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久々に
 らっきょ  - 15/12/27(日) 11:18 -
どんどん読んでいきました。最近はエッチも発展しているんですか?
想像してしまいます。笑
いつまでもお幸せに。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N01F(c500;TB;W24H16;ser351999055833782;icc8981100003348630118F)@proxycg050.docomo.ne.jp>
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Re(1):社員とアルバイトの秘密 最終回
 マサヤ  - 15/12/26(土) 21:04 -
パチパチパチ(@^0^@)

楽しく読ませて頂きました(^・^)

お疲れさま

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH03E(c500;TB;W24H16;ser353458058228860;icc8981100003331095709f)@proxybg038.docomo.ne.jp>
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社員とアルバイトの秘密 最終回
 大地  - 15/12/26(土) 14:18 -
俺は悠太と恋人同士になった。

お互い、住んでる所も近く、自転車で10分くらいのところだった。

悠太は実家だったのでデートをするときは外にいったり、俺の家にきて一緒にゲームをしたりする至って平凡なものでした。(笑)

外で遊ぶときは周りのアルバイトの子にみつからないように都心へ出たり、近くでは遊ばないようにして、ちょっと悪いことをしてるみたいなデートでした。

それからは俺が埼玉県で店長となることが決まり、異動となりました。悠太とは離ればなれになってしまいましたが、俺も悠太も気持ちはまだまだ離れたくないというところから、遠くはなりましたが、お付き合いはさせていただいてます。

あれから悠太は20になり、もうすぐ成人式。アルバイト先でもリーダーとしてみんなを引っ張っていると、俺の上司の店長は教えてくれました。

大人な男として成長できるように今後も見守っていきたいと思います。


だいぶ長くなってしまいましたが、以上で終了です。

つたない文章、誤字・脱字等たくさんあったと思いますが、ご了承お願い致します。

またコメントをくださったみなさまにもこの場ではありますが、感謝の意を表したいと思います。

ありがとうございました!

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社員とアルバイトの秘密18
 大地  - 15/12/26(土) 14:08 -
悠太の思いがけない告白?に俺はただただ同様をしていた。

でも自分も悠太が好きだし、こんな風に思っていたんだなって悠太の考えがしっかり聞けたことが嬉しかった。

悠太『あの、、、大地さんが嫌じゃなければ、、、付き合ったりってできますか?男同士でどんな風に付き合えばわからないんですけど、、、』

俺『うん。俺も悠太がずっと好きだったよ。悠太はどんな風に付き合えばいいのかわからないと思うけど、普通のカップルみたいでいいんだよ。俺、悠太を大事にするから。』

悠太『え、、、本当ですか?いいんですか?嬉しい...!』


こうして秋の寒さをベッドで感じながら、俺と悠太は付き合うことになりました。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.1.1; SO-01H Build/32.0.B.0.370) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/47.0.2526....@s1042163.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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社員とアルバイトの秘密17
 大地  - 15/12/26(土) 14:02 -
お互い疲れはてて、その日はすぐに眠ってしまった。

悠太が寝ていたが俺にぴったりとくっついて来たので、腕枕をして、悠太を包み込んであげるような形で寝た。


お互い目が覚めたのは14時過ぎ。

悠太が隣にいることで、昨日のことが夢じゃなかった安心感もあったが、それと同時に罪悪感も感じてしまった。

俺『おはよう。体、大丈夫?』

悠太『おはよう。。。ございます。。。はい。大丈夫です。』

俺『昨日?はすまん。。。俺、どうにかしてたわ。。。』


アルバイトの子、しかも男の子と一晩過ごしてしまったことを激しく後悔した。絶対に嫌われる。


しかし、、、


悠太『大地さん。好きです。』

そして俺の頬にキスをする悠太。

頭の中がもうぐちゃぐちゃで、訳がわかんない。

俺『えっ、、、マジなの?嘘でしょ。。。』

悠太『俺、もともと男の人には興味がありました。でもそれはおかしいことだって思ってたし、女の子と付き合ったりセックスしたりすることが普通なんだって。

でも、バイトの面接で会った大地さんに対してはなんか女の子に抱くような好きという感情でした。今だから言えるけど、最初は普通の上司だって思ってたんです。でも、明るくてみんなを元気にしている大地さんを見てると、不思議と元気になれましたし、逆に、他の人と話して楽しそうにしている大地さんを見ているのが、なぜか辛くなっていました。。。』

