CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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(1):黒人と僕
  E-MAIL  - 15/5/19(火) 9:36 -
ボブの身長と体重と年齢は?

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko@p9135-ipngn1201aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
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黒人と僕
 レオ  - 15/5/17(日) 23:23 -
ボブとの出会い

俺がまだ高校生だったころのこと。

出会い掲示板で黒人の方(ボブ)と知り合うことができました。
ボブは身長2m近くあるゴリラ体型のかっこいい黒人でした。

ある日、家が近かったので会うことにしました。
ボブは半袖短パン姿で立っていました。
露出されていた筋肉や短パンのお尻のむちむち感がとてもエロかった。

ボブの家に遊びに行くと外国の音楽を聴かせてくれました。

しばらくすると、ボブがシャワーを浴びるといい、服をいきなり脱ぎ始めました。。。
パンツはボクサーパンツで、もっこりが凄い下着だったのと、黒人特有のデカマラもあって、ものすごいもっこりしていた。
パンツを脱ぐ時も、こちらの目線を楽しんでいるのか、腰を動かしながらいやらしく脱ぎ出したのだった。。。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 7_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.2 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11D257 Safa...@p17038-ipngn4201souka.saitama.ocn.ne.jp>
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Re(1):ぼくとエッチな転校生 1
 りょう  - 15/5/17(日) 12:27 -
続きが気になります。よろしくお願いします。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P01F(c500;TB;W24H16;ser352281062791181;icc8981100052330759567F)@proxycg026.docomo.ne.jp>
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リーマンさんにお持ち帰りされました
 駿太  - 15/5/16(土) 10:18 -
先日、地方から出張で来たというリーマンさんとHしました。俺は170*50*19の年上好きの学生です。リーマンさんは175*65*38でした。たまたまゲイバ―で居合わせて、タイプだったから声を掛けたら、リーマンさんも俺のこと気に入ってくれて、リーマンさんのホテルにお持ち帰りされました。部屋に入ったらリーマンさんに押し倒されました。リーマンさんが俺の上になってキスして来ました。リーマンさんのアレが硬くなっているのがスーツの上からわかりました。リーマンのスーツからはほんのり優しい香水の香りがしました。俺もジーパンの中で硬くなってました。お互い硬く当たるのがわかりました。リーマンさんが俺のジーパンのベストを外してジーパンを脱がされボクサーパンツは我慢汁で濡れてました。そしてアレをしゃぶり始めて、すごく上手ですぐにいきそうになりました。俺もリーマンさんのスーツのズボンを脱がそうとしましたが、とまどっていたら、ささっと自分で脱いでしまいました。その後シャワーを浴びて再びベッドに入りました。リーマンさんが俺の上になってディープキス乳首をコリコリしてアレを手でシゴキはじめて、次は指で乳首コリコリからフェラしてくれました。フェラがとても上手くてあっという間にリーマンさんの口に出してしまいました。その後、リーマンさんが俺の尻をほぐして来ました。するとリーマンさんがカバンからローションとゴムを出して来ました。準備がいいなと思ったら、田舎ではローション買えないからゲイバーに来る前に買ったら、ゴムもくれたんだって。まさかこんなにすぐに使うとは思ってなかったらしい。ある程度お尻がほぐれてリーマンさんの硬くそそり立ったアレが入って来ました。始め正常位でディープキスしながら密着して、抱き合いました。その後抱きかかえられて対面座位で下から突かれて騎乗位でさらに下から突かれました。続いて一旦抜いて四つん這いになってバックから突かれながらリーマンさんが上からのしかかって来て、そのまま潰されるように密着して寝バックになってガンガン突かれて、俺の耳元を舐めて来たので、振り向くようにすると、キスしました。その後もキスしながらもガンガン突かれて、俺の中でいきました。ものすごく精子が出ていました。ゴムしての中出しでしたが、ゴムがあるのにドクンドクンしているのがわかる位でした。しばらくリーマンさんと重なったまま密着していました。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; WX10K Build/104.0.3100) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4....@om126161041146.8.openmobile.ne.jp>
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Re(1):ご主人様は、12歳
 7  - 15/5/16(土) 7:57 -
羨ましいね
ご主人様のチンコの大きさ半端ないっすね

