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▼ゆうさん:
読んで下さってありがとうございます!
俺は一番初めの恋人は女の子でした。しかし、小学生5年生でしたので当然キス止まりです笑
先輩はあったとしても聞きたくなかったので聞いてませんが、多分DTだったんじゃないかな?と思っています笑
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_0 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13A3... @FL1-122-133-160-213.kng.mesh.ad.jp>
仙台の援交在日
- 15/9/30(水) 2:12 -
▼↑さん:
>▼プロフィールお願いします。
個人情報収集だから
こいつにはプロフィール答えなくていいよ
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_0_1 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13... @s660149.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(15/10/3(土) 11:58)
俺も前に読んだことあります!
ので、続き嬉しいです!
続き楽しみにしてるんですけど、ツリー新しくしたらもっと見やすいと思います!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12H... @h101-111-249-097.catv02.itscom.jp>
続き気になりすぎます!
健太さんにファンとしてコアな質問なんですけど、和馬先輩は健太さんの人生で初めての恋人だったんですか? 付き合い当初の和馬先輩は女も知らない童貞だったんですか?
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.2 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11... @KD175135156120.ppp-bb.dion.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12H... @KD118157091019.ppp-bb.dion.ne.jp>
そして足が着くくらいの浅瀬で先輩は止まり、上がるかためらってるみたいだった。俺は(さてはまだ勃ってるなぁ〜?ニヤリ)そう思うと、先輩に近づきニギニギすると、やっぱり硬かった笑
和馬「ばかっ、こんなところで・・・汗」
そう言って手を払ったが、俺は小声で
俺「大丈夫、水の中ならバレないから・・・」
と言って再びニギニギすると、先輩はうつむいて顔を赤くしていた。俺はそれがかわいくてキスしたくなったが、さすがに人前ではまずいので先輩を押し倒して水中でキスした笑
和馬「ゴホッゴホッ!!いきなりびっくりすんだろ!水のんじゃったし笑ゴホッ・・・」
先輩は水からバシャーンと上がると咳き込みながらそう言った。
俺「だってどうしてもキスしたくなったんだもーん・・・でもここでやったらさすがにじゃん?笑」
和馬「こいつっ!笑」
先輩は少し嬉しそうな顔を見せると、後ろからヘッドロックをかけ、水中で俺の股間を揉んできた!
俺「はうっ!」
周りから見たらただじゃれあっているようにしか見えないだろう。しかし先輩は俺の耳元で
和馬「俺も我慢出来なくなってきた・・・」
そういうと、大胆にも海パンの中に手を入れ、直で触ってきた!
俺「ちょっ!やばい・・・あぁ」
和馬「既に勃ってたじゃんかよ・・・大丈夫、水中で見えないんだろ?」
俺は、周りに見られてるかもという感覚と、先輩が耳元で囁く言葉に興奮してギンギンになり、先輩にいじられただけで早くもイキそうな感覚に襲われた照笑
俺「はぁぁヤバイ・・・イッちゃう・・・」
先輩「えっ・・・」
そう言うと手を離し、俺がしたみたいに押し倒して水中でキスてきた!
俺「ゴホッゴホッ!!・・・・」
和馬「はえーんだよ!仕返しだ笑」
そう言って水をバシャッ!とかけるとまた少し沖の方へと泳いで行った。俺もついて行き、2人でのんびり泳いで落ち着いてきたら
和馬「そういや、一応ビーチボール持ってきたんだけどやるか?」
俺「うん、やるやる!」
俺らは荷物の所へ戻り、先輩はビニール製のボールを取り出すと空気を入れ始めた。
先輩「ふーっ、はぁ!きちぃ笑」
俺「俺もやる!」
そう言って先輩からボールを奪うと、小声で
俺「間接キッス♡笑」
そう言って膨らます俺を嬉しそうに見ていた。そしてバレーや当て鬼?などをして楽しむと、シートで少し休憩する事にした。
そしてシートに横になる先輩に並び、手を握って見た笑
和馬「ちょ、マジここではやめろって・・・」
手を払った先輩はやはり恐い顔で怒っているように見えたが、少し顔が赤かったので照れてるんだなと思い、俺も普通に横で休憩をした。そして少し寂しそう?というか、悲しげな表情をしてみた笑 するとそれを知ってか知らずか先輩は小声で
和馬「後でな・・・」
俺「うん!」
俺は先輩の優しさがとっても嬉しくて、すぐ笑顔になった笑
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_0 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13A3... @FL1-122-133-160-213.kng.mesh.ad.jp>
▼ゆうさん:
まさかまだ知ってる方がいるなんて!
