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僕と悠 僕と宏樹、そして3人でエッチD
 ドロン  - 15/6/15(月) 1:52 -
次の日、悠は休んだ。
風邪らしい。あんだけ長時間素っ裸でいたら誰だって風邪を引く、だが僕には分かっていた。僕とエッチをして僕と合わせる顔がないからズル休みしたのだろう。
昼休み、宏樹が来ていった。
話があるから放課後、体育館裏に来て。
言われた通り体育館裏に行くと宏樹が待っていた。
僕「話って何?」
宏樹「昨日、悠と何したの?」
僕「えっ?」
宏樹「隠すなよ。何したんだ?」
僕「何って普通にゲームしたり本読んだり…。」
宏樹「嘘だね。僕には分かるぞ!お前、悠とヤッただろ?」
僕「なんで知ってるの!?」
宏樹「実はな、昨日悠が動画送ってきたんだ。お前、エロいな。」
宏樹はスマホを見せた。そこには僕と悠の全裸が映っておりハァハァと息遣いの荒い声や僕と悠の勃起したペニスやエロい顔が映し出されていた。
僕「なんで動画なんか?」
宏樹「聡太、この事、クラス中に広められたくないのなら僕の相手してよ。昨日が初体験だろ?」
確かにこんな動画がクラス中に広まったら…。
僕は素直に宏樹の家へ行き宏樹の相手をした。まさかこの前の「セックスしたい!」が本当になるなんて…。
部屋に入ると宏樹は脱ぎながら言った。
宏樹「悠の行為、どうだった?」
僕「気持ちよかったよ。」
僕は正直に答えた。
宏樹「悠の行為はまだ可愛いが僕の行為はあんなもんじゃない!もっと気持ちいい。脱げ!」
僕は宏樹にズボンとパンツを下ろされてしまった。
宏樹「中々、可愛いお尻してんなw。お尻に挿れちゃおうかな?」
僕「やめてよー!!」
宏樹「嘘だよ!本気にしてたの?可愛い!!」
彼はそう言いながらお尻を叩いた。
僕がお尻を仕舞おうとした時彼が言った。
宏樹「早く脱げよ。お前だけ僕の勃起見ようなんてズルイからな!」
僕は全裸になった。彼も全裸になり宏樹は僕のペニスを僕は宏樹のペニスを見つめ合った。
宏樹の視線の所為か僕のペニスは勃起した。
僕の視線で宏樹のも勃起してきていた。
宏樹「そこに寝て。」
僕は寝ると宏樹が倒れてきた。
宏樹「まずは亀頭をくっつけ合うぞ。」
宏樹は僕の亀頭に自分の亀頭を押し付けてきた。
これが意外と気持ち良く受け入れてしまった。
次に宏樹は立ち上がると自分のを舐めてくれと要求してきた。
僕は四つん這いになり宏樹の勃起したペニスを口に入れた。
宏樹「あっ…亀頭を舐め回せ!」
僕は動画流出防止の為、舐め回して宏樹を感じさせた。
満足したようでペニスから口を離すと彼の亀頭に我慢汁が付いていた。限界まで達していたのだろうか?
宏樹「今度は僕が聡太のペニス舐めてあげるから立って!」
僕は立つと宏樹が四つん這いになり僕のペニスを咥え舐めた。
かなり感じてしまい両足の膝小僧同士がぶつかった。
宏樹がペニスから離すと僕のペニスにも我慢汁は付いていた。
宏樹は僕を倒し我慢汁を舐めて綺麗にしてくれた。僕も同じように舐めてあげた。
僕も宏樹ももう少しで出しそうになっていた。
宏樹は小さくなったペニスを再び勃起させ僕のペニスを扱いた。宏樹は僕を興奮させる為突然言葉責めしてきた。
宏樹「もう出る?早く出して!僕、聡太が射精するところ見たいな!お願い!出るの?でちゃう…。」
僕は数々の言葉に耐えられなくなっていた。
宏樹「乳首揉むね。」
乳首を触られた途端僕のペニスは爆発した。沢山の精液が彼を染めた。
宏樹「わぁー!聡太!いっぱい出したね!」
僕「もう…その喋り方…やめて…ハァ…ハァ…。」
僕は尻餅をついて言った。
でも、今度は僕が宏樹を言葉責めし乳首を揉んであげ宏樹が出した精液で自分の体を染めなければならない。
宏樹は自分の小さくなったペニスを軽く上下させ勃起させた。
宏樹「四つん這いになって僕の精液浴びて!」
宏樹や僕の体には僕の精液が付いたままだ。だが、宏樹は扱く様言う。
僕は宏樹を扱き始めた。
宏樹「あぁん!うぅん…。あっんっ!」
僕「気持ちいいの?」
宏樹「あっ…うん…。」
宏樹「言葉責めして。」
僕「えっーと…宏樹君。エッチなペニスしてるね。溜まってるんでしょ?僕がスッキリさせてあげる!ほら!出ちゃうの?出るの?宏樹君の精液見たいなぁー!」
宏樹「あっうっ…イクッ…!」
冗談で言ったつもりが宏樹には興奮する言葉に聞こえていたのか宏樹は僕の体を精液で染めた。
宏樹「ハァ…ハァ…。聡太…お前、僕をイカせるなんて凄いな。」
僕「そんなに興奮した?」
宏樹「僕にはすっごくエロくに聞こえた。」
彼は自分の精液を拭いた後拭いたティッシュで僕の精液を拭き取った。
宏樹「今度は悠も誘って三人プレイしようぜ!」
僕「えっ?」
宏樹「三人プレイは一人や二人でヤルより倍気持ちいらしいぜ!」
僕「考えとく…。」
宏樹「おう!早めにな!」
しばらくすると僕と宏樹のペニスは小さく縮こまっていた。

