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最初からまた読み直してしまいました。
何度見てもすごい引き込まれます!
ゆっくりでいいので、最後まで書いてください!
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コメントありがとうございます!
やる気が出ます!
遅いし長いですが見てくれたら嬉しいです
続き〜
安「かずまマジエロい」
安井はローションを手に取り、俺のお尻に指を入れてきた
お尻いじられるの久しぶりってのと、好きな人にされてるってので何だか恥ずかしかった
指が2本になってゆっくり動かし、ほぐしてくれてる
安「痛くない?」
俺「うん…でも恥ずかしい」
安井が俺の太ももにキスをして、指を抜いた
安「入れていいかな?」
俺「うん」
俺は手元に置いてあったコンドームの箱を取って中を開けた
普通、何個か入ってるのに一個しか中にはなかった
俺「一個しか入ってないよ」
安「その…今日のために着ける練習してたら…その…」
すげー可愛い…
純粋ってゆうか、勉強家っていうか 笑
俺「手、ヌルヌルだろ?俺つけてあげる」
安「えっうん頼む」
俺「じゃあ、こっち来て」
安井が俺のとなりに来て、ガチガチになったアソコにコンドームを着けた
俺「優しくね」
安「うん…」
一度キスをして、正常位の体制で安井が俺のお尻にアソコを押し当てた
穴の周りを焦らしてるかのように動いてる
俺「もうちょっと下だよ」
安「ごめん!ここ?」
俺「そこ…ゆっくりね…」
安「うん」
俺「あぁ」
安井のが入ってきたと思ったら、すぐつるんと抜けて
安「かず!やばい!」
俺「ん?」
安「ごめん…ちょっとだけイっちゃた…」
俺「ホント?」
少し起き上がり安井のアソコを見ると、先の方に少し精子が溜まってた
俺「大丈夫だよ笑」
安「ダメだぁ〜まだゴム使えるかな?」
俺「安井が嫌じゃなかったら生でいいよ」
安「いいの!!」
俺「もちろん」
安井はコンドームを外し、床に捨てもう一度俺のお尻にアソコを押し当てた
安「少しイったから、長持ちすると思うけど…すぐイっちゃったらごめん」
俺「大丈夫! 笑」
また、ゆっくり安井のが入ってくる
安「すご…」
俺「あぁ…ゆっくりね」
ホントゆっくり、ゆっくり安井のが奥に入ってくるのがわかる
安井の太ももが俺のお尻にくっついた
安「全部入った」
俺「一つになれたね」
安「やっとできたな…動いていい?」
俺「うん…」
こんなに気持ちよかったっけ?って思うくらい感じてしまった
ずっと、ずっと好きだったから、夢見てたことが現実になって
すごく幸せだった
安「あぁすげぇ気持い…」
俺「もっと…して」
安「かず!好きだ!」
我慢してたものが切れたように動きが激しくなった
感じてる声と、パンパンパンと激しい音が余計に興奮させて、俺も自分のアソコをしごいた
俺「いきそう!」
片方の手で安井の太ももをギュッと掴んだ
いったん安井の動きがゆっくりになり、入れたたまま俺に倒れこみ耳元で
安「中に出していい?」
俺「うん!出して!」
安井は起き上がると、俺の太ももをしっかり掴んで、すごい勢いで腰を振ってきた
俺「いく!やすい!いく!」
安「あぁ出すぞ!中に!」
俺が先に勢いよくイってしまった
安「すげー締まる!いく!あっ!あっあっ」
声に合わせて、安井が腰を思いっきり当てて、精子まみれになった俺の体に抱きついた
安「はぁ…はぁ…かず…好きだよ」
そして二人でキスをした
俺「凄かったね笑 子供できちゃうよ笑」
安「バカ笑」
俺「シャワー浴びる?」
安「えっと…もういっかいしていい?」
俺「ん?何を?」
安「エッチ…」
俺「マジで!笑」
結局もう1ラウンドして二人でシャワーを浴びた
安井がドライヤーしてる時、開けたままっだたベタンダに出て海を見てて
部屋からなのかベランダは精子臭かった
安「かずま〜寝よう」
ベランダの扉をしめ、時計を見ると3時を過ぎてて、一緒に1つのベットで寝た
このままずっと、幸せが続くって疑うことなく信じてた
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続きです。
上司の悪戯で、男としてのプライドもズタズタにされてました。
銭湯でイッた後、調子に乗った若者と上司は飲み直そうと言うまさかの方向になりました。