反応があってびっくりですΣなかったらもうかかなくていいかな?って思ってたので汗笑
ありがとうございます!嬉しいです☆
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_0 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13A3... @FL1-122-133-160-213.kng.mesh.ad.jp>
続きです。
試合当日。
僕はその日に限って寝坊してしまった。
待ち合わせのバス停行くと友達が焦りながら待ってた。
僕「遅れてごめーん。」
友達「おそーい。何やってんだよ!」
友達「それより試合が始まちゃうから急ごう!」
と言って走りだした。
僕も息を切らしながら付いていく。
会場に着くと、試合は既に始まっていた。
その試合は高校サッカーで、
その中にしゅうの高校もあり、
しゅうの試合は2試合目だった。
しゅうからこの日に試合があるとは聞いてなかったので、
驚きと初めて観る試合にワクワクした。
2試合目になり、グランドにはしゅうのチームが出てきた。
声援の中には“しゅー頑張れー"と叫ぶ女性の声か聞こえた。
僕がしゅうの彼女も来ているんだねと思ってると試合が始まった。
両チーム譲らぬ接戦となった。
後半戦しゅうのチームが攻めに入った。
素早いパスで相手チームを避けていくとしゅうにボールが来た。
しゅうは迷わず思いっきり蹴り上げるとボールはゴールに一直線。
そして、しゅうはもう一点を取って試合終了。
結果は4-3でしゅうのチームが勝った。
しゅうがホントにカッコよく見えたし、憧れてしまった。
試合後の帰り道は試合の話で盛り上がった。
友達が「2試合目のY校のFWいい仕事してたね」と褒めてきたし、
しゅうのチームが勝ったから、ホントに喜びながら帰った。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SH-06D Build/S9090) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mo... @s1127065.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
コメント頂きありがとうございます。
文章力無いですが続き書いていきますね
パンツも濡れていた。
つづき
濡れたパンツのまま寝るのは
嫌だったのでパンツを新しい履き替えて
ベットに戻って眠りに着いた
翌朝。
朝ご飯を食べに1階に降りるると、
既にしゅうがいた。
しゅうは僕をチラ見してきたが
僕はシカトしていた。
そして、しゅうはさっさとご飯を食べ終え部活に行った。
僕はご飯を食べ終えて二度寝しようとした。
その時、着信音が鳴った。
友達からのメッセージで“今から図書館で宿題潰そう"という内容だった。
その日の予定が空いてたから即返事して、図書館で友達と勉強した。
勉強の集中が切れた頃に
友達が「ひろきー好きな人いる?」と聞いてきた。
僕は「うーん。いなーい」と返した。
でも頭の中では何故かしゅうの顔が浮かんだ。
友達「嘘だね。ホントは居るんだ?
ねね誰にも言わないから教えて!!」
僕「いなーい。本当に欲しいぐらいだわww」
友達「顔も良いし可愛いからいると思ったー」
話てたらスタッフに注意され、
図書館から帰ることにした。
帰り際、友達が「見たいサッカーの試合があるから明日も一緒に出かけよう」と誘ってくれた。
僕はサッカーの試合を一度も見たことが無く一度は見てみたいと思ったので一緒に行くを約束して解散した。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SH-06D Build/S9090) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mo... @s1127065.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
まさか続きが見れるなんて!
