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その後どうなったのか気になってました!
いった後に先生から何も言われなかったんですか?
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あれから皆さんが言ってた事を参考に整形外科へ今日行きました!
今日の服装は緩めのズボンを履いて横向きでマッサージをしてもらったら、チンコの竿を触ってくる先生が今日モロに生でチンコを触ってきました!大丈夫ですか?と聞いてくるので、(ある意味で)大丈夫ですと言いながら右手でチンコの竿を触り、右手で腰をマッサージしてもらいました。もぅ気持ちよくて生で触ってくるので、数分もしない間にまたイッてしまった。その後運動もして、イッてしまったザーメンの中を再度生で触ってくるので、多分ザーメンの臭いを嗅いだかと思います!
嫌ではなかったですが、生で触ってくるとは思わなかったです。こんな話しでもエロいですかね?文章下手ですみません。
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悠「じゃあ、再現してあげる!」
悠は二階に来るよう言いました。
そして部屋に入ると彼はドアを閉めました。
僕が床に座り込むと悠はベットに座るよう言った。
僕がベットに座るといきなり悠が抱き着くように倒れてきた。悠の股間と僕の股間が重なった。彼のペニスは硬くなっていた。
悠「聡太?勃った?」
彼の質問に僕は硬くなっていないと答えた。
元々僕にはそんな気はなかったので僕のペニスはこれぽっちも硬くなっていませんでした。
悠「あれ?聡太の全然勃ってないね?どうしたの?」
僕「分かんない…。」
悠「じゃあ、俺が勃たせてやるよ。」
悠はそう言うと僕の目の前で脱ぎ始めました。
悠「聡太も脱いでみ。少しは硬くなってるかもよ?」
僕も言われた通り脱ぎました。が僕のペニスは硬くなるどころか皮すら剥けていませんでした。
悠「なんだよ!ちっともエロくねぇな!」
僕は怒られてしまいました。
悠「わかった。お前、オナニーってまだだろ?」
僕「えっ?」
悠「なんだよ!オナニーぐらいやってんのかと思ったらお前、っていうことは精通もまだだな。よし、俺が精通させてやる!」
僕「宏樹とやってた気持ちいことは?」
悠「そんなの後だ!それよりお前をこの僕が精通させてやる。トイレでしてやるから来い。」
僕らがトイレに入ると悠は便器に座りペニスを弄り始めた。
最初は丁寧にゆっくり弄っていた悠だが次第に喘ぎ始め手の動きも早くなってきた。その時、僕のペニスは少し勃っていました。
悠「俺の行為で勃つのかよ(笑)」
僕は恥ずかしくなって隠しました。
悠「隠すなよ。僕はお前のためにオナニーしてんだからちゃんとチンコから手退けて見本見とけよ。」
悠はいやらしい音を立てペニスを扱いた。僕のペニスが萎えた頃、突然彼が「イクッ!」と言ったので見たら彼のペニスから透明の液体がピュッピュッ出てきていた。
彼はペニスの尿道口を拭いた。
悠「ハァ…ハァ…。と、まぁこれがオナニーって奴で今出たのが精液な。これを射精って言うんだ!」
僕「気持ちいい?」
悠「あぁ、イク瞬間が何とも言えないね。ささ、聡太も便器に座ってやってみ。」
僕「勃たないよ…。」
悠「じゃあ、僕が触って勃たさせてあげる。」
悠の手が僕のペニスに触れた途端、さっきより硬く大きくなってしまった。
悠「おっ!勃起したな。」
僕「や、やめてっ!!」
悠「恥ずかしがるなってさっきの僕も勃起してたけど堂々と見せてただろ?さぁ、見せてくれ。」
悠「うん。これぐらいの硬さなら精通するな。」
悠は僕のペニスを扱いた。
僕「うっ…あんっ!ウッフン…。」
悠「かなり感じてるな。エロくて可愛いよ。」
悠はさっきより早く動かした。悠は僕の耳に息を吹きかけた。そのせいでペニスに違和感を感じた。
僕「ゆ、悠っ!ヤバイ!何か‥何かが出てきそう!」
悠「おっ!精通するか?」
僕「あっ…あんっ!」
僕は初めての精通を体験した。精液が悠の体に掛かる。
悠「これで聡太も僕たちと同じ真の男の子に成れたな!」
僕「いや、その…。」
悠「何だよ?僕に触られて精通して嬉しくないのか?」
