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続きが気になります!!
▼創介さん:
>夜に、予定通りSがやって来た。
>イケメンでスマートで身長が180cm前後あり、これで彼女がいないのが不思議だった。
>だが、履いているジーンズからでは、その中身はうかがい知ることは難しかった。
>
>バイト先から直接来たようで、大分疲労しているようだったが、これは俺にとっては
>望ましい状況だった。
>
>案の定、酒が入り始めると、談笑しつつもSはウトウトしだした。
>ロレツも段々シドロモドロになり、半分目をつむった状態になってきた。
>
>俺が更に酒をすすめるので、Sもつられて飲むが、顔は大分赤くなっていた。
>ついには、予め用意してあった布団に横になり、寝息を立てて眠り始めてしまった。
>
>俺は声をかけたり、体を揺すってみたが、Sは全く起きなかった。
>思い切って、ジーンズの上からチンコのあたりをさすってみたり、握ってみたが全く
>起きなかった。
>
>これは、朝まで間違いなく起きなさそうだと確信した俺は、興奮を抑えつつ、例のペ
>ットボトルと風呂場からあるものを運び込んだ。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12F70... @pw126152005092.10.panda-world.ne.jp>
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(15/5/6(水) 1:27)
マニア
- 15/4/21(火) 18:51 -
ただそれだけです。。。
舐められるのも大好き・・・
玩具のように私を抱いて欲しいです。
23歳。
見た目は自分で言うのも何ですが・・結構美人って言われます・・・
直接メールください!
独身なので時間帯関係ないです!
夜中でも構いません・・・
できるだけSな方希望です!
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10.10; rv:37.0) Gecko/20100101 Firefox/37.0 @p7082-ipngn100208osakachuo.osaka.ocn.ne.jp>
▼はやとさん:
昨日の夜北欧館で個室を借りてから3階のミックスルームに行きました。ウロウロしてしばらくしたら、高校生に見間違えそうな可愛い男の子発見。しばらくしていたら友達と一緒に来てるの分かったので、一人になるのを待っていたら、仮眠室へ行ったから着いていきました。
個室借りてるから一緒に行こうって言ったら
「友達と来てるから無理です」って言われたから
「後で友達も呼んでいいから」と言ったら分かりましたと言ったので、そのまま一緒に個室に戻りました・・・
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.1.2; ja-jp; SCL21 Build/JZO54K) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mo... @KD182249244139.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) GSA/5.2.43972 Mobile/1... @pw126253010208.6.panda-world.ne.jp>
最高っす!
続き期待してますよ!
▼若手社会人さん:
>カラオケ部屋に二人で戻ると、もう会計のカネ用意したりカバンごそごそし始めたり解散の雰囲気。「みんなおつかれー」なんて言い合いながら、解散へ。
>W君は「今日はAは、俺のホテルにお持ち帰りさせていただきます!」とわざわざみんなに言い放ちました。笑
>友人が「Wさん、だめっすよー、手が早いんだから。Aはきょうは妊娠させられるなwww」なんて言う始末。僕は「ちょ、ふざけんなよー!つか、Wくんに失礼だろww」ってごまかしましたが、W君は「どうだろねーははは」なんてふざけてて。笑
>
>そのあとはW君のホテルに二人で向かいました。その間の道はふつうにお互いW君卒業後、どんな生活してきたのかみたいなことをくっちゃべってました。「お前も大人っぽくなったな」って言われたのがすごく嬉しかったです。
>
>そして、ホテルに到着。「さ、遠慮せず入んな。」と、W君は後ろから僕を推して部屋のドアを入りました。
>カチャッ。自動ロックの音です。
>
>なんか、ゲイの出会い系で出会った人と会ってるみたいな気分になってきました。笑 よく知ってるW君なのに。
>
>W君は「はー、疲れたよな!!」といって、ベットに腰掛けました。「おまえもゆっくりしろ」って言われたので、ささっとソファーのところに座りました。W君はこっちを見ながら、「ちょw何、キンチョーしてんのwww」とニヤニヤしてきます。
>
>「いや、なんかホテルなんてそうそう入らないっすから。。。」
>「まじで?彼女とかいねえの?」
>「いないっすよ」
>「相変わらず草食系だねぇー」
>
>本当はさっきあんなことされたW君と二人でいる、しかもW君の私空間に入れさせられてる、そんなことに緊張してました。
>
>「ま、ビールでも飲み直そうぜ」とW君はホテルの冷蔵庫に入っているビールを差し出してくれました。「んじゃーおつかれぃー」と乾杯し、またグビグビとお互い飲んで・・・けっこう酔ってるのに明日残っちゃうなーなんて思い。。。まぁ、僕は駅の駐輪所にチャリ泊めてるんで、そのまま帰るだけなんですけど。笑 W君は新幹線だろうし、大変だなーなんて思いながら。。。
>
