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<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p4018-ipngn1002sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
それっきりぃーですか?
本人、気づいていたと思うんだけどー
続きが気になります。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p263039-ipngn2601hiraide.tochigi.ocn.ne.jp>
プロフオヤジ
- 15/8/6(木) 15:53 -
▼あさん:
>プロフィールお願いします。
消えろ、プロフィール乞食のオッサン
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_4 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12H14... @s598105.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(15/8/10(月) 10:52)
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p4018-ipngn1002sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
アキラさん、寝た!アキラさんとはパソコン別にしてるけど、最近なんかよくパソコン使っていろいろ書いてんねって言われた。こえー…
一応、これで終わりかな?前に、キョウスケさんとかユウトも含めた会社の人らでキャンプ行ったりしたのも、別話で書きたかったけど、体力が…笑 書きたい気持ち高まったら、ぼそっと書くかもなので、その時はよろしくお願いします!
開発話になってるけど、全然開発されてないし、全然エロくないです!すいません!
俺が初めてケツ使ってやったのが、16歳の時。俺を虐待生活から救ってくれたおじさんに、仕込まれた。卒業前の冬休み。学校に行けないっていうのも手伝ってか、母親の彼氏からの暴力がどんどん酷くなっていて、鼻血が出たり、蹴られて吐いたりは結構日常茶飯事になってて、給食も無い生活に正直かなり限界来てた。
割と最近知った話では、なんか下のろっ骨にずれたような影があるらしい。多分、あの時のアレが原因で骨ずれてそのままだったんだろうな〜っていうのは、なんとなく身に覚えがある。
初めてケツ使ってやった時は、普通に切れたし、一時血便だったし、腹は気持ち悪いし…で、全然いい思い出ないけど、まぁそれまでの暴力に比べたら全然マシだったし、何より、絶対に俺もちんこ扱いたりフェラしてもらってイかしてもらえたし、初めてご飯を食べれて幸せって感情以外に気持ちいいって感情を教えてもらった。
人に抱きしめられながら寝るってことが気持ちいいってことを教えてもらったのもその時。
だから、アキラさんのケツ開発も自分の時みたいに無理はさせたくないし、まぁ童貞捨てたいのはあるけど、アキラさんにしんどい思いさせるなら、別にまぁ、脱童貞しなくてもいっか…って思い始めてた。
まぁ、そんな頃の話。
「ただいまー…」
完全に熟睡モードだった俺は、なんか夢の片隅でアキラさんの帰ってきた気配を感じた。でも、目は開かない。いつもだったら、寝起きはいい方だし、先に寝てても起きてアキラさんを出迎えに行くんだけど、その日は疲れてかなんなのか、意識は起きてるんだけど、身体が動かなかった。
アキラさんがリビングに入ってくる気配を感じたと思ったら、福助がニャーニャー鳴きはじめる。
「福助、ただいま〜。マサキ、寝てる、か。福助あんま、鳴くなって。マサキ起きるじゃん」
そんなことを福助に語りかけるアキラさん。ちなみに、アキラさんの独り言はいつものこと。よく福助とも、わけのわからないことを会話?してる。笑
アキラさんが本格的に昼の仕事を始動して、やり始めはやっぱりずっと遅くなってたし、キョウスケさんちに泊まって帰ってこないことも多くあった。
俺も、資格の勉強で忙しくてアキラさんを待っとこうと思っても、そのまま寝てしまうってことも結構増えてた。
(おかえりって言いたいけど…眠いー…)
次の日、アキラさんが休みだから、今日はちゃんと起きておこうと思ってたんだけど、少し仮眠のつもりが、完全に本格的に寝てしまったみたいだった。
ぼんやりそんなことを考えてると、アキラさんが近くに来る気配。ベッドに座ったかなっと思ったら、頭を撫でる感触。
「まーさき君。…はは!」
(え!?何!?)
起こす気がないぐらいのヒソヒソ声で名前を呼ばれたかと思ったら、いきなり小声で噴き出すように笑われた。それで、少し覚醒するけど、目は開けずにちょっと様子を見ていた。相変わらず頭は撫でられてる。
「よだれすげー、はは」
そういうことかよ!!って心の中でツッコんだ。もうちょっと色気のある理由が良かった。ていうか、すぐによだれ拭きたいって心の中で思ってたら、なんか、顔が近づいて来る雰囲気。
キスでもされんのか?と思ったら、全く重さをかけないぐらいで抱きついてきた。アキラさんの顔がちょうど俺のクビあたりにある感じ。そこで、クンクンにおいを嗅がれた。
(え!?なになに?!なんでにおい嗅いでんの、この人!)