何度も読み返してた大好きな話だったから、めっちゃ嬉しいです。
続き頑張ってください(^o^)
楽しみにしてます!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.2 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11... @KD175135156120.ppp-bb.dion.ne.jp>
丁度中学1年の放課後の頃
中学生と言えば異様なまでに性に執着する時期であり、自分のクラスでは多数の男子が持ち物検査以外の日はエロ本を持ち寄るというのが流行り出した
自分はその頃エロ本を持っているという事が他クラスからバレ、持ち寄る事に昼休みなど皆一生懸命エロ本を見て興奮していた。放課後クラスメイト(H君)とクラスのベランダで読んでいた
読み終わって帰ろうとしたとき彼は自分の手を握りこう告げた
「勃起しちゃった、ちょっとトイレ行こう」
自分も勃起してたため用を足して収めようと思い彼とトイレに
放課後で誰も居ないトイレ、彼は小便器ではなく個室のトイレに入り自分も中に入れと言ってきた。何をされるか分かったが何故か拒むことが出来ず一緒に入るといきなりズボンを下した
彼のパンツはトランクス、そして毛も生えていてペニスは自分よりも大きく感じた
彼は
「あの漫画みたいに舐めて欲しい」
と自分に言うと唇に押し付けてきた。初めは口を閉じていたが、先端と彼の身体から香る石鹸にも似た匂いに我慢出来ず先端だけど咥えこんだ
如何すればいいのか分からないが、目を閉じ舌先を使って先端を舐め回していると
「あ、あっ、C君の口の中温かい」
と喘ぎながら頭を押さえ前屈みに、当然先端だけ舐めていたため奥へ進まれると苦しい
・・イマラチオされているのだ。
吐き気催すも彼の興奮は止まず腰を降り始め、喉奥を突かれる度ガンガンと頭に響き咥内には溜まって合間から漏れる唾液がトイレの床や自分の制服に。水音でバレないかとビクビクしながら続けていると、途端彼は声を出さずに身体を震わせて射精をした
口内に生暖かい精液出され驚いて頭を引こうとするも彼は余韻に浸ってか中々離してくれない。
ビュルビュルと時折ペニスをピクピク反らして塗りたくる様に射精し気が済んだのかペニスを抜くと自分は飲めずに便器に唾液と共に精液を吐いた
その後、中学卒業するまで彼との関係が続いた...つづく?
(駄文すいません、創作か実体験か続き気になる方が居れば書きます)
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/45.0.2454.101 Safari/537.36 @pre20475.fip.synapse.ne.jp>
久々にふと続きがかきたくなってかいたので「部活の恐い先輩」で検索して読んでやって下さい!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_0 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13A3... @FL1-122-133-160-213.kng.mesh.ad.jp>
久しぶりすぎる投稿で続きです。かなり年月経っているので、忘れているところなど脚色します汗
良かったら初めから読んで見てください笑
…海へ着くと早速着替えだ。しかし学生でお金のない俺らはロッカー有料更衣室を使うのは惜しく、近くの木の陰で着替えることにした。先輩はフェイスタオルを腰に巻き、着替え始めた。俺バスタオルを持ってきていたのでしっかりガード笑
やはり先輩の裸はセクシーで、タオルのスキマにくぎ付け!見えそうで見えない感じがまた興奮する!
和馬「何ジロジロみてんだよ!!照」
さすがに俺の視線に気づいた先輩は少し顔を赤くして、そそくさと海パンを履いた。
履いた時に一瞬持ち上がってポロリを拝むことが出来たが、あえてそっとその事は言わずに胸にしまっておいた笑
そして目に付く所に持ってきたシートを引き、荷物を置くと早速海へと!
