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一応、本編はラストになります!!付き合ってもらってありがとうございます!楽しかった♪
続きです!
あれから、ユウトは彼氏とは別れた。あの後トラブルにならないか心配してたんだけど、そういうのは一切なく、ユウトは何事も無くバーに戻ってきた。(後から、アキラさんにどう処理したのか聞いたけど、苦笑いするだけで何も教えてくれなかった…)
最初は別れたからってすぐにキョウスケさんと付き合うってのに躊躇してたけど、あれから自己申告の通りうざいぐらい毎日バーに来てはユウトを口説いて帰るのが日常になって…。
ユウトのことを気に入って通ってくれてるお客さんもいるのに、カウンターでユウトを口説きまくる姿を営業妨害だってマスターにお説教されたせいか、またはそんなキョウスケさんを見かねて…か、それから少し後、キョウスケさんの口説き文句にOKだしたって話を聞いた。
付き合うことになった話を聞いて、本当に心から喜んだ。昔のキョウスケさんならともかく、人が変わったように夜遊びも女遊びも辞めたキョウスケさんとくっついて、本当に良かった…って、最初は思ってた。
そんな俺の想いが全く180度変わったのが、2人が付き合って少し経った後、ゴミ捨てに裏の階段の下を降りていった時。
迎えに来たキョウスケさんと先に上がった筈のユウトの姿を階段の裏に見つけたと思った瞬間、2人ですげー濃厚ちゅーしながら、あろうことか、そのまま股間揉みだしたりとかして、まさに今からおっぱじめようとしてたのを見てしまった。
俺は、その日、捨てに行けなかった生ごみをマスターにばれないように自分のロッカーに一晩中かくまっただけではなく、マスターが裏階段に行かないように閉店までマスターにずっと話しかけたり、神経をすり減らした。
しかも、もっと最悪なのが、そんな2人を見て、ちょうどアキラさんが出張中だったことも重なって、すげームラムラして、家に帰って2人をずりネタにオナニーしてしまったこと…。出した後の、あの罪悪感と羨ましい感情が混じった最悪な気分は、もう二度と味わいたくない。そしていっとき消えなかったロッカーの異臭も忘れない。
そんな出来事があった一週間後くらい。アキラさんがちょうど出張から帰ってくるって日。ムラムラとイライラがマックスになってて、ユウトからも「マサキ君、なんか怖い…」と言われてた。
空港に迎えに行ったキョウスケさんと、2週間ぶりに帰ってきたアキラさんが、空港からそのままバーに寄ってくれた。
「マサキ、ただいま」
俺の顔を見て、笑顔になるアキラさんに、久々に会えた喜びよりも、ムラッと感が強くなったのを感じた。笑 今考えると、完全に欲求不満。笑
椅子に座る2人。ユウトばっかり見てデレデレ話しかけてるキョウスケさんに、階段事件のイライラをぶつけたくなった。
「キョウスケさん、珍しいシャンパン入ったんですけど、入れてください。売値の倍かけで。俺今日飲みたいので」
「え!?えぇ!?い、いいけど…な、なんで倍??俺なんかした??」
「アキラさんとこのホストで出してる金額より全然安いでしょ。迷惑料です。じゃないと、マスターにまたユウトとイチャイチャしてたってばらしますよ?」
「迷惑料って…、ユウト、なんかお兄様が怖いんだけど…お前、グラスでも割った?」
「今日は割ってないけど…うーんと、お、お兄ちゃん、怒んないでー、よくわかんないけど…」
なだめてくる2人の声を無視して、シャンパンとグラスを4つ用意する。マスターも休みの日で、キッチンの人達も帰ってたので、店をクローズにして、俺とユウトもカウンターに座って飲ませてもらった。
程よくお酒も進んで、会話は必然的に下の話になる。
「この前、マサキが初めてケツだけでいってくれてさ」
「え、うそ。羨ましい。俺ケツだけでイッたことないし、トコロテンもしたことないです」
「ユウト…何気に俺のエッチ、ディスってる?え?気持ち良くない?新事実なんだけど…」
「あ、いやいや、気持ちいいですよ?ごめんなさーい」
笑いながらキョウスケさんを慰めるユウトに、アキラさんはキョウスケさんに勝てた、みたいな笑い声をあげる。ちなみに、俺は記憶はあるけど、そんな会話にツッコめないぐらい酔っていた。
「まぁ、ユウトはこれからどんどん開発していくから、大丈夫だし!あ、でも参考に今度2人のベッドシーン覗きに行く?」
「見せるかバカ」
そんなこと言いながら笑う。俺は、結構酔っ払ってて、気持ち良さと眠気で、アキラさんの肩にもたれかかってた。
そんな俺にアキラさんが問いかけてくる。
「マサキ、眠い?」
「ちょっと…眠いです…」
「もー、ガンガン飲むから…。久々に、帰ってイチャイチャしたかったのに…」
笑いながらそんなことを耳元で言ってくるアキラさんに、しまった…って気持ちでいっぱいになったのを覚えてる。ムラムラしてて仕方なかったけど、俺は深酒すると勃たなくなる。自業自得なのに、心の中でキョウスケさん達に舌打ちした。
「マサキ、寝た?」
キョウスケさんのそんな問いにぼんやりと、(寝てないよー)と思いながらも、目開けるのがおっくうで寝たフリしてたら、アキラさんも俺が寝たって勘違いしたのか、身体をずらして、もたれかかりやすいような体制になってくれた。ちょうど、ユウトがトイレに行った時。キョウスケさんが笑いながらアキラさんに話しかけた。
「アキラさ、マサキと会えてよかったな」
「あ?なんだよ、いきなり」
「いや、マサキ、いい子だからさ。ユウトとこうなった今、感謝?みたいな。多分、マサキがあんなに心配してなかったら、俺もユウトのことそんなに気にしなかったと思うし。マサキとか、ユウトみたいなヤツはさ、幸せになんないとダメだよ」
寝たふりしてる頭を撫でながらそんなことを言ってくるキョウスケさん。そんな言葉にちょっとジーンとする。本当真面目なことだけ言っときゃかっこいいのに。
「キョウスケ、それ俺がマサキと付き合った当初ずっと言ってたセリフ。そして、そんな俺をずっとお前はバカにしてたけどな。まーいいけど…。お前、浮気とかすんなよー。ユウトだって、今までのトラウマがあるんだから、何が大きな傷になるのかわかんないんだから。まぁ、実際、お前からあんなセリフ聞いたのが初めてだから、大丈夫だとは、思うけど」
「うーん…浮気はーわかんない!笑」
「お前なぁ…俺の言ったこと聞いてた?」
「まぁ、ずっと先の未来なんてわかんないけどさ。これから先、自分よりも大事な存在なんて、多分ユウト以外には出来ないって確信もてるし。俺は、不幸になんて絶対ならないからさー。側に居るユウトだって、絶対不幸にはしないよー」
「なんか、その根拠のない自信が、むかつくわ」
そんな話をしてる所に、ユウトがトイレから戻ってきた。
キョウスケさんの話を聞きながら、ホッとして、そのまま眠ってしまった。
このころから約1年半ぐらい?経ったかな。今2人は一緒に住んでいて、キョウスケさんに毎日手作り弁当を作っているって聞いた。俺は、アキラさんが任された会社で、些末ながらも仕事の手伝いをしているけど、ユウトはバーテン関係のコンテストとか資格を取ったりして、頑張ってる。
一緒に暮らし始めた今でも、2人はラブラブ。この前、俺が勉強の合間にバーに行くと、ユウトのスマホの待ち受け画面はキョウスケさんのバカ顔になってた。
ちなみに、この前仕事関係でキョウスケさんと会った時は、キョウスケさんの待ち受け画像はユウトだった。
心配されていたキョウスケさんの浮気だけど、逆に年齢重ねて、可愛かったのがどんどんカッコいい感じになってきてモテまくってるユウトに、キョウスケさんがヤキモチ妬いたりとかの方が多いみたい。(確かにキョウスケさん最近、ビール腹が出てきたし…笑)
俺は、本当の身内に思い入れは無いけど、家族って聞かれたら、アキラさんと、マスターと、ユウトかなーって思う。それを前にアキラさんに言ったら「マスターがお義父さんになるってこと…?超こええ…」って言ってたけど。
最近ニュースを見ていて、悲惨な事件が多いけど、自分が一番じゃなくて、自分よりも大事だと思える存在が出来た時に、初めて、人にやさしくなれるのかなって、この2人の出会いを見て思った。
おわり!
