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俺もナメるからさ、ナメてもらっていいっすか?
僕はびっくりしていると、耀司くんは僕の前にしゃがんだので、慌てて「あっちでナメ合いしようよ。」と耀司くんのベッドを指差した。
耀司くんはベッドに横たわり、穿いていたものをそそくさと全部脱ぎ捨てて足をピンと伸ばしている。僕は耀司くんの足元に覆いかぶさるようにしてベッドの上に乗ると、さっそく顔を耀司くんのおちんちんに近づけた。
中学生の恥垢のイカ臭い香りが耀司くんの包茎からプンプンしている。試しに舌先で包茎の先を押し付けて離すと、ヌチャヌチャと透明汁が糸を引きながら垂れ落ちる。くちびるで耀司くんの勃起の先を包むと中学生の発達途中の亀頭の形が口で感じ取れた。
亀頭の段のクビレは包茎の皮を少し浮かせる感じだが、まだまだ発達途中だ。しかし優しくくちびるで皮を少しむいて中身に舌を突っ込むと亀頭がパンパンに張っていて、舌を押し返してくる。
よほど耀司くんは興奮してるのか、亀頭粘膜がピクピクして彼の心臓の鼓動がよくわかる。むいたピンクの薄い皮にも血管が浮いて、いやらしい。
しつこく舌先で亀頭をなめていたら、汁が塩っぱい味がし始めた。
耀司くんの顔を見ると興奮しきって、だらしない表情をしている。腰を浮かせたり戻したり、ヒクヒクしながら中学生の癖に性感を楽しんでいるようだ。完全に口でハァハァと息をしている。
そこに無言で耀司くんは僕のチンポを握ってきた。野球少年とは思えないような弱々しい声で言ってきた。「俺にもなめさせてよ。」
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こうたろう
- 15/6/20(土) 12:39 -
<DoCoMo/2.0 N05C(c500;TB;W30H20;ser355780047459779;icc8981100023107857165F) @proxycg054.docomo.ne.jp>
そんなお泊まり会以降俺らは仲良くなり、毎日のように連絡を取り合うようになった。
ある日、Kが、野球を見に行きたい!ってことで夏休みを利用して泊まりがけで野球を見に行くことになった。二泊三日の旅行だった。
ホテルはKに任せてあった。いざホテルにチェックインすると、なんとセミダブルタイプ。
俺「なんでセミダブル?」
K「安かったしYと俺の仲だから笑」
俺「あははー襲われないか心配だわ」
なんて言ってるうちに夜になった
K「さて寝るか!」
Kはパンツ一丁になった。
俺「ちょい待った!なんでパンツ?」
K「夏場はそうだろ?Yも脱げよ」
俺は半ば強引?にパンツ一丁になった
俺「しかしKの筋肉は凄いよな!」
K「ありがとう!でもYも良い体してるよ!」
Kは筋肉を確かめるようなポーズをとっていた。ボクサータイプのパンツだったので、もっこりにも目がいってしまう。またまたギンギンになってしまうので、俺はそそくさと布団に入った。
Kも布団に入ってきた。しかし今日はなんだか近い!腕と腕が常に触れ合ってる。
俺「K近いって!」
K「そうかな?なぁY俺ってゲイなんだよね」
えっなにその大胆発言
K「実はさ、Yがラグビー部の練習の時俺のこと見ててもしかしたらーと思ったんだ!