続く

引用なし

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おじさんに覗かれてオナニーしてた日々2
 KT  - 15/6/14(日) 23:26 -
その後、おれはまた興奮を得たいがために同じ時間帯を狙ってオナニーして、
で、何度か同じシルエットの人影を見ました。
やっぱり、おれがシゴいて居る間は人影もベランダに居て、
おれのオナニーを見てるんだってなんとなく確信してました。

おれは毎回、亀頭を、裏スジを、鈴口を、ケツを、おじさんに
見せつけながらオナニーしたんです。
意識すれば意識するほど、全身がジンジンと熱くなってました。

おれは見られているのに気付いてない振りを続けているので、
じっくりとは人影の方を見れなかったのですが、


ある休日の夕方、部屋から窓の外を見ると、その部屋のベランダに人が居ました。
いつも夜に見るシルエットと同じです。
ベランダにいたその人は、メガネをかけた普通の40代くらいの、
比較的体格のいいお父さんみたいな感じの人でした。

おれは、その人に気付かないふりをしながら、
またオナニーをしようと思いました。
高鳴る鼓動を抑えながら、いつもは使わない
オナホールを使って、ジュッポジュッポ音を立てながらシゴきました。
やっぱり、その人はそこから動きませんでした。

おれは、さっきみたおじさんの顔を思い出しながら、
あのやさしそうなおじさんが
おれのオナニーを、おれのモノを
じっくり見てるんだ…と
想像しながら最高潮の興奮の中、自分の腹の上に大量のザーメンを放出しました。

ちらっとマンションの方に目をやると、まだそこにおじさんは居ました。
最後の最後まで見てくれているんだと思うと、放出したのにもかかわらず
興奮しました。


気付いてないふりをしながら、おじさんが見ている中オナニーする、
そんな日々が続いていたのですが、ある時転機が訪れて、


つづきます。

引用なし

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おじさんに覗かれてオナニーしてた日々
 KT  - 15/6/14(日) 23:18 -
大学の時、すごくやらしい時間を過ごした。
ちなみに当時のおれは、高校までハンドボールやってたので、
ちょっと背は低いけど体つきはがっちりしてたと思います。

初夏のある夜、パソコンでエロ動画観ながら、Tシャツ1枚に下半身裸で、
大学生らしく(笑)ひとりでシゴいてたんです。
で、暑かったから窓開けて、イヤホンつけてコトに及んでたら、
窓から向かいのマンションのベランダが目に入って、人影が見えたんです。
背格好的に、おそらく男性。

おれの部屋の窓、向かいのマンションのベランダと向き合ってて、
ちょっと上の階からだと部屋の中、見えちゃうんです。

人影が見えたのは分かったんだけど、おれ、なんか妙に興奮してしまって、
気づいていないふりをしてそのままシゴきつづけたんです。
部屋の光の逆光で人影はよく見えなかったけれど、特に部屋に戻る様子もなく、
じっくり見られてる感じがしました。

