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ステップー1
 よしお  - 15/4/18(土) 6:22 -
小2の夏休みのこと。

隣の徹ちゃん(小5)が一人留守番することになり、
徹ちゃんのお母さんに頼まれて、近くの俊ちゃん(小2)と一緒に
お留守番をすることになった。

おやつもたくさん用意され、しばらくは、ジュースを飲んだり
お菓子を食べたりしていたが、「かくれんぼしよう」徹ちゃんが言い、
最初は徹ちゃんが鬼になったが、大きな家の中とは言え、隠れる場所も
分からず、簡単に見つかってしまい、今度は俊ちゃんが鬼になった。

「こっちコッチ」徹ちゃんに手招きされ、二階の押し入れに隠れた。
襖を閉め、真っ暗な中、布団の隙間に身を寄せ合うようにしたが、
一階の居間は冷房が効いていたが、二階の押し入れの中は、
蒸し風呂のように暑かった。

俊ちゃんの足音が聞こえた時、徹ちゃんは、
俺に覆いかぶさるように、汗ばんだ体を密着してきた。

ジッとしていると、俺の左手の甲に、明らかに「チンコ」とわかる、
徹ちゃんの生温かい感触が伝わって来た。

俊ちゃんの足音が遠ざかると、徹ちゃんは、更に股間を押し付けて、
俺の手の甲にこすりつけてきた。
妙に温かく、固いような、それでいて柔らかく、何ともナマナマしい
不思議な感触だった。

俺が手をどけようとすると、上から押さえつけるようにして、
全身でのしかかってきて、いつもの徹ちゃんの顔と違い、
真剣と言うか、怖いくらいな顔になり呼吸も荒くなっていた。

俺は恐ろしくなって抵抗を止めた。
しばらくして、徹ちゃんは、全身を硬直させ、
痛いくらいに俺を抱きしめたと思ったら、
俺の手の甲に、不思議な脈動が伝わって来た。

小さな脈動が収まると、徹ちゃんは、ふーっと大きく息を吐き、
俺から目をそむけるようにして、押し入れから出て行った。
俺もその後に続いたが、徹ちゃんはトイレに直行した。

トイレの中から、「今日はオシマイ、帰って」と言い、俺と俊ちゃんは、
徹ちゃんの家を後にした。

引用なし

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Re(2):コメントありがとうございます
 良太  - 15/4/16(木) 18:51 -
▼なるさん:
>ゆうやは何人居るんですか?二人ですか?

一人ですよ
小学生のときのユウヤの回想がはいってます
もうちょっと更新まってください。

引用なし

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Re(1):コメントありがとうございます
 なる  - 15/4/16(木) 3:47 -
ゆうやは何人居るんですか?二人ですか?

引用なし

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初めての経験は夏休みでした【3】
 ガトナビ  - 15/4/15(水) 2:59 -
「じゃあ、指導よろしく。」
直斗はベッドに寝転がり足を大胆に開いた。
「智史、俺に背を向けて乗れ。」
「わかった。」

「悠人。俺の尻に挿れてくれ。」
僕は直斗の可愛いお尻に入れたかったが、躊躇ってしまった。
「どうした?早く挿れてくれよ?」
「直斗、お尻の穴洗ってきて。」
「なんでだよ!?だってもう俺たちはこういう関係なんだぞ?」
「でも、嫌だ。」
「わかったよ…。」
そう言うと彼はお風呂場へと降りていった。

その間部屋には僕と智史の二人になった。
智史は隠しもせず堂々と勃起したペ二スを僕に見せてきた。
僕も智史に自分の勃起したペ二スを見せつけた。
「智史?もう恥ずかしくないの?」
「うん!慣れちゃった!」
「智史のおちんちん、大きくて可愛いね。ちょっと舐めても良い?」
「うん、いいよ。」
僕は智史のペ二スを舐めてあげた。
「アッ…ンッ…!」
彼はエロい声を上げた。
とても可愛く思えた。
僕が舐め終わると今度は智史が僕のを舐め始めた。
「次は僕が悠人の舐めるね。」
智史は口に僕のペ二スを入れた。
「アッ!…ハァ…。」
僕の先っちょも凄くヌルヌルになっていた。
「悠人のヌルヌルしてる!」
しばらく智史と行為をしていると直斗がペ二スを縮ませて部屋に入ってきた。
「悠人と智史。二人で何してたの?」
「えへへっ、ちょっとね。」
「舐め合いっこ。」
「俺のも後で舐めてくれよな?お前らのも舐めさせろよ?」」
「いいよ。」

