CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論

※ここはゲイサイトです。

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
509 / 1785 ページ    ←次へ | 前へ→
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。

サッカーパンツの中から支配者ww
 ロリ雄  - 15/5/22(金) 17:38 -
▼ロリ雄さん:
>まだ、チン毛も生え始めたばかりの彼
>
>けどアソコは、起つと俺よりも大きく19cm
>
>学校でも、すぐに評判になり女子の先輩から逆レイプ気味に抱かれたらしいけど
>彼の巨根に先輩も悶絶。
>
> 彼氏の居たその女子は、その後彼氏とうまくいかずに別れて
>彼のセフレらしい。
>
>俺と彼の出会い
>
>サッカースクールのコーチと生徒の関係
>
>母子家庭の彼  お互いの家が近くだったので彼が頻繁に来るようになり
>そして俺のコレクションが見つかりオナニー指導
>
>すでに巨根の彼 俺よりもデカくてその日のうちに俺のアナルは彼専用に。
>
>その時は、精通してなかったのでハリガタを抜き差ししている感覚。
>
>最近、精通して 量も濃さもすごくて・・・
>
>部活は入らず、今もスクールのみ
>
>最近、担当の子達も彼含めて年頃
>
>生への関心も高く、彼の巨根が話題に。
>
>彼以外にも、俺に見せてくる子達が増え内心とアソコは危ない状態
>
>それに気づいてる彼は近づいて触って来るし、彼の手コキは気持ちよすぎる。
>
>練習後すぐにトイレで1発抜こうとすれば、彼の声
>
>個室に2人 
>
>少年にちんぽを手コキされて少年の口の中へ発射
>
>俺の16cm砲はあっけなく逝く
>
>そして今日も、彼は俺の部屋で俺のアナルをガバガバになるまで子種を注いで
>少年の顔をしながら大人の俺を後ろから攻め続ける。


昨日の出来事

いつものように、スクールの更衣室で抱きつかれ
パンツ越しに伝わる少年のモノ。

シャワー室で、俺は少年に好きなようにイジられてイク顔を見られて
射精直後のアソコを小さいけどテクニシャンな少年に2度目の射精

少年のアソコは、半起ち 綺麗に剥けて血管が太く浮き出た雄のモノだ。

俺は、少年の前にあぐらをかいてシャブる

デカチンだけど、目の前に居るのはまだ声変わりをしていない喘ぎ声を聞きながら
我慢汁が多いせいでもう射精したかと思うほどだ。

俺は、少年のモノを最高に硬く濃厚な精液を欲するあまりいつも家に帰ってから
中に出してもらう。

少年も最初のころは、項垂れていたが今では最高に溜めた時の射精感にハマっている。


最近、少年の好きなプレーがある

それは、自分のアナルに小型バイブを入れたまま俺のアナルを掘ること
強弱は俺がしている。

俺の意地悪だ

まだイキたくない時は、強くして少年の動きを止め
中で彼のもパンパンになったらスパート

ご主人様ではあるけど、俺のお願いを聞いてくれる可愛いご主人様

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Windows NT 5.1) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/42.0.2311.152 Safari/537.36@em117-55-68-10.emobile.ad.jp>
・ツリー全体表示

