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俺のボクサーはもうビンビンになり、脱いだらチンコがビョーンってとびでた。
ニキは、「克典さんのチンコもヤバイくらい立ってますね。先走りが少しででいてエロいっす。」と嬉しそうに話した。
俺は、「じゃぁどんな感じでオナするの」とニキに聞いたら、「ベッドの上で並んでしませんか」と提案したので、一緒に並んでシコシコしていった。
勃起したチンコが2つ並んでかなりエロい状況になり、俺は興奮した。ニキは目を閉じて右手でチンコをゆっくりシゴいていて、その仕草が可愛く思えた。やがてニキのチンコの亀頭が先走りで濡れてきた。
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ニキが「先輩のボクサーもヤバイくらいモッコリっすね。先輩!本当に黙っていて内緒にしていて下さい!」
俺は、「分かってるよ。ニキのオナニー姿見たなんて誰にも言わないから安心しな!」
ニキはチンコビンビンしながら「ありがとうございます!」って少し涙ぐんでいた。
「てか、ニキ、オナニー続きするんやったら、タンクトップとボクサーを脱いだら?」
「そうっすね。汚れちゃいますもんね。」ってニキは笑顔を取り戻した。
そして、ニキのベッドの上にはニキの鋼の裸体があった。
「ニキ、今日の宿泊施設には俺とニキ2人だけだから、思いッキリ声だしても大丈夫だよ。」
ニキは「ハイ!普段通りのオナニー出来ますよ」って喜んだ。
そしてニキは、「先輩。お願いがあります。
」って急に神妙な顔つきになった。
「なあに?」
「先輩!俺と一緒にオナニーして欲しいっす!」
俺は思わず「なんで?」って問いかけると、
ニキは「先輩は多分俺のオナニーを宿泊施設でしていた事は、内緒にしてくれると思うんですが、先輩も一緒にオナニーして頂けたら俺の気持ちの中で先輩との関係がイーブンになると思うんです。汚ない考えかもしれませんが、お願い出来ないっすか?」すげー真剣な顔つきで、言ってきた。
俺は、「分かった。一緒にオナニーしようか」と答えたら、
ニキは、「ありがとうございます!嬉しいっす。」って目を輝せていた。
そしてニキは、「先輩もシャツとボクサー脱いでください」って恥ずかしそうに言った。
俺とニキは一緒にオナニーすることになった。
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俺は、イタズラがバレたと思い自分のベッドに戻った。
絶対ニキにバレた!どう弁解しようか試行錯誤していたら、ニキのベッドから「ハアハア!アアン!アアァ!」って、なんか状況がつかめず、体調悪いんかなって思い、再びニキのベッドをコッソリ覗くと、そこには、左手で乳首を触り、右手でゆっくり上下にチンコをシコシコしているニキの姿があった。
しかも、ニキのチンコは、ビンビンになり皮は剥け剥けで16センチの立派な物になっていた。
俺はしばらくニキの姿を見ていた。
相変わらず「アンアアァ!」って喘いでいた。
ニキ、感じているんだって感心していると、ニキの目がパッと開き、俺と目がモロに合った。
「先輩!俺、夢の中でオナニーしていたら、今目が覚めて、寝ながらオナニーしていたみたいっす。恥ずいっす。もしかして俺のオナニー見て居ました?」
ニキは恥ずかしそうに言った。
「おう、ニキの声で目が覚めて、悪かったがニキの具合でも悪いのかなと思い、ベッドのカーテンの隙間から、確認させてもらったらオナニーしていてビックリしたよ。でも気持ち良さそうにしていたからずっと見ていたよ!」
ニキは、「わあっ!やべえっすよね。」
俺は、「会社の宿泊施設でオナニーしてるなんて聞いた事ないもんね。」って、少し意地悪そうに答えた。
ニキは、「俺、最近彼女と分かれて、それからって、毎日オナニー三昧してて、まさか寝ながらオナニーしてるなんて、マジ自分でもビックリっす。先輩!この事は、職場のみんなに黙って下さい。お願いします。」
俺は、「てか、ニキ。このままイかなくてイイのかな?」
ニキは、照れ臭そうに「イキたいっす」
俺は、「ニキ。イかなくても、イってもオナニーしていたのは事実なんだよ。実はニキのオナニー姿見ていたら、俺も立ってきたんだ」ってニキに俺のモッコリボクサーをみせた。
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ニキのボクサーを降ろす勇気が無かったので、ボクサーの足袖口からゆっくりチンコを取り出した!
