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需要あるんでしょうか…。
続き待ってる人いたらまた書きます。
このあとヤられちゃうんですが…
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(15/6/9(火) 19:51)
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人にちんこを触られるなんて、僕は初めてだったので
それだけで腰が抜けてしまいそうになりましたが、
後ろから痴漢の男性に支えられて、へたり込むことすらできません。
ズボンをパンツと一緒にひざまで下げられて、抱きすくめられながら
ペニスをごつい手に包まれて高速でしごかれます。
痴漢の熱い息が首筋に吹きかけられて、大人の男の匂いにくらくらしました。
胸を撫で回されながら、僕は必死で射精への快感と戦いました。
返信:僕のプロフですか?
ぼかしますが、まだ学生です。運動部入ってます。
これでいいでしょうか。
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※一部事実が含まれてます。
僕=聡太(仮名)
悠(仮名)
宏樹(仮名)
ある日の放課後、僕はトイレで小を足していました。
そこへ悠と隣のクラスの宏樹がトイレの個室では無い掃除用具の個室へ入って行きました。
直後、中から喘ぐような声がしてびっくりしました。
数分後悠と宏樹が出てきました。彼らはさっさとトイレから出て行きました。
次の日の昼休み、僕がまた、トイレで小をしていると悠が入ってきました。
悠は僕の直ぐに隣で小を始めました。僕は悠に気が付かれないように''アレ''を見ようとしましたがしっかり隠れて見えませんでした。
そこへ宏樹も入ってきて小をし始めました。
僕は宏樹の名前と顔を覚えている程度でしたがトイレで少し話をしてみると意外と楽しかった。
すると突然、宏樹が
「○○(僕の名字)大好き!セックスしたい!」と言ってきました。
最初は面白半分で言っていると思い聞き流しました。
その後宏樹は他の友達と帰って行きました。
僕も帰りの準備をしていると悠が僕のところへ来て言いました。
「聡太!一緒に帰ろう。」
普段、僕は友達とは帰らないので久々に一緒に帰ることにしました。
僕はチャンスだと思い昨日の個室で何をやっていたか聞こうとしましたが聞けませんでした。
僕「じゃあ、僕こっちだから…。」
悠「えっ!僕んち、おいでよ〜。」
僕「でも、一回帰らないと…。」
悠「じゃあ、僕も付いてく。」
彼は僕の家まで来ることになりました。
僕「じゃあ、ここで待っててカバン置いて親に言ってくるから。」
悠「おうっ!早くな!」
カバンを置き親に出かけてくると言った僕は悠の家へと向かいました。
悠の家に行く間、沈黙が続きました。
ようやく、家に着くと鍵を開け悠は言った。
悠「ただいま〜。あれ?出かけてるのかな?」
僕「お母さん?」
悠「いや。婆ちゃん、母さんはパートでいつも遅い。」
僕「じゃあ、お婆ちゃん、老人会にでも行ってるんじゃない?」
悠「聡太んとこのお婆ちゃんもそうなのか?」
僕「僕のお婆ちゃんは…。」
悠「ごめん。変なこと聞いちゃったね。」
僕「いや、ご健在だよ。」
悠「あぁ、それは良かった!」
そんな話を終え二階に上がる。部屋に入り床に座る。
そこには薄型テレビが置いてあってなんか羨ましかった。
悠「なんか飲む?」
僕「えっ?じゃあ、ジュースで。」
一度ダイニングルームへ行き、ジュースとお菓子を食べた。ここでも沈黙があり、気まずくなった。
僕はついにあの話をした。
僕「ねぇ、悠?」
悠「何?聡太?」
僕「昨日掃除用具の個室で何してたの?」
僕の質問に彼はジュースを吹いた。
悠「ばっ!バカッ!零したじゃないか!」
僕「ご、ごめん…。」
悠は洗面所に行きズボンを替えに二階へと行った。
暫くして彼が戻ってきた。
着替え直した彼は口を開いた。
悠「昨日、宏樹とエッチなことしてたんだ。」
僕「!?」
