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大学時代、俺には好きな人がいた。
その人は同級生でラグビー部、スペックは175 90。イカニモって感じで男らしさムンムンだった。仮にKと呼びます。ちなみに俺はバレー部170 65。
いつも練習終わりにラグビー部のグラウンドを覗いてはKに見とれてました。
しかしKとは学部も違うし、接点が全くありませんでした。半ば半分諦めて永遠の片思いにしようと思っていた時にある出来事がありました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D50... @p26229-ipngn2701sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
すぐそばに、いつもおれのオナニーを見ているおじさんがいる。
そう思うとめちゃめちゃ興奮して、ジーンズとパンツを脱ぎ捨てて、
すでにビンビンに勃起していたモノをシゴきました。
すると、隣の個室に人がはいった音がしました。おれは、おじさんと確信しました。
おれは、ゴシゴシと音を立てながら、声を漏らしながら、熱く硬くなったモノを
扱きました。隣にいるのは、間違いなくいつもおれのオナニーを覗いているあの
おじさんなのです。すぐとなりで、おれのオナニーの音を聞いていると思うと
一層興奮が高まりました。
おれが最高の興奮の中、大きな音をあげてシゴいていると、隣から、
カチャカチャとベルトを緩める音。そして、スボンを脱ぐ音がしたと思うと、
クチュクチュと音が聞こえてきたのです。
おじさんが、シゴいているのがわかりました。
ゴシゴシという音と、ベルトの金具が揺れているのかカチャカチャという音も
聞こえます。そして、低い息がハッハッと漏れていました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.0) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/43.0.2357.124 Safari/537.36 @e0109-106-188-105-60.uqwimax.jp>
反応ありがとうございます!
興奮してもらえてうれしいです(^^)あれから、見られると興奮する身体になってしまいました(^^;)
つづき…
ある日、おれが休日に最寄駅のショッピングモールで買い物をしていたら、
なんとそのおじさんと遭遇してしまったのです。
おじさんは、奥さんと思われる方と一緒に買い物をしていました。
おれが驚いておじさんを見ていると、おじさんもこっちに目をやり、
気付いたのかチラチラ見てきました。おれは、すれ違いつつ、
おじさんを遠目からチラチラ見て、おじさんも同じような感じで何度か
目が合いました。
おれは、なにかモーションを起こしたくて、再びおじさんの方向に戻りつつ、
目を合わせながら、近くにあったトイレに入りました。
誰もいないトイレで、鏡の前で服を整えたりしてたら、おじさんがトイレに
入ってきたのです。おじさんは鏡越しにおれと目を合わせながら小便器の
ほうに向かいます。
こんなモーションをかけながらなんなのですが、おれはこういう
シチュエーションでどうすればいいかわからず、とりあえずトイレの個室に
入りました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.0) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/43.0.2357.124 Safari/537.36 @e0109-106-188-104-165.uqwimax.jp>
すごい前の記事ですが続きが気になる・・・・
もしまた書いてくれたらうれしいです。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/43.0.2357.124 Safari/537.36 @243.143.181.183.ap.yournet.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p125054-ipngn4401sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.2; 403SC Build/KOT49H) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/43.0.2357.93 Safa... @st1773.nas811.p-osaka.nttpc.ne.jp>