「直斗は再度ベッドに寝転がり足を開きさっきと同じ指示を出した。
智史は直斗に背を向け僕の方を向いている。
「悠人。挿れろ!」
僕は直斗のお尻の穴にペ二スを差し込んだ。
「智史。俺の扱け!」
智史は僕が直斗のお尻の穴にペ二スを挿れてるのを見ながら扱いている。
智史と直斗のペ二スは勃起していた。
僕のも勃起していたためか中々直斗のお尻の穴にペ二スが入らなかった。
なんとか入り、ペ二スをお尻に入れたりお尻から出したりを繰り返した。
直斗は僕にお尻を、智史にペ二スを弄られ喘いでいる。
智史は僕の挿れているところを見て凄く興奮している。
「アッ…ア…。で、出る!」
【ドピュ!ドピュ!】
直斗の精液が智史の顔や体、ペ二スに僕のペ二スや腹の上に飛び散った。
「ハァ…ハァ…。」
「後で俺もしてあげるよ。」

気がつくと僕らの体は汗ばんでいた。それは暑さのせいなのか行為のせいなのかわからなかった。

今度は智史が僕のお尻に挿れて直斗が僕のペ二スを扱いてくれた。
智史の腰の振り方は小刻みに振り「ハァ…ハァ…。」と可愛く喘いでいた。
「直斗…智史…ハァ…ハァ…、もう出ちゃう…!」
【ピュッ、ピュッ】
「早いよー。」
「確かに早すぎるな。今、綺麗にしてやるからな。」
二人は順番に僕のペ二スを綺麗に舐めてくれた。

今度は智史が僕にに扱かれ直斗が智史のお尻に入れる番だ。
「アッーンッ!!!ハァ…ハァ…。」
智史は凄く喘いでいる。
直斗は凄く激しく腰を振って智史のお尻から出したり入れたりを繰り返している。僕も負けないぐらい智史のペ二スを扱いた。
「もうやめて!!出る!我慢できない!」
【ドピュ!ピュッ!】
智史の精液は僕の顔とお腹、直斗のヘソのあたりに飛んだ。
「これで全員、一回は扱いて挿れたよね?」
「うん。」
「一回、お風呂入らない?」
行為を一時終わらせ汗を流すため一度風呂に入るとそのまま服も着ずに全裸で夜になるまでゲームをした。その間に僕らは交互にトイレに行きオナニーをした。
その夜はとても暑くクーラーも無いため、結局服は着ずに全裸で布団に入ったが僕らはなぜか寝れなかった。
「ねぇ、直斗と悠人。今、勃起してる?」
「俺は縮んでる。」
「悠人は?」
「僕のも小さくなってる。」
「智史はどうなんだ?」
「僕のはね…勃起してる。」
「なんで?」
「なんか凄くムラムラするの。」
「実は俺もなんか凄くムラムラするんだよな。」
「悠人はしてないの?」
「僕は…してるよ!」
「じゃあさ。エッチしようよ。」
「えぇー?風呂入ったのに!?」
「うん。お尻は今日はやらないでおちんちんと乳首弄ろうよ。
「なんで乳首?」
「さっき、トイレ行って乳首弄ってたら気持ちよくて。」
「いいよ。」
布団を剥ぐと智史の勃起したペ二スがあった。
「僕から射精させて。」
直斗は智史を倒し片手でペ二スを扱いた。
そして直斗は口で智史の乳首を舐めた。
僕はただ、ペ二スを勃起させて二人の行為を見ていた。
「アッァ…」
智史の喘ぎ声が部屋に響く。
直斗もペ二スを勃起させ無我夢中で智史の乳首を舐めペ二スを扱いている。
「乳首…気持ちいい。うっ…。やば…出そう…。」
「出していいぜ…。」
【ピュッ…ピュッ】
智史は精液を勢いよく出した。
「ハァ…ハァ…。悠人もやる?気持ちいいよ?」
「やりたい。」
「じゃあ、横になって。」
僕が横になると、彼は僕に重なり僕の乳首を舐めペ二スを扱いてきた。
智史は僕の乳首を吸うように舐めるのでとても気持ちよかった。
扱き方も速くエロい声が漏れてしまう。
そして限界になった時。
「智史…出る!」
「もう?」
【ビュッ、ピュッ…】
「悠人。出すの早すぎ〜。」
「だって、智史の触り方がエロいんだもん!」
「二人とも喧嘩はよせ。今度は俺の乳首を舐めてくれよ。」
今度は僕が直斗の乳首を舐めペ二スを扱いてあげることになった。
「アッアッ…。悠人!もっと舐めて扱け!!」
僕は勢いよく扱き舐めてあげた。
「駄目!!我慢できねぇ!」
【ドピュ!ドピュ!】
「ハァ…ハァ…。」
「乳首気持ちかった?」
「勿論!クセになりそう!」
「今日はもう遅いし続きはまた明日な!じゃあ、おやすみ。」
僕らは素っ裸で直斗に抱きつくように寝た。たまに直斗の腕に擦れてペ二スが反応し
勃起した。その度に起き智史と僕は射精するのであった。。