悠「誰にも言うなよ?これは宏樹とお前、そしての僕だけの秘密だからな!」
僕「もちろん、約束する。で、どんな事したの?」
僕はその内容に興味津々だった。
悠「気持ちいい事。」
僕「そんなんじゃ分かんないよ。」
悠「じゃあ、再現してあげる!」
悠は二階に来るよう言いました。
そして部屋に入ると彼はドアを閉めました。
続きます
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↑
- 15/6/7(日) 23:23 -
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(15/6/8(月) 1:49)
中学のころ、毎朝電車で30分かけて登校していたのですが、
僕はよく痴漢にあっていて、本当に悩んでいました。
大学生から30代くらいのサラリーマンまで、三人以上に
同時に目をつけられていて、ひどいときには学生服のおしりに
精液をかけられたこともあります。
当時の僕は怖くてしかたなく、抵抗もできなかったので、
痴漢の数はどんどん増えていきました。
駅のホームではまるで早いもの順だとでも言うように、
僕の並んだ後ろには男がずらっと5人くらい並びます。
暗黙の了解で、僕の真後ろ以外の痴漢は、痴漢行為を
隠すためのバリケードになって僕を囲みました。
そのせいでどんどん行為はエスカレートし、
最初は服の上からだったのが、生でパンツの中をまさぐられるようになりました。
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僕は168*52*19の大学生です。
ちょっと前ですが、深夜バスで実家に帰った時の話を
思い出しながらします。
安いバスだったんで、座席は独立していなくて、
2列と1列のシートなんですが、僕は一番後ろの窓側でした。
満席ではありませんでしたが、隣の通路側席に、リーマンが来ました。
なんとなく顔を見ると20代後半位のめっちゃ爽やかイケメン!
隣に座ると、スリムスーツの太ももとか、もっこり股間が
めっちゃセクシーでドキドキしちゃいました。
通路挟んで1席はだれも座らず、出発して、
しばらくすると電気も消えて消灯になったんですが、
隣にイケメンがいると思うとドキドキして眠れませんでした。
それでも、ウトウトしてしばらくすると手がもぞもぞする感覚・・。
リーマンと手の甲が触れてたんです。
でもイケメンだからそのままにしてたら、
指を絡めてきたんです。
見た目はノンケで予想もしていなかったので、
心臓が飛び出そうなくらいびっくりしました。
どうしていいか分からずにいたら、
手がだんだんと僕の太ももに移動してきたんです。
完全に手が太ももの上に乗ると、だんだんとももの
付け根に移動してきました。
この時ですでにギンギンw
結構薄手のズボンだったので、手の感覚がモロに伝わってきました。
そして、ついに僕の股間に手が伸びて、手で包み込むように触ってきたんですが、
チンコの形を確認するように、手の平でチンコを揉んできました。
するとリーマンは、リクライニングを起こし、周りを警戒しながら、
僕の毛布をめくりました。
思わず目合っちゃいましたが、構わず僕はチンコを揉まれまくってました。
恥ずかしいしどうしていいかわからないで、そのままにしてると、
チャックに手をかけてきたんです。
さすがに恥ずかしいと思い、相手の手を握ると、反対側の手で
どかされて、チャックを開けてきました。
チャックを開けると、指を中に入れてきて、チンコを指で
パンツ越しにつまんできました。
前ボタンのボクサーだったんですが、今度はボタンを外されて、
チンコを生で触ってきたんです。
チャックの間から引っ張り出そうとしてたんですが、結構でかめなので、
なかなか引っ張り出せず、ベルトを外して、上から引っ張り出されました。
すると、再びシートを倒して僕の耳元で、「でっかいね」って呟いて、
「握ってもこんなに先っぽ余るよ」って言いながら、タマからチンコまで
さすってきました。
毛布で再度隠しながら、ゆっくりしごいてきたんです。
しごきながら、
「いくつ?」
「19です」