昨日のファミレスで聞いてた話が嘘なのかと思うくらい、悠太がちゃんと本音で話してくれている気がして、俺はただ頷くことしかできなかった。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.1.1; SO-01H Build/32.0.B.0.370) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/47.0.2526....@s1042163.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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社員とアルバイトの秘密16
 大地  - 15/12/26(土) 13:51 -
悠太『イクっ!!!!』


そして、悠太のチンコからは大量の液が飛んできた。

最初の一発目は悠太の首に、そして徐々に勢いが減っていくのかと思いきやその考えとは裏腹に、何発も何発も首や胸にかかっていった。

俺の手は悠太の液でベトベトに。悠太の体も朝方のわずかな光がエロく照らしていた。

悠太『ハァハァハァっ......』

もう一度悠太にキスをし、しばらく無言が続いた。


ティッシュで悠太の体を綺麗に拭き、二人でベッドに横になる。

そしたら悠太が恥ずかしそうに

悠太『俺も。。。大地さん、気持ちよくさせたいです。。。』

と言ってきた。疲れて寝ちゃうのかなって思っていたが、抜いてくれるなんて思ってもいなかったので、お願いする。

職場では素直でかわいい悠太。そんな悠太が自分のモノを一生懸命しごいている、という想像をするだけで俺はもう十分だったが、それがいま目の前で行われている。

悠太『普段の大地さんのスーツ姿もかっこいいけど、これもエロいっすね。。。』

そんなこと言われてイカないはずがない。俺はすぐにイッてしまった。

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社員とアルバイトの秘密15
 大地  - 15/12/26(土) 13:39 -
俺『いいよ。俺も、、、いっていい?』

悠太『は、はい。。。』

やっと俺もパンツを下げることができ、悠太と同じく全裸になることができた。

俺は悠太を腕枕し、キスと乳首を舐めるのを交互にしながらも右手は悠太のチンコをしごいていた。

悠太も右手で俺のチンコを優しく触っていた。


悠太『あっ、、、あっ、、、やばいっす。。。いきそう、、、』

俺『悠太、、、いいよ。もっとしごくね。。。』

悠太『ああァァァァ、、、、やばい、いきそう...』

フィニッシュ寸前の悠太は、体をくねらせ、悠太からキスをせがんできた。

俺も最高潮を迎え、悠太を気持ちよくさせたい一心でチンコをしごいた。

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<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.1.1; SO-01H Build/32.0.B.0.370) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/47.0.2526....@s1042163.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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社員とアルバイトの秘密14
 大地  - 15/12/26(土) 13:31 -
みなさんのコメントで頑張れています!もう少しで終わるかと思いますが、最後まで読んでいただけると幸いです。。。


悠太『え、、、恥ずかしいです、、、』

恥ずかしいとはいうものの、拒否はしない。ということはOKでいいのか?とポジティブな考えを巡らせながらも、パンツの淵に手は伸び、だんだんと足の方へと下げていった。


予想通りの大きさ。若いチンコにしては色は黒っぽく、そのギャップにまたエロさを感じ、俺のモノもはちきれそうなくらいビンビンになっていた。

俺『めっちゃエロい。。。』

悠太の体を上から眺めるだけで、俺はもうむしゃぶりつきたい衝動に。

悠太の全てが愛しい。声、顔、体。

悠太の上に乗り、俺は悠太の全てを味わう。舌を使って、全身をくまなく愛撫。


時折見せる悠太の顔が興奮をさらに増幅させ、いやらしい体を堪能する。

悠太『大地さんッッ...もうダメです...俺、変な気持ちで...』

もうどのくらいの時間が経ったかすらわからないくらい、俺は悠太を愛していた。

悠太『大地さん...いきたいっす。』

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.1.1; SO-01H Build/32.0.B.0.370) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/47.0.2526....@s1042163.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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Re(1)::社員とアルバイトの秘密13
 マサヤ  - 15/12/26(土) 13:16 -
お疲れ〜また続きまってるね(^_^)/~

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<DoCoMo/2.0 SH03E(c500;TB;W24H16;ser353458058228860;icc8981100003331095709f)@proxybg022.docomo.ne.jp>
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:社員とアルバイトの秘密13
 大地  - 15/12/26(土) 13:12 -
悠太の服を脱がせた。