ネタが尽きたので、今回は俺らの話じゃなく、キョウスケさん達の話を売ってみました。
2人に許可は取ってないから、バレたら怒られそー…。まぁ、本人に読まれなければばれないと思うから、大丈夫か?
個人的にバカっぷるぶり見るのはイライラするけど、ユウトの幸せそうな顔見るのが俺は結構好きだから、のろけは別にいいんだけど…。まぁ、そんな2人の懐かしい話を想いだしながら書いてみました。いつも読んでもらってありがとうございます!一応、最近ののんびり話とアキラさんのケツ開発状況を書きたいと思います。笑
コメント返しです
MGさん…コメントありがとうございます!一応事実には、沿って書いてますが、きれいな部分しか書いてないっていうか、現実はもっと色々ありまるよ。笑 実際書けないぐらい酷い話もあるし。人間関係うまくいってないときは、なんか孤独ですよね…。男同士って信じあうのが一番だから余計に。何も言えませんが、信じあえる相手が見つかるといいですね!
まーくんさん…慣れもあるのかなぁ?あとはやっぱ入れるちんこの大きさが一番じゃないですかね?俺、初体験の相手の時はケツ使うと必ずってほど切れてました。こんなもんなのかなーと思ってたけど、多分相手がでかすぎたんだと思います。ユウトもあんまりケツだけじゃ気持ち良くないって言ってたし、個人差もあると思いますよ!傷つけないようにゆっくりですね!!
teruさん…直木賞笑いました。いえいえ、こんな素人文章読んでもらえて、こちらが感謝です!30歳越えてるんですね!大人な男だ。笑 難しいことはわかんないけど、楽しんで読んでもらえたなら、一番よかったなぁと思います!
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ほぼノンフィクションです。
高校を卒業して、某有名体育科に進学した俺。大学の寮に住み始めてしばらく経った時のことだ。
朝っぱらから点呼が始まり、夜も点呼で終わる。
仕切るのは4年の班長達。
俺は部活が終わって、野球ユニフォームのまま、相部屋の四年梅谷さんと、点呼の後部屋に戻った。
梅:なぁ、大輔。お前そろそろレポートの時期じゃねぇ?教員免許取るなら、レポートはちゃんと出しとけよ。
大:心配ないっすよ、ちゃんともうおわってますから。
梅:そうだな。毎日毎日、お前真面目に机に向かってたもんな。オナニーもせずに笑
大:ははは、、そういえば久しくしてないっすねぇ。てか、先輩はやり過ぎなんすよ。俺が勉強してる時も、気付いたらしこってるし笑
梅:まぁな。おかけで、めちゃめちゃデカくなったぞ。ほら。
大:ちょっ、そんなもん見せなくていいすよ。
梅:そんなもんってなんだよ!笑
ほら、お前のも見せてみろよ。
大:いやいや、俺はいいすよ。勘弁勘弁。
梅:いいから!ほら!見せろって!おら!
大:あっ!ちょっ、、、あーあ。
梅:お、お前なかなかいいもん持ってんじゃん!
大:だから、俺別にオナニーする必要もないんすよー。離してくださいよー。
梅:うわー。すげぇな。ちょっと触っていいか
大:え!ちょっ!!っっっ!!!うわ…!!!やめてください!
梅:いいからいいから。ほら、このカリの部分とかすげー。うまそうだな。
大:え!?うまそうって!?!?先輩どういうこと…あっ!!ちょっ!!何してるんすか!!
間髪いれず、梅谷さんは俺のチンコを口に含んでしまった。
最近彼女と会ってなく、久々に人の口の中にチンコを入れた快感で、先輩のしかも男の口で俺は不覚にも勃起してしまった。
梅:大輔、勃起してんじゃーん!こうなったら、お前の精液、出してもらおうか!
大:ちょっ!!何言ってるんすか!
うわっ…や、、やめろ…やめろって!!!
梅:あぁ?何、先輩に向かってそんな口叩けんだよ!?あら!!
梅谷さんは俺の腹をボコっ!!!と蹴った。
大:うはっ!!!ゴホゴホ、、、や、やめてください…。
梅:おい、大輔。いいこと教えてやんよ。
この寮に入ってしばらくしたらな。相部屋の先輩がゲイだったら、後輩は一年間、その先輩に体を好きにいじられるんだよ。
まぁ、ノンケとして入ってきても、体を男にいじられたり、ケツにゲイのザーメン種付けされ続ければ、みんなゲイになるけどな。
そう言い続けて俺のチンコをフェラし続ける。
俺は絶望感と快感で、何もできなかった。
大:はっ、ぁ…あぁー…あ。やばい、やばいっすよ…で、出そう…先輩、俺、男の口で射精しちまう…
梅:ダメに決まってんだろ。俺は普通のことはあまり興奮しねぇからな。にしても、この野球ユニフォームの臭い
たまんねぇ!!!