「高校生くらいかと思った」
「いいチンコ持ってるね。でかいし形いいし」
って言われて、めちゃ恥ずかしかったのを覚えてます。
「次の休憩の時にトイレ行こう」って言われて、
しばらくするとバスがSAに入りました。
深夜なのでアナウンスはないですが、15分停車する予定です。
トイレに行くと、ガラガラだったので、リーマンが先に個室に入って、
僕がとまどっていると、手招きされたので、そのまま一緒の個室に
入りました。
するといきなり抱きつかれて、チンコを揉んできました。
シャツもまくられて、乳首を舐められると、声でそうでしたが、
必死に我慢しました。
僕もリーマンの股間に手を伸ばすと、スリムスーツの上から
ギンギンに勃起してるチンコがありました。
爽やか顔に太そうなチンコ。
僕はいつの間にかズボンを下まで下げられて、
耳元で「しゃぶっていい」って聞かれたんで、うなずくと、
しゃがんで僕の顔を見ながら、舌でつーっとなぞってきて、
腰がひけると、しっかり支えてくれてました。
僕のお尻をかかえながら、引き寄せると相手の口の中に
チンコが入っていきます。
ニュルニュルって感じでとってもエロくて気持ち良すぎて、
立ってるのもやっとでした。
音を立てないようにちゅぽちゅぽしゃぶってると、
僕もしゃぶりたくなって、お願いすると意外そうな顔をした後、
立ちあがって、自分でチンコをスーツのズボンから引っ張り出しました。
すでにビンビンのチンコは太くて、
爽やかな顔とのギャップと、スーツからチンコだけがでてる姿が
エロすぎて鼻血が出そうでした。
かがんで、チンコを目の前で見るとすでに我慢汁が出てたので、
先っぽを吸うとどんどん我慢汁が出てきました。
基本あまり我慢汁は得意ではないのですがイケメンだったので、
美味しく感じます。
「我慢汁美味しいの?」
こっくりうなずくと、「めっちゃエロい子だね」って頭を
なでてきました。
「もう1回俺にもしゃぶらせてよ」って言われて、またリーマンが、
チンコの前にかがむと、我慢汁がめっちゃ出てたらしく、
「チンコしゃぶってるだけで、こんなに我慢汁出ちゃうんだ」って
ニヤッとすると、アイスを舐めるように、チンコを舌でツーっと舐めてきたんです。
それで、再度しゃぶられると、亀頭を口の中で舌をころがすようにされて、
根元をしごいてきました。
「出そうです」っていうと、亀頭を吸うようになって、更にしごかれて、
そのままリーマンの口でいっちゃいました。
リーマンは全部飲みほして、チンコを絞って残り汁まで綺麗に飲まれんたんです。
「めっちゃ出たね」って言われて、俺もリーマンのを再度しゃぶろうと思ったんですが、
時間がなくなってきたので、一旦バスに戻りました。
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いやらしい半ムケの包茎の先が見えた。
皮の先が少し開き、ピンクの中身が見える。じっくり見たら透明の汁が皮の中に溜まっているのも分かった。
鼻を近づけたら何とも言えない中学生のイカくさい包茎の香り。
我慢できずに亀頭のすぐ下あたりを皮の上から優しく握ると、グッグッと勃起に力が入る。力が入ったペニスからは、さらに皮の中に透明の汁が溢れて、包茎の外側まで糸が垂れてきた。
僕は耀司くんのトランクスの内側に、溢れた透明の汁を塗りつけるようにしながら、皮から我慢汁を絞り出して、お腹のゴムを元に戻した。
そのまま寝かせていじくりたい気もあったが、時間がないので耀司くんの短パンのゴムだけを引っ張って、「おい、寝ちゃってんじゃん。」と耀司くんに声をかけた。
だるそうに起きた耀司くんは「暑くないですか?」と言いながら、短パンを脱ぎ捨てて、「トイレ行ってきます。」とだけ言い残して部屋を出た。
僕にとってトイレ休憩も楽しみの時間だ。いつも決まって、机の横のタンスの下から2段目をトイレ休憩で開くことにしている。
今日もタンスの引き出しを開くと、ヨレヨレになったトランクスとボクサーブリーフが詰め込まれてある。しかし、今回は気になるものに気づいた。野球のときに、股間をおおってキンタマを守る防具のファールカップがあるのに気づいた。
