかあんまり時間はかからなかった。そして先生の車に乗った。先生が若いからか車の中には芳香剤のいい香りがした。するとチュッ。ほっぺにキスしてくれた。先生可愛いなと思った。

先生のアパートについた。学校から15分くらい。先生のアパートは案外綺麗な感じで物が特にあるわけでもない。

そうか、引っ越すんだ。。。

「先生本当に行っちゃうんですね。」甘えるように抱きついた。いやらしい意味なく素直に寂しかったから。先生は「機会があればまた来るよ。」と口にキスをしてくれた。舌を絡ませたが先にご飯を食べようという提案。家には泊まりに行くと言ってあったのでありがたかった。その日のご飯はレトルトのカレーでした。

ご飯を食べ終えて色んな話をした。先生は大学を卒業してすぐに僕の学校で教師になったことや普段の体育の授業のこと。高校球児だった時のことなど。聞いていてすごく楽しかった。先生というより1人の先輩のような感じだった。

そして話はエロい方向へと変わっていく。

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昔の実話2
 www  - 15/3/31(火) 1:20 -
フル勃起した俺のちんこを触ってくるA君…
僕は思わず、フェラして!っていったら、俺のもしてくれるなら、イイよ♪…と意外な言葉…僕たちは、AVを見ながら見様見真似で69体制で、しゃぶりました。
A君は、先に僕の手の中でイッてしまい、僕は、A君の口に…。
当時は、中学だったので、あまり深い事までは、分からなかったのですが、中学3年間は、A君と週1はしゃぶり合いしてました。

高校は、お互い別々だったので、あれから連絡を取れず…ですが。

今では、僕は結婚して子供もいます。
しかし、昔の事を思い出して、若い子と
たまにエッチな事してます。

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昔の実話
 www  - 15/3/31(火) 1:08 -
皆さんの話の中やフィクションとかで、よく中学時代の時の話が出てきますが、僕も実際、中学時代に経験した話を書きます。

小学校も同じでしたが、A君とは話したことが無く…中学に入って、部活を吹奏楽部にした僕。A君も同じ吹奏楽部に入部してきました。楽器もパートも違い、部活中も、そんなに話す事はなく、日常的に過ぎてゆきました。
夏を過ぎた頃、大会も終わり、普通に話すようになっていた。時々、A君の家に遊びに行ったり、音楽鑑賞に行ったり…。
もちろん、中学なのでエロい話をしたり…笑

ある日、いつものように、A君の家に遊びに行った時、ちんこの大きさや長さの話になって、勃起したちんこの見せ合いをしてました。
するとAV見ようか?と言う話になり…
人生初裏モノのAVをみてました。《もちろん男女もの》

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Re(2):ゲイマッサージ初体験
 けん  - 15/3/31(火) 0:03 -
店の名前知りたいです!

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Re(1):クズはクズ同志(のろけ笑)
 ゆうや  - 15/3/30(月) 23:53 -
読んでるだけでめちゃ幸せな気分になれる(^_^)
京都に同性同士で結婚式あげれるとこあるよ

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Re(1):プールのトイレで見てしまった!
 ミッキー  - 15/3/30(月) 12:48 -
▼富彰さん:
>去年の夏の出来事です
>僕の通っている中学の体育教師は30代後半でそこそこマッチョのかなり厳しい先生です。厳しいので皆から嫌われていますが、プールの時に股間がもっこりしていて僕はいつも気になっていました。
>ある日授業の後に先生がプールのトイレに入っていくのを見つけました。そっと着いていくと個室に入りました。そのトイレはずっと前からあるらしく、ただ穴が開いているようなトイレで、隣の個室の下から覗くと竿も玉も丸見えでした。笑
>プール後で水着しか着てなかったので全裸で足を開く先生の姿がすごくエロかったです。玉がでかくてずっしりしていて竿も黒くてずるむけで、そのあとしばらくその光景をおかずにしました(笑)

いいですね。その体育の先生は、かっこいいんですか。体育の先生って立派な竿を持っていますよね。

引用なし

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Re(1):クズはクズ同志(のろけ笑)
 まつ  - 15/3/30(月) 1:05 -
アナル開発(その1)ありがとうございましたw
着実に進行してるマサキの野望。それに気付いてるけど着実に進行されてるビクビクウサギキャラになってるアキラさんwww

体格差、攻め受け逆転の日も近い?

