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遠き過去の『初めての』思い出 続き 3
 たかし  - 26/6/16(火) 7:30 -
「ジャンケン、ポン!」
私の勝ち、こうじの負け。
その瞬間、私の中で何かが完全に弾け飛んだ。ブリーフの前開きという狭い隙間から指を入れるだけでは、もうお互いのこの狂ったような熱量を処理しきれなくなっていた。
私は右手を伸ばすと、こうじの白いブリーフのウエストのゴムに指をかけ、それを強引に押し広げて、その中へとダイレクトに右手を滑り込ませた。
「っ、あ……あ、んッ……!」
こうじの身体が、これまでにないほど激しく波打った。
地面を掴んでいた彼の大きくない両手が、ボロボロの枯れ葉を掴んだまま、空気をつかむように虚空へ向かってわなないている。
ついに、布地の遮りが完全に消えた。
私の手のひらが、こうじの「鉄の棒」の生肌と、初めて直接触れ合ったのだ。
驚くほどの熱量だった。
そして、その生肌は、これまでのブリーフ越しの刺激と寸止めによって溢れ出続けていた先走りの液で、信じられないほどぐっしょりと、ヌルヌルに濡れそぼっていた。
前開きのときのように指先だけじゃない。
不自由さのなくなった私の手のひら全体が、こうじの熱い包皮と、その奥でみしりと硬さを増している芯の硬さを、ダイレクトに、ガチッと掴み取る。手のひらがこうじの分泌液で濡れ、最高の潤滑油のようになって肌と肌が密着した。
私はそのまま、力を込めて一気に上へと扱き上げた。
「クチュ……、チュクチュ……ッ!!」
衣服を挟んだ音とは次元の違う、本当の肌と肌、そして大量の液が擦れ合う、重く、粘り気のある生々しい音が秘密基地の空間に響き渡る。
手のひら全体で包皮を巻き込みながら、限界の合図を出しているその先端をダイレクトに擦り上げるたび、こうじは腕で目を覆うこともできず、ただ天を仰ぐようにして顎を突き出し、無言のまま声を枯らして激しく腰を突き上げていた。
羞恥心が快楽に負け、オナニーも知らないまま、剥き出しの未経験の感覚に脳を叩きつけられている幼馴染。
ブリーフのウエストから直接手を入れられ、手のひら全体でダイレクトに限界の淵へと引きずり回されるその猛烈な刺激に、こうじのドクドクと脈打つ塊は、今度こそ本当に、一瞬で決壊してしまいそうなほどの熱を放ち、私の右手の中で狂ったように膨れ上がっていた。
「ジャンケン、ポン!」
「ポン!」
もう、お互いの間に一瞬の余裕もなかった。
下着の中に直接手を入れられたこうじの棒は、ものの数秒で破裂しそうなほどに硬さを増し、私たちは弾かれるようにして次のジャンケンに突入していた。
次も、こうじの負け。
私はすぐさま彼のブリーフのウエストから手をねじ込み、ヌルヌルに濡れそぼった生肌を2、3回激しく扱き上げ、溢れ出そうになる白濁の手前で、すぐにグッと手を止めて「寸止め」をかけた。
「ひぅ、あ、く……っ!」
こうじは声にならない声を上げ、ガタガタと太ももを震わせる。
しかし、その直後のジャンケンで、今度は私が連続して負けた。
私のジャージの奥の塊も、もうブリーフの布地を突き破らんばかりにドクドクと狂ったように脈打っている。下着の上からこうじの手で擦られるだけでは、もうどうしても我慢がならなかった。
私は無言のまま、自分のブリーフのゴムを掴むと、それを一気に下へと引き下げた。
ひんやりとした山の空気が、剥き出しになった私の下半身に触れる。
人生で初めて、他人の前に自分のチンコを曝け出した瞬間だった。それはこうじのそれと全く同じ、まだ未成熟で、成長途中の包皮を被った、鉄のように硬い棒だった。先走りの液で先端が濡れ、鈍い光を放っている。
ルールは「負けた方に拒否権は無い」。
私はこうじの大きくない手を取り、この剥き出しになった私の生肌に、直に触れてもらおうとした。
「……っ」
しかし、こうじの動きがピタリと止まった。
目の前に曝け出された私の本当の塊を前にして、こうじの瞳に、強い動揺と躊躇が走る。
オナニーすら知らないこうじにとって、自分以外の男の子のそこを「直に手で触る」ということは、彼の世界にはない、あまりにもハードルの高すぎる、未知の領域だったのだ。直に触れることへの強い抵抗感が、彼の震える指先から痛いほど伝わってくる。
快感に負けていても、どうしても超えられない幼馴染の心の壁。
私はそれ以上、無理強いはしなかった。
私は空いている左手で、ポケットからあらかじめ持ってきていたハンドタオルを引っ張り出した。本来なら、この後に訪れるはずの、射精した後の白濁を拭き取るために用意していたものだった。
私はその乾いたハンドタオルを、剥き出しになった自分の鉄の棒の上へと、そっと覆い被せた。
生肌ではなく、タオルの厚い布地を挟む形にする。
それを見て、こうじの強張っていた肩の力が、無言のまま少しだけ抜けるのが分かった。
お互いにジャージを膝まで下げ、私は完全に下着まで脱ぎ捨ててタオルを被せ、こうじはブリーフの中に手を入れられたまま荒い息を吐いている。山の曇り空の下、ハンドタオルという最後の境界線を挟んで、私たちは再び、お互いの限界の終わりへと向かって、無言のまま触れ合いを再開しようとしていた

