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Re(1):ルームシェア
 ゆうた  - 15/5/25(月) 14:32 -
スゴく気になってしまいます…

続き楽しみにしてます。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W20H13;ser355097041321107;icc8981100000701351639F)@proxycg037.docomo.ne.jp>
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Re(1):ルームシェア
 Pao  - 15/5/25(月) 12:15 -
▼パタパタさん:
>大学の時の話し。
>当時のプロフ172-58スリム筋肉質体型。体毛薄く色白。P16。一人暮らし。当時は完全ノンケ。
>
>ある日、幼稚園小中高と一緒だった幼馴染みの「K」から久々の電話があった。
>
>電話の内容は、簡潔に言うと「就職活動中、ルームシェアさせて」とのことだった。
>
>僕と彼は昔から仲がよく、高校の時とか周りから「あの二人デキてんじゃね?」とウワサされるぐらいいつも一緒にいた。
>
>彼は、165-52でスリム小柄体型。Pかなりデカイ。イケメンで可愛い系のスポーツマンで女子にかなりモテてた。でも彼はゲイ。彼のその秘密を知ってたのは僕だけだったと思う。
>
>最初にも書いたように、当時の僕は完全ノンケ。彼のセクシャルマイノリティの悩みを打ち明けられてからは、何度か相談に乗ったが、やはり簡単には理解できるようなことではなかった。
>
>でも彼は見た目は普通、というかイケメンだしスポーツマンだし、なによりお互いに気心を知る良き幼馴染みだし、絶対に裏切ったりしたくない、そんな奴。
>
>だから僕は、就職活動中のルームシェアを快くOKした。
>
>でも実は、彼にはめちゃめちゃ下心があり、僕が男性にハマるキッカケを作ることになる。
>
>ルームシェア初日、久しぶりの再開に宅飲みしながら、お互いの近況報告や思い出話とかして盛り上がった。
>
>その日の深夜、、、
>僕が浴槽でシャワーを浴びていると、いつの間にかKも全裸で浴槽に入ってきていて、後ろから抱きつかれた。
>
>僕「!?」
>K「子供の頃はよく一緒に風呂入ったよね!」
>僕「ち、ちょっと!」
>K「ねぇ、お礼させて」
>
>お礼というのは、受け入れてくれてありがとう。そういう意味だったんだろう。Kは、僕の前にしゃがんでチンコをしゃぶり始めた。
>
>僕「マ、マジかー」
>
>僕は離れようとしたが、Kは僕の腰にしがみつきながら、力強く吸い付いてくるので、逃げられずどうしていいか分からなかった。
>
>というか、Kのフェラは半端なく気持ちいい。僕のチンコは意に反してムクムクと大きくなってしまった。
>
>口のなかで舌がすごい動きしてる。上目遣いで僕の感じてる顔を見るK。正直、可愛いって思ってしまう僕。Kのチンコもギンギンになってるのが見えた。めちゃくちゃデカイ。
>
>僕は諦めて、浴槽に腰をかけた。
>
>僕「あっ、、やべー(こんな気持ちいいフェラは初めてだー)」
>
>ジュポジュポシュルシュル、、
>エロい音が、興奮を掻き立てる。
>
>僕「あああ! ヤバっ! イッちゃうよ」
>
>僕はKの頭を離そうとしたが、それを制するように更に力強く奥までしゃぶりついてきた。
>
>僕「あああ!イク!!」
>
>僕はKの口のなかで果てた。Kの喉がゴクンゴクンと動いてるのが分かった。
>
>僕「はぁはぁ、飲んじゃったの?」
>
>Kは僕のチンコをくわえながら、上目遣いでコクッと相づちした。チンコから口をチュポンと離すと、嬉しそうな笑みを見せるK。
>
>K「いっぱい出た!美味しかったよ!」
>僕「…」
>
>返答に困りながら、体を拭く僕。
>
>僕「寝るときは、ソファー使っていいよ」
>K「ありがとう。ねぇ、気まずい?」
>僕「…」
>
>僕は、必要最小限の会話だけして、ベッドに入った。今起きた現実、この先やっていけるのか等を考えていると、なんとKがベッドに入ってきた。
>
>K「お邪魔しまーす」
>僕「ソファーで寝ろって!」
>K「…さっき気持ちよかったでしょ? 毎日飲んであげるよ」
>僕「!?」
>
>僕はなんて言っていいか分からず、沈黙した。少ししてからそっと、Kの顔を見ると、僕の方を向きながら寝てしまっていた。
>
>寝顔も可愛いかった。誰にもバレなければ、こんな生活も悪くないのかも。。。そのとき僕はそう思ってしまった。
>
>翌朝、眠りから覚め目を開けると、Kが僕の顔を見ていた。ニコッと可愛い顔をするK。正直ドキッとした。
>
>僕は逆側を向き、また目を閉じた。するとKが僕の体をグイッと仰向けにして、キスしながら僕のパンツ中の朝立ちチンコを触ってきた。
>
>僕「んんん!!」
>K「ねぇ、俺のも触ってよ」
>
>僕はKを押し退けようとしたが、Kは僕のズボンとパンツを無理矢理降ろし、シャブリついてきた。
>
>僕「もうやめてくれよー」
>
>口ではそう言うが、Kのフェラチオはめちゃくちゃ気持ちよく、僕は抵抗を止めた。
>
>Kは僕の精液を飲みほすと、またキスしてきた。精液の匂いがした。
>
>こんな感じでKは内定が決まるまでの約五ヶ月間ほぼ毎日、僕の精液を飲んでくれた。
>
>サッカー観戦の帰りに公園のトイレや、真っ暗で人気のない海辺のベンチなどでもされたことがある。
>
>最初の頃はともかく僕にとって男にハマった五ヶ月間だった。
>
>実はKの一方的なフェラチオだけじゃなくて、もっと色々やったけど、その話しは聞きたい人がいればまた今度。