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SHL21 Build/S4021) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob...@KD182250253034.au-net.ne.jp>
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Re(1):ぼくとエッチな転校生 1
 7  - 15/5/16(土) 7:52 -
早く続き読みたいよ♪

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SHL21 Build/S4021) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob...@KD182250253034.au-net.ne.jp>
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ぼくとエッチな転校生 1
 Pao  - 15/5/15(金) 22:15 -
※この話はフィクションです。

僕(直樹)は小さい頃から人と話すのが苦手で友達ができませんでした。
ある日、クラスに悠太君という転校生が入ってきました。
悠太君も僕と同じで人と話すのが苦手らしくなかなかクラスのみんなと仲良くなれませんでした。
僕は悠太君に話しかけてみた結果すぐに打ち解け会話も弾みました。
その帰りでした。
悠太君が遊びに来ないかと誘ってきました。
本当は寄り道はいけないけど悠太君家に直行することにしました。
悠太君の家は大きく羨ましいぐらいでした。
家に入れてもらい二階奥の部屋に案内されドアを開けるととても広く一人の部屋にするのには勿体無いぐらいでした。
「ちょっと待ってて、今お菓子とジュース持ってくるから。」
その間、僕は彼の部屋でポツンと一人で待っていました。
本棚に目をやると本と本の間に何か紙が挟まっていたので取って見てみると次のことか書いてあった。
「転校して初めてできた友達の直樹くん、可愛い!大好き!セックスしたい!」
僕「直樹って!?僕のこと!?」
自分の名前が書いてあったのでちょっと怖くなり、逃げ出そうと立ち上がった時、彼が部屋に入ってきたのでビックリして尻餅をついてしまった。
悠太「何してたの?」
僕「い、いや!別に!」
悠太「ふ〜ん!」
なんとか彼にバレずにお菓子を食べゲームをして遊んでいると
悠太「ちょっと、トイレ。」
悠太君はトイレに向かっていった。
15分しても戻らないので様子を見にトイレのドアの前で様子を伺っていると微かに喘ぎ声と呟く声が聞こえた。
悠太「直樹可愛い。直樹とセックスしたい。直樹のおちんちん見たい!」
と何かを扱く音が聞こえ、直後扱く音が途絶え、静かになった。トイレを流す音がしたので慌ててリビングに戻り待っているふりをした。
悠太「お待たせ。」
僕「トイレ長かったね。」
悠太「うっ、うん!ちょっと便秘気味でね…。」
嘘だと分かっていた。
次の日の放課後、小を足そうとトイレに行った時だった。昨日と同じ音が聞こえた。
?「直樹とセックスしたい!可愛い直樹とセックスしたい!」
僕はまた自分が呼ばれている気がしてトイレに近づいた。そしてまた音が途絶えた。
中から出てきたのは悠太くんだった。
僕「悠太!?まだ便秘なの?」
悠太「うっうん!本当嫌になっちゃうよ!」と彼はトイレを出ました。
彼が出た後悠太が入っていた個室に入るとトイレットペーパーが流されずに置いてあったので覗いてみると尿とは違う何かが付着していた。
?「何してるの?」
突然後ろから声がしたので振り向くと悠太君が立っていた。
僕「い、いや?別に何もしてないよ?」
悠太「何かいけないものを見たんじゃないの?」
彼は僕に迫り壁まで追い詰めると壁ドンをしてきた。
悠太「僕の秘密、知っちゃったようだね?」
僕「何も?何も見てないよ!」
悠太「嘘つけ!僕が君の名前を呟きながら一人エッチしてたのだって本当は知ってたんだろ!?」
あまりの剣幕にとうとう正直に言ってしまった。
悠太「やっぱり。君は僕の秘密を知った男だ!僕の言うこと聞くんだな!さもないと、君が僕の行為をこっそり聞いてたのばらすからね?」
確かに聞いたのはまずかったがもしクラス中に知れ渡ったらクラスのみんなから変態扱いされ苛められるかもしれない。
僕は覚悟して聞いた。
僕「何すれば良い?」
悠太「セックス!」
僕「えっ?」
悠太「俺、実は男が好きでな。特に直樹みたいな大人しめな男の子がタイプで、おちんちんはどうなってんだろうとか一人エッチしてんのかな?とか色々想像しちまってよ。
一度男の子とセックスしてみたいと思ってて。
僕「だから、僕を家に呼んで一人エッチしているところを聞かせたんだ?」
悠太「あぁ、勿論してくれるよな?セックス?」
僕「うん!する!」
悠太「おっ!」
僕「僕は男好きじゃないけど悠太君と同じで男の子同士でエッチをしてみたいと思ってたんだ!僕たち、ここまで気が合うなんて、エッチだよね。」
悠太「よし!ランドセル置いたらすぐうち来い!服脱いで待ってるから!」

続きます

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D508 Safari/...@FL1-118-109-85-106.tky.mesh.ad.jp>
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Re(2):ご主人様は、12歳
 たか  - 15/5/14(木) 22:17 -
もう 剥けちゃってるの?