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僕は大学生になってから、家庭教師をしてる。最近気になってるのが中学生の耀司くんで、今日も興奮しながら帰っている。さっき駅のトイレでパンツをみたら、自分の先の穴から透明汁がタラーっと落ちた。
耀司くんは見た感じかわいいけど、ガタイは良くて、野球少年って感じ。今日は数学を教えてたけど、白のタンクトップ姿だから、脇から産毛の脇毛が見えてた。
僕が机の横で前回出した宿題を確認してると、耀司くんは足を広げたり閉じたりしてた。僕が「なんか落ち着きがないからちゃんと足を閉じろよ。」と、耀司くんの膝を両手で閉じると、耀司くんの表情が恥ずかしそうな顔をした。僕は宿題の解説をしてると、足を揃えて座る耀司くんは手で膝やお腹を触ってたから「また落ち着きがないなぁ。お腹痛いの?」と言いながら短パンの上から、お腹と太ももを触ると、硬いものに気づいた。
耀司くんは勃起していた。耀司くんは気まずそうな顔をしていたが、僕はかまわず説明を続けた。
耀司くんはボーッとした表情で眠そうなまま僕の話を聞いている。部活が終わってからの授業だから眠いのも当然。しばらくしたら、耀司くんは頬杖をついたまま寝てしまった。
僕はすかさず短パンと緑のダサいトランクスのお腹のゴムを少し引っ張った。
いやらしい半ムケの包茎の先が見えた。
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ケイタがシャツの上から僕の乳首を触り始め
僕は思わず「イヤん」と言って凄い息が荒くなった
「乳は性感帯なんだよ。ココ触られるとみんな感じちゃうんだ。性感帯ってのは感じちゃう所を性感帯って言うから覚えておこうね」とユウキに言われ
「他人に体触られるのも始めてか?流石童貞ちゃんね」とアツシに耳元で言われた
「ヒデの脇下も性感帯だから優しく遊んであげる」って更にケイタは脇の辺りを触り始めて
僕は口から「くすぐっちゃい」「イヤん」って小さく言って
「今言ってる言葉は喘ぎ声ね。ケイタみたいに喘ぎ声可愛いね。」とユウキに言われ
ケイタは更に僕の手足の指の辺りをさわってきて
「やっぱおっきくなった。おチンチンさわってやるから「おチンチンさわってください」と言ってみ。」と言われて僕は黙ってた
続く
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「なんでおチンチンがおっきくなるかも知らんのかw?お前童貞すぎるぞw」とユウキに言われても、童貞だった僕はわからなかった。
「もう童貞君の保健の授業と実習だなwww」とアツシに言われ
「いいか?おチンチンがおっきくなるのはエッチな事を考えてたり、性的快感を感じてたりするとおっきくなるんだぞ。」とアツシに更に言われた。
んで
ケイタから「僕ヒデの事が高校の時からずっと好きだった。」とカミングアウトまでされた。
その時僕は頭の中が真っ白になってどうして良いかわからなかった。
「ゲイって言うのは男の子なら誰しもが持ってるもんで、別に珍しくもなんとも無いんだよ。例えば、童貞のヒデがケイタからチョコチョコされて嫌とも言わず顔に「もっとチョコチョコやって」って書いてたり、チョコチョコし返したりするのもある種の体のコミュニケーションなんだし。もともと、ゲイの素質があったんだよ。」とユウキが言ってきて
「僕の変態スイッチ入っちゃった。先ずはおチンチンがおっきくなるように気持ち良い事してあげる^^」とケイタが言って
手をユウキとアツシに抑えられた状態で
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半端ねぇす。めっちゃあがる!
精通してからタマも肥大始めて、チンポは20超えて、ザーメンもどんどんあり得ない量生産できる雄になってく様子がたまらんす。
けれどもう20cm超えてくるとは…
最大何発の何cmになるんやろ。
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