是非聞きたいです!
続きお願いします!

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D508 Safari/...@FL1-125-198-20-252.tky.mesh.ad.jp>
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[投稿者削除]
   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(16/1/18(月) 10:25)

引用なし


<@>
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Re(1):皆さんの回答どうもです!
 wa  - 15/5/25(月) 0:30 -
うらやましすぎる体験ですね!
Kさんは生で触られたい願望とかないんですか?
ばれちゃってるならむしろその方が気持ち良いかと思うんですが。。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.1.2; ja-jp; SC-06D Build/JZO54K) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M...@s745102.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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皆さんの回答どうもです!
 K  - 15/5/24(日) 17:20 -
こんな経験はホントに始めてでしたので、どうしたらいいのやらで投稿してみました。でも気持ちが良いので、そのままでも良いかな?とも思うこの頃です。オナニーをしてからも考えましたが、イってから行こうとしても2回目もイッたらどうしょうとも考えたりも思います。

引用なし


<DoCoMo/2.0 F01E(c500;TB;W30H20;ser353705050640801;icc8981100002420694968f)@proxyag081.docomo.ne.jp>
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Re(2):(2):今日の出来事で、
 通行人  - 15/5/24(日) 17:07 -
▼Kさん:
>183#31です。
>整形外科へ行くようになってチンコの竿を触ってくる先生になってから毎日その先生にあたり、毎日チンコの竿を触ってくるのです。もぅイクかイカないかの闘いでイッたら恥ずかしいです。イカない方法ありますか?

一回イッてしまうと相手は整体のプロだから、
K君の表情や体の様子見てイッたのバレている件。
多分先生もゲイだったって事はビンゴ。(*^^*)

ただ、端から見てて羨ましいぞって環境ですよね♪
個人的にはもうちょっと楽しむのもありかと思う。
でもイクの嫌だったら、病院に行く前に
射精しておく方がいいかもしれませんね。(^_^ゞ

真面目にしたいなら、担当医を代えてもらうか
病院を変えるの2択だと思います。(^-^;

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.3; ja-jp; SCL22 Build/JSS15J) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/1.5 Chrome/...@KD182250251227.au-net.ne.jp>
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Re(2):(2):今日の出来事で、
 Pao  - 15/5/24(日) 16:28 -
▼Kさん:
>183#31です。
>整形外科へ行くようになってチンコの竿を触ってくる先生になってから毎日その先生にあたり、毎日チンコの竿を触ってくるのです。もぅイクかイカないかの闘いでイッたら恥ずかしいです。イカない方法ありますか?

先に射精してから整形外科へ行ったらどう?

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D508 Safari/...@FL1-125-198-20-252.tky.mesh.ad.jp>
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Re(1):(2):今日の出来事で、
 K  - 15/5/24(日) 11:05 -
183#31です。
整形外科へ行くようになってチンコの竿を触ってくる先生になってから毎日その先生にあたり、毎日チンコの竿を触ってくるのです。もぅイクかイカないかの闘いでイッたら恥ずかしいです。イカない方法ありますか?

引用なし


<DoCoMo/2.0 F01E(c500;TB;W30H20;ser353705050640801;icc8981100002420694968f)@proxyag098.docomo.ne.jp>
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(1):ツレ1.
  E-MAIL  - 15/5/24(日) 7:25 -
▼プロフィル教えて下さい。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko@p9135-ipngn1201aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
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(2):今日の出来事で、
 k E-MAIL  - 15/5/24(日) 7:24 -
▼プロフィール教えて下さい。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko@p9135-ipngn1201aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
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(1):電車で
  E-MAIL  - 15/5/24(日) 7:21 -
▼プロフは?

