CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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Re(4):痴漢が振り払えない
  E-MAIL  - 15/4/4(土) 0:24 -
発展車両云々で気持ちがぐらついてるの?自己責任だからどうでもいいけど、後悔先に立たずだからね、親に知れる程悲しいものはないよ。

引用なし

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きっかけは罰ゲームでした〔終〕
 ガトナビ  - 15/4/3(金) 22:45 -
翌日の土曜日、僕は昼ごはんを食べると彼の家へと直行しました。
「おう!入れ。」
彼の家に上がり部屋に行きました。
僕らは早速、服を脱ぎ始め全裸になりました。
そしてペ二スを弄り勃起させました。
彼は僕のペ二スに押し付け腰を速く振りました。
「ハァ…ハァ…ハァ…!」
彼は激しく腰を振りながら喘ぎ声を出しています。
その時僕のペ二スから精液が出そうになりました。
「うっ!みつおくん!イっちゃう!」
【ピュッピュッ】
僕は彼のカラダに精液を飛ばしました。彼は嬉しそうにしています。
「俺。お前のエロい顔とか勃起や射精するところが可愛くて仕方がないんだ。
なぁ、俺のこと好きになってくれた?」
「うん!僕もみつおくんの事が好きになっちゃった!みつおくんのおちんちんとか見れて嬉しい!」
「俺のおちんちんのどういうとこが好き?」
「勃起したところ。小さくなってる時のおちんちんも好きだよ!射精する時の声も。」
「そうか!じゃあ、俺もお前にイかさせられたい。」
僕は彼のペ二スにくっ付け激しく腰を振った。
彼は僕の必死になっている顔や腰の振り方を気に入ってしまったようだ。
「アッ!祥太。イク!」
【ドピュ!ドピュ!】
僕のカラダに彼の精液が飛び散った。
僕は彼が愛おしく彼の精液を飲んであげたいぐらい彼が好きになりました。
「好きになってくれたならこんなこともできる?」
「なに?」
「お尻の中にに精液を入れるの!」
「お尻に?うん。できるよ。みつおくんのことが大好きだもん!」
僕はそんな行為もあると初めて知りました。僕は彼の事が好きになったのでもう何をされても嫌になりません。
精液を出したばかりだったので1時間後に実行することにしました。それまで僕らは重なり合って目覚ましを掛け寝ました。
一時間経ち金玉を触ると互いに溜まっていました。
「溜まってるね。」
「早く!出そう!」
「じゃあ、俺から先入れるから四つん這いになれる?」
「うん。なれるよ。」
僕は四つん這いになり彼にお尻を向けた。
「可愛いお尻…舐めちゃいたい!」
「いいよ。舐めて。」
彼は僕のお尻を舐めました。
僕は初めての快感を味わいました。
「可愛いお尻だから美味しかった。」
「さて、今度はおちんちんを入れるね。ちょっと待ってね。」
彼はペ二スに何か液体を塗りました。
「何を塗ったの?」
「ローションだよ。入らないと困るから滑りを良くしたの。」