次の日、悠と宏樹が僕のところへやってきた。僕は決断した。三人プレイをする事にした。
宏樹「するの!?」
悠「さすが!それこそ男ってもんだ!」
帰り道、宏樹は役割を決めた。
宏樹「まず悠からな。悠は僕のペニスを舐めてくれ。聡太は僕のお尻。」
宏樹「次は僕が悠のお尻に挿れる。聡太は悠のペニスな。」
宏樹「次の次に僕が聡太のお尻。悠は聡太のペニスを頼む。」
僕は混乱しそうだった。とにかく僕は初めに宏樹のお尻。次に悠のペニス。
悠「三人で掛け合いっこしような!」
僕らは宏樹の家に入った。
両親は共働きだったのでいなかった。
宏樹「よしっ!もうここで脱いじゃおうぜ!」
宏樹と悠は全裸になった。二人のペニスはビンビンに勃起していた。三人プレイする事に相当興奮しているようだった。
悠「聡太も早く脱げよ!」
宏樹「脱がせようぜ!」
僕はされるがままにし全裸にされた。僕のペニスもビンビンに勃起していた。
悠「僕たちみんな勃起してるなんてエロいよね。」
宏樹「うん、しかも皮も全剥けだし。」
脱いだ服を持って二階に上がり宏樹の部屋に入る。
悠「三人プレイの前に聡太に僕たちの二人プレイ見せない?」
宏樹「見せてあげよう!」
悠はベットに寝ると宏樹が上に乗りペニスを握り亀頭同士を擦り始めた。
宏樹「あぁん!気持ちいい。」
悠「ハァ…ハァ…。あぁうん!」
二人の行為に僕はますます興奮してしまった。亀頭を見ると汁が浮き上がっていた。二人の亀頭もよく観察すると間から汁のようなものが沢山クチュクチュと音を立て溢れていた。
悠「あぁっ!宏樹!そろそろ止め!出るわ!」
宏樹「実は俺も!」
なんとか二人は持ち堪えた。
早速、宏樹は小さな白いお尻を僕に突き出した。
僕はお尻に挿れるのは初めてだったので何も分からなかった。
宏樹がローションを渡しお尻の周りに塗るよう言った。
僕はお尻に塗ってあげた。
塗るたびに宏樹は喘ぐ。
悠「やめろよ!出ちゃうだろ!」
宏樹「精液が?」
悠「あぁ。」
宏樹「悠!早く僕のペニス。宜しく!」
悠は宏樹のペニスを咥え舐めた僕も宏樹のお尻の奥に完全に入れた。
宏樹「聡太。腰振れるか?」
僕「振れるよ。」
宏樹「んじゃぁ、振ってくれ。なるべくエロくな。」
僕はエロく振り始めた。
宏樹「あぁ〜ん!!」
宏樹は叫んだ。
一方、悠は宏樹の勃起したペニスを舐め続けている。
宏樹「ぁぁ…!イクッ!」
宏樹のペニスが痙攣を起こし悠の口中に射精した。
悠は美味しそうに精液を飲み込んだ。
宏樹「おい?悠はもう終わったぞ?聡太はいつイクんだ?」
僕は腰を振って振りまくった。悠がエロく叫ぶ。
悠は僕と宏樹の行為を見てペニスを扱いている。
やがて僕もイッた。
宏樹は僕と悠にキスをした。
休む間も無く直ぐに悠がお尻を突き出し宏樹がお尻にローションを塗り挿れる。
悠「聡太、僕のペニス、勃起させて咥えて。」
僕は悠のペニスをいやらしく触り勃起させた。そして口に入れた。
宏樹が腰を振り悠が喘ぐ。僕はペニスを舐める。
しばらくして宏樹が言う。
宏樹「僕、先イクね。」
宏樹は悠のお尻に射精した。
悠「宏樹、量少ないよ。」
宏樹「出したばっかりだから仕方が無い。」
悠「まだか?聡太?」
僕はペニスを端から端まで舐め尽した。そして…。
悠「アンっ!イッちゃう!」
僕の口に悠の精液が入ってきた。気持ち悪くて吐きたくなったけど信頼関係を崩したくなかった僕は我慢して飲み込んだ。
悠「今度は聡太だな。」
僕はお尻を突き出した。お尻の溝に冷たい物が塗られた。
宏樹は僕のお尻に勃起したペニスを挿れた。
僕「痛ぁーい!!」
宏樹「大袈裟な…。」
悠「聡太。勃起させるぞ。」
悠の手が僕の縮み込んだペニスをいやらしく触り勃起させた。そして悠の口に勃起した僕のペニスが入る。悠の舌が僕の亀頭を刺激する。
僕「うっ!あっ!んっ!」
宏樹「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…。」
宏樹は後ろで喘ぎながら腰を振っている。僕はお尻とペニスを弄られている。
そして再びあの快感が襲った。
僕「悠…。イク!」
悠「オェェー!!」
僕が射精した途端、悠が嗚咽した。でも悠は飲み込んでくれた。気が付いて見ると僕らは汗まみれになっていた。僕たちのお尻にそれぞれの精液が付着しておりペニスからは我慢汁にそれぞれの精液が混じり合っていてとてもエロく感じた。お風呂で綺麗にした。