おれは、ベッドに寝っ転がって、股を広げて片膝立てて、
ギンギンのおれのモノの裏スジが見えるようにシゴいて、
まだ見たこともない人影の姿を想像してました。
興奮しすぎて、その日はすぐにいっちゃいました。
ティッシュで熱いザーメンを拭き取る頃、人影は居なくなっていました。

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Re(1):僕と悠 僕と宏樹のエッチ C
 ドロン  - 15/6/14(日) 21:33 -
悠は宏樹とヤった時のことをベットに素っ裸で座って話してくれた。
小6の頃悠は宏樹にトイレに連れて行かれズボンとパンツを脱がされ舐められたらしい。
そして彼は初射精。悠は宏樹にハマって互いの家や学校でヤり合ったらしい。
そしてこの前、僕がそれを聞いてしまったという。
あの喘ぎ声は宏樹で悠が宏樹の亀頭を舐めてあげてたのだ。
悠「聡太、これで一人でもオナニーできるよな?」
僕「ちょっと不安。」
悠「じゃあ、最後に僕が見ててあげるからオナニーしてみて。」
トイレに行き僕は積極的にペニスを勃起させた。
悠は僕が一人でできるよう勃起させエロく腰を振っていた。
僕は悠の腰の振りを見てしまい手に力が入るそしてあっという間の出来事で僕は射精した。
悠「一人で出来たじゃないか!」
悠は自分の事のように喜んでくれ顔にキス、そしてペニスを綺麗にしてくれた。
悠のペニスに我慢汁が出てたので綺麗にしてあげた。
ベットに戻り布団を被せ素っ裸勃起状態で重なり合っていた。気がつくと5時、服を着て家に帰った。

引用なし

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Re(8):家庭教師8
 だいち  - 15/6/14(日) 9:41 -
彼のちんぽの匂いは結構しましたか?
包茎のちんぽの匂いですよね
この後はケツに射精しあったりするのかな
楽しみです

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Re(7):家庭教師8
 げんき E-MAIL  - 15/6/12(金) 23:43 -
しかも耀司くんと僕の汁がかき混ぜる感じで、ペチュペチュ音が鳴り始めた、よく見たら二人の汁が泡立っている。

僕は我慢できずに耀司くんのペニスと僕のペニスを二本まとめて、皮を上下してみた。
耀司くんのペニスが急に硬くなり、はちきれんばかりにいきり立っている。お互いの亀頭を、ヌルヌルの汁でこすれ合い、亀頭の段の溝部分の汁に空気が入り込むからか一層ペチュペチュ音が鳴り響く。
耀司くんはかなり興奮してるのか大きく口を開けてハァハァと息をしながら「俺にもシコらせて」といい、二本のペニスをまとめて握り始めた。
皮をムいたり戻したり、ムいたり戻したりを繰り返し始めた。ゆっくりのスピードだけど、皮をムくよりも皮も先に戻す方に力が入っているように思った。おそらく耀司くんは普段からこんな感じでオナニーしているんだろう。
耀司くんの手がさっきより、少し強く二本のペニスを握りしめ、少し早くシコシコし始めたかと思ったらいきなり手が止まった。
「あっ、あっん、イッちゃう。」と耀司くんが涙目で言ったかと思うと、皮をずいぶんしっかりと先に伸ばした。
耀司くんのペニスは完全にすっぽり包茎の状態になった。しかし、亀頭のすぐ下あたりがピクンピクンと動いていた。
少し後に耀司くんの包茎先の穴から、真っ白な精子がニュルニュルと溢れ出た。

引用なし

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Re(6):家庭教師7
 げんき  - 15/6/11(木) 23:37 -
包茎かムかてるかの違いはあるが、二人とも硬く立たせて、赤い亀頭の先から汁が滲み出ている状態だった。