引用なし

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<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
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Re(1):ご主人様は、12歳
 ロリ雄  - 15/5/14(木) 18:40 -
▼ロリ雄さん:
>まだ、チン毛も生え始めたばかりの彼
>
>けどアソコは、起つと俺よりも大きく19cm
>
>学校でも、すぐに評判になり女子の先輩から逆レイプ気味に抱かれたらしいけど
>彼の巨根に先輩も悶絶。
>
> 彼氏の居たその女子は、その後彼氏とうまくいかずに別れて
>彼のセフレらしい。
>
>俺と彼の出会い
>
>サッカースクールのコーチと生徒の関係
>
>母子家庭の彼  お互いの家が近くだったので彼が頻繁に来るようになり
>そして俺のコレクションが見つかりオナニー指導
>
>すでに巨根の彼 俺よりもデカくてその日のうちに俺のアナルは彼専用に。
>
>その時は、精通してなかったのでハリガタを抜き差ししている感覚。
>
>最近、精通して 量も濃さもすごくて・・・
>
>部活は入らず、今もスクールのみ
>
>最近、担当の子達も彼含めて年頃
>
>生への関心も高く、彼の巨根が話題に。
>
>彼以外にも、俺に見せてくる子達が増え内心とアソコは危ない状態
>
>それに気づいてる彼は近づいて触って来るし、彼の手コキは気持ちよすぎる。
>
>練習後すぐにトイレで1発抜こうとすれば、彼の声
>
>個室に2人 
>
>少年にちんぽを手コキされて少年の口の中へ発射
>
>俺の16cm砲はあっけなく逝く
>
>そして今日も、彼は俺の部屋で俺のアナルをガバガバになるまで子種を注いで
>少年の顔をしながら大人の俺を後ろから攻め続ける。


先ほどの続き

回数は覚えていない

彼のイク〜の声と中でドクドクと注ぎこまれる精液

そして、トコロテンしている俺のチンポ

最近、体力も増えて持続力も上がったせいか出しながら腰を振る事を
覚えてますます俺の情けないイキ顔を見られている。

しかし、彼は俺のイクのを楽しんでいて

『コーチしてる時とのギャップがいい』らしい。

ちなみにたまに俺が攻めることもある

少年の穴の締り、あれは反則だw

そして、喘ぎ声

必死に抱きついて来て、あの巨根から普通に射精したかのように出る量

俺が攻めてるはずなのに、結局濡れてる量は俺の方が多くかけられてるみたい。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows NT 5.1) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/42.0.2311.135 Safari/537.36@em119-72-202-4.pool.e-mobile.ne.jp>
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Re(1):ご主人様は、12歳
 ななし  - 15/5/14(木) 18:06 -
すげぇあがる。
精通したってことはタマもこれからどんどん肥大するだろうし、何よりチンポが20越えるのも時間のうち。
抜くときは必ずケツ掘らせた方がいいっすよ。超デカマラになるはず。

ばれないように、、自分のモノにして楽しんでください。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.5; ja-jp; ISW11K Build/146.0.0002) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4....@KD182249240039.au-net.ne.jp>
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ご主人様は、12歳
 ロリ雄  - 15/5/14(木) 17:17 -
まだ、チン毛も生え始めたばかりの彼

