Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
展開がめっちゃ楽しみです!
早く続きが見たいなぁw
楽しみにしています!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B... @KD182250243196.au-net.ne.jp>
数年ぶりに書いてみました
できるだけ頑張って終わりまで書き続けようと思います
検索で探してくれるとパート1から見れると思うのでよければ見てください。
続き〜
俺「俺のことなんだと思ってんだよ!」
安「えっ…」
たいしたことじゃないのに…
俺のことを、俺としてじゃなく、ホモとして面白がってるように感じてしまった
しかも、好きな安井だからこそ…むしゃくしゃして、なんだか悔しくなって
泣きそうになってしまった
俺「教室戻る…」
俺は振り返り教室の方に歩き始めたら、安井が俺の手をつかんできて
安「ごめん!」
振り返って安井を見ると涙目になってた
安「なんか…俺ダメだなぁ…ほんと…」
今にも涙がこぼれそうな安井を見ていたら、なんだか俺が悪いことしたみたいに思っちゃって
俺「なんで泣きそうなんだよ〜冗談だよ!」
そう言ってオデコにデコピンした
安「いやっ!俺、調子にのってた…」
俺「ホントだよ!気をつけろ〜」
安「うるさ!笑」
俺「でも、罰としてチョコバナナおごってよ!」
安「わかったよ!」
俺「言っとくけど、安井のチョコバナナだかんね」
俺は安井のあそこを見て言った
そうしたら安井は顔を赤くして
安「バカか!」
そう言って制服の上から両手であそこを隠した
二人で笑いながら、さっきまでの暗いムードはどこかにいってしまって、いつもどうりになれた
でも、凄く考えさせられた
好みのタイプの話とか、誰が誰を好きとか、そんな恋話を俺は結局、友達に合わせて…
みんな楽しそうに話してるけどなんだか辛かった
俺も誰かと本心で話してみたい…
安井のことが好きだって…
そんな恋話してみたかった…
男を好きになるって、すごく切ないな〜って
そんなこと思いながら、チョコバナナを食べる安井を俺は笑いながら見てた
安「ん?もう食べたの?」
俺「一瞬で食べたよ」
安「ほい!」
安井が食べかけのチョコバナナを手に持ったまま向けてきたから、そのまま一口食べた
安「俺のチョコバナナうまいっしょ笑」
俺「変態め!」
安「かずまが初めにいったんだろ!!」
バカ話に盛り上がってるうちに、文化祭も終わりに近づいて、お化け屋敷の航介も俺たちと合流して
後夜祭をして二日間の文化祭が終わった
文化祭も終わり、学校では修学旅行の計画が始まった
場所は沖縄で、四泊五日!
海外行ってる高校とかあって羨ましかったけど、東北の俺たちにとっては凄く嬉しかった
何よりまず部屋分けで盛り上がった!
仲のいい俺と安井、航介三人で一緒の部屋が良かったけど、初日と最終日だけしか三人部屋がなくジャンケンで部屋を決めた
二泊目は二人部屋で安井と一緒
三泊目も二人部屋で航介と一緒
初日、最終日は三人部屋で安井と航介と三人
航「なぁ〜水着もってくよなぁ?」
俺「冬に行くのに海は入れんの?」
航「入れるっしょ!」
安「いつ海はいるんだよw」
航「ホテルの前に海無いの?最悪パンツで入ればいいか!w」
そんな話をして、修学旅行の話を進めていった。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @KD119104098185.au-net.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P01F(c500;TB;W24H16;ser352281062791181;icc8981100052330759567F) @proxy30026.docomo.ne.jp>
