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この書き込みは投稿者によって削除されました。(15/7/9(木) 0:03)
「え?何してくるの?」
と思った瞬間、ケツの穴を舐めてきたのです。
また、頭の中は大混乱
「なんで、うんこが出る穴を舐めれるんだ?」
「まさか、僕の肛門を舐めたベロで、またベロチュウされるんだろうか?
それは嫌だな。」
「風呂からでて、うんこしてないから、うんこついてないよね、きっと。」
アナル舐めは、チンチンをなめられる並に気持ちよく
いつのまにやら、寝てしまいました。
寝てる間に、キス、きっとされたんだろうなあ・・・(^^;)
当たり前だけど、朝、ションベンするとき、ちんちんにほのかな唾
のにおいがしました。
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夜・・・消灯は10時だったけど
英明君は今日絶対くると確信してたので
必死に起きていました。
とはいいつつ、11時くらいを回ったころ、
半分意識は飛んでました。
英明君は予想通り、動いてきました。
僕の布団に入ると、手をつねってきました。
痛っと思ったけど、起きているかどうか確認
してんだとわかっていましたから、我慢しました。
それから、そーっと手が僕のズボンの中に入っていきました。
そして、僕のちんちんを探し当てると、触り始めました。
人にちんちんをさわられると、こんなに気持ちいいんだと
思いました(触られるのが英明君だからなのかもしれませんが)。
それから、英明君は顔を布団の中に入れると、僕のズボンとパンツを
ずらし、僕のちんちんを舐め始めました。
触られる以上に、ちんちんを舐められるのは気持ちいい(#^^#)
舐められて気持ちよくなって、意識が飛びそうになっていたら
うつぶせに体を回されました。
「え?」
一気に目が覚めました。
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「本当は僕のことが好きな『おかま』のクセに。」
と、内心僕は笑っていました。僕と、英明君だけの
秘密。
「俺は、『おかま』だ。男が好きだ。」
と、英明君は言わなかったことも、やっぱりいいろいろ
超越した人間でありながら、そこは隠す英明君の普通の
人の部分(そうはっきりと当時分析できてたわけではあ
りませんが)を感じ、少し自分に近い存在のところが
あるんだと、安心しました。
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一応、英明君のちんちんを舐めるのは、筋力アップのため、
英明君が僕のちんちんを舐めたのは、僕は知らないことに
なっているため、僕の方から「僕のも舐めて」とは言うことが
できませんでした。
もんもんとしながら(英明君もぼくのちんちんを本当は舐めたかった
ハズ)、3、4か月が過ぎました。
僕(と英明君に)、再度チャンスが訪れました。
泊りの遠征があったのです。
英明君は
「おい、K,ここで寝ろよ。ここに布団ひけよ」
周りから
「彼女みたいだなw」
とひやかされました。もう、その頃はコンプレックスも
なくなりかけていたので
「いやーん、わたし、女の子よ。」
とふざけて英明君に抱き付いてキスする真似をふざけて
しました。
「俺は『おかま』じゃないから、男には興味ないワ」
と笑いながら、僕を払いのけました。
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ションベンの次に汚いとされる英明君の
唾を飲まされてる・・・と一瞬抵抗があり
ましたが、ふと
「英明君のションベン、飲んでるじゃん。毎週2回か、3回。
しかも、精液も。」
と思うと、まぁいいか、という気持ちにもなりました(^^;)
舌をなめられ、歯を舐められ、歯茎を舐められ・・・。
英明君はディープキスに飽きたのか、口から口を離すと
また、僕のチンチンを舐め始めました。
気持ちいい。この種類の気持ちいいは初めてでした。
気持ちよさに、睡魔が襲ってきて、また寝てしまいました。
6時くらいに、英明君は
「おい、もう夕方だぞ。」
と起してくれました。上半身裸の上にはタオルケットが
かけてありました。こここからも、僕に対する英明君の
やさしさを感じました。
また、ちんちんを舐めてほしいと思いましたが、次の機会は
数か月も先の話となります。(英明君のちんちんは、毎週舐め
続けることにはなるのですが・・・。)
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英明君、僕のことが本当に好きでいてくれてるんだ
と実感しました。
僕の、汚いちんちんを舐めるくらいなんだから。
うれしかったです。
僕は当時小4なので、当然包茎で、先っぽのちょっと見えてる
亀頭を刺激されると痛かったです。
英明君の舌で、そこを舐められると、痛いけど気持ちいい
不思議な感覚になりました。
英明君は僕のちんちんをしばらく舐めた後、キスしてきました。
舌を、僕の口に入れてきたのです。
当時、キスは口と口をつけるものとは知ってましたが、
ディープキスのことは知りませんでした。
「僕のチンチンを舐めたベロを僕の口に入れないで。」
と、一瞬思いましたが、いやいや、その前に
