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涼太
- 15/4/6(月) 17:33 -
#####
杉山 様
はじめまして。山本と申します。
突然のメール失礼致します。
実は杉山様のご友人の中村隆太さんからの紹介でメールしています。
私は下着メーカーに勤めていまして、杉山様と中村さんが下着のみで撮っている写真をたまたま拝見した際、杉山様の身体を見て、是非当社の下着モデルになっていただけないかと言う旨のお願いでメールしています。
お仕事に差し支える事も考慮しまして、撮影時顔入りか身体のみかはお選びいただけます。
普段ネット上の写真のみでのスカウトは行なっていないのですが、是非杉山様にモデルになっていただきたいので、交通費、マッサージ、温泉をつけてお迎えしたいと思っております。気晴らしに旅行ついでと言うスタンスで構いませんので是非お願いできませんでしょうか。
お返事お待ちしております。
山本
#####
こんなメールが突然届いた。
確かに隆太とふざけて撮った写真を隆太はFacebookに載せていた。
それがまさかこんなことに。
普段は流すこんなうさんくさいメールも、隆太の知り合いみたいだし、帰国もしたかったし、まぁ良いかという気持ちで承諾した。
それから約一ヶ月、約束の場所に山本がいた。
「はじめまして。山本です。この度はありがとうございます。早速宿へ参りましょう。」
運転手が車を発進させると、車の中で既に缶ビールを開けながら色々きいてくる山本。
「普段どんなパンツ履いてるの?」
「彼女は?」
宿へ着くと
「是非温泉に入って!」
と山本。
一人で温泉に入る。
浴衣で部屋へ戻ると、山本がお酒を飲みながら待っていた。
「じゃあ、早速なんだけど、浴衣、脱いでくれるかな。」
なんだか急に恥ずかしくなったがその為にここに来ているので脱いだ。
「へぇ、かっこいいね。もっこりも見えるし。」
何故か俺の携帯で写真を撮る。
「じゃあ、、今度はこれを着て。」
マイクロボクサーだった。
恥ずかしながらも後ろを向いて着替える。視線を感じた。
それからは、腕を頭の上で組んだり身体をくねらせたり、おしりを突き出させられたり、本当に下着モデル?って格好をさせられた。
もう5〜6枚穿いただろうか。
次に出されたのはなんとあそこもやっと隠れるくらいの、Tバックの紐パンだった。
「よく似合うよ。」
毛がはみ出るどころか、あそこも覆い切れてなく恥ずかしい。
「壁に手をついておしりを突き出して」
山本が涼太の腰を持って突き出させるように引っ張る。
その時、なんかくんくん嗅がれた気がした。
「良いねー。あれ?もしかしてたってる?気にしないで、大丈夫だから。」
なんて言いながら特にそれ以上つっこまずどんどん写真を撮る。
「じゃあとりあえず撮影はここまで。お疲れ様。」
とりあえず浴衣を着てビールを渡され乾杯。
「思った以上に良い身体だったよ。約束だから、これからマッサージするから、浴衣脱いでベッドにうつ伏せになって。」
この紐パンで。。
上半身をしている間は下半身にはタオルをかけてくれた。良かった。
最初は凝っているところのチェックと称して体全体を執拗に触る山本。
ん?なんかまた匂いを嗅いだ気がするけど気のせいか?
まもなく腰、背中、肩、首と徐々にゆっくり指が入るととても気持ち良い。そしてオイルが塗られて行く。アロマオイルに癒されうとうといる。
山本はマッサージしながら涼太の肌触りを楽しんで一人あそこをかたくしているのだった。
オイルを塗り始めて、
「タオルとりますね。」
と、バスタオルをほどいた。バスタオルは涼太のあそこの下敷きになっているだけで、涼太のお尻は今Tバックを穿いた恥ずかしい姿で晒されている。
「あの。」
と言いかけた涼太を気にすることなく、上半身を続けてマッサージ、そしてだんだんお尻へ。
お尻を揉む様にマッサージを楽しむおじさん。
続いて脚。脚の裏側、内側は結構こっているのかかなり気持ちよかった。
しばらくすると山本の手はオイルを塗りながら脚の付け根の際どいところまでゆっくり指圧していく。
意外と付け根はとても気持ち良いがそれとともに何度か指が玉やアナルに触れる。
これはわざとなのか?たまたまだろう。心の中で涼太は思うが、その頻度は徐々に増していく。
ついに涼太のあそこは反応してしまい、紐パンの中で窮屈に張っている。
しかし、マッサージは続く。
そんな時に山本は
「では仰向けになってください。」
たっちゃってるのに、恥ずかしい。
拒否しようとしたが、もうここは知らないふりを装ってとっとと仰向けになることにした。
「リラックス出来る様に、タオルかけますね」
と、顔にタオルをかける。
しかしテントを張ったあそこはたった一枚の紐パンに覆われているだけで、そこがたっていることは丸見えなはずであった。
山本はそれでもなにも言わずオイルを塗り、マッサージを続ける。
時々乳首をわざと触ってる?