先月のある日親達が1泊二日で訳あって鹿児島へ、祖母はデイサービスのステイで二泊三日間、自分は学校あるから付いていかず犬の世話役として留守番となった。
犬の世話なければなかなか行けない夜の発展場で1夜sexしまくろうと思った(笑)
実際は無理なのでこのサイトで家に泊まり来る人を探した。
そしたら何人かメールくれた中でぼくは1人選んだ
26歳くらいで見た目は普通だけど僕は好きなタイプだった
夕ご飯は自分だけで食べ、彼が家の近くまでくる連絡を待った
そして連絡が来て家の前で待ち合わせて中へ招き入れた
とてもドキドキが止まらなくてアタフタしちゃってねャ恥ずかしかった(/ω\*)
最初は自己紹介含み雑談して僕から体を触り始めた
相手はそんなに慣れてなくて、最初は照れくさそうにしてたけど
話しながら触りつづけたら彼が僕に触れ始めて、ディープキスをした
舌は柔らかくて、会ったばかりなのに心惹かれそうだった
そして風呂に行き狭いながら入って
そこでもキスしたり体触りあった
挿入まではやらなくていいっかーということだったので、お風呂上がってからも
キスしたり、フェラしたり、乳首責めしたり互いエロく既に恋人のようにイチャイチャして射精した。
その後も僕はその人のこと忘れられず
何度かメールしたけど
最近は、返信が来なくなってしまった・・・・
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; F-03F Build/V18R40A) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M... @245.net182020176.t-com.ne.jp>
(´・ω・`)ショボーン
- 15/8/25(火) 3:08 -
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; F-03F Build/V18R40A) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M... @245.net182020176.t-com.ne.jp>
続きです。
店長「んじゃアッシーよろしくぅ!」
上機嫌に若葉マークのついた軽自動車をポンポン叩きながら言う。
後輩「えぇ!こんなに人乗らないですよ!?それにアッシーとか古い・・・」
店長「うっせ!俺はこいつ(ガキ大将)と歩いて帰るから、
女の子も車ある子いるし、慧君と新人高校生2人乗っけてって!」
そう店長の指示に乗っかり、ガキ大将の子を除いて俺と2人の高校生を
送ってもらった。
「いやぁ、免許とったばかりなのに悪いねー」
俺がそんなに悪い気もせず後部座席から言う。
後輩「ほんとですよー!事故っても文句言わんでくださいね?笑」
こいつもそんなにまんざらでもない感じで返してくる。
「僕も入ったばかりなのにいきなり助手席座ってすみません(笑)」
あのジャニ顔の子がすこぶる呂律がまわっていない口で言い放つ。
後輩「ん!?もしかして君お酒飲んだの!?」
そう尋ねる。言われてみればこの車の中で俺しか
酒飲んでないはずなのに、かなり匂いが充満している・・・。
ジャニ顔「あ、ばれちゃいました?だって目の前にピッチャーがあったので(笑)
飲んだらジュースかと思って、いっぱい飲んだらこうなりました!」
(あははは・・・出来上がってらっしゃる・・・)
さっきまで無口だった子が、まぁ箍が外れたかのように喋る喋る。
俺と後輩はルームミラー越しに目が合い、溜息をついた。
「僕も飲んじゃいましたよ!」
突然喋りだしびっくりする俺。声の行方は俺の隣に座っていたもう一人の高校生。
まぁジャニ顔の子を見て想像はできたが、きっと高校生全員こっそり飲んでたんだろう。
「僕も結構飲んだんですけど、全然平気ですよー!」
いや、この子も負けず呂律が回っていない。気持ち悪くなってない様子なのが不幸中の幸いだった。
俺「最初全然コーラしか飲んでなかったから普通に油断してたよ!