そんなんされて、頭は一気に覚醒。と同時にプチパニック。におい嗅がれてる時間はそんななく、アキラさんが「よし」って言って、頭をあげたかと思ったら、ベッドの脇に置いてある棚から何かをゴソゴソ取り出した。
部屋を出ていく気配を感じて、ドアが閉まったのを確認して、身体を起こす。完全に頭も身体も覚醒してた。
アキラさんが開けた棚を開ける。いつもそこには、ローションやらゴムやらが入ってる。中を見ると割とでっかいボトルで買ってるので、ある程度の存在感があるはずのローションが無くなってるのに気付いた。
風呂場で一人ローションオナニーでもする気か!?見たい!って好奇心ムンムン、下心ムラムラで風呂場に行くと、お風呂場の扉を通して、アキラさんの声が耐える感じの声が聞こえた。
「あ、はぁ、あっ…うー…」
微妙にグチュって音も聞こえるし、やっぱりオナニーしてんだー!と思ったけど、その割にはあんまり声が気持ちよさそうじゃない。
(しかも、1人でやんのに、ローション使うか?まさか…)
そんな疑問が湧いた時に、聞こえてきた声。
「うー…気持ちわり…」
「アキラさん!」
「うわあぁ!」
その声を聞いた瞬間、確信持ってドアを思いっきり開けると、アキラさんに思いっきり叫ばれた。
想像通りというか、アキラさんは、うんこ座りで指をケツの穴に入れてる最中だった。
「なんで、俺がいるのに1人でやってんですか!ケツいじるなら俺やるのに!」
「マサキにやられんのが怖いから、こっそり自分でやってたんでしょうが!」
勢いよく問いかけたら、やけくそな感じで反論された。そんな言うアキラさんの股間を見るとちんこは全然たってない。
浴室の中に入って、ローションだらっと手に乗せて、乳首舐めながらアキラさんのちんこを扱くと少しずつ勃起してきて、気持ちよさそうな顔になってきた。
「あ、あう、あー…気持ちい…」
「自分でどれぐらい開発したんすか?」
「ん、あ…どれぐらいも、なにも…指1本だけだよ…」
お疲れなのか、なんか妙に感度が良くて、耐えるような感じで、喘ぐアキラさんを見ながら、そろっとケツ穴を触ってみる。
チラっと睨まれたけど、静止はされなかったから指1本入れると少し眉間にしわが増えた。ちんこは萎えないけど、あんまり気持ちよさそうじゃない。
「痛くないですか?」
「まぁ…、痛くはないけど、きもい…」
「ケツ開発って難しいですね…」
「開発されすぎるのも…困りますけどね…。ていうか、マサキのちんこなら指一本でもいいんじゃね?これ入るんじゃね?入れてみる?」
「さすがに、バカにし過ぎでしょ。そこまで租ちんじゃねーし」
ちょっとやけくそになってきたので、この時のケツ開発はここまでにして、ちんこを扱いてイかせた。心なしか、いつもよりザーメンの量が多かったのは、少しは開発されてきたのか、と思いたい。(本人は、禁欲してたせいって言ってるけど)
その後、風呂から上がったアキラさんにご飯食べてもらって、一緒に布団に入った。
「ていうか、アキラさん帰ってきて、俺のにおい嗅いでたでしょ?あれなんですか?」
「ひで!起きてたんだ!!おかえりって言ってよ!におい…は…なんか、家に帰ってきたって感じで…安心すんだよ…」
言いにくそうに言われて、ちょっとときめいた。笑 てっきり、なんか変なにおいでもしたのかって心配してたから。
俺が嘘寝していたのを知って、微妙に機嫌の悪くなったアキラさんに、気を使う感じで話しかける。
「ていうか、本当…アキラさん…辛そうだし。俺は、別にそこまで、どうしても童貞捨てたいわけじゃないんで無理はしないでくださいね?」
そういうと、少し驚いたような顔で見られた。(完全にケツ掘らないと気が済まなくなってると思われてたみたい。笑)
「まぁ…、男にケツ掘られるなんて、昔でいうと全く想像もしてなかったし、抵抗もあるけど…マサキにはいつも、それをさせてるわけで…。マサキ…童貞も捨てられてないし…やっぱり、そこは捨てさせてあげた方がいいのか…なって」
「まぁ、アキラさんノンケですからね。俺は元々、女に興味ないし、それで生きてきたみたいなとこありますから。童貞喪失にそこまで夢ないし。俺も自主的にもう一回1から開発されろって言われたら、多分無理だし」
笑いながら言うと、なんかすごいバツの悪そうな顔された。無理しなくていいって言ってんのに、結構変なところ負けず嫌いだから。
「俺は、別に…絶対無理ってわけじゃないし…やろうと思えばやれるし…もう少し時間はいるけど…言いだしっぺの俺の覚悟っていうか…」
「無理しなくていいって言ってるのに」
「無理してないし!しかもマサキサイズのちんこなら、まだ希望が持てる」
「…人のちんこしれっとバカにしないでください」
そんな会話をして、2人で笑いながら寝た。無理はさせたくないから、なかなかまだツッコむ機会はないけど、アキラさんの意地が続くうちは、やっぱり童貞喪失狙いたいと思う。笑
前回のコメント返しです
りょうさん…ずっと前から読んでもらってありがとうございます!キョウスケさん変わったのうけますよね。笑 変わったように書いてるけど、実際はあんまり変わってないです。笑 大人な子供です。笑 また、こりずに書いたら読んでやってください!