僕「いや、嬉しい…。」
悠「僕の事、好きになった?」
僕「う、うん…。」
悠「じゃあ、精通したことだし僕と宏樹がどんな事してたか教えてあげるよ。舐め合い。」
僕「舐め合い?何を舐めたの?」
悠「亀頭だよ。チンコの柔らかい部分のこと。」
僕「僕にもあるの?」
悠「聡太ってエロい知識何も持ってないんだな。当たり前だろ?男の子なら誰しもが持ってるよ。」
悠「まず、僕が先に舐めるから後で聡太も僕の亀頭舐めてね。」
僕「うん。」
悠の舌が僕のペニスの亀頭に付く。
僕「あっ…。」
悠「もう、感じてんの?無理もないか!射精後だもんな。」
悠は亀頭を更に舐め回した。僕は堪えたがこの快感は射精の次に気持ち良かった。
悠「はい!おしまい!聡太、舐めてくれ。」
僕「もうおしまい?」
悠「だって、これ以上やったらまた射精するだろ?」
僕「2回目したい。」
悠「仕方がないな〜。時間は掛かるけどいいな?」
僕「うん!」
悠は再び舐めてくれた。
悠の言う通り射精までに時間は掛かったが、2回目の快感は訪れ射精した。悠が口を離したところだったので良かったですが悠の体は僕の透明な液でエロくなっていました。
悠「初めて射精したばっかりなのにもう2回目射精するって聡太、少しはエロく成長してるな。でも、もう充分だろ?今度は僕が聡太を精液塗れにする番だな。」
僕は悠とのエッチが楽しくなっていた。
まだ続きます。
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<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
需要あるんでしょうか…。
続き待ってる人いたらまた書きます。
このあとヤられちゃうんですが…
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(15/6/9(火) 19:51)
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
人にちんこを触られるなんて、僕は初めてだったので
それだけで腰が抜けてしまいそうになりましたが、
後ろから痴漢の男性に支えられて、へたり込むことすらできません。
ズボンをパンツと一緒にひざまで下げられて、抱きすくめられながら
ペニスをごつい手に包まれて高速でしごかれます。
痴漢の熱い息が首筋に吹きかけられて、大人の男の匂いにくらくらしました。
胸を撫で回されながら、僕は必死で射精への快感と戦いました。
返信:僕のプロフですか?
ぼかしますが、まだ学生です。運動部入ってます。
これでいいでしょうか。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; rv:38.0) Gecko/20100101 Firefox/38.0 @210-194-180-61.rev.home.ne.jp>
※一部事実が含まれてます。
僕=聡太(仮名)
悠(仮名)
宏樹(仮名)
ある日の放課後、僕はトイレで小を足していました。
そこへ悠と隣のクラスの宏樹がトイレの個室では無い掃除用具の個室へ入って行きました。
直後、中から喘ぐような声がしてびっくりしました。
数分後悠と宏樹が出てきました。彼らはさっさとトイレから出て行きました。
次の日の昼休み、僕がまた、トイレで小をしていると悠が入ってきました。
悠は僕の直ぐに隣で小を始めました。僕は悠に気が付かれないように''アレ''を見ようとしましたがしっかり隠れて見えませんでした。
そこへ宏樹も入ってきて小をし始めました。
僕は宏樹の名前と顔を覚えている程度でしたがトイレで少し話をしてみると意外と楽しかった。
すると突然、宏樹が
「○○(僕の名字)大好き!セックスしたい!」と言ってきました。
最初は面白半分で言っていると思い聞き流しました。
その後宏樹は他の友達と帰って行きました。
僕も帰りの準備をしていると悠が僕のところへ来て言いました。
「聡太!一緒に帰ろう。」
普段、僕は友達とは帰らないので久々に一緒に帰ることにしました。
僕はチャンスだと思い昨日の個室で何をやっていたか聞こうとしましたが聞けませんでした。
僕「じゃあ、僕こっちだから…。」
