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先輩は自分のちんちんに手を添えて、「こうやってシコシコやるんだ」と僕にオナニーの「手本」を示しました。けれど「ここでは最後までできないから、トイレに行こう」と言い、ちんちんをしまうと立ち上がりました。そして、図書室を出て、校舎の一番北端にある技術教室横のトイレに向かいます。そこのトイレは技術の授業の前後に利用する生徒はいるものの、放課後にはたぶん誰も使わないと思われました。
先輩は奥の個室に入り、続いて僕も入りました。
狭い個室に二人で入るというのは不思議な感じがしました。
個室は和式だったので、先輩と僕とは向かい合うように立ちましたが、先輩は先ほどの図書室でやったように僕のズボンのベルトを緩め、ブリーフに手を入れて僕のちんちんを引っ張り出しました。
僕のちんちんは先輩の手によって上下に擦られました。次第にちんちんの先から何かかが出そうな、そんな感覚に襲われました。
僕は思わず先輩に抱きつきました。そしてちんちんを先輩にこすりつけるようにしました。
先輩はトイレットペーパーをちぎり、ぼくのちんちんに当てていっそう激しく擦りました。僕が初めての絶頂を迎えたのはそのすぐ後のことでした。(僕は夢精より前に先輩の手によって初の射精を経験したのです。)
射精をした後、僕はとてつもない罪悪感と羞恥心とを感じ、急いでブリーフをはき、ズボンをはいて逃げるように個室を出ました。そう、先輩を置き去りにして。
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中山先輩の手によって僕のブリーフは下にずらされました。
細・包茎で半分勃起していた僕のちんちんはブリーフから勢いよく解放され、水平状態をさらしました。
先輩は僕のちんちんを見て、「へぇ、勃っても皮がかぶってんだね。ちん毛も生えてないし」と言ってきました。そして自分のちんちんを僕に向けて突き出し、「まっ、そのうちこんな風になるから気にすんな」と慰めともつかぬ事を言うのでした。
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布越しにしばらく僕のちんちんを触っていた先輩ですが、そのうちに僕のズボンから手を抜き、「この後のことを知りたいか?」と尋ねてきました。
なんだか良くないことをしている!と感じながら、でもこの気持ちよさは手放したくない、と思った僕は、先輩の問いかけにうなずきました。先輩は奥の本棚のところに僕を誘いました。
そう広くはない図書室ですが、一番奥の本棚は入り口から見えない位置にあって、生徒もあまり関心を示さない古い本ばかりが並べられていました。そこで先輩は自分のベルトを緩め、学ランのズボンをひざのあたりまでおろしました。続いて、はいていたチェックのトランクスからちんちんをだして僕に見せました。
それは勃起したちんちんでした。皮もむけ、ひくついていました。先輩は「お前のそこはいまどうなってる?」と言い、僕のベルトに手をかけました。
僕はこんなところでちんちんをさらけだすことにすごく抵抗感がありましたが、先輩は有無を言わせず僕のベルトを取り、ホックを外してズボンをおろしました。
「なんだ、ブリーフだったのか」
先輩の一言に恥ずかしさがこみ上げてきました。
そう、僕はこのときまだ白色のブリーフをはいていたのです。体育の着替えなどで、クラスの大半がトランクスやボクサーパンツをはいているのは知っていましたが、親にパンツをトランクスにして欲しい、となかなか言い出せずにいたのです。
「パンツの中はどうなっているのかな?」
先輩は僕のブリーフに手をかけてきました。
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火曜日の放課後が当番になっていたのは、僕以外にもうひとりいました。それが中山先輩です。先輩は僕よりひとつ上の2年生でした。
中山先輩のことはよく知らなかったのですが、うわさで学年でも成績上位で有名進学校に進学するらしい、と聞いていました。
6月終わりの梅雨まっただ中のことです。
期末考査まで約2週間というような日で、図書室には人がほとんどいませんでした。 僕はカウンターの中に座ったまま当番の時間が早く終わるのをただ待っていました。隣には英語の教科書を広げた中山先輩が座っています。
僕は「やっぱり成績がいい人はどこでも勉強するんだな」と思いつつ、ちょっと邪魔してやれ、という気持ちになりました。
ちょうどその日は3時間目が自習で、教室内では自習課題そっちのけでみんな好き勝手なことをしていたのですが、たまたま僕も含めた席の周りでは50分間ずっとシモネタで盛り上がっていたのです。といってもしょせんは中1生ですから、聞きかじりの「セックス」とか「オナニー」とか「仮性包茎」とかいう「内容はよく知らないけれど、なんだかエッチな言葉」を並べていただけなのですが。
勉強している中山先輩をちょっと邪魔してやれ、と思った僕は先輩に話しかけました。
「先輩、オナニーって知ってますか?」
中山先輩は教科書を見たまま「お前知らんの?」と言ってきました。僕は「知らないんですよ。教えてくださいよ」とふざけながら答えました。(実際、このときは知りませんでした!)