けどアソコは、起つと俺よりも大きく19cm

学校でも、すぐに評判になり女子の先輩から逆レイプ気味に抱かれたらしいけど
彼の巨根に先輩も悶絶。

 彼氏の居たその女子は、その後彼氏とうまくいかずに別れて
彼のセフレらしい。

俺と彼の出会い

サッカースクールのコーチと生徒の関係

母子家庭の彼  お互いの家が近くだったので彼が頻繁に来るようになり
そして俺のコレクションが見つかりオナニー指導

すでに巨根の彼 俺よりもデカくてその日のうちに俺のアナルは彼専用に。

その時は、精通してなかったのでハリガタを抜き差ししている感覚。

最近、精通して 量も濃さもすごくて・・・

部活は入らず、今もスクールのみ

最近、担当の子達も彼含めて年頃

生への関心も高く、彼の巨根が話題に。

彼以外にも、俺に見せてくる子達が増え内心とアソコは危ない状態

それに気づいてる彼は近づいて触って来るし、彼の手コキは気持ちよすぎる。

練習後すぐにトイレで1発抜こうとすれば、彼の声

個室に2人 

少年にちんぽを手コキされて少年の口の中へ発射

俺の16cm砲はあっけなく逝く

そして今日も、彼は俺の部屋で俺のアナルをガバガバになるまで子種を注いで
少年の顔をしながら大人の俺を後ろから攻め続ける。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows NT 5.1) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/42.0.2311.135 Safari/537.36@em119-72-202-4.pool.e-mobile.ne.jp>
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Re(2):図書室で先輩と5
 くま E-MAIL  - 15/5/13(水) 23:39 -
▼7さん:
>われました。
>>
>> 先輩は奥の個室に入り、続いて僕も入りました。
>> 狭い個室に二人で入るというのは不思議な感じがしました。
>> 個室は和式だったので、先輩と僕とは向かい合うように立ちましたが、先輩は先ほどの図書室でやったように僕のズボンのベルトを緩め、ブリーフに手を入れて僕のちんちんを引っ張り出しました。
>> 
>> 僕のちんちんは先輩の手によって上下に擦られました。次第にちんちんの先から何かかが出そうな、そんな感覚に襲われました。
>> 僕は思わず先輩に抱きつきました。そしてちんちんを先輩にこすりつけるようにしました。
>> 先輩はトイレットペーパーをちぎり、ぼくのちんちんに当てていっそう激しく擦りました。僕が初めての絶頂を迎えたのはそのすぐ後のことでした。(僕は夢精より前に先輩の手によって初の射精を経験したのです。)
>>
>> 射精をした後、僕はとてつもない罪悪感と羞恥心とを感じ、急いでブリーフをはき、ズボンをはいて逃げるように個室を出ました。そう、先輩を置き去りにして。
>続き書いて下さいね

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12F70...@210.189.33.250>
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   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(15/5/16(土) 20:23)

引用なし

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<@>
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Re(2):大学4年の後輩の家で宅飲み
 ふゆと  - 15/5/11(月) 0:41 -
▼たつさん:
>俺、俺で終わったら非常に気になります。続きよろしく。

翌日も後輩の家に泊まり、飲み会になりました。

俺 なんか眠いよ。マッサージ上手いね。

後輩 マッサージうまいですか?

俺 疲れていたせいか、寝てしまいました。急に目がさめると、俺のあそこを後輩がしごいてましたので、ノンケぶって、怒り、お互い寝ました。

朝起きたら、床で寝てるはずが、後輩のベッドに寝ていて、後輩が床にねていたので、あやまり、マッサージをしてあげることになりました。

俺 ズボン脱がすよ。
後輩 少し抵抗したけど、脱ぎました。
俺 マッサージ続行
後輩 気持ちいい、足がやわらくなりました。でも、先輩、あそこ触ってますよ。
俺 そうかな、仕方ないよ、リンパマッサージだから。
後輩 はい、わかりました。眠いですよ。
いびきかいて寝てしまいました。
俺 マッサージ続行。あそこも軽くしごきました。
後輩 うーん、あー。
   急にあそこが大きく。
俺  先をしごいたら、液が軽くでました。
後輩 急に起きて、先輩何やってるんですか、あそこは小さいですよ、でもあまり怒られません。
俺 もっとやろうか?
後輩 止めてください。
俺 何言ってるの?ここまで大きくなって。
後輩 あー、先輩、変態、激しくいじめないでください。
俺 あそこ剥くまでやるよ。
後輩 あー、はー、うー
やばいですよ、周りの部屋にも聞こえちゃう。あーいく、いくー。
いっちゃいました。

引用なし

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Re(1):(1):初めて経験は夏休みでした【終】
   - 15/5/9(土) 13:35 -
▼↑さん:
>長い文章は読むのに疲れます!
疲れるんだったら読むな!
あほんだら!!