引用なし


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遠き過去の『初めての』思い出 続き 2
 たかし  - 26/6/16(火) 7:28 -
こうじの棒の硬さがみしりと増し、限界の合図を告げたところで、私はあえて指を引き抜いた。
「はぁ、はぁ、はぁ……っ、く……」
こうじは、腕で目を覆ったまま、激しく肩を上下させていた。
オナニーを知らない彼には、今自分の身体を襲った波が何だったのかすら分からない。ただ、未経験の強烈な快感が頭の芯まで突き抜け、今にも何かが弾け飛びそうだったことだけが、その荒い呼吸とガタガタと震える太ももに現れていた。
経験済みの私には、全てが見えていた。
これだけ先走りの液が出ているのだ。このままあと数回強く擦れば、確実に精子が出る。
(でも、まだ出させない……)
先に出させてしまえば、その後に訪れる静寂が怖い。だから私は、こうじが自ら作ったジャンケンのルールを冷徹に利用し、彼を「寸止め」の檻の中に閉じ込めることにした。
「……ジャンケン、ポン」
再び、無言の空間に拳が突き出される。
こうじの手は、さっきの余韻で目に見えて震えていた。結果は私の勝ち、こうじの負け。
拒否権は、無い。
私は三度、こうじの白いブリーフの前開きへと指を潜り込ませた。
「ひぅあッ……!」
指先が、先走りでぐっしょりと濡れた包皮の上から、あの鉄の棒の先をクリクリと捉えた瞬間、こうじの口から掠れた悲鳴のような吐息が漏れた。
一度限界の寸前まで引き絞られ、張り詰めたまま放置されていたそこは、信じられないほど過敏になっていた。ほんの少し指先を動かすだけで、こうじの身体は電流が走ったようにビクンビクンと跳ね上がる。
一度、絶頂の手前まで行って、戻される。そしてまた、ダイレクトにその先端を責め立てられる。
オナニーを知らないこうじにとって、それは人生で初めて味わう、狂おしいほどの「寸止めの快楽」だった。
出そうで、出ない。出させて、もらえない。
何が飛び出すかも分からない未知の恐怖と、頭が狂いそうなほどの快感の反復に、こうじの理性は完全に刈り取られようとしていた。
「クチュ、クチュクチュ……」
狭い布地の奥から響く濡れた音は、お互いの手のひらにべっとりと移り、お互いのジャージを膝まで下げた無様な姿をどこまでも濃密に汚していく。
こうじはもう、次に自分が勝つのか負けるのかすら考えられないほど、ただ繰り返される無言の寸止めの刺激の中に、深く、深く溺れていっていた。
繰り返される無言の寸止めの中で、こうじの変化は目に見えて明らかだった。
それまで彼を縛り付けていた、中学生としての「羞恥心」は、完全に「快楽」の濁流に押し流されていた。
腕で目を覆うことも忘れ、顔を真っ赤に上気させたまま、ただ私の指先が包皮の先をクリクリと擦るたびに、無言で腰をビクンビクンと跳ね上げている。あれほど嫌がったジャージを下げられた姿のまま、彼はただ、人生で初めて知る底なしの快感に、本能だけでしがみついていた。
だが、ジャンケンの神様は、今度は私を追い詰め始めた。
「ジャンケン、ポン」
私が、連続して負けたのだ。
勝ち続けたこうじは、私のブリーフの前開きに指を入れることはしなかった。けれど、羞恥の消え去った彼の大きくない手は、先走りでぐっしょりと色が変わっている私のブリーフの上から、鉄の棒のように硬くなった塊をガチッと掴むと、それまでとは比べものにならないほど必死に、激しく上下に動かし始めた。
スルスル、スルスルと、湿った布地が猛烈な速度で擦れ合う。
「っ……、く、あ……っ!」
今度は私の方が、息が止まる番だった。
経験済みだからこそ、脳裏にハッキリと危険信号が灯る。こうじの容赦のない、がむしゃらな手のひらの摩擦によって、私の塊の根元から、熱い塊がせり上がってくるのが分かった。
(アカン、このままいったら……ブリーフの中に射精まう……!)
下着を穿いたまま、その中に全てをぶちまけてしまう。その絶頂の瞬間が、もう目と鼻の先まで迫っていた。
しかし、ここで私が先に出してしまうわけにはいかない。こうじが先にいくのが怖かったように、自分が先にいってしまっても、この秘密基地の張り詰めた魔法は解けてしまう。
私は最後の理性を振り絞ると、ブリーフの上から私の芯を激しく擦り上げていたこうじの手首を、上からガシッと力任せに掴んだ。
ピタリ、とこうじの手の動きが止まる。
「はぁ、はぁ、はぁ……っ!」
私はこうじの手を掴んだまま、激しい荒い息を吐き出し、決壊しそうになる身体を必死に抑え込んだ。
手首を掴まれたこうじは、拒まれた驚きからか、あるいは快感で朦朧とした瞳で、無言のままじっと私を見つめて返してきた。
お互いに膝までジャージを下げ、お互いのブリーフを先走りでぐっしょりと濡らした姿のまま、手を掴み合った状態で固まる2人。
私の右手の中にあるこうじの棒も、こうじの手の中にある私の棒も、どちらも鉄のように硬く、ドクンドクンと狂ったように拍動を繰り返している。
どちらが先にいっても全てが終わる。
お互いが限界の寸止めを喰らい、冷たい山の空気の中で、2人の熱い吐息だけが、爆発寸前の爆弾のように秘密基地の中に激しく響き渡っていた。