でもおなかの筋肉をほぐすのは気持ち良い。
今度は表から内腿、脚の付け根をほぐされる。
そこは、敏感なところだ。
体は反応してしまう。
「リラックスしてください。」
執拗なまでに、山本はそこを重点的に攻めてくる。
タオルで見えないが、想像したらなんて恥ずかしい姿なんだろう。
山本はオイルに代わりローションを取り出し紐パンの上から塗る。
脚の付け根から玉を執拗に揉んでくる。
「やめてください!」
叫びたいのに変な快感から声に力が入らない涼太。
「タイマッサージだよ。リラックスして。」
たまに竿に触りながら山本はもくもくと揉み、くねる体の反応を楽しむ。
ついには玉を紐パンから引っ張り出した。今隠されているのは竿だけだ。かなりエロい光景。
そしてふくらはぎなど他の部位にうつると、やっとリラックスできた純平はうとうとしはじめた。
涼太は寝た様だ。
山本は涼太の両腕両脚を開き、ベッドの脚は縛れなかったので下を通して大の字に縛った。
そこに運転手も加わる。
しばらく涼太をゆっくり観察する山本と運転手。
山本も運転手も涼太の肌をこれでもかと舐めるように観察し、匂いを嗅ぎ、触った。
あんなにテント張っていたものが小さくしぼんでいる。
お楽しみは涼太が起きてからにしよう。
お酒を飲みながら横たわる涼太を眺め楽しむ山本と運転手。
しばらくしてから、涼太の上に乗り、首筋、大の字になりあらわになったわき、乳首、あそこやお尻など全体の匂いを嗅ぎながら舐めて行く。
目覚めてから、縛られて全身を嗅がれている事に気がつくまで涼太には少し時間が必要だった。
涼太「やめてください」
しかし縛られて抵抗できない。
山本、そして運転手は両手で身体中を撫でながら舌でも全身を味わう。
顔のタオルを取り、涼太のなんとも言えない表情を見る。
徐々に涼太は感じて「いや。」と言いながらも諦めて身を委ねる。
縛られて山本と運転手の2人に食べられている。
ついに紐パンがほどかれた。
エロいよ涼太。
はぁ。はぁ。。
息遣いが荒くなる。
涼太は仰向けなのに上から腰を振り素股をする山本。
涼太のまっすぐいきり立ったモノを交互にフェラする。裏筋、玉、全部性感帯を知っているようで涼太はすぐに果てそうになるが、2人ともタイミングがわかるのか、どちらも寸止めをし、果てることを許さない。
山本が我慢できず自分のを扱き俺の顔や体に発射する。
続いて運転手の白濁液も顔に大量にかかる。
生臭い。
その液を涼太の乳首に塗りたくりながら山本は涼太のをフェラし、運転手は脚の内腿をベロベロに舐めて来る。
「ヤバイヤバイ!いくーーーーー!!」
いってしまった。
グッタリした涼太。
まだ手脚は繋がれている。
エロい。
山本は涼太をほどいて風呂に入れてやる。
こんなエロい子を落とした山本。
ゲイでもないのに、しかも知らない男2人にやられてしまった涼太。
風呂を上がっても、浴衣は当然ノーパンで着せられる。それは部屋に帰ってからすぐに第二回戦があることを意味しているのだった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.2 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11... @n219077053115.netvigator.com>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p4a8512.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
お二人ともコメントありがとうございます
▼年下のほうがでかい?
獲物にした
中学生のほうがでかいってことですか?
雄哉が小学生のときのくだりですか?