Re(2):ぼくとエッチな転校生 終
 Pao  - 15/5/22(金) 17:32 -
▼('_'?)まんさん:
>▼Paoさん:
>>次の日、悠太君は元気が無かった。昨日エッチしたことが原因かと思ったがそっとしといてあげた。
>>帰り道、僕は悠太君と歩いていました。
>>悠太「直樹、僕、言っておかないといけないことがあるんだ!」
>>僕「何?」
>>そして悠太君の口から衝撃の言葉が飛び出しました。
>>悠太「また、父さんの仕事の都合で転校することになった。4日後に引っ越すから。」
>>僕「そんな!折角友達になって昨日エッチしたばかりじゃん。もっとしたかったのに…。」
>>悠太「ごめんね。でもまだ時間はあるから一回ぐらいは出来るよ。」
>>僕「いつできる?」
>>悠太「今日は部屋の物を積めないといけないから明日とかどう?」
>>僕「いいよ。思い出作ろう。」
>>その夜僕は昨日悠太君とやったことを思い出しながらオナニーをした。たっぷり出てしまったので明日のエッチで出す精液が残ってるか心配だった。
>>悠太君のメアドは知っていたのでメールで聞くと「すぐ溜まるから大丈夫。僕もさっき君のこと思いながら射精したよ。」
>>そのメールを見て安心した僕は眠りに就いた。ところが明日また彼とできることを考えてしまい僕のおちんちんは勃起していた。
>>そして次の日の土曜日、悠太君の家には両親がいるということで僕の家でヤることになった。
>>僕が悠太君を部屋に案内すると早速悠太君は服全部を脱ぎおちんちんを曝け出した。
>>僕も全裸になりおちんちんを見せ合った。見せ合っているうちに互いのおちんちんは勃起した。
>>僕は悠太君を自分のベットに倒しおちんちん同士をくっ付けた。
>>悠太「ハァ…。ハァ…。」
>>僕「今日は僕が君の身体に精液をかける番だよ。」
>>悠太「早く!直樹の精液に塗れたい!」
>>僕は悠太の上で小刻みに腰を揺らした。
>>揺れでおちんちんの先っちょ同士が擦れ合い二人とも小さく喘いでしまう。
>>僕「悠太…。」
>>悠太「直樹…。」
>>僕は悠太の口にキスをした。
>>舌同士を絡ませ悠太君の乳首を揉んであげた。
>>彼も僕の乳首を揉んでくれた。
>>やがて悠太君が言った。
>>僕「やばい!出る!」
>>悠太「そのまま出していいよ。」
>>僕のおちんちんから勢いよく精液が出た。
>>悠太君の身体は汚れた。
>>今度は悠太君が僕の身体に精液を出す番だ。
>>同じように悠太君は僕の上に乗りおちんちん同士を擦り小刻みに腰を振る。
>>悠太君の顔といい喘ぎ声といい悠太君の全てが可愛かった。
>>やがて悠太君は可愛くてちょっとエッチな声で「出る!」と叫び発射した。
>>悠太君の射精の勢いは凄く僕の首まで飛び散った。
>>悠太「あっー。なんか明日もヤりたいなぁ。」
>>僕「明日は僕の家無理。」
>>悠太「僕の家もNG。」
>>僕「何処でヤろうか?」
>>悠太「公園のトイレでヤっちゃう?」
>>僕「えっ?公衆トイレでそう言うことしていいの?」
>>直樹「本当はダメだけどあの辺ほとんど人通らないしまさかあそこのトイレ使う人もいないだろうし。」
>>僕「それならいいよ。」
>>明日が悠太君との最後のエッチになりそうです。
>>日曜日の1時、公園に集合することになった。
>>悠太君は手にバックを提げ既に来ており僕を待っていた。
>>悠太「おぉ、来たか。じゃあ、入ろうか。」
>>僕は周辺を警戒しながらトイレの個室に入った。
>>狭い密室で悠太君が脱ぎ始めた。
>>僕のおちんちんは既に勃起状態だった。
>>悠太君のプルルンとしたお尻がこちらを向いている。
>>そして言った。
>>悠太「直樹も早く脱いで。」
>>僕は全てを脱ぎ悠太君の持ってきたバッグに入れた。
>>次に悠太君彼が取り出したのはローションだった。
>>悠太「直樹。コレを僕のお尻に塗ってくれる?」
>>僕「なんで?」
>>悠太「滑りを良くするため。後で僕も直樹のお尻に塗ってあげるから。」
>>僕は悠太君の可愛いお尻にローションを塗ってあげた。
>>悠太「あぁん。。。」
>>僕「静かにして!」
>>悠太「ごめん。」
>>今度は悠太君が僕のお尻にローションを塗ってくれた。
>>悠太「今からお尻におちんちん入れるから痛かったら言えよ。」
>>僕「えっ?感染しちゃうよ!」
>>悠太「バカ。精液は中には出さないよ。出そうになったら便器に出すから安心して。」
>>僕は壁に手を付けると悠太君のおちんちんが僕のお尻に入っていった。
>>僕「イテッ!」
>>悠太「痛かった?もうちょいで入るから我慢ね。」
>>完全に入ると彼は僕のヘソ辺りに手を回しクネクネ腰を振り始めた。
>>僕の中で悠太君の硬いおちんちんが動いているのを感じた。
>>僕「ハァーン!アーン!ハァ…ハァ…!」
>>僕は思わずエロい声を出しまくってしまった。
>>悠太「僕…イっちゃう!」
>>悠太君は僕のお尻からおちんちんを抜き出すと勢いよくおちんちんを扱き便器に精液を発射させた。
>>悠太「ハァ…!ハァ…!」
>>僕「悠太!凄くエロ可愛かった!」
>>悠太「そう、ありがとう。」
>>僕は悠太君の可愛いお尻におちんちんを入れた。
>>悠太「痛いよ。」
>>僕「ごめん。」
>>今度はゆっくり入れた。
>>奥まで入ると手を悠太君の
>>ヘソ辺りに回し腰をクネクネ振った。
>>僕「ハァ…、ハァ…。」
>>悠太「もうちょっと早く振って。」
>>僕は少し強く腰を振った。
>>悠太「アァッーン!!ハァーン!」
>>僕「悠太…外に聞こえちゃうよ…。」
>>悠太「だって!直樹の揺れすっごく激しいんだもん!」
>>僕は更に激しく腰を振った。そして僕のおちんちんに違和感を感じた。イきそうになってきたのだ。
>>僕「悠太!僕イク!」
>>僕は慌ててお尻からおちんちんを抜き扱いた。
>>そして便器へと精液を発射させた。
>>僕「ハァ…ハァ…!」
>>悠太「ヒィ…ヒィ…。」
>>悠太「最後におちんちんを舐め合って綺麗にしよう。」
>>僕は壁際に立った。
>>彼がしゃがみ込み僕の金タマを揉みながらおちんちんを舐めた。
>>彼の舌触りが相変わらず僕のおちんちんの先っちょを刺激する。
>>僕「あっっ!ウッフーン!」
>>悠太「よしっ!綺麗になったよ。直樹。僕のも綺麗にしてくれ。」
>>僕は悠太君のおちんちんを舌を高速回転させて舐めてあげた。
>>悠太「あっ!ダメッ…。」
>>悠太君の残りの精液が口の中に入ってきた。
>>僕は飲み込んだ。
>>悠太君は口に出したお詫びに僕の精液も飲んでくれた。そしてエッチは終わりしばらくの間、僕らは抱き合っていた。
>>どんくらいの時間が経ったのだろう。気がつくともう5時半だった。
>>僕らは慌てて服を着て個室トイレを出た。周りに誰もいないのを確認すると僕らは握手をしハグをしキスを交わした。
>>そして数日後、彼は引っ越していった。
>>エッチ相手がいなくなった僕は毎日、家のトイレで行為を思い出しながらオナニーをしています。
>>それから中学に入り僕らは奇跡的に再会しました。
>>そして年頃になった僕らはあの日と同じことを暇さえあれば彼の家でしています。
>>おしまい
>最高でーす!!("⌒∇⌒")
>因に二人とも毛は生えてたの!?