そしたら温泉であった時、やっぱチラチラ俺の身体見てたから」
俺「俺もそうだよ!Kに一目惚れしてたんだ」
堰を切ったようにKが俺の上に覆いかぶさってきた。Kの体重、体温がじかに伝わる。
唇を近づけ、アツいキスをした。ふとKのアソコがパンツ越しに手に触れる。ギンギンに立ったKのアソコ。しかし、Kは俺をひたすら攻める。上半身の愛撫で俺はおかしくなりそうだった。
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Kはちゃんと待ち合わせ場所にきてくれた。
俺らは連絡先を交換し、またグダグダだべっていた。
「せっかくだから今日はYの家に泊まろうかなー」
「えっほんとに?俺ら今日あったばっかりだよ?」と言いながら内心はワクワクドキドキ
「Yは信用できるというかなんとゆうか、もっとYと話したい!」
そんなこんなで俺の家に
「へぇー以外と綺麗にしてるんだね」
「まぁねー!ところで寝るところはどうするの?」
「えっ?Yと一緒に寝るよ!」
ほんとにKはラグビー部のノリなのか俺をドキドキさせるようなことばっかり言ってたような気がします。
いざ布団に一緒に入ると、隣から伝わるKの暖かさ、たまーに触れるKの肌に俺のはもうギンギン。とてもじゃないけど寝れるような状況ではなかった。
Kはスヤスヤ寝息を立てて寝ていた。
Kの胸に手を触れてみる、厚い胸板すごい弾力それ以上は俺も勇気がなく何にもできなかった。
なかなかエロくなくてすいません、、、
つづきます
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D50... @p26229-ipngn2701sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
続きです
ある日練習が終わった後、後輩と温泉にいったんです。何やら騒がしい集団がいるなーと思ったらうちの大学のラグビー部でした。よくある大学生が露天風呂を占拠してる感じでなかなか入りづらい。しかし、俺の後輩に友達がいたらしく、その集団の隅っこのほうに入れてもらえました。
ふと隣を見ると、なんとK!(この時ばかりは後輩に感謝しました)
Kはまさしくラグビー体型。太い腕に厚い胸板、少し脂肪が乗った腹。俺はなるべく見ないようにはしてたんですけど、今思うとチラチラ見てたんだろうなって思います。
話しかけようかどうか迷っていると、Kの方から話しかけてきました。
「初めましてですよね!何回生ですか?」
「二回生ですよ!そっちは?」
「俺も二回生!見たことなかったですよね!何部なんですか?」
なんてたわいも無い会話を続けた。
Kは物腰柔らかくて、話しやすい。野球を見るのが好きだってゆう共通の趣味もあってかすぐに打ち解けた。
その後、先にKはラグビー部集団と温泉を出てしまったが、俺はKと連絡先を交換したかったので、学校で待ち合わせの約束をとりつけた!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D50... @p26229-ipngn2701sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
大学時代、俺には好きな人がいた。
その人は同級生でラグビー部、スペックは175 90。イカニモって感じで男らしさムンムンだった。仮にKと呼びます。ちなみに俺はバレー部170 65。
いつも練習終わりにラグビー部のグラウンドを覗いてはKに見とれてました。
しかしKとは学部も違うし、接点が全くありませんでした。半ば半分諦めて永遠の片思いにしようと思っていた時にある出来事がありました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D50... @p26229-ipngn2701sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
すぐそばに、いつもおれのオナニーを見ているおじさんがいる。
そう思うとめちゃめちゃ興奮して、ジーンズとパンツを脱ぎ捨てて、
すでにビンビンに勃起していたモノをシゴきました。
すると、隣の個室に人がはいった音がしました。おれは、おじさんと確信しました。
おれは、ゴシゴシと音を立てながら、声を漏らしながら、熱く硬くなったモノを
扱きました。隣にいるのは、間違いなくいつもおれのオナニーを覗いているあの
おじさんなのです。すぐとなりで、おれのオナニーの音を聞いていると思うと
一層興奮が高まりました。
おれが最高の興奮の中、大きな音をあげてシゴいていると、隣から、
カチャカチャとベルトを緩める音。そして、スボンを脱ぐ音がしたと思うと、
クチュクチュと音が聞こえてきたのです。
おじさんが、シゴいているのがわかりました。
ゴシゴシという音と、ベルトの金具が揺れているのかカチャカチャという音も
聞こえます。そして、低い息がハッハッと漏れていました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.0) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/43.0.2357.124 Safari/537.36 @e0109-106-188-105-60.uqwimax.jp>
反応ありがとうございます!