続く

引用なし

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Re(1):コメントありがとうございます
 よう  - 15/4/14(火) 23:39 -
>雄哉が小学生のときのくだりですか?
そうです!大学生の方が負けてるとかそういうシチュエーションに萌えました。
ちなみに中学生を獲物にしたってお話は何歳の時のお話ですか?
続き待ってますよー

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   - -
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<@>
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Re(1):女装マゾへの軌跡【1】
 Ryo  - 15/4/13(月) 0:43 -
彼の背や体毛の生え具合も気になります。

▼ゆきおさん:
>こんにちは。
>今日はここに現在も調教中の女装子のことを
>書いてみようと思います。
>もう出会ってから8年くらいにもなりますが、
>その最初の頃からの話になります。
>
>実は同じ高校の同じクラスメイトだったんです。
>高校は男子高でした。
>彼の名は、かおる 後に女装子へと変貌しますが、
>この頃は普通の高校生。
>小柄で男というよりは中性的な顔でした。
>
>高校一年の夏くらいでしょうか。
>かおる がアニメのコスプレに興味があることを知ったんです。
>なんのアニメだったか僕には興味がなかったので覚えてもいません。
>昼休みに かおるに教えてあげました。
>僕の姉もコスプレとか言って衣装とか持ってるって。
>すると、案の定興味を示しましたので、
>かおるを自宅に招待しました。
>ちょっと見せてあげるくらいでしたが、
>たまたま姉が外出してたから、着たいなら着てもいいよと
>かおるに言いました。
>まぁ、女物のコスだしほんの冗談だったんですよ。
>すると、かおるが大変嬉しそうに着替えて、
>見れば、サイズもピッタリで女みたいでしたよ。
>それからですね。
>かおるに対して悪戯心が湧き上がるようになったのは。
>
>翌日、学校に姉のショーツを一枚持って行きました。
>かおるを屋上に呼び出して、今日から学校でショーツを穿けって。
>もちろん、かおるは驚いた表情で拒否しましたけどね。
>無理やり押し倒してパンツを脱がせて、かわりにショーツを穿かせました。
>さすがに、恥ずかしいからって嫌がってましたけど、
>この日から かおるに卒業までショーツを穿かせ続けましたね。

引用なし

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Re(1):女装マゾへの軌跡【1】
 ただし  - 15/4/12(日) 10:43 -
続き気になります(=゚ω゚)ノ

引用なし

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女装マゾへの軌跡【1】
 ゆきお  - 15/4/12(日) 2:00 -
こんにちは。
今日はここに現在も調教中の女装子のことを
書いてみようと思います。
もう出会ってから8年くらいにもなりますが、
その最初の頃からの話になります。

実は同じ高校の同じクラスメイトだったんです。
高校は男子高でした。
彼の名は、かおる 後に女装子へと変貌しますが、
この頃は普通の高校生。
小柄で男というよりは中性的な顔でした。

高校一年の夏くらいでしょうか。
かおる がアニメのコスプレに興味があることを知ったんです。
なんのアニメだったか僕には興味がなかったので覚えてもいません。
昼休みに かおるに教えてあげました。
僕の姉もコスプレとか言って衣装とか持ってるって。
すると、案の定興味を示しましたので、
かおるを自宅に招待しました。
ちょっと見せてあげるくらいでしたが、
たまたま姉が外出してたから、着たいなら着てもいいよと
かおるに言いました。
まぁ、女物のコスだしほんの冗談だったんですよ。
すると、かおるが大変嬉しそうに着替えて、
見れば、サイズもピッタリで女みたいでしたよ。
それからですね。
かおるに対して悪戯心が湧き上がるようになったのは。