英明君のベロが、僕の口に入って来る事実に混乱しました(^^;)
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英明君の胸の中で、お互い上半身裸で寝入って
しまってたんですが、僕の下腹部に違和感を
覚え、目を覚ましました。
英明君は、僕のパンツに手を入れ、僕のチンチンを触って
いたのです。
起きていることが気付かれたら、何かまずいような気がしたので
なすがままにされていました。
英明君は、僕を抱くのをやめ、ズボンとぱんつをずらされ
僕のちんちんを舐めてきました。
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水曜日は練習の後、二人で自主練をして、誰もいなくなった頃に
陰で舐めてました。
土曜日も練習の後に二人で自主練をして、英明君の家に行って
舐めてました。土曜日は英明君の両親は仕事でいなかったからです。
土曜に英明君の精液を飲んだ後、
「腹筋、見せて」
とせがみました。
「しょうがねーなぁ。」
めんどくさそうに、Tシャツを脱いでくれました。
練習の後に、シャワーとか浴びずに舐めてたので、
やっぱり汗くさいのです。僕は、英明君の汗のにおい
や、体臭をかぎたくて
「英明君、寝転んで」
って寝てもらい、抱き付きました。
英明君の体は、温かくて、英明君の匂いがしました。
「お前の腹筋、見せてみ。」
僕のTシャツを脱がせました。
「お前、筋肉付いてきたじゃん。俺のちんちんのお蔭だな。」
僕はもう、それは嘘だとは気付いていたのですが(>_<)
英明君は、そう言って抱いてくれました。
体全体で、英明君を感じ、すごくドキドキしたのを覚えています。
このまま、この時間が永遠に続けばいいのにとも思いました。
抱かれていたら気持ちよく、練習の後で疲れていて、いつの間にか
寝てしまいました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126111122081.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; MALNJS; rv:11.0) like Gecko @FL1-122-130-213-24.chb.mesh.ad.jp>
ある日、なに気にオリンピック選手とか、こんなことを
しているんだろうか?ドーピングにひっかからないんだろうか?
素朴な疑問から
「ちんちん 舐める」
でググると・・・・
男同士でする、エロい行為であると知りました。
「『おかま』がすることを僕、してたんだ・・・。」
でも、騙された!と英明君に怒りというものは
なぜか感じませんでした。このまま、だまされた
ままでいよう、とむしろ思いました。
「英明君、僕のことが好きなんかな?だから、僕をだまして
ちんちん、舐めさせているのかな。」
そう思うと、嬉しくなりました。
その時はもう僕は、英明君が憧れの好きではなく、
LOVEという意味での「好き」になっていました。
英明君のちんちんの匂い、体の匂い、汗の匂い・・・
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126111122081.bbtec.net>
舐め初めて2、3か月くらいしたでしょうか。
英明君のちんちんの付け根に毛が生えてきました。
あと、薄い精液も(#^^#)
この精液も時の経過とともに、量も濃さも
増してきました。
これが、男の素というのを教えてもらいました。
それから、英明君とちんちんを触ってたら
ヌルっと亀頭が現れました。
恥垢が、びっちり。僕は、
「男の素の結晶」
と勘違いして、無茶苦茶くさく、部屋中にこの
匂いが充満した感じでしたが、舐めまわしました。
その夜、酷い下痢・・・。
英明君は痛みか、かなり険しい顔をしていました。
この顔は、演技ではなかったんだろうな。
亀頭は真っ赤で、いかにも内臓って感じでした。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126111122081.bbtec.net>
最婬女
- 15/7/2(木) 14:35 -
▼130キロデブ太さん:
>俺は、130キロを越えるデブです。
>
>普段は、施設警備の仕事をしているのですが
>夏限定で、公共のプール施設の警備員をしています。
>
>仕事場ですので、暑苦しいですが制服を着て園内を見周りをしたり
>関係者出入り口の受付補助などをしています。
>
>お客が暑くてプールに来ている
>
>堂々と見周り名目で、タイプの男の体を見たりロッカールームを歩いても
>変ではないので仕事が楽しいです。
>
>ただ、先輩に『あの子(女子)スタイルいいよな?』とか言われてノンケを装うのは大変。
>
>俺みたいな奴には、最高の季節
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/43.0.2357.124 Safari/537.36 @li1065-89.members.linode.com>
英明君は
「最初はしんどくてできないかもしれないけど、腕立て30回、腹筋
50回を毎日しろ。おれのちんちんを舐めてたら、すぐできるよう
なる。」
催眠療法なのか、継続は力なり、なのかそれからすごできるようになり