引用なし


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遠き過去の『初めての』思い出 続き
 たかし  - 26/6/16(火) 7:25 -
あの放課後の図書室で、チャイムの音に遮られて届かなかった場所。
私たちは裏山の秘密基地で、こうじが言い出した「ジャンケンの罰ゲーム」という建前を盾にして、その続きを始めていた。
私はすでにオナニーを経験していた。自分の手がそこを擦ればどうなるか、その先にある快感の正体を知っていた。
けれど、幼馴染のこうじは、オナニーという行為そのものをまだ何も知らなかった。
「最初はグー、ジャンケン、ポン!」
無言のまま、勝ったり負けたりを繰り返す。
最初はジャージの上からの扱き合いだった。10分近くそれが続いた頃、何回目かのジャンケンでこうじが負けた。
(……そろそろかな)
経験済みの私には、お互いの熱量でもう次の段階へ進むべきタイミングなのが分かっていた。私は無言のまま、こうじのジャージのウエストのゴムを引っ張り、その隙間から内側へと一気に右手を滑り込ませた。
「っ……!」
こうじの身体がビクンと大きく跳ね上がった。
図書室のときは拒絶されたけれど、今はルールがある。こうじは地面に突いた両手にギュッと力を込め、されるがままに無言で私の手を下着の上へと受け入れた。
布地一枚を隔てただけのこうじの棒は、驚くほど熱く、ドクドクと脈打っていた。
そこでも私は何も言わず、ブリーフ越しにその熱い芯を根元からしっかりと握り締め、ゆっくりと上下に扱き始めた。
スルスル、と下着の布地が擦れる音が静寂に響く。
やがて、次のジャンケンで私が負けたとき、今度は私のジャージの中にこうじの大きくない手が滑り込んできた。私のブリーフの上へと彼の右手がたどり着いた瞬間、手のひらを通じて、お互いの生々しい「確信」が伝わってしまった。
私のブリーフのそこは、すでに先走りの熱い液でじっとりと湿っていた。
そして、私が同じように扱き続けていたこうじのブリーフもまた、同じように熱く、ぐっしょりと湿り気を帯びていた。
自分の身体に起きているこの未知の現象、下着を濡らす熱い湿り気の正体が何なのか、オナニーを知らないこうじには分からなかったはずだ。からかい合うような言葉すら一切出ない。お互いにただ無言のまま、相手のブリーフの湿った感触を、己の手のひらでじっと確かめ合っていた。
さらに勝負を繰り返し、またしてもこうじが負けたとき、私は衝動を抑えきれずにこうじのジャージを脱がそうとした。
「……っ、やめろ!」
それまで無言だった空間に、こうじの鋭い声が響いた。私の両手首を力任せに掴む彼の小さな手は、小刻みに震えていた。
「……これ以上は、ダメだ」
普通の友達に戻れなくなる恐怖。それ以上に、自分の制御の効かない身体がどうにかなってしまうことへの、初めての恐怖がそこにはあったのだと思う。
冷水を浴びせられたようになった私だったが、久々に口を開き、低くざらついた声で告げた。
「……負けた方に拒否権は無い」
それは自らルールを作ったこうじへの、絶対的な宣告だった。
こうじは何も言い返さず、諦めたようにゆっくりと手の力を抜いていった。無言で、渋々と私の手に身を委ね、再び地面に両手を突いて俯いた。
私はこうじのジャージを膝のあたりまで押し下げた。
露わになったのは、先走りの熱い湿り気でぐっしょりと色が変わっている、白いブリーフの姿。
今度は私に負けが込み始めた。
ルール通りなら、今度はこうじが私のジャージを剥ぎ取る番だったが、こうじは私のウエストに手をかけることはしなかった。自分がされて怖かったからだけじゃない。オナニーを知らないこうじには、自分から相手を剥き出しにするという発想そのものがなかったのだ。
私は我慢できなくなり、無言のまま、自分のジャージを自らの手で膝まで引きずり下ろした。
こうじは、腕で目を覆うのをやめ、自ら濡れたブリーフを晒した私の姿を、言葉を失ったまま無言で見つめていた。
お互いに同じ無様な姿で対峙したまま、無言のジャンケンは続く。
そして、何度目かのジャンケンでこうじが負けたとき、私は不自由さのなくなった右手をまっすぐに伸ばし、ついに、あの白いブリーフの前開きの隙間へと指先を滑り込ませた。
こうじの身体が激しく強張る。けれど拒否権は無い。
こうじはされるがままに、私の指の侵入を無言で受け入れた。
まだ、全体を剥き出しにしたわけじゃない。ブリーフはそのままだ。
私は前開きの狭い奥で、**「まだ未成熟な、包皮に包まれたままのこうじの亀頭部分」**へと指先を定め、その皮の上から、指先でクリクリと、ピンポイントで刺激を始めた。
「ひぅ……っ、く……」
衣服を挟んでいたときとは違う生々しい手応え。
皮の内側には先走りの液がたっぷりと溜まっていて、指先が動くたびに、皮と亀頭が滑り合い、独特の硬い手応えが伝わってくる。「クチュ……クチュ……」と、狭い前開きの奥から、粘り気のある濡れた音が秘密基地に響き渡る。
こうじは顔を真っ赤にして、腕で自分の目を覆い隠したまま、必死に声を押し殺していた。
その後、私が負けたときも、こうじの指先は私のブリーフの前開きからは侵入してこなかった。ただ、濡れた私のブリーフの上から、鉄の棒のように硬くなっている塊をガチッと掴み、必死になってしっかりと上下に扱うことしかできなかった。中へ指を入れるという行為自体、彼には未知の世界だったからだ。
勝ち負けを繰り返すうち、ついにこうじが先に限界を迎えそうになった。
絶頂が近づくにつれ、負けたときの刺激の時間は数分から数秒へと、自然に短くなっていく。
私の勝ち、こうじの負け。
前開きの隙間から指を入れ、包皮の上から、先走りでぐっしょり濡れた亀頭をクリクリと刺激したとき、こうじの大きくない両手が地面の土に爪を立てるようにして激しくのけぞった。
「ひぅ……っ! あ、アカン、んあッ……!」
いかせることは、いつでもできる。あと数回ここを強く擦れば、こうじは白いブリーフの中にすべてをぶちまけるだろう。
けれど私はそっと指を引き抜いた。先にいかせてしまえば、初めての快感の後に訪れる強烈な冷めで、この無言の魔法が解け、一気に場が白け返ってしまうのが怖かったから。
こうじはただ、無言だった。
「いきそう」なんて言葉は彼には言えない。何が起きるか分からないのだから。
けれど、私の指先には、言葉よりも確かな「限界の合図」が伝わっていた。
包皮の上から触れているその塊の硬さが、内側からの猛烈な圧力で破裂しそうなほど、さらに「みしり」と一段階増したのだ。
鉄の棒のように硬くなった、けれどまだ成長途中の、皮を被った少年の棒の先。
ドクン、ドクンと指先を跳ね返す激しい拍動をブリーフの奥に感じながら、オナニーを知らないこうじの荒い吐息と、私の胸の鼓動だけが、決壊寸前の秘密基地の空気の中に、どこまでも重く張り詰めていた。