引用なし

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Re(1):(1):初めて経験は夏休みでした【終】
 キョッポ  - 15/5/9(土) 12:44 -
▼↑さん:
>長い文章は読むのに疲れます!

お前の頭悪いからだろ?みんな読めてるよ普通に。
早く祖国にかえれよ、宮城の援交ポジオヤジw
やっとボロパソコン買い換えたんだね!

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12F70...@s903143.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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(1):初めて経験は夏休みでした【終】
  E-MAIL  - 15/5/9(土) 7:20 -
長い文章は読むのに疲れます!

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初めて経験は夏休みでした【終】
 ガトナビ  - 15/5/9(土) 2:04 -
前回からの続きです。

僕らは素っ裸で直斗に抱きつくように寝た。たまに直斗の腕に擦れてペ二スが反応し勃起した。その度に起き智史と僕は射精するのであった。

翌朝、僕らは互いのペニスの状態を確認した。
智史「みんな、縮んでるねw。」
悠人「ちょっと笑わないでよ!」
直斗「今日、父さんが帰ってくるから早くしちゃおうよ!。」
智史「そうだね。何する?」
直斗「まず、ペニスをしゃぶり合って射精しよう。それから昨日みたいにお尻に入れ合おう。」
直斗の言葉を聞いて僕たちのペニスはあっという間に勃起した。
智史「ハァ…ハァ…。」
直斗「智史?どうしたの?エロい声出して?」
智史「舐めて出して気持ち良くして!」
智史「悠人、俺のペニス舐めてくれ。」
僕「うん。分かった。」
智史「直斗は俺のお尻に入れてくれ!」
直斗「オッケー!」
僕は智史の勃起したペニスを口に入れ舌で舐め回した。
智史「ハァーン!アッン!」
智史の喘ぎ声は余りにもエロく興奮してしまった。
一方直斗も喘ぎ声に興奮し凄い勢いで腰をフリフリ可愛いく振っている。
やがて直斗がイきそうになったので智史は射精を許可した。
智史は自分のお尻の中に直斗の精液が入ったのを感じていた。それに続き今度は智史が射精をした。
僕の喉ちんこに智史の精液が直撃し噎せてしまった。
智史は満足すると僕と直斗のほっぺにキスをした。
今度は智史が僕のお尻に挿れて直斗が僕のペ二スを扱いてくれた。
智史のペニスは一度は縮んできたものの僕のお尻の穴を突っついているうちにまた勃起し始めた。直斗のペニスもビンビンに勃起していた。とても可愛かった。
直斗「じゃあ、悠人、扱くね。」
僕「いいよ。」
直斗の小さな手が僕の勃起したペニスを上下に動かしスピードを速くしていく。
智史は既に僕のお尻に入れておりゆっくりと腰を振っていた。
僕はさっきの激しい動きが見たかったので態と喘ぎ声を出した。
僕「アッ、アッ、ウッフン!」
僕の喘ぎ声に反応したのか智史は激しく腰を振り始めた。
直斗ももの凄い速度で扱くので僕は耐えきれなくなり
射精した。する直前に直斗が咥えてくれたので僕は直斗の口に出した。
その後智史は僕のお尻に出した。生暖かった。
僕も直斗と智史のほっぺにキスをしてあげた。
今度は智史が直斗に扱かれ僕が智史のお尻に入れる番だ。
僕はペニスを勃起させ直斗の小さくて可愛いお尻に入れた。
直斗「アッーン!」
僕「可愛い声出すなよw。」
直斗「違うよ。感じちゃってつい出ちゃった。」
智史「お前って本当可愛いな。」
そう言うと智史は直斗のペニスを弄り勃起させた。そして上下に動かした。
直斗「ハァ…ハァ…気持ちいい…もっと速く!」
智史はもっと速く扱いてあげた。
直斗「アッー!イク!出ちゃう!」
僕も直斗の可愛い喘ぎ声に興奮しまくってイきそうになった。
直斗がイク直前、智史が口で咥えて外に発射するのを防いだ。
その後、僕は直斗のお尻の中に精液を出した。
僕と智史は直斗がこんなに可愛い喘ぎ声を出せるなんて知らなかったのでちょっと驚いた。
だが、僕は直斗の可愛いお尻の中に精液を射精した。
その後、一先ず休憩をし昼食を食べてからまたする事にした。
食後、僕らは素っ裸になり激しく腰を振り合い勃起し舐め合って射精しあった。
何回やったのだろう。夕方になる頃には僕らの体からは汗と精液の匂いが漂っていた。体には互いの唾や汗と精液が付いてしまい、流石に気持ち悪くなってしまったのでお風呂に入ろうとした時だ。電話が掛かってきて直斗が出た。
直斗「はい!○○です。」
直斗の父「もしもし、直斗か?今からそっちに向かうから支度しとけ。レストランで食事するから。」
直斗「分かった!みんなにも伝えとく!はーい!」
智史「なんて?」
直斗「外食行くから準備しとけってさ!」
僕「でも、僕たち。お風呂入らないとおじさんにエッチなことしてたのバレちゃうよ。」
智史「バレたら怒られるよ!」
直斗「大丈夫だよ。早く風呂入ろうぜ!」
僕らは風呂場に向かい、体に付着した唾や汗と精液を洗い流した。ちょっと巫山戯合ってしまいまた3人とも射精してしまったがもうみんな慣れっこなので焦ることはなかった。
風呂から上がり別荘に来た日と同じ服を着てから2時間後におじさんが帰ってきたので山を降りてちょっと先にあるファミリレスに入りそれぞれ好きなものを選び食べた。食べている時におじさんが質問をしてきた。
直斗の父「みんな、お父さんがいない間、何して遊んでたんだ?」
智史「ゲームです!」
僕「そ、そう!あのボスは苦戦したよね!」
直斗「あぁ、でも倒せて良かったよ!」
勿論この話は嘘だ。
だけどおじさんは疑わずに信じてくれました。実は見抜かれていたのでしょうか?だとしても3人でエッチなことしてましたなんて言えません。言ってしまったら遊べなくなる可能性もあるから。
家に帰り溜まった宿題を片付け残りの夏休みを楽しみました。勿論3人で会ってはエッチをし合っています。