> ('_'?)まんさん
一応言っておきますが(知っていたらすいません。)これは事実ではなく創作話です。
ちなみに毛はまだ生えていないことにしてます。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D508 Safari/...@FL1-118-109-85-106.tky.mesh.ad.jp>
・ツリー全体表示

Re(2):ぼくとエッチな転校生 終
 Pao  - 15/5/22(金) 17:31 -
▼('_'?)まんさん:
>▼Paoさん:
>>次の日、悠太君は元気が無かった。昨日エッチしたことが原因かと思ったがそっとしといてあげた。
>>帰り道、僕は悠太君と歩いていました。
>>悠太「直樹、僕、言っておかないといけないことがあるんだ!」
>>僕「何?」
>>そして悠太君の口から衝撃の言葉が飛び出しました。
>>悠太「また、父さんの仕事の都合で転校することになった。4日後に引っ越すから。」
>>僕「そんな!折角友達になって昨日エッチしたばかりじゃん。もっとしたかったのに…。」
>>悠太「ごめんね。でもまだ時間はあるから一回ぐらいは出来るよ。」
>>僕「いつできる?」
>>悠太「今日は部屋の物を積めないといけないから明日とかどう?」
>>僕「いいよ。思い出作ろう。」
>>その夜僕は昨日悠太君とやったことを思い出しながらオナニーをした。たっぷり出てしまったので明日のエッチで出す精液が残ってるか心配だった。
>>悠太君のメアドは知っていたのでメールで聞くと「すぐ溜まるから大丈夫。僕もさっき君のこと思いながら射精したよ。」
>>そのメールを見て安心した僕は眠りに就いた。ところが明日また彼とできることを考えてしまい僕のおちんちんは勃起していた。
>>そして次の日の土曜日、悠太君の家には両親がいるということで僕の家でヤることになった。
>>僕が悠太君を部屋に案内すると早速悠太君は服全部を脱ぎおちんちんを曝け出した。
>>僕も全裸になりおちんちんを見せ合った。見せ合っているうちに互いのおちんちんは勃起した。
>>僕は悠太君を自分のベットに倒しおちんちん同士をくっ付けた。
>>悠太「ハァ…。ハァ…。」
>>僕「今日は僕が君の身体に精液をかける番だよ。」
>>悠太「早く!直樹の精液に塗れたい!」
>>僕は悠太の上で小刻みに腰を揺らした。
>>揺れでおちんちんの先っちょ同士が擦れ合い二人とも小さく喘いでしまう。
>>僕「悠太…。」
>>悠太「直樹…。」
>>僕は悠太の口にキスをした。
>>舌同士を絡ませ悠太君の乳首を揉んであげた。
>>彼も僕の乳首を揉んでくれた。
>>やがて悠太君が言った。
>>僕「やばい!出る!」
>>悠太「そのまま出していいよ。」
>>僕のおちんちんから勢いよく精液が出た。
>>悠太君の身体は汚れた。
>>今度は悠太君が僕の身体に精液を出す番だ。
>>同じように悠太君は僕の上に乗りおちんちん同士を擦り小刻みに腰を振る。
>>悠太君の顔といい喘ぎ声といい悠太君の全てが可愛かった。
>>やがて悠太君は可愛くてちょっとエッチな声で「出る!」と叫び発射した。
>>悠太君の射精の勢いは凄く僕の首まで飛び散った。
>>悠太「あっー。なんか明日もヤりたいなぁ。」
>>僕「明日は僕の家無理。」
>>悠太「僕の家もNG。」
>>僕「何処でヤろうか?」
>>悠太「公園のトイレでヤっちゃう?」
>>僕「えっ?公衆トイレでそう言うことしていいの?」
>>直樹「本当はダメだけどあの辺ほとんど人通らないしまさかあそこのトイレ使う人もいないだろうし。」
>>僕「それならいいよ。」
>>明日が悠太君との最後のエッチになりそうです。
>>日曜日の1時、公園に集合することになった。
>>悠太君は手にバックを提げ既に来ており僕を待っていた。
>>悠太「おぉ、来たか。じゃあ、入ろうか。」
>>僕は周辺を警戒しながらトイレの個室に入った。
>>狭い密室で悠太君が脱ぎ始めた。
>>僕のおちんちんは既に勃起状態だった。
>>悠太君のプルルンとしたお尻がこちらを向いている。
>>そして言った。
>>悠太「直樹も早く脱いで。」
>>僕は全てを脱ぎ悠太君の持ってきたバッグに入れた。
>>次に悠太君彼が取り出したのはローションだった。
>>悠太「直樹。コレを僕のお尻に塗ってくれる?」
>>僕「なんで?」
>>悠太「滑りを良くするため。後で僕も直樹のお尻に塗ってあげるから。」
>>僕は悠太君の可愛いお尻にローションを塗ってあげた。
>>悠太「あぁん。。。」
>>僕「静かにして!」
>>悠太「ごめん。」
>>今度は悠太君が僕のお尻にローションを塗ってくれた。
>>悠太「今からお尻におちんちん入れるから痛かったら言えよ。」
>>僕「えっ?感染しちゃうよ!」
>>悠太「バカ。精液は中には出さないよ。出そうになったら便器に出すから安心して。」
>>僕は壁に手を付けると悠太君のおちんちんが僕のお尻に入っていった。
>>僕「イテッ!」
>>悠太「痛かった?もうちょいで入るから我慢ね。」
>>完全に入ると彼は僕のヘソ辺りに手を回しクネクネ腰を振り始めた。
>>僕の中で悠太君の硬いおちんちんが動いているのを感じた。
>>僕「ハァーン!アーン!ハァ…ハァ…!」
>>僕は思わずエロい声を出しまくってしまった。
>>悠太「僕…イっちゃう!」
>>悠太君は僕のお尻からおちんちんを抜き出すと勢いよくおちんちんを扱き便器に精液を発射させた。
>>悠太「ハァ…!ハァ…!」
>>僕「悠太!凄くエロ可愛かった!」
>>悠太「そう、ありがとう。」
>>僕は悠太君の可愛いお尻におちんちんを入れた。
>>悠太「痛いよ。」
>>僕「ごめん。」
>>今度はゆっくり入れた。
>>奥まで入ると手を悠太君の
>>ヘソ辺りに回し腰をクネクネ振った。
>>僕「ハァ…、ハァ…。」
>>悠太「もうちょっと早く振って。」
>>僕は少し強く腰を振った。
>>悠太「アァッーン!!ハァーン!」
>>僕「悠太…外に聞こえちゃうよ…。」
>>悠太「だって!直樹の揺れすっごく激しいんだもん!」
>>僕は更に激しく腰を振った。そして僕のおちんちんに違和感を感じた。イきそうになってきたのだ。
>>僕「悠太!僕イク!」
>>僕は慌ててお尻からおちんちんを抜き扱いた。
>>そして便器へと精液を発射させた。
>>僕「ハァ…ハァ…!」
>>悠太「ヒィ…ヒィ…。」
>>悠太「最後におちんちんを舐め合って綺麗にしよう。」
>>僕は壁際に立った。
>>彼がしゃがみ込み僕の金タマを揉みながらおちんちんを舐めた。
>>彼の舌触りが相変わらず僕のおちんちんの先っちょを刺激する。
>>僕「あっっ!ウッフーン!」
>>悠太「よしっ!綺麗になったよ。直樹。僕のも綺麗にしてくれ。」
>>僕は悠太君のおちんちんを舌を高速回転させて舐めてあげた。
>>悠太「あっ!ダメッ…。」
>>悠太君の残りの精液が口の中に入ってきた。
>>僕は飲み込んだ。
>>悠太君は口に出したお詫びに僕の精液も飲んでくれた。そしてエッチは終わりしばらくの間、僕らは抱き合っていた。
>>どんくらいの時間が経ったのだろう。気がつくともう5時半だった。
>>僕らは慌てて服を着て個室トイレを出た。周りに誰もいないのを確認すると僕らは握手をしハグをしキスを交わした。
>>そして数日後、彼は引っ越していった。
>>エッチ相手がいなくなった僕は毎日、家のトイレで行為を思い出しながらオナニーをしています。
>>それから中学に入り僕らは奇跡的に再会しました。
>>そして年頃になった僕らはあの日と同じことを暇さえあれば彼の家でしています。
>>おしまい
>最高でーす!!("⌒∇⌒")
>因に二人とも毛は生えてたの!?

