Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
テッペイ
- 15/9/15(火) 22:41 -
寮は2つあって1つは淳と俊洋の自宅をリフォームして作り学校から近くにあるっす。もう1つは少し遠くにあるっす。
淳と俊洋に久しぶりにあったときはびっくりしたっす。ユニフォーム姿だったから。監督は普段は練習にはほとんど参加してないみたいっす。久しぶりに会ったときユニフォーム姿を見てまた惚れたっす。男臭くたってきそうだったっす。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.2; SO-03G Build/28.0.B.0.488) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrom... @s664221.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
テッペイ
- 15/9/15(火) 20:26 -
コーチやってないっす。実際はマネージャーをやってるっす。
きっかけは高校の野球部のグラウンドのわきの道路を通った時に淳と俊洋がユニフォーム姿で声をかけてきて話をしてるときに野球部にマネージャーがいるけどたらないから手伝ってくれないかって言われたのが始まりでした。
野球部はコーチと部員には絶対服従、敬語を使わないと怒られるっす。
寮は淳と俊洋が折半して淳と俊洋の自宅をリフォームして部員の寮として一部の部員と一緒に住んでるっす。
俺は寮ではパン1か裸が基本
着るものはジャージが基本ジャージや下着はコーチや部員のお古を着ることっす。
続きます
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.2; SO-03G Build/28.0.B.0.488) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrom... @s664221.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
続き見たい
>
>その様子を見て俺は耀太に
>「わざわざ大会まで応援に来てくれてありがとう。コイツらも耀太に世話になったからな、久しぶりに明日は部活が休みなんだ。お礼も兼ねて飯でも連れてってやるよ。」
>
>「え!?いいですよ。俺の方がいつも岸野先生に世話になってるんですから。」
>
>と耀太ならそう言って断るだろうと思っていたのだが、そこは俺も食い下がらずに再度誘うと、ようやく耀太も肯定の返事をしてくれたのだった。
>
>次の日は耀太の高校が午前練習ということもあり、昼飯を食いに行く約束をした。こうして俺たちの初デート?は次の日に無事決まったのだった。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.2; SOV31 Build/28.0.D.5.25; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chr... @ZG066132.ppp.dion.ne.jp>
テッペイ
- 15/9/15(火) 19:23 -
俺は高校の野球部のコーチをやってるっす。
コーチと言ってもコーチをやってないっす。実際は野球部員とコーチの専属で性処理奴隷をやってるっす。
コーチはあと二人いて二人とも俺の中学の同級生っす。
名前は淳と俊洋っす。最初は淳専属の性処理奴隷をやってて中学2年の時に俊洋も入れて淳と俊洋専属の性処理奴隷になったっす。詳しくはあとで教えます。
続きます
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.2; SO-03G Build/28.0.B.0.488) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrom... @s664221.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; SonySO-04E Build/10.3.1.B.2.42) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Ve... @s643143.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
待ってました(;>_<;)
凄く幸せそうですね(*´∇`*)
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.2; SOV31 Build/28.0.D.6.96) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/45.0.2454.84... @KD119104124148.au-net.ne.jp>
神戸の友達の紹介から、メールやり取りして、彼が男同士でHしていることしりました。初めてはtelHで、クルマのなかでとリアルしています。とあるsnsで見たことある姿を風呂で見て、変態Mなんかな思います。けっこうキツイペッティングで、手で邪魔しようとしますが、太ももで僕の体を挟んで離しません。声もれてきて、クルマのなか二人の吐息でガラスがくもり、二人汗だくで、肉圧としょっぱいの舐めてました。そしてアナル入れていいよと言いましたが、僕は立たなくてアナル犯せませんでした。僕は年上おっさんなのに、こんな若い子と友達になれたことを、まだ掲示板で探しているバカどもから優越感に浸っています。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.1.2; ja-jp; SC-06D Build/JZO54K) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M... @43.78.239.49.rev.vmobile.jp>
コメントありがとうございます!