耀司くんは足を肩幅に開き両手を後ろに回し、恥ずかしそうなニヤけた顔をしていた。やっぱりかわいい中学生だ。
玉はきれいな肌色で、左の玉が何となく右より下がっているようにも見える。しかし、だらしなく垂れ下がっている。
それに引き換え、勃起は包茎ながらも一生懸命に硬く立っていて、根元は太いが先になるに連れて細くなっている。しかし、亀頭部分はエラが張っていて、さらに先は皮がいやらしく開いて真っ赤に中身が見えている。
さっきよりは皮が少し下がったのかもしれない。赤い亀頭の半分くらいまで見えて、肌色の皮がかぶった状態だった。近くで見たら先の穴が縦に開き、少し裏スジが見えて、透明の汁が穴から染み出ていた。
耀司くんは僕の勃起をマジマジと見ている。興奮しているのか時々息が荒くて、耀司くんの勃起がピクンと上を向くときがあった。
僕は耀司くんに近づき自分の勃起を持って耀司くんの勃起とをくっつけた。耀司くんも勃起を持って僕に押し付けてきた。僕は二本を、いっぺんに握ってみた。グニュグニュ指で二人のチンポの感触を楽しんでいると、耀司くんのチンポの硬さが急にパンパンになった。
ちょうど亀頭同士の裏スジがこすれ合う感じで気持ちいい。しかも耀司くんと僕の汁がかき混ぜる感じで、ペチュペチュ音が鳴り始めた、よく見たら二人の汁が泡立っている。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12F70...@KD182251240007.au-net.ne.jp>
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Re(2):今日の出来事part2
 K  - 15/6/11(木) 18:48 -
TTさんどうもです!整形外科は毎日行ってます!今日は触る先生ではなかったですが、その先生のも気になります。下半身が。でも毎日生で触って来ると俺の下半身が持つのか心配です。先生のチンコ触りたいなってな感じです。

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Re(1):今日の出来事part2
 TT  - 15/6/10(水) 20:53 -
マッサージには毎日行ってるんですか?
いいなー、僕も行ってみたいです笑

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Re(6):家庭教師6
 名前なし  - 15/6/10(水) 20:52 -
▼げんきさん:
続きが気になる(#^^#)

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Re(5):家庭教師6
 げんき  - 15/6/10(水) 19:40 -
ドアを閉めてから、手元にあるファールカップの内側を指で触ると糸が引いて、耀司くんの汁で濡れているのが分かった。

ファールカップに鼻を近づけたら、さっき耀司くんのトランクスの内側をめくったときのにおいと同じにおいがする。
僕はそそくさとボクサーブリーフを脱ぐと、既にギンギンの勃起をファールカップの内側に押し付けて、離してみた。カップの内側に付いた耀司くんの汁と、僕の勃起の先から出た汁が混ざって、糸が引いた。もしかしたら、カップには耀司くんの恥垢が付いているかもしれない。中学生の包茎なのだから、恥垢が付いていてもおかしくない。
ひととおり野球少年の耀司くんのファールカップを楽しんだ後、僕は勃起したままでファールカップを装着してみた。ゴムの支えを足に通して、ブリーフのパンツのように履いた。
当然、カップから勃起の先がはみ出た。少し斜めに勃起を押し込み何とかカップの支え部分に勃起を隠した。
その状態で、ドアをゆっくり開けて、自分のファールカップ姿を見せた。部屋のベッドに座る耀司くんは、サポーターの前から勃起の先を出したままで、僕の前にしゃがみ込んだ。
じっくりと僕の股間を眺めていたが、耀司くんは突然ファールカップの支え部分のゴムをひっぱった。その途端に僕の勃起がファールカップの上から、はみ出た。
耀司くんは目を丸くして「先生のおちんちん、デッカいじゃーん。」と喜びながら、指を伸ばしてきた。いきなり僕の亀頭の先の穴に指の先を当て、付けたり離したりをし始めた。耀司くんの指は、僕の我慢汁で糸を引かせて、亀頭の粘膜部分に汁を塗りたくっている。
僕は息が荒い耀司くんに何も言わずに、サポーターのお腹のゴムからはみ出た耀司くんの棒の先を指で触ると僕と同じようにお汁の糸が引いた。
僕は我慢できずに耀司くんに「脱ごうよ。」と言うと、二人ともサポーターとファールカップをすぐに脱いだ。
包茎かムかてるかの違いはあるが、二人とも硬く立たせて、赤い亀頭の先から汁が滲み出ている状態だった。

引用なし

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夏 仕事場はプール
 130キロデブ太  - 15/6/9(火) 22:16 -
俺は、130キロを越えるデブです。