>またしばらくは近況報告をお互いしあったり、結婚した奥さんの話とか聞かされたりして、「はは、やっぱそうだよな」なんてちょっぴり残念な気持ちになったり。なんかちょっと期待してる僕が馬鹿だなーなんて冷めてきたりもして。
>
>そのうちW君がなんか眠そうな感じでアクビまでし始める始末で、「あー、なんかほんとただの飲みなおしぢゃん。。。」とあほらしく思えてきました。笑
>
>ちょっとソファの上で僕もダラダラとした感じでマッタリしてたら、いきなりクスクスと笑いだすW君。
>
>「え、なんすか??」
>
>「おまえさー、めっちゃ昔からだけど顔に出るよなーwww」
>
>「え?!な、なにがっすかー」
>
>「ぜってー今おまえ、つまんねーとかスネてるだろ?」
>
>「な、なにいってるんすかー、楽しいっすよ、ほら!」
>
>僕は笑顔を作って答えました。でも、W君はまた声に出して「ははは」と笑いだす始末。「チョー作り笑いなんだけど!!wwwほんと、わかりやすいよなっ!」とバカにしてきました。
>
>「そんなことないんですけど!」
>
>僕はちょっとムッとしてしまいました。
>
>W君はベッドからおもむろに立ち上がると、そのままソファの上に乗っかって、背もたれと僕の背中の間の狭い空間に入ってきました。そして、僕の後ろで「ドスッ」と腰をおろし、僕は完全にW君の股の間に座っている格好になりました。
>
>そして、すかさず、僕の腰に手をまわして、後ろから抱きつかれてしまいました。。。
>
>「Wくんっ・・ちょっと、狭いし、暑い!!」
>
>僕はまた平静を装うのに必死なヤバい展開。
>なのにW君は僕のお腹に回した両腕をグググッと後ろに引いてきます。めっちゃW君と密着してる。。。めっちゃハズかしい。。。
>
>「こうされんの、期待してたんじゃねぇの?」
>
>W君は後ろから僕の耳元で囁いてきました。
>何度もギュッ、ギュッと僕を後ろに引いてきます。W君は僕の右肩にあごを載せて、鼻息が耳にかかりました。
>
>A「Wくん、ま、またこんなことして、ヤバいっす」
>W「なにが?」
>A「だから、俺たち男同士ですし、僕そんな趣味ないし、W君そもそも結婚してるし」
>W「ごちゃごちゃうっせえなぁ。そんなのわかってるんだよ。」
>A「へ?」
>W「だから、言ったべ、さっき。お前見てるとムラムラしてくんだって」
>A「い、意味がわからない。。。」
>W「俺もわかんねーよ。でもこうしてたいんだよ、無性に。ワケわかんねえよな」
>
>そういって、W君は僕の上半身に腕をまわし、力いっぱい抱きしめてきました。。。
>W君のなんともいえない体臭がすごいしてくる。。。W君のスウェットから立ち込めてくるんだ。。。。男の人のニオイ。。。久しぶりでたまらなく安心する。
>
>僕はなんだか朦朧としてきて、そのままW君に抱きしめられていました。
>
>しばらくして、ハッと我に帰り、
>
>A「ちょ、もう、へんな冗談よしてくださいよー。俺、何もしてないですし!!そもそも、Wくん、ゲイとかなんですか?!」
>W「は?馬鹿にすんなよな、ゲイじゃねーよ」
>A「でももはやちょっとレベル超えてますよ、、、友だちとか後輩とかではないっていうか・・・」
>W「そうかもなー、別に男が好きってわけではねぇよ。俺は無類の女好きなのは知ってるべ?」
>A「それはもちろんw」
>W「でも、なんつうか、お前が男とか関係なく、今はおまえがかわいいって思えてるんだ」
>A「なんか・・・そういうのってゲイなんじゃないですか?」
>W「だったらそうなのかもな、キモいよな?」
>A「そんなことはないですけど・・・」
>
>うわ、僕はひどいことを言ってしまった。自分もバイなのに、いかにもゲイを下に見るような発言。。。後日変なことを言いふらされないためにも、僕は絶対に自分から仕掛けてはいけないと決めていました。でも、W君のスウェットから香る匂いが心地よくて、そのままここでW君にめちゃくちゃにされたいって気持ちもわいてきました。なので、冷静を装うのがつらかったです。
>
>W「まぁ、正直、お前の乳首?あれ見た時からやばいんだわw」
>A「へ?!そこ?w」
>W「そうw 俺、めっちゃ乳首フェチなんだわwww お前のみてさ、男だってこと差っぴいても、たまんねぇなって思っちゃってさ。ヘンタイだよな。」
>
>僕は腰に手を回されたまま、後ろからW君の話を聞く。ときどき、W君の息が耳にかかってこそばい。
>
>A「そんなことで?でも女みたいに俺、ムネないですよ!」
>W「あたりまえだろ、わかってる。でもAカップの女なんて男とほとんど変わんねえから」
>
>なんて都合のいい論理www
>
>W「ほんとエロい乳首だよな。それに考えたら、おまえ、昔からよくなついてくれてたし、性格もほんといいやつだし、なんか魅力的っつうか・・・」
>
>いわ、いきなりのホメ作戦!
>
>A「そ、そんなことないですよw」
>W「いや、俺は当時から特におまえは可愛がってきたつもりだよ。でも、今日、あんなの見たら・・・正直、他の奴らにも同時に見られてることがすげームカついてきてる自分がいてさ。」
>A「え゛??もしかして、それって・・・」
>W「ああ、お前の友だちに対して勝手にひとりヤイてたのかもな」
>
>うわーっかわいいwww W君にそんな一面があったなんてww
>
>W「だから、ひとりじめしたくなった! 以上だ、モンクあっか?!」
>A「ないですw・・・」
>
>なに、この強引な会話?と思いつつも、ちょっとW君が僕のことをヤイたなんて聞かされてほほえましくなってきました。
>
>W「お前も俺のこと、正直、、、好いてくれてるだろ?」
>A「そりゃ、いい先輩ですもん!」
>W「いい先輩?それだけ?」
>A「それにかっこいいし、イケメンだし・・・・あこがれっつうか」
>W「まじ?嬉しいなー。だよな、だから、さっきからこんだけくっついてても離れないわけだよなww」
>
>!!!
>うわっ、見透かされてた!!!