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Re(1):17 遠き過去の『初めての』思い出
 AgT  - 26/6/16(火) 0:51 -
読みごたえがありとても好きです。続きも楽しみです。

引用なし


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Re(1):寮生と連れ抜き
 はち  - 26/6/13(土) 13:27 -
口の中でデカくなったから何とか逃げようとしたけど、ほっぺたの内側にビシッ!と当たった!マジで勢い凄くて痛いのに驚いた次の瞬間には青臭くて苦い汁が口いっぱいに広がった!マジ勘弁!て出したけど射精止まらなくて鼻の中にも入るし顔とか髪にも飛ぶし最悪でしかなくて、最終的に俺の上半身はザーメンでドロドロになってしまった。
しかもそこで終わらないというか、止まらない。口からザーメン垂れるのがエロいってそのまま再挿入された。俺は飲まないように気をつけてたのに口の中を出入りするチンコに押されて口の中に残ったこびりつく塊になったザーメンを飲まされまくってしまった、、、
テンション下がった俺じゃ抵抗虚しく、そのまま2発目をくらった。ザーメンで気持ち悪いし頭振られてふらふらな俺の事なんか気にも止めない中村くんは遠慮なく口の中に射精しやがった。しかも先に後頭部をガッチリホールドしてのどの奥に流し込むように。しかも射精しながら前後に動かすから舌の上でザーメンが擦られるもんだからたっぷり味わわされた挙句に息が出来なくて全部飲まされてしまったんだ。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/424.4.924152415 ...@KD106155031234.au-net.ne.jp>
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Re(1):17 遠き過去の『初めての』思い出
 しん  - 26/6/13(土) 6:34 -
続きお願いします。
次にじゃんけんで負けたら、パンツの中に手を入れるか、パンツ脱がしてほしいな。こうじ君は毛生えたるのかな?

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/149.0.0.0 Mobile Safari/537.36@ai081070.d.east.v6connect.net>
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寮生と連れ抜き
 はち  - 26/6/11(木) 7:53 -
Xでオナホギリギリの太さの友達と連れだって抜いてる動画見て思い出した。
大学生の時、俺は一人暮らしやったけど、部活仲間は寮生が多くて結構遊びきてた。やっぱ寮だと中々抜けないらしくて、飲み会やった時に部屋漁られて出てきたDVDでオナニー大会始まったのが最初。俺は寮入ってないけど体育会だったし笑いながら参加したし、いつでも抜きたい気持ちは痛いほど分かってたから文句は言わんかったな。でも1回やると人間慣れるんか、友達は俺の部屋来る度に抜くようになったし、酒なんかいらんくなった。中でもラグビー部の中村君はやばかったw
175センチ、90キロくらいらしかったけどマジで来たら5発は出して帰るw一発目はどろーっと塊が垂れた後、ドピュ!!!って感じ。マジでティッシュなんか突き破るし、飛距離数メートルよ!男らしい射精かましてくれるから笑えるんや。でもそこから数発続くから周りは賢者タイムなのに、一人でテレビに食らいついてひたすらしこってる感じ。俺は純粋にすげーって見てた。
でも長すぎるからか中村君来る日は他の奴ら来なくなって2人きり?になった。彼としては見られてなくて集中出来るみたい。他の日に来るやつらもいてるから俺の部屋マジで抜き部屋やったなw
で、中村君が来てる時にしこるのに飽きたのか「なあ舐めてくれん?秘密にするし!」とか言い出した!俺は部活やってるけど陸上やし体格差あるから半ば強引に舐めさせられた。やり始めたら速攻一発目が!

引用なし


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Re(2):イケメン大学生とオジさん(3)
 ゆうた E-MAIL  - 26/6/10(水) 22:18 -
一緒に味わいますか笑

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Re(4):イケメン大学生とオジさん(完)
 ゆうた E-MAIL  - 26/6/10(水) 22:14 -
乳首がほんと可愛いくて、すぐ吸い付きたくなる。
ヒロアキ乳首をみんなに分けあたえたいです。