俺の方法でお前にはザーメン出してもらう。
そう言うと、先輩は俺の野球ユニフォームの股間あたりに顔を埋めて深呼吸し始めた。
大:せ、先輩…何するつもりなんすか…!
梅:これだよ。これを、使う。
大:!?!?
梅谷さんが、持っていたのは、テンガ。
当時、テンガを使ったことがなかった俺は少し期待をしてしまった。
だが、このテンガ。何か普通と違う。
亀頭のあたりに、管が出ている。
梅:大輔。最初少し痛いけど我慢しろよ。
大:え!?これなんすか!?
梅:カテーテル付きテンガだ。
おい!お前ら!入ってこい!!
そう言うと、3年の先輩が2人入ってきた。
梅:こいつらは、俺が2.3年の時に相部屋だった奴だ。こいつらも俺の洗礼を受けて来たんだ。憧れの野球の先輩だろ?先輩も受けて来た洗礼をお前も耐えろよ。おい、やれ。
梅谷さんはそう言うと、3年の先輩たちは俺を後ろから羽交い締めにした。
梅:さぁ。大輔。お前の遺伝子を今から強制採取してやる。まずは、カテーテルをチンコに入れるぞ。
そう言うと、チンコの割れ目にカテーテルを入れ始めた。
大:う、うわ!!!や、やめてくれ!!やめろ!!!
少しの痛みと共に俺のチンコは、ぶっといカテーテルをスルスルと飲み込んでいく。。。
どこまで入るんだろう、と言うくらい奥まで入った。
梅:よし、これで精巣手前まで入ったな。
そしたら、これから、お前にはこのテンガとローターで快感の地獄に落ちてもらうぜ。
そう言うと、ケツにローションを塗り、ローターを一つケツの中に入れてしまった。
そしてカテーテルの先のほうにもローターを当てがい、スイッチが入れられた。
大:うわ!!やめろ!!あーー!!!
ケツの中の前立腺と、チンコの中の精巣の手前までまでをローターの振動が伝わって、硬く硬く、チンコに血流が集まるのがわかった。
梅:よーーし。いい感度だ。
テンガをチンコに通してっと…
グチュ、、、グチュ、、、と
ゆっくりテンガがスライド始めた…
俺は足がすでにガクガクなりながら洗礼に耐えていた。
大:あっ、、あ!はっ!…うっく……くそぅ…き、気持ちい…
梅:気持ちいだろ?大輔。
大:先輩、、やばい、、おかしくなっちまう!!あ、、で、出る!!
梅:もう出んのかよ!?さっすが、高校から上がったばかりだから、感度がまだその程度なのか。
よし、いいぞ。出せ!
そう言うと、梅谷さんはカテーテルの先の方を咥えた。
大:え!?先輩、、何するつもり…!
梅:いいからいいから、ほらいっちまえ。
そう言うとテンガのスライドを早くして、俺の絶頂を誘い始めた。
大:あぁー!!!あっ!!!やべ!!やべーよ!!で、、、でる!!!
次の瞬間。梅谷さんが、カテーテルの先で、吸う仕草をしたのがわかった。
大:ああぁーーーーあーー!!
ドク!!ドク!!
チンコの中を精巣の手前まで吸われた快感で俺は射精をしてしまった。
ジュル、、ジュル…
梅谷さんはカテーテルの先からトローと出てくる俺の精液をジュルジュルと舐めていた。
先から吸われる度に、射精と似たような感覚がチンコの奥で感じる…!
俺は腰が抜けてしまい、座り込んでしまっていた。
それでもお構いなしに、梅谷さんは最後まで俺のザーメンを吸っていく…。
梅:あぁー。やっぱ、高校上がりの精液って、少し甘いのな。
ほら、お前らも吸ってみろよ。
3年A:あざっす!ジュルジュル…
ん!甘いすね!
3年B:頂きます!ジュルーーー!!!!
大:はぁ!あーー!あぁーー、や、、やめろー!!!
3年Bの少し大柄の先輩は、遠慮なしに勢いよくカテーテルを吸い上げた。
まさに、精液が飲まれてるっていう感じだった。
梅:おいおいB、吸いすぎだっつーの。モチっと優しくしねぇと大輔が可哀想だろ。
まぁ、これで大輔の遺伝子も採取完了だな。
大:俺の遺伝子も、、って…
他の一年もやられてるんすか?
梅:あったりめーだろ。まぁ、お前は俺が担当だったけど。他の奴の時も、少し吸わせてもらいに行ったりするぜ。次は、淳太だな。
淳太とは、野球で俺が一番仲のいい奴だった。
梅:まだ時間あるし、淳太のとこもそろそろだろ?大輔お前も来るか??
そう言われて、淳太の遺伝子をのんでみたいと思ってしまった俺は梅谷さんについて行く事にした。
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▼マサキさん:
>teruさん…コメントありがとうございます。すごく嬉しいです。昔から本は好きだったけど、書くの難しいと思ってたので。でも、そういってもらえる調子に乗ります。笑 teruさんも書いてるんですね!よければ読みたいです♪
返信が遅くなってゴメンなさい。
読みたいと言われて、凄く嬉しいです。
が、残念な事に、30オーバーの私は、この板では規格外の人間。
不快感を与えたくないので、読者に専念する方が良いかなっと。
今回の話で、気付いたのは、エロい話は勿論好きだけど、
マサキさんの文章自体が好きで、あまりエロに期待していない事が自覚出来た。
言葉のチョイスや表現に温かみがあり、
マサキさんを始め、登場人物の心情が自然な感じで酌み取れる。
そんな文章に魅かれているんだと思った。
楽しみにしています。是非書き続けて下さいね。
もし、私が選考委員なら、Hな話部門の直木賞候補に推薦するでしょう。
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自分はケツを開発仕切れてないから、扱き合いとかフェラ・キスくらいしか出来ないので、ちゃんと一つになれる人が羨ましい(*ノ▽ノ)
やっぱ慣れなんですかね(´・ω・`)?