> ('_'?)まんさん
>一応言っておきますが(知っていたらすいません。)これは事実ではなく創作話です。
ちなみに毛はまだ生えていないことにしてます。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D508 Safari/...@FL1-118-109-85-106.tky.mesh.ad.jp>
・ツリー全体表示

電車で
 まさ  - 15/5/22(金) 13:38 -
学校の帰り、先頭の車両に乗っていたら、途中から混んできて隅に押された。しばらくするとお尻あたりを触られた。混んでいるので動くのを我慢していたら、アナルに指を押し込んでグリグリされた。僕のちんこがだんだんと大きくなり恥かった。後ろの人も気づいたみたく、横から手がちんこを触りズボンのチャックを降ろされパンツの中に入れられ揉まれた。降りる駅まで揉まれ続けられビショビショにされて恥ずかしかった。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko@p43048-ipngnfx01souka.saitama.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):ぼくとエッチな転校生 終
 ('_'?)まん  - 15/5/22(金) 10:10 -
▼Paoさん:
>次の日、悠太君は元気が無かった。昨日エッチしたことが原因かと思ったがそっとしといてあげた。
>帰り道、僕は悠太君と歩いていました。
>悠太「直樹、僕、言っておかないといけないことがあるんだ!」
>僕「何?」
>そして悠太君の口から衝撃の言葉が飛び出しました。
>悠太「また、父さんの仕事の都合で転校することになった。4日後に引っ越すから。」
>僕「そんな!折角友達になって昨日エッチしたばかりじゃん。もっとしたかったのに…。」
>悠太「ごめんね。でもまだ時間はあるから一回ぐらいは出来るよ。」
>僕「いつできる?」
>悠太「今日は部屋の物を積めないといけないから明日とかどう?」
>僕「いいよ。思い出作ろう。」
>その夜僕は昨日悠太君とやったことを思い出しながらオナニーをした。たっぷり出てしまったので明日のエッチで出す精液が残ってるか心配だった。
>悠太君のメアドは知っていたのでメールで聞くと「すぐ溜まるから大丈夫。僕もさっき君のこと思いながら射精したよ。」
>そのメールを見て安心した僕は眠りに就いた。ところが明日また彼とできることを考えてしまい僕のおちんちんは勃起していた。
>そして次の日の土曜日、悠太君の家には両親がいるということで僕の家でヤることになった。
>僕が悠太君を部屋に案内すると早速悠太君は服全部を脱ぎおちんちんを曝け出した。
>僕も全裸になりおちんちんを見せ合った。見せ合っているうちに互いのおちんちんは勃起した。
>僕は悠太君を自分のベットに倒しおちんちん同士をくっ付けた。
>悠太「ハァ…。ハァ…。」
>僕「今日は僕が君の身体に精液をかける番だよ。」
>悠太「早く!直樹の精液に塗れたい!」
>僕は悠太の上で小刻みに腰を揺らした。
>揺れでおちんちんの先っちょ同士が擦れ合い二人とも小さく喘いでしまう。
>僕「悠太…。」
>悠太「直樹…。」
>僕は悠太の口にキスをした。
>舌同士を絡ませ悠太君の乳首を揉んであげた。
>彼も僕の乳首を揉んでくれた。
>やがて悠太君が言った。
>僕「やばい!出る!」
>悠太「そのまま出していいよ。」
>僕のおちんちんから勢いよく精液が出た。
>悠太君の身体は汚れた。
>今度は悠太君が僕の身体に精液を出す番だ。
>同じように悠太君は僕の上に乗りおちんちん同士を擦り小刻みに腰を振る。
>悠太君の顔といい喘ぎ声といい悠太君の全てが可愛かった。
>やがて悠太君は可愛くてちょっとエッチな声で「出る!」と叫び発射した。
>悠太君の射精の勢いは凄く僕の首まで飛び散った。
>悠太「あっー。なんか明日もヤりたいなぁ。」
>僕「明日は僕の家無理。」
>悠太「僕の家もNG。」
>僕「何処でヤろうか?」
>悠太「公園のトイレでヤっちゃう?」
>僕「えっ?公衆トイレでそう言うことしていいの?」
>直樹「本当はダメだけどあの辺ほとんど人通らないしまさかあそこのトイレ使う人もいないだろうし。」
>僕「それならいいよ。」
>明日が悠太君との最後のエッチになりそうです。
>日曜日の1時、公園に集合することになった。
>悠太君は手にバックを提げ既に来ており僕を待っていた。
>悠太「おぉ、来たか。じゃあ、入ろうか。」
>僕は周辺を警戒しながらトイレの個室に入った。
>狭い密室で悠太君が脱ぎ始めた。
>僕のおちんちんは既に勃起状態だった。
>悠太君のプルルンとしたお尻がこちらを向いている。
>そして言った。
>悠太「直樹も早く脱いで。」
>僕は全てを脱ぎ悠太君の持ってきたバッグに入れた。
>次に悠太君彼が取り出したのはローションだった。
>悠太「直樹。コレを僕のお尻に塗ってくれる?」
>僕「なんで?」
>悠太「滑りを良くするため。後で僕も直樹のお尻に塗ってあげるから。」
>僕は悠太君の可愛いお尻にローションを塗ってあげた。
>悠太「あぁん。。。」
>僕「静かにして!」
>悠太「ごめん。」
>今度は悠太君が僕のお尻にローションを塗ってくれた。