翌日、学校に姉のショーツを一枚持って行きました。
かおるを屋上に呼び出して、今日から学校でショーツを穿けって。
もちろん、かおるは驚いた表情で拒否しましたけどね。
無理やり押し倒してパンツを脱がせて、かわりにショーツを穿かせました。
さすがに、恥ずかしいからって嫌がってましたけど、
この日から かおるに卒業までショーツを穿かせ続けましたね。

引用なし

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Re(1):初めての経験は夏休みでした【2】
 l  - 15/4/11(土) 16:48 -
元のツリーに続けて書いて欲しい。

引用なし

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男が欲しくて堪らない夜
 たける  - 15/4/10(金) 16:37 -
初めての熟年男に全てを捧げた時に、尻穴奥深くに広がる精液の熱さを感じて以来、男が欲しくて欲しくて堪らない夜があります。
布団に潜り込んで両手で尻タブを開いて蕾をツンツンしたり、両手の中指を下から上から徐々に押し込んで尻穴を上下に開いて 心の中で [この中に精液いれてぇ〜っ!] って叫びながら特大ディルドーを一気に奥までブチ込んで壁に吸盤固定した玩具に腰を押し付けたり引き抜いたりしてオイルを垂れ流しながら猛烈にピストン!


クチャクチャと物凄く厭らしい音を聞きながら [中に出してっ! いっぱい出してっ!] って。
いけない事とは解っていても、こんなオナニーしちゃうと益々男が欲しくて欲しくて堪らなく成り、オイルと淫水でタプタプの雄穴を晒す為に買ったケツ割れを履いて、直ぐに脱げる上下スエットで発展公園を徘徊します。
細身のマラが大きそうなおとを見つけては木蔭で尻タブを晒して濡れて光る穴を見せつけて誘います。
タチの男なら間違い無く近づいて触ります。直接アナルに這わせる指の使い方で慣れてる男か否かは直ぐに解るから、触り方の上手い男なら自ら男の股間を弄りながら [生でもイイから入れてよっ!] って。

知らない男の既にフル勃起したペニスを深夜の公園で挿れられる瞬間も堪らなく興奮しますが、腰を引き寄せる男の手が荒々しく成り [来るっ] って解る瞬間もゾクゾクしちゃいます。

[射きそうっ!]
[中に出してええんかっ?]
[射くぞぉ!]
って様々な言葉を聞きますが返事なんてせずに只々、男の股間に自ら尻タブを擦り付けてグラインドして思いっきり締め付けてクライマックス!

ズドンッ! って叩き付けられて、ブリブリィ〜!って凄く厭らしい音を響かせて射精!!
オイルと自分の淫水でタプタプの雄マンコに知らない男の熱い熱い精液がブワァ〜〜!って。

[もっと出してっ! 全部!中に出してっ!] って感じでゆっくり、ゆっくりとピストンしたり尻タブを股間に押し込んで、精液を吸い込んであげると男は悦びます。

抜け落ちたペニスを直ぐにしまわない男には必ずぉ掃除フェラして綺麗にしてあげます。

堪らなく男が欲しい夜は相手も凄く気持ち良く成って欲しいですよね!