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マサキさん
たまたま見たらアップされていたので、前々回から遡って読み直してしまいました(笑)。
正直な気持ち…気分を害したらごめんなさい。
このような話が現実にあるのかなぁ…って思いながら読んでいます。
マサキさんが本当に羨ましいです。
恋愛関係だけではなく友達や同僚、あるいは家族とでも、このような関係を築くのって難しいなぁって思っています。
損得勘定なしで、心の底から相手の気持ちに寄り添ったり、相手を慮ることができる人、お互いに心を許せて何も着飾っていない素顔の自分自身を理解しあえる人に出会いたいなぁ。今、人間関係ですごく悩んでいて自分の本心をわかってくれる人が身近にいたらなぁ、って思っているので。
アップ楽しみにしていますね。
マサキさんとアキラさん、キョウスケさんとユウトさんが幸せな毎日を過ごせますように。
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エロだー!!アキラさんはキョウスケさんちに泊まり込み仕事。誘われたけど、更新しないとと思って、断った。笑 俺のやる仕事はひと段落してるから、自由な時間あるけど、なんか今大変そうー。そして、欲求不満がたまるたまる。でも、朝アキラさんの髪の毛に白髪を発見したから…なんか無理は言えない、笑 その分、書いて発散します。
つづきです。
その後、キョウスケさんがユウトを送るって言って、2人は仲良く帰って行った。肩の荷が下りたのか、アキラさんが大きくため息を吐く。
お疲れのアキラさんに、お風呂を溜めてあげて、入るよう促すと、一緒に入ろうと誘われた。後から浴室に入ると、アキラさんの肩に大きな赤黒いアザ。
「ちょっと、アキラさん、コレどうしたんですか!?」
「いてて…やっぱ、アザになってるー…。仲裁したら、相手に一発やられたー…喧嘩なんて久しぶりだったし…もう踏んだり蹴ったりー…顔殴られなかっただけいいか…」
「久しぶりってことは、昔はしてたんですね」
「言ったじゃん、ほとんどキョウスケの尻拭いって。高校時代が一番ひどかったけど…ホスト時代も、あの性格だから、よく客の彼氏とかとトラブって、仲裁してた。しかもあいつ要領いいからさ…なぜかいつも怪我するの俺で、あいつ無傷なの…。しかもその後、喧嘩した相手と、普通に喋ってたり…」
「あー…なんかわかる気がします…。美味しいとこどりっていうか…」
「まぁ、あんなんであいつ頭いいしな、カリスマ性あるから、結局はみんな最後にはあいつの味方になってんの。勉強もホスト業もあいつには一回も勝ったことないし…。昔は、めちゃくちゃ気に食わなかったなぁ」
複雑そうな顔で、話すアキラさん。いつもバカなことばっかり言ってるキョウスケさんだけど、実は学生時代はめっちゃ頭良くて、大学も特待奨学生で入ったらしい。
「キョウスケさんみたいになりたかった?」
「ん?いんやー。だって、もしキョウスケだったら、マサキは好きになってくれてなかったんでしょ?」
笑いながら言われて、キスされた。そう言われて、なんか恥ずかしいような、照れるような。
「そうですね。俺は、涙もろくて、ホストのくせに、くそ真面目なアキラさんだから、好きになったんですよ」
伝えながら、抱きつくと、ちょい反応しかけてるアキラさんのちんこが太ももに当たった。あんまり長湯したら、アキラさんの傷が痛むかなと思って、盛り上がってる感じのアキラさんを静止して風呂を上がった。
なんか、その日はすごいムラムラしてた。後から考えると、キョウスケさんとユウトの10代みたいな告白シーンに触発されてたのかもしれない。
風呂場ではなんとか静止したけど、俺もムラムラMAXで、髪も乾かさずにアキラさんとベッドでキスしながら抱き合った。
髪を撫でられながら、口の中の上顎を舐められると、気持ち良くて声が出た。昔はあんまりキスで気持ちいいとかなかったけど、付き合って、アキラさんがあまりにもキス魔なので、俺もキスするのが好きになった。
「マサキ、チューだけで完勃ちじゃん。笑 俺のテクにメロメロだな」
「そうですね…。そういうことで、さっさとコレ勃たせてください」
「テクッてより…もしかしてちんこだけ…?」
言いながら、アキラさんの上に乗っかって、フェラする。俺にそんなことを言いながら、アキラさんだって結構反応してた。口で吸いながら、玉を揉むとアキラさんが声を出して、気持ち良さうに堪える。
夢中でちんこしゃぶってたら、上からアキラさんの堪えた感じの笑い声が聞こえて、口を離して、手で扱きながらにらんだ。
「なんですか?」
「あっ、いやー、マサキ君、俺のちんこ大好きだよね。すごい美味しそうに舐めるから、へんたーい」
「そりゃ。好きですよ」
「認めちゃうんだ!笑 冗談だったのに、ちょっと恥ずかしいじゃん!」
「好きじゃなきゃ、こんなねっとりしゃぶりませんよ。味も、形も、大好きですよ?」
俺が笑いながら言うと、アキラさんは嬉しそうに照れながら笑った。本人、自称Sなんだけど、俺からしてみれば、こういうSに結局なりきれない所が可愛い。
まだイかせてないのに、体勢入れ替えられて、ベッドに仰向けにされる。仰向けにされたまんま、いきなり「あ」と言って、ベッドから降りて、カバンをゴソゴソしだすアキラさん。全裸の後ろ姿がなんか笑えた。
ビニール袋を取り出して、中から箱づめされた何かを取り出す。
「なんですか、それ?」
「注入タイプの潤滑ゼリーだって、知ってた?男同士は結構奥まで濡らさないと、傷になるんだぞ?」
付き合って2年弱…今さらな知識を言いながら、アキラさんがなんか注射器の細いやつみたいなのを取り出す。
なんか新しいおもちゃを試すみたいな、キラキラした目をしていた。笑
「てか、もしかしてなんですけど、それ買いに街にキョウスケさんと行ってたんですか?」
「いやー、これ目的ってより、話の流れでキョウスケにこれいいよって教えてもらって、つい買っちゃったっていうか…」
「なんやかんや、言いながら、仲いいんですよね…結局」
説明書を読みながら、またベッドに上ってきて、俺の脚を持ち上げて、尻の穴をいじってくる。指を少し入れて広げたかと思ったら、丸い注射器の先っぽを入れられて、中にゼリーを入れてきた。