彼の勃起したペ二スはヌルヌルになってました。
「じゃあ、入れるよ?」
彼の勃起したペ二スが僕のお尻に滑らかに入っていきます。
「痛っ!?」
「ご、ごめんね!痛かった?」
「ううん。大丈夫。続けて。」
彼は慎重に痛くないように付け根まで挿れました。
「じゃあ、腰揺らすね。」
「うん。早く感じたい。」
彼が腰を小刻みに揺らすと僕のお尻の中で彼のペ二スがヌチャヌチャと嫌な音を立てて小刻みに揺れます。
「ハァ…ハァ…ハァ…。」
僕も感じてましたが、彼が一番感じてました。
「後で祥太にもこの快感を体験させてあげる。」
僕は嬉しかった。
みつおくんが僕のお尻の中に大量の精液を放出しお尻からペ二スを抜くと彼のペ二スはベチョベチョでした。
そして彼はペ二スをティッシュで拭くと寝転がり股を開きお尻の穴を見せてきました。彼のペ二スは既に小さくなり右に偏っていました。金玉もとてもエロく感じました。
「さぁ、祥太、自分のおちんちんを俺の尻に入れろ!」
僕はローションを渡されペ二スに塗りました。
僕はドキドキしながら彼のお尻にペ二スを付け挿れた。
「おぉ!?」
「痛い?」
「大丈夫だ!腰を振れ!」
僕は言われた通り腰を振った。
「アァッ!アッー!」
彼はとても気持ちよさそうに可愛い声で唸っています。
それも束の間、僕はそろそろイきそうになっていました。
「みつおくん!もう…イっちゃう…。良い?」
「いいに決まってんだろ!いちいち断るなよ。俺たち、もうここまでできちゃう関係なんだから!」
僕はとうとう我慢できずに彼のお尻の中に勢いよく精液を出した。
彼のペ二スは勃起していました。
「祥太!俺のしゃぶってくれ!」
「うん、いいよ!」
「お前。もう、平気なんだな。最初の頃はなんかヤりたくないって顔してたのに。」
「そりゃ、毎日、おちんちんや勃起、射精するところを見てたら慣れちゃうよ。」
「祥太…。」
「しゃぶるね。」
僕は彼の勃起したペ二スを持ち口に入れ先っちょの部分を舌でペロペロ舐めました。
「あ…。ウッ…。」
「僕、もっとみつおくんのエロい声聞きたいな。」
「じゃあ、もっと…もっと速く舐めて…。気持ちいいよ…。」
僕は速く舌を動かし先っちょの部分を刺激してあげました。
「アッ…ハァ…アッ…。ウッ…。」
僕は彼のエロい声が聞けて嬉しかった。
「ヤバッ!俺、2回目イクわ!」
「いいよ。飲んであげる!」
彼は安心した顔をすると僕の口の中にに大量に射精しました。
僕は飲みました。
「お前。俺の精液飲んでくれてありがとうな。」
「僕のも飲んでくれる?」
「もちろん。」
僕は彼の口にペ二スを入れました。
「アッ…ウッン!アッアッ…。ハァ…ハァ…。」
「そんなに俺の舌で感じるの?」
「感じる!ヤバイ…。僕、もうイきそう。」
「遠慮なく出せよ。さっきの礼だ!」
僕は彼の口に勢いよく大量の精液を出しました。
そして彼は精液を飲み込みました。
僕らは満足すると服を着てキスをしました。
「またしようね。」
「うん。」
僕たちは舌を入れキスをしました
この後も暇さえあれば彼の家でおちんちんや金玉を舐めたり弄って射精したりお尻に出したりエロい行為は中学を卒業するまで続きました。