長くお付き合いくださいましてありがどうございます。
遅くなりました、今回ちょっと長めかもです。
続きです。
次の日、といっても同日の昼。
カーテンを閉めて、昼間なのに日差しがわずかしか入らない目覚めの目にはちょうどいい明るさ。
最初に目覚めたのは俺のほうだった。
一瞬夢かと思ったが、隣で気持ちよさそうに寝ている晃一を見た瞬間夢では無いと分かる。
しばらく晃一をじっと見つめると急にパチッと目が開く。
俺「おおっ!びっくりした(笑)・・・・おはよ!」
晃一「・・・・」
布団から顔と布団を掴んだ両手しか見えない状態でしばらくこっちを睨む。
俺「・・・どした?(笑)」
晃一「夢ですかっ!?」
俺「え?何のこと?」
ちょっと遊んでみる。
そう言うと晃一はため息を深くついたかと思うと、ムクッと起き上がる。
晃一「・・・いや、なんでもないです。おはようございます。」
俺「冗談だって!」
そう言って俺は晃一のほっぺにキスをした。
晃一「っっっ!!!!!」
瞬間、バッとこっちを向いて動揺する。
晃一「もう!からかわんでくださいっ!!!」
俺「ごめんって!悪気はあるけど(笑)」
晃一「もーーーう!!!!!」
俺「ホントごめんっ・・・とぉぁっ!!」
そう言うと俺の肩に手を置いてもたれかかる。と同時に俺はバランスを崩し、晃一に押し倒されるように後ろに倒れた。
晃一「っと、すみません・・・」
俺「わり、バランス崩した。」
晃一「・・・」
俺「・・・」
晃一とこれまでにないぐらい密着した状態になり、心臓がはじけそうなくらい高鳴る。それにまぎれて晃一の音もはっきりと伝わるほど激しくなっていた。
晃一「本当に・・・夢じゃなくて、よかったです。・・・ありがとうございます。」
俺「それはこっちの台詞。目が覚めた瞬間ほっとしたよ。」
晃一のさっきの膨れ顔が笑顔になり、ゆっくりと顔が近づいてきた。
目の前が真っ暗になったと思うと、唇にやわらかいものが当たった。
晃一「んっ・・・」
チュッと音がし、5秒ほどで晃一の唇が唾液とともに離れる。
目を見てみると、うっすら涙が見えた。
俺「晃一・・・」
晃一「どうしよう、慧さん。おれ、、、すごい幸せです・・・」
そんな、晃一の口からどこかのフィクションみたいな台詞を涙流しながら言われ、頭の中のどっかのストッパーが外れた音がした。
俺はもう一度晃一を引き寄せ、唇を重ねた。
そして舌を入れようと思った矢先、晃一のほうから先に舌を絡めてきた。
晃一「はぁっ・・・ふっ・・んあっ・・」
全身に味わったことの無い麻酔にかかったようだった。
静かな部屋に唾液の混じる音と2人の息だけが響いていた。
息が続かなくなるまでひたすら唇を合わせる。
晃一「ぷはー!・・はぁっ・・・はぁ・・」
俺「晃一(笑)どんだけ吸い取るつもりだよ(笑)」
晃一「えぇっ!?死ぬまでですよ!(笑)」
晃一が見たこと無いぐらい悪い笑い方をした。
(晃一、やっぱりS俺よりっ気つよい・・・負けそう・・・)
昨日のあの落ち込みは何だったのだろうか。
でも、酔っているときこそ本性がでると聞いていたからこそ、今の幸せそうな晃一を見て、この先どんな方に進んでも晃一を悲しませないと思った。
まぁ、こんなクサい言葉口が裂けてもいえないし、言ったところでわらわれるのが落ちだと思うけど・・・
俺「言ってなかったけど。」
晃一「なんですか?」
俺「・・・俺と付き合ってください。」
晃一「・・・はい、断る理由が無いです!」
晃一「まぁ、慧さん後出しだったし?俺が断っても文句言えないですよ?(笑)」
俺「じゃあやっぱりやめとこうか・・・」
晃一「え!?嘘です!俺も付き合ってくださいー!!」
俺「はは(笑)・・・これからもよろしくな。バイト辞めんなよ?」
晃一「僕辞めるって言いましたっけ?」
俺「おまっ・・・、俺の気のせいだったわ!」
晃一「・・・ありがどうございます!・・・」
晃一が一言ずつはっきり言った。
俺はそのまま晃一の頭に手を乗せ、やさしく撫でた。
晃一「あっ!それすごく気持ち良いです。なつかしいですね〜」
俺「たまにやっとったがな俺(笑)」
晃一「初めてやられたときを思い出しますよ。いつも。」
俺「・・・そっか。」
俺は冬なのに春のような心の暖かさを感じ取りながら天井をじっと見ていた。
晃一「あっっっ!!!!!!」
突然晃一が目の前で叫ぶ。俺は全身がびくっとした。
俺「うゎっ!!ど、どしたの!?」
晃一「おれ、3時からバイトですやん・・・」
俺「え!?今なんz・・・2時45分だぞ!!!!」
晃一「えー休みたいなー・・・」
俺「そんな急に休んだら店長の雷落ちるぞ!(笑)」
晃一「えー、慧さん守って〜!」