冷たいのが入ってきて、なんか久々に中出しされてる感覚に戸惑った。(アキラさんはめったに中出ししてこないしセックスもとてもノーマルなので。笑)
「うあー…浣腸されてるみたい…」
「冷たい?気持ちいい?全部入った。やっぱローションより汚れないな」
言いながら、注射器を抜いて、指を入れてくる。いつもはローションで外側もベタベタになるけど、外側は濡れてないのに中をいじられると、ドロっとしたのが出て来て、なんか別の物を漏らしてる感覚に不安になった。
一通り慣らされた後、アキラさんのちんこを扱いて、完勃ちさせた後、つっこまれた。ゼリーでいっぱいいっぱいの中に入ってきて、中のゼリーが尻の穴からぶちゅって言ってはみ出して出てくる感触がなんか不思議で、目閉じて耐えてたら、アキラさんにチューされた。キスに安心して、ケツ緩めると、また出てくるゼリー。感覚的には下痢我慢してるみたいな…(汚くてすいません)
でも、おかまいなしに動いてくるアキラさんに、ケツだけに集中しないと…みたいな、いつもみたいに予測が出来ない気持ち良さがあった。
「なんかマサキ、今日すごい締めるね」
「あ、ん、あう、なんか出しちゃいけないもの、出しそうで…」
「さっき、綺麗にしたじゃん。大丈夫大丈夫―」
「ああ!やば…」
おかまいなしに、突いてくるアキラさんに、気持ちが昂ってるのもあって、すごい気持ち良くなって声を出した。
「…やばい、アキラさん、今日ケツでいけそ…」
「え!?マジで!?こんな感じ!?」
言いながら、嬉しそうに動きを早くするアキラさん。俺はそれまでケツだけでイッたこと数えるぐらいしかなかった。しかも、昔の付き合ってた人と
の時に使われた玩具で、とか。その時、ある程度の変態プレイはしてきてと思うけど、ケツでイケるのは未だにどういう時かってよくわかんない。ちなみにアキラさんとはこの時はまだ一回も無かった。
ゼリーのことが気にならないぐらい、突かれて、キスされる。
「あー、や、ば…あう、あ」
「俺ももうそろそろやばそ…もういきそ?」
快感を追うのに必死で、アキラさんの問いかけには答えず、ギュッと抱きつくと、そのまま、頭が真っ白になってイッた。イッた後も、アキラさんはイッてないから、中からガンガン突かれて、なんかちんこが痛いと思ったら、突かれる衝撃でトコロテンしてしまった。
「あう、あ」
「わー、マサキ、ドロドロ。えっろ」
ゆるーい射精感がずっとあって、めっちゃ気持ち良かった。でも、射精感が終わると、普通に出すのより、どっと疲れた。
へたり切って、ベッドにだらっとなってると、俺の腹の上に出したアキラさんが、タオルで拭きながら笑顔で抱きついてきた。
「やばー、また元気になりそー…」
「若いですね。でも今日はもう勘弁してください…。すごい疲れた…ていうか、めっちゃ笑顔だな」
「いやー、やっぱり、男冥利に尽きるでしょ。嬉しかった」
やっぱそういうもんなのかな、と思いながら、ウトウトする。アキラさんが体を拭いてくれてるなって思ってる内にいつのまにか寝てしまった。
それからというもの、アキラさんが妙にケツだけでいかせたがるのに、一時困らされた。色々体調とか気持ちとかコンディションとか、そういうのが関係するから、勘弁してほしい。
コメント返しです。
ゆうやさん…仕事中。笑 でも、ムラムラしたらいけないときほどムラムラしますよね。笑 個人的に作業服とかつなぎ大好きです。笑 俺はまだ、童貞喪失できていないのですが、頑張ります。笑
ヒロさん…コメントありがとうございます。すごく嬉しいです。長年付き合ったのに、別れてほかの人…ってなる人の話もよく聞きます。俺もそうなるかもしれないけど、今、そばに居れる間は精一杯気持ちも寄り添いたいなって思ってます。
まーくんさん…いつもコメントありがとうございます!基本的に当時はあたふたしてるだけだったので、何もできませんでした。気になってる人いるんですね!アキラさんに告ったのも勢いみたいな感じだったから、アタックできる人がすごいなって思う。お互い筋トレ頑張りましょう!
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126132061179.bbtec.net>
キョウスケさんの告白の台詞、温かみがあってそれでいて面白くてすごく心に響きました!
最初はどうなることかと思ったけど、ハッピーエンドの予感♪
こっちの世界って中々いい人に巡り会えないし、巡り会えても思うようにいかなくて...
でも、この話を読んでいると、辛いこともあるけどやっぱり人を好きになるっていいなぁって思うし、後押しされる思いです!
自分は今気になってる人がいるので、アタックしてみようかなε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
そのためにも自分磨き大事ですよね!
まずは目に見える形でわかる筋トレから始めますo(`・ω・´)○
自分は腹筋と腕の筋肉つけます(。・ω・。)ゞ
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.4; SH-01G Build/S1160) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/37.0.2062.117 Mob... @s899154.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
毎回楽しみと言うか感動と言うか、ともかく理想な話です
これだけの絆があればいつまでもつづくでしょう、苦しみ悲しみをわかってるからなんでしょうね
15年一緒に住んでいても相手に彼氏ができれば終わってしまうのがゲイのカップルなのに、この話を読んで心が暖まります
これからも暖まる話を聞かせてください
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すごいいい展開(^3^)
仕事中でもエロいのは押さえられないよ(^o^)
アキラさんのウケの話も期待してるよ
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やべー今日昼の仕事の歓迎会で少し酔ってる。誤字脱字ちょっとアホな表現とかあったら、すいませんです。次はエロの予定です!!!