宏樹「僕、もう溜まっちゃった!」
悠「僕も!」
僕「実は僕も溜まってる…。」
僕らは輪を作りオナニーをした。そして順番にエロい話や言葉責めをし合った。
悠「あっーん!イクッ!」
宏樹「僕もイッちゃう!!」
僕「もうダメ!イク!!」
偶然なのか三人同時にイってしまい。
僕らの体は互いの精液で塗れた。
悠「本当に掛け合いっこしちゃったね。」
直ぐにシャワーで洗い流し三人並びペニスを洗い合った。
宏樹のペニスは悠が洗い僕は悠のペニスを洗ってあげた。僕のは宏樹が洗ってくれた。そして風呂上がり、脱衣所で抱き合い素っ裸で部屋に行き脱ぎ捨ててあった服を着た。「また三人プレイしようね」と約束のキスを交わし各自家に帰った。
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D508 Safari/... @FL1-122-135-160-94.tky.mesh.ad.jp>
▼fさん:
>中学のころ、毎朝電車で30分かけて登校していたのですが、
>僕はよく痴漢にあっていて、本当に悩んでいました。
>大学生から30代くらいのサラリーマンまで、三人以上に
>同時に目をつけられていて、ひどいときには学生服のおしりに
>精液をかけられたこともあります。
>当時の僕は怖くてしかたなく、抵抗もできなかったので、
>痴漢の数はどんどん増えていきました。
>駅のホームではまるで早いもの順だとでも言うように、
>僕の並んだ後ろには男がずらっと5人くらい並びます。
>暗黙の了解で、僕の真後ろ以外の痴漢は、痴漢行為を
>隠すためのバリケードになって僕を囲みました。
>そのせいでどんどん行為はエスカレートし、
>最初は服の上からだったのが、生でパンツの中をまさぐられるようになりました。
ヤバい、続きも読みたい‼
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.2; SHV32 Build/S5231) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/42.0.2311.111 Mobi... @KD182250246194.au-net.ne.jp>
▼Kさん:
>TTさんどうもです!
>
>先生のチンコは勃起はしてなかったようですが、まぁまぁの大きさです。
>
>でも他の先生のチンコも触りたいですな!
>
>また何かあれば投稿します。
いいなぁ〜そんな体験!
でも触られるって事はK君はきっと可愛かったりかっこいいから先生も狙ったんだろうね☆
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SC-03D Build/IMM76D) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M... @s646185.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(16/1/18(月) 10:26)
TTさんどうもです!
先生のチンコは勃起はしてなかったようですが、まぁまぁの大きさです。
でも他の先生のチンコも触りたいですな!
また何かあれば投稿します。
<DoCoMo/2.0 F01E(c500;TB;W30H20;ser353705050640801;icc8981100002420694968f) @proxyag024.docomo.ne.jp>
おめでとうございます!
先生のチンコは勃起してたりデカかったですか?笑
今度は抜き合いできるといいですね!
<Opera/9.80 (Macintosh; Intel Mac OS X 10.10.3) Presto/2.12.388 Version/12.16 @KD111107166087.au-net.ne.jp>
先生のチンコを生で触る事が出来ました!リハビリの最後あたりに生で俺のチンコの竿を触ってきて、いざ終わった後先生が自分のイチモツを触ってこちらを見てたので思いきってどうぞ!と俺のチンコの竿を生でじっくり触らせた後先生のも良いですか?と言ったら触らせてくれて、更に生で触らせてくれた!やはり先生はゲイなのか?1分くらい触り合いをした後またお願いしますと言ったので、また出来るのか楽しみだな!