僕はケジメもつけたので、先に失礼すると言うと、パイチンを社内で発表しようか?っと脅され、勿論強制連行。
カラオケに入り、30分位した時でした。3人の若者の1人がきっかけで、
A『Bって営業志望なんっすよ。取引先との接待とかで、カラオケとか行くんですか?』
上司『行く事あるよ。』
A『やっぱり盛り上げるには…?』
上司『裸踊りかな。中途半端にやってもダメなんだ。特に営業ならパンツはいつでも脱げなきゃダメだな。けんごは芸が無いから、直ぐ脱ぐよな。これから社会に出る彼等に、社会勉強させてやれよ。けんご、やれ』
もうこうなったら僕に拒否権はありません。直ぐに全裸になりました。
何故か若者のAがBに命令
A『けんごさんがお手本見せてくれたんだから、Bもやって』流石にBは躊躇するも、AとCに無理矢理脱がされ全裸になりました。
そこから着衣組はSモード全開になりました。僕とBはネクタイで後手に縛られ、ベルトでムチ打ち連打。Bはライターで陰毛炙られたり、何故かロウソク垂らし。僕らはいじめられると言うより、リアクションで反応。笑いが止まらない感じに。
やっと手の縛りは解いてもらい、トイレに行こうとしたら、Bが『このままで行こう』と馬鹿発言。結局、全裸のまま2人でトイレへ。
2人でドキドキしながら、用をたして、戻ろうとした時に入り口から人が入って来ました。しかも最悪な事に、明らかに不良が4人。
不良が『ちょっと待てよ。お前ら露出狂か?ヒョロヒョロな身体見せて迷惑だろ。謝れ』僕とBはごもっともな不良の意見に、土下座し『すみませんでした。ただ、露出狂ではないです。接待の真似して、仲間に脱がされて行ないました。許して下さい。』不良達にそのまま不良達の部屋に連れて行かれました。ここで、不良達に命令されました。
不良『お前ら変態同士69しろ。しなきゃ警察呼ぶ』と。言われるまま、やりました。不良達は爆笑。写真も撮られました。しばらくしたら、もういいから、2人ともオナったら開放すると言われ、2人でシコシコし逝きました。不良達にはまた呼ぶからと言われ、番号交換した後、開放されました。
部屋に戻ると、上司達は一部見ていたみたいで、直ぐにカラオケを後にしました。
続きはまた。
あと、都内カラオケとかで営業マンの裸踊りとか見たい方はレス頂ければ脱ぎます。
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自分もドキドキしながら見てました!
めっちゃいい流れですね〜(≧∇≦)
続き楽しみにしてます!
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今日も見に来ました。
ヤバイ!読んでてドキドキします!
更新してくれてありがとうございます!
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.3; ja-jp; SonyEricssonX10i Build/3.0.1.G.0.75) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko... @123-241-10-244.cctv.dynamic.tbcnet.net.tw>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12H... @pw126152083073.10.panda-world.ne.jp>
コメントありがとうございます!
見てくれてすごく嬉しいです!
気がついたら結構ツリーも下がってしまってますね・・・
もうちょっとだけお付き合いくださいませm(_ _;)m
続きです。
自分の家なのにこんなに緊張しながら帰ったのは初めてだった。
時間も夜12時になろうとしている。
部屋の電気を着け、晃一を案内する。
晃一も、知っている人の部屋とはいえ急に、しかも初めて入るってなって緊張してるのだろう、あたりをキョロキョロしながら部屋を眺めていた。
俺「おいこら(笑)あんまりキョロキョロするなよ。部屋も片付いてなくて恥ずかしいんだから(笑)」
晃一「えー綺麗じゃないですかー!僕の部屋より広いし!」
俺「まぁー座っとりなさい(笑)今水持ってくるから」
晃一「ありがとーございます!」
頭をふわふわ揺らしながら酔いが覚めてない声で言う。
それを見て笑いながら俺は水を取りにキッチンへ向かった。
俺(あっ!しまった!!)