興奮してもらえてうれしいです(^^)あれから、見られると興奮する身体になってしまいました(^^;)
つづき…
ある日、おれが休日に最寄駅のショッピングモールで買い物をしていたら、
なんとそのおじさんと遭遇してしまったのです。
おじさんは、奥さんと思われる方と一緒に買い物をしていました。
おれが驚いておじさんを見ていると、おじさんもこっちに目をやり、
気付いたのかチラチラ見てきました。おれは、すれ違いつつ、
おじさんを遠目からチラチラ見て、おじさんも同じような感じで何度か
目が合いました。
おれは、なにかモーションを起こしたくて、再びおじさんの方向に戻りつつ、
目を合わせながら、近くにあったトイレに入りました。
誰もいないトイレで、鏡の前で服を整えたりしてたら、おじさんがトイレに
入ってきたのです。おじさんは鏡越しにおれと目を合わせながら小便器の
ほうに向かいます。
こんなモーションをかけながらなんなのですが、おれはこういう
シチュエーションでどうすればいいかわからず、とりあえずトイレの個室に
入りました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.0) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/43.0.2357.124 Safari/537.36 @e0109-106-188-104-165.uqwimax.jp>
すごい前の記事ですが続きが気になる・・・・
もしまた書いてくれたらうれしいです。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/43.0.2357.124 Safari/537.36 @243.143.181.183.ap.yournet.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p125054-ipngn4401sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.2; 403SC Build/KOT49H) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/43.0.2357.93 Safa... @st1773.nas811.p-osaka.nttpc.ne.jp>
次の日、悠と宏樹が僕のところへやってきた。僕は決断した。三人プレイをする事にした。
宏樹「するの!?」
悠「さすが!それこそ男ってもんだ!」
帰り道、宏樹は役割を決めた。
宏樹「まず悠からな。悠は僕のペニスを舐めてくれ。聡太は僕のお尻。」
宏樹「次は僕が悠のお尻に挿れる。聡太は悠のペニスな。」
宏樹「次の次に僕が聡太のお尻。悠は聡太のペニスを頼む。」
僕は混乱しそうだった。とにかく僕は初めに宏樹のお尻。次に悠のペニス。
悠「三人で掛け合いっこしような!」
僕らは宏樹の家に入った。
両親は共働きだったのでいなかった。
宏樹「よしっ!もうここで脱いじゃおうぜ!」
宏樹と悠は全裸になった。二人のペニスはビンビンに勃起していた。三人プレイする事に相当興奮しているようだった。
悠「聡太も早く脱げよ!」
宏樹「脱がせようぜ!」
僕はされるがままにし全裸にされた。僕のペニスもビンビンに勃起していた。
悠「僕たちみんな勃起してるなんてエロいよね。」
宏樹「うん、しかも皮も全剥けだし。」
脱いだ服を持って二階に上がり宏樹の部屋に入る。
悠「三人プレイの前に聡太に僕たちの二人プレイ見せない?」
宏樹「見せてあげよう!」
悠はベットに寝ると宏樹が上に乗りペニスを握り亀頭同士を擦り始めた。
宏樹「あぁん!気持ちいい。」
悠「ハァ…ハァ…。あぁうん!」
二人の行為に僕はますます興奮してしまった。亀頭を見ると汁が浮き上がっていた。二人の亀頭もよく観察すると間から汁のようなものが沢山クチュクチュと音を立て溢れていた。
悠「あぁっ!宏樹!そろそろ止め!出るわ!」
宏樹「実は俺も!」
なんとか二人は持ち堪えた。
早速、宏樹は小さな白いお尻を僕に突き出した。
僕はお尻に挿れるのは初めてだったので何も分からなかった。
宏樹がローションを渡しお尻の周りに塗るよう言った。
僕はお尻に塗ってあげた。
塗るたびに宏樹は喘ぐ。
悠「やめろよ!出ちゃうだろ!」
宏樹「精液が?」
悠「あぁ。」
宏樹「悠!早く僕のペニス。宜しく!」
悠は宏樹のペニスを咥え舐めた僕も宏樹のお尻の奥に完全に入れた。
宏樹「聡太。腰振れるか?」