ニキはイビキはかいていないが、すうすうと寝息を立ててた。
ニキのチンコは半剥けで、そういや寝る前にオシッコに行ったと思いだし、まずチンコで匂いを嗅いでやった。
風呂上がりなのに、むっと蒸れた匂い!そしてホンの少しのオシッコの匂い!
やはりニキは俺の期待通りの匂いをしてくれてる。
しばらく俺はニキのチンコのクッサイ匂いに酔いしれた。
ハアハア、ニキのチンコを舐めてやりたい。って思ったがもし舐めている最中にニキが起きたらっていう恐怖で舐めるのを断念した。
その代わり、ニキのチンコをゆっくりシコシコしてみた。
ニキのチンコの皮が上下に動き、亀頭が見え隠れしていた。
少しづつチンコが大きくなってきたのが手のひらで感じてきた。
ニキの顔を見ると、寝息から「アアァ」
って、少し声が漏れていて、次の瞬間、頭にくんでいた右手がなんとニキ自身のチンコに移動した。
やべえ!バレたか!
俺は思わすニキのベッドから離れた。
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やはりニキにこんなイタズラしているのがバレたら大変なことになると思うが、俺はシコシコして興奮してるんで、なぜか気が大胆になっていた。
タンクトップの袖口をずっと持っているのがだるくなったんで、タンクトップを下から胸まで上げて胸元全開にしてやった。エロい胸が露わになり俺は両方の乳首に交互に丁寧に舐めた。
ニキの乳首は俺の唾液でベトベトになり、豆球の明かりにテカテカと光ってた。
ボクサーの中のチンコは半立ちになっていた。
俺はニキのボクサーの中が気になってしまった(^^;;
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ニキは相変わらずイビキをかいてイイ寝顔して寝ている。
俺は、ニキの脇の汗ばんだ匂いを堪能して、ニキの着ているピンクのタンクトップを見た。タンクトップはボディフィットタイプで、筋肉の盛り上がりや体のラインがエロく分かった。
ニキが寝ているのを再確認し、タンクトップの袖口を胸に向けて開け、右胸を見たら、ぷっくり盛り上がりの上にピンクの乳首がお目見えした。
よく乳首を見ると、乳毛が五本位1ミリ程度生えていた。
ニキは、乳毛処理しているんや!って、またまたかわいい奴って思った。
乳首を少し指先でサワサワしたら、乳首が立ってきて、エロ乳首になった。
俺は堪らず、ニキの乳首をそっと舐めてあげた。
ハアハア!舌先で乳首を攻めたら、俺は興奮しまくりで、今度はニキの水色のボクサーの上からチンコを触ってみた。
ニキの乳首を舐めながら、チンコを触るなんて、起きるかなってドキドキしてきた。
でも、やめられない!
俺は、合間を見て自分のチンコをシコシコしてる。
アア、こんなのニキにバレたらヤバイよな。
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俺は、豆球の明かりの中、ニキのベッドのカーテンをそっと開けた
そこには、仰向けで頭に両手をくんで、イビキをかいているニキの姿があった。
やべえ〜エロい!
タンクだから、両方の脇の下が露わになっていた。
ニキの脇毛がフワフワと立っている。
俺は、思わずそっと右の脇毛をクンクン嗅いだ。
風呂上がりであるからか、ボディソープのイイ香りがした。
少し残念かなと思い、鼻を脇毛に付けてクンクンクンクンと嗅ぎ捲ったら、やはりニキの脇の下の汗ばんだ酸っぱい匂いがしてきた。
俺は、興奮してきて、自分のボクサーの裾からチンコを出して軽くシコりだした。
アア、ニキの奴やっぱ脇からフェロモン出してるな。
俺はニキは脇臭でイってもよかったが、こんなチャンスは滅多にないので、もう少しニキにイタズラをしようと、考えた。
へへ!ニキゴメンな。もう少しニキを堪能させてもらうよ。
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間もなくして、ニキが「先輩、もう出たいんすけど大丈夫っすか?」と聞いてきたので、シャツをカゴの中に置いて、オッケーって返事した。
ボクサーギンギンがバレないようにハーパンを履いた。
ニキは半剥けのチンコをブラブラさせて脱衣所に出てきた。
うう!チンコさわりてぇ!