>悠太「今からお尻におちんちん入れるから痛かったら言えよ。」
>僕「えっ?感染しちゃうよ!」
>悠太「バカ。精液は中には出さないよ。出そうになったら便器に出すから安心して。」
>僕は壁に手を付けると悠太君のおちんちんが僕のお尻に入っていった。
>僕「イテッ!」
>悠太「痛かった?もうちょいで入るから我慢ね。」
>完全に入ると彼は僕のヘソ辺りに手を回しクネクネ腰を振り始めた。
>僕の中で悠太君の硬いおちんちんが動いているのを感じた。
>僕「ハァーン!アーン!ハァ…ハァ…!」
>僕は思わずエロい声を出しまくってしまった。
>悠太「僕…イっちゃう!」
>悠太君は僕のお尻からおちんちんを抜き出すと勢いよくおちんちんを扱き便器に精液を発射させた。
>悠太「ハァ…!ハァ…!」
>僕「悠太!凄くエロ可愛かった!」
>悠太「そう、ありがとう。」
>僕は悠太君の可愛いお尻におちんちんを入れた。
>悠太「痛いよ。」
>僕「ごめん。」
>今度はゆっくり入れた。
>奥まで入ると手を悠太君の
>ヘソ辺りに回し腰をクネクネ振った。
>僕「ハァ…、ハァ…。」
>悠太「もうちょっと早く振って。」
>僕は少し強く腰を振った。
>悠太「アァッーン!!ハァーン!」
>僕「悠太…外に聞こえちゃうよ…。」
>悠太「だって!直樹の揺れすっごく激しいんだもん!」
>僕は更に激しく腰を振った。そして僕のおちんちんに違和感を感じた。イきそうになってきたのだ。
>僕「悠太!僕イク!」
>僕は慌ててお尻からおちんちんを抜き扱いた。
>そして便器へと精液を発射させた。
>僕「ハァ…ハァ…!」
>悠太「ヒィ…ヒィ…。」
>悠太「最後におちんちんを舐め合って綺麗にしよう。」
>僕は壁際に立った。
>彼がしゃがみ込み僕の金タマを揉みながらおちんちんを舐めた。
>彼の舌触りが相変わらず僕のおちんちんの先っちょを刺激する。
>僕「あっっ!ウッフーン!」
>悠太「よしっ!綺麗になったよ。直樹。僕のも綺麗にしてくれ。」
>僕は悠太君のおちんちんを舌を高速回転させて舐めてあげた。
>悠太「あっ!ダメッ…。」
>悠太君の残りの精液が口の中に入ってきた。
>僕は飲み込んだ。
>悠太君は口に出したお詫びに僕の精液も飲んでくれた。そしてエッチは終わりしばらくの間、僕らは抱き合っていた。
>どんくらいの時間が経ったのだろう。気がつくともう5時半だった。
>僕らは慌てて服を着て個室トイレを出た。周りに誰もいないのを確認すると僕らは握手をしハグをしキスを交わした。
>そして数日後、彼は引っ越していった。
>エッチ相手がいなくなった僕は毎日、家のトイレで行為を思い出しながらオナニーをしています。
>それから中学に入り僕らは奇跡的に再会しました。
>そして年頃になった僕らはあの日と同じことを暇さえあれば彼の家でしています。
>おしまい
最高でーす!!("⌒∇⌒")
因に二人とも毛は生えてたの!?

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SHL21 Build/S4021) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob...@KD182250253034.au-net.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):今日の出来事で、
   - 15/5/21(木) 18:44 -
超おいしいですね!
うらやましいっす。
腰とチンコを両方マッサージとか。
多分勃起した時点でバレてると思うんで、俺なら生でいじれるようにそれとなくチャックあけとくけどなぁー
でぶっぱなしちゃうけど!

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.1.2; ja-jp; SC-06D Build/JZO54K) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M...@s831245.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(3):今日の出来事で、
 K  - 15/5/21(木) 16:28 -
因みに今日もいつもの整形外科へ行きました!また俺のチンコを触る先生にマッサージをしてもらいましたが、やはり触ってきました(照)
今度はイカないように我慢しましたが、勃起はしてしまいました。気持ちよくてイキそうでしたわ(汗)
でも最後の方でズボンの中のチンコの方に親指が入り込んだような!?で塗り薬を塗ってもらいのですが、もろ直にお尻の方へ塗ってもらいました!ヤバかったです。
文章下手ですみません。

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 F01E(c500;TB;W30H20;ser353705050640801;icc8981100002420694968f)@proxyag091.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(2):今日の出来事で、
 K  - 15/5/21(木) 14:43 -
通行人さん返信どうもです!