<DoCoMo/2.0 F01E(c500;TB;W30H20;ser353705050640801;icc8981100002420694968f) @proxy10004.docomo.ne.jp>
君のオナニーしてるのを想像すると興奮します。
見られて興奮する気持ちも分かります、
続きあれば書いて欲しいです。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @58-188-106-126f1.kyt1.eonet.ne.jp>
少し後に耀司くんの包茎先の穴から、真っ白な精子がニュルニュルと溢れ出た。
僕は夢中で、いきり立った耀司くんの包茎の前にしゃがみ込み、皮の内側を観察した。皮の、先穴から真っ白な精子がドロドロと出てて、においもかなり強い。皮を少しむくとすぐに中身の汁があふれ始める。
我慢できずに溢れた汁を舌ですくいとる。耀司くんは一瞬びっくりした顔をしたが、すぐにニヤけた表情で僕を見下ろしてきた。
汁が濃い。かなりしょっぱくて、所々固形のかたまりが混じっている。やっぱりエロいことで頭がいっぱいの中学生の精子は違うと思いながら皮をムき進める。
真っ赤な粘膜のチンポ皮の中身が見えてくると、少しイカくさい香りがしてきた。耀司くんは「あっ、俺、結構チンカスあるんすよ。拭きましょうか?」と慌てた様子だったが、僕は無言で皮をゆっくり下ろし続ける。確かに、白っぽいカスが真っ赤な亀頭と肌色のチン皮の隙間に所々出ている。
耀司くんは包茎がムかれて痛いのか腰が引けている。さっきまで硬かった勃起は、だんだん小さくなり、下向きにチンポがぶら下がった感じになった。亀頭の先1センチだけ恥ずかしそうに皮からのぞかせているが、14センチくらいの長さが肌色の皮にすっぽりおさまっている。柔らかくなったせいか、耀司くんの包茎の中間が4センチくらいの太さが妙にいやらしい。下にぶら下がった包茎の先から、とろ〜ん、とろ〜んと、まだ白い汁が落ちてきた。
僕が耀司くんのぶら下がった包茎を、乳搾りのようにペニスを引っ張りながら絞ると、どんどんミルクが垂れる。リズミカルに下に引っ張ったら、皮の内側に空気が入るからかパチュパチュとチンポから音が鳴り響く。
そのとき耀司くんは意外な一言を言ってきた。「俺もナメるからさ、ナメてもらっていいっすか?」
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12F70... @KD182251240001.au-net.ne.jp>
次の日、悠は休んだ。
風邪らしい。あんだけ長時間素っ裸でいたら誰だって風邪を引く、だが僕には分かっていた。僕とエッチをして僕と合わせる顔がないからズル休みしたのだろう。
昼休み、宏樹が来ていった。
話があるから放課後、体育館裏に来て。
言われた通り体育館裏に行くと宏樹が待っていた。
僕「話って何?」
宏樹「昨日、悠と何したの?」
僕「えっ?」
宏樹「隠すなよ。何したんだ?」
僕「何って普通にゲームしたり本読んだり…。」
宏樹「嘘だね。僕には分かるぞ!お前、悠とヤッただろ?」
僕「なんで知ってるの!?」
宏樹「実はな、昨日悠が動画送ってきたんだ。お前、エロいな。」
宏樹はスマホを見せた。そこには僕と悠の全裸が映っておりハァハァと息遣いの荒い声や僕と悠の勃起したペニスやエロい顔が映し出されていた。
僕「なんで動画なんか?」
宏樹「聡太、この事、クラス中に広められたくないのなら僕の相手してよ。昨日が初体験だろ?」
確かにこんな動画がクラス中に広まったら…。
僕は素直に宏樹の家へ行き宏樹の相手をした。まさかこの前の「セックスしたい!」が本当になるなんて…。
部屋に入ると宏樹は脱ぎながら言った。
宏樹「悠の行為、どうだった?」
僕「気持ちよかったよ。」
僕は正直に答えた。
宏樹「悠の行為はまだ可愛いが僕の行為はあんなもんじゃない!もっと気持ちいい。脱げ!」
僕は宏樹にズボンとパンツを下ろされてしまった。
宏樹「中々、可愛いお尻してんなw。お尻に挿れちゃおうかな?」
僕「やめてよー!!」
宏樹「嘘だよ!本気にしてたの?可愛い!!」
彼はそう言いながらお尻を叩いた。
僕がお尻を仕舞おうとした時彼が言った。
宏樹「早く脱げよ。お前だけ僕の勃起見ようなんてズルイからな!」
僕は全裸になった。彼も全裸になり宏樹は僕のペニスを僕は宏樹のペニスを見つめ合った。
宏樹の視線の所為か僕のペニスは勃起した。
僕の視線で宏樹のも勃起してきていた。
宏樹「そこに寝て。」
僕は寝ると宏樹が倒れてきた。
宏樹「まずは亀頭をくっつけ合うぞ。」
宏樹は僕の亀頭に自分の亀頭を押し付けてきた。
これが意外と気持ち良く受け入れてしまった。
次に宏樹は立ち上がると自分のを舐めてくれと要求してきた。
僕は四つん這いになり宏樹の勃起したペニスを口に入れた。
宏樹「あっ…亀頭を舐め回せ!」
僕は動画流出防止の為、舐め回して宏樹を感じさせた。
満足したようでペニスから口を離すと彼の亀頭に我慢汁が付いていた。限界まで達していたのだろうか?