続きです。
とりあえず近くのタクシーを拾って、ユウトを押し込んだ。俺の家に着いてから、アキラさんに「家に居ます」ってラインした。
家まで連れてこられたユウトはわけがわからないって顔で、戸惑ってた。1か月ぶりぐらいのユウトは、すこし痩せていた。
そして、パッと見はわからなかったけど、こめかみのあたりに深めの切り傷があった。なんでそんな傷痕がついてるのか、想像するだけで、怒りがぶり返してきた。
「マサキ君、いきなりどうしたの?つい、勢いで着いて来たけど…。俺、今から約束があって…」
そう言いながら携帯を気にするユウトの携帯を奪い取って、『ハジメ』って書かれた連絡先を消した。着信履歴も消そうとしてると、ユウトから携帯を奪いとられた。
「マサキ君!?何してんの!?」
「ユウト!あいつと別れろよ!あいつ、借金なんか嘘じゃん!会話全部聞いたよ!お前騙されてたんだよ!」
「…なんのこと?マサキ君何言ってんの?」
「お前と連絡つかないから、キョウスケさんとアキラさんが、街であいつ見つけて、後つけてくれて、話ずっと聞いてたんだよ!ユウトのこと、恋人なんて思ってないよ!酷いことされたんだろ!?相談しろって言ったじゃん!」
「………………」
俺がそういうと、ユウトが俯いた。酷いこと、が何のことなのかしっかりわかってるみたいだった。
「…たまたま、ちょっと、この前は、酷い人だったけど…もう大丈夫だから…。もう、だいぶ落ち着いたし…気を付けるし…ハジメも、あの人達とつるんでる時は、立場的に…強く言えないんだ…。本心じゃないっていつも言ってる…」
「なんで、そうまでしてお前がしないといけないの!?あいつ、全然金に困ってなさそうじゃん!強く言えなくても、ユウトのこと…あんな風に言うとか…絶対にないだろ!!ユウトに言ってるの、全部ウソだよ!別れろよ!」
そんなこと言ってる時、アキラさんとキョウスケさんが帰ってきた。2人とも走ったのか、汗ダラダラ。キョウスケさんは超笑顔。2人とも体に傷とかなくてひとまず安心したけど、キョウスケさんの右の拳を見ると皮がめくれて血が出てた。
「たっだいまー!」
「おかえりなさい。てかキョウスケさん、血出てる!大丈夫だったんですか?警察とか…」
「大丈夫、大丈夫。人殴るの久々で。つい、勢いで殴る所間違えちゃった。骨やらないでまじよかったー。あそこの店知り合いだから、警察も大丈夫だよー」
家に帰ってきた2人を見て、ユウトは更に戸惑い顔。ヘラヘラ笑うキョウスケさんはいつもな感じに戻っていて、ちょっと安心した。でも、そんなキョウスケさんの隣でアキラさんは救急箱持って来てブチ切れてた。
「良かったじゃねーよ!大丈夫じゃねーよ!お前、やっと軌道に乗った会社つぶす気かよ!お前の会社なんだからな!!昔と違うんだから、もうちょっと自覚もてよ!昔っからなんでそんな喧嘩っぱやいんだよ!」
「だって嫌いって思っちゃったんだもん、イラっとしちゃったんだもん、我慢できなかったんだもーん。まぁ、なんとかするからー大丈夫だってー」
「もんってやめろ!むかつくな!!自分の歳考えろ!何とかしてんのは、俺だろが!!昔っからずっとずっと!!人に尻拭いばっかりさせて!もうちょい反省しろよ!その一気に爆発する癖なんとかしねーと、会社手伝わないからな!」
ワーワー言い合う2人の感じから、ユウトも話を察知したらしい。すごい困った顔で、焦りだした。
「え?殴ったって…もしかして…ハジメですか?え?何?なんで…」
「ごめんねー。ユウト。久々に、腹の中沸騰するぐらいイライラして、殴っちゃったー。あーすっきりしたー!」
「なんてことするんですか!何でそんなこと…」
「はい」
ユウトの言葉を遮って、キョウスケさんがユウトに携帯を渡す。ボイスメモでとってたみたいで、さっきのユウトが来るまでの流れが、流れてくる。ユウトは、流れてくる会話を、携帯を見つめながら聞いていた。
ボイスメモが終わると、黒くなった画面を、ユウトがぼーっと見つめてた。一時見つめてた、と思ったら、顔をあげたら、笑顔になってた。
「なんか、客観的に、聞くと…笑えますね。俺、本当バカだなー…」
無理に笑いながら、携帯をキョウスケさんに返すユウト。笑顔が痛々しくて、見てらんなかった。
「なんで、俺の周りこんな風になるんだろ。義父ちゃんにも、ずっとお前が悪いんだって言われてきたけど…やっぱり、俺がなんか悪いんだろーな…」
「ユウトが悪いわけないだろ!たまたま、あいつがクズだっただけで…」
「ハジメも…昔は、あんなんじゃなかったんです。お金は無かったけど…たまに、チップとかもらった日は…お前…甘いの好きだろって…ケーキ買って来てくれたり…。多分…俺のせいであんな風になっちゃったんだと思う。母ちゃんも、俺のせいで…。義父ちゃんも俺のせいで狂っちゃったし。みんなにもこんな迷惑かけて…。本当、俺最悪。ごめんなさい。俺、もう…誰ともかかわらない…。仕事も辞める…。俺人に迷惑しかかけられないみたい…。俺と関わったら…みんな不幸になる。ごめんね、マサキ君…すいませんでした…帰ります…」
最後まで笑顔でそう言って、立ち上がったユウトに、かける言葉が見つからなくて、呼び止めようとしたけど、声が出なかった。
俺の代わりに呼び止めたのは、キョウスケさん。
「ユウトー。彼氏と別れたら、俺でしょ?立候補してたじゃんー」
いつもの感じの軽いナンパセリフを軽い感じで吐くキョウスケさん。笑顔で言うキョウスケさんに、ユウトも戸惑いながらもいつもと同じセリフを返す。
「ありがとうございます。でも、キョウスケさんみたいな、いい男は、俺にはもったいないですよ」
「本気だよ」
いつもみたいなヘラヘラ笑顔を消して、真剣な顔になって言うキョウスケさん。アキラさんは突然の展開にびっくりして俺の顔を見てくる。でもベランダであの時話を聞いていた俺は、キョウスケさんが本気で言ってるのを理解出来た。軽い気持ちでなんか、もう口説けないってわかってたから。
「なぁんで、お前もマサキも、自分のせいって思っちゃうんだろなー…、どーみても、悪いのあっちじゃん…」
「キョウスケさん、どうしたんですか?いきなり…」
「ぶっちゃけ、俺は今までやりたいことばっかりやってきたし、したくないこと我慢してしないといけない意味もわかんなかったし。人との付き合いも、嫌になったらすぐに別れて…。アキラが、マサキを裏切りたくないからって付き合いの風俗にも行かないって言った時、インポかコイツとか思ったし…」
「おい」
「俺は絶対縛られたくないし、相手を縛ったりもしないって思ってた。そんなの恰好悪いし。でも、正直なこと言うと、ユウトとあいつが付き合ってんのは死ぬほど嫌だし、ユウトがおっさんらに掘られてるって思うだけで、イライラして、そいつらぶっ殺したいって思ってるし」
言ってることはすげー物騒だけど、必死で自分の想いを伝えようとしてるキョウスケさんに、アキラさんはすげーびっくりした顔。多分今までこんなキョウスケさん、見たこと無かったんだと思う。ユウトも驚いた顔でキョウスケさんを見てた。
「誰とも関わらないなんて、言うなら、俺と一緒にいない?俺は不幸になんてなんてなんないよ?なにせ、自分の好きなことしかしないからね!自分の幸せには敏感なんだけど…人を幸せに出来るかって聞かれたら、正直わかんない…けど。自分よりもユウトに幸せになってもらいたいってホントに思った。こんなこと、思うの初めてだと思う」
なんか、10代の初めての告白…みたいな、いつものキョウスケさんからは考えらんないぐらいのボソボソ声で、出された言葉に、俺はキョウスケさんの本音を感じた。
「無理、ですよ、俺、きっとそうなったらキョウスケさんのこと、本気で好きになる…。きっと、すごいうざくなる…。もう、誰にも迷惑かけたくないんです」
「大丈夫だよ。俺は、多分お前以上にうざいから。笑 恥ずかしい話、多分これ初恋よ?俺。笑 この歳にして。超笑えね?迷惑って悪いことじゃねーよ。俺だって、周りに迷惑かけまくって生きてんだから」
「主に俺にな」
ついつっこんだアキラさんの口をふさぐ。
「俺さ、今まで迷惑なんてかけられること大嫌いだったけど、ユウトの迷惑なら多分うざいとか思わないよ。可愛いって思えると思う。逆にどんどん迷惑かけてよ。それが快感になるように俺今日からドエムになるから。迷惑かけられたら、イっちゃうぐらい、ユウトが調教してよ。笑」
キョウスケさんの言葉に、やっとユウトが我慢してるような笑顔じゃなくて、噴き出すように笑った。
「キョウスケさんが、ドエムって…似合わなすぎ。あはは」
「いやー、意外と開発すると秘められた才能が開花しちゃうかもよ?俺。優秀だから」
「あはは」
ツボったのか、お腹を抱えて笑うユウトを見て、キョウスケさんが見たことも無いような優しい顔で笑った。
その顔を見て、多分、この2人はもう大丈夫だって。そう思った。
コメント返しです。
まーくんさん…コメントありがとうございます、俺も筋トレ始めないとって実感しました。いつも長続きしないんですね。笑 とりあえず、腹筋と足の筋肉をつけたい…。おたがい頑張りましょう!!