波打ち際でふざけて水をかけあい、夢のようなシーンを堪能すると、沖の方へと向かった。
和馬「あそこの離れ小島まで競争だ!」
先輩は20メートルほど先の小さな岩場を指さしてそう言うとクロールしだした。
俺「え〜てかフライングずりぃー!!」
そう言うと俺も負けじと先輩を追う。
二人「ハァハァ…」
俺「いきなり飛ばしすぎだよ!笑」
和馬「やっぱいきなり全力はきちぃな!笑 はぁ…少しここで休むか」
俺「はぁ疲れた〜」
そう言うと俺は先輩にもたれかかって甘えてみた笑
和馬「ちょっ、知り合いに見られたらどうすんだよ汗」
俺「え〜じゃあこっち行こ!」
俺は反対側の浜辺から見えづらい場所に移動すると、先輩の膝枕というか、股間あたりに頭を乗せた笑
和馬「しょうがねーやつだな」
そう言うと先輩は少し嬉しそうな顔をして頭を撫でてくれた。そして耳のあたりがピクッピクッっと波打ちはじめた笑
でも俺はこのままずっといたい…そう言う思いからあえて恥ずかしがらせるようなことは言わずに目を瞑っていた。先輩も何も言わずに優しく頭を撫でてくれる。このまま時が止まればいいのにとはこの事か!!そう思った笑
が、やはり若さゆえか股間が気になり、海パンの裾からそっと手を這わせた…
和馬「ちょっ、ここではまずいって汗」
俺「大丈夫大丈夫、少しくらい見えないから!笑」
先輩は何も言わず、抵抗もしなかったのでそのままブツへと手を進めた。そしてまずはサポーター?のネットの上から優しく撫でて楽しむと、ネットの下に手を入れた。
和馬「んっ…」
まずは少しのスキマから玉を優しく撫でて最高な触り心地を楽しむと、硬くなったものへとさらに手を突っ込んだ。
和馬「はぁっ…ん」
それはガチガチになって、少し先走りで先っぽがぬるっとしてたので、クルクルと亀頭を攻めた。先輩は少しよがって
和馬「はい、そこまでっ!汗」
そう言うと俺の手を抜き、また海水へと飛び込んだ。
俺「待ってー」
俺も続いて飛び込むと、再び人だかりのある浅瀬の方へ向かって泳ぎ出した。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_0 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13A3... @FL1-122-133-160-213.kng.mesh.ad.jp>
今回も面白かったです!
毎日楽しみにのぞきに来てます!
ゆっくりでいいので、これからも書いてください。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @191.133.148.210.dy.bbexcite.jp>
楽しみに待ってましたー!!!
ずっと気にしてるのでまた書いてください!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12H... @h101-111-249-097.catv02.itscom.jp>
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_4 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12H143 Safari/... @FL1-49-129-80-184.tky.mesh.ad.jp>
待ってましたぁ!
この後エロい展開になるんですかね〜笑
全然見ずらくないですよー!
続き楽しみに待ってます!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B... @KD182251240033.au-net.ne.jp>
コメントありがとうございます!ホントに嬉しいです!
なんかだんだん書くスパンが広がってますね・・・
なるべく早く書けるよう頑張ります。
今回会話文が若干多いかもしれないので見難かったらすみません。
続きです。
(最近晃一強引になってきたなぁ〜・・・)
まだ出会って1年も経っていないのに、何年も一緒にいるぐらいお互いの距離が近くなったと思いながら土曜のお昼ピークを過ごす。
そんな雑念のままバイトをしてあっという間に終わってしまい、
いつも半ば強制的に聞かされていた主婦の方の世間話が来る前にそそくさと店を出る。
家に帰ると晃一と約束していた時間までもうすぐだったので、
バイトで臭くなった体を洗い流し、泊まる準備と家に溜まった酒とお菓子などをかばんに詰め込んで晃一の家に向かった。
到着すると既に晃一が外で待っていた。
晃一(あっ!慧さ〜ん!)