すると突然先輩は「こうすることだよ!」と言いながら僕のズボンのポケットに手を入れ、布越しに僕のちんちんを触ってきたのです。
先輩の行為にびっくりしつつも、いままで感じたこともないくすぐったいような、でもなんだか気持ちのいい感覚がこみあげてきて、僕は先輩にされるがままでした。
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放課後の図書室。
人もあまりいないこの空間で、図書委員の僕はカウンターの中に座ったまま当番の時間が早く終わるのをただ待っていました。
僕が通っていた中学校ではクラスから必ず一人図書委員を選出する決まりになっていました。中学校に入学してすぐのホームルームで、たまたま本を読むのが好きというような自己紹介をしてしまったがために、担任から「図書委員はお前で決まりだ」と一方的に言い渡されてしまったのです。
各クラスから選出された図書委員は、当番制で昼休みと放課後とに図書室に来て、本の貸し借りの手続きをしたり、本棚の整理をするのが仕事でした。
僕は当番が火曜日の放課後だったので、この日は授業が終わった15時半から下校時刻の18時まで、毎週図書室で過ごすことになりました。
僕は本を読むのが好きではありましたが、委員のような仕事はあまり好きではなく、毎週まわってくる当番もなんとかさぼりたいとも思っていました。けれど特段の用事がなければ、そして用事があったとしても親からその旨を生徒手帳に書いてもらわなければ、当番は免除になりませんでした。当番日に黙って下校したならば、きっと翌日図書担当の先生や担任から叱られるだろうということはわかっていましたので、僕はいやいやながらも毎週火曜日の放課後には図書室に行って図書委員の仕事をしていました。
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続き楽しみにしてます《*≧∀≦》
自分もカフェ巡りしよっかなw
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すごくドキドキしました!
そのイケメンは芸能人だと誰に似てますか?
