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英明君は
「最初はしんどくてできないかもしれないけど、腕立て30回、腹筋
50回を毎日しろ。おれのちんちんを舐めてたら、すぐできるよう
なる。」
催眠療法なのか、継続は力なり、なのかそれからすごできるようになり
少しづつ、筋肉がついてくる実感がありました(完全に騙されてる)。
毎週水曜と土曜の練習の後に、英明君のちんちんをだいたい舐めるのが
習慣になりました。あと、学校で昼休憩とか、大休憩とか、休憩時間が
長い時に会うと、体育館の用具室にどちらが誘うわけでもなく行き、舐
めるようになりました。
だんだ、、英明君のションベンのにおいが好きになり、我慢汁だけでは
なくションベンの味も好きになりました。
英明君は小6とはいえ、包茎なのでいくらチンチンを振ってもションベンの
滴はボクブリに絶対つきます。うちの小学校は制服なのですが、制服の黒ズ
ボンのボタンを外し、チャックを下した状態でボクブリをにおうと、ション
ベンの香りがして、すこしづつエロい気分になっていきました。
「英明君のちんちんの匂い、好き・・・。」
「俺の、ションベンの匂いが好きなん?くさいのに?変な奴。」
と、まんざらでもない顔で頭をボクブリに押さえつけてくれました。
英明君は、僕以外にはちんちんを舐めさせてはなかったみたいです。
憧れだった英明君が、年下では僕にだけ特に目をかけてくれるのが
嬉しいのと、優越感でいっぱいでした。
「なんで、キャプテン、K君ばっかり・・・」
と小5や同級生には嫉妬もされました。
他の小6も、僕はケンカが弱かったのですが、英明君の秘蔵っ子という
のが知られるようになり、なんとなく1目置かれるようになりました。
年上から、特別視されるのも、結構優越感を感じました。
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我慢汁を、人によっては「出汁(だし)の味」と表現しますが、
正に僕はその意見に同意します。
僕は、英明君のちんちんの先からでている「出汁の味」がする液体
が男の素と解釈しました。
舐めながら、英明君の顔を見ると、目を閉じ、顔は紅潮し、苦しそう
(その時は、そう見えました(^^;))な表情をしていました。
僕は、英明君は僕のために苦しい思いをしているんだと思い込み
申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。
「英明君、しんどいの?やめたほうがいい?」
「バカ!やめんでいい。お前は俺の心配はしなくていい。」
僕は、この人に一生ついていこうと思いました(>_<)
10分くらいして、英明君は飽きたのか
「もういい。」
と、僕にちんちんの舐めさせるのをやめさせました。
英明君は、精通がまだだったのかもしれません。
「英明君、今日は本当にありがとう。」
「気にするな。また、舐めさせてやるから。でも、今日のことは
絶対、誰にも言うなよ。他の6年にも言うなよ。」
「うん、絶対言わない。約束する。」
これが、小4の時の初フェラです・・・。
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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12F70... @s661252.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
もう、舐めなきゃ仕方がない。
思い切って、口の中に英明君のちんちんを入れました。
口の中に、ションベンの苦しょっぱい味(それまで飲んだことはないん
ですが、これがションベンの味とすぐわかりました。)一瞬で広がりま
した・・・が、すぐに味がなくなりました。
そのかわり、英明君自身が口の中で大きくなっていくのがわかりました。
ただ、咥えてただけだったんですが、英明君は
「ベロで、俺のちんちんの先を舐めてみ。」
言われたとおりにすると、皮の中のションベンの滴が舌につき
また、英明君自身を味わうことになりました。
僕はどうしていいかわからなかったので、ちんちんの先を舌の先で
舐め続けました。そうすると、我慢汁でしょうか。ちょっと、おい
しいとその時、マジで感じてしまった味が口に広がっていきました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126111122081.bbtec.net>
「しょうがないなぁ。」
英明君は、めんどくさそうな表情でいいました(これも演技?)
英明君は、僕の顔の前に来て、股を近づけました。
ズボンのボタンを外し、チャックを下げ、ボクブリから
ションベンをする準備をするようにちんちんを出しました。
正直、ゲイでもなんでもない僕は、嫌でした。
なんで、憧れであるとはいえ、人のちんちんを舐めらければならないのか。
英明君の男の部分は包茎でしたが、自分のよりかなりでかく、大人のそれに
見えました。今思っても、小6にしては大きい方だったと思います。
筒先からは、ションベンのにおいがして、くさかった記憶があります。
「ほら、遠慮しなくていいから。」
別に、遠慮したわけではなく、躊躇してただけなんですが、英明君は
僕に促すように、こう言いました。
英明君の先が鼻にちょんと当たりました。筒先はかすかに湿ってて、鼻に
水気を感じました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126111122081.bbtec.net>
「お前、俺みたいになりたい?」
「うん、なりたい。」
「じゃあ、おれのちんちん、舐める?