しんさん…いつも、お気遣いのコメントありがとうございます!昔の自分じゃ考えられなかったけど、楽しいと思うことが増えて本当に書いてよかったなって思います、しんさんもお身体大事にされてください!
まーくんさん…最初から読んでもらってコメントずっとくれてありがとうございます!一応ハッピーエンドですが、結構しょっちゅうユウトとキョウスケさん喧嘩してます。笑 まぁ、そんなもんですよね。笑
teruさん…ゲイ雑誌の小説!興味ありますね!読んでもらえて、ずっと批評してくださって、ありがとうございます!読みやすい文章ではなかったと思いますけど、ほめてもらえてうれしかったです。ありがとうございました!執筆頑張ってください!
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126132061179.bbtec.net>
あ
- 15/8/6(木) 0:25 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D50... @st1773.nas811.p-osaka.nttpc.ne.jp>
まずは揉んでみた。相変わらず気持ちが良いのか声が漏れている。大地が彼女とやる時もこんな声出るのかなと思った。興奮しながら揉んでいるとみるみるうちに膨らんできた。
でかい。今までたったものを見たことはないが触ってわかるでかさだった。生で見てみたい。
半ば投げやりになった俺は無理やりズボンを下げた。ちんこが引っかかりなかなか下がらなかったが、引っかかりがとれそれがあらわに!
でかッ! ゆうに20センチほどある。まじまじと見てしまった。エロさというより、観察的に笑 大地はまだ起きない。ビールでそんなに酔うかと思うくらいに。
もう俺は我慢出来ずに咥えた。咥えて初めて気づいたが我慢汁がダラダラだった。
大地のか… 美味しかった。夢中で咥えた。すると大地の息が荒くなり、腰が少し浮いた。と同時に俺の口の中に出された。もちろん飲み込んだ。苦いけどたまらなかった笑
俺はその後、自分も出したくなり、射精後の大地の姿を見ながらオナニーをした。本当なら大地に咥えて欲しかった。出す時には大地のちんこをふいたほのかに栗の花の香りのするティッシュに出し、臭いを自分で嗅いでいた。そんな自分に興奮。
次の日
大地 いやー、頭痛くて昨日のこと全然おぼえてねーや笑 わりーな、泊まっちゃって!
俺 全然いーよ笑 またいつでも、なんなら今日も泊まってけよ!
不思議そうな大地を横に俺は昨日のことを思い出し、少しニヤニヤしてた笑
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B... @s1352062.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
俺は大学2年生。某◯◯大学で学んでいる学生。176 63 20っていうプロフで顔は悪く言われない。
これはそんな俺が最近やってしまった話だ。
俺は水泳部に所属している。水泳が好きということもあるが、男の身体に魅力を感じる俺にとって水泳は目の保養なのだ。
そんな俺には同期の大地(仮名)という友達がいる。大地のプロフは178 67 20である。ガタイが良く逆三角形の上半身をしている。胸筋も張っていて、俺にとって大地は友達であり1番の目の保養だった。
ある夏の日のこと。大会も近いためきつい練習が続き大地も含め、部活の仲の良い3人でビールを飲んで息抜きしようとなった。
場所は俺の家。500の缶を何本か買い飲み会はスタートした。暑い夏にましてや練習の後ではみるみる進んだ。
丁度一時間くらいたち1人は次の日がテストだということで帰ってしまった。そのころ大地はというと、酔っ払いぶっつぶれていた。大地はもともと酒は弱い。
俺 大丈夫? 飲みすぎた?