ニキは「ふう〜風呂最高っすね。サッパリしました!」と笑顔で話した。
俺は、先にテレビ見て待ってるよ。そそくさと脱衣所から出た。
そして数分後ニキは休憩室にやって来た。
ニキのカッコは、ピンクのタンクトップと水色のボクサー姿で、エロメンだ。
「先輩!俺、朝からの早番だったんで眠たいんで先に寝てイイっすか?」って眠そうな顔をしていたんで、「分かった、じゃあ俺も寝室に行くよ」と、ニキと一緒に寝室に行った。
寝室は4人部屋の2段ベッドがあり、今日に限ってこの部屋の宿泊者は、俺とニキだけだった。
ニキは「んじゃ、先輩先に寝ます。おやすみなさい。」と、ベッドのカーテンを閉めて寝てしまった。
そして、5分も立たない内に、ニキはイビキをかきだした。
俺は、さっきのニキの男臭い匂いに興奮して眠れない。
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さすがに、ドライヤーで髪は乾ききったが、俺のチンコが反応しているのにこのまま脱衣所から出るのはもったいないと思い、扉越しに、鼻歌を歌っているニキに「俺今から歯磨きするけど、もう風呂から出るか?」ってきいら「先輩、俺まだ湯舟に入るから、ゆっくり歯磨きしてくださいね」って言ってきた。
俺は、歯磨きする振りして、さらにシャツを裏返した。俺のチンコはボクサーの中でギンギンになっていた。
そして、裏返したシャツの、あの黒々しい脇の下部分をそっと嗅いだ。そしたら汗臭いのは当たり前だが、それ以上に汗ばんだ酸っぱい匂いが俺の鼻腔を刺激した。アア、ニキの奴カッコかわいい顔に似合わず男くせ〜匂いしてたまんねぇ!更にクンクン嗅いだらクラクラきてしまった。そして、脇の下部分をよく見ると縮れた脇毛が二本付着してて、思わす舐めてしまった!ニキの男らしい脇毛、美味しいって、変態してるよ俺。
そして、俺のボクサーを見るとビンビンの先の所が十円玉くらいの染みが出来ていた。あ〜あ、俺風呂上がりなのに。
でも、ニキの脇の下の匂いの興奮には勝てなかった。
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俺は、ニキが履いていたボクサーの次に無造作に脱ぎ捨ててあるシャツを手に取った。
ニキは、普段風呂から上がったら休憩室のソファで上半身裸のパンツ一丁で、テレビを見ながらくつろいでいる。
ぷっくり盛り上がっている胸筋。そして、その胸にピンク色の乳首がエロさを醸し出しているんだ。あの胸を乳首と一緒に揉みたいなとムラムラしてしまう。そして、ニキの体毛はスベスベした感じで薄いのに、座りながらストレッチをした時に、ニキの脇の下が丸見えになった時、縮れた脇毛が露わになって、俺はついガン見したら、男らしく結構生えててかわいい顔のギャップにコッソリ興奮してた。
そんな、エロ体型のニキの一日中着ていたBVBのTシャツの胸辺りをクンクン嗅いだら、やはり少し汗の匂いがした。そして、乳首の当たっている辺りもすごく吸引して嗅ぎ捲ったら、やはり汗臭いイイ匂いがしていた。またその部分を少し舐めた。俺はやはり変態だなって思っていたら、俺のチンコが反応してきた。
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脱衣所で目に付いたニキの下着!