普段は、施設警備の仕事をしているのですが
夏限定で、公共のプール施設の警備員をしています。

仕事場ですので、暑苦しいですが制服を着て園内を見周りをしたり
関係者出入り口の受付補助などをしています。

お客が暑くてプールに来ている

堂々と見周り名目で、タイプの男の体を見たりロッカールームを歩いても
変ではないので仕事が楽しいです。

ただ、先輩に『あの子(女子)スタイルいいよな?』とか言われてノンケを装うのは大変。

俺みたいな奴には、最高の季節

引用なし

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僕と悠 僕と宏樹のエッチ B
 ドロン  - 15/6/9(火) 21:50 -
僕は悠の手によって射精を初体験した。もう僕のペニスはちょっと触られただけで勃起するエロ性器になっていた。人に触られるのも舐められるのも初めてだったので悠とエッチするのが楽しくなっていた。
僕は悠の精液を早く間近で見たかった。
僕らは精液を溜める為、抱き合ったりお互いのペニスを紙に描いたりして興奮を高めた。
悠「聡太、見て!僕の亀頭濡れちゃった!」
僕「何それ?」
悠「我慢汁。」
僕「僕も出せる?」
悠「もう出てるよ。」
悠は僕の我慢汁を吸ってくれた。僕も悠の我慢汁を吸ってあげた。
トイレに行き確かめると玉は出してと言わんばかりに溜まっていた。
悠「じゃあ、僕の扱いて。」
僕は悠のお手本を思い出しながら扱いてあげた。
彼悠のペニスは萎えており皮を被っていた。
悠「剥いて。」
僕は丁寧にゆっくり剥いてあげた。すると徐々に悠のペニスは勃起し硬くなった。僕のも勃起し硬くなっていた。
僕は悠のペニスを優しく包み込み上下に動かした。
悠は喘ぎ始めた。
悠「聡太…イイよ。もっと早くデキる?」
僕は早く動かした。
悠「あぁ…。スゲェイイ。気持ちいい!」
僕はちょっとしたいたずら心で凄い早いスピードで扱いた。
悠「聡太!あぁ…。ゆっくりじゃないと…!ダメッ!あぁ…、イクゥ!!」
僕の体に悠の精液が大量に掛かった。嬉しかった。
悠「ハァ…ハァ…。なんで早く扱いた!?」
僕「早く悠の精液が見たかったから。」
悠「そうだったのか。まぁ、亀頭を舐めあって出しまくったのが僕と宏樹がヤったことだ。」
僕は彼とお風呂に入り綺麗にした。風呂上がり、素っ裸でペニスを勃起させ牛乳を飲んだ。最高だった。

悠とのエッチは終わったけどまだ一人残っていた。

続く

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Re(4):家庭教師5
 げんき  - 15/6/9(火) 21:11 -
白いサポーターのお腹のゴムにしまいきれない耀司くんのペニスの先が丸出しになった。

耀司くんのペニスは勃起しても半ムけのままで亀頭の途中まで皮がかぶったままだった。サポーターのゴムで皮が引っ張られているせいか、皮の中から赤身の亀頭が無理やりムき出しになってるのがいやらしい。先が濡れている。
耀司くんはいきり立った勃起チンポを隠すことなく、皮を先に引っ張りながら「俺、デカイでしょ?」と聞いてきた。
僕は「いや、俺の方がデカイよ?」と言って思い切って、自分のスウェットの股間を耀司くんの前に突き出してみた。
耀司くんは「先生も見せてよ。大きさわかんないし。」と言い始めた。息が荒い感じで話しながら、亀頭のクビレ部分を両手で握りながら僕に話してくる。
僕は耀司くんの腰に付いた無意味なファールカップを外しながら、「分かった。じゃあ着替えてくるよ。」と部屋を出た。
ドアを閉めてから、手元にあるファールカップの内側を指で触ると糸が引いて、耀司くんの汁で濡れているのが分かった。

引用なし

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Re(5):今日の出来事part2
 K  - 15/6/9(火) 20:33 -
TTさんどうもです!
そぅ思ったこともありますが、毎日抜かれると俺の下半身が持つのかな?
そこのベットは上下に上がるので、先生のチンコの高さまで上げてもらえれば当たるかもしれないけど、先生のも触りたい。