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店長の長谷川さんからナオトくんの番号を教えてもらい、早速電話。
僕「あ、もしもし?長谷川さんから番号教えて頂いた〇〇です」
ナオト(以下、N)「あ、すみません、〇〇です。」
お互い苗字で軽く挨拶。なんか緊張。
ナオトくんも都内の大学に通っているとの事。ボランティアサークルでアウトドアキャンプ中に右足下腿の骨にひびが入ったらしい。
とりあえず、当面必要なものを聞いて、明日持っていくことに。他に何か困ってることは?と僕。
N「あの、ちょっと言いづらいんですけど、お風呂が入りにくくて。」
僕「あ、ですよね。手伝いましょうか?うち、すぐそばなんで」
すぐに彼のマンションへ。
インターホンを押すと、奥から「あ、今あけます!」と。ドタ、ドタと音が近づいてくる。
N「あ、どうもすみません!」
やっぱかっこいい。マッチョではないけど、すらっとしてる。
たまったゴミを集積場所へもって行ったり、買い込んだ食材を整理したり、お風呂まわりを掃除したり。あー、きっと彼女さん、こういう感じなんだろうなーなんて思いながら、バスマジックリンを詰替えた。
時間はもう夜10時過ぎ。とりあえず、一通り片付いた。
N「いやー、マジで助かりました!親とかは恥ずかしいし、大学の友達とかはちょっと。すいません、カズキさん、お客さんなのに。」
僕「え、なにそれ。オレなら気を使わないんだ?」
とお互い笑った。
僕「お風呂、入ろっか?昨日、店長とだったんでしょ?」
N「あ、そうなんです。でも長谷川さん、全然手伝ってくれなくて。何かあったら呼べっていうだけでしたw」
僕は迷った。服を着たままがいいのか、一緒に入るべきか。でも、純粋にケガしてる人相手だから、洋服が濡れるっていう心配をしながらはやりづらいなと思った。
僕「一緒に入ってもいい?洋服濡れるし、嫌じゃなければだけど」
N「あ、はい。僕は大丈夫ですけど、ホントすみません」
僕「もう謝らないでよ。なんかこっちまで申し訳なくなる。笑」
とまた笑う。笑顔もかっこいいな。きっと、優しい人たちがまわりにたくさんいて育ったんだろうな、そう思った。
僕は中学の時、いじめを受けていた。当時、ちょっとした病気があって、体育を休んでたことがあった。友達はいたけど、陰で色々言われた。そのうち、あまり人と親しくなるのを避けるようになった。高校、大学と新しい友達にも恵まれて、でもどこかで当時のことを思い出す。それは、就職した今も同じ。きっと、なかなか忘れないんだろうな。
まだお風呂には入れないから、とりあえず一緒にシャワーを浴びることに。
装具を外したり、洋服を脱ぐのは一人で出来るみたい。
僕もさっさと全部脱いだ。ちょっと半勃ち。
ナオトくんは、やっぱりすらっとしていた。程よく頬筋もあるし、割れてはないけどお腹も引き締まってる。あそこはだらーんとしてるけど、太くて大きい。すらっとした手足。ヤバい、もっと勃起しそうになる。
彼を浴槽のフチに座らせてあげた。空の浴槽に僕が入って、髪の毛を洗ってあげた。ちょっと半勃ちの僕のが彼の背中にあたる。特に無言。
そのまま、背中を洗ってあげた。前は自分で洗えるとのこと。
最後に立ってもらって、おしり・太ももから後ろを洗ってあげた。ドキドキしてたけど、それよりもケガをしてることが心配だったから、特に変なことはしなかった。笑
僕「ごめん、ついでにオレも頭とか洗っていい?シャンプー借りちゃうけど」
N「あ、はい。全然。カズキさん、結構体細いんですね。前からそう思ってたけど、今日改めて細いなーって。」
へぇ、前から思ってたんだ。ちょっとうれしい。
僕「ナオトくんこそ、すらっとしてるし。モテるでしょ?」
髪を洗いながら、聞いてみた。彼女いるのかな。