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko@p9135-ipngn1201aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
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ツレ@
 しょうへい  - 15/5/24(日) 1:30 -
地方の18禁出合いで「イケメンのしゃぶりたい」って言う書き込みを見つけて、すかさず返信しました。相手もすぐに返信してくれて写メを要求してきました。しかし、俺自身、イケメンとは似ても似つかない感じで悩んでいたら過去に会ったイケメンの写メがあり、とりあえずなりすましてメールをしていました。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; KYL22 Build/103.0.2500) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4....@KD182250253003.au-net.ne.jp>
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Re(1):僕と隆聖の初体験 Part1
 ヒデ  - 15/5/23(土) 15:27 -
俺はノンケの時にこう言う感じでゲイになったよ

続き早く見たい

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12F70...@softbank060158230243.bbtec.net>
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Re(1):サッカーパンツの中から支配者ww
 ('7  - 15/5/23(土) 2:01 -
ヤバイギンギンに興奮してきた
続き読みたいよ!!

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SHL21 Build/S4021) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob...@KD182250253037.au-net.ne.jp>
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   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(15/12/2(水) 3:00)

引用なし


<@>
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サッカーパンツの中から支配者ww
 ロリ雄  - 15/5/22(金) 17:38 -
▼ロリ雄さん:
>まだ、チン毛も生え始めたばかりの彼
>
>けどアソコは、起つと俺よりも大きく19cm
>
>学校でも、すぐに評判になり女子の先輩から逆レイプ気味に抱かれたらしいけど
>彼の巨根に先輩も悶絶。
>
> 彼氏の居たその女子は、その後彼氏とうまくいかずに別れて
>彼のセフレらしい。
>
>俺と彼の出会い
>
>サッカースクールのコーチと生徒の関係
>
>母子家庭の彼  お互いの家が近くだったので彼が頻繁に来るようになり
>そして俺のコレクションが見つかりオナニー指導
>
>すでに巨根の彼 俺よりもデカくてその日のうちに俺のアナルは彼専用に。
>
>その時は、精通してなかったのでハリガタを抜き差ししている感覚。
>
>最近、精通して 量も濃さもすごくて・・・
>
>部活は入らず、今もスクールのみ
>
>最近、担当の子達も彼含めて年頃
>
>生への関心も高く、彼の巨根が話題に。
>
>彼以外にも、俺に見せてくる子達が増え内心とアソコは危ない状態
>
>それに気づいてる彼は近づいて触って来るし、彼の手コキは気持ちよすぎる。
>
>練習後すぐにトイレで1発抜こうとすれば、彼の声
>
>個室に2人 
>
>少年にちんぽを手コキされて少年の口の中へ発射
>
>俺の16cm砲はあっけなく逝く
>
>そして今日も、彼は俺の部屋で俺のアナルをガバガバになるまで子種を注いで
>少年の顔をしながら大人の俺を後ろから攻め続ける。


