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かなり遅くなりましたが続きです
見てくれてる方ありがとうございます
続き〜
安「一年の時さ運動会のあと、俺の家泊まったの覚えてる?」
俺「うん笑 やっぱ夢じゃなかったんだよね」
安「あの時ゴメンな」
俺「べつに、すげー嬉しかったんだけどね」
安井と向かい合って、お互いの思ってたこと全て話した
安「そろそろ戻る?」
俺「真っ暗になったしね」
時間が何時なのか気にしてなかったけど、周りは真っ暗で、先生に見つからないように部屋に戻った
安井がベランダの扉を開け外に出て海をにてて、俺は後ろから安井に抱きついた
俺「何してんの?」
安「んーなんか夢みたいだなって思って」
俺「夢でいいの?」
安「ダメ笑」
安井が振り向いてキスをしてきた
安「かずま一緒に風呂入ろう」
俺「うん」
いったん部屋に入りベットでお互い服を脱いだ
安井を見るともうアソコが大きくなってて
俺「何エッチなこと考えてんの?笑」
安「別にいいじゃん!もう付き合ってんだから」
俺もだんだん大きくなってきて、安井にまた抱きついた
肌と肌が触れ合って凄く落ち着く
安「かずま…シャワー浴びてからじゃないと…」
我慢できなくて、しゃがんで安井のアソコを咥えた
安「かず!シャワー…」
こんなにも堂々と好きな人のアソコをシャブってると考えるだけでも興奮した
安井も俺の頭をなでながら、軽く腰を振ってる
安「美味しい?」
俺「おいひい」
安「かず、あんまりされると出ちゃうよ」
俺「いいじゃん俺も安井にされたい」
安「かず…ホントかわいいな」
俺「じゃあこのまましよう」
安「ダメ〜シャワーで続きな!」
そう言うと、俺から逃げるようにバスルームに行った
俺も一緒にバスルームに入って安井が昨日みたいに俺の体を洗ってくれてた
いちゃいちゃしながらお互いの体を洗いあってると、安井の手がお尻にきて
俺「くすぐったいよ笑」
安「柔らかい笑」
俺「あっ!」
お尻を揉んでた指が、いきなりアナルに入ってきた
俺「ちょっ…やす…」
すこしの間、指でかきまわされて
安「ベット行こう」
俺「うん」
二人とも体を拭き、ベットに移動した
抱き合いながらキスをしてるあいだも、好きな人とこんな事してると考えてるだけで胸がドキドキしてた
安井の唇が離れて、首から乳首をせめてきた
俺を味わってるかのように、ねっとりと
俺「はぁ…やばい…」
安井は何も言わず、だんだん下の方に移動して、俺のアソコをペロペロと舐めてから咥えた
すごくうまくて本当に気持ちよくて、イカないように我慢してた
安「ぷはぁ!かずまのホントでかいな」
安井は俺にまたがり、顔の前にアソコを突き出してきた
安「俺のもしゃぶってよ」
月明かりで安井のアソコが先走りで濡れてるのがわかる
俺はそれを一生懸命咥えた
少し、しょっぱくて、俺のアソコよりずっと硬かった
何より、こうゆう時の安井のちょっとSっぽいエロさが余計に興奮した
安「あぁ…すげぇ」
安井が腰を動かして来て、俺は枕で頭を後ろに下げれないから安井のアソコが喉の奥の方まで入ってきて、むせそうだった
思わず手で安井を押して、口から安井のアソコをだした
俺「はぁはぁ…やばい…」
安「ごめん!夢中になっちゃた!てか我慢できない!」
安井はまた移動して今度は俺の両足を持ち上げアナルを舐め始めた
俺「ちょ!安井そこはダメだよ」
安井は何も言わず、舌の先が出入りしてるのだけがわかる
安「かずま入れていい?」
いきなりだった
俺「えっ!何を…」
安「俺のチンコに決まってんだろ」
俺「その…今日は無理だよ」
凄くドキドキした
俺「お尻でするのにその…ローションとか必要で…」
安「しってる」
そう言って、安井は自分の荷物のところに行き、何か持って戻ってきた