俺「店長には逆らえない体になってます。っと。」
晃一「ですよねぇぇぇ・・・・。」
俺「送って行くから!準備するぞ!」
晃一「すみません。ありがとうございます・・・」
俺は晃一を車に乗せ、猛スピードで向かった。
バイト先に着く。時間は2時55分。
晃一「さすが、、、、車速いですね。ってか慧さん飛ばしすぎ(笑)」
俺「んなこと言ってる場合か(笑)ほれ、制服はたしか予備の新品が倉庫に保管されてるからそれ使わしてもらいな!」
晃一「ありがとうございます。じゃあ、行ってきます!」
俺「おう、がんばってな〜」
そう言って晃一は助手席のドアを開け、手を振って向かおうとする。ドアを閉める間際閉める手が止まり、こちらを見る。
晃一「慧さん・・・」
俺「どした?」
晃一「・・・さっき、慧さん勃ってましたね(笑)」
俺「こんなとこで言うことじゃないだろーっ!・・・ってか晃一も勃ってただろ、ギンギンに(笑)」
晃一「あっバレました?じゃまたメールしますね〜!バタンッ!」
そう言って晃一はドアを閉め、ダッシュで店に向かった。
車の中は嵐が去ったように静まり返った。
俺はやれやれと思いながら久しぶりに心落ち着く時を味わっていた。
(あれ、そういやゲームする話じゃなかったっけ?ま、いっか。)
俺は、口に残る晃一の存在を感じながら、ゆっくりと家に帰った。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12H... @KD182250251041.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.2; SOV31 Build/28.0.D.6.96) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/45.0.2454.84... @KD119104124148.au-net.ne.jp>
続きすごく気になります。
完結してください!
とても期待してます
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.4; HTL23 Build/KTU84P) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/33.0.... @KD106138041149.au-net.ne.jp>
この話は真実です。できるだけ広まってもらいたい。
僕が小学生の頃兄がいました。
でも中学に上がる前兄は家を出てそのまま帰ってきませんでした。
数年後中学生活を楽しんでたある日兄に似た人を見つけました。
そして兄が帰ったのだと思い追いました。兄を追っていると後ろから誰かに捕まえられそして車に乗せられました。
コンクリの地面に降ろされてから誰かがいいました「しゃぶれ」
僕は殺されると思い泣きながら必死にしゃぶりました。その後アナルをいじられそして入れられました。
数時間後おわってから動画を撮っているからまた車にのった場所にこいと言われ行きました。
その後何年にも渡って呼ばれ犯されますが気持ちいいとおもったことはありません。
あのとき見た兄に似たひとがこれに関係あるかはわかりません。
今では引越し彼らとはあってません
でもお風呂に入るときや着替えるときに裸になるたびに吐き気がします。
僕は怖くて親に相談しませんでした。
当時の僕と同じくらいの人たち、こんなことがあったとき相談しないと心に癒えぬ傷をおいます。
今では対人恐怖症です
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_1 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.2 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11D1... @KD118157020181.ppp-bb.dion.ne.jp>
テッペイ
- 15/9/14(月) 18:26 -
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.2; SO-03G Build/28.0.B.0.488) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrom... @s664221.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
久々の投稿ありがとうございます!