大丈夫?気持ち悪くない?」
「え?全然大丈夫ですよー?むしろなんか心地良いですねぇ〜♪」
と言い終わると同時に俺にもたれかかって来た。
その瞬間心臓がドキッとしたが、酒の勢いと分かっていたため、冗談でその子の頭を撫でながら、
「ったく世話が焼ける新人ですねー!」
なんて言いながら、心ん中で
(最近の子はやっぱり遠慮がないな・・・まぁ別に気にならんけど)
とぼんやり考える。すると俺の頭ポンポンに反応してきた。
「あっ!それすごい気持ち良いです!もっとやってくださいー・・・」
と嬉しそうに言ってきた。その言葉に耳を疑ったが、俺も酔っていて意識がしっかりしていなかったため、
家に着くまでずっと撫でていた。
前の2人にバレるんじゃないかと思ったが、
2人は2人で仲良く話していた。
しばらくして、俺の横にいた子の家に着いた。
後輩「おーい新人君!家着いたよー!」
そう言うといきなりむくっと起き上がった。撫でてる間に寝ていたようだ。
「あ、寝てました!すみません!」
そう言って車から飛び出し、ふらふら家に向かう。
俺は心配になり、玄関前まで着いて行くことにした。
俺「ほんとに大丈夫?」
「すみません。ちょっと飲みすぎました・・・」
俺「ホントは飲んじゃいけないんだからな(笑)今度からこういう時の飲酒は絶対だめ!」
「えー・・・!そうですよね。調子に乗りすぎました・・・」
ちょっとシュンとなる姿に胸が鳴った。
俺「・・・まぁでも、バイト以外なら〜・・・」
とフォローしようとした時、こっちを見てニコッと笑いながら、
「まだ僕新人なのにすごい気使ってくれますね。ありがとうございます・・・
あと、さっき黙ってましたけど頭撫でてくれたの普通に気持ちよかったし心地よかったです♪」
その言葉に思考が止まった。
俺「えっ!・・・えっと・・・」
「冗談ですよ!(笑)あ、ここまでこればもう大丈夫です!本当にありがとうございました!」
顔が熱くなるのがお酒のせいなのかそうではないのか分からなくなっていた。
向こうにとっては何気無いコミニュケーションなんだろうが、
俺にとっては目が回るほどのセリフだった。
ふと、別れ際に名前を覚えてなかったことに気づくが、誤魔化しながら見送る。
俺「えっと名前忘れちゃったけどまたバイトでな〜!」
晃一「えー!?僕の名前は晃一ですよー!では慧さんまたバイトで〜!」
そういうと晃一は笑いながら家に入ってった。
そう、晃一とはここで初めてちゃんと会話をし、初めて晃一に恋をしたのだ。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12H... @KD182250251035.au-net.ne.jp>
コメントありがとうございます!
まとまり無い文章でしばらくエロいこと起こりませんが、
よかったら暇つぶしに読んでみてください!
続きです。
そんな調子で夏。
店長「そろそろ高校生組も落ち着いた頃だから歓迎会でもするか!」
と言うとささっと日程と店を決め、バイトメンバーにメールを一斉送信する。
そう、飲み会が大好きな店長の恒例行事なのだ。
バイトの飲み会は、6,70人も集まる大学の飲み会と比べて少人数でまったりと落ち着いているので、
ただ飲んでるだけでも楽しくなるが、今回は人数が多くなりそうなので若干ワクワクしていた。
飲み会当日。
店長が店を閉めて遅れるとのことなので、バイトを早く上がった人たちのみ先に店に向かった。
後から店を閉め終わった店長と他の子達が遅れてくると、全員が揃った。
集まったメンバーは高校生三人組を含めて、10人ほど集まった。
店長の乾杯の合図で歓迎会が始まり、俺はビールを一気に流し込んだ。
(あー・・・うめえぇ・・・)
そう思い冷たさとノド越しで恍惚感に浸ってると、
「慧さん・・・顔がもう緩んでますよ(笑)」
呆れた顔で後輩大学生が突っ込んできた。
「う、うるせー!こういう時のお酒はおいしいの!」
いつもイジってる奴に隙を見せてしまった。(それからしばらくバイト中でイジられることに)
高校生の自己紹介はすでにバイトでやったので、それぞれが雑談しながら歓迎会を楽しんだ。
飲み会も1時間が経ち、俺は酒も進んでテンションが上がり、
その勢いで気になっていたあのジャニ顔の子に会話をたくさん吹っ掛けた。
しかし笑ってはくれるのだが、相変わらず人見知りのままで話が続かない。
そしてとうとう特に何も変わらず和やかに歓迎会は終わりを迎える。
「じゃあそろそろ帰るぞー」
店長がそう言うと歓迎会も健全に2時間で終わった。
(結局何も無いまま終わっちゃったなぁ〜・・・)
俺は酔っ払いながらもがっかりしつつ、小さく溜息をつく。
普通に考えれば当たり前のことなんだけど、心の隅では期待している自分に腹が立った。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12H... @p6fd9a387.aicint01.ap.so-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.2; SH-01F Build/SA090) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/30.0.... @s675160.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
最初全然エロくないです。
俺が大学の頃バイトしてた時に
出会った高校生「晃一」との話。
晃一と出会ったのは俺が大学2年の頃。
某ファストフード店のバイトも4年が経ち、
主に任されていた厨房の目上の先輩もほぼほぼ辞めていき、
上の人といえるのは店長か社員か主婦層ぐらいだった。
(人もいなくなってつまらないなぁ)
そう思いながら慣れた作業を淡々と済ませる日々。
作業も厨房を主に他は広く浅くこなす事ができていたので割と楽だった。