返事はない。
その時不意にもムラムラしてしまった。大地のシャツがはだけてへそが見えていたのだ。ほんの少しの嫌みのないギャランドゥーがなんともエロく、腹筋は綺麗に割れている。
触りたい。腹筋に触れたい。
そう思ってしまったのだ。
部屋には2人きり。大地はつぶれている。大丈夫だという確信があり、触ってしまった。割れた腹筋の凹凸に指を沿わせてゆっくりと…
すると、大地は「アッ…」寝息とも大差ないか弱い声を出した。起きてはいない。いつも保養にしているイケメンスポーツマンのエロい姿を見ている。興奮しないわけがない。
それからスイッチが入ってしまった。まずは舌を這わせてみた。さすがに起きてしまうかなとドキドキしたが起きない。ラッキーだ。しょっぱかった。夏で少し汗をかいていたらしい。それがたまらない。
ますます求めてしまった俺はジャージに手を伸ばした。更衣室で見る時とは全く別でもっこりしているだけでエロく見えた。
大地のものはなかなかでかい。水泳部でも一二を争う。かりがでかく、綺麗なピンクだ。あれがこの中に… そう思うといてもいられなかった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B... @s1352062.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
▼マサキさん:
>teruさん…直木賞笑いました。いえいえ、こんな素人文章読んでもらえて、こちらが感謝です!30歳越えてるんですね!大人な男だ。笑 難しいことはわかんないけど、楽しんで読んでもらえたなら、一番よかったなぁと思います!
とても良かったですよ。また機会があれば、読みたいです。
前回の書き込みの詳細ですが、このサイトは10代20代限定なので、30過ぎた人間が
投稿するのは場違いだと思うし、不愉快にさせたくないからという理由です。
そんなに立派ではありませんが、ゲイ雑誌のエロ小説のような文章なので、
マサキさんのような引き込まれる感じでは無く、堅い文章です。
読んでみたいと言って頂けただけでモチベーションが上がり書き続けられます。
有難うございました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; YJTH3; rv:11.0) like Gecko @fch176044.fch.ne.jp>
ハッピーエンドヽ(*≧ω≦)ノ
マサキさん今までお疲れ様でしたm(__)m
これからも、アキラさん、キョウスケさん、ユウトくんと共にお幸せに(*^▽^)/★*☆♪
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.4; SH-01G Build/S1160) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/37.0.2062.117 Mob... @s2002143.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
すごい興奮します!
続きお願いします!
よかったら個人的に色々聞きたいです。
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マサキさん、こんばんは。読ませていただきました。マサキさんとアキラさん、ユウトさんとキョウスケさん、それぞれお幸せに楽しくお過ごしくださいね。僕がいうのはおこがましいかもしれませんが、辛い経験をした人こそ光あふれる幸せな人生を過ごして欲しいと思っています。マサキさんと大切な皆様の幸せを祈っています。また、機会がありましたら、マサキさんとアキラさん、周りの方々との楽しいお話をお話しいただけたら嬉しいです。
<KDDI-SN3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.6.1.103 (GUI) MMP/2.0 @07011020657500_ac.ezweb.ne.jp>
ずっと読んでました!
良い話ですね〜笑
キョウスケさんが変わっていくってのが前から読んでるので面白かったというか不思議で・・・笑
もしよかったら続きも読みたいです!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B41... @h101-111-249-081.catv02.itscom.jp>
一応、本編はラストになります!!付き合ってもらってありがとうございます!楽しかった♪
続きです!