>
>W「ほんとにこういうのイヤだったら全力で逃げてるよな、ふつうwww」
>A「え゛、それは、え、なんていうか・・・」
>
>いきなり僕が動揺するパターンにww
>
>W「でも、こうやって俺に抱きつかれたままでも平気なとこみると・・・」
>A「?」
>W「意外とお前もまんざらではないんだろ?ww」
>
>いきなりSっけたっぷりな雰囲気醸し出してくるW君。
>
>A「ひどいっすよー、まじめにハナシ聞いてただけなのにーーー」
>W「はいはいはい、わかったわかった、じゃあ、これならど・・」
>
>と言った瞬間、ほっぺたにチュウされた。
>
>A「!!!!!」
>
>顔から火が出るくらい一気に血が顔に上ってきた。「な、なにするんすか・・・!!」
>
>W「う、うわーーちょう真っ赤だよ、顔ww 何テレてんのwww」
>A「ひ、ひどいよーW君俺で遊んでる!!!」
>W「わかったわかった、ごめんごめんwww」
>
>そういって後ろから頭をナデナデされた。
>
>瞬間、一気に大学生の時の記憶がフッと出てきた。当時も何かにつけて僕が失敗したりヘコんだりしてるとき、W君は僕の頭をナデナデする癖があった。「子ども扱いしないでくださいよーーー」なんて当時から言ってたけど、実はこのお兄ちゃん的な感じが好きだった。。。
>
>また、今もナデナデされた。。
>なんだかすごくうれしくなってきた。
>
>僕はちょっと冷静を装い続ける感情をゆるめて、少しW君のほうによっかかった。
>W君は「お?」とか言いつつもやさしく後ろから抱き締めてくれる。。。
>
>A「なんか、今みたいにされたの、久しぶりだなーって。。。」
>W「おまえ、いつもこうすると、ヘコんでても気分取り戻してたもんなー」
>A「そうですねww」
>
>しばらく僕はW君に後ろから抱きしめられたまま、少しずつ、安心感を感じるようになってきた。
>
>W「な?」
>A「はい?」
>W「・・・その・・、甘えてる?」
>A「どうなんですかねーw」
>
>W君は僕を少し横にずらしてひざを枕にしてくれた。斜め上にW君の顔がある。。。相変わらずマジマジと見るとかっこいい。。。
>
>W「甘えてないわけ・・ないよなwww」
>A「わかんないですっ」
>W「ごめん、無理・・・」
>
>今度またほっぺたにチュウされました。W君の首筋からちょっと汗っぽいニオイがしてきました。僕はまた顔が真っ赤になってしまいました。
>
>A「またキスされたーーーw」
>W「だって、おまえがw」
>A「僕何もしてないですっ」
>
>なんだかこんな他愛のない会話をしているのが普通に楽しかった。完全に男同士で、あぐらかいてる野郎の膝枕に野郎が頭載せて、チュウしあってるとかwww 普通にキモイはずなのに、この夜はなんとなくお互いそうは思っていなかった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12F70... @Q121088.ppp.dion.ne.jp>
投稿文を読んで俺も思ってたから、りょう君のレスを読んで笑ってしまった。w
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @183-177-141-37.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D508 Safari/... @FL1-118-109-85-106.tky.mesh.ad.jp>
若手社会人
- 15/4/20(月) 0:24 -
カラオケ部屋に二人で戻ると、もう会計のカネ用意したりカバンごそごそし始めたり解散の雰囲気。「みんなおつかれー」なんて言い合いながら、解散へ。
W君は「今日はAは、俺のホテルにお持ち帰りさせていただきます!」とわざわざみんなに言い放ちました。笑
友人が「Wさん、だめっすよー、手が早いんだから。Aはきょうは妊娠させられるなwww」なんて言う始末。僕は「ちょ、ふざけんなよー!つか、Wくんに失礼だろww」ってごまかしましたが、W君は「どうだろねーははは」なんてふざけてて。笑
そのあとはW君のホテルに二人で向かいました。その間の道はふつうにお互いW君卒業後、どんな生活してきたのかみたいなことをくっちゃべってました。「お前も大人っぽくなったな」って言われたのがすごく嬉しかったです。
そして、ホテルに到着。「さ、遠慮せず入んな。」と、W君は後ろから僕を推して部屋のドアを入りました。
カチャッ。自動ロックの音です。
なんか、ゲイの出会い系で出会った人と会ってるみたいな気分になってきました。笑 よく知ってるW君なのに。
W君は「はー、疲れたよな!!」といって、ベットに腰掛けました。「おまえもゆっくりしろ」って言われたので、ささっとソファーのところに座りました。W君はこっちを見ながら、「ちょw何、キンチョーしてんのwww」とニヤニヤしてきます。
「いや、なんかホテルなんてそうそう入らないっすから。。。」
「まじで?彼女とかいねえの?」
「いないっすよ」
「相変わらず草食系だねぇー」
本当はさっきあんなことされたW君と二人でいる、しかもW君の私空間に入れさせられてる、そんなことに緊張してました。
「ま、ビールでも飲み直そうぜ」とW君はホテルの冷蔵庫に入っているビールを差し出してくれました。「んじゃーおつかれぃー」と乾杯し、またグビグビとお互い飲んで・・・けっこう酔ってるのに明日残っちゃうなーなんて思い。。。まぁ、僕は駅の駐輪所にチャリ泊めてるんで、そのまま帰るだけなんですけど。笑 W君は新幹線だろうし、大変だなーなんて思いながら。。。