しかしながら大学入学とは裏腹に、
決して華やかではないバイトの春だなと思っていた頃でもあった。
そんな中、ある日店長が嬉しい報告を伝えてきた。
「そういや来週から高校1年生3人入ってくるよー」
俺は「高校生」と「3人」の2単語に思わず反応した。
「マジすか!もう人いなさ過ぎて大変でしたよ・・・」
そう言うと店長は申し訳ないという仕草をしながら笑って事務所に戻っていく。
ここのバイトは新人が自分のシフトと同じ人で初めての人から自己紹介をするシステムなので、
3人と会うのは少し時間かかった。
1人目は身長が175cmと俺より2cm下しか違わないがたいの良い奴。
顔はガキ大将みたいなやんちゃしてそうな顔だ。
2人目は身長165cmぐらいで顔がジャニーズ系のイケメンだけど
人見知りがすごくて大人しい子。
3人目は160cmぐらいの童顔で可愛いけど生意気な奴。
ガキ大将の見たいな子からは「坊ちゃん」と呼ばれてた。
俺は2人目の子が真っ先に気になった。
その子とはバイトのシフトがかぶる度に、
俺も人見知りながらも仕事内容や高校のこと、
何して遊んでんのかとかを聞いたりしながら近づこうとする。
話してわかったことが、3人とも同じ高校で同じサッカー部ってこと、
さいきんモンハンにはまっていること、そのくらいだった。
お互いが人見知りってのも悪さをして、なかなか距離という距離は縮まらないままだった。
微妙な距離がある中、最初のチャンスがやってきた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_4 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12H14... @KD182250251042.au-net.ne.jp>
↑
- 15/8/22(土) 10:32 -
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p3227-ipbf1103aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
翔平
- 15/8/20(木) 10:27 -
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @121-86-3-19f1.osk3.eonet.ne.jp>
当方19歳の学生。
遅くまで友達と飲んでいた僕は案の定バスも電車も逃してしまった。
ネカフェは苦手というのもあり、ちゃんと風呂もあるし寝れるスペースもあるサウナに泊まることにした。
とは言えここのサウナが所謂ハッテンで有名な事も知っていたので内心不安ではあった。
手短にシャワーを浴び、浴衣で仮眠スペースへ。
人もまばらで、端っこ好きな僕はすかさず恥に陣取り一瞬で夢の中へ。。
暫く経ってからでしょうか。
下半身に違和感を覚え目が覚めると、ひとりの男が僕の足裏を撫でている。
やっぱりきたかと思ったが、面倒くさくてほっておいた。
すると男の手は足裏からスネ、ふくらはまで伸びてきた。
ふくらはぎを揉まれながら、今度は足指を舐められ、僕は快感のあまり勃起してしまった。
男は興奮しており、ハァハァ息を荒げながら脚を揉みまくる。
ついに男の舌は足指からスネに移動してきた。 すね毛がほとんど生えてないのが気に入られたのか「やべぇツルツルだ」などとキモい事をボソボソ言いながらスネ、ふくらはぎ、ひざをめちゃめちゃに舐め回された。
浴衣もめくられ、太ももを舐められ、僕の勃起したパンツに手が伸びてきた。
思わず「あぁっ」と声を出してしまった事に更に興奮したのか、あっという間にパンツも脱がされ下半身を裸にされてしまった。
その頃にはギャラリーもできていた。
男がチンコをしゃぶり始めると、他の男達が近づき僕の乳首や首、脚に舌を這わし、僕は複数人に犯された。。。
僕は何回も射精させられ、処女アナルもうばわれてしまった。
記憶が定かではないが、おそらく僕の周りにいた奴ら全員僕に中出ししたと思う。。
結局2、3時間近く犯され続け、僕は解放されました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_4 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12H14... @st0257.nas811.p-ibaraki.nttpc.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; SBM206SH Build/S0022) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 ... @om126229019102.12.openmobile.ne.jp>
↑がまた出たよ。みんな気をつけて間違ってもプロフィール教えない方がいいよ。いろいろ聞いて来ますけど教えない方がいいです。
<KDDI-KC46 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.102 (GUI) MMP/2.0 @05005014914187_nz.ezweb.ne.jp>
↑
- 15/8/17(月) 11:22 -
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p3227-ipbf1103aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
現役社会人バスケっていいですね。
その後のこと待ってます。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p14142-ipngnfx01sasajima.aichi.ocn.ne.jp>
すげーよかったよ!