夏休みが終わって学校が休みの土日にも僕らは会って今でもヤりあっています。

この年の夏休みに3人でエッチなことしたことは僕にとっても智史や直斗にとっても一番の思い出だと思います。

おしまい

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D508 Safari/...@FL1-118-109-85-106.tky.mesh.ad.jp>
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Re(1):カフェの店員 -2-
 Ryo  - 15/5/9(土) 0:38 -
なんかドキドキ!!
続き楽しみです!


▼カズキさん:
>店長の長谷川さんからナオトくんの番号を教えてもらい、早速電話。
>
>僕「あ、もしもし?長谷川さんから番号教えて頂いた〇〇です」
>ナオト(以下、N)「あ、すみません、〇〇です。」
>お互い苗字で軽く挨拶。なんか緊張。
>
>ナオトくんも都内の大学に通っているとの事。ボランティアサークルでアウトドアキャンプ中に右足下腿の骨にひびが入ったらしい。
>とりあえず、当面必要なものを聞いて、明日持っていくことに。他に何か困ってることは?と僕。
>N「あの、ちょっと言いづらいんですけど、お風呂が入りにくくて。」
>僕「あ、ですよね。手伝いましょうか?うち、すぐそばなんで」
>
>すぐに彼のマンションへ。
>インターホンを押すと、奥から「あ、今あけます!」と。ドタ、ドタと音が近づいてくる。
>N「あ、どうもすみません!」
>やっぱかっこいい。マッチョではないけど、すらっとしてる。
>たまったゴミを集積場所へもって行ったり、買い込んだ食材を整理したり、お風呂まわりを掃除したり。あー、きっと彼女さん、こういう感じなんだろうなーなんて思いながら、バスマジックリンを詰替えた。
>
>時間はもう夜10時過ぎ。とりあえず、一通り片付いた。
>N「いやー、マジで助かりました!親とかは恥ずかしいし、大学の友達とかはちょっと。すいません、カズキさん、お客さんなのに。」
>僕「え、なにそれ。オレなら気を使わないんだ?」
>とお互い笑った。
>僕「お風呂、入ろっか?昨日、店長とだったんでしょ?」
>N「あ、そうなんです。でも長谷川さん、全然手伝ってくれなくて。何かあったら呼べっていうだけでしたw」
>
>僕は迷った。服を着たままがいいのか、一緒に入るべきか。でも、純粋にケガしてる人相手だから、洋服が濡れるっていう心配をしながらはやりづらいなと思った。
>
>僕「一緒に入ってもいい?洋服濡れるし、嫌じゃなければだけど」
>N「あ、はい。僕は大丈夫ですけど、ホントすみません」
>僕「もう謝らないでよ。なんかこっちまで申し訳なくなる。笑」
>とまた笑う。笑顔もかっこいいな。きっと、優しい人たちがまわりにたくさんいて育ったんだろうな、そう思った。
>
>僕は中学の時、いじめを受けていた。当時、ちょっとした病気があって、体育を休んでたことがあった。友達はいたけど、陰で色々言われた。そのうち、あまり人と親しくなるのを避けるようになった。高校、大学と新しい友達にも恵まれて、でもどこかで当時のことを思い出す。それは、就職した今も同じ。きっと、なかなか忘れないんだろうな。