この体験は始めてだったので、まさかその先生がチンコの竿を抑えながらマッサージするとは思わなかったのです。ノンケだと思ったので…でもゲイだと知られたくないので成り行きでイってしまいましたけど、でもチャックを下ろしたらどう反応すれば良かったのか対応が分からないですよ。

場所を教えた所で噂が広間ったら困るので、教えられませんが…

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 F01E(c500;TB;W30H20;ser353705050640801;icc8981100002420694968f)@proxyag052.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):今日の出来事で、
 通行人  - 15/5/21(木) 11:24 -
▼Kさん:
>エッチな話しか分からないですが、書きます。
>
>いつも通ってる整形外科へ行ってるのですが、今日始めての先生にマッサージをしてもらいました。その先生の指示にしたがい、ベッドで横になって下さい!と言われたので横になり、腰のマッサージをしてもらったのです。そしたら右手が腰の手でマッサージ、で徐々に左手が俺のチンコの竿を触ってくるのです(照)右手で腰を左手で竿を抑えてくるのでチンコが勃起状態になり、流に任したら5分もしないでイってしまった…回りがカーテンで囲ってて誰も見えないので、イってしまたのが恥ずかしかったのですが…整形外科の先生でゲイの人は居るんですかね?ノンけだと思って話をしてましたが、イってしまったので気まずい雰囲気で帰ってしまった。その時は当たってますと言った方がよかったですか?

K君、その体験談マジ。(*_*)
超羨ましいですねw
理性が働いていたなら先生に当たってますって言って途中で止めてもらえばよかったと思うよ。

まあ理性何か、先生にそれをさりげにされりゃ
飛ぶのは当たり前だけどね。(笑)

整形外科の先生は多分ゲイである可能性は
強いんじゃないかと思います。てか君は、
内心そう言う風に思いたいって感じでしょ。
まあ、そう言うときは先生にやり易いように
ベルトを緩めてジッパーも下げておけば
良かったかもしれませんね。(//∇//)

多分先生はK君のそう言う反応見ていても
止めずに最後までフィニッシュするまで
続けたってことはまたしてくれる可能性は
十分にあるかと思いますね。(*^^*)

この医院を独り占めしたい気持ちは
わからんでもないけど水くさいです。
僕にも教えて欲しいな。(笑)

またこう言う話があったら、
是非聞きたいです。よろしくお願いしますね♪

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.3; ja-jp; SCL22 Build/JSS15J) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/1.5 Chrome/...@KD182250251231.au-net.ne.jp>
・ツリー全体表示