N「いや、全然。彼女は高校卒業で別れて、それ以来は一人ですよ。カズキさんは?」
僕「ん〜、いません。去年別れたかな。あとはバイトとカフェ通い(笑)」
N「ありがとうございます!」
僕「全然、ありがとうじゃないけどねー」
また二人で笑う。ふと目が合う。無言。
沈黙を破ったのは僕。
「じゃ、あがろっか。」
ナオトくんを抱えて一緒に脱衣所に出る。バスタオルで拭いてあげた。
ん?ちょっと勃ってる。。でも、普通にスルーした。
お互い全裸のまま、部屋に戻る。とりあえずナオトくんをベッドに腰掛けてあげた。突然無言で、ふと僕の腕をつかむ。
え?何?という顔をする。彼は、「あ、すみません、特に何でも。」と笑った。
とりあえずその日は、帰ることに。
僕「でも、何かあったらいつでも電話してね。近所なんだし。遠慮なく。」
N「はい、お言葉に甘えます。ほんっと、ありがとうございます」
帰り道、お風呂で目があった時のこと、ふと腕をつかんできたこと、
色々考えてしまった。
数日、そんな感じで手伝いに行っていたが、彼からメールが来た。
「とりあえず少し実家に戻って休むことになりました。今度、また戻ったらゴハンとかご馳走させてください!」
バイトの帰り。カフェに立ち寄る。
店長「ホント、カズキくんに助けてもらったよ〜。彼、また来年度もここでバイト続けるみたいだし、まぁ仲良くしてあげてね。」
もうすぐ春休み。就活もそろそろだなぁーなんて思いつつ、でもナオトくんのことが頭から離れなかった。
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ひくつくアナルにバイブを埋め込んでいく。
ナオトは、腹筋を硬直させて苦しそうに悶えた。
奥までくわえたところでバイブを作動させた。
ナオトが激しく身体をのけぞらせて悲鳴に近い声を上げた。
バイブにアナルをおかされるナオトの姿をしばらく視姦した。
甘いマスクをゆがませ、上半身の筋肉を強張らせ、M字に開かれた太ももがプルプル震えている。
その卑猥な姿に我慢できず、俺は自分の勃起チンポを取り出してナオトの顔前でしごいた。
美形の顔にチンポでビンタしたり、ペシペシと叩いたり。
「ほら、舐めろよ」
ナオトは屈辱な表情をしながらも、俺のものに舌を這わせた。
「チンポははじめてか?ほらじっくり味わえよ」
ナオトの口にチンポをねじいれ、頭をつかんで腰をふった。
「うぐっ…んぐぁ〜」
むせるナオトの表情がたまらず、俺は手こきでナオトの顔に顔射してしまった。
あとでアナルを犯してやろうと思っていたけど、つい我慢できずにイッてしまった。
でもまぁいい。
精液まみれのイケメンの顔もなかなか見れないし。
アナルを責められ悶え続けるナオトの身体とチンポに俺の精液を塗りつけた。
ナオトの身体に艶がでて色っぽい姿だ。
少し勃起が治まっているナオトのチンポを再び扱くと、すぐに勃起が復活した。
ジュボジュボとフェラしてやると、ナオトの呼吸がさらにみだれていく。
ナオトはもう恍惚とした表情で性感の中に身をまかせているようだ。
そんなナオトにキスをすると、ナオトの方から舌を入れて激しく絡めてきた。
乳首もガチガチに隆起して、爪でいたぶると体がまだビクビクと反応した。
キスしながら、乳首、チンポ、アナルを責められ、すぐにナオトは絶頂を迎えた。
「あっ!!ああっ!!イッ、イクっ!ぁん…!」
ナオトは身体をビクつかせながら、今までに溜め込んだ大量の精液を勢いよく射出した。
その精液は、ナオトの頭上を飛び越え、全身に飛び散った。
。
ナオトのバイブを抜いて、拘束をといてやると、ナオトは俺に身体を倒してきた。
「俊介さん…すごく気持ちよかったです…」
「そりゃよかった。またナオト君とやりたいよ。」
「そうですね、なんか僕も…」「男に目覚めた?」
「ええ、女の子とやるのと、また違って感じてしまいますね」