>
> まだお風呂には入れないから、とりあえず一緒にシャワーを浴びることに。
> 装具を外したり、洋服を脱ぐのは一人で出来るみたい。
> 僕もさっさと全部脱いだ。ちょっと半勃ち。
> ナオトくんは、やっぱりすらっとしていた。程よく頬筋もあるし、割れてはないけどお腹も引き締まってる。あそこはだらーんとしてるけど、太くて大きい。すらっとした手足。ヤバい、もっと勃起しそうになる。
> 彼を浴槽のフチに座らせてあげた。空の浴槽に僕が入って、髪の毛を洗ってあげた。ちょっと半勃ちの僕のが彼の背中にあたる。特に無言。
> そのまま、背中を洗ってあげた。前は自分で洗えるとのこと。
> 最後に立ってもらって、おしり・太ももから後ろを洗ってあげた。ドキドキしてたけど、それよりもケガをしてることが心配だったから、特に変なことはしなかった。笑
> 僕「ごめん、ついでにオレも頭とか洗っていい?シャンプー借りちゃうけど」
> N「あ、はい。全然。カズキさん、結構体細いんですね。前からそう思ってたけど、今日改めて細いなーって。」
> 
> へぇ、前から思ってたんだ。ちょっとうれしい。
> 僕「ナオトくんこそ、すらっとしてるし。モテるでしょ?」
> 髪を洗いながら、聞いてみた。彼女いるのかな。
> N「いや、全然。彼女は高校卒業で別れて、それ以来は一人ですよ。カズキさんは?」
> 僕「ん〜、いません。去年別れたかな。あとはバイトとカフェ通い(笑)」
> N「ありがとうございます!」
> 僕「全然、ありがとうじゃないけどねー」
> また二人で笑う。ふと目が合う。無言。
> 
> 沈黙を破ったのは僕。
> 「じゃ、あがろっか。」
> ナオトくんを抱えて一緒に脱衣所に出る。バスタオルで拭いてあげた。
> ん?ちょっと勃ってる。。でも、普通にスルーした。
> お互い全裸のまま、部屋に戻る。とりあえずナオトくんをベッドに腰掛けてあげた。突然無言で、ふと僕の腕をつかむ。
> え?何?という顔をする。彼は、「あ、すみません、特に何でも。」と笑った。
> 
> とりあえずその日は、帰ることに。
> 僕「でも、何かあったらいつでも電話してね。近所なんだし。遠慮なく。」
> N「はい、お言葉に甘えます。ほんっと、ありがとうございます」
>
> 帰り道、お風呂で目があった時のこと、ふと腕をつかんできたこと、
> 色々考えてしまった。
>
> 数日、そんな感じで手伝いに行っていたが、彼からメールが来た。
> 「とりあえず少し実家に戻って休むことになりました。今度、また戻ったらゴハンとかご馳走させてください!」
>
> バイトの帰り。カフェに立ち寄る。
> 店長「ホント、カズキくんに助けてもらったよ〜。彼、また来年度もここでバイト続けるみたいだし、まぁ仲良くしてあげてね。」
> 
> もうすぐ春休み。就活もそろそろだなぁーなんて思いつつ、でもナオトくんのことが頭から離れなかった。

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Re(1):イケメン凌辱3
 :  - 15/5/8(金) 13:12 -
あのさ、(1)と同じツリーに書いてください。

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