水を入れてる最中に大事なことに気がついた。
俺は水を持って急いで戻る。・・・が、既に遅かった。
晃一「慧さーん。これかわいいですねー!」
晃一の手には大きめのチョッパーのフィギュア。
それは既に過ぎてしまった晃一の誕生日プレゼントだった。
昔から面白そうと思い立ったことを急にやってしまう俺の癖で、
晃一の誕生日を店長からたまたま聞いたので当日突然渡そうとしたが、うっかり忘れてしまってたのだ・・・
俺「あー、それ。実は晃一に渡そうと思ってたんだ。誕プレ本当は当日渡そう思ってたけど、忘れてまし・・・た。」
晃一「・・・・・」
晃一と目が合うが一瞬の沈黙。
俺「ご、ごめんて!(笑)」
晃一「いや、めっちゃ嬉しいんですけど。え?なんでですか!?なんか酔ってるのもあって全然頭回らんのですけど!!」
晃一の顔は喜んでるというより驚いていた。
手に取ったチョッパーと俺を交互に見る。そして目が回ったのか腰が砕けたようにヘナヘナっとその場に座り込んでしまった。
俺「だ、大丈夫!?」
晃一「予想外過ぎて・・・軽く泣きそうですわ(笑)」
笑っているが目にはほんとに軽く涙が見えた。
その瞬間嬉しさと、晃一の顔を見て理性が飛びそうになった。
俺「な、んなことで泣くなって(笑)そんな高くないんだし!」
晃一「いーや、値段とか関係ないですよ!超美味い高級料理よりギリギリ勝ってますって!」
俺「って、ギリギリかい(笑)でも喜んでもらえて嬉しいわぁ」
晃一「冗談ですよ(笑)ずっと大事にします!」
俺「ありがと!てかもうこんな時間やん!晃一今日バイトだっただろ?さっさと寝てゲーム明日の朝やろうぜ!」
時計を見るとなんだかんだ2時過ぎていた。
晃一「えっ・・・そうですね。寝ますか!」
そう聞くと俺は布団をパパっと敷く。
俺「ほいっと。これ俺の布団だけど綺麗だからまぁ我慢して使って!」
晃一「え?慧さんはどうするんです?」
俺「まぁー俺はフローリングでもアスファルトでも寝れる体だから気にするな!」
晃一「え、でも・・・」
俺「いーのいーの!オマエご主人様!オレ召使い!ハハーッ!」
晃一「ちょっと(笑)・・・じゃあ、ありがとうございます。」
俺「そのままで寝にくかったら召使いのスウェットあるからどうぞ」
晃一「お、気が利くではないか!」
晃一がそう言うとまた一瞬沈黙になったが、すぐにお互い顔を合わせて笑った。
そんなこんなで晃一をおもてなし(強引)をして寝ることに。
晃一が布団を被ったのを見て電気を消す。
俺「晃一ごめん俺風呂入ってくるで寝てていいよー」
晃一「あ、・・・はい。おやすみなさい。」
暗闇で目があったか分からなかった。
俺は未だに治まらない鼓動を隠すかのように風呂に向かう。
会話の途中何度か危なかった。
ささっとシャワーを浴び、髪の毛も適当に乾かし部屋に戻る。
暗闇の中晃一を見ると上を向いて寝ているようだった。
それを見てなんとなく微笑ましく思い幸せな気持ちになった。
(まぁ、今年一番いい日だなこれは・・・もう今年終わるけど・・・)
そう思えてきて、すっかり気も落ち着いていた。
そして俺は晃一の寝ている布団の横に、地べたに枕を置いて
横になった。
・
・
・
・
晃一「慧さーん・・・まだ起きてます?」
目を瞑って1分たったぐらいで突然晃一が喋る。
突然でビクッとなった。
俺「んー?」
晃一「なんか冷えますね」
俺「あーごめんなー。この家鉄筋だから冬は寒いんだよー。毛布もってこようか?」
晃一「その・・・一緒に寝ません?」
俺「・・・えっ!?」
晃一「嫌ならいいんですけど。てかだって慧さん掛け布団一枚で寒そうだし。俺がこんなんで申し訳ないです。」
俺「全然嫌じゃないけど、その布団狭いからな〜俺入ると窮屈だろー」
そう言った直後、布団から晃一の手が伸びて俺の腕を掴んだ。
そしてそのまま引っ張られる。
俺「ちょ!うぉぉ!」
急すぎて為す術なく、そのまま布団に引きずり込まれた。
そして狭い布団の中今までに無いぐらい晃一と接近、
というか完全に密着してしまった。
途端に速くなる心臓。
自分の骨を伝って耳の内側から聞こえるようでとてもうるさく聞こえた。
そして晃一が以前の映画館のときのように、
俺の方に顔をうずめ腕をしっかり握っていた。
俺は上だけをじっと見て、しばらく沈黙が続いた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12H... @KD182250251040.au-net.ne.jp>
ここまできっきに見ました!