そして、60kg超えて危機感もってるアキラさんの腹筋も一応浮かんでると言う事でよかったですねww
ぜひとも健康的に体重維持管理してもらって、マサキくんに軽々駅弁されてしまうカッコいいアキラさん・・・という日が来るのも良いかもね?w

続編、期待してますw

引用なし

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Re(1):クズはクズ同志(のろけ笑)
 ぬん  - 15/3/30(月) 1:05 -
最高。読みながら笑っちゃった。これからの日常もよろしくで〜す。

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Re(1):クズはクズ同志(のろけ笑)
 りょう  - 15/3/30(月) 0:39 -
更新、嬉しいですー!
2人のちょっとした日常を知れて嬉しいです笑
また少しずつ更新してください!!

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クズはクズ同志(のろけ笑)
 まさき  - 15/3/30(月) 0:04 -
 こんばんは、コメントいつもくれてる人から初めての人まで、本当にありがとうございます。文章をいつも読んでるだけだったから、書いてコメントもらえると、本当に嬉しくなります。
 本当にこちらこそ読んでもらってありがとうございます。

 終わるのさみしいって嬉しいこと言ってくれてる人もいますが、大きなネタがない…笑 基本、俺らの日常はあほみたいな感じなので。笑 キョウスケさんあたりの話を売るか。笑 

 今日は、お世話になった知り合いの結婚式にアキラさんと出席してきました。いい式だったので、それ見ながら、アキラさんがずっと結婚式したいって言ってた。笑 今は三次会行ってます。男同士で結婚式あげれるところってあるのかな?笑


 今回、あんまりエロが無かったので、おまけに俺らの日常を書きます。笑 あとは、アキラさんのケツ開発状況。笑
  馬鹿だと思わず生暖かい目で見てください。笑

 最近の俺の一日スケジュールは、夜はバイトがある日はバイトして、朝から家事して、昼の仕事ある時は仕事行って、休みの日は大学で聴講したい講義があるときは一般聴講して、家に帰って内容まとめて、資格取得の勉強をする。みたいな流れ。

 中学の時は、ご飯を食べていないから、授業中は空腹を耐えるのに必死で勉強に頭回らなかったし、自分の命のことしか考えらんない状態で化学式なんて頭に入ってくるわけもなかった。

 でも、改めて勉強を始めると、新しい知識を身に着けると、なんか自分にも自信がつくような、そんな感覚が楽しくて、結構毎日充実感を感じていた。
 アキラさんも、昼の仕事が忙しくて、勉強している俺の隣で持ち帰りの仕事をしていたりするんだけど、仕事に飽きると結構ちょっかいかけてくる。

 その日も、仕事を途中でほっといて、先に風呂に入ったアキラさんを見送って、俺は資格の勉強をしていた。


「マサキ君―、見てー…」

 覇気の無い声で、後ろからアキラさんに呼ばれた、と思って、振り向くと…

 顔の横にちんこがあった。

「………なんでちんこ出してるんですか」
「俺らの息子がママに話があるって…」
「あんたの息子でしょ…俺は生んだ覚えないですよ」
「ひどい、ママ…」
「はいはい…んで、話って?」

 このくだらないやりとりの間、もちろんアキラさんはちんこだしっぱ。笑

「最近、ママが構ってくれないから、僕寂しいんだ…」

 ちんこの声の代弁なのか、かん高い声でちんこを揺らしながら喋るアキラさん。そんな姿に呆れてた俺も段々なんかその姿に笑えてきた。
 ちんこの前に、向き直って、アキラさんの顔じゃなく、ちんこに話しかける。

「ママは今、お勉強中だから構ってあげられないの。ごめんね。その代り、パパが構ってくれるから、パパに構ってもらいなさい」

 ちんこに言い聞かせるように言うと、アキラさんは不満そうな顔。笑

「パパにはいつも構ってもらってるけど、パパだけじゃ飽きるんだよーママがいいー」

 噴き出しそうになった。構ってもらってるってことは、自分でオナってんだろーなーってなんかほほえましくなってくる。その時、アキラさんのちんこは段々勃ってきてた。笑
 あんまりいじめるのも可哀相かと思って、半勃ちのちんこをそっと支えた。

「じゃあ、このページだけといたら構ってあげるから。それまで大人しくしていなさい」

 そういって、半勃ちのちんこの亀頭にキスすると、ガシっと肩つかまれて、そのまま口にちんこ入れてきた。

「いじわる!!!!」
「あっはははは!」

 とうとう本音が出たアキラさんに爆笑。溜まってたのか、切羽つまった顔をしているのを見て、素直にちんこを口に入れて強めにしゃぶった。お風呂後だから、ボディソープの香りがなんかエロかった。