続き楽しみに待ってます!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12H... @h101-111-249-097.catv02.itscom.jp>
コメントありがとうございます!
ゆっくりですが頑張って書いていきますね!
続き〜
朝、体をペタペタ触られて起きた
俺「うぅ」
安「起こしちゃった?」
俺「おはよ」
安井は、まだ頭がさえてない俺のオデコにキスをした
安「おはよ笑」
昨日のことは夢じゃないんだなって思って、嬉しくて自然と笑顔になれた
俺「今、何時?」
安「あと、5分くらいで朝食の集合時間」
俺「えっ!やばいじゃん!」
安「かずまが可愛いから起こせなかった笑」
もう付き合ってるけど、やっぱり可愛いなんて言われたら照れる
俺「いいから着替えて行こう…」
安井がベットから出ると、大きくなったアソコに目がいった
俺「昨日、三回もイったのに元気だな 笑」
安「かずまもな!」
そう言って布団をどかして裸の俺の方を見る
もちろん俺も大きくなってて、二人で笑いながら急いで着替えをして朝食を食べに行った
安井が俺のご飯持ってきてくれたり、今まで以上に優しくしてくれて
誰かに変に思われんじゃないかって思ったり笑
ご飯を食べ終えて、部屋を出る準備をし、安井はドンドン荷物を整え、俺を待ってる状態でニタニタ笑ってた
俺「安井これ〜笑」
俺は使いかけのローションを見せた
安「忘れてた!笑 俺、荷物まとめちゃったからかずま入れれる?」
俺「別にいいけど、見つかったらヤバイじゃん!」
安「誰にだよ笑」
俺も少し急ぎながら荷物をまとめた
安「行く前に、はいっ!」
安井いが目を閉じて口を少しとがらせた
俺は安井に買ってもらったジンベイザメのヌイグルミを安井の口につけた
安「何でだよ!笑」
俺「コイツがチュウしたいって笑」
安「早く!」
なんだか照れくさいけど、安井にキスをして二人で部屋を出た
バスに乗り、俺のクラスは最初ゴルフの打ちっぱなしに行った
沖縄の海と空を見ながら初めてのゴルフ、二人一組だったから安井と組んだ
野球部だからか安井は意外と打てて、俺はほとんど玉に当たらなかった
航「ケツに力が入ってないぞ!」
俺「あぅ」
かまえてる俺のお尻を航介が両手で揉んできた
安「ゴリラなにしてんだよ!」
航「はいはい!」
俺「いきなり揉むな!笑」
航「ケツ穴しっかり締めないとな…」
俺「なんだよ」
航「別に!笑」
航介は小声でそう言って、自分の所に戻った
そのあとパイナップルパークってところ行ってクラスの男子で固まって動いてた
安「かずまパイナップルあるぞ!」
航「試食、食べつくそうぜ」
安「ゴリラじゃん笑」
俺「航介なら本当に食べつくしそうだな 笑」
結構、人が群がってたけど俺らも食べに行った
航「うめー」
安「かず、ほら」
安井がツマヨウジに刺さったパイナップルを俺の口元に持ってきた
俺はそれを食べてニコって笑った
俺「うまい」
航「てか、お前ら今日イチャイチャしすぎ!」
安「別にそんなんじゃねーよ!」
明らかに安井が動揺してて、俺もヒヤヒヤしてた
俺「はいはい、じゃあ航介もほら、あーん」
航「いたたきまーす」
何でもない会話が楽しくって、何でもない行動が嬉しっくて
一瞬一瞬が幸せだった
パイナップルパークを出て、アメリカンビレッジという所を夜まで自由見学
安井とイチャつき過ぎないようにしながら、クラスの男子で遊んだ
そして、三日目のホテルに到着し各部屋ごとに分かれた