悠「えっ!僕んち、おいでよ〜。」
僕「でも、一回帰らないと…。」
悠「じゃあ、僕も付いてく。」
彼は僕の家まで来ることになりました。
僕「じゃあ、ここで待っててカバン置いて親に言ってくるから。」
悠「おうっ!早くな!」
カバンを置き親に出かけてくると言った僕は悠の家へと向かいました。
悠の家に行く間、沈黙が続きました。
ようやく、家に着くと鍵を開け悠は言った。
悠「ただいま〜。あれ?出かけてるのかな?」
僕「お母さん?」
悠「いや。婆ちゃん、母さんはパートでいつも遅い。」
僕「じゃあ、お婆ちゃん、老人会にでも行ってるんじゃない?」
悠「聡太んとこのお婆ちゃんもそうなのか?」
僕「僕のお婆ちゃんは…。」
悠「ごめん。変なこと聞いちゃったね。」
僕「いや、ご健在だよ。」
悠「あぁ、それは良かった!」
そんな話を終え二階に上がる。部屋に入り床に座る。
そこには薄型テレビが置いてあってなんか羨ましかった。
悠「なんか飲む?」
僕「えっ?じゃあ、ジュースで。」
一度ダイニングルームへ行き、ジュースとお菓子を食べた。ここでも沈黙があり、気まずくなった。
僕はついにあの話をした。
僕「ねぇ、悠?」
悠「何?聡太?」
僕「昨日掃除用具の個室で何してたの?」
僕の質問に彼はジュースを吹いた。
悠「ばっ!バカッ!零したじゃないか!」
僕「ご、ごめん…。」
悠は洗面所に行きズボンを替えに二階へと行った。
暫くして彼が戻ってきた。
着替え直した彼は口を開いた。
悠「昨日、宏樹とエッチなことしてたんだ。」
僕「!?」
悠「誰にも言うなよ?これは宏樹とお前、そしての僕だけの秘密だからな!」
僕「もちろん、約束する。で、どんな事したの?」
僕はその内容に興味津々だった。
悠「気持ちいい事。」
僕「そんなんじゃ分かんないよ。」
悠「じゃあ、再現してあげる!」
悠は二階に来るよう言いました。
そして部屋に入ると彼はドアを閉めました。
続きます
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D508 Safari/... @FL1-122-135-160-94.tky.mesh.ad.jp>
↑
- 15/6/7(日) 23:23 -
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p2135-ipbf403aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(15/6/8(月) 1:49)
中学のころ、毎朝電車で30分かけて登校していたのですが、
僕はよく痴漢にあっていて、本当に悩んでいました。
大学生から30代くらいのサラリーマンまで、三人以上に
同時に目をつけられていて、ひどいときには学生服のおしりに
精液をかけられたこともあります。
当時の僕は怖くてしかたなく、抵抗もできなかったので、
痴漢の数はどんどん増えていきました。
駅のホームではまるで早いもの順だとでも言うように、
僕の並んだ後ろには男がずらっと5人くらい並びます。
暗黙の了解で、僕の真後ろ以外の痴漢は、痴漢行為を
隠すためのバリケードになって僕を囲みました。
そのせいでどんどん行為はエスカレートし、
最初は服の上からだったのが、生でパンツの中をまさぐられるようになりました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; rv:38.0) Gecko/20100101 Firefox/38.0 @210-194-180-61.rev.home.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D508 Safari/... @FL1-122-135-160-94.tky.mesh.ad.jp>
僕は168*52*19の大学生です。
ちょっと前ですが、深夜バスで実家に帰った時の話を
思い出しながらします。
安いバスだったんで、座席は独立していなくて、
2列と1列のシートなんですが、僕は一番後ろの窓側でした。
満席ではありませんでしたが、隣の通路側席に、リーマンが来ました。
なんとなく顔を見ると20代後半位のめっちゃ爽やかイケメン!