引用なし

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初めての経験は夏休みでした【2】
 ガトナビ  - 15/4/9(木) 8:41 -
「じゃあ、出掛けてくるから留守番頼んだよ。」
「はい、気を付けて行ってきてください。」
「明日の夕方までには戻るようにするから。」
そう言うと直斗のお父さんは仕事に出かけた。
智史が窓から様子を伺っている。
「よし!行ったぞ!」
直斗と智史と僕は部屋に入ると直斗とが服を脱ぎだした。
「直斗!?何してるんだ?」
「何って、3人だけになったんだから普段できてること以外のことやろうと思って。」
「裸で?」
「うん。」
「例えば?」
「エッチなこと!俺、お前たちとしたい。」
「なんか恥ずかしいよ…。」
「男同士なんだから恥ずかしいことなんてないだろ?付いてるモノは一緒なんだから。」
「お前たちも脱げ。」
ぼくは素直に全部脱いだ。
智史だけは恥ずかしがって脱ごうとしない。
「お前ずるいぞ!悠人だって脱いだんだからな!」
「直斗。止せよ。」
「じゃあ、悠人にしか教えてあげない。」
「何?教えるって?」
「それは内緒だよ!脱がない奴には関係ないね。」
「脱いだら教えてくれる?」
「勿論。」
「じゃあ、脱ぐ。」
「最初から脱げばいいのに。」
「昨日は見れなかったけど智史の小さいなぁ。」
「あんまり見ないでよ。」
「悠人のも同じく。」
「直斗のがちょっと僕らのより大きいからそう見えるだけだよ。でっ?直斗。何を教えてくれるんだよ?」
「お前ら、オナニーって知ってるか?」
「何それ?知らない。」
「知らないのか?仕方がない。教えてやるよ。見てな。」
「いいか。まず、チンコの皮を先っちょの下の部分に擦り付けると精液が出るらしい。」
「精液って?」
「俺も従兄弟から聞いただけで見たことはないから出してみないとわからない。」
「そうだな。じゃあ智史。お前出してみろ。」
「えっ?直斗が見せてくれるんじゃないの?」
「誰が俺が見せると言った?素直に脱いでれば良かったのに。」
「ヤリ方分かんないよ。」
「仕方がない。今回は俺がお前のを扱いて出してやるよ。」
「えっ?ちょっ…。」
「直斗?僕は?」
「悠人は見てろ。お前にも俺の指導が必要そうだから。」
「直斗はヤったことあるの?」
「俺も今日が初めてだから後で指導よろしく。」
直斗が智史のペ二スを弄り大きく硬くした。
「直斗…やめて…。」
「まだ始めたばかりだろ?耐えろ。」
「智史。俺はお前のを勃起させたからお前は俺のを勃起させろ。」
「勃起って何?」
「俺の見てれば分かるだろ?このことを言うんだよ!早く俺のを勃起させろ!」
「わかったよ…。」
あんなに小さかった智史のペ二スは普通の倍になっていた。
「アッ…智史。もっと揉め!」
「こう?」
「そう。じゃあ始めるぞ?」
「うん…早くしてね?」
直斗は智史の上に乗りチンコを扱き始めた。
「最初はちょっと痛いかもしれないけど次第に慣れてくれば凄く気持ちよくなるから。」
僕は直斗のお尻を見て思わず興奮してしまった。
自分のペ二スの勃起し、先っちょにヌルヌルした液体が付着していた。
僕も耐えられなくなりペ二スを扱きたくなった性欲を抑えた。
「アッ…。アッ…。」
「気持ちいいか?」
「うん。」
「じゃあ、少し速く扱くね。」
「アンッ…。直斗…ゆっくり…。」
「もうか?まだまだ速くするぞ!」
彼はすごい速さで扱いた。
そしてついに智史が叫んだ。
「「直斗!!もう止めて!なんか…なんか出ちゃう!!オシッコかも!」」
「違うな。オシッコじゃない。智史、そのまま出せ!」
「もう無理…出る…。」
【ビュッ…ビュッ…】
「ハァー…ハァー…。」
「どうだ?俺との初体験は?」
「もっと…もっと欲しい!」
「そうか。また後でこれより凄くエロいことするつもりだから楽しみにしてろ。」
「悠人、待たせたな。お前と俺の初体験だぞ。」
「なぁ、その前に聞いていいか?」
「んっ、なんだ?」
「直斗が昨日風呂で言おうとしてた事ってなんだ?」
「あぁ、あれね。実は俺、お前たちを小学一年の頃に一目見た瞬間好きになってしまったんだ。お前たちのことをもっと知りたくなっちゃって。」
「だから、誘ったのか?」
「あぁ、ごめんな。隠してて。だけどお前たちはどうなんだ?俺とヤれて嬉しいか?」
「うん!嬉しい!」
「智史、完全にハマったな。悠人。お前は?」
「僕も前々から直斗や智史のことを見たとき可愛いって思ったよ。特に智史。」
「えっ?」
「智史はどうなの?僕や直斗、好き?」
「うん!好きだよ。僕、悠人とも初体験してみたい!」
「智史。さっきまであんなに恥ずかしがってたのにまるで人が変わったようにチンコ見せるようになったな。しかもまた勃起してるし。」
「悠人と直斗でヤるところ想像したらなっちゃった。」
「智史。お前やっぱり可愛いな。」
「えへへっありがと。僕、直斗と悠人ならどんなエッチでもできちゃうよ。精液もっと出したい。おちんちんをもっと弄って欲しい。」
「俺も智史と悠人なら舐めてもいいぜ!お尻の中に出し合いたい。」
「僕も直斗と智史ならエッチできるよ。だからもっとヤろう。」
「もちろんじゃないか!だって俺たちはもう、大親友を超えた関係だもんな!」
「直斗、あともう一つ聞きたいんだけど。」
「何?悠人。」
「このヌルヌルした液体って何か知ってる?」
「さぁ…。俺が綺麗にしてあげる。」
直斗は僕の先っちょに付着した液体をティッシュで拭き取ってくれた。
そして直斗による僕への指導が始まった。
「いつでもいいよ。」
「おう!」
彼が僕の上に乗りペ二スを扱いた。
直斗の触り方はとてもやらしく僕の興奮を激しくした。
「アンッ…。直斗。もっと速く。」
「もう感じるの?わかった。出そうになったら遠慮なく出せよ?」
「わかった。」
彼は僕のペ二スを速く扱きだした。
「アッ!直斗!僕…。」
「もう出すのか?」
「うん…。」
「もうちょっと我慢無理?」
「無理!アッー出る!」
【ピュッ…ピュッ…】
僕のペ二スからも精液が飛び散った。
「ハァ、ハァ…。」
「どうだ?」
「気持ち良かったよ。もっと出したい気分。」
「俺も出してしばらくしたらまたヤるから心配するな。」
「さてと、今度は俺が指導される番だ。よろしく。」
「智史。俺の扱いてくれ。」
「やったあ!」
「直斗!また僕は見てるの?」
「悠人は、俺の尻に挿れてくれ。」
「お尻にっ!?」
「いいなぁ〜悠人。俺も挿れたい。」
「後で、悠人のに挿れさせてもらえよ。いいよな?悠人?」
「勿論。みんな一回は挿れ合いしようよ。」
「そのつもりだ!」
「いよいよ本格的になってきたね!早く挿れて出したい!」
それを聞いてもう智史は昔の智史じゃなくなっていた。昔の智史はプールの授業前や後でも僕たち、人前での前でも絶対にペ二スを見せない子だった。
そんな彼は今では勃起ですら見せるようになっていた。