時間があるときにマトメテ書きます
もうちょっと待ってください
たぶん、14〜16話まで
前半は高校生、後半は大学生以降の話になると思いますが
ちょっと長いですかねww
ようさん:
>続きすごい気になります!
>年下の方がでかいって話にめっちゃ興奮します
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.1.2; ja-jp; SCL21 Build/JZO54K) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mo... @KD182249244170.au-net.ne.jp>
続きすごい気になります!
年下の方がでかいって話にめっちゃ興奮します
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; FJL22 Build/V12R53F) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M... @KD182250248002.au-net.ne.jp>
会えなくなってしまいました泣 悲しいけど先生と生徒ということですね!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B... @s1189086.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
プロフ親父発見
- 15/4/5(日) 16:11 -
▼↑さん:
>ケツ交尾は生でしたのゴム付きでしたのどっち?
おっと、Windows vistaのボロパソコンやっと買い換えたんだね!
ところで在留カードはもう取得したかい?
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D508 Safari/... @p15093-ipngn802sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
プロフおやじ発見!
- 15/4/5(日) 15:21 -
▼↑さん:
>ケツ交尾は生でしたのゴム付きでしたのどっち?
プロフおやじ発見!
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; YJTH3; rv:11.0) like Gecko @fch176050.fch.ne.jp>
XXX
- 15/4/5(日) 12:57 -
2日目3.です。
僕はこのころにはもう男に目覚め、2人のことが好きになっていた。
僕は夜中トイレに起きて、用を足して戻ってくると
寝ている2人はバッチリ勃起していた。
僕は我慢できなくなり、2人のチンポを握ったまま、眠りについた
朝になり、僕は2人より早く起きた
3人とも勃起中・・
僕は朝から我慢ができなくなり、ちょっと舐めてしまった。
その後、シンジロウはミツヒロのチンポをミツヒロは僕のチンポを握らして携帯のアラームを鳴らして起してみた。
最初、ミツヒロが目覚め、状況にちょっと驚いているようだった。
シンジロウにチンポを握られ、僕のチンポを握っているからだ。
僕は寝ている振りをして様子を探っていると、ミツヒロは僕のチンポを上下に扱き始めた。
僕は黙って身をまかしていたが、我慢できなくなり起き、びっくりするふりをした。
僕「ミツヒロどうしたの?」
ミツヒロ「いや〜なんか俺の手にケンのチンポがあったから、つい」
僕「シンジロウはなにしてるの?」
僕は知らない振りを続け、ミツヒロに質問した
ミツヒロ「いや〜、朝起きたらシンジロウにチンポ握られてたから」
僕「マジで!?」
ミツヒロ「シンジロウ寝てるし、ケン〜。シジロウのチンポしゃぶって起こしてくれない?」
僕「しょうがないな〜」
僕はシンジロウのチンポをしゃぶった。
そうしているとミツヒロがシンジロウの口元に自分のチンポを持っていき、目の前で扱き始めた。
その後すぐにミツヒロがいきそうになった
ミツヒロ「・・・イク・・・」
ミツヒロはシンジロウの顔に精液をかけた
そのせいでシンジロウは目覚めた
シンジロウ「!?!?!?!」
シンジロウ「ミツヒロ、ケン何やってんだよ朝から」
僕はシンジロウのチンポから口を離した
ミツヒロ「だって朝から勃起してたし、シンジロウが俺のチンポ握ってたし」
シンジロウ「しらね~よ。マジ朝から顔射とか」
ミツヒロ「ごめんごめん。じゃあ、まだ時間あるしシンジロウはケンに顔射すれば?」
僕「????」
シンジロウ「そうだな。ケンも朝から俺のチンポしゃぶってるし」