隣に座ると、スリムスーツの太ももとか、もっこり股間が
めっちゃセクシーでドキドキしちゃいました。
通路挟んで1席はだれも座らず、出発して、
しばらくすると電気も消えて消灯になったんですが、
隣にイケメンがいると思うとドキドキして眠れませんでした。
それでも、ウトウトしてしばらくすると手がもぞもぞする感覚・・。
リーマンと手の甲が触れてたんです。
でもイケメンだからそのままにしてたら、
指を絡めてきたんです。
見た目はノンケで予想もしていなかったので、
心臓が飛び出そうなくらいびっくりしました。
どうしていいか分からずにいたら、
手がだんだんと僕の太ももに移動してきたんです。
完全に手が太ももの上に乗ると、だんだんとももの
付け根に移動してきました。
この時ですでにギンギンw
結構薄手のズボンだったので、手の感覚がモロに伝わってきました。
そして、ついに僕の股間に手が伸びて、手で包み込むように触ってきたんですが、
チンコの形を確認するように、手の平でチンコを揉んできました。
するとリーマンは、リクライニングを起こし、周りを警戒しながら、
僕の毛布をめくりました。
思わず目合っちゃいましたが、構わず僕はチンコを揉まれまくってました。
恥ずかしいしどうしていいかわからないで、そのままにしてると、
チャックに手をかけてきたんです。
さすがに恥ずかしいと思い、相手の手を握ると、反対側の手で
どかされて、チャックを開けてきました。
チャックを開けると、指を中に入れてきて、チンコを指で
パンツ越しにつまんできました。
前ボタンのボクサーだったんですが、今度はボタンを外されて、
チンコを生で触ってきたんです。
チャックの間から引っ張り出そうとしてたんですが、結構でかめなので、
なかなか引っ張り出せず、ベルトを外して、上から引っ張り出されました。
すると、再びシートを倒して僕の耳元で、「でっかいね」って呟いて、
「握ってもこんなに先っぽ余るよ」って言いながら、タマからチンコまで
さすってきました。
毛布で再度隠しながら、ゆっくりしごいてきたんです。
しごきながら、
「いくつ?」
「19です」
「高校生くらいかと思った」
「いいチンコ持ってるね。でかいし形いいし」
って言われて、めちゃ恥ずかしかったのを覚えてます。
「次の休憩の時にトイレ行こう」って言われて、
しばらくするとバスがSAに入りました。
深夜なのでアナウンスはないですが、15分停車する予定です。
トイレに行くと、ガラガラだったので、リーマンが先に個室に入って、
僕がとまどっていると、手招きされたので、そのまま一緒の個室に
入りました。
するといきなり抱きつかれて、チンコを揉んできました。
シャツもまくられて、乳首を舐められると、声でそうでしたが、
必死に我慢しました。
僕もリーマンの股間に手を伸ばすと、スリムスーツの上から
ギンギンに勃起してるチンコがありました。
爽やか顔に太そうなチンコ。
僕はいつの間にかズボンを下まで下げられて、
耳元で「しゃぶっていい」って聞かれたんで、うなずくと、
しゃがんで僕の顔を見ながら、舌でつーっとなぞってきて、
腰がひけると、しっかり支えてくれてました。
僕のお尻をかかえながら、引き寄せると相手の口の中に
チンコが入っていきます。
ニュルニュルって感じでとってもエロくて気持ち良すぎて、
立ってるのもやっとでした。
音を立てないようにちゅぽちゅぽしゃぶってると、
僕もしゃぶりたくなって、お願いすると意外そうな顔をした後、
立ちあがって、自分でチンコをスーツのズボンから引っ張り出しました。
すでにビンビンのチンコは太くて、
爽やかな顔とのギャップと、スーツからチンコだけがでてる姿が
エロすぎて鼻血が出そうでした。
かがんで、チンコを目の前で見るとすでに我慢汁が出てたので、
先っぽを吸うとどんどん我慢汁が出てきました。
基本あまり我慢汁は得意ではないのですがイケメンだったので、
美味しく感じます。
「我慢汁美味しいの?」
こっくりうなずくと、「めっちゃエロい子だね」って頭を
なでてきました。
「もう1回俺にもしゃぶらせてよ」って言われて、またリーマンが、
チンコの前にかがむと、我慢汁がめっちゃ出てたらしく、
「チンコしゃぶってるだけで、こんなに我慢汁出ちゃうんだ」って