安「もしかしたらと思って持ってきた…」
安井は小さめの液体の入った容器と、コンドームの箱を俺に見せた
俺「えっ笑 俺とエッチするきで持ってきてたの?笑」
思わず、笑っちゃた
修学旅行で告白するつもりだったのはわかるけど、エッチする気まであったなんて
安「その…俺、初めてだから…いろいろ調べてみて…チャンスあったらしたいなって…」
安井がむしょうに可愛く見えた
俺「いいよ」
安「マジで!」
俺「俺も安井の入れて欲しい」
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(15/9/8(火) 11:15)
俺が36で、相手は16。
出会いは、普通のSNSだった。
弟がいない俺と、兄がいない相手、りく。
話してて楽しかったし、向こうもまさかそんな気はないと思っていた。
ある日、うちに遊びに来たいと言ってきた夜、あんな展開になるなんて。
話が盛り上がりすぎちゃって、俺はうとうとしてしまって。
りくは「えー、寝るのお」と言ってたけど、睡魔に勝てなくてベッドにイン。
りくもゲームしてたから、大丈夫かなって。
経過は省略するけど、数分後、りくがベッドにきた。
シングルベッドだからぎゅうぎゅう。
お互い寝たふりをしているのがわかってた。
だけど、お互いの手はイケない場所に伸びてた。
お互い寝たふりをしながら、でもお互い気づきながら、
暗闇の中、必死でお互いのアソコを刺激し合った。
もう誤魔化せないと思って、「他に何かしたい?」って聞いたら、
「出るところが見たい」って小さな声でりくが言った。
りくはそういう経験は初めてだったみたい。
まだ剥けてなくて、かわいいアソコを刺激してたら、
りくの顔が自然に俺の胸元に当たって、同時に乳首を舌で刺激してきた。
りくのぎこちない手とぎこちない下遣いにすごく興奮して、
「あっ」って言った瞬間、大量の白いものがりくの手に溢れた。
その後、りくもすぐに手でいかせてあげた。
翌朝、すごく照れ臭かったけど、すごくドキドキした夜だった。
もっと明るいところで、りくのかわいいアソコが見たかったな。
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いつも楽しく読ませてもらってます(^o^)
晃一くんとの今後の展開が楽しみです!
更新は遅くても構わないですよー^_^
ちなみにすごく読みやすくて好感持てる文章です!
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コメントありがとうございます!
いつも遅くなってすみません・・・
今回ちょっと長文です。
続きです。
それからしばらくは晃一との距離を保ちつつバイトをしていた。
会話的にはバイトだと晃一も私語は多くなくまじめなほうだったので、バイト中は前とそんなに変わらなかった。
それと大学のサークル活動が活発化したおかげで休日はそっちに行ってしまうことも多くなった。
晃一「あ、慧さーん!今度の休み一緒に遊びに行きませんかー?」
バイト終わりにそう誘われたこともあったが、
俺「あ、ごめん!その日大学のサークルのやつでこっちにいないわ!」
晃一「えーまたサークルですかー?じゃあ、また今度ですね・・・。」
そう言って断ることもあった。
嘘をついていた訳ではないが、断ることに心臓に針が刺さるような感じはあった。
もちろん晃一にその気は無いため、会話こそ今までと同じようにするが遊びの誘いは少なくなってきた。
その反面、俺の晃一への思いが消えずに寧ろ、溜まっていった。
そして冬。
冬はここのバイトだけでなく飲食店は忙しさを増す。
その日も俺は晃一と一緒に厨房で作業をしていた。
最初は忙しすぎてお互いヒーヒー言ってたが、クローズが近くなるにつれてだんだんと落ち着いていった。