終わり

前回「僕と親友のエッチな5日間」を投稿した時は「名無し」の名前で投稿しましたが、今回から「ガトナビ」の名前で男の子同士のエッチな創作話を投稿していきたいと思います。

引用なし

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Re(3):痴漢が振り払えない
   - 15/4/3(金) 17:52 -
発展車両、検索してみたらわかりました。
二人もいるということはそういうのなのかもしれません。

怖いことはないですか?

引用なし

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Re(2):痴漢が振り払えない
   - 15/4/3(金) 16:56 -
発展車両って、なんですか?

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/41.0.2272.101 Safari/537.36@p7126-ipbfp2804osakakita.osaka.ocn.ne.jp>
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Re(1):痴漢が振り払えない
 h3  - 15/4/3(金) 16:28 -
私も電車通学で高校から触られ続けて、
大学の時にラブホに誘われて、掘られたよ。

その後は、男との快楽求める人生だよ。
忘れられない超気持ちよくて、抜けられないね。

電車は発展車両じゃなければいないよ。
発展車両は、殆んどこっちの人で、
ノンケがいてもこっちの人達が周囲を固めているから
大事ないよ。

引用なし

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Re(4):痴漢が振り払えない
   - 15/4/3(金) 15:01 -
わかりました。

時間はあまり一定じゃないけど、乗る場所は大体同じなので、変えてみます

引用なし

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Re(3):ゲイマッサージ初体験
 ともや  - 15/4/3(金) 14:18 -
池袋のBかHです。

▼けんさん:
>店の名前知りたいです!