僕「振れるよ。」
宏樹「んじゃぁ、振ってくれ。なるべくエロくな。」
僕はエロく振り始めた。
宏樹「あぁ〜ん!!」
宏樹は叫んだ。
一方、悠は宏樹の勃起したペニスを舐め続けている。
宏樹「ぁぁ…!イクッ!」
宏樹のペニスが痙攣を起こし悠の口中に射精した。
悠は美味しそうに精液を飲み込んだ。
宏樹「おい?悠はもう終わったぞ?聡太はいつイクんだ?」
僕は腰を振って振りまくった。悠がエロく叫ぶ。
悠は僕と宏樹の行為を見てペニスを扱いている。
やがて僕もイッた。
宏樹は僕と悠にキスをした。
休む間も無く直ぐに悠がお尻を突き出し宏樹がお尻にローションを塗り挿れる。
悠「聡太、僕のペニス、勃起させて咥えて。」
僕は悠のペニスをいやらしく触り勃起させた。そして口に入れた。
宏樹が腰を振り悠が喘ぐ。僕はペニスを舐める。
しばらくして宏樹が言う。
宏樹「僕、先イクね。」
宏樹は悠のお尻に射精した。
悠「宏樹、量少ないよ。」
宏樹「出したばっかりだから仕方が無い。」
悠「まだか?聡太?」
僕はペニスを端から端まで舐め尽した。そして…。
悠「アンっ!イッちゃう!」
僕の口に悠の精液が入ってきた。気持ち悪くて吐きたくなったけど信頼関係を崩したくなかった僕は我慢して飲み込んだ。
悠「今度は聡太だな。」
僕はお尻を突き出した。お尻の溝に冷たい物が塗られた。
宏樹は僕のお尻に勃起したペニスを挿れた。
僕「痛ぁーい!!」
宏樹「大袈裟な…。」
悠「聡太。勃起させるぞ。」
悠の手が僕の縮み込んだペニスをいやらしく触り勃起させた。そして悠の口に勃起した僕のペニスが入る。悠の舌が僕の亀頭を刺激する。
僕「うっ!あっ!んっ!」
宏樹「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…。」
宏樹は後ろで喘ぎながら腰を振っている。僕はお尻とペニスを弄られている。
そして再びあの快感が襲った。
僕「悠…。イク!」
悠「オェェー!!」
僕が射精した途端、悠が嗚咽した。でも悠は飲み込んでくれた。気が付いて見ると僕らは汗まみれになっていた。僕たちのお尻にそれぞれの精液が付着しておりペニスからは我慢汁にそれぞれの精液が混じり合っていてとてもエロく感じた。お風呂で綺麗にした。
宏樹「僕、もう溜まっちゃった!」
悠「僕も!」
僕「実は僕も溜まってる…。」
僕らは輪を作りオナニーをした。そして順番にエロい話や言葉責めをし合った。
悠「あっーん!イクッ!」
宏樹「僕もイッちゃう!!」
僕「もうダメ!イク!!」
偶然なのか三人同時にイってしまい。
僕らの体は互いの精液で塗れた。
悠「本当に掛け合いっこしちゃったね。」
直ぐにシャワーで洗い流し三人並びペニスを洗い合った。
宏樹のペニスは悠が洗い僕は悠のペニスを洗ってあげた。僕のは宏樹が洗ってくれた。そして風呂上がり、脱衣所で抱き合い素っ裸で部屋に行き脱ぎ捨ててあった服を着た。「また三人プレイしようね」と約束のキスを交わし各自家に帰った。
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D508 Safari/... @FL1-122-135-160-94.tky.mesh.ad.jp>
▼fさん:
>中学のころ、毎朝電車で30分かけて登校していたのですが、
>僕はよく痴漢にあっていて、本当に悩んでいました。
>大学生から30代くらいのサラリーマンまで、三人以上に
>同時に目をつけられていて、ひどいときには学生服のおしりに
>精液をかけられたこともあります。
>当時の僕は怖くてしかたなく、抵抗もできなかったので、
>痴漢の数はどんどん増えていきました。
>駅のホームではまるで早いもの順だとでも言うように、
>僕の並んだ後ろには男がずらっと5人くらい並びます。
>暗黙の了解で、僕の真後ろ以外の痴漢は、痴漢行為を
>隠すためのバリケードになって僕を囲みました。
>そのせいでどんどん行為はエスカレートし、
>最初は服の上からだったのが、生でパンツの中をまさぐられるようになりました。
ヤバい、続きも読みたい‼
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.2; SHV32 Build/S5231) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/42.0.2311.111 Mobi... @KD182250246194.au-net.ne.jp>
▼Kさん:
>TTさんどうもです!