 亀頭のくびれを少し噛む感じで歯をあてると、アキラさんがうって言いながら腰が揺れるのに段々興奮してくる。手で扱きながら、舐めてると、段々我慢汁が出て来た。この、少し苦い味が好き。

「あー、あ、気持ちいい、マサキ。あーでそう、出る」

 少し腰が震えてきたかなって思ったら、少しザーメン出てきた後に、大量に出てきた。口に含み切れずに、口の端からだらっとザーメンが流れてきた。ハァハァ言いながら、頭を撫でられた。ティッシュを取って大量のザーメンを口から出す。

「早っ。しかもすっげー量…。こんなに溜まってたんですか?」
「早いっていうなよー!だって…前にエッチしたの一か月前だかんな?お前、ずっと資格の勉強で忙しかったから…」

 あんなくだらないことしてたくせに、恥ずかしそうにボソボソ言うアキラさんが可愛くて、ソファでだらーっとしてるアキラさんに乗っかった。

 仰向けにだらっとしてるアキラさんのちんこに自分のちんこを擦り付けながら腰を動かすとアキラさんの腹筋がぴくぴく動く。キスするとそのままベロを絡められた。(3年近くなると意外と大胆なことも出来るようになるんです、笑)

「あ、は、あー気持ちいい…」
「マサキも溜まってたんじゃん」
「そりゃ…」
「もうちょい抱きついて」

 言われて首に手をまわして身体をくっつけると、ちんこ二本一緒に扱かれた。耳元にアキラさんの喘ぎ声が響いて、直接腰にくる感じでゾクゾクした。

「あ、あ、マサキ、気持ちい。やば、やば、出る!」
「俺も、あ、ん、出そう」

 言ってから先に俺がイッた。俺のザーメンでぬるぬるなってる状態で、アキラさんもそのまま扱いて、二回目なのに結構な量が出た。

 ハアハア言ってダラーっとなってるアキラさんを横目で見ながら、しれーっとケツを揉んでみるとあからさまにケツがビクッと震える。

「アナルって気持ちいいの?」とアキラさんに聞かれた日から、脱童貞目指して、隙があればアキラさんのケツを狙ってる。笑

「マサキくん…手つきが怖いです」
「大丈夫大丈夫。ちょっと足開いてください」

 諦めたような感じで、少し足を開いてくれるのを確認して、指を一本入れてみる。最近2本ぐらいまでは意外といけるようになってきた。
 1本入れるんだけど、ぬめりが足りなくて、なかなか入っていかない。

「アキラさん、舐めていいですか?」
「いやです。汚いです」
「風呂入ったばっかでしょうが」
「そんな深い部分までは、洗ってません…」
「アキラさん、いつも洗ってなくてもいいって言ってくるくせに」
「なんか…俺戻れない部分まで来ちゃってる気がする…」
「戻る必要なんてないでしょ?笑」

 言いながら、笑うと、アキラさんがうらめしそうにジロっとみてきた。

「……マサキくん、最近いじわるですね。小悪魔だ…」
「嫌いですか?」
「…好きです…」

 素直な反応に免じて、その時はそれ以上は進まなかった、笑 いつか絶対脱童貞してやる、とは思ってるけど。

 それから二人で風呂に入った。後ろからガッチリ抱きしめられて、アキラさんが俺の指にはめられている指輪をいじってた。アキラさんも、今昼の仕事では左手の薬指に指輪をずっと嵌めててくれてる。

 取引先の人とお嫁さんの話になると、恥ずかしげもなくうちの嫁は料理が上手でーとか話してるよってキョウスケさんに教えてもらってなんか嬉しかった。嫁じゃないけど…。笑

 アキラさんに体を預けてウトウトしてたら、後ろから話しかけられた。

「マサキー…頑張るのはいいけど、あんまり無理すんなよ?」
「すいません…でも、無理はしてませんよ?勉強楽しくて、つい時間忘れて…」
「言い方間違えました。俺が無理なんです。一週間に一回は時間とってイチャイチャしたいです…セックスレス夫婦は離婚の危機ってテレビでやってたもん…一か月とか本当無理、ちんこ爆発する。」
「俺が入れる側でもいいの?」
「…少しずつ頑張る」

 甘えモードのアキラさんが可愛いくて、はいはいって返事すると、嬉しそうに笑うアキラさん。
 刺激は少なくなったけど、こういう毎日がすごく幸せだなって感じる今日この頃。笑
 以上、のろけ話でした。笑
 

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