僕と智史による直斗への指導は後半に続きます。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D508 Safari/...@FL1-118-109-85-106.tky.mesh.ad.jp>
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Re(1):高校のときの修学旅行2日目3.
 たか  - 15/4/8(水) 10:30 -
良かったです。
その後の関係も凄く気になります。

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 P06B(c500;TB;W30H20;ser358864031455915;icc8981100022123712495F)@proxy10002.docomo.ne.jp>
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Re(3):高校のときの修学旅行2日目3.
 たか  - 15/4/8(水) 5:22 -
皮の具合は?被ってる?剥けちゃってる?

引用なし

パスワード


<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
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俺の変態な妄想【弱み】
 涼太 E-MAIL  - 15/4/7(火) 23:40 -
俺には人には言えない趣味があった。
いつもの駅でいつもの時間、いつものエスカレーターで女子高生のスカートを盗撮する。
今まで一度もばれたことはない。
そんな行為に一人気付いた男がいた。
いつも同じ時間帯に同じ車両に乗るサラリーマンの健一。

健一は毎日見かける名前も知らない若い男が気になっていた。毎日眺め、満員電車では密着して時より匂いを嗅いだりするが、家族ある身で手は出せない。
健一はそんな俺に盗撮癖があることに最近気付いた。
ある休日、健一はいつものホテルへ出かけた。家にいても仕方ないので、休日はこうして一人でホテルを取り、ゆっくり過ごしたり、時に男の子をデリバリーで買ったりするのだった。駅へ出ると、涼太をみかけた。涼太も今日は私服だ。
涼太は今日も携帯をいじる振りをし、好みの女があらわれるとそこ後ろからエスカレーターに乗り込み、盗撮をした。
これはまたに無いチャンスだと健一は思い、俺の後につき、その様子をカメラに収めた。

エスカレーターで上がり切ると、すかさず俺に近づく。
健一「ちょっと話があるんだけど。」
俺「なんですか?」

ホームでもひと気の少ないところへ連れて行く。

「盗撮、してたよね。」
「何言ってるんですか?」
「いつもしてるよね?今日は証拠も撮ったよ。警察に出しても良いんだけど。」
「それだけは勘弁してください。」
「じゃあ、俺についてきてくれる?」
俺は生きた心地がしなかった。盗撮がばれたこと、知らないおやじに脅され、どこかへ連れて行かれているところ。どこへ行くんだろう。