めちゃ興奮したー(*≧∀≦*)
イケメン3人が3Pとかヤバいっしょ!!
もれなくデカチンだし(笑)
またなんかあったら聞かせてくださーい(^^)/
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.4; SO-01G Build/23.0.B.1.59) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome... @s636052.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
俺は174#60#22チンコ22太マラ
たくま←元彼172#55#19チンコ18
はやと←発展場で見つけたバリウケ
172#57#19
暇だったからかなり久しぶりに発展場に行った時の話です
薄暗い部屋を歩いてたら誰かかチンコを軽く触ってきた
よく見たらかなりイケメンだったからウケって聞いてみたらホストしてるバリウケだよって言ってた
はやと「そのデカマラでガッツリ犯して」
ゆうま「いろんな体位でハメてやるぜ」
さっそく乱交部屋に移動
ホント暗い部屋だった
ゆうま「誰もいないし早くやろうぜ」
さっそく裸になってディープキスしまくった
はやと「デカマラじっくりしゃぶりたい」
いやらしい音が部屋中に響いてた
ゆうま「イマラしたいからやらせてや」
はやとの頭押さえて腰を振りまくった
ローションでほぐして立ちバックで一気に根本までぶちこんだ
はやと「あっ、あっ、あん
もっと突きまくって」
ガンガン突きまくってたらはやとはトコロテンして俺も中出し
はやと「今度はバックでやられたい」
ゆうま「いいぜ
四つん這いになれよ」
また後ろから突きまくってたら誰かか部屋に入ってきた
ゆうま「裸になってウケにチンコしゃぶら
せていいぜ」
そいつは裸になってウケにチンコしゃぶられてあんあん言いながら感じてた
はやと「またトコロテンしちゃうよ
あっ、あっ、いっちゃう」
俺もやばくなってまた中出し
しゃぶられてたやつもウケの口に出した
はやと「休憩したい」
ゆうま「いいぜ」
もう一人のやつに話しかけたらウケだって言ったから俺の精子がついたチンコをしゃぶらせた
なかなかうまいからすぐビンビンになってフェラをやめさせて抱き寄せてキスしながら顔をよく見たら元彼だった
ゆうま「たくま?」
たくま「ゆうくん?」
キスしまくってお互いビンビンだからもうとめられなくてローションでほぐして騎乗位で
たくま「ゆうくんのデカマラ久しぶり
めちゃいい、あっ〜ん」
たくまは腰を振りまくり
ゆうま「久しぶりのたくまのマンコやばい
ぜ
下から突きまくってやるぜ」
たくま「そんな激しくしたらダメ〜
あっ、あっ、あ〜ん、いっちゃ
う」
たくまはトコロテンしちゃったけど俺は下から突きまくって中出しした
それから駅弁、正常位もやって2発中出し
別れた時にお互いアド消したからメアド交換して帰った
あれから何度もsexやりまくりです
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; SBM206SH Build/S0022) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 ... @om126229019102.12.openmobile.ne.jp>
だいぶ経ってしまいましたが、その後を書きます。
裸にされ、その後全身をくまなく舐められ感じてしまいおかしくなりそうでした。
そのあとお風呂に入り体を洗うことになりました。
やっと解放されると思いました。
しかしそれは勘違いで、手錠と足に紐を結んだ状態で 2人に連れて行かれる形でした。