俺の服だったから勝手は理解できていたため、容易に服を脱がせることはできた。

さっきみたオレンジのボクサーにはテントが張り、微妙な暗さがそのエロさを醸し出していた。もう俺はどうにでもなれっていう状態。

上半身は腹筋がうっすら見え、顔からは想像ができないくらいの体つきだった。


俺『悠太。お前、めっちゃエロい格好だよ?俺、もう、堪えらんない。』

悠太『俺だけこんななんて、、、恥ずかしいです。。。大地さんも脱いでください、、、』


なんていわれて脱ぎたい衝動に駆られたが、可愛い悠太に脱 がされたくなり、お願いした。間髪いれず。OKしてくれた。

俺は決して良いからだとは、言えない。しかし小学生の時からスポーツをしてたので、肩幅の広さ、下半身のがっちりさには多少は自信があった。


お互いパンツだけになったが、チンコはもうビンビン。

悠太のモノはパンツ越しにみた感じでは16cmくらいな感じがした。極端じゃなければいい俺に取っては、適度な大きさで好きな感じのモノだった。

そして悠太のパンツを擦りながら

俺『なぁ。。。ここ、脱がしてもいい?』
と聞いた。

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社員とアルバイトの秘密12
 大地  - 15/12/26(土) 12:54 -
俺の理性は完全にどっかへぶっ飛んだ。

勢いでキスしてしまったため、悠太が少し苦しそうにしていたので口を話すと

悠太『大地さん、、、もう、俺、、、大地さんいないとだめかも、、、』

呂律が回っていないのかはっきり言葉は聞こえなかったが、もう、そんなのどうでもいい。

もう一度キスをして、手を悠太の体へと這わせた。


お酒のせいで体が火照り、熱くなってるのが簡単に感じ取れた。

手が色んな所へ向かう度に悠太は『あっ...ファっ...//』と感じているのか、それともくすぐったいのかわからないくらいのエロい声を出している。

俺もお酒のせいで瞬く間にエロモードに切り替わった。

俺『悠太...お前、本当に可愛いな。』

悠太『やめっ...て...くださいっ...』


拒否しながらも、体はビクンっビクンって。本当にたまらないくらい可愛いやつ。

時計は朝6時前を迎えたが、11月の朝はまだ暗かった。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.1.1; SO-01H Build/32.0.B.0.370) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/47.0.2526....@s1042163.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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ぶっかけられ
 しん E-MAIL  - 15/12/26(土) 9:05 -
まだ俺がノンケだった時、知り合ったゲイの方が
「ノンケにオナニー見られるのが一番興奮するんだ、、 だから一回だけでいいから見て?」
と言われ、他の人のちんこの大きさも気になるし、見るだけなら良いかな。と思ったので了承しました。

その日二人で遊んだ所が俺の家が近かったので俺の家へ移動。移動してるとき変な胸の高鳴りがあった。
多分、了承しちゃったけど大丈夫かな?とか俺と同じくらいなら俺自身自信持てるな!
とか色々入り交じってたんだと思う。

家について、相手がお風呂入り準備万端となりました。
焦らすようにゆっくり脱ぎはじめて、露になったちんこは既に勃起してました。

自分よりも太く大きいちんこに異様に興奮してしまい、釘付けになっているのを感づかれたらしく
「もっと近くで見てみる?」
と言われ、
「うん、、」
とドキドキ感から声がそれしかでなかった

まぁ、近くと言ってもある程度の距離は取るだろうなと思ったら、
ほんと目の前まで近づいてきた。
「ここでオナニーするよ?」
と言いつつ、俺が答える前にオナニーしだした。
拒否るつもりが、そのでかさに圧倒され
ただただじっくり見てた。

その時の俺は、確かにこんな間近で見ると女の子は興奮してくるんだろうなー、とかしゃぶりつきたくなる子もいるだろうね、

と考えてました。
それを考えたせいか、デカチン見てるせいかわからないけど気付いたら勃起してた。それを相手にも気付かれ、
「勃起してる?俺のちんこ見て興奮してるんだ?」
と聞かれたので
「わかんない、、だしたらどするの?」
とからかってみたのが引き金になったらしく、
「じゃあ、もっと興奮させたげるぜ?」
と言って、顔にちんこを擦り付けて来ました。亀頭から少し出てた我慢汁も顔に付いた。不思議と今までに感じたことのない興奮感が襲って来た。
その時相手から
「どう?興奮する?」
と聞かれたので俺は
「嫌いじゃないです、、もっとやって欲しい」
と素直に答えました。
「ほんとにノンケかよwwwww」
と良いながら相手は俺の顔にちんこ擦り付け続けた。