またしばらくは近況報告をお互いしあったり、結婚した奥さんの話とか聞かされたりして、「はは、やっぱそうだよな」なんてちょっぴり残念な気持ちになったり。なんかちょっと期待してる僕が馬鹿だなーなんて冷めてきたりもして。
そのうちW君がなんか眠そうな感じでアクビまでし始める始末で、「あー、なんかほんとただの飲みなおしぢゃん。。。」とあほらしく思えてきました。笑
ちょっとソファの上で僕もダラダラとした感じでマッタリしてたら、いきなりクスクスと笑いだすW君。
「え、なんすか??」
「おまえさー、めっちゃ昔からだけど顔に出るよなーwww」
「え?!な、なにがっすかー」
「ぜってー今おまえ、つまんねーとかスネてるだろ?」
「な、なにいってるんすかー、楽しいっすよ、ほら!」
僕は笑顔を作って答えました。でも、W君はまた声に出して「ははは」と笑いだす始末。「チョー作り笑いなんだけど!!wwwほんと、わかりやすいよなっ!」とバカにしてきました。
「そんなことないんですけど!」
僕はちょっとムッとしてしまいました。
W君はベッドからおもむろに立ち上がると、そのままソファの上に乗っかって、背もたれと僕の背中の間の狭い空間に入ってきました。そして、僕の後ろで「ドスッ」と腰をおろし、僕は完全にW君の股の間に座っている格好になりました。
そして、すかさず、僕の腰に手をまわして、後ろから抱きつかれてしまいました。。。
「Wくんっ・・ちょっと、狭いし、暑い!!」
僕はまた平静を装うのに必死なヤバい展開。
なのにW君は僕のお腹に回した両腕をグググッと後ろに引いてきます。めっちゃW君と密着してる。。。めっちゃハズかしい。。。
「こうされんの、期待してたんじゃねぇの?」
W君は後ろから僕の耳元で囁いてきました。
何度もギュッ、ギュッと僕を後ろに引いてきます。W君は僕の右肩にあごを載せて、鼻息が耳にかかりました。
A「Wくん、ま、またこんなことして、ヤバいっす」
W「なにが?」
A「だから、俺たち男同士ですし、僕そんな趣味ないし、W君そもそも結婚してるし」
W「ごちゃごちゃうっせえなぁ。そんなのわかってるんだよ。」
A「へ?」
W「だから、言ったべ、さっき。お前見てるとムラムラしてくんだって」
A「い、意味がわからない。。。」
W「俺もわかんねーよ。でもこうしてたいんだよ、無性に。ワケわかんねえよな」
そういって、W君は僕の上半身に腕をまわし、力いっぱい抱きしめてきました。。。
W君のなんともいえない体臭がすごいしてくる。。。W君のスウェットから立ち込めてくるんだ。。。。男の人のニオイ。。。久しぶりでたまらなく安心する。
僕はなんだか朦朧としてきて、そのままW君に抱きしめられていました。
しばらくして、ハッと我に帰り、
A「ちょ、もう、へんな冗談よしてくださいよー。俺、何もしてないですし!!そもそも、Wくん、ゲイとかなんですか?!」
W「は?馬鹿にすんなよな、ゲイじゃねーよ」
A「でももはやちょっとレベル超えてますよ、、、友だちとか後輩とかではないっていうか・・・」
W「そうかもなー、別に男が好きってわけではねぇよ。俺は無類の女好きなのは知ってるべ?」
A「それはもちろんw」
W「でも、なんつうか、お前が男とか関係なく、今はおまえがかわいいって思えてるんだ」
A「なんか・・・そういうのってゲイなんじゃないですか?」
W「だったらそうなのかもな、キモいよな?」
A「そんなことはないですけど・・・」
うわ、僕はひどいことを言ってしまった。自分もバイなのに、いかにもゲイを下に見るような発言。。。後日変なことを言いふらされないためにも、僕は絶対に自分から仕掛けてはいけないと決めていました。でも、W君のスウェットから香る匂いが心地よくて、そのままここでW君にめちゃくちゃにされたいって気持ちもわいてきました。なので、冷静を装うのがつらかったです。
W「まぁ、正直、お前の乳首?あれ見た時からやばいんだわw」
A「へ?!そこ?w」
W「そうw 俺、めっちゃ乳首フェチなんだわwww お前のみてさ、男だってこと差っぴいても、たまんねぇなって思っちゃってさ。ヘンタイだよな。」
僕は腰に手を回されたまま、後ろからW君の話を聞く。ときどき、W君の息が耳にかかってこそばい。
A「そんなことで?でも女みたいに俺、ムネないですよ!」
W「あたりまえだろ、わかってる。でもAカップの女なんて男とほとんど変わんねえから」
なんて都合のいい論理www
W「ほんとエロい乳首だよな。それに考えたら、おまえ、昔からよくなついてくれてたし、性格もほんといいやつだし、なんか魅力的っつうか・・・」
いわ、いきなりのホメ作戦!
A「そ、そんなことないですよw」
W「いや、俺は当時から特におまえは可愛がってきたつもりだよ。でも、今日、あんなの見たら・・・正直、他の奴らにも同時に見られてることがすげームカついてきてる自分がいてさ。」
A「え゛??もしかして、それって・・・」
W「ああ、お前の友だちに対して勝手にひとりヤイてたのかもな」
うわーっかわいいwww W君にそんな一面があったなんてww
W「だから、ひとりじめしたくなった! 以上だ、モンクあっか?!」
A「ないですw・・・」
なに、この強引な会話?と思いつつも、ちょっとW君が僕のことをヤイたなんて聞かされてほほえましくなってきました。
W「お前も俺のこと、正直、、、好いてくれてるだろ?」
A「そりゃ、いい先輩ですもん!」
W「いい先輩?それだけ?」
A「それにかっこいいし、イケメンだし・・・・あこがれっつうか」
W「まじ?嬉しいなー。だよな、だから、さっきからこんだけくっついてても離れないわけだよなww」
!!!
うわっ、見透かされてた!!!