どきどきしますね!
次期待して待ってます!
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なんか自分のまわりにもありそうで、読んでてドキドキしました!
またなんかあったら書いてください!
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @220-132-130-236.HINET-IP.hinet.net>
安井と向かい合って、お互いの思ってたこと全て話した。←ここの内容気になります!
もし余裕があったら少しだけ書いてくれたら嬉しいです!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12F70... @KD182250250195.au-net.ne.jp>
安井くん純粋で好きですw
前回で話終わったのかぁ〜って思ってました
続き頑張ってください
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; SonySO-04E Build/10.3.1.B.2.42) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Ve... @s660019.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
待ってました!やっと幸せがスタートですね!ここからの幸せストーリー楽しみです!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.2; SO-03F Build/23.1.B.1.160) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrom... @s1403078.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
めっちゃエロくて良い!笑
ゆっくり書くので大丈夫なので続き待ってます!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12H... @h101-111-249-097.catv02.itscom.jp>
かなり遅くなりましたが続きです
見てくれてる方ありがとうございます
続き〜
安「一年の時さ運動会のあと、俺の家泊まったの覚えてる?」
俺「うん笑 やっぱ夢じゃなかったんだよね」
安「あの時ゴメンな」
俺「べつに、すげー嬉しかったんだけどね」
安井と向かい合って、お互いの思ってたこと全て話した
安「そろそろ戻る?」
俺「真っ暗になったしね」
時間が何時なのか気にしてなかったけど、周りは真っ暗で、先生に見つからないように部屋に戻った
安井がベランダの扉を開け外に出て海をにてて、俺は後ろから安井に抱きついた
俺「何してんの?」
安「んーなんか夢みたいだなって思って」
俺「夢でいいの?」
安「ダメ笑」
安井が振り向いてキスをしてきた
安「かずま一緒に風呂入ろう」
俺「うん」
いったん部屋に入りベットでお互い服を脱いだ
安井を見るともうアソコが大きくなってて
俺「何エッチなこと考えてんの?笑」
安「別にいいじゃん!もう付き合ってんだから」
俺もだんだん大きくなってきて、安井にまた抱きついた
肌と肌が触れ合って凄く落ち着く
安「かずま…シャワー浴びてからじゃないと…」
我慢できなくて、しゃがんで安井のアソコを咥えた
安「かず!シャワー…」
こんなにも堂々と好きな人のアソコをシャブってると考えるだけでも興奮した
安井も俺の頭をなでながら、軽く腰を振ってる
安「美味しい?」
俺「おいひい」
安「かず、あんまりされると出ちゃうよ」
俺「いいじゃん俺も安井にされたい」
安「かず…ホントかわいいな」
俺「じゃあこのまましよう」
安「ダメ〜シャワーで続きな!」
そう言うと、俺から逃げるようにバスルームに行った
俺も一緒にバスルームに入って安井が昨日みたいに俺の体を洗ってくれてた
いちゃいちゃしながらお互いの体を洗いあってると、安井の手がお尻にきて
俺「くすぐったいよ笑」
安「柔らかい笑」
俺「あっ!」
お尻を揉んでた指が、いきなりアナルに入ってきた
俺「ちょっ…やす…」