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<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/149.0.0.0 Safari/537.36 Edg/14...@112-71-255-179f1.osk1.eonet.ne.jp>
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Re(7):初体験
 ゆう  - 26/6/9(火) 8:49 -
ヤバイ、エロイ。
読んでてムラムラする。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/149.0.0.0 Safari/537.36 Edg/14...@36-2-71-55.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>
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Re(6):初体験
 野手  - 26/6/7(日) 22:51 -
いきり立ったガチマラ。普段なら汚ねーって笑うとこなのに、コーチの裸は笑う気にならなかったす。
全裸になったコーチが亀頭責めを再開しようと手を伸ばしたから手掴んで、バッて立って俺の先走りで光りまくったちんこを顔の前に突きつけました。コーチが手を使おうとするから、口がいいす、て言ったら少し俺を見上げて、分かった、短く言うと舌先で先っぽだけ舐めてくれます。うぉ!俺は新しい感覚に膝がくがくしちゃいます。俺少しは耐えたけど立ってられないからベッドに横になるとコーチはすかさず全部咥えてくれました。触れるか触れないかのもどかしい舐め方。こんなのもあるのかよ?!俺には戸惑いしかないけど、コーチの頭触ったら汗で湿ってました。
あ、こんな汗だくでやってくれてんだ!俺も何かしなきゃ!そう思ったから上半身を少し起こして思い切って乳首を触ってみました。リアクションあると思って無かったのに体を震わせて、ん!って声漏らしたんす!!
少し鼻にかかった甘い声。コーチが俺の手で気持ちよくなってくれてる!そう思ったら止まらなくなってひたすら乳首を色んなやり方で責めました。クソガキのレベルじゃコーチを喜ばせるなんて到底無理なのにコーチはずっとビクビクしてくれました。
俺いつの間にか射精しそうなのを我慢してなくて乳首責めにだけ集中してて弄られてるのに射精しなかったんです。それでも出したいもんは出したい。だからコーチに乳首を摘みながら、まだダメすか?やばいす、と正直に言いました。
コーチは顔を赤くしながら、待っとけ、と言うや俺のちんこに唾垂らしまくってから立ち上がりました。
もしかして!と思ってると、想像のとおりコーチはしゃがんで後ろ手に亀頭をコーチの穴にあてがいました!
入る瞬間のコーチの切なげな顔、入り始めたら時の眉間に皺を寄せた顔、亀頭超えた時の顔も奥まで入った時の虚ろな顔も全部堪んなかったです!実は亀頭が入った時点で我慢出来なくて軽く突き上げたら、ぐっ!って辛そうな声したから止めたけど本当は突き上げまくりたかったです。俺を感じて欲しいし、俺で感じて欲しい、そう思ってました。
でも突き上げるチャンスは中々来なかったす。だってコーチが騎乗位で締め付けながら腰振って搾り取りにきたから!俺はもう快感に身を任せてひたすら喘いで、射精するのを繰り返してました。連続で4発は出しました。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_0 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/423.5.920392540 ...@KD106155026127.au-net.ne.jp>
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Re(5):初体験
 野手  - 26/6/7(日) 19:21 -
あっ!それやばっ!無理無理!あひっ!

俺はコーチに後ろからハグされてる体位?で亀頭を擦られてました。根元掴んで手のひらでコスコスやられたり裏筋擦られたりカーブなげるみたいな指でカリだけしこられたりやられたい放題でした。
気持ちいいか?たまにコーチが聞いてくるけど、低い雄の声なのに、声聞くともっと硬くしちゃう俺。先週までは年上のお姉さんで抜いてたのに、コーチを知ってからはコーチに抜かれてる俺。前より飛ぶし出てると思う。

部屋の中はエアコン付けてないからお互い汗だくてやってると汗臭さが充満してきます。俺は何とか休み取りたくて、脱ぎたいす!服脱ぎたいす!と言った。
コーチは一瞬間を置いて立ったから俺も立とうとしたら、お前はそのままな、と。コーチはサッとタンクトップ脱いだ。男でも見とれる胸筋と腹筋してる。案外乳首デカイんだな、なんて事も思いながら下も脱ぐと思ったのに脱いでくれないから、え?脱がないすか?と聞きました。
大丈夫か?男だから付いてるもん付いてるぞ。
そう言うけど、今更過ぎる。
大丈夫す!コーチの裸もご褒美に入ってるす!脱がせますか?
立ち上がろうとすると止められました。コーチは薄めの生地のハーパンを脱ぐとき僅かに恥じらった顔になったけどボタンを外しました。チャックを下ろすに従って露になるチン毛。そう、コーチはノーパンだったんです。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_0 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/423.5.920392540 ...@KD106155027212.au-net.ne.jp>
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初めての
 なち  - 26/6/7(日) 16:13 -
今は180.80.44だけど、初体験は19の時。
当時は178.65くらいの細身。サイトで見つけてメールしてサウナで会いました。
当時45歳くらいのイケおじ。サウナで温まってからガウン着て館内を歩き回り人がいないところでケツを解されました。中にはほとんど人がいなかったです。
ゲイサウナじゃなくて駅近くにあるやつです。ドキドキしたのは最初だけで解され始めたら夢中になってました。上から乗られて乳首舐められながら指がようやく3本入ったタイミングで見られたんです!
中年男がソファの隙間で隠れてやってた自分達に。