着いたのは普通のホテルだった。
健一はスムーズにチェックインを済ませそのまま部屋へ行くと

「じゃあ、服、脱いで。」
「え?」
「服。脱いで。」
抵抗できないと思った俺はしぶしぶ脱ぐ。
「可愛いパンツだね。」
「彼女はいるの?どのくらいの頻度でやってるの?彼女がいるやつが盗撮なんてするんだね。ちん毛はいつ生えた?わき、見せて?むけてる?」
俺は一言一言小さく答える。
「パンツも脱いで」
「それだけはお願いします!」
「脱いで。」
俺は諦めて後ろを向いて脱いだ。
いつも眺めるだけだった俺の生プリケツが目の前で披露される。
「前向いて」
俺が見栄剥きをしようとするのを見逃さなかった。
「剥いちゃダメだよ。いけない子だね。」
風貌からは想像できないほど小さなちんこ。
「小さいね。」
俺は消えてしまいたかった。何も言えなかった。
「もう、勘弁してください。」

「お風呂、行くよ。」
健一も裸になり、泡を俺に塗りたくる。
「あっ。」
睾丸マッサージの様に玉を執拗に洗う。むくむくと元気を増す俺の息子。
「勃つと意外と大きいんだね。」
俺はうつむいた。

タオルでカラダを拭いてやる。

「携帯、出して。」
俺は携帯を差し出した。
「自分のこんな姿を自分の携帯で撮るんだよ。」
健一は携帯のカメラを起動させ、棚に起き、ビデオを回した。

健一は俺のカラダに触れた。今までの欲望を全て果たす為に。
匂いを嗅ぎ、触り、舐め、ベッドに押し倒した。

「やめてください。」
俺は拒むが力で押さえつける。

「バレても良いの?」

黙り込むしかなかった。

「大丈夫だよ、痛いこととかはしないから。」

乳首を吸う。口の中で突起が硬くなるのがわかる。

「あっ。」

「感じてるね。」

そうして俺は変態健一の好きな様に一日中味わわれるのだった。

引用なし

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Re(2):高校のときの修学旅行2日目3.
 XXX E-MAIL  - 15/4/7(火) 21:33 -
▼たかさん:
>もう一度 3人のチンチンのプロフ教えて下さい!

ご拝読いただきましてありがとうございます
チンチンのプロフです。
見た感じなので実際はわかりませんが・・・

ミツヒロ・・・チンコ(通常:15センチくらい・勃起時:19センチくらい)
シンジロウ・・・チンコ(通常:15センチくらい・勃起時:20センチ以上ありそう)

引用なし

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俺の変態な妄想【VIPコース】
 涼太 E-MAIL  - 15/4/7(火) 21:12 -
いつものバイト先の飲み屋は、今日は休みだが、講習があるからと店長に言われ、出勤した。

「ほんの一部のお客様だけに特別メニューを新設するから。」

とメニューを見せられた。

-----
パンチラ 2,000
くんくん 4,000
生着替え 5,000
デザート盛り 8,000
-----

え?俺男だし、ましてやここゲイバーでもないし。

「うちの橘さんが涼太のことえらく気に入ってくれてね。」

橘さんはたぶん、うちの店に出資してる。
と、言ってもここは普通の飲み屋。
男はおろか、女店員だってそんなサービスしていない。

「今から涼太に対応の仕方教えるから。」

パンチラは、普通にしてても見えないからと、パンツのみ穿いたまま素肌の上にエプロンを着て、お客様のポージング要求に応える。

M字開脚や、脚をあげたり、めくらせたりしなければならない。

生着替えは、お客様の前で隠すことなく指定の下着、若しくはお客様持参の下着に着替える。
ただし、後ろを向いて着替えても良いそうだ。

くんくんは、お客様に自分の体臭を嗅がせるのだ。じっと耐えろって言われても、無理だろ。
お客様が追加料金を払えば、生着替えの後...つまり、下着姿で嗅がれる可能性もあるそうだ。
生着替えで脱いだ下着もお客様の趣味によっては嗅がれる。