引用なし

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Re(3):痴漢が振り払えない
  E-MAIL  - 15/4/3(金) 10:56 -
車両を変えるとか、時間を変えるとかの自衛をしなよ。痴漢の思うツボにならない為にも、

引用なし

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Re(2):痴漢が振り払えない
   - 15/4/3(金) 9:11 -
毎日ですか、、すごいですね、、

同じ人からですか?
嫌だなと思っても、やっぱり、拒否しきれない感じですか?

引用なし

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Re(2):痴漢が振り払えない
   - 15/4/3(金) 9:08 -
そうですね。
自分では、誰にも気づかれないつもりでいても、周りはそうじゃないかもと思ったら、ちょっと怖い感じがします。
休み明けから、ちゃんと拒否れるように頑張ります。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/41.0.2272.101 Safari/537.36@p7126-ipbfp2804osakakita.osaka.ocn.ne.jp>
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Re(1):痴漢が振り払えない
  E-MAIL  - 15/4/3(金) 7:24 -
今は君も楽しんでる節があるけど、公共の場での目は、君や痴漢だけではないんだよ、一般市民がその光景を見て通報、逮捕だってあり得るし、その場合に君は未成年の被害者で親同伴での事情聴取を受けるはめにもなりかねないし、痴漢者が常習的に君にしてたことがわかった時の言い訳はあるのかな?

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_0_4 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.1 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11...@KD182249242156.au-net.ne.jp>
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Re(1):痴漢が振り払えない
 りょう  - 15/4/2(木) 23:45 -
僕も同じ高2です同じく通学中電車内で毎日痴漢に遭ってます

引用なし

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Re(1):少年とのセックス
 ゆう  - 15/4/2(木) 21:31 -
リアルですか?
作り話ですか?


▼コウイチさん:
>掲示板で知り合ったその子はヤル気満々だった。
>小さいカラダ。
>まだ学ランも着たことない年齢のその子のカラダは、やはり少年というより子供のそれだ。
>だが、頭の中は俺や他の男と変わらない。
>雄の性欲を持っていた。
>「お兄ちゃんの見せて?」
>「好きにしていいよ」
>布団に仰向けに寝るとその子…ユウは俺に跨りキスしてきた。
>軽い口付けを何度も何度も。
>そしてすぐに下に行き、ズボンとパンツを下ろした。
>「大人のチンコだ!」
>遠慮なく俺のを掴み、扱く。
>小さい手に扱かれ、俺はすぐに勃起した。
>「舐めていい?」
>「もちろん」
>こんな小さな男の子が俺のチンコを舐める。
>「フェラチオしてあげるね」
>覚えたての言葉を言いたいのだろう。
>そしてヤリたいのだろう。
>ユウは夢中になって俺のチンコにしゃぶりつく。
>小さな口には入りきっていないがそれはそれで可愛い。
>「フェラチオ気持ちいい?」
>「うん。気持ちいいよ」
>「精子出る?」
>「もっとしてくれたら出るよ」
>「わかった!」
>可愛い男の子のフェラ。
>拙くとも興奮する。
>「お尻に入れたいなぁ」
>「せっくす?」
>俺の言葉にユウは反応した。
>「セックスしたい!入れて!」
>無邪気に笑いながら強請る。
>俺の理性は簡単に消し飛んだ。
>「よし、お尻に入れてやるからな」
>まずは準備だ。
>俺は用意していた浣腸をユウに使った。
>腹の中が綺麗になったら、今度は拡張だ。
>子供の尻は締りがいい。
>指一本ですらキツく感じた。
>「んふっ、ぁ」
>指を動かすたびに雌の声で喘ぐユウ。
>「お尻...やば...」
>子供のカラダが俺の手で汚れていく。
>指が3本になる頃には「気持ちいいっ気持ちいい」と求めるまでになっていた。
>「俺の上に跨って。自分で入れてみろ」
>「うんっ!」
>ユウは仰向けの俺の上に跨り、自分のアナルに俺のチンコを擦り付けた。
>「いく...よ...?」
>少しの恐怖と、それに勝る性への興味が入り交じった声。
>ゆっくり、ゆっくりと俺のチンコをその中に埋めていく。
>「痛いか?」
>「少し...」
>ローションを使ってはいるが痛いらしい。
>「力抜け。ケツの穴を広げる感覚で...」
>「う...ん...っ」
>力が抜けて少し進むとキュッと締まっての繰り返しで、徐々に俺を飲み込んでいく。
>最後のひと押しは俺が腰を突き上げて入れてやった。
>「やば...すご...ぃ」
>笑いながら、ユウは腰を上下に動かす。
>小刻みにゆっくり動くもんだから、思わず「もっと激しく腰振れ」と言うと、ユウはその通りにしてくれる。
>「お尻こわれそ!すご!すごいぃ!」
>まだ毛も生えていない小振りなチンコからはガマン汁がだらだらと垂れる。
>「あっ!あぁ!んんぅ!」
>うるさいくらいに喘ぐユウ。
>「一旦降りろ。四つん這いになれ」
>「は、はぃ...」
>雄というより雌の顔になっている少年。
>素直に四つん這いになったので、俺はその腰を掴みケツにチンコを突っ込んだ。
>「ンあぁ!」
>パンパンと衝くたびに喘ぎ身体を強ばらせる。
>力が入らないのか、ケツだけを突き出し、上半身は布団に突っ伏していた。
>俺はユウの髪を掴み「気持ちいいのかよ?」とニヤニヤしながら言った。
>「やばっ...無理矢理されてるみたぃ...ッ」
>ひとしきり満足し、今度は正常位になった。
>ユウの顔は俺のチンコを求めていた。
>挿れるだけで満足そうな顔をし、身体を快感で震わせていた。
>その顔に俺は興奮を抑えきれず、ガン掘りした。
>「やば!まってっ!!まっ...ッ」
>ユウは背を仰け反らせ、アナルをギュッと締めた。
>「うぉっ!」
>いきなりの締まり具合に俺はイキそうになる。
>「イクぞ!中に出してやるからな!」
>「は、はぃ!ください!中にください!」
>俺はユウのケツの中にありったけの精液を出してやった。
>「あ!んぅ!」
>一人で身悶えしているユウ。
>「もっと...ほしぃ...」
>ユウは俺のチンコの虜になった。
>
>
>続く...かも。