晃一「ふぃー。今日ヤバかったですねー!」
俺「こんなんでへばってるとクリスマスとか死んじゃうぞ(笑)」
晃一「クリスマスですか・・・」
俺「そうだよー?晃一も女と遊んでる暇なんて無いぞー?」
晃一「・・・そんなのいませんよ。」
俺「ふーん。まぁ稼ぎ時だし、終わったらまた店長の恒例イベントあるから(笑)」
晃一「なんかあるんですか?」
俺「ん?クリスマスに予定の無い人が集まる禍々しい飲み会・・・」
晃一「え(笑)それ人来るんですか?」
俺「それが、意外集まるんだよ・・・」
晃一「なんか悲しいですね(笑)慧さんは関係なさそうですけど」
俺「何言ってる!俺はあの店長になってから皆勤賞だから!」
晃一「あ・・・悲しい男・・・」
俺「うるせー!!(笑)」
そうやっていつものように会話を楽しみながらクローズ作業をしていた。
そしてクリスマスがやってきた。
こんな田舎の町にこんなに人がいたのかって言うぐらい押し寄せてくるわけで、
もちろん店内、厨房も地獄と化す。
そんな状態が1日中続く中で俺はほぼ一日厨房を任せられる。
今まではフル回転で作業していたが、今年は頼もしい戦力が3人もいるのでだいぶ楽だった。
そして無事にクリスマスを終えた。
クリスマスの後はまるで台風一過の如く店も静かになり、
それを見計らってたかのように店長がすでに飲み会の設定を済ませていた。
店長《予約は大体でとったから「暇な人」だけ来てねー!》
とメールが送られてきて、今年も変わらず参加することに。
飲み会当日。
その日はバイト休み。俺は飲む気満々だったので、純にまた運転手をお願いして送ってってもらうことに。
メンバーは誰が来るか分からなかったため、現地集合だった。
俺「今日誰がくるの?」
純「いやー俺も聞いてないっす。高校生とか来るんすかね?彼氏彼女がいなければの話っすけど・・・」
俺「・・・・仲間だな」
純「・・・・仲間っすね」
車内が葬式モードになる雰囲気だったが、そのための禍々しい会のため気を取り直して店内へ。
店員に客室に案内されるとすでに来ている人が、
店長「おーお疲れー!」
俺・純「あ、お疲れ様です〜」
純「まだ店長だけなんすね(笑)」
店長「まぁ今回割りと期待できる返事結構来たから安心しろって!」
そうこういっているうちに続々とくる他のバイトの子達。
女の子組はさすがにこの時期だからか2人しか来なかった。
いつもの少人数なぁと思っていると遅れてくる人が、
店長「おー!誠に晃一じゃないかー!来てくれて助かるわー!」
誠「まー俺たちはいつも予定無いんで(笑)」
晃一「おい、一緒にすんなー!」
晃一が誠に突っ込む。
俺は晃一が来るとはまったく思っていなかったので驚いていた。
それと同時に一気にテンションが上がってきた。
純「あれ、真也君は?」
誠「あーあいつは彼女ですよきっと・・・」
純「あ・・・なるほど。」
というと純はやれやれといった表情をする。
そして時間になり、店長が仕切りクリスマスお疲れだの、
来年もよろしくだの適当に言って乾杯をする。
前回の飲み会より多少少人数のため前よりも穏やかに飲みは進む、
晃一は俺の横に座って飲んでいた。
俺「あれ、晃一彼女と一緒に過ごさんの?」
そう言うと、晃一が眉間にしわを寄せる。
晃一「はい〜!?それどこ情報なんですかぁ〜!?そんなもんいませんて前言わなかったでしたっけ?」
俺「あれ、本当にいないんだ!?てっきりいるもんだと思ってた!」
晃一「いたらここにいないし、慧さんを映画に誘ったりしませってーったくー。ぐびぐび・・・」
俺「あはは、そうだな笑(ん?なんで映画?)って晃一それがっつりお酒なんだけど・・・」
俺は晃一が言った一言が気になったが、目の前で酒豪と化している人を突っ込まざるを得なかった。
晃一「え!?これっすか?もうジュースなのかお酒なのか分からないですよ!ラベル貼ってくださいラベル!」