デザート盛りは、いわゆる女体盛り男体版。

店長は、女の子のそういうお店はくんくんだけの人も多いみたいだけど、橘さんは涼太の事だいぶ気に入ってるから全部購入すると思うよ。


そんな軽い説明だった。


店長は、俺が一人で行く当てもなく彷徨ってるところを拾ってくれここで働かせてくれた恩人なのだ。その恩人の大事なお客様の要望を断れなかった。

ただ、元々そういうお店では無いので直接のお触りは禁止と言うところが唯一の救いだった。


次の日に、早速橘さんは店に来た。

「涼太、橘さんからVIPコース指名だよ。」
店長が俺を呼ぶ。


部屋に入るなり、橘さんは店長に全コース選択することを告げた。


まずは更衣室でパンツ一枚になり、エプロンを着て個室へ。

隣に座りウイスキーをサーブする。

俺も飲まされた。

橘さんが良い気分になったところで、パンチラ指示。

少し離れ、パンツが見えるようなポージングに応じる。

そのまま生着替え。
今回は、エプロンをつけたまま後ろを向き、下着を脱ぎ、橘さん持参のほぼあそこしか覆っていない紐パンに着替えた。

その時に脱いだ自分の下着を橘さんは持ってくる様に言い、俺の体温が残ってるうちに嗅ぎまくっていた。

そしてパンチラ再開。
もう、パンチラというより、お尻も穴まで見えているだろう。恥ずかしくて自分ではエプロンの中を見れない。

そしてくんくん。


鼻で撫でるように執拗に、丁寧に全身を嗅がれる。

「腕を上げて。」

「綺麗なわき毛だね。」

橘さんの荒い息使いがきこえる。

もちろん、パンツのうえからも、お尻も、お尻の谷間も。

触られないとはいえ、かなり気持ち悪い。


そしてデザートが出来たとのこと、デザートを運び、俺はエプロンを脱ぎ、テーブルの上に寝転ぶ。

パフェは、橘さんの手によって俺の身体の上に盛り付けられる。

クリームが乳首の上に。

俺のあそこは反応しているが、隠すどころか動くことすらできない。


橘さんは美味しそうにフルーツにクリームをつけ、食べる。


そんなことを3時間は続けていただろうか。

すっかり興奮した橘さんは、

「涼太くん、アフター、大丈夫だよね。」


俺は店でシャワーを浴び、そのままさっきの下着を付け、その上にダボダボのスエットにパーカーを着せられてそのままタクシーでホテルへ連れて行かれるのだった。

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Re(1):俺の変態な妄想【下着モデル】
 いいな  - 15/4/7(火) 19:28 -
いいですね
お風呂に入る前に縛られて匂い嗅いだりされるかと思ってました。
涼太くんのチンポやお尻はエロい匂いしますかね?

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初めての経験は夏休みでした。(1)
 ガトナビ  - 15/4/7(火) 16:43 -
僕(悠人)と智史、直斗は小学校1年の時にクラスが一緒になって以来、家族ぐるみでよく食事をしたりしている。
5年生の夏休み、僕と智史は直斗のお父さんの別荘に連れっててもらうことになった。
「さぁ、着いたよ。」
智史のお父さんは車のドアを開けてくれると僕らは降りた。
別荘は階段を上がった小高い丘に聳え立っていた。
鍵を開けてもらうと僕らは中へと入った。
中には鹿の剥製や暖炉といった別荘に置いてそうなものが沢山置いてあった。
「今日は天気が良いからバーベキューしようか。」
僕たちは歓声をあげた。
僕たちはバーベキューを楽しんだ。1日目が終わろうとしている時、電話が掛かってきた。直斗のお父さんが出る。
「父さん。何の電話?」
「急に仕事が入ってしまってな。」
「父さん!明日は釣りに行く約束じゃん!」
「直斗にもみんなにも悪いと思っているよ。明日は父さん、早く出ないといけないから今から明日の直斗たちのご飯買ってくるから。留守番しててくれ。」
「わかりました。」と智史
「気をつけてください。」と僕
「ありがとう。悠人君たちにまで迷惑をかけてすまないね。」
「いいえ、大丈夫ですから。」
「じゃあ、行ってくるよ」
おじさんは車に乗ると走り出し去って行った。
おじさんが買い出しに出かけた後、部屋でゲームをしていると直斗が「風呂入ろうぜ。」 と言い出した。
風呂場で服を脱いでいると直斗のペ二スは僕のペ二スより大きくなっていました。智史はタオルを巻いてパンツを脱いでいました。
湯船に浸かっている時直斗が話しかけてきました。
「なぁ、悠人、智史。」
僕と智史「何?直斗?」
「ううん。何でもない。」
何か言いたそうにしてましたがこれ以上聞くのはやめました。
そしておじさんが帰ってくるまでテレビを見ていました。30分ぐらいしておじさんが帰って来たので僕たちは寝ました。
1日目は何もなかったのですが2日目に直斗は僕らにエッチがしたいと言ってきたのです。

続きます。


※これはフィクションです。

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Re(1):コメントありがとうございます
 ひろ  - 15/4/6(月) 21:49 -
楽しみにしてます♪
がんばつてくださいね!

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C-BOARD Moyuku v0.99b5