あれから、ユウトは彼氏とは別れた。あの後トラブルにならないか心配してたんだけど、そういうのは一切なく、ユウトは何事も無くバーに戻ってきた。(後から、アキラさんにどう処理したのか聞いたけど、苦笑いするだけで何も教えてくれなかった…)
最初は別れたからってすぐにキョウスケさんと付き合うってのに躊躇してたけど、あれから自己申告の通りうざいぐらい毎日バーに来てはユウトを口説いて帰るのが日常になって…。
ユウトのことを気に入って通ってくれてるお客さんもいるのに、カウンターでユウトを口説きまくる姿を営業妨害だってマスターにお説教されたせいか、またはそんなキョウスケさんを見かねて…か、それから少し後、キョウスケさんの口説き文句にOKだしたって話を聞いた。
付き合うことになった話を聞いて、本当に心から喜んだ。昔のキョウスケさんならともかく、人が変わったように夜遊びも女遊びも辞めたキョウスケさんとくっついて、本当に良かった…って、最初は思ってた。
そんな俺の想いが全く180度変わったのが、2人が付き合って少し経った後、ゴミ捨てに裏の階段の下を降りていった時。
迎えに来たキョウスケさんと先に上がった筈のユウトの姿を階段の裏に見つけたと思った瞬間、2人ですげー濃厚ちゅーしながら、あろうことか、そのまま股間揉みだしたりとかして、まさに今からおっぱじめようとしてたのを見てしまった。
俺は、その日、捨てに行けなかった生ごみをマスターにばれないように自分のロッカーに一晩中かくまっただけではなく、マスターが裏階段に行かないように閉店までマスターにずっと話しかけたり、神経をすり減らした。
しかも、もっと最悪なのが、そんな2人を見て、ちょうどアキラさんが出張中だったことも重なって、すげームラムラして、家に帰って2人をずりネタにオナニーしてしまったこと…。出した後の、あの罪悪感と羨ましい感情が混じった最悪な気分は、もう二度と味わいたくない。そしていっとき消えなかったロッカーの異臭も忘れない。
そんな出来事があった一週間後くらい。アキラさんがちょうど出張から帰ってくるって日。ムラムラとイライラがマックスになってて、ユウトからも「マサキ君、なんか怖い…」と言われてた。
空港に迎えに行ったキョウスケさんと、2週間ぶりに帰ってきたアキラさんが、空港からそのままバーに寄ってくれた。
「マサキ、ただいま」
俺の顔を見て、笑顔になるアキラさんに、久々に会えた喜びよりも、ムラッと感が強くなったのを感じた。笑 今考えると、完全に欲求不満。笑
椅子に座る2人。ユウトばっかり見てデレデレ話しかけてるキョウスケさんに、階段事件のイライラをぶつけたくなった。
「キョウスケさん、珍しいシャンパン入ったんですけど、入れてください。売値の倍かけで。俺今日飲みたいので」
「え!?えぇ!?い、いいけど…な、なんで倍??俺なんかした??」
「アキラさんとこのホストで出してる金額より全然安いでしょ。迷惑料です。じゃないと、マスターにまたユウトとイチャイチャしてたってばらしますよ?」
「迷惑料って…、ユウト、なんかお兄様が怖いんだけど…お前、グラスでも割った?」
「今日は割ってないけど…うーんと、お、お兄ちゃん、怒んないでー、よくわかんないけど…」
なだめてくる2人の声を無視して、シャンパンとグラスを4つ用意する。マスターも休みの日で、キッチンの人達も帰ってたので、店をクローズにして、俺とユウトもカウンターに座って飲ませてもらった。
程よくお酒も進んで、会話は必然的に下の話になる。
「この前、マサキが初めてケツだけでいってくれてさ」
「え、うそ。羨ましい。俺ケツだけでイッたことないし、トコロテンもしたことないです」
「ユウト…何気に俺のエッチ、ディスってる?え?気持ち良くない?新事実なんだけど…」
「あ、いやいや、気持ちいいですよ?ごめんなさーい」
笑いながらキョウスケさんを慰めるユウトに、アキラさんはキョウスケさんに勝てた、みたいな笑い声をあげる。ちなみに、俺は記憶はあるけど、そんな会話にツッコめないぐらい酔っていた。
「まぁ、ユウトはこれからどんどん開発していくから、大丈夫だし!あ、でも参考に今度2人のベッドシーン覗きに行く?」
「見せるかバカ」
そんなこと言いながら笑う。俺は、結構酔っ払ってて、気持ち良さと眠気で、アキラさんの肩にもたれかかってた。
そんな俺にアキラさんが問いかけてくる。
「マサキ、眠い?」
「ちょっと…眠いです…」
「もー、ガンガン飲むから…。久々に、帰ってイチャイチャしたかったのに…」
笑いながらそんなことを耳元で言ってくるアキラさんに、しまった…って気持ちでいっぱいになったのを覚えてる。ムラムラしてて仕方なかったけど、俺は深酒すると勃たなくなる。自業自得なのに、心の中でキョウスケさん達に舌打ちした。
「マサキ、寝た?」