>
>先生のチンコは勃起はしてなかったようですが、まぁまぁの大きさです。
>
>でも他の先生のチンコも触りたいですな!
>
>また何かあれば投稿します。
いいなぁ〜そんな体験!
でも触られるって事はK君はきっと可愛かったりかっこいいから先生も狙ったんだろうね☆
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SC-03D Build/IMM76D) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M... @s646185.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(16/1/18(月) 10:26)
TTさんどうもです!
先生のチンコは勃起はしてなかったようですが、まぁまぁの大きさです。
でも他の先生のチンコも触りたいですな!
また何かあれば投稿します。
<DoCoMo/2.0 F01E(c500;TB;W30H20;ser353705050640801;icc8981100002420694968f) @proxyag024.docomo.ne.jp>
おめでとうございます!
先生のチンコは勃起してたりデカかったですか?笑
今度は抜き合いできるといいですね!
<Opera/9.80 (Macintosh; Intel Mac OS X 10.10.3) Presto/2.12.388 Version/12.16 @KD111107166087.au-net.ne.jp>
先生のチンコを生で触る事が出来ました!リハビリの最後あたりに生で俺のチンコの竿を触ってきて、いざ終わった後先生が自分のイチモツを触ってこちらを見てたので思いきってどうぞ!と俺のチンコの竿を生でじっくり触らせた後先生のも良いですか?と言ったら触らせてくれて、更に生で触らせてくれた!やはり先生はゲイなのか?1分くらい触り合いをした後またお願いしますと言ったので、また出来るのか楽しみだな!
<DoCoMo/2.0 F01E(c500;TB;W30H20;ser353705050640801;icc8981100002420694968f) @proxy10004.docomo.ne.jp>
君のオナニーしてるのを想像すると興奮します。
見られて興奮する気持ちも分かります、
続きあれば書いて欲しいです。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @58-188-106-126f1.kyt1.eonet.ne.jp>
少し後に耀司くんの包茎先の穴から、真っ白な精子がニュルニュルと溢れ出た。
僕は夢中で、いきり立った耀司くんの包茎の前にしゃがみ込み、皮の内側を観察した。皮の、先穴から真っ白な精子がドロドロと出てて、においもかなり強い。皮を少しむくとすぐに中身の汁があふれ始める。
我慢できずに溢れた汁を舌ですくいとる。耀司くんは一瞬びっくりした顔をしたが、すぐにニヤけた表情で僕を見下ろしてきた。
汁が濃い。かなりしょっぱくて、所々固形のかたまりが混じっている。やっぱりエロいことで頭がいっぱいの中学生の精子は違うと思いながら皮をムき進める。
真っ赤な粘膜のチンポ皮の中身が見えてくると、少しイカくさい香りがしてきた。耀司くんは「あっ、俺、結構チンカスあるんすよ。拭きましょうか?」と慌てた様子だったが、僕は無言で皮をゆっくり下ろし続ける。確かに、白っぽいカスが真っ赤な亀頭と肌色のチン皮の隙間に所々出ている。
耀司くんは包茎がムかれて痛いのか腰が引けている。さっきまで硬かった勃起は、だんだん小さくなり、下向きにチンポがぶら下がった感じになった。亀頭の先1センチだけ恥ずかしそうに皮からのぞかせているが、14センチくらいの長さが肌色の皮にすっぽりおさまっている。柔らかくなったせいか、耀司くんの包茎の中間が4センチくらいの太さが妙にいやらしい。下にぶら下がった包茎の先から、とろ〜ん、とろ〜んと、まだ白い汁が落ちてきた。
僕が耀司くんのぶら下がった包茎を、乳搾りのようにペニスを引っ張りながら絞ると、どんどんミルクが垂れる。リズミカルに下に引っ張ったら、皮の内側に空気が入るからかパチュパチュとチンポから音が鳴り響く。
そのとき耀司くんは意外な一言を言ってきた。「俺もナメるからさ、ナメてもらっていいっすか?」
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12F70... @KD182251240001.au-net.ne.jp>