昨日の出来事

いつものように、スクールの更衣室で抱きつかれ
パンツ越しに伝わる少年のモノ。

シャワー室で、俺は少年に好きなようにイジられてイク顔を見られて
射精直後のアソコを小さいけどテクニシャンな少年に2度目の射精

少年のアソコは、半起ち 綺麗に剥けて血管が太く浮き出た雄のモノだ。

俺は、少年の前にあぐらをかいてシャブる

デカチンだけど、目の前に居るのはまだ声変わりをしていない喘ぎ声を聞きながら
我慢汁が多いせいでもう射精したかと思うほどだ。

俺は、少年のモノを最高に硬く濃厚な精液を欲するあまりいつも家に帰ってから
中に出してもらう。

少年も最初のころは、項垂れていたが今では最高に溜めた時の射精感にハマっている。


最近、少年の好きなプレーがある

それは、自分のアナルに小型バイブを入れたまま俺のアナルを掘ること
強弱は俺がしている。

俺の意地悪だ

まだイキたくない時は、強くして少年の動きを止め
中で彼のもパンパンになったらスパート

ご主人様ではあるけど、俺のお願いを聞いてくれる可愛いご主人様

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 5.1) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/42.0.2311.152 Safari/537.36@em117-55-68-10.emobile.ad.jp>
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Re(2):ぼくとエッチな転校生 終
 Pao  - 15/5/22(金) 17:32 -
▼('_'?)まんさん:
>▼Paoさん:
>>次の日、悠太君は元気が無かった。昨日エッチしたことが原因かと思ったがそっとしといてあげた。
>>帰り道、僕は悠太君と歩いていました。
>>悠太「直樹、僕、言っておかないといけないことがあるんだ!」
>>僕「何?」
>>そして悠太君の口から衝撃の言葉が飛び出しました。
>>悠太「また、父さんの仕事の都合で転校することになった。4日後に引っ越すから。」
>>僕「そんな!折角友達になって昨日エッチしたばかりじゃん。もっとしたかったのに…。」
>>悠太「ごめんね。でもまだ時間はあるから一回ぐらいは出来るよ。」
>>僕「いつできる?」
>>悠太「今日は部屋の物を積めないといけないから明日とかどう?」
>>僕「いいよ。思い出作ろう。」
>>その夜僕は昨日悠太君とやったことを思い出しながらオナニーをした。たっぷり出てしまったので明日のエッチで出す精液が残ってるか心配だった。
>>悠太君のメアドは知っていたのでメールで聞くと「すぐ溜まるから大丈夫。僕もさっき君のこと思いながら射精したよ。」
>>そのメールを見て安心した僕は眠りに就いた。ところが明日また彼とできることを考えてしまい僕のおちんちんは勃起していた。
>>そして次の日の土曜日、悠太君の家には両親がいるということで僕の家でヤることになった。
>>僕が悠太君を部屋に案内すると早速悠太君は服全部を脱ぎおちんちんを曝け出した。
>>僕も全裸になりおちんちんを見せ合った。見せ合っているうちに互いのおちんちんは勃起した。
>>僕は悠太君を自分のベットに倒しおちんちん同士をくっ付けた。
>>悠太「ハァ…。ハァ…。」
>>僕「今日は僕が君の身体に精液をかける番だよ。」
>>悠太「早く!直樹の精液に塗れたい!」
>>僕は悠太の上で小刻みに腰を揺らした。
>>揺れでおちんちんの先っちょ同士が擦れ合い二人とも小さく喘いでしまう。
>>僕「悠太…。」
>>悠太「直樹…。」
>>僕は悠太の口にキスをした。
>>舌同士を絡ませ悠太君の乳首を揉んであげた。
>>彼も僕の乳首を揉んでくれた。
>>やがて悠太君が言った。
>>僕「やばい!出る!」
>>悠太「そのまま出していいよ。」
>>僕のおちんちんから勢いよく精液が出た。
>>悠太君の身体は汚れた。
>>今度は悠太君が僕の身体に精液を出す番だ。
>>同じように悠太君は僕の上に乗りおちんちん同士を擦り小刻みに腰を振る。
>>悠太君の顔といい喘ぎ声といい悠太君の全てが可愛かった。
>>やがて悠太君は可愛くてちょっとエッチな声で「出る!」と叫び発射した。
>>悠太君の射精の勢いは凄く僕の首まで飛び散った。
>>悠太「あっー。なんか明日もヤりたいなぁ。」