純「晃一くん・・・なんか今日恐い(笑)」
たしかに今日の晃一はなんか荒れていたが、目の前に出された焼きそばがくるとどっかで見た光景が、
晃一「慧さんここのやきそばいまいちっすね(もっちゃもっちゃ)」
俺「めっちゃ美味そうに頬張ってるがな(笑)」
そういうと俺しか見えない位置で変顔交じりの笑顔を見せてきた。
(うーん今日も順調に出来上がるかもしれない・・・)
そう思っていると、
晃一「あ、そうだ慧さん。今日慧さんの家行ってもいいですか?」
急にいつものトーンで言ってくる。
俺「え?いいけどなんで?」
晃一「いや、前言ってたゲーム買ったって言ってくれたじゃないですか。あれ一緒にやりましょ!」
俺「あーあれか、最近遊んでないし遊ぶか!」
晃一「やったー!じゃあ終わったらお邪魔しますね〜♪」
すっかり油断していた俺は流れるまま承諾してしまった。
気がつくともう飲み会も終わりの時間、店長があっさりと締めて終わりも適当に解散になった。
俺はというと、前よりもかなり酔っていて、後数杯でリバースしそうなところまでいっていた。
俺「じゃ、純あとよろしく・・・」
純「大丈夫っすか〜?ヘパ○ーゼ買ったんであげますよ!」
俺「悪ぃ〜助かる」
純「晃一くん家後でいい?」
俺「あ、晃一も俺ん家で」
晃一「大丈夫ですか?今日止めときますか?」
俺「へーきへーき。しばらくすれば治る感じ」
そう言うと車が動き出す。
気持ち悪さはすぐに直ることは分かっているが、
家に近づくにつれて早くなる鼓動は予測不能だった。
横で心配そうに声を掛けて来る晃一。
俺の肩に添えられた手は熱く、俺の全神経がそこに行っている感じがした。
純もいつもどおり安全運転でゆっくりだったため、
家に着く頃にはだいぶ気分もよくなっていたが、
緊張は最高潮だった。
晃一「純さんありがとうございました。お気をつけてー」
俺「いつもありがとな」
純「晃一くん慧さんよろしくね〜。慧さんまたバイトで!おつかれっす!」
そう言ってる最中に車は走り出した。
取り残された二人。
晃一「慧さんもう大丈夫ですか?」
俺「あーもう全然よくなったよ。すまんな」
よかったといって晃一が笑う。
それを直視できずに晃一を家までゆっくりと歩きながら連れて行く。
速いままの鼓動を沈めるかのように。
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りょうすけは大きく息を吸い込む。
俺:やめて、そんなとこ匂わんといて!
必死にもがくが解けない。
りょ:ヒクヒクしてるよ?何で?まだ何にもしてないよ?w俺の目をちゃんと見て!じゃないと辞めないよ?
焦らしながらの言葉攻め、羞恥プレイ。それだけで2発目は時間の問題だった。
俺の目を見たまま、そっと舐める。びちゃびちゃ舐める。緩急をつけた舌使いが玉を縮こませた。
りょうすけは俺が顔にぶち撒けた精子を丁寧に舐めた。
りょ:まーちゃん、弄らんでも出るんやなw変態w俺もそろそろ出したいなー
りょうすけは仰向けに寝転んで俺の方を向いて誘った。
俺は無言でりょうすけに跨った。りょうすけの舌で解されたアナはりょうすけを包み込んだ。
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りょ:アカン、、、そこ、、、アッ、アン、、、
初めてりょうすけが声を出してよがる。元々日頃はSっ気たっぷりの俺は、その声で火がついた。ガチガチに固くなっていたアナがふわふわ開きだす。
りょ:ちょっとホンマにたんま!、、、あとでしていいからー!
仕方なしに離してやる。りょうすけは向きを変えて抱きついてきた。
りょ:めっちゃ気持ちええー。こんなん初めてや。まーちゃんもやったろか?
俺:そこはええわー。そんなとこ舐めるの抵抗あるやろ?