ぼくとエッチな転校生 終
 Pao  - 15/5/21(木) 2:20 -
次の日、悠太君は元気が無かった。昨日エッチしたことが原因かと思ったがそっとしといてあげた。
帰り道、僕は悠太君と歩いていました。
悠太「直樹、僕、言っておかないといけないことがあるんだ!」
僕「何?」
そして悠太君の口から衝撃の言葉が飛び出しました。
悠太「また、父さんの仕事の都合で転校することになった。4日後に引っ越すから。」
僕「そんな!折角友達になって昨日エッチしたばかりじゃん。もっとしたかったのに…。」
悠太「ごめんね。でもまだ時間はあるから一回ぐらいは出来るよ。」
僕「いつできる?」
悠太「今日は部屋の物を積めないといけないから明日とかどう?」
僕「いいよ。思い出作ろう。」
その夜僕は昨日悠太君とやったことを思い出しながらオナニーをした。たっぷり出てしまったので明日のエッチで出す精液が残ってるか心配だった。
悠太君のメアドは知っていたのでメールで聞くと「すぐ溜まるから大丈夫。僕もさっき君のこと思いながら射精したよ。」
そのメールを見て安心した僕は眠りに就いた。ところが明日また彼とできることを考えてしまい僕のおちんちんは勃起していた。
そして次の日の土曜日、悠太君の家には両親がいるということで僕の家でヤることになった。
僕が悠太君を部屋に案内すると早速悠太君は服全部を脱ぎおちんちんを曝け出した。
僕も全裸になりおちんちんを見せ合った。見せ合っているうちに互いのおちんちんは勃起した。
僕は悠太君を自分のベットに倒しおちんちん同士をくっ付けた。
悠太「ハァ…。ハァ…。」
僕「今日は僕が君の身体に精液をかける番だよ。」
悠太「早く!直樹の精液に塗れたい!」
僕は悠太の上で小刻みに腰を揺らした。
揺れでおちんちんの先っちょ同士が擦れ合い二人とも小さく喘いでしまう。
僕「悠太…。」
悠太「直樹…。」
僕は悠太の口にキスをした。
舌同士を絡ませ悠太君の乳首を揉んであげた。
彼も僕の乳首を揉んでくれた。
やがて悠太君が言った。
僕「やばい!出る!」
悠太「そのまま出していいよ。」
僕のおちんちんから勢いよく精液が出た。
悠太君の身体は汚れた。
今度は悠太君が僕の身体に精液を出す番だ。
同じように悠太君は僕の上に乗りおちんちん同士を擦り小刻みに腰を振る。
悠太君の顔といい喘ぎ声といい悠太君の全てが可愛かった。
やがて悠太君は可愛くてちょっとエッチな声で「出る!」と叫び発射した。
悠太君の射精の勢いは凄く僕の首まで飛び散った。
悠太「あっー。なんか明日もヤりたいなぁ。」
僕「明日は僕の家無理。」
悠太「僕の家もNG。」
僕「何処でヤろうか?」
悠太「公園のトイレでヤっちゃう?」
僕「えっ?公衆トイレでそう言うことしていいの?」
直樹「本当はダメだけどあの辺ほとんど人通らないしまさかあそこのトイレ使う人もいないだろうし。」
僕「それならいいよ。」
明日が悠太君との最後のエッチになりそうです。
日曜日の1時、公園に集合することになった。
悠太君は手にバックを提げ既に来ており僕を待っていた。
悠太「おぉ、来たか。じゃあ、入ろうか。」
僕は周辺を警戒しながらトイレの個室に入った。
狭い密室で悠太君が脱ぎ始めた。
僕のおちんちんは既に勃起状態だった。
悠太君のプルルンとしたお尻がこちらを向いている。
そして言った。
悠太「直樹も早く脱いで。」
僕は全てを脱ぎ悠太君の持ってきたバッグに入れた。
次に悠太君彼が取り出したのはローションだった。
悠太「直樹。コレを僕のお尻に塗ってくれる?」
僕「なんで?」
悠太「滑りを良くするため。後で僕も直樹のお尻に塗ってあげるから。」
僕は悠太君の可愛いお尻にローションを塗ってあげた。
悠太「あぁん。。。」
僕「静かにして!」
悠太「ごめん。」
今度は悠太君が僕のお尻にローションを塗ってくれた。
悠太「今からお尻におちんちん入れるから痛かったら言えよ。」
僕「えっ?感染しちゃうよ!」
悠太「バカ。精液は中には出さないよ。出そうになったら便器に出すから安心して。」
僕は壁に手を付けると悠太君のおちんちんが僕のお尻に入っていった。
僕「イテッ!」
悠太「痛かった?もうちょいで入るから我慢ね。」
完全に入ると彼は僕のヘソ辺りに手を回しクネクネ腰を振り始めた。
僕の中で悠太君の硬いおちんちんが動いているのを感じた。
僕「ハァーン!アーン!ハァ…ハァ…!」
僕は思わずエロい声を出しまくってしまった。
悠太「僕…イっちゃう!」
悠太君は僕のお尻からおちんちんを抜き出すと勢いよくおちんちんを扱き便器に精液を発射させた。
悠太「ハァ…!ハァ…!」
僕「悠太!凄くエロ可愛かった!」
悠太「そう、ありがとう。」
僕は悠太君の可愛いお尻におちんちんを入れた。
悠太「痛いよ。」
僕「ごめん。」
今度はゆっくり入れた。
奥まで入ると手を悠太君の
ヘソ辺りに回し腰をクネクネ振った。
僕「ハァ…、ハァ…。」
悠太「もうちょっと早く振って。」
僕は少し強く腰を振った。
悠太「アァッーン!!ハァーン!」
僕「悠太…外に聞こえちゃうよ…。」
悠太「だって!直樹の揺れすっごく激しいんだもん!」
僕は更に激しく腰を振った。そして僕のおちんちんに違和感を感じた。イきそうになってきたのだ。
僕「悠太!僕イク!」
僕は慌ててお尻からおちんちんを抜き扱いた。
そして便器へと精液を発射させた。
僕「ハァ…ハァ…!」
悠太「ヒィ…ヒィ…。」
悠太「最後におちんちんを舐め合って綺麗にしよう。」
僕は壁際に立った。
彼がしゃがみ込み僕の金タマを揉みながらおちんちんを舐めた。
彼の舌触りが相変わらず僕のおちんちんの先っちょを刺激する。
僕「あっっ!ウッフーン!」
悠太「よしっ!綺麗になったよ。直樹。僕のも綺麗にしてくれ。」
僕は悠太君のおちんちんを舌を高速回転させて舐めてあげた。
悠太「あっ!ダメッ…。」
悠太君の残りの精液が口の中に入ってきた。
僕は飲み込んだ。
悠太君は口に出したお詫びに僕の精液も飲んでくれた。そしてエッチは終わりしばらくの間、僕らは抱き合っていた。
どんくらいの時間が経ったのだろう。気がつくともう5時半だった。
僕らは慌てて服を着て個室トイレを出た。周りに誰もいないのを確認すると僕らは握手をしハグをしキスを交わした。
そして数日後、彼は引っ越していった。
エッチ相手がいなくなった僕は毎日、家のトイレで行為を思い出しながらオナニーをしています。
それから中学に入り僕らは奇跡的に再会しました。
そして年頃になった僕らはあの日と同じことを暇さえあれば彼の家でしています。
おしまい

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D508 Safari/...@FL1-118-109-85-106.tky.mesh.ad.jp>
・ツリー全体表示

[投稿者削除]
   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(15/5/21(木) 2:21)

引用なし

パスワード


<@>
・ツリー全体表示

[投稿者削除]
   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(15/5/21(木) 2:20)