話ながら精液まみれの身体やチンポをティッシュで拭いてあげてたら、またナオトのが勃起した。
「若い子は元気だなぁ!」
それからまたナオトを責めた。
俺のものも復活したんで、ナオトの同意のもと、ナオトの処女ケツを奪ってやった。
締まりのあるイケメンのアナルは最高でした。
ナオトとはまた会うことにしました。
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数年前、僕がまだ大学生だった時の話。
都内近郊に住んでいた僕は、さほど詳しくもないのに、コーヒーが大好きでカフェに通うのが習慣でした。
大学2年になって、いつもの某カフェチェーンのお店に、カッコいい店員さんがいた。
そのお店は、家の近く。郊外の駅前にあって、店長さん?(一番エラそうな感じ 笑)とは結構、顔見知りになってた。
ある日の夜8時過ぎ。閉店が近くて、お店で飲むことがなんとなく迷惑だろうなって思った僕は、コーヒーとホットサンドみたいなのをテイクアウト(商品名は伏せます。チェーンがばれるので 笑)
その新入りの店員さん。結構、慌ててる。テイクアウト、慣れてないのかなー。そばには店長が立ってて、プレッシャーかけてる(笑)
なんとなく、僕はその子を応援したくなって、いつも店員から聞かれることをあえて先回りして、
僕「あ、全然急がなくて大丈夫ですよ。ミルクとか砂糖はなくていいです。紙袋にまとめて頂けると助かりまーす。」
新人「あ、わかりました!」
包んでもらってる間、僕は店長に、意味もなく、何かコーヒーのギフトとか取り扱ってますか?と話を振る。
会計を済ませ、紙袋を受け取り、
新人「お待たせしました!」
僕(いえいえ、いくらでも待ちますw)
店長が帰り際、「ごめんね、カズ(僕)くん何気にフォローしてたでしょ」と外の看板をしまいながら笑ってた。
でも、かっこいいなー。家に帰って、若干こぼれてるコーヒーを飲みながら、でも全然その時は下心はなかった。
かわいいっていうより、きりっとしてて背も高い。170後半はある。でもすらっとしていて、切れ長の目が印象的だった。
僕はそれから、彼がいるだろう夜の時間をめがけていくようになった。同じ組み合わせばっかだったから、レジ待ちのお客さんがいない時は、お店に入るなり「あ、こんにちはー」って向こうから声をかけてくれるようになった。普通にうれしかった。
秋になった。塾でバイトをした帰り、スーツ姿でそのカフェへ。
あれ、今日はあの子がいない。
店長「お、こんばんは。カズくん。今日も〇〇(ホットサンド)もつける?」
僕「あ、はい!お願いします。あれ、いつもの彼は?」
店長「実はね、サークルでケガしたらしくって。1、2週間、休むんだ。捻挫とかって言ってたけど。」
えーーー!!! 今日、来なきゃよかった(笑)
とは言えず。閉店近くでお客さんも奥のテーブルに数名だけだったから、店長にそれとなく聞いてみた。
僕「でも、ケガしちゃったら買い物とか大変ですよね。一人暮らしなんですか?」
店長「まぁね。オレも電話で聞いただけだけど、大丈夫とは言ってたけど。すぐ近くのマンションみたいだけど。」
なるほど。近いのか。今すぐ手伝いに行きます!とはいえるはずもなく。
でも店長には、
僕「たぶん同い年くらいですし、何か手伝えることがあったら、いつでも連絡くださいね。僕もすぐ近くなんで。」とだけ伝えて、塾の名刺の裏に携帯の番号をメモして渡した。まぁ、たぶん来ないだろうな。
あるいは、気持ちわりぃって思われるかも、なんてことも心配したけど、まぁそうなったらなったで仕方ない。
2日後。何もないまま、でもお店にも行きづらく。コンビニでコーヒーを買って帰宅。
まぁ、よく考えれば、お客さんに頼みづらいか。
なんて思ってたら、携帯が鳴った。知らない番号、だけど携帯ではない。ん?