ぽんさん…お久しぶりです、コメントありがとうございます。過去のコメントも楽しみに読んでました。キョウスケさん、本当にくそまじめな時はかっこいいんですが…笑 アキラさんのケツ開発状況も書けたらなぁと思ってるので読んでやってください
ゆうやさん…いつもコメント本当にありがとうございます。なんかキョウスケさん達見てたら、上に立つ人ってこういう人たちなんだろうなぁ…って感じます。作業着エロいっすよね。個人的に作業着の胸元に興奮します。でも仕事中は抑えましょう。笑
ユウキさん…コメントありがとうございます。俺も書きながら同感です。喧嘩とかしたことないし、人を殴る技量とかないけど…。いつもコメントもらえて、本当に嬉しいです。ひっそりこそこそ書きたいと思います
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今回の話はすげぇキョウスケさんの気持ちと行動にまぢで共感できる!
俺も同じ場面に出くわしたら、間違いなく後先考えずに殴りかかってるわ!笑
まだまだ続き楽しみにしてます! あまり急がず自分のペース書いてね
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キョウスケさんとアキラさんさすがだね(^o^)
ユウトくんの彼氏酷すぎだね
仕事中なのはわかってるんだけどたくまの作業着がピチピチだからプリケツがたまらなくて(^3^)
デカマラがビンビンになっちゃう(^o^)
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再開以来、引き込まれ過ぎてコメントもできませんでした(笑)
キョウスケさん、漢ですねぇ……見たこともない人ですが、惚れます(笑)
これからもゆっくりでいいですから、ぜひ細かく読ませて下さい!
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キョウスケさんナイス( ̄▽ ̄)b
スッキリした(*´∀`)
おれも筋トレ始めよ!
いつも長続きしないけど、今度こそo(`・ω・´)○
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昨日ユウトが泊りに来てました。最近筋トレ頑張ってるみたいで、身体やべー。一緒に風呂入って、危うく勃ちかけた。いかんいかん。笑
この前、バイト先のバーに福助の通ってる動物病院の先生が来た。笑 世間って狭い。笑 すんげー気まずそうにされたー。
続きです。
それから、ちょうど一か月ぐらいが経った頃、またユウトと連絡が取れなくなった。それまでは、たまに電話すると、約束通り電話には出てくれて、元気そうな声聞いたら安心出来た。でも、ある時を境にユウトが電話に出てくれなくなった。
すごく嫌な予感がして、キョウスケさんやアキラさんにも相談して、色んなツテをたどって色々調べてもらった。ユウトはなんやかんやで、結構この近辺では有名だから、結構色々情報は集まってたけど、結局会えずにいた。
ユウトの彼氏の店も行ってはみたけど、すでに勤めていた店を辞めていて、余計に嫌な予感がした。
何かトラブってないといいけど…って思いながら、バイトをしていると、アキラさんからの電話。キッチンに引っ込んで、電話に出る。
『今さ、キョウスケと居るんだけどさ、街中でユウトの彼氏見つけてさ。あとつけて、駅前のミストってバーにいるんだけど』
「は?ユウトもいるんですか!?」
つい大きな声が出てしまって、ユウトって言葉に奥でマスターが反応した。
『いや、ユウトはいない。5人ぐらいのグループでいんだけどさ、1人見たことあるんだけど、結構ヤバいのとつるんでるみたいだから気になって…。なんかユウトの情報無いかなと思って、近くで話聞いてんだけど…』
「そう…ですか…」
『まぁ、なんかあったら連絡するから。そうことだから』
話半分に、電話は切れた。俺の電話が終わったのを見て、マスターが話しかけてくる。
「ユウト、なんかあったのか?」
「いや…その…」
「気になるんなら、行け。店はいいから。ユウトが居るんなら伝えとけ。何かあったらいつでも頼れって。俺はお前らの親だからな」
ユウトのこと、すごく心配してたはずなのに、何も聞かずにいてくれたマスター。俺らを信じてくれんだって、ちょっとジーンとした。俺が行ってもどうにもならないんだろうけど、俺はアキラさんから教えてもらったバーに走って向かった。
店内はバーという割にはなんか入り組んでて、すぐにはアキラさん達を見つけることが出来なかったけど、ひときわうるさく騒いでるグループの近くの席を覗くと、カーテンのついている席にアキラさんとキョウスケさんが居た。二人とも、すごい怖い顔。俺を見ると、アキラさんが驚いた顔になった。
「マサキ!バイトは?」
「マスターが、ユウトに何かあったんなら行けって…。ユウトの情報、なんかありました?」
「……うん、今からユウト合流するみたい…なんだけど」
ヒソヒソ声が必要ないぐらい、後ろの席の馬鹿笑いが響いて、店内がうるさい。アキラさんの声をかき消すように、後ろのグループの会話が耳に入ってきた。
「てか、まじよくやるよなー。どんなイケメンでも、男とか無理だわ」
グループの一人の声が聞こえたと思ったら、ユウトの彼氏の声が聞こえた。カーテンの隙間から覗くと、髪は金髪になってるわ、ブランド物のネックレスしてるわ。借金にまみれてるようには全く見えなかった。
「慣れると、ユルユルの女より全然男のケツの方がいいぞー。一回貸してやろうか?」
「あ、俺この前貸してもらったけど、なかなかよかったよ」
そんな会話に、2人の怖い顔の理由が理解出来た。
(やっぱり、借金なんて嘘だったんだ)
やっぱり、って気持ちと、ユウトのことを考えて、ショックって気持ちが大きくて。すごくモヤモヤした。
「いらねーし。最近客とらせてんでしょ?おっさんのお古とかマジ無いわー。病気もらってそー」
「まぁ、でも、顔だけはイケメンだよなー。俺ちょっと興味あるかもー。どうせ男初めてするなら顔は綺麗な方がいいよな」
「まぁ、ちゃんと金は払えよー。友達割引きかせて、500円でいいよ」
「ワンコインかよ!安いな!!」