引用なし


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17 遠き過去の『初めての』思い出
 たかし  - 26/6/6(土) 21:01 -
太ももまでジャージを押し下げられ、ぐっしょりと湿ったブリーフを晒したまま、こうじは無言でじっと耐えていた。
私は、不自由さの無くなった右手を、まっすぐにその白い布地へと伸ばした。
さっきまではジャージのウエストのゴムに手首を締め付けられ、角度も制限されていた。けれど、今はもうそんな窮屈さは一切ない。私の右手は、遮るものが何もない空間で、こうじの猛烈に脈打つ塊を、根元から手のひら全体でガチッと完全にホールドした。
「っ……!」
衣服の抵抗がない分、私の手のひらの力が、ブリーフの薄い布地を挟んでこうじの生身へとダイレクトに加わる。
私はそのまま、力を込めてしっかりと上下に手を動かし始めた。
スルスル、スルスル、と下着の布地が擦れる音が、それまでよりもずっと大きく、クリアに秘密基地の静寂に響き渡る。
手のひら全体で包み込み、引き上げるようにして擦るたびに、ブリーフに滲んでいた先走りの湿り気が私の手のひらにもじっとりと移り、熱い摩擦となってこうじのペニスを激しく刺激した。
「ふ、うぅ……っ、く……」
こうじは地面に突いた両手をボロボロの枯れ葉にめり込ませ、背中を弓なりに反らせて激しい快感に震えていた。
ジャージを穿いていた時とは、伝わる強さが全く違うのだ。大きな遮りがない右手で、根元から亀頭の先まで、均一に、そして力強くしっかりと扱き上げられる刺激に、こうじの身体は文字通り翻弄されていた。
顔を真っ赤にして、歯を食いしばって声を堪える幼馴染。
その太ももに触れる山の空気は冷たいはずなのに、私の右手の中にある彼の塊だけは、今にもブリーフを突き破らんばかりに熱く、硬く、ドクドクと狂ったように拍動を繰り返していた。
これはジャンケンの罰ゲーム。負けた方に拒否権は無い。
その絶対的なルールの下で、私は自由になった右手を止めることなく、こうじの限界を引き絞るようにして、何度も、何度もその湿った布地を強く擦り上げていった。

ジャージの遮りがなくなり、完全に自由になった私の右手は、こうじのブリーフの膨らみを容赦なく捉え続けていた。
手のひら全体で強く締め付け、根元から先端へと押し上げるように擦るたび、私の指先には、言葉にできないほど生々しい「手応え」が伝わってきた。
まだ未成熟な、包皮に包まれたこうじのペニス。
ブリーフ越しに指を這わせると、包皮が剥き出しの亀頭の上を滑り、独自の抵抗感を持って動くのが分かる。先端に向かって押し上げるたびに、皮の中で亀頭がクリクリと転がるような、独特の硬い感触が指先を直接刺激した。
そして、その感触と同時に、静かな秘密基地の空気を支配し始めたのは、あの「音」だった。
「クチュ……クチュクチュ……」
それまでの、服や下着がただ擦れるだけの乾いた音じゃない。
衣服の中でずっと溜め込まれ、ブリーフをじっとりと変色させていたこうじの先走りの液が、私の右手の強い圧力によって、包皮の隙間と布地の間で容赦なく押し潰され、 粘り気のある濡れた音を立てていた。
私が手を上下させるたびに、指先にはクリクリとした生々しい軟骨のような感触が残り、耳元にはクチュクチュという、頭がどうにかなりそうなほど破廉恥な音が響く。
「っ……あ……ふ、ぅ、く……ッ」
こうじはもう、声を完全に殺しきることはできていなかった。
これまでにないダイレクトな刺激と、秘密基地の中に容赦なく響き渡る自分の粘ついた音に、羞恥心が限界に達したのだろう。彼は顔を真っ赤にして、腕で自分の目を覆い隠すようにしながら、ただ荒い息を吐き出していた。
大きくない彼の両手が、地面の土をギュッと掴んで震えている。
私の右手の中にあるこうじの塊は、包皮の潤滑も手伝って、擦られるたびにさらに硬さを増し、ブリーフを内側から引き裂かんばかりの熱量で、ドクドクと狂ったように脈打ち続けていた。

引用なし


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16 遠き過去の『初めての』思い出
 たかし  - 26/6/6(土) 21:00 -
お互いの湿ったブリーフの感触に頭をぼうっとさせながら、私たちは無言のまま、さらにジャンケンを繰り返していた。
そして、何回目かの勝負で、こうじがまた負けた。
私の頭の中は、もう完全に焼き切れる一歩手前だった。ブリーフ越しに伝わってくるこうじの熱い湿り気だけでは、もうどうしても満足できなくなっていた。もっとちゃんと見たい、もっと直接、その生肌に触れたい――。
昂ぶる衝動に突き動かされるようにして、私はこうじのジャージのウエストに手をかけると、そのままそれを下へと引きずり下ろそうとした。
その瞬間だった。
「……っ、やめろ!」
それまで完璧な無言を貫いていた空間に、こうじの鋭い声が響いた。
こうじは地面に突いていた手を瞬時に動かすと、私の両手首を上からガシッと力任せに掴み取り、ジャージを脱がそうとする私の動きを、文字通り必死になって食い止めた。
掴まれたこうじの小さめの手は、驚くほど強く、そして小刻みに震えていた。
「……これ以上は、ダメだ」
声は低く、けれどこれまでにないほど頑なだった。
目を合わせると、こうじの瞳には、恥ずかしさと、何か決定的な一線を越えてしまうことへの恐怖が、はっきりと浮かんでいた。
ジャージを穿いたまま、その中に手を滑り込ませて、ジャンケンの罰ゲームとしてブリーフ越しに触り合う。それは、こうじにとって「ただの悪ふざけ」と言い張れるギリギリの範疇だった。
けれど、服を脱がされ、自分の剥き出しの身体を晒してしまうことは、その「ふざけ合い」という言い訳が一切通用しなくなることを意味していた。それをやってしまえば、もう明日から普通の友達には戻れなくなる――。
こうじの強い拒絶に触れて、私の頭にも、冷や水を浴びせられたような感覚が走った。
私の手首を掴んだまま、こうじは荒い息を繰り返している。
ジャージを脱がされそうになって乱れた衣服の奥で、彼の湿ったブリーフは今もドクドクと激しく脈打っていたけれど、私たちはそのまま、お互いに動けないまま固まっていた。どんよりとした曇り空の下、秘密基地の空気は、これまでとは全く違う、ひりつくような緊張感に支配されていた。