引用なし

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Re(3):家庭教師4
 げんき  - 15/6/9(火) 20:27 -
僕は思い切って聞いた。「耀司くん、いま立ってる?」

耀司くんは素直に「俺、結構デカいって言われるよ?」とあっさりと認めた。耀司くんは赤い顔をしながら、トランクスの前の布の上から勃起を握る。
僕は「確かに中学生にしてはデカイかもしれないね。」と褒めながらも「ファールカップに入らなかったらデカイかもね。」と言ってみた。すると耀司くんは「あっちで着替えてきます。」と、さっきの野球拳はなんだったんだろうという勢いでサポーターとファールカップを持って部屋を出てドアを閉めた。
部屋の外から音が聞こえる。トランクスを脱いだ後に、ペチンと鳴るゴムっぽいサポーターの音。そして、さらにファールカップについたゴムっぽい音が聞こえる。
音を聞きながらさっき見たトランクス越しの耀司くんの勃起を思い出した。僕は自分の勃起を両手で握りしめたら、我慢汁がパンツにベッタリついているのが分かった。

耀司くんがドアを開けて入ってきた。
明らかに逆三角のファールカップの上から、白いサポーターの布が縦に伸びている。しかも白いサポーターのお腹のゴムはグッと勃起を押し込んでいた。
耀司くんが部屋に入って歩く途中で、ベチンっと鈍い音が聞こえた。白いサポーターのお腹のゴムにしまいきれない耀司くんのペニスの先が丸出しになった。

引用なし

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Re(4):今日の出来事part2
 TT  - 15/6/9(火) 20:09 -
今度いかされちゃったときは、その場で拭かせてもらって、じっくりちんこ見てもらうのはどうですか?何かアクションがあるかも!

引用なし

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Re(3):今日の出来事part2
 TT  - 15/6/9(火) 20:05 -
むちゃくちゃエロいっすねー、最高です笑
うまく先生のチンコ触れないもんですかねー笑

引用なし

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Re(2):家庭教師3
 げんき  - 15/6/9(火) 19:54 -
野球のときに、股間をおおってキンタマを守る防具のファールカップがあるのに気づいた。
白いプラスチックの三角形をした防具を裏返してみたら、チン毛が一本内側についていた。洗ってないんだろう。白いはずが、なんとなく黄ばんだ感じに思える。少し鼻を近づけたら、さっき嗅いだ包茎の香りがした気がする。
僕はわざとファールカップを引き出しから出してカーペットの上に置き、引き出しを閉めた。
しばらくしたらトランクス一枚の耀司くんが戻ってきた。僕は耀司くんに「あの白いヤツって何?」と聞きながらファールカップを指差した。今日は親がいないから耀司くんは緊張感がない。
耀司くんはニヤニヤしながら自慢げに「先生知らないんすか?」と言いつつ、ファールカップをトランクスの前に当てて「キンタマをこれで守るんすよ」と股間に押し付けたのを見せてきた。ファールカップを覆っているが、何やら硬い棒がトランクス越しにあるのがわかる。
僕はわざと「付け方わかんないから、ちゃんと説明してよ」と頼み込み、何とか水泳のサポーターの上から、ファールカップをつけるのを見せてもらうことになった。
耀司くんは、サポーターをタンスの引き出しから照れ臭そうに取り出した。白い小さな三角の布は、いやらしく縮こまっている。しかも裏返っていたからか、Mサイズのラベルが見える。
そこまできたときに耀司くんは急に「これ、ジャンケンで野球拳して負けた人が、これ付けません?」と提案してきた。
僕は乗り気でジャンケンをした。進めるうちに自分もズボンと靴下を脱ぎ、耀司くんもTシャツと靴下を脱ぎ、互いに拮抗した状態だった。
しかし、耀司くんの股間の状態が明らかにおかしかった。僕は思い切って聞いた。「耀司くん、いま立ってる?」

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Re(2):今日の出来事part2
 K  - 15/6/9(火) 19:09 -
TTさんどうもです!イッた後は何事もなく大丈夫でしたか?と言ってくるので、大丈夫な分けないやろと思いつつ精液が付いたパンツを履いたまま帰りました!まさか生で触ってくるとは思わなかった。[先生ずるいな〜俺も先生のチンコ触りたいと言いたいくらい]気分になりました!こんな実話でもエロいですか?

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