僕「もしもし?」
?「あ、ごめん。カズくん? 〇〇〇の長谷川(仮名)です。」
店長かよ!と笑いそうになる。
僕「あ、どうも。」
店長「いや、実はカズくんからの申し出があったこと伝えて、最初は申し訳ないって断ってたんだけど、なんか骨にヒビが入ってたみたいで。」
店長がいうには、しばらくあまり動かないようにと医師から言われたらしい。そのうち、リハビリが始まれば松葉杖の練習もするから、無理のない範囲で手伝ってもらえたら…とのこと。マンションもうちのすぐそばだった。
店長「いやー、昨日もさぁ、お風呂に入れてあげたんだけど、やっぱりバイト先の上司って気を使うみたいでさぁ。」
はぁ!!?何勝手に入れてんだよ!と思いつつ。冷静に衝濁。
彼は僕より1つ下。20歳のナオトくん。
そうして、僕は彼のマンションへ暫く通うことになる。
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綺麗なスジ筋にはちきれそうな赤色のビキニの股間に唾を呑んだ。
なんて美味そうな身体をしてやがる。
「さて、初めはその緊張した身体の筋肉をいたぶってみるかな。」
俺は爪を立てて、脇の下から脇腹、腰まで刷りおろした。
「ああっ!!」
ナオトがのけぞって逃げようともがくも、縛られて動けない。
胸や脇腹を揉むように掴んで乳首を噛んでやる。
ナオトがもがいてギシギシとベッドがきしませる。
ビキニの隙間から生チンポが飛び出しそうになっている。
もろ感の乳首をたっぷりいたぶると、ビクンビクンと身体とチンポが脈打って悶えるナオト。
パンパンに盛り上がったビキニの頂点が濡れ初めていた。
「あれ?ナオト、なんかビキニから染みがあふれてるぜ、いやらしいなぁ」
濡れた部分を爪先で擦りまわして刺激を与えてやる。
ナオトは腰をうかせて逃げようと悶える。
溢れだすナオトの先走りが指に絡み付いて、透明な糸を引いた。
「男にされてこんなに先走りを出すなんて、イケメンのくそにとんだ変態だな、ほら舐めてみろよ」
俺は先走りのついた指をナオトの口元に持っていった。
ナオトは顔を背けて拒んだが、そんなナオトをいじめたくなって、唇に先走りを塗りつけ、口の中に強引に何本も指を入れ込み、ぐちょぐちょとまさぐってやった。
「んぐっ…んんっー!!」
甘いマスクのナオトが苦悶に歪んで、それがさらに俺の嗜虐心を昂らせた。
「次はこれで遊んでみるか」
俺は電マを取り出した。
首から胸の縦スジにそって、腹筋まで流した。
上半身の筋肉がビクビクと痙攣して、ナオトがよがり声をあげた。
さらに脇の下や脇腹まで、ナオトの性感体を開発するように、ねっとりじっくりとなぶりまわした。
乳首にあてるとさらにビクンと感じまくるナオト。
ナオトのチンポは依然としてビキニを破りそうなぐらいに突き上げている。
俺はわざとチンポを避けて、ヘソや腰、内股を電マで焦らしてチンポを観察した。
溢れ出す先走り、ナオトのあえぎ方からして、もう我慢できないようだ。
「ナオト〜、チンポがこんなにギンギンに勃起してるぜ、どうしてほしい?」
チンポに触れない際どいところを電マで焦らしてナオトの顔を覗いた。
「はぁっ…あんっ…」
「何?どうしてほしいの?ちゃんとお願いしてみろよ」
「はぁっ…んんっ…僕の…チ…チン…ポを…、ああっ、もうイカせて…イカせてくださいっ…」
みたいに懇願してきた。
「イクまえにナオトのチンポを味わってみようかな。」
チンポの根元を鷲掴みにすると、さらにビキニが盛り上がった。
そしてその濡れた先端を口にくわえた。
ビキニの上からなめまわし、チュウチュウと溢れる先走りをすいとってみる。