りょ:、、、。
俺:ええよw俺ですらそんなとこ舐めるのりょうすけのんが初めてやし、今まで抵抗あったからなー。りょうすけが無理矢理してるの見るの嫌やから、りょうすけが好きなことして。
りょ:、、、じゃぁ、、、舐める!w
いきなり俺の脚を持ってマンぐり返しの状態にした。
りょ:これで逃げられんよ?顔見ながら舐めたるからなー!w
その言葉だけで俺はヒクヒクしていた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12H... @pw126236140148.12.panda-world.ne.jp>
根元まで暖かいものに包み込まれ、りょうすけの唾液がねっとり絡みつく。りょうすけからの初めてのフェラ。今まで感じたことのない快感に全身に鳥肌が立った。
りょ:ツルツルで歳下犯してるみたいw若いからまた勃ってきたねーw
りょうすけの言葉攻めで俺はまた元気になっていった。
りょうすけはまた音を立てながらしゃぶりだした。そしてくるっと体を反転させ、俺の顔を跨いだ。
俺の鼻に先走りがつき、顔をヌルヌルにする。俺は根元まで一気に咥えた。
りょ:あったかい、、、まーちゃんの中、、、
俺の口の中でりょうすけのモノが踊りだす。それを感じた俺はより一層硬さを増した。
りょうすけは段々腰を動かし始めた。喉奥を中1にガンガン攻められる。俺の鼻にはりょうすけの玉がペタペタ当たる。もう頭が真っ白だった。
りょ:まーちゃん、どこ攻められるの好きなん?まーちゃんが感じてるの見たいねんーw
俺:どこでも感じる、、、りょうすけにされるなら。全身舐めて。
りょうすけは俺の全身を舐め廻し始めた。感じすぎて声が出ない。やっとの思いで目を開けるとりょうすけのアナがあった。ツルツルで綺麗なアナ。いつもは絶対にしないが、りょうすけに対しては違った。俺はりょうすけのケツを両手で開き、シワだらけのアナを舐め廻した。
りょ:わっ!
その瞬間、りょうすけは身体を退けぞらし、硬直した。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12H... @pw126236140148.12.panda-world.ne.jp>
めっちゃ興奮しますね。
この後どうなるのかな?
続きお願いします
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @pdf85c6e7.szoknt01.ap.so-net.ne.jp>
なんとその子のちんこは太さは僕よりは細いが、
長さは僕と同じかそれ以上あった。
僕はすぐにその子のちんこを握ったシゴき始めた。
するとすぐに我慢汁が出てきた。
僕は我慢できずに
「フェラしてもいい?」
と言った。
すると
「もちろんいいですよ笑」
と言ってくれた。
すかさずフェラをすると、その子が
「あ〜、うっうん〜〜」
と呻いた。
我慢汁がしょっぱくて夢中でフェラし続けた。
しばらくして、いきなり
「先輩‼️もう逝きます。」
と言ってすぐに僕の口に射精した。
もちろん量は少なかったが濃くて美味しかった。
しばらくその子の荒い息だけがリビングに鳴り響いた。
するとちんこが段々治っていくから僕は
「ほらな。治ってきただろ?こうやるとあんまり勃起しなくなるんだよ。」
と言った。
その子は
「あっ本当だ‼️」
と言ってその後は2人で映画の続きを見ていた。
その出来事から今日で5日。
忙しくてあんまり会えないけど、来週また会ってやる事になってます笑
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/42.0.2311.135 Safari/537.36 Ed... @softbank126111122081.bbtec.net>
その後お互いに自分のことを全て話した。
すると
「最近タイプの男子を見るとすぐに勃っちゃうんですよ〜笑」
と言ってきた。
僕は
「オナニーはやってるの?」
と聞いた。
「1回きりやってないです。しかも2ヶ月前くらい。」
と言った。
そこで
「今俺がやってやるよ」
と言ってみた。
すると
「いいんですか?」
と聞かれた。
僕は
「お前がいいなら」
と冷静に。
するとにやけて
「じゃあ結構ですよ笑」
こいつ‼️笑
逃げるように部屋に向かう後輩の手を思いっきり握って引き返させた。
そして後ろから抱き締めた。
すると、
後輩のズボンに見事なテントが張っていた。
僕が
「もう勃ってんじゃん笑本当はやられたいくせに」
と言ったら、
「後ろから抱き締められた時に反応しちゃいました笑」
と言ってきた。
僕はそのままズボンとパンツをゆっくりと脱がした。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/42.0.2311.135 Safari/537.36 Ed... @softbank126111122081.bbtec.net>
次の日、昨日マーチングだった為部活はなく、