そう分かりやすく口を動かしながらこっちを向いて手を振る晃一。
俺も車の中から軽く手を上げ返事をする。
言われたところに車を停め、パンパンになったかばんを持って車を降りる。
晃一「慧さーん待ってましたよ〜!・・・ってなんすかそのサンドバック」
俺「ちげーよ(笑)今日のノルマッ!」
晃一「家にもたくさんあるんで達成できますかね・・・(笑)ま、とりあえず家に入りましょ!」
そう言うと晃一は歩き出し、その後を付いていく。
何度か家に送っていたが、家に入るのは初めてだったので、
若干緊張しながら晃一の家に入る。
「あら、いらっしゃい。」
俺「お邪魔します〜」
言われなくても晃一のお母さんだとわかった。
晃一「あ、ぼくの母です」
晃一の母「あ、母じゃなくてかーちゃんです(笑)」
晃一「ちょっと!そういうのはいいの!」
晃一の母「母とか今まで聞いたこと無いわ!どうせボロ出るなら今のうちに言っとけばいいの!」
親子特有のそのやり取りを玄関も上がれずに見てた俺は思わず噴出してしまった。
晃一の母「あらごめんなさいね慧さん。汚い家ですがどうぞお邪魔しちゃってください〜」
俺「ありがとうございます(笑)」
さっきまで緊張してたのが嘘だったかのようにほぐれ、和やかな空気につつまれた。
玄関をやり過ごすと俺はふと疑問が頭に浮かんだ。
俺「あれ?さっき俺晃一のお母さんに名前言ってたっけ?」
晃一「あ、僕が今日先輩の慧さんが来る。って言っていったんですよ。そしたら即行で名前呼んでましたね。ったく下の名前で呼ぶなんて馴れ馴れしいですよもう!」
俺「まぁまぁ(笑)楽しいお母さんじゃない、俺は全然気にしてないよ」
晃一がぶつぶつ文句言いながら部屋に案内する。
入ると、俺の部屋と同じぐらいの広さでなにより綺麗に片付けられた部屋だった。
俺「お、綺麗だなー」
晃一「そりゃあお客さんきたら必死に片付けますよ〜」
俺「あ、くまモン。ちゃんと飾ってある。ってかベッドで布団かぶって寝てる(笑)」
晃一「かわいいでしょ!大きいからここしかないと思って(笑)」
そう言いながら晃一はそそくさと閉まってあったゲームを引っ張り出しセットする。
俺「そういえば、夜飯どうする?どっか食べに行く?」
晃一「そうしたいんですけどね・・・」
そう言うと部屋の奥から元気な声が、
晃一の母「ご飯テーブルの上においておくから後頼んだわよー。あとお酒は控えめにねー」
俺「あ、なるほど(笑)」
晃一「すみませんね。僕も食べに行きたかったんですけど。」
俺「いいじゃない!晃一のお母さんの手料理とか外食より価値あるよ!あと、お酒公認なんかい(笑)」
晃一「母さんも酒豪なんですよ・・・だからといっちゃ駄目なんでしょうけど。そういや高校入学祝いの時も酒呑まされましたもん、ちょっとですけど(笑)」
俺「パ、パワフルな母上でございますな・・・」
晃一「なので、今日慧さん来るって言ったら邪魔しちゃ悪いとか適当言って今から仕事の友達と呑んで泊まるそうです・・・まぁおかげで慧さんに気を使わせずに済みましたけど(笑)」
そう言ってるうちにゲームが起動していた。
晃一「さ!そんなことより本題のこれ、やりましょ!」
ドヤ顔でソフトを見せるその子供っぽさが可愛くてドキッとした。
誤魔化しながらあわてて俺もコントローラを持つ。
〜
俺「ちょ、晃一!うわそれ卑怯!」
晃一「勝負とは非情なものなんですよ〜ってうわぁ!」
俺「非情なものだな・・・戦いって(笑)」
晃一「あぁ〜ステージ変えましょ!ね!」
しばらく2人とも笑いっぱなしでゲームをしていた。
ふとチラッと時計を見ると9時を回っていた。
俺「ってかもう3時間もたってんじゃん。ご飯食べる?」
晃一「そうしますか。おなか空きましたね〜。あ、お酒あります?」
俺「サンドバックの半分はお酒だよ」
晃一「今日も本気ですね(笑)でもありがとうございます!」
晃一に案内され、リビングに行くと豪勢な家庭料理が並んでいた。
それをおいしく頂きながら、なぜか知らないけど一緒においてあったビールとグラスも一緒にいただいた。
料理もすっかり食べ終わり、部屋に戻ってゲームの続きをしながら、持ってきたお菓子とお酒をひたすら飲んでいた。
晃一「慧さん、酒はいると弱いですねぇ?」
俺「お酒入ってるからしかたないの!ってか手抜いてあげてるんだよ〜?笑」
晃一「ホントですか〜じゃあ次負けたら勝った人の言うこときくってやつで!」
俺「でたよそれ!」