引用なし

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痴漢が振り払えない
   - 15/4/2(木) 9:31 -
高2男子です。

電車通学で、そのうち20分くらいは結構満員になるんですけど、週に2回くらい痴漢にあいます。
僕は中学の頃から、なんとなく大人の男の人に甘えたい気持ちがあって、でももちろん、普段はそんなこと表に出さないで、女の子と付き合ったりもしてましたけど、奥にあるそういう気持ちが、分かる人には伝わっちゃう結果、痴漢にあっちゃうのかもしれないと思います。

痴漢してくる人は、たまに違う人の時もあるけれど、大体二人です。
最初は別々の日に別々の人から痴漢されてたんだけど、ある日、二人共から痴漢され始めて、今は、どっちか一人から触られる時と、二人共から触られる時と、両方ある感じです。

もちろん、通学途中だし、そんな事されてたらいけないってわかってるし、触られ始めるときはちょっとは抵抗するんだけど、ホントの気持ちから言うと、正直気持ちいいから、そのまま触らせてしまっています。

春休みになって、通学で電車に乗らなくなったので、しばらくされてないけど、思い出してばかりいて、やばいなぁと思う。

引用なし

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きっかけは罰ゲームでした〔3〕
 ガトナビ  - 15/4/1(水) 23:17 -
次の日も僕は、彼の家でエッチ行為することにしました。
彼の両親は共働きで殆ど家にいないので堂々とできました。
彼の家にお邪魔し彼の部屋に入ると彼はズボンを脱ぎワイシャツを脱ぐと僕のワイシャツを脱がせズボンのベルトを緩め下にずらした。
彼のパンツは我慢汁で濡れていた。
僕たちはドキドキしながらアソコを見合った。そしてパンツに手を掛け思いっきり下へと脱がした。
彼のペ二スは小さく縮まっておりそれはそれで可愛かった。彼も僕の小さく縮まっているペ二スを見た。
そして互いに触り合い小さかったペ二スが一気に大きく硬くなりました。
「ハァ…ハァ…祥太、俺の勃起しちゃった…。」と彼のエロい声。
「光雄くん、僕のも勃起したよ。」
彼と僕は抱き合いキスを交わした。舌を入れ合い互いの金玉を揉みペ二スの裏筋を人差し指でなぞり合いお尻の穴ギリギリまで僕たちは触り合いました。
気が付くと僕と彼のカラダは汗と我慢汁の匂いでビショビショになってました。それでも気にせず、ただひたすらキスを交わし金玉を触り合いを繰り返し行いました。床には我慢汁が沢山溢れていました。
「あぁ、我慢できなくなっちゃた!」
「祥太。俺をイかせろ!」
僕は彼をベットに倒し彼の股を大きく開き僕は彼の勃起したペ二スに自分の勃起したペ二スを押し付け小刻みに腰を振りました。
「アッ…アッ…アッッ!」
彼の途切れ途切れに聞こえる喘ぎ声。
「もっと強く…して…。」
僕は彼の要望通り強く押し付け腰を激しく振りました。
ペ二ス同士がクチュクチュとやらしい音を立てプルンプルン揺れています。
「ッ…。アッ…出る、出ちゃう!」
とうとう僕は彼をイかせることに成功しました。
【ドピュ!ドピュ!】
彼のペ二スから噴水のように精液が噴出しました。
僕の体は彼の精液で塗れました。
「ハァ…ハァ…ハァ…。」
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…。」
僕も彼も少し荒くしすぎたのか息が切れました。
「よしっ。ハァ…。今度は俺が祥太をイかせてやる。」
僕は彼のベットに横になり股を大きく開くと彼の勃起したペ二スが僕の勃起したペ二スを押し付けました。
「いくぞ!」
彼はゆっくり腰を振り僕を感じさせました。
「アッ…。ウフン…。」
僕はエロい声を出した。
「そろそろ強くするぞ?」
「いいよ…。」
彼は激しく腰を振り僕のペ二スに強く押し付けました。
「ハァハァハァ…。」
彼も必死に腰を振っているので喘ぎ声が漏れていました。
「あっ!光雄くん!もう出る!出ちゃうよ!」
【ピュッピュッピュッ】
僕のペ二スからも噴水のように精液が噴出し彼の体も僕の精液で塗れました。
「ハァ…ハァ…。出しちゃった。」
僕らは射精しあったことを喜び抱き合いキスをしました。
彼の体に付いた僕の精液がヌルヌルとお腹で感じ取れました。
きっと彼も僕の体に付いた自分の精液をお腹に感じていることでしょう。
「今日は終わりにして明日またやろう。」
僕は頷くと彼と一緒にお風呂に入り汚れを落としました。そして風呂から上がると彼は僕の体を拭いてくれました。
彼は僕の下半身に目をやりました。
僕のペ二スは通常時に戻っていました。皮を被った状態です。
僕も彼の体を拭き下半身を見てみると彼のペ二スも皮を被った可愛い状態になっていました。
服を着ると彼は僕のほっぺに別れのキスをしました。僕もお返しにしてあげました。そして彼の家を出ました。
その夜僕は親が寝静まった頃を見計らって布団の中で全裸になり横にティッシュを置きペ二スを勃起させ昨日彼との行為を思い出しながら刺激し(後にオナニーと知る)射精し出したティッシュを処理すると寝まました。
続きます。

引用なし

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Re(1)::雄哉の日常2
 ひかる  - 15/4/1(水) 23:13 -
▼良太さん:
早熟な奴にあこがれていたのですごく興奮しました。続きもよろしくお願いします。

引用なし

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Re(1):俺の変態な妄想
 いいな  - 15/4/1(水) 20:21 -
いいですね
可愛い子、イケメンくんと会って
ケツ穴やちんぽの匂い嗅いだりしまくるの好きで
たまにやってるんです、興奮しますね