W「ほんとにこういうのイヤだったら全力で逃げてるよな、ふつうwww」
A「え゛、それは、え、なんていうか・・・」
いきなり僕が動揺するパターンにww
W「でも、こうやって俺に抱きつかれたままでも平気なとこみると・・・」
A「?」
W「意外とお前もまんざらではないんだろ?ww」
いきなりSっけたっぷりな雰囲気醸し出してくるW君。
A「ひどいっすよー、まじめにハナシ聞いてただけなのにーーー」
W「はいはいはい、わかったわかった、じゃあ、これならど・・」
と言った瞬間、ほっぺたにチュウされた。
A「!!!!!」
顔から火が出るくらい一気に血が顔に上ってきた。「な、なにするんすか・・・!!」
W「う、うわーーちょう真っ赤だよ、顔ww 何テレてんのwww」
A「ひ、ひどいよーW君俺で遊んでる!!!」
W「わかったわかった、ごめんごめんwww」
そういって後ろから頭をナデナデされた。
瞬間、一気に大学生の時の記憶がフッと出てきた。当時も何かにつけて僕が失敗したりヘコんだりしてるとき、W君は僕の頭をナデナデする癖があった。「子ども扱いしないでくださいよーーー」なんて当時から言ってたけど、実はこのお兄ちゃん的な感じが好きだった。。。
また、今もナデナデされた。。
なんだかすごくうれしくなってきた。
僕はちょっと冷静を装い続ける感情をゆるめて、少しW君のほうによっかかった。
W君は「お?」とか言いつつもやさしく後ろから抱き締めてくれる。。。
A「なんか、今みたいにされたの、久しぶりだなーって。。。」
W「おまえ、いつもこうすると、ヘコんでても気分取り戻してたもんなー」
A「そうですねww」
しばらく僕はW君に後ろから抱きしめられたまま、少しずつ、安心感を感じるようになってきた。
W「な?」
A「はい?」
W「・・・その・・、甘えてる?」
A「どうなんですかねーw」
W君は僕を少し横にずらしてひざを枕にしてくれた。斜め上にW君の顔がある。。。相変わらずマジマジと見るとかっこいい。。。
W「甘えてないわけ・・ないよなwww」
A「わかんないですっ」
W「ごめん、無理・・・」
今度またほっぺたにチュウされました。W君の首筋からちょっと汗っぽいニオイがしてきました。僕はまた顔が真っ赤になってしまいました。
A「またキスされたーーーw」
W「だって、おまえがw」
A「僕何もしてないですっ」
なんだかこんな他愛のない会話をしているのが普通に楽しかった。完全に男同士で、あぐらかいてる野郎の膝枕に野郎が頭載せて、チュウしあってるとかwww 普通にキモイはずなのに、この夜はなんとなくお互いそうは思っていなかった。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; rv:37.0) Gecko/20100101 Firefox/37.0 @p2184-ipbf2404marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
ここまで長い文なのに、点(、)が1個もない
スゴイ かなり早口で話し続ける人みたい(笑) 内容が全く入ってこないのが残念…
<DoCoMo/2.0 P01F(c500;TB;W24H16;ser352281062791181;icc8981100052330759567F) @proxy30013.docomo.ne.jp>
徹ちゃんが越して以来、何事もなく日が経ち、小4から
塾通いを始めた俺だが、小5の頃からは、ほぼ毎日の塾通いで、
学校の友達と遊ぶ暇もなく、塾との行き帰りに、塾仲間と
ふざけあうのが、唯一の遊びだった。
そんな中の一人が言った。
「みんな、Hなこと考えたりすると、オチンチン固くなったりしない?」
「するする」「うん、ボクもなる」
皆の関心は大きく、この手の話は一時的には盛り上がったが、
みんなどことなく深入りを避けるようにして、この話題から離れた。
興味はあったが、みんな受験勉強にまい進していた。
我ながら良く頑張ったと思うが、その)甲斐あってか、
幼稚園から大学まで一貫の、某私大中等部に合格し、
中学からは電車通学することになった。
入学式が済んで数日後、初めて経験する満員電車でのこと。
周囲の肩ぐらいまでしかない俺は、通勤ラッシュの人混みに
押しつぶされそうな恐怖を感じていた。
ドア付近の握り棒をしっかり掴んで、奥に押し込められないよう
頑張るのだが、握り棒から手が離れると、一瞬にして奥へ押し込まれた。
全く身動きが取れない中、俺の臀部に生暖かい、何かが押し付けられて
いるのを感じた。
俺の後ろからピッタリと身を寄せて、電車の揺れを利用してか、
グイグイ押し付けて来る。
普通の体温以上に、熱く感じる肉塊が分かった。
身動きの取れない俺に、後ろから手が回り、俺の前を触り始めた。
何とか避けようとしたが、ガッチリ抱え込まれて、逃げようがなかった。
終点で解放されるまでの数分間、恐怖めいたものも感じたが、
ムクムクと勃起して来るのが不思議だった。
駅について、トイレの個室に入ってチンコを出すと、
皮を被った先っぽがヌルヌルになっていた。
あの時の徹ちゃんの粘液と同じだと思った。
ヌルヌルの先っぽをいじっていると、いつものチンコとは、
違う匂いが個室に充満してきた。
そのまま触り続けていると、一瞬、脳天に電気が走るような
衝撃が襲って来て、めいっぱい膨らんだチンコの先から、
白濁した粘液が溢れだした。
しびれるような快感、中1、遅まきながらの精通だった。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @em117-55-65-133.emobile.ad.jp>
若手社会人
- 15/4/19(日) 23:20 -
ありがとうございます!
けっこう集中力使うんで、がんばって書きますね。
W君は似てるのは俳優の斎藤工ですね!w そっくりですw
僕は、最近言われるんですけどちょっと知られてない子かもしれません、志尊淳みたいですw
▼GINさん:
>すげー展開!ドキドキしながら読んだよ!