そうするとシンジロウは僕の口に無理やりチンポを突っ込んだ。
シンジロウ「あ〜〜〜〜イク〜〜〜」
激しく腰を振り、10分もしないうちに僕に精液をかけた
僕「めっちゃ出たね〜」
シンジロウ「よし、ケン一緒に風呂入るぞー」
僕「うん。はいろ〜」
そうしてその後の3日目も3人でガッツリやり、修学旅行は終わった。
修学旅行から終わった後も3人との関係は続いた。
その時のことはまた感想頂けたら書いてみます。
御拝読ありがとうございました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; BTRS124342; GTB7.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727;... @i121-117-172-18.s05.a001.ap.plala.or.jp>
XXX
- 15/4/5(日) 12:55 -
2日目2.です。
シンジロウとミツヒロは動画を見ていた
ミツヒロ「やっぱり最高だな〜」
シンジロウ「じゃあ次は交代しようぜ」
そして第2回戦が始まった
僕はシンジロウの電気あんま、そしてミツヒロのチンポをしゃぶった
シンジロウ「電気あんま俺も好きになったわ〜」
ミツヒロ「だろ?電気あんまって最高だよな」
また10分くらいたった
ミツヒロ「あ〜そろそろイクかもしれない」
シンジロウ「マジで?まだ夜長いからいいんじゃない?何回もやっちゃおうぜ」
ミツヒロ「そうだな。」
そういうとミツヒロは今まで以上に腰を振ってきた
ミツヒロ「あ〜〜〜〜〜いく〜〜〜」
次の瞬間僕の口の中にミツヒロの精液が流れ込んできた
僕「うっ!!」
ミツヒロ「はぁ・・・はぁ・・・」
シンジロウ「なに?もうでた?」
ミツヒロ「サイコ〜」
ミツヒロは僕の口からチンポを離し、シンジロウも電気あんまを止めた
ミツヒロ「またケンの口でいっちゃったな〜」
僕はミツヒロの精液を飲んでしまった
ミツヒロ「えっ?また飲んでくれたの?大丈夫?」
僕「いきなりで飲んじゃったよ」
ミツヒロ「ありがとう。めっちゃ興奮したな〜」
シンジロウ「え〜俺も気持ち良くなりたい」
僕「わかったよ。シンジロウのもちゃんとやるから」
そうしてシンジロウのチンポを10分くらいしゃぶった
シンジロウ「あ〜いく〜〜〜〜」
僕はシンジロウの精液も飲んだ
シンジロウ「やっぱり気持ちー」
ミツヒロ「次、どうしよっか〜」
シンジロウ「そうだな〜まだ時間あるし、ケンも気持ち良くしてあげないと」
ミツヒロ「そしtら俺たちもしゃぶらない?」
シンジロウ「えっ?俺たちも?」
ミツヒロ「うん。3人でしゃぶり合おう」
シンジロウ「ケンは昨日もしゃぶったし、ミツヒロもいいし、やろっか」
ミツヒロ「俺もシンジロウとケンならいいし」
シンジロウ「じゃあ、やろうぜ」
僕「ほんとにいいの?」
ミツヒロ「もちろん。さぁやるぞ」
そういうと僕を全裸にさせ、
僕はシンジロウのチンポをしゃぶり、シンジロウはミツヒロのチンポをミツヒロは僕のチンポをしゃぶった状態になった。
シンジロウ「ミツヒロのチンポでかいからアゴがつかれるわ〜」
ミツヒロ「やばい。俺、ハマるかも〜」
シンジロウ「ちょっと疲れるけどハマりそうだわ」
その状態が20分くらいたった
ミツヒロ「やばい!!いくっ!!」
ミツヒロはシンジロウの口の中に精液をだした
シンジロウは驚いて口を放し、吐き出した
シンジロウ「もっと早く言えよ。ちょっと飲んじゃったじゃないかよ」
ミツヒロ「わるいわるい。だってシンジロウのフェラ気持ちいいんだもん」
シンジロウは口を拭きながら
シンジロウ「めっちゃ苦いわ〜」
僕「じゃあミツヒロの口に出すよ」
ミツヒロ「マジで、それは勘弁」
シンジロウ「いいじゃん。俺もちょっと飲んだんだし、ミツヒロもやれよ」
ミツヒロ「わかったよ〜」
ミツヒロは僕のチンポをまたしゃぶり始め、さっきより激しくした
僕「あ〜〜〜」
その瞬間僕もミツヒロの口にだした
ミツヒロ「!!!」
ミツヒロもすぐに口を離し、吐き出した
ミツヒロ「ケン、イクとき言えよ~」
シンジロウ「いいじゃん。俺だってミツヒロのちょっと飲んだんだし」
僕「ゴメン、しゃぶられて気持ち良すぎた」
ミツヒロ「わかったよ〜」
シンジロウ「よし、全員気持ち良くなったからまた3人で風呂にはいろっか?」
ミツヒロ「お〜」
僕「うん」
そうして風呂でもちょっとチンポを触ったりしてその後布団に入った
2日目のホテルは和室だったので、3人で全裸で同じ布団で寝た。