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @KD119104084090.au-net.ne.jp>
高校2年の夏、俺は拉致され薄暗い倉庫に2週間監禁された。
そこですべての服を剥ぎ取られ、黒いビキニショーツを着けさせられた。競パンより薄い生地の、ブーメラン型のハイレグサポーターのようで、性器を軽く締め付け少しケツに食い込んでいた。
さらに後ろ手に縛られ、強制的に得体の知れない薬を飲まされ、顔にはすっぽりマスクを被せられた。
マスクのため周りはよく見えなかったが、4人ぐらいの男女から、俺はビキニショーツにマスクという格好で屈辱的な拷問を受けた。
特に性器で膨らんだ股間を執拗に嬲り責められた。握り潰され、棒で小突かれ、電気アンマや針山を擦り付けられているうちにショーツの股間部分は生地が傷んでさらに薄くなり、性器の形がクッキリと判るくらいになっていたかもしれない。そこへ蝋を垂らされるという拷問だ。
すべての行為はショーツを脱がされることなく、とどめは男が相撲のマワシのように俺のビキニショーツのサイドヒモをギシッと両手で握り、そのままグイッと上へ持ち上げた。
痩せたの俺の体は簡単に持ち上がり、ビキニショーツは激しく股間に食い込んだ。
股布が紐のように細くなり股間にメキメキと食い込んでいく。ビキニショーツは切れることなく、潰された性器をさらに締め上げていく。収まらなくなった睾丸がショーツから飛び出したまま、裏の沼に投げ込まれ意識を失った。
意識が戻ったときは真っ暗だった。すぐに逃げなければ殺されるか、少なくとも性器は嬲り潰される。
ビキニショーツが食い込んだまま歩いて小木のところまで行き、両手が使えないので突き出した細い木の枝をショーツの中へ差し込み、痛みを堪え腰を動かしながら飛び出した睾丸を元へ戻したが、今度は枝の棘が陰茎や玉袋に引っ掛かりビキニショーツから抜けない。
おまけに妙な快感から陰茎が固く大きくなり、さらに抜けなくなったが、逃げるためにはと激痛に耐え引き抜いた。そのときに性器を棘で引っ掛け出血した。
俺の体は泥と汗だけでなくビキニショーツの性器の部分には白い蝋がべっとりとこびり付き、月に照らされてそこだけ妙に目立っていた。
逃げ出す前に、この股間にこびついた蝋を落とさなければならない。蝋はショーツの性器で膨らんだ部分全体をたっぷりと覆い、簡単には落ちそうもない。
見るとすぐ横に表面がゴツゴツ尖った岩があった。俺は後ろ手に縛られたまま、必死に腰を振り股間を岩の尖った部分に擦り付けた。
薄いビキニショーツを着けたまま股間を岩に擦り付けていると、こんな時でも性的快感が襲ってくる。小さなビキニショーツの中で太く固くなった陰茎、股間部分はパンに膨らみ、ヌメッしたガマン汁で黒いショーツが汚れた。収まりきれなくなった睾丸が再びショーツから飛び出す。それが岩に擦れて痛みと快感が同時に襲ってくる。
快感が頂点に達すると、ドクッドクッと射精しビキニショーツが汁でヌメッと汚れ、全身が震えそのまま意識を失った。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.3; en-us; GT-I9300 Build/JSS15J) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M... @116.88.161.20>
言いたいけど言えない、そんな気持ち、すごくわかります。
読んでて息が苦しくなりました。
更新、期待してます!