宏樹「今度は僕が聡太のペニス舐めてあげるから立って!」
僕は立つと宏樹が四つん這いになり僕のペニスを咥え舐めた。
かなり感じてしまい両足の膝小僧同士がぶつかった。
宏樹がペニスから離すと僕のペニスにも我慢汁は付いていた。
宏樹は僕を倒し我慢汁を舐めて綺麗にしてくれた。僕も同じように舐めてあげた。
僕も宏樹ももう少しで出しそうになっていた。
宏樹は小さくなったペニスを再び勃起させ僕のペニスを扱いた。宏樹は僕を興奮させる為突然言葉責めしてきた。
宏樹「もう出る?早く出して!僕、聡太が射精するところ見たいな!お願い!出るの?でちゃう…。」
僕は数々の言葉に耐えられなくなっていた。
宏樹「乳首揉むね。」
乳首を触られた途端僕のペニスは爆発した。沢山の精液が彼を染めた。
宏樹「わぁー!聡太!いっぱい出したね!」
僕「もう…その喋り方…やめて…ハァ…ハァ…。」
僕は尻餅をついて言った。
でも、今度は僕が宏樹を言葉責めし乳首を揉んであげ宏樹が出した精液で自分の体を染めなければならない。
宏樹は自分の小さくなったペニスを軽く上下させ勃起させた。
宏樹「四つん這いになって僕の精液浴びて!」
宏樹や僕の体には僕の精液が付いたままだ。だが、宏樹は扱く様言う。
僕は宏樹を扱き始めた。
宏樹「あぁん!うぅん…。あっんっ!」
僕「気持ちいいの?」
宏樹「あっ…うん…。」
宏樹「言葉責めして。」
僕「えっーと…宏樹君。エッチなペニスしてるね。溜まってるんでしょ?僕がスッキリさせてあげる!ほら!出ちゃうの?出るの?宏樹君の精液見たいなぁー!」
宏樹「あっうっ…イクッ…!」
冗談で言ったつもりが宏樹には興奮する言葉に聞こえていたのか宏樹は僕の体を精液で染めた。
宏樹「ハァ…ハァ…。聡太…お前、僕をイカせるなんて凄いな。」
僕「そんなに興奮した?」
宏樹「僕にはすっごくエロくに聞こえた。」
彼は自分の精液を拭いた後拭いたティッシュで僕の精液を拭き取った。
宏樹「今度は悠も誘って三人プレイしようぜ!」
僕「えっ?」
宏樹「三人プレイは一人や二人でヤルより倍気持ちいらしいぜ!」
僕「考えとく…。」
宏樹「おう!早めにな!」
しばらくすると僕と宏樹のペニスは小さく縮こまっていた。
続く
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D508 Safari/... @FL1-122-135-160-94.tky.mesh.ad.jp>
その後、おれはまた興奮を得たいがために同じ時間帯を狙ってオナニーして、
で、何度か同じシルエットの人影を見ました。
やっぱり、おれがシゴいて居る間は人影もベランダに居て、
おれのオナニーを見てるんだってなんとなく確信してました。
おれは毎回、亀頭を、裏スジを、鈴口を、ケツを、おじさんに
見せつけながらオナニーしたんです。
意識すれば意識するほど、全身がジンジンと熱くなってました。
おれは見られているのに気付いてない振りを続けているので、
じっくりとは人影の方を見れなかったのですが、
ある休日の夕方、部屋から窓の外を見ると、その部屋のベランダに人が居ました。
いつも夜に見るシルエットと同じです。
ベランダにいたその人は、メガネをかけた普通の40代くらいの、
比較的体格のいいお父さんみたいな感じの人でした。
おれは、その人に気付かないふりをしながら、
またオナニーをしようと思いました。
高鳴る鼓動を抑えながら、いつもは使わない
オナホールを使って、ジュッポジュッポ音を立てながらシゴきました。
やっぱり、その人はそこから動きませんでした。
おれは、さっきみたおじさんの顔を思い出しながら、
あのやさしそうなおじさんが
おれのオナニーを、おれのモノを
じっくり見てるんだ…と
想像しながら最高潮の興奮の中、自分の腹の上に大量のザーメンを放出しました。
ちらっとマンションの方に目をやると、まだそこにおじさんは居ました。
最後の最後まで見てくれているんだと思うと、放出したのにもかかわらず