>>僕「明日は僕の家無理。」
>>悠太「僕の家もNG。」
>>僕「何処でヤろうか?」
>>悠太「公園のトイレでヤっちゃう?」
>>僕「えっ?公衆トイレでそう言うことしていいの?」
>>直樹「本当はダメだけどあの辺ほとんど人通らないしまさかあそこのトイレ使う人もいないだろうし。」
>>僕「それならいいよ。」
>>明日が悠太君との最後のエッチになりそうです。
>>日曜日の1時、公園に集合することになった。
>>悠太君は手にバックを提げ既に来ており僕を待っていた。
>>悠太「おぉ、来たか。じゃあ、入ろうか。」
>>僕は周辺を警戒しながらトイレの個室に入った。
>>狭い密室で悠太君が脱ぎ始めた。
>>僕のおちんちんは既に勃起状態だった。
>>悠太君のプルルンとしたお尻がこちらを向いている。
>>そして言った。
>>悠太「直樹も早く脱いで。」
>>僕は全てを脱ぎ悠太君の持ってきたバッグに入れた。
>>次に悠太君彼が取り出したのはローションだった。
>>悠太「直樹。コレを僕のお尻に塗ってくれる?」
>>僕「なんで?」
>>悠太「滑りを良くするため。後で僕も直樹のお尻に塗ってあげるから。」
>>僕は悠太君の可愛いお尻にローションを塗ってあげた。
>>悠太「あぁん。。。」
>>僕「静かにして!」
>>悠太「ごめん。」
>>今度は悠太君が僕のお尻にローションを塗ってくれた。
>>悠太「今からお尻におちんちん入れるから痛かったら言えよ。」
>>僕「えっ?感染しちゃうよ!」
>>悠太「バカ。精液は中には出さないよ。出そうになったら便器に出すから安心して。」
>>僕は壁に手を付けると悠太君のおちんちんが僕のお尻に入っていった。
>>僕「イテッ!」
>>悠太「痛かった?もうちょいで入るから我慢ね。」
>>完全に入ると彼は僕のヘソ辺りに手を回しクネクネ腰を振り始めた。
>>僕の中で悠太君の硬いおちんちんが動いているのを感じた。
>>僕「ハァーン!アーン!ハァ…ハァ…!」
>>僕は思わずエロい声を出しまくってしまった。
>>悠太「僕…イっちゃう!」
>>悠太君は僕のお尻からおちんちんを抜き出すと勢いよくおちんちんを扱き便器に精液を発射させた。
>>悠太「ハァ…!ハァ…!」
>>僕「悠太!凄くエロ可愛かった!」
>>悠太「そう、ありがとう。」
>>僕は悠太君の可愛いお尻におちんちんを入れた。
>>悠太「痛いよ。」
>>僕「ごめん。」
>>今度はゆっくり入れた。
>>奥まで入ると手を悠太君の
>>ヘソ辺りに回し腰をクネクネ振った。
>>僕「ハァ…、ハァ…。」
>>悠太「もうちょっと早く振って。」
>>僕は少し強く腰を振った。
>>悠太「アァッーン!!ハァーン!」
>>僕「悠太…外に聞こえちゃうよ…。」
>>悠太「だって!直樹の揺れすっごく激しいんだもん!」
>>僕は更に激しく腰を振った。そして僕のおちんちんに違和感を感じた。イきそうになってきたのだ。
>>僕「悠太!僕イク!」
>>僕は慌ててお尻からおちんちんを抜き扱いた。
>>そして便器へと精液を発射させた。
>>僕「ハァ…ハァ…!」
>>悠太「ヒィ…ヒィ…。」
>>悠太「最後におちんちんを舐め合って綺麗にしよう。」
>>僕は壁際に立った。
>>彼がしゃがみ込み僕の金タマを揉みながらおちんちんを舐めた。
>>彼の舌触りが相変わらず僕のおちんちんの先っちょを刺激する。
>>僕「あっっ!ウッフーン!」
>>悠太「よしっ!綺麗になったよ。直樹。僕のも綺麗にしてくれ。」
>>僕は悠太君のおちんちんを舌を高速回転させて舐めてあげた。
>>悠太「あっ!ダメッ…。」
>>悠太君の残りの精液が口の中に入ってきた。
>>僕は飲み込んだ。
>>悠太君は口に出したお詫びに僕の精液も飲んでくれた。そしてエッチは終わりしばらくの間、僕らは抱き合っていた。
>>どんくらいの時間が経ったのだろう。気がつくともう5時半だった。
>>僕らは慌てて服を着て個室トイレを出た。周りに誰もいないのを確認すると僕らは握手をしハグをしキスを交わした。
>>そして数日後、彼は引っ越していった。
>>エッチ相手がいなくなった僕は毎日、家のトイレで行為を思い出しながらオナニーをしています。
>>それから中学に入り僕らは奇跡的に再会しました。
>>そして年頃になった僕らはあの日と同じことを暇さえあれば彼の家でしています。
>>おしまい
>最高でーす!!("⌒∇⌒")
>因に二人とも毛は生えてたの!?