少しづつ、筋肉がついてくる実感がありました(完全に騙されてる)。
毎週水曜と土曜の練習の後に、英明君のちんちんをだいたい舐めるのが
習慣になりました。あと、学校で昼休憩とか、大休憩とか、休憩時間が
長い時に会うと、体育館の用具室にどちらが誘うわけでもなく行き、舐
めるようになりました。
だんだ、、英明君のションベンのにおいが好きになり、我慢汁だけでは
なくションベンの味も好きになりました。
英明君は小6とはいえ、包茎なのでいくらチンチンを振ってもションベンの
滴はボクブリに絶対つきます。うちの小学校は制服なのですが、制服の黒ズ
ボンのボタンを外し、チャックを下した状態でボクブリをにおうと、ション
ベンの香りがして、すこしづつエロい気分になっていきました。
「英明君のちんちんの匂い、好き・・・。」
「俺の、ションベンの匂いが好きなん?くさいのに?変な奴。」
と、まんざらでもない顔で頭をボクブリに押さえつけてくれました。
英明君は、僕以外にはちんちんを舐めさせてはなかったみたいです。
憧れだった英明君が、年下では僕にだけ特に目をかけてくれるのが
嬉しいのと、優越感でいっぱいでした。
「なんで、キャプテン、K君ばっかり・・・」
と小5や同級生には嫉妬もされました。
他の小6も、僕はケンカが弱かったのですが、英明君の秘蔵っ子という
のが知られるようになり、なんとなく1目置かれるようになりました。
年上から、特別視されるのも、結構優越感を感じました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126111122081.bbtec.net>
我慢汁を、人によっては「出汁(だし)の味」と表現しますが、
正に僕はその意見に同意します。
僕は、英明君のちんちんの先からでている「出汁の味」がする液体
が男の素と解釈しました。
舐めながら、英明君の顔を見ると、目を閉じ、顔は紅潮し、苦しそう
(その時は、そう見えました(^^;))な表情をしていました。
僕は、英明君は僕のために苦しい思いをしているんだと思い込み
申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。
「英明君、しんどいの?やめたほうがいい?」
「バカ!やめんでいい。お前は俺の心配はしなくていい。」
僕は、この人に一生ついていこうと思いました(>_<)
10分くらいして、英明君は飽きたのか
「もういい。」
と、僕にちんちんの舐めさせるのをやめさせました。
英明君は、精通がまだだったのかもしれません。
「英明君、今日は本当にありがとう。」
「気にするな。また、舐めさせてやるから。でも、今日のことは
絶対、誰にも言うなよ。他の6年にも言うなよ。」
「うん、絶対言わない。約束する。」
これが、小4の時の初フェラです・・・。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126111122081.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12F70... @s661252.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
もう、舐めなきゃ仕方がない。
思い切って、口の中に英明君のちんちんを入れました。
口の中に、ションベンの苦しょっぱい味(それまで飲んだことはないん
ですが、これがションベンの味とすぐわかりました。)一瞬で広がりま
した・・・が、すぐに味がなくなりました。
そのかわり、英明君自身が口の中で大きくなっていくのがわかりました。
ただ、咥えてただけだったんですが、英明君は
「ベロで、俺のちんちんの先を舐めてみ。」
言われたとおりにすると、皮の中のションベンの滴が舌につき
また、英明君自身を味わうことになりました。
僕はどうしていいかわからなかったので、ちんちんの先を舌の先で
舐め続けました。そうすると、我慢汁でしょうか。ちょっと、おい
しいとその時、マジで感じてしまった味が口に広がっていきました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126111122081.bbtec.net>
「しょうがないなぁ。」
英明君は、めんどくさそうな表情でいいました(これも演技?)
英明君は、僕の顔の前に来て、股を近づけました。
ズボンのボタンを外し、チャックを下げ、ボクブリから
ションベンをする準備をするようにちんちんを出しました。
正直、ゲイでもなんでもない僕は、嫌でした。
なんで、憧れであるとはいえ、人のちんちんを舐めらければならないのか。
英明君の男の部分は包茎でしたが、自分のよりかなりでかく、大人のそれに
見えました。今思っても、小6にしては大きい方だったと思います。
筒先からは、ションベンのにおいがして、くさかった記憶があります。
「ほら、遠慮しなくていいから。」
別に、遠慮したわけではなく、躊躇してただけなんですが、英明君は
僕に促すように、こう言いました。
英明君の先が鼻にちょんと当たりました。筒先はかすかに湿ってて、鼻に
水気を感じました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126111122081.bbtec.net>