引用なし

パスワード


<@>
・ツリー全体表示

Re(1):ぼくとエッチな転校生 2
 Pao  - 15/5/21(木) 0:24 -
家にランドセルを置き悠太君の家に向かいました。
インターホンを押すと悠太君は本当に服を脱いで裸でドアを開けました。
彼のおちんちんは意外にも可愛く皮を完全に被った状態でした。
彼の部屋に入ると彼は僕をいきなり倒し僕の服の中に手を入れてきました。
悠太「ちょっと我慢ね…。」
悠太君の可愛いおちんちんが僕の股間と擦れ僕のおちんちんは反応していました。
僕「僕のおちんちん、なんか硬くなってきた。」
悠太「勃起したんだね?普通のことだよ。」
そう言うと彼は僕の乳首を揉みだした。
僕「あっ、あっ。」
悠太「感じちゃうでしょ?」
僕「う、うん…。」
彼はしばらく乳首を揉むと今度は僕の服の裾に手をやった。
悠太「洋服脱がせるから一度立ち上がって手上げて。」
僕は立つと手を上げ服を脱がせてもらった。そしてズボンも脱がせてもらった。
全裸の彼とパンツ一丁の僕
僕のパンツの中央は山ができていた。
悠太「さてと、パンツも脱いじゃおうか?」
僕「う、うん…。」
彼は僕のパンツに手を掛け思いっきり下へと下げた。
僕の勃起したおちんちんを見た瞬間、彼の目の色が変わり僕をベットに押し倒しおちんちんを触り始めた。
悠太「さあ、セックス始めようか?」
僕が頷くと彼は僕におちんちんを向け口に入れるよう言った。
彼のおちんちんを咥える。
彼も僕のおちんちんを咥える。
悠太「舌でペロペロ舐め回すと気持ちいらしいよ。」
僕は悠太の舌の感触が僕のおちんちんに感じていた。
僕「ハァ…ハァ…。」
悠太「あっ、っん!」
舐めまわし終わると今度は彼は僕に口を近づけてきた。
悠太「折角だからキスしよう。」
僕は男とキスは初めてなのでドキドキした。
彼の口が僕の口に密着したと同時に下の方で硬い物同士がぶつかった。おちんちんだ。
悠太「僕が上で腰振るから君は大人しくしててね。」
彼は僕の上で激しく腰を振った。ベットがギシギシ、音を立てる。
悠太「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…。」
僕「悠太、エロいね。ねぇこの前家と学校のトイレで何してたの?」
悠太「オナニーのこと?」
僕「あれ。オナニーって言うの?」
悠太「うん。親がいないときはこうやって全裸でヤってるんだ。」
僕「ソレやって気持ちいい?」
悠太「気持ちいいよ。一度ここで出してあげる。」
彼のおちんちんが僕のおちんちんに激しくぶつかる。数分後彼が喘いだ。
悠太「あっー。無理!イクゥ!」
僕「えっ?わぁ!!!!」
いきなりベトベトした液体が僕の体に飛んだ。
僕「コレ?何?」
悠太「あっ、コレ?精液だよ。」
僕「精液?」
悠太「そう、僕はいつもコレを出して快感を得てたの。君にも同じ快感を感じさせたい。」
彼は僕のお腹についた精液を手で拭き取り僕を立ち上がらせると僕の後ろに立ちおちんちんを握り締め上下に動かし始めた。
僕「あっん!痛い!もっと優しく!」
悠太「そのうち慣れるから。」
彼はそのまま強く上下に動かした。
彼の言う通りだった。
僕「あっ!悠太!もっと強く!」
悠太「慣れてきたね。」
全裸で勃起状態の彼が同じく勃起状態の僕のおちんちんを精液のついた手で物凄い速さで扱く。
僕「あっ!おしっこ行きたい!」
悠太「ソレ。おしっこじゃないよ。ここでしちゃいなよ。」
僕「本当だ。おしっこと違う…。あっ!ダメ!出ちゃう!!」
僕「ハァ…ハァ…ハァ…。」
僕は彼の部屋に精液を飛び散らした。
僕「ごめんね。部屋汚して。」
悠太「いいよ。初めての射精だもん。」
僕「ありがとう。」
悠太「こっちこそありがとな。男の子同士のエッチも悪くないね。」
僕「僕、また悠太君とエッチしたいな。悠太君、好きになっちゃった。」
悠太「俺も直樹のこと好きになった。いつでも俺はセックスできるよ。」
僕は渡されたティッシュでおちんちんを拭いた。
そしてその後しばらく僕らはおちんちんを再び勃起させ抱き合っていた。
その日はこれで終わった。
だが、これからも彼とエッチな関係を築けると思ってましたがそうはいきませんでした。
続きます。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D508 Safari/...@FL1-118-109-85-106.tky.mesh.ad.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):24歳下にイマラチオで吐かされた
 しょうへい E-MAIL  - 15/5/20(水) 23:39 -
俺がしてやるよ

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; KYL22 Build/103.0.2500) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4....@KD182250253002.au-net.ne.jp>
・ツリー全体表示

[投稿者削除]
   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(15/5/21(木) 0:25)

引用なし

パスワード


<@>
・ツリー全体表示

Re(2):前の日は
 K  - 15/5/20(水) 14:40 -
返信どうもです!

この体験は始めてでしたので場所は教えられませんが、こんな時は時の流れに任せた方が良いですか?当たってますと言った方が良いですかね?俺は流れに任せてイってしまいました。イッた時は先生分かりますかね?20代後半の人でした。

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 F01E(c500;TB;W30H20;ser353705050640801;icc8981100002420694968f)@proxyag078.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):前の日は
   - 15/5/20(水) 6:26 -
エロい体験ですね。
どこの整形外科か知りたい、、
ヒントとかでもいいです。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12F70...@softbank126015082107.bbtec.net>
・ツリー全体表示

前の日は
 K  - 15/5/19(火) 18:11 -
また違う先生にマッサージをしてもらったのですが、その先生はちょいイケメンで横になって下さい!と言われたので言われたままになり、マッサージをしてもらったのですが、俺のお腹の所に先生のお尻部分に当たり俺のチンコが先生の太ももあたりに当たるのでマッサージをしてもらうたびにチンコが太ももにあたるのでドキドキしながらやってもらったのです。もぅそこの整形外科はノンケかゲイか分からないですが気になってしょうがないです。

文章へたですみません。

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 F01E(c500;TB;W30H20;ser353705050640801;icc8981100002420694968f)@proxyag083.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

今日の出来事で、
 K  - 15/5/19(火) 17:17 -
エッチな話しか分からないですが、書きます。

いつも通ってる整形外科へ行ってるのですが、今日始めての先生にマッサージをしてもらいました。その先生の指示にしたがい、ベッドで横になって下さい!と言われたので横になり、腰のマッサージをしてもらったのです。そしたら右手が腰の手でマッサージ、で徐々に左手が俺のチンコの竿を触ってくるのです(照)右手で腰を左手で竿を抑えてくるのでチンコが勃起状態になり、流に任したら5分もしないでイってしまった…回りがカーテンで囲ってて誰も見えないので、イってしまたのが恥ずかしかったのですが…整形外科の先生でゲイの人は居るんですかね?ノンけだと思って話をしてましたが、イってしまったので気まずい雰囲気で帰ってしまった。その時は当たってますと言った方がよかったですか?

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 F01E(c500;TB;W30H20;ser353705050640801;icc8981100002420694968f)@proxyag061.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

24歳下にイマラチオで吐かされた
 一徳  - 15/5/19(火) 13:06 -
43変態M、20才にイマラチオされて吐かされたあげくザーメンぶかけれれた。
またやられたい・・・

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko@p94092-ipngn200402niho.hiroshima.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示



509 / 1785 ページ    ←次へ | 前へ→
  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
 
ページ:  ┃  記事番号:  

C-BOARD Moyuku v0.99b5