> ('_'?)まんさん
一応言っておきますが(知っていたらすいません。)これは事実ではなく創作話です。
ちなみに毛はまだ生えていないことにしてます。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D508 Safari/...@FL1-118-109-85-106.tky.mesh.ad.jp>
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Re(2):ぼくとエッチな転校生 終
 Pao  - 15/5/22(金) 17:31 -
▼('_'?)まんさん:
>▼Paoさん:
>>次の日、悠太君は元気が無かった。昨日エッチしたことが原因かと思ったがそっとしといてあげた。
>>帰り道、僕は悠太君と歩いていました。
>>悠太「直樹、僕、言っておかないといけないことがあるんだ!」
>>僕「何?」
>>そして悠太君の口から衝撃の言葉が飛び出しました。
>>悠太「また、父さんの仕事の都合で転校することになった。4日後に引っ越すから。」
>>僕「そんな!折角友達になって昨日エッチしたばかりじゃん。もっとしたかったのに…。」
>>悠太「ごめんね。でもまだ時間はあるから一回ぐらいは出来るよ。」
>>僕「いつできる?」
>>悠太「今日は部屋の物を積めないといけないから明日とかどう?」
>>僕「いいよ。思い出作ろう。」
>>その夜僕は昨日悠太君とやったことを思い出しながらオナニーをした。たっぷり出てしまったので明日のエッチで出す精液が残ってるか心配だった。
>>悠太君のメアドは知っていたのでメールで聞くと「すぐ溜まるから大丈夫。僕もさっき君のこと思いながら射精したよ。」
>>そのメールを見て安心した僕は眠りに就いた。ところが明日また彼とできることを考えてしまい僕のおちんちんは勃起していた。
>>そして次の日の土曜日、悠太君の家には両親がいるということで僕の家でヤることになった。
>>僕が悠太君を部屋に案内すると早速悠太君は服全部を脱ぎおちんちんを曝け出した。
>>僕も全裸になりおちんちんを見せ合った。見せ合っているうちに互いのおちんちんは勃起した。
>>僕は悠太君を自分のベットに倒しおちんちん同士をくっ付けた。
>>悠太「ハァ…。ハァ…。」
>>僕「今日は僕が君の身体に精液をかける番だよ。」
>>悠太「早く!直樹の精液に塗れたい!」
>>僕は悠太の上で小刻みに腰を揺らした。
>>揺れでおちんちんの先っちょ同士が擦れ合い二人とも小さく喘いでしまう。
>>僕「悠太…。」
>>悠太「直樹…。」
>>僕は悠太の口にキスをした。
>>舌同士を絡ませ悠太君の乳首を揉んであげた。
>>彼も僕の乳首を揉んでくれた。
>>やがて悠太君が言った。
>>僕「やばい!出る!」
>>悠太「そのまま出していいよ。」
>>僕のおちんちんから勢いよく精液が出た。
>>悠太君の身体は汚れた。
>>今度は悠太君が僕の身体に精液を出す番だ。
>>同じように悠太君は僕の上に乗りおちんちん同士を擦り小刻みに腰を振る。
>>悠太君の顔といい喘ぎ声といい悠太君の全てが可愛かった。
>>やがて悠太君は可愛くてちょっとエッチな声で「出る!」と叫び発射した。
>>悠太君の射精の勢いは凄く僕の首まで飛び散った。
>>悠太「あっー。なんか明日もヤりたいなぁ。」
>>僕「明日は僕の家無理。」
>>悠太「僕の家もNG。」
>>僕「何処でヤろうか?」
>>悠太「公園のトイレでヤっちゃう?」
>>僕「えっ?公衆トイレでそう言うことしていいの?」
>>直樹「本当はダメだけどあの辺ほとんど人通らないしまさかあそこのトイレ使う人もいないだろうし。」
>>僕「それならいいよ。」
>>明日が悠太君との最後のエッチになりそうです。
>>日曜日の1時、公園に集合することになった。
>>悠太君は手にバックを提げ既に来ており僕を待っていた。
>>悠太「おぉ、来たか。じゃあ、入ろうか。」
>>僕は周辺を警戒しながらトイレの個室に入った。
>>狭い密室で悠太君が脱ぎ始めた。
>>僕のおちんちんは既に勃起状態だった。
>>悠太君のプルルンとしたお尻がこちらを向いている。
>>そして言った。
>>悠太「直樹も早く脱いで。」
>>僕は全てを脱ぎ悠太君の持ってきたバッグに入れた。
>>次に悠太君彼が取り出したのはローションだった。
>>悠太「直樹。コレを僕のお尻に塗ってくれる?」
>>僕「なんで?」
>>悠太「滑りを良くするため。後で僕も直樹のお尻に塗ってあげるから。」
>>僕は悠太君の可愛いお尻にローションを塗ってあげた。
>>悠太「あぁん。。。」
>>僕「静かにして!」
>>悠太「ごめん。」
>>今度は悠太君が僕のお尻にローションを塗ってくれた。
>>悠太「今からお尻におちんちん入れるから痛かったら言えよ。」
>>僕「えっ?感染しちゃうよ!」
>>悠太「バカ。精液は中には出さないよ。出そうになったら便器に出すから安心して。」
>>僕は壁に手を付けると悠太君のおちんちんが僕のお尻に入っていった。
>>僕「イテッ!」
>>悠太「痛かった?もうちょいで入るから我慢ね。」
>>完全に入ると彼は僕のヘソ辺りに手を回しクネクネ腰を振り始めた。
>>僕の中で悠太君の硬いおちんちんが動いているのを感じた。
>>僕「ハァーン!アーン!ハァ…ハァ…!」
>>僕は思わずエロい声を出しまくってしまった。
>>悠太「僕…イっちゃう!」
>>悠太君は僕のお尻からおちんちんを抜き出すと勢いよくおちんちんを扱き便器に精液を発射させた。
>>悠太「ハァ…!ハァ…!」
>>僕「悠太!凄くエロ可愛かった!」
>>悠太「そう、ありがとう。」
>>僕は悠太君の可愛いお尻におちんちんを入れた。
>>悠太「痛いよ。」
>>僕「ごめん。」
>>今度はゆっくり入れた。
>>奥まで入ると手を悠太君の
>>ヘソ辺りに回し腰をクネクネ振った。
>>僕「ハァ…、ハァ…。」
>>悠太「もうちょっと早く振って。」
>>僕は少し強く腰を振った。
>>悠太「アァッーン!!ハァーン!」
>>僕「悠太…外に聞こえちゃうよ…。」
>>悠太「だって!直樹の揺れすっごく激しいんだもん!」
>>僕は更に激しく腰を振った。そして僕のおちんちんに違和感を感じた。イきそうになってきたのだ。
>>僕「悠太!僕イク!」
>>僕は慌ててお尻からおちんちんを抜き扱いた。
>>そして便器へと精液を発射させた。
>>僕「ハァ…ハァ…!」
>>悠太「ヒィ…ヒィ…。」
>>悠太「最後におちんちんを舐め合って綺麗にしよう。」
>>僕は壁際に立った。
>>彼がしゃがみ込み僕の金タマを揉みながらおちんちんを舐めた。
>>彼の舌触りが相変わらず僕のおちんちんの先っちょを刺激する。
>>僕「あっっ!ウッフーン!」
>>悠太「よしっ!綺麗になったよ。直樹。僕のも綺麗にしてくれ。」
>>僕は悠太君のおちんちんを舌を高速回転させて舐めてあげた。
>>悠太「あっ!ダメッ…。」
>>悠太君の残りの精液が口の中に入ってきた。
>>僕は飲み込んだ。
>>悠太君は口に出したお詫びに僕の精液も飲んでくれた。そしてエッチは終わりしばらくの間、僕らは抱き合っていた。
>>どんくらいの時間が経ったのだろう。気がつくともう5時半だった。
>>僕らは慌てて服を着て個室トイレを出た。周りに誰もいないのを確認すると僕らは握手をしハグをしキスを交わした。
>>そして数日後、彼は引っ越していった。
>>エッチ相手がいなくなった僕は毎日、家のトイレで行為を思い出しながらオナニーをしています。
>>それから中学に入り僕らは奇跡的に再会しました。
>>そして年頃になった僕らはあの日と同じことを暇さえあれば彼の家でしています。
>>おしまい
>最高でーす!!("⌒∇⌒")
>因に二人とも毛は生えてたの!?