キョウスケさんのそんな問いにぼんやりと、(寝てないよー)と思いながらも、目開けるのがおっくうで寝たフリしてたら、アキラさんも俺が寝たって勘違いしたのか、身体をずらして、もたれかかりやすいような体制になってくれた。ちょうど、ユウトがトイレに行った時。キョウスケさんが笑いながらアキラさんに話しかけた。
「アキラさ、マサキと会えてよかったな」
「あ?なんだよ、いきなり」
「いや、マサキ、いい子だからさ。ユウトとこうなった今、感謝?みたいな。多分、マサキがあんなに心配してなかったら、俺もユウトのことそんなに気にしなかったと思うし。マサキとか、ユウトみたいなヤツはさ、幸せになんないとダメだよ」
寝たふりしてる頭を撫でながらそんなことを言ってくるキョウスケさん。そんな言葉にちょっとジーンとする。本当真面目なことだけ言っときゃかっこいいのに。
「キョウスケ、それ俺がマサキと付き合った当初ずっと言ってたセリフ。そして、そんな俺をずっとお前はバカにしてたけどな。まーいいけど…。お前、浮気とかすんなよー。ユウトだって、今までのトラウマがあるんだから、何が大きな傷になるのかわかんないんだから。まぁ、実際、お前からあんなセリフ聞いたのが初めてだから、大丈夫だとは、思うけど」
「うーん…浮気はーわかんない!笑」
「お前なぁ…俺の言ったこと聞いてた?」
「まぁ、ずっと先の未来なんてわかんないけどさ。これから先、自分よりも大事な存在なんて、多分ユウト以外には出来ないって確信もてるし。俺は、不幸になんて絶対ならないからさー。側に居るユウトだって、絶対不幸にはしないよー」
「なんか、その根拠のない自信が、むかつくわ」
そんな話をしてる所に、ユウトがトイレから戻ってきた。
キョウスケさんの話を聞きながら、ホッとして、そのまま眠ってしまった。
このころから約1年半ぐらい?経ったかな。今2人は一緒に住んでいて、キョウスケさんに毎日手作り弁当を作っているって聞いた。俺は、アキラさんが任された会社で、些末ながらも仕事の手伝いをしているけど、ユウトはバーテン関係のコンテストとか資格を取ったりして、頑張ってる。
一緒に暮らし始めた今でも、2人はラブラブ。この前、俺が勉強の合間にバーに行くと、ユウトのスマホの待ち受け画面はキョウスケさんのバカ顔になってた。
ちなみに、この前仕事関係でキョウスケさんと会った時は、キョウスケさんの待ち受け画像はユウトだった。
心配されていたキョウスケさんの浮気だけど、逆に年齢重ねて、可愛かったのがどんどんカッコいい感じになってきてモテまくってるユウトに、キョウスケさんがヤキモチ妬いたりとかの方が多いみたい。(確かにキョウスケさん最近、ビール腹が出てきたし…笑)
俺は、本当の身内に思い入れは無いけど、家族って聞かれたら、アキラさんと、マスターと、ユウトかなーって思う。それを前にアキラさんに言ったら「マスターがお義父さんになるってこと…?超こええ…」って言ってたけど。
最近ニュースを見ていて、悲惨な事件が多いけど、自分が一番じゃなくて、自分よりも大事だと思える存在が出来た時に、初めて、人にやさしくなれるのかなって、この2人の出会いを見て思った。
おわり!
ネタが尽きたので、今回は俺らの話じゃなく、キョウスケさん達の話を売ってみました。
2人に許可は取ってないから、バレたら怒られそー…。まぁ、本人に読まれなければばれないと思うから、大丈夫か?
個人的にバカっぷるぶり見るのはイライラするけど、ユウトの幸せそうな顔見るのが俺は結構好きだから、のろけは別にいいんだけど…。まぁ、そんな2人の懐かしい話を想いだしながら書いてみました。いつも読んでもらってありがとうございます!一応、最近ののんびり話とアキラさんのケツ開発状況を書きたいと思います。笑
コメント返しです
MGさん…コメントありがとうございます!一応事実には、沿って書いてますが、きれいな部分しか書いてないっていうか、現実はもっと色々ありまるよ。笑 実際書けないぐらい酷い話もあるし。人間関係うまくいってないときは、なんか孤独ですよね…。男同士って信じあうのが一番だから余計に。何も言えませんが、信じあえる相手が見つかるといいですね!
まーくんさん…慣れもあるのかなぁ?あとはやっぱ入れるちんこの大きさが一番じゃないですかね?俺、初体験の相手の時はケツ使うと必ずってほど切れてました。こんなもんなのかなーと思ってたけど、多分相手がでかすぎたんだと思います。ユウトもあんまりケツだけじゃ気持ち良くないって言ってたし、個人差もあると思いますよ!傷つけないようにゆっくりですね!!
teruさん…直木賞笑いました。いえいえ、こんな素人文章読んでもらえて、こちらが感謝です!30歳越えてるんですね!大人な男だ。笑 難しいことはわかんないけど、楽しんで読んでもらえたなら、一番よかったなぁと思います!