ニヤッとすると、アイスを舐めるように、チンコを舌でツーっと舐めてきたんです。
それで、再度しゃぶられると、亀頭を口の中で舌をころがすようにされて、
根元をしごいてきました。
「出そうです」っていうと、亀頭を吸うようになって、更にしごかれて、
そのままリーマンの口でいっちゃいました。
リーマンは全部飲みほして、チンコを絞って残り汁まで綺麗に飲まれんたんです。
「めっちゃ出たね」って言われて、俺もリーマンのを再度しゃぶろうと思ったんですが、
時間がなくなってきたので、一旦バスに戻りました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; rv:38.0) Gecko/20100101 Firefox/38.0 @p43fc6b.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
いやらしい半ムケの包茎の先が見えた。
皮の先が少し開き、ピンクの中身が見える。じっくり見たら透明の汁が皮の中に溜まっているのも分かった。
鼻を近づけたら何とも言えない中学生のイカくさい包茎の香り。
我慢できずに亀頭のすぐ下あたりを皮の上から優しく握ると、グッグッと勃起に力が入る。力が入ったペニスからは、さらに皮の中に透明の汁が溢れて、包茎の外側まで糸が垂れてきた。
僕は耀司くんのトランクスの内側に、溢れた透明の汁を塗りつけるようにしながら、皮から我慢汁を絞り出して、お腹のゴムを元に戻した。
そのまま寝かせていじくりたい気もあったが、時間がないので耀司くんの短パンのゴムだけを引っ張って、「おい、寝ちゃってんじゃん。」と耀司くんに声をかけた。
だるそうに起きた耀司くんは「暑くないですか?」と言いながら、短パンを脱ぎ捨てて、「トイレ行ってきます。」とだけ言い残して部屋を出た。
僕にとってトイレ休憩も楽しみの時間だ。いつも決まって、机の横のタンスの下から2段目をトイレ休憩で開くことにしている。
今日もタンスの引き出しを開くと、ヨレヨレになったトランクスとボクサーブリーフが詰め込まれてある。しかし、今回は気になるものに気づいた。野球のときに、股間をおおってキンタマを守る防具のファールカップがあるのに気づいた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12F70... @KD182251240005.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; MALNJS; rv:11.0) like Gecko @pcadf5674.osaknt01.ap.so-net.ne.jp>
僕は大学生になってから、家庭教師をしてる。最近気になってるのが中学生の耀司くんで、今日も興奮しながら帰っている。さっき駅のトイレでパンツをみたら、自分の先の穴から透明汁がタラーっと落ちた。
耀司くんは見た感じかわいいけど、ガタイは良くて、野球少年って感じ。今日は数学を教えてたけど、白のタンクトップ姿だから、脇から産毛の脇毛が見えてた。
僕が机の横で前回出した宿題を確認してると、耀司くんは足を広げたり閉じたりしてた。僕が「なんか落ち着きがないからちゃんと足を閉じろよ。」と、耀司くんの膝を両手で閉じると、耀司くんの表情が恥ずかしそうな顔をした。僕は宿題の解説をしてると、足を揃えて座る耀司くんは手で膝やお腹を触ってたから「また落ち着きがないなぁ。お腹痛いの?」と言いながら短パンの上から、お腹と太ももを触ると、硬いものに気づいた。
耀司くんは勃起していた。耀司くんは気まずそうな顔をしていたが、僕はかまわず説明を続けた。
耀司くんはボーッとした表情で眠そうなまま僕の話を聞いている。部活が終わってからの授業だから眠いのも当然。しばらくしたら、耀司くんは頬杖をついたまま寝てしまった。
僕はすかさず短パンと緑のダサいトランクスのお腹のゴムを少し引っ張った。
いやらしい半ムケの包茎の先が見えた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12F70... @KD182251240005.au-net.ne.jp>