そすると相手がいきなり
「あ、、イく、うっ、、」
と言いつつ俺の顔にザーメンかけてきました。後から聞いた話2週間ぶりのオナニーだったらしく、かなり量が多く顔半分がザーメンまみれになった。
その日以降ぶっかけられるのが好きになってしまい、その人にぶっかけてもらってました。

今は連絡取ってない、、
いつか20人くらいに囲まれてぶっかけられたいな、、

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; SonySO-02F Build/14.1.H.2.119) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Ver...@s847184.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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Re(1):社員とアルバイトの秘密11
 ないす  - 15/12/26(土) 5:38 -
いよいよ!って感じでいい展開ですね。

それにしても悠太くんマジ可愛いっす!

続き楽しみにしています!

引用なし


<DoCoMo/2.0 N01G(c500;TB;W30H20;ser352000050162514;icc8981100023378055002F)@proxycg003.docomo.ne.jp>
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Re(1):社員とアルバイトの秘密11
 マサヤ  - 15/12/26(土) 1:06 -
あしたでもいいし〜また読みたい(^・^)

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH03E(c500;TB;W24H16;ser353458058228860;icc8981100003331095709f)@proxy20009.docomo.ne.jp>
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Re(1):社員とアルバイトの秘密11
 ひろ E-MAIL  - 15/12/26(土) 0:18 -
続き聞きたいよ。
頑張ってね。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.1.2; ja-jp; SBM205SH Build/S0016) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 ...@om126212036251.11.openmobile.ne.jp>
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社員とアルバイトの秘密11
 大地  - 15/12/25(金) 23:56 -
悠太が少し黙り、俺もなにも言えず、ただ二人でベッドに横たわっていた。もちろん顔など見れるはずもなく、お互い背中を向けて。

気まずい中、悠太が言葉を発した。


悠太『大地さん、、、俺、、、大地さん、好きですよ。』


なにいってるん???


どういうこと???


頭のなかを1分ほど巡らせ、また悠太が

悠太『俺、大地さんといると楽しくて、、、好きなのかなって。』


酔いと眠たさからなにを言ってるのか最初は理解できなかったが、悠太のその一言で完全に目が覚めた。


そして、なにも言わず、俺は悠太を抱きしめ、再びキスをした。

引用なし


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社員とアルバイトの秘密10
 大地  - 15/12/25(金) 23:50 -
悠太がそんなこと言うなんて、あり得ない。お互い酔っていたし、冗談だと思いながらも

俺『え?なに?なんか言った?』

と、聞こえていたけど聞こえていないように少し意地悪に聞き返す。

悠太『えっ。。。あの、、、なんかくっつきたいんです。。。』


確実にこいつはくっつきたいと言ったよな。。。意を決して、悠太に抱きつくと

悠太『なんか、、、大地さんといると、お兄ちゃんといるみたいで安心しますね、、、』


可愛いすぎる。。。ここで俺の理性は完全にどこかへぶっ飛んだ。


社員とかもうどうでもいい。こいつがアルバイトでも、俺はこいつが好きすぎる。

越えてはいけない一線を越える覚悟を決め、悠太にキスをする。


悠太『え、、、大地さん、、、なに、、、してるんすか、、、?』

俺『ごめん、なんか急にキスしたくなった。。。悠太が可愛すぎて、、、キモいよな、俺。ごめん、忘れて。』


悠太が酔って、俺がしてしまったことを次の日には忘れていることを予想して思わず告白まがいをしてしまった。

引用なし


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社員とアルバイトの秘密9
 大地  - 15/12/25(金) 23:42 -
お二人ともありがとうございます。
なかなかエロくなっていませんが、もうすこしです(笑)

今宵、悠太と同じベッドで、寝る。それだけでもう自分の中の理性が押さえられるのか心配になったが、社員とアルバイトの関係を壊す事のほうがよっぽどまずいことだと、酔いながらも冷静に考えられる自分がいた。


悠太も俺もほぼ出来上がっている。悠太はすぐにも寝そうな位、目がとろんとしてて、まるで俺を見つめているような気がした。

悠太『だいちさーーん、、、早くねましょぉぉぉぉぉ』

俺『酔いすぎじゃない?(笑)まぁ眠いし、寝るか。』


シングルベッドに二人寝そべり、俺は悠太の寝息を聞きながら顔を近づけて大人しくしていた。


その時。


悠太『だいちさん、、、くっつきたいです。。。』

引用なし


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