まだ風呂の中ではニキは鼻歌歌いながら体を念入りに洗っている。
脱衣所にはドライヤーが一つしかないので、ニキに「ニキ、俺髪乾かすの長いけどいい?と聞いたら、俺今から頭シャンプーしますんで、ゆっくりどうぞ」
って返事があった。
俺は、ドライヤーを使いながら、ダメだと思いながら、ニキのカゴの中から、さっきまで履いていた、ヒョウ柄のボクサーパンツをとりだした。
一日中履き古したボクサーはクタクタになっていた。
俺は、ボクサーを顔に近づけてクンクン匂った。
ヒョウ柄のボクサーは、汗臭いイイ匂いがして、俺は興奮してしまった。風呂の中ではニキはまだ鼻歌を歌っていたので、ボクサーを裏返してチンコの当たっていた部分を嗅いだ。そしたら、一部分の箇所がすげ〜酸っぱい匂いがして俺は興奮し捲った。ハアハアたまんねぇ。
少しだけオシッコの匂いもして、こんなかっこいい後輩がこんないやらしいパンツの匂いがあると思ったら、思わすボクサーを舐めてしまった。
俺、変態だと思っても、匂いには勝てなかった。
ボクサーの匂いを堪能し、カゴに直すと、ニキが着ていたBVBのシャツがあり手に取った。
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俺は、172.62.28で、同じ職場に170.55.23の後輩のニキがいる。顔は山本裕典に少し似た感じのかわいい奴だ。
会社は、泊まり勤務もあり、宿泊施設があります。
たまに、ニキと同じ勤務になったら一緒に泊まることもあり、この前、就寝前に一緒に風呂に入った。
ニキは、少林寺拳法をやってて筋肉はバキバキで胸筋とかヤバイくらい盛り上がっている。
「先輩お疲れっす。暑いから早く風呂入って汗を流しましょう。」
ニキはそう言うと、脱衣所のカゴの中に、服を脱ぎ捨てて、さっさと風呂に入ってしまった。
俺も、慌てて
「よっしゃ、俺も入るぞ」
と、一緒に入った。
風呂の中で、ニキは鼻歌歌いながら体をゴシゴシ洗ってた。立ち上がったときに少しチンコが見えてドキっとした。ニキは半剥けでエロい感じ。
俺は、明日の仕事もありさっさと体を洗って、「ニキ、俺先に出るぞ」
って言って脱衣所で体をバスタオルで拭いていた。
その時に、何気にニキが脱ぎ捨てた服が入ったカゴが目に付いた。
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↑
- 15/11/5(木) 10:42 -
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高卒で社会人になった俺は、酒もタバコも賭け事もしない真面目な人間として生きてきた。
自分でも真面目を売りにしてきたし、悪いことは嫌いだ。
だが、それを貫くだけでは生きてはいけないことも知っていた。
「とおる、ちょっと付き合え」
仕事が終わると、俺の指導担当の前田さんがいつものように声をかけてくれた。
俺はいつものように前田さんについていく。
前田さんは優秀で、人脈も広く、今は製造だか、元々は営業部だったらしい。
仕事は優秀。
だが、素行は悪かった。
休憩以外でタバコ吸うし、職場近くの飲み屋で酔い潰れていることもある。
そして、俺にも悪いことを教えてくる。
「ほら、早くしろ」
使われていない仮眠室。
俺は前田さんに急かされ、いつものように社会の窓をあけ、性器を露出した。
つづく
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↑
- 15/11/4(水) 15:19 -
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p4249-ipbf503aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
170、68、39。既婚者。今朝仕事に行くつもりで家を出たものの、なんかだるいなぁと。休みを会社に報告した。と、いって家に帰るわけには行かず、妻がパートに出る9時過ぎまで時間を潰そうと思い、国道から離れた山の方の道を走り、車を停めました。ちょい動画サイト見ててムラムラきて、ズボンチャックから出しシコシコ。携帯に夢中になっててふと助手席窓を見たら70代のおじいさん2人が覗いてました。慌てて、隠したら、おじいさん達がもう少し続けてやってくれと。見られて平気な方なんでまた始めました。思い切ってズボンを脱いでしっかり握って激しくシコシコしました。おじいさん達に出そうって言ったら出して。出るとこ見せてと言われ、服をまくりぶっばなしました。5日溜まってたのもあってかなり出ました。ティッシュで片付けしてたら、若いからたくさん出たね。昔はおじいさんもやったなぁ。って言ってその場から離れて行こうとした時に頭を下げて、良いものを見せてくれてありがとうって去って行きました。おじいさん達でも見られてると思うと興奮してしまいました。下らない話で申し訳ないかったですが、こんな体験しました。ありがとうございました。
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U