「あぁ…ナオトのガマン汁、すごく美味しいよ」
「あっ!あああ〜!」
俺の唾液で薄いビキニから亀頭やカリのクビレが透けてみえる。
「ナオトのチンポすげぇな、ほらもっと先走り出してみろよ」
電マをモッコリにあてがった。
瞬間、ナオトはゆみぞりに身体を硬直させて声をあげた。
先っぽからクビレ、竿、根元まで何度も往復させると、腹筋や太ももがビクビク痙攣させる。
そのもがきぶりが半端ないんで、もっとよがらせようと、ビキニから生チンポを取り出した。
隆々と逞しく勃起したイケメンのチンポ…18pはあるだろう。
パンパンに張った亀頭からいやらしく先走りが溢れ、くっきりとしたエラにカリのクビレ、爽やかなイケメンににつかない血管が浮き出た竿…。
そのチンポの根元を紐で縛りあげ、さらにカリのクビレも縛り、さらにチンポをガチガチにさせた。
「んっ!くっ!」
勃起チンポを縛られてうめくナオト。
エロいチンポにたまらずにシャブリついた。
亀頭に舌を這わせ、裏スジに電マをあてていたぶってやる。
「あっ!はあっ!」
ナオトのあえぎ声が高まるとともに、チンポの脈打つ振動も強くなっていく。
「ナオト、イキたいか!」
「ああっ!俊介さんっ、イキそう!」
「イきたいならイかせといってみろ!」
「あうっ…うあっ…イキたい…イカせてください!ああっ!!」
「でもやっぱりイカせねぇよ♪」
とっさに俺はナオトのチンポを解放した。
「あっ!!んんっ…」
イキそびれたナオトが涙目で俺をうらめしそうに見た。
「こんな上玉のイケメンを簡単にイカせるのはもったいないからな。時間はまだたっぷりあるんだ。まだまだ責めあげてやるからな。」
「はぁはぁ…俊介…さん…そんな…」
「まだナオトの大切なところを味わってないしな。」
「えっ…」
俺はナオトの足の束縛を外し、両足を持ち上げ、ちんぐり返しの体勢にした。
綺麗なプリッとしたイケメンの締まったケツが目の前に…。
「アナルもやってほしいって言ってたろ?」
その滑らかな尻たぶをレロレロとなめまくった。
「んあっ…あっ…」
また開きのチンポの先から恥ずかしそうにナオトが見ている。
尻たぶを鷲掴み左右に広げると、固く閉ざされたアナルが…。
「ナオトのアナルすごく綺麗で美味しそうだね。」
アナルに鼻を近づけ、クンクンとわざと匂いを嗅ぐ音をさせた。
「あっ…そこはっ…」
不安げなナオトをみると余計いじめたくなってくる。
かすかにう○この匂いが鼻につくが、イケメンに限りいい香りだ。
「いままでアナルを責められたことある?」
「そんなこと…あるはずないじゃありませんか…」
「じゃあ処女ケツなんだ…じゃあ俺がもらっちゃおうかな?」
アナルに舌を這わせ、しゃぶりついた。
「ああっ…んあっ…!」
処女のアナルはさすがに締まりがきつい。
舌を入れ込むのにかなり力がいるようだ。
ローションを尻の谷間に垂らし、一緒にチンポにも垂らしてやる。
よがってケツを振るナオトのチンポを掴みおさえ、アナルにズブズブと指を挿入していく。
ナオトの括約筋が指を締め付けるが、中は熱くてトロトロしている。
「あっ!!うわぁーはぁがああっ!!」
なんとか2本目を挿入したら、一段とうめき声が大きくなった。
その2本指でぐちゅぐちゅとかきみだし、アナルがほぐれてきたところで指を抜いた。
アナルがひくひくと呼吸をしているようだ。
次の責めのため、ナオトの下半身をロープでM字開脚に束縛した。
淫らなイケメンのその格好に、ナオトは屈辱を受けたかのように唇を噛んでこらえているようだ。
やっぱりナオトは虐めがいがあるな。
俺は電動バイブを取り出した。
なんか俺はドラえもんか?