>文章上手くて読みやすいし、めっちゃ続き読みたい。
>
>ちなみにW君は芸能人でいうと誰っぽい?
>あと、A君も誰っぽいっての教えてくれたらうれしい。
>ビジュアル想像しながら読むから(笑)
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; rv:37.0) Gecko/20100101 Firefox/37.0 @p2184-ipbf2404marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
はやと
- 15/4/19(日) 18:10 -
昨日の夜北欧館で個室を借りてから3階のミックスルームに行きウロウロしてしばらくしたら高校生に見間違えそうな可愛い男の子発見したからしばらくしていたら友達と一緒に来てるの分かったから一人になるのを待ってたら仮眠室に行ったから着いていき個室借りてるから一緒に行こうって言ったら友達と来てるから無理ですって言われたから後で友達も呼んでいいからと言ったら分かりましたと言ったのでそのまま一緒に個室に戻りました・・・
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すげー展開!ドキドキしながら読んだよ!
文章上手くて読みやすいし、めっちゃ続き読みたい。
ちなみにW君は芸能人でいうと誰っぽい?
あと、A君も誰っぽいっての教えてくれたらうれしい。
ビジュアル想像しながら読むから(笑)
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若手社会人
- 15/4/19(日) 12:50 -
僕はまだまだ若手の社会人です。バイです。
これまでノンケと甘酸っぱい経験を2人だけできました。
今日はそのうちの1人とのハナシを書きたいと思います。
自分で言うのもなんですが、男受けは悪くない方です笑
たぶんエロ関係なく、かわいがってもらえるキャラです。
いつも友だちにもよく抱きつかれたり、「かわいいな」って言われる方でした。笑
社会人になって2年めの夏、大学の飲み会がありました。
同級生だけでなくチラチラ先輩も来てました。
その先輩のひとりW君の話です。
W君は2学年上の先輩で、大学生のときは、某ファッション雑誌に街頭スカウトで載るくらいのイケメン。凛々しいはっきりした顔と、男気がある性格。
W君は僕が3年生になるとき、就職しました。
しかも地元に帰って就職してしまいました。
大学にいるときは結構仲良くしてました。
地元に帰ってしまって以来、特段、連絡もとらなかったので、
飲み会で久しぶりに再会しました。この間に結婚もしてお子さんもいるそうなんです。ビックリしましたが、写真をみると美人さんの奥さんで、W君ならそうだろうなーって思いました。
3次会では女子たちは帰ってしまい、男ばかりが残ってカラオケに行きました。
歌っている人を放置して、隅では男とーく炸裂。爆
下ネタに向かい、みんなで性感帯はどこか、なんてくだらない話をしてました。
そしたら、別の友だちが、僕(めんどいのでAってことにします)のことを
「コイツ、乳首感じるんだぜ」
と暴露しやがりました。そうなんです、僕は乳首が本当に弱くて、友だちに夏にイタズラで乳首触られた時もつい「はんっ」ってなってしまい、白状させられたんです。それを憶えていて、こんな先輩たちもいる場でバラされました。
「しかも、Aの乳首、ちょーピンクなの。ギャハハハ」
また余計なことを・・・怒
自分では恥ずかしいんですが、確かにピンクです。。。だからあんま海とかで人に見られたくないんだけど、どうしても泊りの遊びに行った時などに同級生にはバレてしまいました。
W君は「まじで?! 見てーーー」とノッてきました。
僕は「いやですよ!なんで男同士で見せなきゃいけないんですか!」とキレ気味に。。。
周りも「いいじゃーん、減るもんでないし!」とW君に加勢。「見せろ、見せろ」コールまで。。。
W君も「はい、往生際悪いぞ、見せてみろ」
という始末。
「屈辱だーもうー!」といいつつ、シャツのボタンをはずし、タンクトップの脇をずらして、乳首御開帳。
同級生たちは「ギャハハハハッ、まじピンチクだ!!女でもいねーぞ」
と大爆笑。乳首を自分から見せている絵ずらが情けなく、すぐにしまって、「ざけんなよ!ほら、歌うぞ」って話題を変えました。W君はそのとき少しニヤニヤしていました。
しばらくして、終電も近づいてきて、トイレに向かいました。
ジョボー。。。用を足してると、W君が入ってきました。
W「おつかれー。今日は楽しかったなあ!」
A「おつかれっす。W君、ほんとう久しぶりですよね!よかったです!」
用を足している僕の横で鏡の前で髪型を直してるW君。用を足すわけではないみたい。
しばらく世間話をして、僕もやっと小便し終えてってところで、
W「つかさ、、、なんか、お前見てるとさ、ムラムラしてくるな」
と意味不明なことを言ってきたんです!!!