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126132061179.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_4 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12H14... @KD182249245008.au-net.ne.jp>
ほぼノンフィクションです。
高校を卒業して、某有名体育科に進学した俺。大学の寮に住み始めてしばらく経った時のことだ。
朝っぱらから点呼が始まり、夜も点呼で終わる。
仕切るのは4年の班長達。
俺は部活が終わって、野球ユニフォームのまま、相部屋の四年梅谷さんと、点呼の後部屋に戻った。
梅:なぁ、大輔。お前そろそろレポートの時期じゃねぇ?教員免許取るなら、レポートはちゃんと出しとけよ。
大:心配ないっすよ、ちゃんともうおわってますから。
梅:そうだな。毎日毎日、お前真面目に机に向かってたもんな。オナニーもせずに笑
大:ははは、、そういえば久しくしてないっすねぇ。てか、先輩はやり過ぎなんすよ。俺が勉強してる時も、気付いたらしこってるし笑
梅:まぁな。おかけで、めちゃめちゃデカくなったぞ。ほら。
大:ちょっ、そんなもん見せなくていいすよ。
梅:そんなもんってなんだよ!笑
ほら、お前のも見せてみろよ。
大:いやいや、俺はいいすよ。勘弁勘弁。
梅:いいから!ほら!見せろって!おら!
大:あっ!ちょっ、、、あーあ。
梅:お、お前なかなかいいもん持ってんじゃん!
大:だから、俺別にオナニーする必要もないんすよー。離してくださいよー。
梅:うわー。すげぇな。ちょっと触っていいか
大:え!ちょっ!!っっっ!!!うわ…!!!やめてください!
梅:いいからいいから。ほら、このカリの部分とかすげー。うまそうだな。
大:え!?うまそうって!?!?先輩どういうこと…あっ!!ちょっ!!何してるんすか!!
間髪いれず、梅谷さんは俺のチンコを口に含んでしまった。
最近彼女と会ってなく、久々に人の口の中にチンコを入れた快感で、先輩のしかも男の口で俺は不覚にも勃起してしまった。
梅:大輔、勃起してんじゃーん!こうなったら、お前の精液、出してもらおうか!
大:ちょっ!!何言ってるんすか!
うわっ…や、、やめろ…やめろって!!!
梅:あぁ?何、先輩に向かってそんな口叩けんだよ!?あら!!
梅谷さんは俺の腹をボコっ!!!と蹴った。
大:うはっ!!!ゴホゴホ、、、や、やめてください…。
梅:おい、大輔。いいこと教えてやんよ。
この寮に入ってしばらくしたらな。相部屋の先輩がゲイだったら、後輩は一年間、その先輩に体を好きにいじられるんだよ。
まぁ、ノンケとして入ってきても、体を男にいじられたり、ケツにゲイのザーメン種付けされ続ければ、みんなゲイになるけどな。
そう言い続けて俺のチンコをフェラし続ける。
俺は絶望感と快感で、何もできなかった。
大:はっ、ぁ…あぁー…あ。やばい、やばいっすよ…で、出そう…先輩、俺、男の口で射精しちまう…
梅:ダメに決まってんだろ。俺は普通のことはあまり興奮しねぇからな。にしても、この野球ユニフォームの臭い
たまんねぇ!!!
俺の方法でお前にはザーメン出してもらう。
そう言うと、先輩は俺の野球ユニフォームの股間あたりに顔を埋めて深呼吸し始めた。
大:せ、先輩…何するつもりなんすか…!
梅:これだよ。これを、使う。
大:!?!?
梅谷さんが、持っていたのは、テンガ。
当時、テンガを使ったことがなかった俺は少し期待をしてしまった。
だが、このテンガ。何か普通と違う。
亀頭のあたりに、管が出ている。
梅:大輔。最初少し痛いけど我慢しろよ。
大:え!?これなんすか!?
梅:カテーテル付きテンガだ。
おい!お前ら!入ってこい!!
そう言うと、3年の先輩が2人入ってきた。
梅:こいつらは、俺が2.3年の時に相部屋だった奴だ。こいつらも俺の洗礼を受けて来たんだ。憧れの野球の先輩だろ?先輩も受けて来た洗礼をお前も耐えろよ。おい、やれ。
梅谷さんはそう言うと、3年の先輩たちは俺を後ろから羽交い締めにした。
梅:さぁ。大輔。お前の遺伝子を今から強制採取してやる。まずは、カテーテルをチンコに入れるぞ。
そう言うと、チンコの割れ目にカテーテルを入れ始めた。
大:う、うわ!!!や、やめてくれ!!やめろ!!!
少しの痛みと共に俺のチンコは、ぶっといカテーテルをスルスルと飲み込んでいく。。。
どこまで入るんだろう、と言うくらい奥まで入った。
梅:よし、これで精巣手前まで入ったな。
そしたら、これから、お前にはこのテンガとローターで快感の地獄に落ちてもらうぜ。
そう言うと、ケツにローションを塗り、ローターを一つケツの中に入れてしまった。
そしてカテーテルの先のほうにもローターを当てがい、スイッチが入れられた。
大:うわ!!やめろ!!あーー!!!