「……負けた方に拒否権は無い」
私の口から出たその声は、自分でも驚くほど低く、ざらついていた。
こうじの身体が、一瞬ピクリと強張る。
私の手首を掴んでいた彼の小さな手に、一瞬さらにギュッと力がこもったけれど、それもほんの数秒のことだった。
こうじは、何も言い返さなかった。
ただ、じっと私の目を見つめ返したあと、悔しそうに、そして諦めたように、ゆっくりと私を阻んでいた手の力を抜いていった。
彼が自ら言い出した、ジャンケンというルール。
「負けた方が言うことを聞く」。その大義名分を突きつけられてしまえば、ここで頑なに拒み続けることは、自分たちが必死に守ろうとしていた「ただの悪ふざけのノリ」という建前そのものを壊してしまうことになる。
(これはジャンケンの罰ゲームだから、断れないんだ。仕方がねえんだ――)
こうじの瞳の奥に、そんな自分への言い訳と、引き返せない一線への恐怖が混ざり合った、複雑な光が揺れていた。彼はそのまま、無言で、渋々と私の次の動きを待つように、再び地面に両手を突いて俯いた。
私はもう一度、こうじのジャージのウエストに手をかけた。
今度はもう、抵抗する手は伸びてこない。
ゆっくりとジャージを引きずり下ろしていく。衣服が擦れる摩擦の音が、お互いの荒い吐息の中に響く。
太もものあたりまでジャージが下がり、ひんやりとした山の空気に、こうじのすべすべの無毛の太ももが剥き出しになる。
そして、その中央に露わになったのは、さっきまでお互いの手のひらで散々扱き合い、先走りの熱い湿り気でぐっしょりと色が変わっている、あの白いブリーフの姿だった。
服の遮りがなくなったその場所は、衣服の中に隠されていた時よりもずっと生々しく、こうじの幼いペニスがブリーフの前開きの少し上、ウエストのゴムの下を押し上げるようにして、ドクドクと激しく波打っているのがハッキリと目に見えた。こうじは耳まで真っ赤にして、顔を極限まで背けながら、激しい羞恥心に身体を震わせていた。

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Re(1):15 遠き過去の『初めての』思い出
 けん  - 26/6/6(土) 12:33 -
なんか、昔懐かしい甘酸っぱい思い出って感じ。
ハッピーエンドだったら良いな。

引用なし


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Re(1):15 遠き過去の『初めての』思い出
 しん  - 26/6/6(土) 7:22 -
続き待ってます

引用なし


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15 遠き過去の『初めての』思い出
 たかし  - 26/6/5(金) 21:03 -
無言の空間を貫いたまま、私たちの「悪ふざけ」はついに臨界点を越えた。
こうじのブリーフの上を扱き終えたあと、あるいは、次の無言のジャンケンで私が負けたときだったか。今度は私のジャージのウエストに、こうじの右手が滑り込んできた。
ゴワリとしたジャージの生地をくぐり抜け、私の白いブリーフの上へと、こうじの大きくない手がたどり着く。
「っ……!」
心臓が跳ね上がるどころではなかった。
人生で初めて、他人の手が自分のいちばん visits 秘密の場所に、下着越しとはいえ直接触れている。
こうじの小さな手のひらが、私の硬くなった棒を根元からガチッと掴んだ瞬間、手のひらを通じて驚くほど生々しい「確信」が、お互いに伝わってしまった。
冷たい山の空気の中で、私のブリーフのそこは、すでにじっとりと熱く湿っていた。
抑えきれずに溢れ出ていた先走りの液体が、薄い布地を内側から濡らし、こうじの手のひらにその湿り気をダイレクトに伝えていたのだ。
それだけじゃない。私が同じようにジャージの中に手を入れ、扱き続けていたこうじのブリーフもまた、同じように熱く、ぐっしょりと湿り気を帯びていた。
お互いのブリーフに滲みた、熱い湿り気。
言葉にすれば、「おい、お前濡れてんじゃん」なんて、いつもの悪ふざけのノリでからかい合えたのかもしれない。けれど、私たちの間には、もうそんな軽口を叩けるような空気は一ミリも残っていなかった。
お互いに無言のまま、ただ相手のブリーフの湿った感触を、己の手のひらでじっと確かめ合う。
この湿り気こそが、2人の身体が嘘偽りなく、限界まで昂ぶり合っているという証拠だった。
こうじの小さな手が、湿った私のブリーフの上から、じわりと圧力をかけて上下に動き始める。
スルスル、と湿った布地が擦れる、それまでよりも重く、粘り気のある音が、誰もいない秘密基地の静寂の中に、どこまでも生々しく響き渡っていた。