舐めさせてやってもいいけど。」
「えー、ちんちんを?汚いから、いい。」
「お前、俺みたいにならなくていいんだな。
じゃあいい。もう、お前には金輪際、言ってやらない。
せっかく、お前、家近いし、サッカーの見込みあると思って
言ってやったのに。ほかの奴に言うワ。」
って言われると、
「ごめん、うそうそ。英明君のちんちん、舐めさせてください。」
と言わざるを得なくなりました。英明君、策士。
それにまんまとひっかかる、僕も僕だけど・・・。
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「筋肉って、男の方がつきやすいの知ってる。」
「うん、聞いたことある。」
「じゃあ、男の大事なところは?」
「?」
「「じゃあ、男のシンボルは?」
「えーっと、・・・ちんちん?」
「そう。男の源はそこにある訳。」
「ふーん。」
「で、男らしい人のチンチン、舐めさしてもらって、
その男の人の源を分けてもらったら、筋肉つきやすく
なるんよ。」
「!!!えー、マジ?聞いたことない。」
「信じないなら、別にいいよ。せっかく教えてやったのに。」
英明君は、ちょっと切れかけ。今思えば、演技だったと思うけど。
「いや、聞いたことないって言っただけじゃん。
ウソだ、って言ってないじゃん。」
僕はちょっとフォロー。罠とも知らず・・・(^^;)
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126111122081.bbtec.net>
「俺の腹筋、見たい?」
憧れの英明君の腹筋、見たくないはずがありません。
「見せて!」
英明君は、自分で話題を振っておきながら
「しょうがないなぁ。」
と、腹筋を見せてくれました。
小6なのに、きれいな胸とか腹とか、筋肉がついていました。
僕はまだ小4だったので、ゲイとかそんな感情は全くなかったんですが
普通に
「きれいだ。美しい。」
と感じました。
「すげえだろ。」
「うん。」
「お前もこうなりたい?」
「うん。」
「どうすれば、こうなると思う?」
「筋トレ。」
「それもあるけど、もっといい方法があるの、知ってる?」
「いや、わからん。教えて。」
「教えてやろうか?絶対にほかの奴に言うなよ。言ったら殺すからな!」
「うん、わかった。なになに。」
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126111122081.bbtec.net>
英明君の家ではサッカーのDVDとか見せてもらったり、テレビゲームとか
したりして、楽しい時間を過ごしました。
その時、「近所とはいえ、なんで学年の離れた僕と遊んでくれるんだろう。
こんなに、人気のある英明君が。」みたいな、なんとなく言葉にまではい
かない違和感を感じてはいましたが、それよりも、みんなから人気のある
英明君が自分と遊んでくれている優越感が勝っていました。
「おい、K。お前、筋肉ついてきた?」
と話を切り出されました。
「ううん・・・(´・ω・`)」
「ちょっと、腹筋、見せてみ。」
服をまくりあげました。
「腹、ぺったんこだな。」
憧れの英明君にはっきり言われて、ショックを受けました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126111122081.bbtec.net>
小4の時、サッカークラブに入ってました。
その時の小6のキャプテンが、かっこよく、性格もよく、サッカーもうまく、
男子からも、女子からも、大人からも、人気のある人でした。イケメンでは
なかったけど、憧れではありました。
背もクラスで1番高く、腹筋とかも割れていました。
自分はというと、背も小さく、どちらかというと「かわいい」系でした。
なんとなく周りから「ボクちゃん」みたいな感じに見られていて(被害妄想
かもしれませんが…(^^;))、それがなんとなくコンプレックスでした。
キャプテンの名前は英明君(仮名)といい、英明君は、ある日、練習の帰りに
「K、今日、俺んちに寄って帰らんか?」
と誘われました。もともと、家は近所で、憧れの英明君に誘われて
「いいの?」
って、嬉しくて、二つ返事で行くことにしました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126111122081.bbtec.net>
オリジナルの人じゃないよね。
宮城県、仙台からかな?ezweb
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p263039-ipngn2601hiraide.tochigi.ocn.ne.jp>
よし
- 15/6/25(木) 14:08 -
<SoftBank/2.0/202SH/SHJ001/SN356589057456859 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @nptty304.jp-t.ne.jp>
たけ
- 15/6/25(木) 0:30 -
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p1197-ipbf703aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @pb6ab07d8.osaknt01.ap.so-net.ne.jp>