冗談はさておき、電動バイブをナオトに見せつけた。
「もっと気持ちよくしてやるから楽しみにしてな」
電源を入れてうねりだすバイブをナオトの口に入れ込んだ。
「ぐっ!ぐがぁ…」
バイブがナオトな口内をいたぶりまわす。
「これをお前のおま○こにぶちこんでやるよ」
「んっ!んんんっー!!」
「大丈夫だよ、すぐに快感になるからさ」
電源を切って、バイブをアナルにねじ入れていく。
「あっ!いっ…痛ってぇ…!」
<DoCoMo/2.0 F01C(c500;TB;W30H20;ser352146044998057;icc8981100010539077017f) @proxy30017.docomo.ne.jp>
俺30代半ばです。
趣味は男の子をイカせること。
もちろんイケメン好き。
連休中に、縛られてイカされたい子を手当て付きで募集しました。
売り専もいいんだけど、あまり慣れてないウブな子に興奮するんだよね。
手当て付けると金に困ったノンケとか来るときもあるし。
今回はかなり上玉な男の子だったので、記念に投稿してみました。
その子はナオト君、二十歳前後で、ホスト系のイケメンだ。
しかも薬指に指環してて、既婚者だったから驚いた。
なんで来たの?って聞いてみた。
そしたら、昨年できちゃった婚しちゃって、小遣いが少なくて遊ぶ金ほしさに来たって。
しかも妻とやれなくてネットの動画で抜いてたらしい。
たまたまゲイ動画にあたり、そこで責められてる男を見て、自分も…といった気持ちになったらしい。
じゃあ男とやるのは初めてなんだ。
と言うと、恥ずかしそうにうなずいた。
イケメンで既婚者で男と未経験って話を聞いて、俺はさっそく勃起したね。
「じゃあ今日はすごく気持ちよくしてあげるよ」
部屋で立ったままのナオトを後ろから優しく抱いて、首筋にキスして舐めてみた。
目を閉じて緊張で体がこわばってるナオト、なんて犯しがいのありそうな男の子なんだろう。
耳を舐めてほじくると、吐息をもらしてよがり始めた。
さらにシャツの上からまさぐると、ピチッと締まった筋肉の感触がたまらない。
シャツの上からでも、乳首が勃起してはっきりと位置がわかる。
「乳首がもう硬く勃ってるよ、感じるの乳首?」
乳首を摘まむ。
「んあっ…」
ビクンとナオトの身体が跳ねた。
ぐりぐりと乳首をいたぶってやると、身体をくねらせて感じてやがる。
すげぇもろ感の身体をしてやがる。
股間に手をおろすと、ジーンズからでも勃起してるのがわかった。
しかもかなりのボリュームのようだ。
「もうこんなに勃起してる…すごいね、どのくらい溜まってるの?」
「うっ…あっ…、3日ぐらい…で…す…、んあっ…」
感じながら答えるナオトが愛苦しい。
そのモッコリを揉んでやると、イケメンな顔を苦悶に歪ませて声をもらした。
シャツを脱がすと、すべすべのスジ筋の上半身がさらけだされた。
さらにジーンズも脱がせた。
トランクスに立派なテントを張っていた。
俺はプレイ用にケツ割れのビキニを渡した。
「えっ…これをはくんですか?」
ナオトは顔を紅潮させて恥じらうも、俺に背中をむけてビキニをはいた。
着替えるときの括れた細い腰に、小ぶりの締まったきれいなお尻が艶かしかった。
振り向くとビキニから飛び出しそうな勃起チンポがくっきり浮き出ていた。
そんな姿のまま、ナオトをベッドに寝かせ、両手両足をX字に縛り付けた。
ベッドの上で不安げにもがくナオト。
きれいな胸筋や腹筋がなめらかに波打つ。
こんなイケメンを凌辱できるなんて、俺は理性をなくしそうだった。
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続きはいつになるのですか。気になって待っています。
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つづき書きますって、いつ書いてくれるのかな。気になります。
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