3.に続きます。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; BTRS124342; GTB7.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727;... @i121-117-172-18.s05.a001.ap.plala.or.jp>
XXX
- 15/4/5(日) 12:53 -
前回「高校のときの修学旅行1.〜3.」を書いたものです。
その後の2日目の事を書きたいと思います。
【2日目】
昨日のこともあり、今まで以上に2人とは親密になれ、2日目はクラス行動だったが、ずっと2人と話していた。
あっという間に夜になり待ちに待った部屋での自由時間となった。
シンジロウ「あ〜今日も楽しかったな〜」
ミツヒロ「そだね〜。でもこれからもっと楽しい時間の始まりだよね〜」
ミツヒロがそういうとシンジロウとアイコンタクトをした。
シンジロウ・ミツヒロ「ケン〜。今日もやろうね〜」
僕「うん」
僕は昨日のこと以来シンジロウとミツヒロにやられることが好きになっていた
シンジロウ「あれっ!?ケンずいぶん嬉しそうだね?」
ミツヒロ「そうだよね。何?好きになったの?」
僕は恥ずかしさで顔が赤くなった
シンジロウ「ケンは正直だな~」
シンジロウ「じゃあさっそくやっちゃいますか?」
ミツヒロ「俺もさ〜。実は昨日の1件でめっちゃ興奮して好きになったことがあるんだよね」
シンジロウ「えっ?なになに?」
ミツヒロ「昨日写メ少し撮ったじゃん?」
シンジロウ「あ〜ケンがミツヒロのチンポしゃぶりながら、俺が電気あんましてたとき?」
ミツヒロ「うん。あの時のケンの写メみてると勃起するんだよね」
僕「???」
シンジロウ「まじで?ミツヒロも好きになっちゃた?」
ミツヒロ「う〜ん。多分目覚めたかもしれない」
シンジロウ「でもたしかにあの写メ俺にも転送してくれたけど、めっちゃ興奮するよね」
ミツヒロ「だろ?やっぱりそうだよな?」
シンジロウ「俺も勃起するし。やっぱり俺たち3人とも気持ち良くなったし相性いいのかもな」
ミツヒロ「ケン〜。嫌じゃなかったら俺、あの写メみたいに電気あんまさせてくれない?」
僕はそんな2人に正直に答えた
僕「実は僕も気持ち良くて、電気あんまされながらしゃぶったりするの好きになったんだ」
シンジロウ「マジで?」
ミツヒロ「マジか?それなら早く行ってくれよ」
ミツヒロ「じゃあ始めよっか?」
僕「お願いします〜」
シンジロウ「まずは大好きな電気あんまからね〜」
そういうとシンジロウは僕のチンポを掴んできた
シンジロウ「あれっ?ケンちょっと反応してきてない?」
僕「ちょっとね。」
ミツヒロ「じゃあ、最初はあれが電気あんまする〜」
シンジロウ「じゃあ俺が写メとりながらしゃぶってもらおうかな〜」
そんなやり取りをして僕はミツヒロに電気あんまされた
僕「あ〜!!!!」
ミツヒロ「やっぱ最高!!ケンの痛がってる姿めっちゃ興奮するんだけど」
シンジロウは下半身裸になり、チンポを僕の口に近付けた
シンジロウ「ケン〜。しゃぶって勃起させて〜」
ミツヒロ「シンジロウちゃんと撮ってあとでちょうだいね」
シンジロウ「お〜バッチリ撮っといておくよ。」
ミツヒロ「もう動画でいいんじゃない?」
シンジロウ「そうだな。そうするわ」
そういってシンジロウは動画で撮り始めた
3分くらいして僕のチンポは勃起した
ミツヒロ「ケンやっぱり気持ちいいんだね〜。めっちゃ硬くなってるよ」
僕「やっぱり・・・恥ずか・・しい・・」
僕はしゃぶりながらしゃべった
シンジロウ「やっぱり興奮するよね〜。俺も徐々に勃起してるし」
ミツヒロ「実は俺も〜」
シンジロウ「俺もう我慢できない」
そういうと上も脱いで全裸になった。
ミツヒロ「俺も全裸になろう。チンポがめっちゃ苦しいわ」
ミツヒロも全裸になった
僕はミツヒロが全裸になっている間電気あんまとシンジロウのチンポから解放された
僕「ハァ・・・ハァ・・・」
ミツヒロ「ケン、大丈夫?」
僕「う・・・ん・・大・・丈・・夫」
僕は10分以上もやられていて、疲れ果てていた
シンジロウ「今さっき撮ったの見てみたけどめっちゃ興奮するわ〜」
ミツヒロ「えっ?見せて~」
シンジロウとミツヒロは動画を見ていた
ミツヒロ「やっぱり最高だな〜」
ちょっと長くなったので2.に続きます。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; BTRS124342; GTB7.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727;... @i121-117-172-18.s05.a001.ap.plala.or.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p6189-ipbfp303obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp>