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14 遠き過去の『初めての』思い出
 たかし  - 26/6/5(金) 20:54 -
無言で何度も拳を突き出し、お互いに勝ったり負けたりを繰り返した、何回目かのジャンケンだった。
「ポン!」
出した手を見て、こうじが「あ……」と小さく息を漏らした。私の勝ち、こうじの負け。
いつもなら、そのままジャージの上から手を置くところだった。けれど、10分近く繰り返された激しい扱き合いで、お互いの塊がもう限界近くまで熱くなっているのは、言葉にしなくても分かりきっていた。
(……そろそろかな)
私の頭の中に、自然とそんな確信が浮かんだ。
私は迷わずに右手を伸ばすと、こうじのジャージのウエストのゴムを少し引っ張り、その隙間から熱い内側へと一気に手を滑り込ませた。
「っ……!」
こうじの身体がビクンと大きく跳ね上がった。
けれど、彼は私の手を掴んで拒むことはしなかった。図書室のときはここで拒絶されたけれど、今は「ジャンケンに負けた」という絶対のルールがある。こうじはただ、地面に突いた両手にさらにギュッと力を込め、されるがままに身体を強張らせていた。
ジャージの厚い生地をくぐり抜けた私の右手は、ついに、あの白いブリーフの薄い布地の上へと直接たどり着いた。
服の上からとは、生々しさが全く違った。
布地一枚を隔てただけのこうじの棒は、驚くほど熱く、手のひらの中でドクドクと狂ったように脈打っていた。図書室のときよりも、さらに一回り大きく、硬くなっている塊が、手のひら全体にズシリと伝わってくる。
私はブリーフの薄い布地越しに、その熱い芯を根元からしっかりと握り締め、ゆっくりと上下に扱き始めた。
スルスル、スルスルと、下着の布地が皮膚と擦れる密やかな音が、裏山の静寂の中に響き渡る。
衣服の遮りがない分、私の手のひらの体温や圧力が、こうじのペニスへダイレクトに伝わっていく。
「ふ、ぅ……っ……あ……」
こうじは顔を真っ赤にして、恥ずかしさと強烈な刺激に耐えるようにきつく目を瞑っていた。大きくない彼の両手が、地面の枯れ葉をクシャクシャに掴み締めている。
ただのジャンケンの罰ゲーム。男同士の悪ふざけ。
私たちはその言い訳を胸に抱いたまま、ついにジャージの内側という、引き返せない領域での濃密な時間を刻み始めていた。

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13 遠き過去の『初めての』思い出
 たかし  - 26/6/5(金) 20:44 -
裏山の秘密基地、どんよりとした曇り空の下。
「最初はグー、ジャンケン、ポン!」
私の勝ち、こうじの負け。
これで「負けた方が扱かれる」という、男同士の悪ふざけ(罰ゲーム)が執行されることになった。
勝った負けたと騒ぐでも無く無言のまま私はゆっくりと右手を伸ばした。
けれど、いきなりジャージの中に手を入れるようなことはしなかった。まずは、こうじが穿いているジャージの、その**「服の上から」**、そっと股間の膨らみに手を置いた。
まだ、布地を何枚も挟んだ状態だ。
それでも、手のひらを少し動かすだけで、ジャージの厚い生地の向こう側にあるこうじの塊が、すでにガチガチに硬くなっているのがはっきりと分かった。衣服越しでも、少年の肉体が放つ熱が、じわりと私の手のひらに伝わってくる。
私はジャージの上から、その硬い膨らみを包み込むようにして、ゆっくりと上下に手を動かし始めた。
シャカ、シャカ、とジャージのスポーツ生地が擦れる乾いた音が、誰もいない秘密基地に静かに響く。
衣服の上からとはいえ、私の手が動くたびに、こうじの身体がピクピクと小さく跳ねる。こうじは地面に突いた両手に思い切り力を込め、恥ずかしさを誤魔化すように、必死に「ただの罰ゲームだ」と自分に言い聞かせているような顔をしていた。
数分後私は手を離しジャンケンの仕草をこうじに向ける。

こうじのジャンケンという提案を受け入れ私が勝った。
しかし、それではこうじだけが上り詰めてしまう。
そこで私はお互いが『扱き合える』方法を提案すべくジャンケンを繰り返す事を行動で示した。
こうじもすぐにその意味を理解したのか、次のジャンケンに手を出す。
「最初はグー、ジャンケン、ポン!」
またも私の勝ち、こうじの負け。今度はジャージの上から、さっきよりも少し強めに、しっかりと芯を捉えるようにして手を動かす。こうじが「くっ……」と声を漏らし、身体を強張らせる。
数分終わり。。
どちらからともなく手が離れ、またすぐに次の手が前に突き出される。
「ジャンケン、ポン!」
今度は私の負け。こうじの手のひらが、私のジャージの上からガチッと覆い被さってくる。最初は遠慮がちにゆっくり動いていたこうじの手も、回数を重ねるごとに容赦がなくなっていった。衣服の上からでも、私の棒がどんどん熱く、破裂しそうなほどに膨らんでいくのがはっきりと分かった。
そうして、勝ったり負けたりを繰り返しながら、服の上からの扱き合いは10分近くに及んでいた。
最初の頃の負けは、お互いにどこか照れやブレーキがあって、ゆっくりと様子を見るように扱き合っていた。けれど、何度もジャンケンを繰り返すうちに、お互いの身体の熱はもう言い訳ができないところまで跳ね上がっていった。
いつの間にか、最初の「最初はグー」という掛け声すら消えていた。
どちらが言うでもなく、ただ無言で拳を突き出し、お互いの手の形を確認すると、負けた方がすぐに股間を差し出す。その繰り返しだけが、静かな秘密基地の中で淡々と、しかし狂ったような熱量で行われていた。
負けたら、今度は容赦なく「しっかり」と刺激を受け出す。
ジャージの生地が激しく擦れる音が山の中に響き、手のひらの圧力も、上下させる速度も、最初の頃とは比べものにならないほど強くなっていった。
「っ……ふ、ぅ……」
こうじの口から、ただの罰ゲームとは思えないような、熱く濡れた吐息が何度も漏れる。
服の上からという境界線はまだ守っている。けれど、その布地一枚を隔てた向こう側で、お互いの塊はもう限界ギリギリまで硬くなり、ドクドクと激しく主張し合っていた。
ただの悪ふざけ、ただのジャンケン。
私たちはその建前の中に閉じこもったまま、無言で何度も、何度も拳を突き出し合っていた。手のひらから伝わる圧倒的な快感と興奮に、2人とも完全に呑み込まれ始めていた。

引用なし


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