> ('_'?)まんさん
>一応言っておきますが(知っていたらすいません。)これは事実ではなく創作話です。
ちなみに毛はまだ生えていないことにしてます。

引用なし


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電車で
 まさ  - 15/5/22(金) 13:38 -
学校の帰り、先頭の車両に乗っていたら、途中から混んできて隅に押された。しばらくするとお尻あたりを触られた。混んでいるので動くのを我慢していたら、アナルに指を押し込んでグリグリされた。僕のちんこがだんだんと大きくなり恥かった。後ろの人も気づいたみたく、横から手がちんこを触りズボンのチャックを降ろされパンツの中に入れられ揉まれた。降りる駅まで揉まれ続けられビショビショにされて恥ずかしかった。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko@p43048-ipngnfx01souka.saitama.ocn.ne.jp>
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Re(1):ぼくとエッチな転校生 終
 ('_'?)まん  - 15/5/22(金) 10:10 -
▼Paoさん:
>次の日、悠太君は元気が無かった。昨日エッチしたことが原因かと思ったがそっとしといてあげた。
>帰り道、僕は悠太君と歩いていました。
>悠太「直樹、僕、言っておかないといけないことがあるんだ!」
>僕「何?」
>そして悠太君の口から衝撃の言葉が飛び出しました。
>悠太「また、父さんの仕事の都合で転校することになった。4日後に引っ越すから。」
>僕「そんな!折角友達になって昨日エッチしたばかりじゃん。もっとしたかったのに…。」
>悠太「ごめんね。でもまだ時間はあるから一回ぐらいは出来るよ。」
>僕「いつできる?」
>悠太「今日は部屋の物を積めないといけないから明日とかどう?」
>僕「いいよ。思い出作ろう。」
>その夜僕は昨日悠太君とやったことを思い出しながらオナニーをした。たっぷり出てしまったので明日のエッチで出す精液が残ってるか心配だった。
>悠太君のメアドは知っていたのでメールで聞くと「すぐ溜まるから大丈夫。僕もさっき君のこと思いながら射精したよ。」
>そのメールを見て安心した僕は眠りに就いた。ところが明日また彼とできることを考えてしまい僕のおちんちんは勃起していた。
>そして次の日の土曜日、悠太君の家には両親がいるということで僕の家でヤることになった。
>僕が悠太君を部屋に案内すると早速悠太君は服全部を脱ぎおちんちんを曝け出した。
>僕も全裸になりおちんちんを見せ合った。見せ合っているうちに互いのおちんちんは勃起した。
>僕は悠太君を自分のベットに倒しおちんちん同士をくっ付けた。
>悠太「ハァ…。ハァ…。」
>僕「今日は僕が君の身体に精液をかける番だよ。」
>悠太「早く!直樹の精液に塗れたい!」
>僕は悠太の上で小刻みに腰を揺らした。
>揺れでおちんちんの先っちょ同士が擦れ合い二人とも小さく喘いでしまう。
>僕「悠太…。」
>悠太「直樹…。」
>僕は悠太の口にキスをした。
>舌同士を絡ませ悠太君の乳首を揉んであげた。
>彼も僕の乳首を揉んでくれた。
>やがて悠太君が言った。
>僕「やばい!出る!」
>悠太「そのまま出していいよ。」
>僕のおちんちんから勢いよく精液が出た。
>悠太君の身体は汚れた。
>今度は悠太君が僕の身体に精液を出す番だ。
>同じように悠太君は僕の上に乗りおちんちん同士を擦り小刻みに腰を振る。
>悠太君の顔といい喘ぎ声といい悠太君の全てが可愛かった。
>やがて悠太君は可愛くてちょっとエッチな声で「出る!」と叫び発射した。
>悠太君の射精の勢いは凄く僕の首まで飛び散った。
>悠太「あっー。なんか明日もヤりたいなぁ。」
>僕「明日は僕の家無理。」
>悠太「僕の家もNG。」
>僕「何処でヤろうか?」
>悠太「公園のトイレでヤっちゃう?」
>僕「えっ?公衆トイレでそう言うことしていいの?」