するとおもむろに自分のアナルに浣腸を入れられシャワーでその後流され体も洗われ、もうさっきのプレーでも疲れていたので抵抗する気力も起きませんでした。。
立っているのも疲れるくらいで、また2人にベッドまで連れ戻され倒されました。
今度はうつ伏せです。
しかしこんな状況でもアナルが気持ちいいっていうことを聞いたことがあって、もうここまできたら、との投げやりな思いでなすがままされようと思いました。
ちょうどチンコの部分にはバスタオルを敷き万歳の状態で手と足はそれぞれゴムみたいな紐で四隅のベッドの柱に括られもう逃げられません。
2人が自分の体を上から下まで舐め回し、徐々に感じてしまい、さっきまで萎えていたチンコも勃起状態です。
するとアナルにローションをかなりたっぷり塗りこまれました。
そうこうしていると、手がアナルに入ってきました。
痛いのかなと思いましたが意外にそうでもなく、むしろ痛みはなし。
ただかなりの異物感がありましたが、徐々に奥に入ってきて、ゾクっ!!
とのけ反るような感覚を覚えました。
「お、前立腺感じたな。これからわけわからなくしてやっからな」
と言い放ちそこをグイグイ押してきました。
思わず、
「アッ、アッ、アッ」と声が出てしまいます。
ゾクゾク今まで感じたことがない深い快感に
「やぁ、やめて!!・・もうこれ以上ー、、うっ!!、アァーー!!」
ジュクジュクと音をたて手の動きも激しくて
「ウァァァァーーー!!」
全身が快感でした。
「ハァ、ハァ、ハァ」と肩で息をしないと苦しいです。
「お前最高だわ、これからちゃんといかせてやるからな」
というと彼のブツにコンドームを装着しローションを塗っています。
「お願い、もうやっぱやめたい」と懇願しましたが、
「あんなに感じてたのに、いまさら笑」
といってると、アナルに今より強い異物感があり、少しキツイと思った。
しかし徐々に腰を振り中で抜き差しし、奥の前立腺が当たるあの快感が再び襲い、
「アァ、アァ、アァ」と感じてしまいました。
だんだんと速度が増しもうなんだか意識が飛びそうな感覚で、
うつ伏せで枕が苦しく避けようとしたのですが、後ろから覆いかぶさるように抱かれ、彼は枕ごと抱いてきたから、自分は顔を枕に埋められる形で逃げることもできず、息苦しさと快感で、
「アァアアアーーー、ダメダーーぬぁあ、アァア、、やめっ!!ハァ」
みたいにもう逃げることもできず必死に耐えました。
パン、パン、グチュ、グチュと音をたて、果てました。
「お前のアナル気持ちいわ、うわっw、枕よだれでぐっちょじゃん笑」
もう全身に力が入らず口も閉まらず、とめどなく枕に垂れ流れてて意識朦朧。
「も、、もぅ、かん、、べんしっ」
またこのあと繰り返しです。。
気づいたら気を失って朝になってました。
起きると2人はいなくて、紐はとかれ全裸でうつ伏せで寝てました。
枕は自分のよだれでカッピカピに白く全体的に跡がつき、口の周りもカピカピ。。
呆然としていました。。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_10_5) AppleWebKit/600.8.9 (KHTML, like Gecko) Version/8.0.8 Safari/600.8.9 @p3241-ipbf1001sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
ノンケに手を出すのはここまでにしておいた方が………
仲のいい友達関係(今のまま)を続けた方がいいと思うよ。
俺も失敗したから(泣
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @em1-115-196-14.pool.e-mobile.ne.jp>