すこしの間、指でかきまわされて
安「ベット行こう」
俺「うん」
二人とも体を拭き、ベットに移動した
抱き合いながらキスをしてるあいだも、好きな人とこんな事してると考えてるだけで胸がドキドキしてた
安井の唇が離れて、首から乳首をせめてきた
俺を味わってるかのように、ねっとりと
俺「はぁ…やばい…」
安井は何も言わず、だんだん下の方に移動して、俺のアソコをペロペロと舐めてから咥えた
すごくうまくて本当に気持ちよくて、イカないように我慢してた
安「ぷはぁ!かずまのホントでかいな」
安井は俺にまたがり、顔の前にアソコを突き出してきた
安「俺のもしゃぶってよ」
月明かりで安井のアソコが先走りで濡れてるのがわかる
俺はそれを一生懸命咥えた
少し、しょっぱくて、俺のアソコよりずっと硬かった
何より、こうゆう時の安井のちょっとSっぽいエロさが余計に興奮した
安「あぁ…すげぇ」
安井が腰を動かして来て、俺は枕で頭を後ろに下げれないから安井のアソコが喉の奥の方まで入ってきて、むせそうだった
思わず手で安井を押して、口から安井のアソコをだした
俺「はぁはぁ…やばい…」
安「ごめん!夢中になっちゃた!てか我慢できない!」
安井はまた移動して今度は俺の両足を持ち上げアナルを舐め始めた
俺「ちょ!安井そこはダメだよ」
安井は何も言わず、舌の先が出入りしてるのだけがわかる
安「かずま入れていい?」
いきなりだった
俺「えっ!何を…」
安「俺のチンコに決まってんだろ」
俺「その…今日は無理だよ」
凄くドキドキした
俺「お尻でするのにその…ローションとか必要で…」
安「しってる」
そう言って、安井は自分の荷物のところに行き、何か持って戻ってきた
安「もしかしたらと思って持ってきた…」
安井は小さめの液体の入った容器と、コンドームの箱を俺に見せた
俺「えっ笑 俺とエッチするきで持ってきてたの?笑」
思わず、笑っちゃた
修学旅行で告白するつもりだったのはわかるけど、エッチする気まであったなんて
安「その…俺、初めてだから…いろいろ調べてみて…チャンスあったらしたいなって…」
安井がむしょうに可愛く見えた
俺「いいよ」
安「マジで!」
俺「俺も安井の入れて欲しい」
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(15/9/8(火) 11:15)
俺が36で、相手は16。
出会いは、普通のSNSだった。
弟がいない俺と、兄がいない相手、りく。
話してて楽しかったし、向こうもまさかそんな気はないと思っていた。
ある日、うちに遊びに来たいと言ってきた夜、あんな展開になるなんて。
話が盛り上がりすぎちゃって、俺はうとうとしてしまって。
りくは「えー、寝るのお」と言ってたけど、睡魔に勝てなくてベッドにイン。
りくもゲームしてたから、大丈夫かなって。
経過は省略するけど、数分後、りくがベッドにきた。
シングルベッドだからぎゅうぎゅう。
お互い寝たふりをしているのがわかってた。
だけど、お互いの手はイケない場所に伸びてた。
お互い寝たふりをしながら、でもお互い気づきながら、
暗闇の中、必死でお互いのアソコを刺激し合った。
もう誤魔化せないと思って、「他に何かしたい?」って聞いたら、
「出るところが見たい」って小さな声でりくが言った。
りくはそういう経験は初めてだったみたい。
まだ剥けてなくて、かわいいアソコを刺激してたら、
りくの顔が自然に俺の胸元に当たって、同時に乳首を舌で刺激してきた。
りくのぎこちない手とぎこちない下遣いにすごく興奮して、
「あっ」って言った瞬間、大量の白いものがりくの手に溢れた。
その後、りくもすぐに手でいかせてあげた。
翌朝、すごく照れ臭かったけど、すごくドキドキした夜だった。
もっと明るいところで、りくのかわいいアソコが見たかったな。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @nat39.mable.ne.jp>
いつも楽しく読ませてもらってます(^o^)
晃一くんとの今後の展開が楽しみです!
更新は遅くても構わないですよー^_^
ちなみにすごく読みやすくて好感持てる文章です!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B... @KD182251240036.au-net.ne.jp>