思わず、
「は、はいっ?????」
僕は意味不明過ぎて聞き返しました。
W「いやだからさ、その、なんかわかんないけどムラムラさせるよなー?」
A「え゛、いや、まったく意味が分かんないんですけど・・・男同士ですし」
僕はバイだということはもちろん周囲には言いたくないので、ノンケを通しました。
W「そんなの分かってるよ、だから不思議だなーってことよ」
A「ホメられてるのかケナされてるのか・・・汗」
W「ホメてるんだよw なんかかわいがりたくなるww」
僕は茶化されてると思いつつもちょっとドキッとしてしまいました。
A「え゛、ま、まじやめてくださいよー。キモいですよー」
W「テレるところもかわいいな。なんかほっぺた赤いぞ」
W君はニヤニヤしてきました。
A「そ、そりゃ、こんなこと真面目なトーンで言われたらビビリますって!!」
W「なに焦ってんの?ちょい、こっち来てみ」
W君はぼくの腕をつかむとすごい力でうんこをする個室の中に引き入れました。
ちょっと予想外の展開に僕もちょっと怖くなってしまいました。
A「W君、ぜったい酔ってますよ!!」
W「そうかもな? んーなんか久しぶりにお前みて、相変わらずかわいいなーって思ってさ」
二人は小声でヒソヒソ話しに変わってました。
A「絶対酔ってる!付き合ってらんないっすよw」
僕は部屋から出ようとしました。そしたら、手をバシッと止められました。
W「ひでーな、そんな俺のこと嫌いなん?」
A「は、はい?? もーちょっとおかしくなってますよ?? 嫁さんも子どももいるんでしょ?」
僕は平静を装うと必死で、とりあえず妻子どもの話を出した。
W「ああ、それが何か?」
あまりの返しにこっちもビックリ。
A「いや、何かってww 奥さんもいるんだし、こういうの、変ですよ」
W「だから。」
A「?」
W「俺のこと嫌いなんって聞いてるの」
ちょっとW君はマジになってきてる。。。
A「そんなことないですよ。。。」
ちょっと怖かった。
W「どう思ってるん?」
A「いや、大学の時から仲良くさせてもらってましたし、かわいがってもらってたなって思います! それに・・・」
W「それに・・?」
A「モデルやったり、かっこいいなーって思ってます」
W君はまたここでニヤリ。
W「わかってんじゃん。だろ? だから今日もかわいがってやりたいなーって」
A「え?w なんか意味が違う気がするwww」
W「嫌いじゃないんだろ、俺のこと」
A「え、まあ・・・」
そしてW君はとんでもないことを言ってきました。
W「さっきの、もいっかい見せてみ」
A「?!!」
なに、この展開。。。W君、男にも興味があるの?
僕はビックリして、思考回路が数秒止まりました。
そのすきに、
W「だからここ・・・」
といって、シャツの上から僕の乳首を女のをさわるような手つきで触ってきました。僕は不意の出来事に不覚にも「ひんっ」みたいな情けない声出しちゃいました。
W「うわ、さっきみんなが言ってたのマジなんだな」
A「そ、そりゃいきなり触られたら誰だって・・!!」
W「いきなり、じゃなかったらどうなんだ?さわるぞ」
予告してまた触ってきました。また快感が走ってしまい、声こそ抑えたものの、顔は紅潮してきてしまいました。
W君は小声で、
「今日さ、とりあえず駅近のホテルでとまってて明日地元帰るんだ。このあと、来いよ?」
とささやいてきました。
この流れでホテル???
もうエロいことしかないですやん?でもなぜ既婚者のW君が・・・??
僕は混乱しまくりました。。。
「いいだろ、もう他の客とか来たらめんどいし、飲み直そうぜ」
って耳元で囁いてきました。。。
僕はつい「はいっ・・・」って答えてしまいました。
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徹ちゃんと会うこともなくなって学年末。
徹ちゃんから、お父さんの仕事の関係で、関西に
引っ越すことになったと聞かされた。
「今から来れない?」徹ちゃんから電話があった。
家族は誰も居なかった。
何時ものことながら、最初は、ヨソよそしくても、
すぐになれてふざけあった。
「もうすぐお別れだから、最後にやろう!」
俺は黙って頷いた。
少し肌寒い陽気だったので、徹ちゃんは暖房をいれた。
すぐに部屋は温まった。
温かいを通り越し、暑いくらいになった。
「暑いね」と言いながら、徹ちゃんは、下着ごとズボンを下げた。
色白の、細長い皮かむりのチンコが半勃起状態で、
ソファーに座った俺の前に突き出された。
俺は下から、支えるように手にすると、グイ〜ン言う感じで、
勃ってきた。
勃起すると、亀頭の先っぽが少し見えてきた。
俺が両手で扱くと、クルッと皮がめくれ、薄く赤みがかった亀頭が
剝きだしになった。
先っぽの割れ目から、透明の粘液が滴った。
徹ちゃんは、俺をカーペットに膝まづかせ、自分から
ソファーに横になり、上半身をまくり上げた。
チンコの裏筋を初めて見た。
色白のチンコの欠陥が青く透けて見えた。
うす赤い亀頭にチョコッと指が触れた時、徹ちゃんは、
全身をピクッとさせて痛がった。
俺は、裏筋をなぞるように、竿の付け根から、亀頭のクビレ
付近まで、皮の上から扱いた。
鈴口から粘液が湧き出てきた。
その粘液をたっぷり指に塗って、テカテカに光っている
亀頭の割れ目に振れたが、痛みはないと言う。
最初の時は、簡単に皮が剝けず、皮の上から容易に扱けたが、
今回は、簡単に皮が剝けてしまい、皮の上から扱くのが
難しくなっていた。
徹ちゃんは俺の手を取り、扱くのではなく、手のひら全体で、
包み込むようにして揉んでくれと言った。
俺は言われるまま、押し込むようにして手のひら全体で、
ユックリユックリ揉みだした。
「それイイ、それ、それイイ」
徹ちゃんは腰を突き上げるようにして、吐息も荒くなってきた。
「あ〜、ぁあぁ〜」更に吐息が荒くなり、
腰を突き上げるようにピストン運動を加えた。
チンコに添えられた俺の手の上から、自分の手を重ねるようにして、
ユックリ回しながら揉み続けた。