引用なし

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俺の変態な妄想
 涼太 E-MAIL  - 15/4/1(水) 14:09 -
これは俺のHな願望について書く話で、体験談ではありません。

一応まず現実の俺のスペックについて書きます。
涼太(179.5/70/25) 水泳やバドミントン、テニスなどやってきましたが、高校に入りダンスバカになってからダンスばっかり、上半身も一応鍛えてますが昔は下半身ばかり使っていたので脚の筋肉、お尻が割としっかりしていて、上半身はそれなり、全体的に筋肉が柔らかく身体もしなやかなのでよくエロい身体と言われます。

ここでは、
体験についてはひとまずおいておいて俺のたくさんある願望について色々書いていこうと思います。

中学とか高校にいた頃ってとにかくかっこいい子や可愛い子の身体が気になるじゃん。

常に目がそっち行くし、頭の中はその子のことでいっぱい。帰ってからのおかずはもちろんその子だし、帰らなくたって触れたくて裸が見たくてにおいも嗅ぎたくて。

毛の生え具合も気になって、着替えの時はいつもチラチラ見ちゃうし、夏は最高、シャツから透ける綺麗な肌や、袖から覗く生えかけのわき。どうにか貴重な瞬間を逃すまいといつも近くにいようとする。

少なくとも自分はそうだった。
おかしいのかな?

でも、俺はその"標的"の方になりたかったりする。

電車で痴漢された時や、銭湯で触られた時、怖かったし嫌だったけど、少しだけ嬉しい気持ちもあった。
顔を直視なんて出来なかったけど、この人は俺に性的魅力を感じてるんだって。

思えば小学校5年の頃からそんな願望があった。もちろんセックスがどんなものかをきちんと習ってはいなかったし、射精も未体験だから、ただただかっこいい男の子に脱がされてその子のお気に入りになりたいって幻想を抱くくらい。


思えばその頃から変態だったんだな。


とにかく俺に夢中になってくれる人、しかも数人から俺の身体に吸い付かれたい。

同僚や上司の普段の若者ノリのボディタッチからはじまり、冗談で抱きついたりする振りして隠れて本気でにおいを嗅いだり、おしりを触ったりもんだり。

そんなことを繰り返すうちにある時とうとう理性を失って、俺のことが好きな数人で計画して、家飲みに誘い、わざとお酒スボンにこぼして脱がなきゃいけないようにしたりして、脱いだら「良い身体だね」とか「パンツ可愛いね」とか言ったりして恥ずかしい方向にもっていって、ボディタッチ増やしたりして。
やっぱりお酒ベトベトして気持ち悪いからってシャワー浴びさせてもらって、あがったら下着が隠されてて「パンツは?」「パンツも濡れてたから今洗ってるよ」「俺がパンツ穿けないじゃん。」「良いじゃんノーパンで。それとも俺の穿く?」「うん。」渡されたのは小さなボクサーブリーフ。恥ずかしいけど仕方ない。「そこにあるの着て良いから。」ってブリーフにタンクトップだけ。出ると、洗ってると言っていた俺の下着が見えた気がしたが、すぐに隠し「なにやってるの?」「なんでもないよ。それよりなんか妙にエロいな。」って。腕とかあげるとわきを食いつく様に凝視してくる。そこから酔った勢いで筋肉チェックとか言いながらみんなで脚や腕など身体を触ってくる。その手つきが妙に嫌らしくてあそこが反応したりして。腕あげてわきの冗談ぽくにおいを嗅がれて、驚いて拒否するけど、ボディタッチが止まらない。
「涼太ってあそこでかそうだよね」って言いながら形を確認するように撫で回して、ついに声が出ちゃって、そのまま抵抗出来ないでいたら、いよいよ手つきが本格的にエロくなり、3人に触られ、舐められ、嗅がれ。「俺たちずっと好きだったんだよ」なんて言われながら脱がされお尻に頬ずりされ、鎖骨、耳、乳首、わき、腹、おしり、穴、あそこ、玉、うちもも、脚、、と全部を執拗に攻められ落とされる。