俺はふわふわする自分をなんとか制御し、コントローラを握りなおして今までに無いくらい集中して画面をみる。が。
俺「だぁー惜しかったぁぁぁ!!」
晃一「危なかったぁぁ〜」
負けた瞬間晃一のさっきの言葉を思い出す。
晃一「はいじゃあ言うこと聞いてくださーい」
まあ、そのときは何を言ってくるかは想定していたんだけども。
晃一「ちゅーしてくださーい」
意地悪そうな顔をしながら言い放つ晃一。
しかし心の中でやっぱりと思って期待通りの返事が来たので迷わず俺は晃一の顔を掴んでキスをした。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12H... @KD182250251036.au-net.ne.jp>
こうじ
- 15/9/26(土) 10:10 -
▼しょうたさん:
>こないだあったことを書く。
>
>まずはお互いのスペックから
>俺:173.62.25
>Kさん:178.70.36
>お互い既婚者のバイだ。
>
>掲示板で知り合い、何度かメールのやり取りをした後に会うことになった。
>
>深夜の駅の改札で待っていると、背の高いKさんが現れた。彫りが深い顔立ちで、もろタイプだった。
>
>「俺で大丈夫?」と聞かれたが、余りの緊張で「はっはい、、だ、大丈夫です、、」と答えるのがやっとだった。
>
>コンビニでチューハイを買い、ひと気のない河原に移動した。移動するときにお互いが既婚者であることを打ち明けた。
>
>河原に腰を下ろす。夜風が程よく冷たくて、緊張して火照った体に心地良い。
>「乳首感じるんだっけ?もっとこっち来なよ」と言いながら両方の乳首を優しくつままれた。それだけで体をくねらせて感じた。体をKさんに密着させ、タバコと柔軟剤の混じった落ち着くKさんの匂いを嗅ぎながら甘えた。
>
>「問題ね?これ当たらないと乳首触ってあげないから」といい乳首から手をどけてしまった。「俺が男に興味を持ったきっかけは何でしょう?」真剣に考えていると、Tシャツの上から乳首をなぞられた。「ん、、当たるまで触らないんじゃなかったっけ?ダメだよ、気持ちよくなっちゃうから考えられない」「正解しないと直接は触ってあげないってことだよ。ほら、考えて!」ずっと乳首をいじられながら、なんとか正解した。
>
>念願の乳首を直接いじって貰えると、身を捩らせて感じた。感じ過ぎて「ダメ」と口走ると、意地悪な顔をして体から手を離された。「ダメじゃありません。触って下さいお願いします。我慢出来ません」と言うと「お前可愛いな」と言ってきつく抱き締められながら乳首を強めに愛撫された。
>
>「Mだから舐めるの好きでしょ?」と言って硬く勃起したチンコを目の前に出された。
>顎が外れるかと思うほど大きいチンコを夢中でしゃぶった。玉のあたりは汗で蒸れて、何とも言えないエロい匂いがした。嗅いでいるのがバレて「臭いのが好きなんだろ?」と意地悪に言われながら頭を押しつけられた。その後も軽くイマラチオをされたが全然嫌じゃなかった。むしろ凄く凄く興奮した。
>
>そのままKさんが俺の口の中で射精した後、「Mの子はこういうのが好きなんだよね?」と言いながら後ろから抱き締める形で俺のをしごいてきた。やばい、めっちゃ気持ちいい。
>
>「後ろから俺に見られながらオナニーしろ。」「はい。あと、出来れば耳元で言葉責めして下さい。」「お前既婚者なのに外で男とこんなことしてて恥ずかしくないのか?会って間も無い男のチンコにむしゃぶりついて、ほんと変態だなぁ。」
>興奮の余りすぐに射精した。
>
>その後は自転車で帰りながらまた会う約束をした。
>
>連休明けの平日、同じ電車で通勤した。相変わらずのイケメンで、まともに顔を見ることが出来なかった。満員電車で身体を密着させ、周りにバレないようにお尻と太ももを揉みしだかれた。その日一日ムラムラがおさまらず、仕事が手に付かなかった。
>
>
>以上です。
>読んで下さりありがとうございました。
>Kさんとはまだ関係が続いています。
もっとないの?
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.2; SHV32 Build/S5231) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/42.0.2311.111 Mobi... @60.227.183.58.megaegg.ne.jp>