昨日は久しぶりにドキドキしました。
俺は27相手は高校1年生
いつもの様に満員電車(´・_・`)
前に、高校生が居た。
なまら可愛い笑
ドキドキしながら足を手でスリスリした。
相手はモゾモゾし始めて明らかに
ボッキしていた
思い切って触ってみた…
相手は僕に体を委ねてきた…
チャックをおろし相手のチンコをだした
もう我慢汁でベトベト
相手の手を掴み、僕のも触らした。
以外に激しく触ってくれた
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12F70... @pw126152041079.10.panda-world.ne.jp>
▼KTさん:
>すぐそばに、いつもおれのオナニーを見ているおじさんがいる。
>そう思うとめちゃめちゃ興奮して、ジーンズとパンツを脱ぎ捨てて、
>すでにビンビンに勃起していたモノをシゴきました。
>
>すると、隣の個室に人がはいった音がしました。おれは、おじさんと確信しました。
>おれは、ゴシゴシと音を立てながら、声を漏らしながら、熱く硬くなったモノを
>扱きました。隣にいるのは、間違いなくいつもおれのオナニーを覗いているあの
>おじさんなのです。すぐとなりで、おれのオナニーの音を聞いていると思うと
>一層興奮が高まりました。
>おれが最高の興奮の中、大きな音をあげてシゴいていると、隣から、
>カチャカチャとベルトを緩める音。そして、スボンを脱ぐ音がしたと思うと、
>クチュクチュと音が聞こえてきたのです。
>
>おじさんが、シゴいているのがわかりました。
>
>ゴシゴシという音と、ベルトの金具が揺れているのかカチャカチャという音も
>聞こえます。そして、低い息がハッハッと漏れていました。
続き書いてください
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.2; SHV32 Build/S5231) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/42.0.2311.111 Mobi... @KD182250242042.au-net.ne.jp>
Kくんは性格的にもかわいいですね!
また他のエピソードも楽しみにしてます!!
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.4.2; ja-jp; HTL22 Build/KOT49H) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mo... @KD182249246004.au-net.ne.jp>
うーうー
- 15/6/21(日) 16:43 -
▼ゆーむさん:
>そんなお泊まり会以降俺らは仲良くなり、毎日のように連絡を取り合うようになった。
>
>ある日、Kが、野球を見に行きたい!ってことで夏休みを利用して泊まりがけで野球を見に行くことになった。二泊三日の旅行だった。
>ホテルはKに任せてあった。いざホテルにチェックインすると、なんとセミダブルタイプ。
>俺「なんでセミダブル?」
>K「安かったしYと俺の仲だから笑」
>俺「あははー襲われないか心配だわ」
>なんて言ってるうちに夜になった
>K「さて寝るか!」
>Kはパンツ一丁になった。
>俺「ちょい待った!なんでパンツ?」
>K「夏場はそうだろ?Yも脱げよ」
>俺は半ば強引?にパンツ一丁になった
>俺「しかしKの筋肉は凄いよな!」
>K「ありがとう!でもYも良い体してるよ!」
>Kは筋肉を確かめるようなポーズをとっていた。ボクサータイプのパンツだったので、もっこりにも目がいってしまう。またまたギンギンになってしまうので、俺はそそくさと布団に入った。
>Kも布団に入ってきた。しかし今日はなんだか近い!腕と腕が常に触れ合ってる。
>俺「K近いって!」
>K「そうかな?なぁY俺ってゲイなんだよね」
>えっなにその大胆発言
>K「実はさ、Yがラグビー部の練習の時俺のこと見ててもしかしたらーと思ったんだ!
>そしたら温泉であった時、やっぱチラチラ俺の身体見てたから」
>俺「俺もそうだよ!Kに一目惚れしてたんだ」
>堰を切ったようにKが俺の上に覆いかぶさってきた。Kの体重、体温がじかに伝わる。
>唇を近づけ、アツいキスをした。ふとKのアソコがパンツ越しに手に触れる。ギンギンに立ったKのアソコ。しかし、Kは俺をひたすら攻める。上半身の愛撫で俺はおかしくなりそうだった。
続き気になります(≧∇≦)
うらやましいです!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D50... @KD036011018134.au-net.ne.jp>
毎回楽しみに見てます。
Kさんの強引さ、すごいっすね!笑
しかも小柄でかわいくて、あそこもでかいとか、読んでて俺も興奮します!
ぜひ続きお願いします!
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @85.129.210.220.dy.bbexcite.jp>
すっげ〜展開ですね。
めっちゃ興奮する。
続きお願いします。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @183-177-141-37.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>