こんな想像をしたら止まらない。

次からはシチュエーションごとにもう少しストーリー仕立てで読みやすく書いていこうと思います。

引用なし

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:雄哉の日常2
 良太  - 15/4/1(水) 13:39 -
雄哉自身、自分がデカマラだと気づいたのは
小学5年生のころだ。
小学校の野外活動として林間学校に数日間宿泊した。
そのとき同行していた大学生の卓哉と仁と一緒に
浴場にはいったときのことだ。

「お前ら剥けてるのか?もうオナニーはしたのか?」
「ちん毛はえてるか?大人になったら俺らみたいなチンコになるんだぜ」
と堂々と小学生を前にしてさらけ出していた。
卓哉と仁も、勃起して16センチほどありそうな
普通サイズかやや大きいサイズだ。

ほかの児童は恥ずかしそうに前を隠していた。
小学5年生だけあって、チン毛が生えてるやつは
ほとんどいなく、生えていても産毛が数本あるくらいだ。
チンコも小さく、可愛らしいものばかりだったが。。。。

雄哉はこのころから、性格が野生的で荒々しく
前も隠さずに、トランクスをずり下げた

雄哉の股間をみた卓哉と仁は絶句した。
ほかの児童たちも目が点になっていた。
雄哉は小学5年生にして、陰毛は大人と同じ程度はえていて
チンコの大きさも卓也と仁よりもわずかに大きいほどだった。
もちろん亀頭もしっかり発達していて、すでにズルむけだ
ちなみに大学生の2人は見栄え剥きをしいる仮性包茎だ。
金玉のほうも大きく膨らんでいて、成人の男性より一回りほどでかい。
ちなみに雄哉が初めてザーメンをだしたのは小3の終わりごろだ。

「すげーな!小学生でこんなでかかったら、大人になったらやばいんじゃね?」

「ちん毛うらやましなー!」などと周囲から絶賛をうけた
このとき雄哉のなかに、なにか自尊心か、妙な感情が生まれてしまったのだ。

そのときから週末になれば銭湯に通い始め
自分と同じ年代の男子のチンコをみては
自分のチンコのでかさに惚れぼれしてしまう
最初のうちは「でかいなー」とかそういう反応が多かったが
成長していくうちに
「でか過ぎる」とか中には、絶句するやつもいて
反応の変化にさえ興奮を覚えた

雄哉は前を隠すことなく銭湯を歩く
巨体が動くたびに
長くて太いチンコは揺ら揺らと動く。
重たそうな金玉は
今にも爆発しそうなほどパンパンに大きく
雄哉の股間にぶら下がっている
今日は雨だから人が少ない。
中学1年生くらの野球部らしき生徒がサウナに入っていくのをみて
獲物をみつけたように雄哉はサウナに入っていた・・・・

引用なし

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雄哉の日常
 良太  - 15/4/1(水) 12:43 -
高校3年生の雄哉
こいつは高校のなかでもかなりの存在感がある。
厳つい一重の顔立ち
185センチ92キロという恵まれた体格
もちろん、太っているだけでなく
日々の筋トレで鍛えたものだ。体脂肪率は8パーセントと低く
制服のカッターシャツがいまにもはじけそうなほど
太い腕と胸が特徴てきだ。ウエストは普通サイズだが太ももも太すぎて
特注でつくったズボンでさえ、最近はぴちぴちになっている。

日々野球部の主将として練習にあけくれる裕也
裕也の楽しみは練習後に仲間と騒ぎあったり
家に帰って5回連続でオナニーをしたり
時間が空いた日にスーパー銭湯で時間を潰すことだ。

雄哉にとって銭湯にいくのは、お湯に浸かってゆくっりとするよりは
鍛えられた肉体をさらけ出すのと
その体に似つかわしい、堂々としたデカマラを見せつけることだ。

同年代からは
「すげーでけぇ」
「でかすぎるぜ。ちんこたってんじゃないか?」
「おれ、チンコ勃起してもあんなでかくないぜ。」

などともこそこそ囁かれる。わざわざ雄哉のデカマラを見るために
先回りするやつもいる。
そんなやつらにズルむけのデカマラを見せつけるのが
雄哉にとって快感になっている。

引用なし

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