>直樹「本当はダメだけどあの辺ほとんど人通らないしまさかあそこのトイレ使う人もいないだろうし。」
>僕「それならいいよ。」
>明日が悠太君との最後のエッチになりそうです。
>日曜日の1時、公園に集合することになった。
>悠太君は手にバックを提げ既に来ており僕を待っていた。
>悠太「おぉ、来たか。じゃあ、入ろうか。」
>僕は周辺を警戒しながらトイレの個室に入った。
>狭い密室で悠太君が脱ぎ始めた。
>僕のおちんちんは既に勃起状態だった。
>悠太君のプルルンとしたお尻がこちらを向いている。
>そして言った。
>悠太「直樹も早く脱いで。」
>僕は全てを脱ぎ悠太君の持ってきたバッグに入れた。
>次に悠太君彼が取り出したのはローションだった。
>悠太「直樹。コレを僕のお尻に塗ってくれる?」
>僕「なんで?」
>悠太「滑りを良くするため。後で僕も直樹のお尻に塗ってあげるから。」
>僕は悠太君の可愛いお尻にローションを塗ってあげた。
>悠太「あぁん。。。」
>僕「静かにして!」
>悠太「ごめん。」
>今度は悠太君が僕のお尻にローションを塗ってくれた。
>悠太「今からお尻におちんちん入れるから痛かったら言えよ。」
>僕「えっ?感染しちゃうよ!」
>悠太「バカ。精液は中には出さないよ。出そうになったら便器に出すから安心して。」
>僕は壁に手を付けると悠太君のおちんちんが僕のお尻に入っていった。
>僕「イテッ!」
>悠太「痛かった?もうちょいで入るから我慢ね。」
>完全に入ると彼は僕のヘソ辺りに手を回しクネクネ腰を振り始めた。
>僕の中で悠太君の硬いおちんちんが動いているのを感じた。
>僕「ハァーン!アーン!ハァ…ハァ…!」
>僕は思わずエロい声を出しまくってしまった。
>悠太「僕…イっちゃう!」
>悠太君は僕のお尻からおちんちんを抜き出すと勢いよくおちんちんを扱き便器に精液を発射させた。
>悠太「ハァ…!ハァ…!」
>僕「悠太!凄くエロ可愛かった!」
>悠太「そう、ありがとう。」
>僕は悠太君の可愛いお尻におちんちんを入れた。
>悠太「痛いよ。」
>僕「ごめん。」
>今度はゆっくり入れた。
>奥まで入ると手を悠太君の
>ヘソ辺りに回し腰をクネクネ振った。
>僕「ハァ…、ハァ…。」
>悠太「もうちょっと早く振って。」
>僕は少し強く腰を振った。
>悠太「アァッーン!!ハァーン!」
>僕「悠太…外に聞こえちゃうよ…。」
>悠太「だって!直樹の揺れすっごく激しいんだもん!」
>僕は更に激しく腰を振った。そして僕のおちんちんに違和感を感じた。イきそうになってきたのだ。
>僕「悠太!僕イク!」
>僕は慌ててお尻からおちんちんを抜き扱いた。
>そして便器へと精液を発射させた。
>僕「ハァ…ハァ…!」
>悠太「ヒィ…ヒィ…。」
>悠太「最後におちんちんを舐め合って綺麗にしよう。」
>僕は壁際に立った。
>彼がしゃがみ込み僕の金タマを揉みながらおちんちんを舐めた。
>彼の舌触りが相変わらず僕のおちんちんの先っちょを刺激する。
>僕「あっっ!ウッフーン!」
>悠太「よしっ!綺麗になったよ。直樹。僕のも綺麗にしてくれ。」
>僕は悠太君のおちんちんを舌を高速回転させて舐めてあげた。
>悠太「あっ!ダメッ…。」
>悠太君の残りの精液が口の中に入ってきた。
>僕は飲み込んだ。
>悠太君は口に出したお詫びに僕の精液も飲んでくれた。そしてエッチは終わりしばらくの間、僕らは抱き合っていた。
>どんくらいの時間が経ったのだろう。気がつくともう5時半だった。
>僕らは慌てて服を着て個室トイレを出た。周りに誰もいないのを確認すると僕らは握手をしハグをしキスを交わした。
>そして数日後、彼は引っ越していった。
>エッチ相手がいなくなった僕は毎日、家のトイレで行為を思い出しながらオナニーをしています。
>それから中学に入り僕らは奇跡的に再会しました。
>そして年頃になった僕らはあの日と同じことを暇さえあれば彼の家でしています。
>おしまい
最高でーす!!("⌒∇⌒")
因に二人とも毛は生えてたの!?

引用なし


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