学校が終ったらすぐに下校できた。
僕は早めに校門まで行って、待ち伏せをした笑
そして一緒に帰った。帰りにふざけて
「お前の家に行ってもいい?」
と言うと、あっさり
「いいよ」
と言った。
これはチャンス‼️と思い、
携帯で親に嘘をつき
「部活がある」
と言った。
僕は親に予定表を渡してなかったので、ばれなかった。
その子の家に着いた。
興奮を抑えて家に入った。
玄関をみた瞬間
「ここで襲われたのかぁ」
と妄想していたら勃起が止まらなかった。
その子はすぐに私服に着替えておやつを出そうとしていた。
前にも言った通り僕達は映画が好きだったので、2人で
「ホンテッドマンション」をみた。
今しかない‼️と思って僕が
「じゃあお前はバイ?」
と聞いた。
しばらく間が空いて
「どちらかと言うとそうですね」
と言った。
キター‼️と思い僕は
「やっぱり笑大丈夫僕もバイだから。って言うかほとんどゲイかなぁ」
と言った。
本当は完全なゲイだけど、あえて控えめに言った。
すると、
「そうなんですか‼️実は僕もゲイなんです。」
と大声で言ってきた。
やった〜〜😍心の中で襲いたい気持ちを抑えた。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/42.0.2311.135 Safari/537.36 Ed... @softbank126111122081.bbtec.net>
パーカッションの後輩の家は家族みんな夜の10時くらいにならないと
帰ってこないみたいで、
その子に玄関で襲われたみたい笑
そのままズボンとパンツを脱がされてオナニーされたけど、
逝かなかったからそこで終わったようだ。
その子に
「後で自分でオナニーして」
と言われたと言う。
その子が帰ってから部屋で一人で初オナニーをして初射精をしたと言う。
そこで僕が
「なんで抵抗しなかったの?」
と言った。
すると
「何が何だか分からなくって頭が真っ白になっちゃったから。抵抗は少ししたんだよ‼️」
と言われた。
これは怪しなっと思って思いきった質問をした。
「お前ゲイ?」
一瞬その子が固まった。
すると大げさに
「違うよ〜〜。そんなゲイだなんて」
と言った。
なんでそんなに大げさに否定するんだろう?
ゲイじゃなかったら普通に
「ゲイじゃない」
って言えばいいのに…
僕の心にモヤモヤが残りつつその日は終わった。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/42.0.2311.135 Safari/537.36 Ed... @softbank126111122081.bbtec.net>
すると後輩が
「僕がテントに戻ったらみんなでオナニーしてたんです笑」
と言ってきた。
そこで僕は恐る恐る
「お前はやったの?」
と言った。
「いやいややりませんよ〜」
ときっぱり言われた…
少しショックだった笑
すると
「違う人にやられたことはあるけど…」
と言ってきた。
えっマジか‼️
興奮する自分を抑えながら誰にやられたか聞いた。
すると、何と同じ吹奏楽部の後輩だった。
やられた経緯を聞くと、部活の帰りに
「お前チン毛生えてる?」
と聞かれ
「少しだけ」
と答えた途端に
「見せて」
と言われ、家まで付いてきたと言う。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/42.0.2311.135 Safari/537.36 Ed... @softbank126111122081.bbtec.net>
ある日のこと僕は吹奏楽部のマーチング大会に出場するためみんなで会場に向かった。
その途中、中1のパーカッションをやっている後輩と話していた。
お互い映画やディズニーシーが大好きですっかり意気投合していた。
しかもお互いボーイスカウトもやっていたのでさらに盛り上がった。
そこで僕が「この前のボーイスカウトキャンプは色々やばかったわ笑」とふざけ半分に言った。
すると後輩も、「僕達の団もやばかったですよ」と言ってきた。
まさか‼️と思いつつ「何がやばかったの?」と聞いた。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/42.0.2311.135 Safari/537.36 Ed... @softbank126111122081.bbtec.net>
りょ:えっ?まだ触っても無いのに逝ってるやん!w
俺は意識朦朧で返答すら出来ない。
りょうすけは逝ったままの俺の乳首をテロテロ舐めてから、徐々に下の方へ舌を転がしていった。
俺:一回拭くから待って。
りょうすけは俺の手を払いのけ、ジュルジュル音を立てて口の中に吸い込んでいった。
そしてそのまま、俺に口付けした。
りょ:これ、もう一回飲んだらまた出せるかな?w
意地悪そうに微笑みながら言ってくる。逝った後に、それも自分のを飲むのは中々キツいが、りょうすけの喜ぶ顔が見たいから仕方ないかと思った。
りょ:ウソウソ!飲んだらアカンで!