ケツの中の前立腺と、チンコの中の精巣の手前までまでをローターの振動が伝わって、硬く硬く、チンコに血流が集まるのがわかった。
梅:よーーし。いい感度だ。
テンガをチンコに通してっと…
グチュ、、、グチュ、、、と
ゆっくりテンガがスライド始めた…
俺は足がすでにガクガクなりながら洗礼に耐えていた。
大:あっ、、あ!はっ!…うっく……くそぅ…き、気持ちい…
梅:気持ちいだろ?大輔。
大:先輩、、やばい、、おかしくなっちまう!!あ、、で、出る!!
梅:もう出んのかよ!?さっすが、高校から上がったばかりだから、感度がまだその程度なのか。
よし、いいぞ。出せ!
そう言うと、梅谷さんはカテーテルの先の方を咥えた。
大:え!?先輩、、何するつもり…!
梅:いいからいいから、ほらいっちまえ。
そう言うとテンガのスライドを早くして、俺の絶頂を誘い始めた。
大:あぁー!!!あっ!!!やべ!!やべーよ!!で、、、でる!!!
次の瞬間。梅谷さんが、カテーテルの先で、吸う仕草をしたのがわかった。
大:ああぁーーーーあーー!!
ドク!!ドク!!
チンコの中を精巣の手前まで吸われた快感で俺は射精をしてしまった。
ジュル、、ジュル…
梅谷さんはカテーテルの先からトローと出てくる俺の精液をジュルジュルと舐めていた。
先から吸われる度に、射精と似たような感覚がチンコの奥で感じる…!
俺は腰が抜けてしまい、座り込んでしまっていた。
それでもお構いなしに、梅谷さんは最後まで俺のザーメンを吸っていく…。
梅:あぁー。やっぱ、高校上がりの精液って、少し甘いのな。
ほら、お前らも吸ってみろよ。
3年A:あざっす!ジュルジュル…
ん!甘いすね!
3年B:頂きます!ジュルーーー!!!!
大:はぁ!あーー!あぁーー、や、、やめろー!!!
3年Bの少し大柄の先輩は、遠慮なしに勢いよくカテーテルを吸い上げた。
まさに、精液が飲まれてるっていう感じだった。
梅:おいおいB、吸いすぎだっつーの。モチっと優しくしねぇと大輔が可哀想だろ。
まぁ、これで大輔の遺伝子も採取完了だな。
大:俺の遺伝子も、、って…
他の一年もやられてるんすか?
梅:あったりめーだろ。まぁ、お前は俺が担当だったけど。他の奴の時も、少し吸わせてもらいに行ったりするぜ。次は、淳太だな。
淳太とは、野球で俺が一番仲のいい奴だった。
梅:まだ時間あるし、淳太のとこもそろそろだろ?大輔お前も来るか??
そう言われて、淳太の遺伝子をのんでみたいと思ってしまった俺は梅谷さんについて行く事にした。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12F70... @KD182251243041.au-net.ne.jp>
▼マサキさん:
>teruさん…コメントありがとうございます。すごく嬉しいです。昔から本は好きだったけど、書くの難しいと思ってたので。でも、そういってもらえる調子に乗ります。笑 teruさんも書いてるんですね!よければ読みたいです♪
返信が遅くなってゴメンなさい。
読みたいと言われて、凄く嬉しいです。
が、残念な事に、30オーバーの私は、この板では規格外の人間。
不快感を与えたくないので、読者に専念する方が良いかなっと。
今回の話で、気付いたのは、エロい話は勿論好きだけど、
マサキさんの文章自体が好きで、あまりエロに期待していない事が自覚出来た。
言葉のチョイスや表現に温かみがあり、
マサキさんを始め、登場人物の心情が自然な感じで酌み取れる。
そんな文章に魅かれているんだと思った。
楽しみにしています。是非書き続けて下さいね。
もし、私が選考委員なら、Hな話部門の直木賞候補に推薦するでしょう。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; YJTH3; rv:11.0) like Gecko @fch176045.fch.ne.jp>
自分はケツを開発仕切れてないから、扱き合いとかフェラ・キスくらいしか出来ないので、ちゃんと一つになれる人が羨ましい(*ノ▽ノ)
やっぱ慣れなんですかね(´・ω・`)?
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.4; SH-01G Build/S1160) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/37.0.2062.117 Mob... @s2001216.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>