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @191.133.148.210.dy.bbexcite.jp>
チン毛ファイヤーとか野郎の虐めや気合い入れはいいすね。
羨ましい職場、続きお願いします。
▼けんごさん:
>続きです。
>
>上司の悪戯で、男としてのプライドもズタズタにされてました。
>
>銭湯でイッた後、調子に乗った若者と上司は飲み直そうと言うまさかの方向になりました。
>僕はケジメもつけたので、先に失礼すると言うと、パイチンを社内で発表しようか?っと脅され、勿論強制連行。
>
>カラオケに入り、30分位した時でした。3人の若者の1人がきっかけで、
>A『Bって営業志望なんっすよ。取引先との接待とかで、カラオケとか行くんですか?』
>上司『行く事あるよ。』
>A『やっぱり盛り上げるには…?』
>上司『裸踊りかな。中途半端にやってもダメなんだ。特に営業ならパンツはいつでも脱げなきゃダメだな。けんごは芸が無いから、直ぐ脱ぐよな。これから社会に出る彼等に、社会勉強させてやれよ。けんご、やれ』
>もうこうなったら僕に拒否権はありません。直ぐに全裸になりました。
>何故か若者のAがBに命令
>A『けんごさんがお手本見せてくれたんだから、Bもやって』流石にBは躊躇するも、AとCに無理矢理脱がされ全裸になりました。
>そこから着衣組はSモード全開になりました。僕とBはネクタイで後手に縛られ、ベルトでムチ打ち連打。Bはライターで陰毛炙られたり、何故かロウソク垂らし。僕らはいじめられると言うより、リアクションで反応。笑いが止まらない感じに。
>やっと手の縛りは解いてもらい、トイレに行こうとしたら、Bが『このままで行こう』と馬鹿発言。結局、全裸のまま2人でトイレへ。
>2人でドキドキしながら、用をたして、戻ろうとした時に入り口から人が入って来ました。しかも最悪な事に、明らかに不良が4人。
>不良が『ちょっと待てよ。お前ら露出狂か?ヒョロヒョロな身体見せて迷惑だろ。謝れ』僕とBはごもっともな不良の意見に、土下座し『すみませんでした。ただ、露出狂ではないです。接待の真似して、仲間に脱がされて行ないました。許して下さい。』不良達にそのまま不良達の部屋に連れて行かれました。ここで、不良達に命令されました。
>不良『お前ら変態同士69しろ。しなきゃ警察呼ぶ』と。言われるまま、やりました。不良達は爆笑。写真も撮られました。しばらくしたら、もういいから、2人ともオナったら開放すると言われ、2人でシコシコし逝きました。不良達にはまた呼ぶからと言われ、番号交換した後、開放されました。
>部屋に戻ると、上司達は一部見ていたみたいで、直ぐにカラオケを後にしました。
>
>続きはまた。
>
>あと、都内カラオケとかで営業マンの裸踊りとか見たい方はレス頂ければ脱ぎます。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12H... @s602148.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
2015年7月……あの日からもう、8年もの月日が経った。
オレは大学生ではなくなり、カズマも高校生ではなくなっていた。
二人ともスーツのシャツを肘の部分まで捲り上げ、目の前にはビールジョッキが並んでいた。
カズ「お疲れーーッス!」
グラスを交わしてカズマがビールを一気に飲み干す。
オレはといえば、カズマに言われるがままビールを与えられたものの、苦くて飲み干すことができなかった。
カズ「あれ?マサトさん飲まないんスか?オレ、飲みますよ?」
マサ「ってか飲みたいだけだろ?笑 オレは梅酒ソーダ割りにするわ。」
カズ「バレました?笑 じゃ、いただきます!」
カズマはそう言って、俺の手元にあったビールジョッキも空にしてしまった。
こんな日が来るなんてな……。
過去を振り返りながら、オレは、8年前より大人になった、けれど、無邪気さやちょっとした天然ぶりには変わりないカズマの姿を見ていた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12A... @pb6a81e96.aicint01.ap.so-net.ne.jp>
俺もめっちゃ感動しましたぁ!
いい話だなぁ…。
続き楽しみにしてますー(≧∇≦)
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B... @KD182251240034.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12H... @pw126236080248.12.panda-world.ne.jp>