興奮しました。
気付いてないふりをしながら、おじさんが見ている中オナニーする、
そんな日々が続いていたのですが、ある時転機が訪れて、
つづきます。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.0) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/43.0.2357.124 Safari/537.36 @e0109-106-188-17-156.uqwimax.jp>
大学の時、すごくやらしい時間を過ごした。
ちなみに当時のおれは、高校までハンドボールやってたので、
ちょっと背は低いけど体つきはがっちりしてたと思います。
初夏のある夜、パソコンでエロ動画観ながら、Tシャツ1枚に下半身裸で、
大学生らしく(笑)ひとりでシゴいてたんです。
で、暑かったから窓開けて、イヤホンつけてコトに及んでたら、
窓から向かいのマンションのベランダが目に入って、人影が見えたんです。
背格好的に、おそらく男性。
おれの部屋の窓、向かいのマンションのベランダと向き合ってて、
ちょっと上の階からだと部屋の中、見えちゃうんです。
人影が見えたのは分かったんだけど、おれ、なんか妙に興奮してしまって、
気づいていないふりをしてそのままシゴきつづけたんです。
部屋の光の逆光で人影はよく見えなかったけれど、特に部屋に戻る様子もなく、
じっくり見られてる感じがしました。
おれは、ベッドに寝っ転がって、股を広げて片膝立てて、
ギンギンのおれのモノの裏スジが見えるようにシゴいて、
まだ見たこともない人影の姿を想像してました。
興奮しすぎて、その日はすぐにいっちゃいました。
ティッシュで熱いザーメンを拭き取る頃、人影は居なくなっていました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.0) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/43.0.2357.124 Safari/537.36 @e0109-106-188-17-156.uqwimax.jp>
悠は宏樹とヤった時のことをベットに素っ裸で座って話してくれた。
小6の頃悠は宏樹にトイレに連れて行かれズボンとパンツを脱がされ舐められたらしい。
そして彼は初射精。悠は宏樹にハマって互いの家や学校でヤり合ったらしい。
そしてこの前、僕がそれを聞いてしまったという。
あの喘ぎ声は宏樹で悠が宏樹の亀頭を舐めてあげてたのだ。
悠「聡太、これで一人でもオナニーできるよな?」
僕「ちょっと不安。」
悠「じゃあ、最後に僕が見ててあげるからオナニーしてみて。」
トイレに行き僕は積極的にペニスを勃起させた。
悠は僕が一人でできるよう勃起させエロく腰を振っていた。
僕は悠の腰の振りを見てしまい手に力が入るそしてあっという間の出来事で僕は射精した。
悠「一人で出来たじゃないか!」
悠は自分の事のように喜んでくれ顔にキス、そしてペニスを綺麗にしてくれた。
悠のペニスに我慢汁が出てたので綺麗にしてあげた。
ベットに戻り布団を被せ素っ裸勃起状態で重なり合っていた。気がつくと5時、服を着て家に帰った。
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D508 Safari/... @FL1-122-135-160-94.tky.mesh.ad.jp>
彼のちんぽの匂いは結構しましたか?
包茎のちんぽの匂いですよね
この後はケツに射精しあったりするのかな
楽しみです
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12F70... @s646150.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>