そう言うと、横に転がり俺を上に乗せて口付けをし、俺の口から啜った。
口と口との間に、粘り気の強い、いやらしい糸がひいている。
りょ:まーちゃんの精子、めっちゃ濃ゆいw俺妊娠するかもw
俺:せーへんwオトコやからw
りょ:んじゃ、するまで絞りだそうーっと
りょうすけはまた俺を下に転がすと逝った後のチンコに喰いついた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12H... @pw126236140148.12.panda-world.ne.jp>
りょ:大好き、、、
上になったりょうすけは俺の耳元で囁きながらチンコを押し当ててくる。ギンギンになった2本がグイグイお腹を押し上げるのがわかった。
りょうすけは俺の耳元にフーッと息をかけ、首筋を舐めだした。
俺:アンッ
りょうすけに舐められるのは初めてだった。緩急をつけながらねっとりと攻めてくる。
俺は声も出せないくらいに感じていて、身体だけがビクンビクン動いた。
りょうすけは、フフッとだけ笑い、次は耳を攻め始めた。
りょうすけの吐息とクチュクチュ、ピチャピチャと、いやらしい音が耳元でなる。もう俺の頭は真っ白だった。
耳を攻めながら乳首を触っていた手が脇へ行き、横腹を通って股辺りにさしかかった時、2人のへそ周りに暖かいものを感じた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12H... @pw126236140148.12.panda-world.ne.jp>
りょ:わー!オシャレ、、、こんな人と付き合えて幸せー。てか、こんなんでいろんな人堕としてるの?w
あとから上がってくると、風呂に入る前にセットしたアロマの照明に、ビー玉のように目を輝かせていた。
俺:りょうすけの為にしたの!他の人にはせーへんわ。今日はりょうすけがおるから特別!!
そう言いながら、ベッドの裾に座っているりょうすけに抱きついた。
今日は俺から唇を重ねる。柔らかい唇に口紅を塗るように舌でなぞり、その間に出来た隙間にゆっくりと舌を滑らせた。
りょうすけはその入ってきた舌をフェラをするかのように音を立てて吸い付いた。
舌を抜くと、納豆のように糸を引いた唾液がりょうすけの口の中に落ちていく。
りょ:まーちゃん、もっとまーちゃんの唾欲しい。もっと俺に流し込んで。
そんなことを言いながら、上に乗ってる俺をひっくり返し、身動きが取れなくなった俺の舌に吸い付いた。
互いにギンギンになったモノから垂れ流れた汁で、へそ周りはベトベトになっていた。
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2人でわいわいじゃれ合いながら身体を洗い合いっこして、湯船に浸かった。
りょ:なんか狭くない?w
俺:一人暮らし用やからな、、、向き合うより、俺の股の間においで。その方が広くなるから。
と言って、りょうすけを足の間に座らせた。
俺:捕まえた!もう離さんでー
りょ:いや、離れれるけど!、、、でも今日はこのままでおる。、、、てか、俺もそれしたいから変わってよー。
俺:今日はヤケに甘えてくるなー。そんなん言われたら何でも聞いてまうわw
そんなことを言いながら場所を変わった。
今度はりょうすけに抱きしめられる。
りょ:、、、。
りょうすけは無言のまま、身体を密着させギュッと俺の身体を締め付けた。俺の耳元でりょうすけの息が荒くなっていく。
俺:、、、んッ?!
俺の腰辺りをグイグイと押し始めたのがわかった。
俺:そろそろ熱いから上がろっか!
俺はりょうすけの身体を拭いてやり、先に部屋に戻した。
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