↑
- 15/4/5(日) 12:31 -
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p2008-ipbf604aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
涼太
- 15/4/4(土) 22:03 -
そんな趣味の人に、休日ホテルに呼ばれて気の済むまで嗅がれたいです。
▼いいなさん:
>いいですね
>可愛い子、イケメンくんと会って
>ケツ穴やちんぽの匂い嗅いだりしまくるの好きで
>たまにやってるんです、興奮しますね
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.2 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11... @n219077053115.netvigator.com>
はじめは怖かったけど、
気持ち良い事されたくて!
すぐカチンカチンのなってしまうので
向きを変えても追ってくるから、避けられないよ。
早く、違う車両にした方がいいかも。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p4230-ipngn301hiraide.tochigi.ocn.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(15/4/4(土) 15:05)
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/41.0.2272.101 Safari/537.36 @p7126-ipbfp2804osakakita.osaka.ocn.ne.jp>
高校生の頃。
いきがってた俺は先輩に食ってかかったりしていた。
彼女は居らず、童貞だったがそれでも良かった。
一匹狼を気取っていたからだ。
そんなとき、俺は先輩に呼び出された先で殴られて気絶してしまった。
気付くと俺は全裸にされ、カラダを揺さぶられていた。
「え?ちょ...っ!」
「前からこうしてやりたかっただよ」
先輩が俺の尻にチンコを突っ込んでいた。
「やめろ!イテェ!」
思わず痛いと口にしたが痛みはほとんどなく、あるのは圧迫感と不快感。
そして声が漏れてしまいそうなほどの快感だった。
「お、すげぇ締まる」
手足を拘束され動けない俺を見下す先輩。
その手が俺のチンコを扱く。
「あぁ!」
気持ち悪いほど高い声が出てしまい顔が熱くなる。
「可愛い。俺、前からお前のそういう声聞きたかった」
髪を掴まれながらキスをする。
抵抗すると髪を引っ張られる。
俺はこのままころされるのかも知れない。
俺は抵抗することをやめた。
「早く...やれよ」
「当たり前だよ」
先輩は激しく腰を振り、すぐに俺の中に果てた。
「はぁはぁ...次はお前の番だよ」
先輩が俺の上に跨り、俺のチンコを自分のケツの中に埋めた。
「ぁ...ぅ...」
「おい、やめろ...」
ケツとかキモいのに。
すげぇ気持ちいい。
あたたかくて柔らかくて。
それなのに締め付けてくる。
「動くからな」
先輩が腰を動かす。
「ちょ!せんぱ...ぃ...」
すぐにイキそうになってしまった。
「もう余裕ねぇの?童貞かよ」
「うっせ...ぁ、い...ク...ッ」
俺は先輩の中に果てた。
拘束は解かれても動けない。
「俺の気持ち、わかったか?」
「はぁ...?」
気持ちとか分かんねぇよ。
「好き、なんだ。だから...」
俺から降りると、再び俺の中に突っ込んできた。
「もっとしようぜ」
それからお互い5回行くまでヤッた。
気付けば抱き合いキスするほど、俺は先輩を求めていた。
お互いに付き合おうとかは言っていないが、偶然あった時や連絡をして会ったとき、未だにセックスをしている。
終わり。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.2; ja-jp; SCL22 Build/KOT49H) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/1.5 Chrom... @KD182250248041.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @pd2ae3a24.szoknt01.ap.so-net.ne.jp>