そんな会話聞きながら、怒り通り越して、心臓が痛くなった。自分のことでこんなに悔しくなったことなんかない。怒りで手が震えるって本当初めてのことだった。
「本当クソだな」
ぼそっとアキラさんが言う。キョウスケさんはぽけーっとした顔で携帯をいじってて、何考えてんのかわかんなかった。
「でも、最近ちょっと言ってくることが面倒くさくなったんだよなー。この前、使わせたヤツがなかなかのド変態だったみたいで、もう嫌だって言ってきてさ。まぁ、そいつから動画送られて来て、見たらマジえぐかったんだけど…見る?」
「えー?どんなん?………うわぁ…。これはえぐいわ。まじ引くー。お前サイテーじゃん」
「まぁ、大丈夫っしょ。あいつ昔っからそういうのに慣れてるから。親にもずっと掘られてたんだってさ。まぁ、なんかあいつビッチ顔だもんな」
「かわいそーな子なんだー。わー慰めてー。俺今日500円払っちゃおうかなー」
携帯を見ながらそんなことを言って笑うそいつらの話を聞いてたら、怒りで唇噛み切ってしまって、アキラさんに血が出てるって注意された。
先に帰っとけって言われたけど、拒否って、その場にいた。ユウトに会いたかった。無理にでも引き離してやるって、心に決めて。
「でも、こんなんさせたら、危ないんじゃね?お前ぜったい刺されるって」
「そうだなー…。刺される前に、ゲイビとか撮るか?てか、今ゲイビって需要あるんかな?」
「いやーそんな稼げないっっしょ?」
「あ、そうだ。じゃあ、一回ジャニーズとかにしてから、それからゲイビ出演とか!話題にもなるし、絶対稼げるよな?あいつ、バカだけど顔はいいし!」
「あーそれ頭良いな。最低だけどー。でも、それだったら、記念に今の内に一発ヤらしてもらってハめ撮りでもしとこっかなー。売れてからプレミアでそ」
もう、聞いてるのが限界だった。その時、ユウトが店に入ってきたのが俺の席から見えた。店員さんになにか聞いてる。透けカーテンがあるから、向こうからは俺らは見えない。こいつらに会わせる前に、入口で捕まえようと思って、席を立とうとした、そんな時。
俺よりも先に勢いよく立ちあがったのはキョウスケさん。立とうとした俺を乗り越えて、隣のテーブルに行くと、その勢いのままユウトの彼氏を殴ってしまった。
グループの他のやつらはポカーン。俺もポカーン。それぐらい一瞬の出来事。アキラさんが隣で顔を抑えながら舌打ちしたのが聞こえた。
「勘弁してー…まじでー…。マサキ、ユウト連れて先に逃げとけ」
アキラさんに言われて、急いで立ち上がって、入口付近に居たユウトを捕まえて外に出た。
「え、マサキ君!?何!?」
「いいから!とりあえず、お願いだからついてきて」
入口からは何も見えてなかったのか、事態の飲みこめてないユウトを引っ張り出して外に出ていく最中、後ろから、色んな悲鳴と怒鳴り声が聞こえて、もうパニック状態でユウトに訴えるとユウトも俺の勢いに負けてついてきてくれた。
後ろから、静止するアキラさんの声とキョウスケさんが聞いたこともないような声で「死ね!」って叫んでて、いつもとのギャップにすごくゾワっとした。
コメント返しです
まーくんさん…いつもコメントありがとうございます。夜の世界でいろんな話聞いてると、みんないろいろ抱えてるなって思います。やっぱり、信頼できる相手って大事ですよね
けんごさん…コメントありがとうございます。最初から読んでもらえてうれしいです。俺も相手がいないときは、これが当たり前って思ってたけど、やっぱりそばにいてくれる人って大事なんだなって思います
ゆうやさん…何を言ってくれなくても、一緒に泣いたり笑ったりしてくれるだけで、それだけでいいんですよね。俺も昼の仕事、今アキラさんと一緒になりますが、周りにはばらしてないのでうらやましい。仕事中はエロは控えましょう。笑
ユウキさん…はじめまして。コメントありがとうございます!感動、とかそういってもらえるだけで、すごく嬉しいです。もう少しでエロにもなるので、読んでもらえると嬉しいです。
teruさん…コメントありがとうございます。すごく嬉しいです。昔から本は好きだったけど、書くの難しいと思ってたので。でも、そういってもらえる調子に乗ります。笑 teruさんも書いてるんですね!よければ読みたいです♪
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teru
- 15/7/30(木) 17:55 -
▼マサキさん:
楽しく読ませて貰っています。
特に登場人物の心理描写や、言葉のチョイスに心を鷲掴みにされ、
自然に引きこまれてしまっています。
大変だとは思いますが、少しづつで良いので、書き続けて下さいね。
楽しみにしています。
自分も創作文章を書き貯めていますが、文章が堅いので、是非参考にさせて頂きたい。
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初コメ失礼します!
いつもマサキ君の話見て感動してます!普段は涙なんて、まず流さないけどマサキ君の話見てると、泣きそうになってます(てか半分泣いてます)笑
それにいつも自分の行いを考えさせられちゃう((((;゜Д゜)))
これからも続き楽しみにしてます
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ユウトくんの過去が凄い
読んでて胸が締め付けられる感じ(-_-;)
アキラさんもマサキくんの過去知って一緒に泣いてくれたしね
やっぱり一緒に泣いてくれたり笑えたりってとっても大事だよね(^3^)
ホスト辞めてから彼氏のたくまの紹介で同じ会社で働いてるよ
社長もみんなも俺らが付き合ってるの知ってて応援してくれてるから今が一番幸せかも
ただ一緒の部署で働いてるから仕事中にエロいこと考えちゃう時があって困るけど
続き期待してます(^o^)
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; SBM206SH Build/S0022) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 ... @om126229053225.12.openmobile.ne.jp>