やがて徹ちゃんは、全身を反りかえすようにして腰を突き上げ、
体を硬直させた瞬間、生暖かい粘液が、俺の手の間に広がった。
徹ちゃんとはそれが最後だった。
ゲイとかオカマとかの言葉は知っていたかと思うが、
この時は、自分たちのは、一種の遊びの感じだった。
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徹ちゃんの手のひらに包み込まれる感触は、
かって経験したことのないような心地よさだったが、
当時の俺にとっては、それ以上でもそれ以下でもなかった。
夏休みが終わると、徹ちゃんは塾通いが忙しくなり、
なかなか会える機会もなくなったが、かと言って、
会いたくて仕方ないような感情もなかった。
冬休みになって、一度だけ、徹ちゃんちのトイレで、
ズボンのチャックを開け、徹ちゃんのチンコを引き出し、
両手で揉んでやったが、イク寸前、徹ちゃんのが、
一瞬、固く膨らむのが分かった。
ものすごい勢いで飛んで行った。
二度三度と勢いよく飛び、その後、徐々に勢いが衰え、
5〜六回飛んだ後に、どろ〜ンとたれ落ちた。
この時も徹ちゃんは、俺のをゆっくり揉んでくれたが、
射精はしないまでも、勃起するでもなく、
興味が薄れたかのようだった。
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>先っぽの割れ目から、チョット粘った透明の液体が滲んだ。
自分の知ってる匂いとはチョッと違う匂いがした。
さらに強く包皮を押し込むと亀頭が完全に露出した。
薄ピンクと言うより、色は薄いのに鮮紅色を思わせる、
如何にも痛々しい感じのする色だった。
押したり引いたりするたびに、亀頭が顔を出したり
引っ込んだりして、そのたびに、粘液が湧き出した。
徹ちゃんの顔を見上げると、何となく、弱弱しく、
苦痛に耐えているようだったので、俺が止めようとすると、
「もっと続けて」と腰を突き出してきた。
言われるままピストン運動を続けていると、
「アッ、アッ、あっ、出ちゃう」
俺の肩に、徹ちゃんの指が食い込むように、
力が入ったかと思うと、顔をそむけるまもなく、
俺の顔面にいきなり、粘液が噴射してきた。
どことなく、青臭く、生臭い臭いが広がった。
俺は、何が起こったのか理解できずにいたが、
徹ちゃんは、タオルを持ってきて、おれの顔を
丁寧に拭いてくれた。
さらに、お湯でおしぼりを作り、さらに丁寧に
拭いてくれた。
その時には、徹ちゃんのチンコは柔らかく縮んでいた。
「今度は僕がしてやる」下半身を露出したまま、徹ちゃんは、
俺のズボンを下着ごと引き抜いて、小さく縮こんだままの
俺のチンコを触ってきた。
ゆっくりゆっくり揉み込まれたが、縮みこんだ状態からは、
若干回復したが、勃起するようなこともなかった。
ただ、不快感はなく、どことなく、気持ちがよかった。
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それからしばらく、隣同士なのに、徹ちゃんとは会わなかった。
先の「妙な感触」と言うのも、後々から感じたことであって、
その時は、何となく秘密めいたこと程度にしか分からなかった。
夏休みが終わろうとしていたある日、プールからの帰りに、
徹ちゃんに呼び止められ、家に呼ばれた。
家には、徹ちゃんしかいなかった。
最初は、何となく気まずくヨソヨソしい雰囲気だったが、
すぐになれて、ふざけあいが始まった。
3歳年上の徹ちゃんは、やせ形色白で、俺と並ぶと、頭一つ
大きく、同学年のなかでも背の高い方で、髪は、天然パーマか、
少しカールしていた。
プロレスごっこしているうちに、徹ちゃんの右手が、
俺のチンコに伸びてくる。
俺は、腰をよじって避けるようにしながら、俺も徹ちゃんの
チンコを狙った。
徹ちゃんは、よけるそぶりはするが、逆に挑発するように、
腰を突き出したりして、明らかに掴みやすくした。
俺がギュッとつかむと、大げさに痛がり、俺が面白がって
グイグイ掴むと、徹ちゃんも俺のを掴んできた。
最初は、半ズボンの上からだったが、徹ちゃんは、
「こうしてヤル!」と言って、イキナリズボンの裾から
手を入れ、直に触ってきた。
「ヤダーッ」と言って身をよじると、さらに追いかけてきた。
俺も「お返しッ!」と言って、直接手を突っ込んだ。
「やだーっ」と言いながらも、徹ちゃんは余り抵抗しなかった。
直に触れたあの感触は、自分のソレとは違って、何とも言えない
生温かさに、ビックリさせられた。
「そのまま揉んで!」徹ちゃんは、俺の両肩を抑えるようにして、
俺の耳元でささやいた。
最初は驚いたが、その生温かさは妙に心地よく、俺は言われるがままに、
徹ちゃんのチンコを手のひらで包むように擦った。
徹ちゃんの顔は、この前のような、ひきつるような怖い顔ではなく、
優しいような、うっとりした顔だった。
俺の手のひらには、収まりきれないほどの大きさになり、
温かく、弾力を持った固さになってきた。
徹ちゃんも、俺のに触ってきたが、自分のが余りにも小さく
感じられたので、俺は腰を引いた。
手首を折り曲げて触らされていたので、「疲れちゃった」と
言うと、そのままソファーに座らされ、徹ちゃんは下着と一緒に
ズボンを脱ぎ捨て、俺の目の前にチンコを突き出した。
特別な感情的なものはなかったが、目の前のチンコには、
大きな興味をもたらせられた。
それまでは、汚い物としか思っていなかったソコが、
色白の徹ちゃんのは、更に白くて、暖かくて、綺麗で
神聖ななモノにさえ思えた。
「触って!」俺は両方の手で、挟み込む様に押し包んだ。
「揉んで!」両手を前後に動かした。
ギュッと押さえつけると、薄ピンク色の亀頭が頭を出した。
先っぽの割れ目から、チョット粘った透明の液体が滲んだ。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @em117-55-65-134.emobile.ad.jp>