- 15/11/4(水) 1:32 -
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.1.2; L-01E Build/JZO54K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/46.0.2490.76 Mobi... @W141098.ppp.dion.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(15/11/3(火) 20:27)
知り合いを連れ、有料ハッテン場に行った。
知り合い…といっても、自分と同世代の20代半ばの男ではない。
まだ少年と呼べる年齢の10代後半だ。
その子が中1の頃に知り合い、それから数年間、手塩にかけて開発をしてきた。
最初は指ですら痛がっていた肛門は、今では俺のチンコを求める立派な性器になっていた。
だが、最近になって奴は俺以外のモノが知りたいと言い始めた。
六年という歳月は、少年の性欲を昂らせ、俺の性欲を減退させた。
求めるのは致し方ないことだろう。
俺の種を毎晩のように注ぎ込んできた身体に、今宵始めて、他人の生殖器が入り込むのだ。
少年は緊張した面持ちで暗がりへ入る。
金を払い、服を脱ぐ。
事前に掲示板に書き込みもしたためか、少年は注目の的だった。
ケツ割れを穿かせ、俺は地味なボクサーを穿く。
シャワーを浴びさせ、少年を個室へ連れ込んだ。
そこでケツを開発する。
ローションを使い、じっくり慣らした。
少年はそれだけで腰を震わせてよがる。
男どもが部屋を覗くのが分かった。
「ちゃんとゴムはつけるんだよ。中に出されないようにね」
そう念押し、少年を四つん這いにしたまま部屋を出た。
部屋を覗いていたガタイのいい男が早速入った。
少年に己のものをしゃぶらせ、腰を振る。
「んぶっ!ん!」
悶える少年なんぞお構いなしの乱暴なセックス。
それでも少年はしゃぶりついていた。
「エロガキだな」
男が少年の口からチンコを抜くと、少年は自らそれを握り、咥え込んだ。
「そんなにチンポが欲しいのか?」
「ほしぃっ、おちんちん…ッください」
いつも俺に言っている言葉を他人に言っている。
少し胸が痛む。
男がゴムを取り出し、手際よく装着しローションを塗る。
「おら、ケツ出せ」
少年は男にアヌスを突き出した。
俺に十分に解された穴は、男の欲望が埋め込まれるをヒクつきながら待ち望んでいる。
「入れるぞ」
男のモノがゆっくりと埋まっていく。
「あぁ…ッ!んぅッ!」
少年の嬌声が店内に響く。
「おちんちんっ、入ってる…、きもちぃぃ」
男を受け入れる為に開発されてきた穴は、何人もの男に捩じ込んできたであろうそれを容易く飲み込み、絶頂へと誘う。
「すげぇ…あー、すっげぇ」
男が無遠慮に腰を振る。
パンパンと激しく打ちつけられる腰と同じタイミングで少年は喘いだ。
「あー…ッやべ、イキそ」
5分もしないうちに、男は果てた。
チンコを引き抜くとゴムを捨て、そのまま部屋を出て行った。
すると、すぐに次の男…と思いきや、二人入ってきた。
どちらも中年で脂ののった体。
モテない身体で持て余したせいよくを発散しようというのか。
少年を抱き起こし、唇に貪りつく。
二人で全身を犯すかのように舐め回す。
「ひぅっ…ァ…、そこ…っ」
性感帯を責められるたびに喘ぐ少年。
男どもは気分良さげに舌を這わせた。
が、片方の男が我慢できなくなったのか、少年の口に自らの肉棒を突っ込んだ。
「んっ。んーッ」
愛おしそうにしゃぶりつく少年。
「おぅふ…ぅッ」
中年は、それだけで口の中に果てた。
少年は精液を口から滴らせながら微笑む。
それは『もうイッたの?』と嘲るようにもとれた。
俺のは飲む精液を、少年はティッシュに吐き捨てた。
「おじさんのも、しゃぶってあげる」
もう一人の中年のモノも咥える、そしてすぐに射精させた。
そそくさと退散する中年二人。
それからも何人もの男が代わる代わる少年を陵辱し、愛で、犯す。
少年は全てを受け入れた。
そして、人の出入りもなくなってきた頃。
顔射や体外射精のせいで精液塗れとなった少年にシャワーを浴びさせる。
「帰るか」
「まだ。一番したい人としてない」
少年が俺を見て微笑む。
他の男に見せる笑みとは違う。
少年らしい微笑み。
あぁ…もう連れてくるのは辞めよう。
俺は少年を個室へ連れ込んだ。
規約違反だが、鍵はかけずに。
そして、少年と抱き合い。
何度も口付けを交わした。
すっかり汚れてしまったケツ割れを脱がし、少年の股間を愛撫する。
それからアナルにゆっくりと指を埋めた。
トロトロに溶けたそこは、それでも俺の指に絡みついてくる。
「いれて…?」
俺はパンツを脱ぎ、正常位になり、ローションをつけて生のままチンコを挿入した。
熱くてヌルヌルとした肉壁は、いつにも増して熱く俺を求めてきた。
「やば…ッ」
少年が自ら腰を振る。
「なんか…ヤバ、ぃ」
少年のチンコから精液が溢れる。
トコロテンをむかえたのだ。
もっと、と少年の目が訴える。
俺は激しく少年を愛した。
少年は喘ぎ、何度も俺の名を呼ぶ。
俺は10分ほどで限界をむかえ、少年の中に果てた。
「もうハッテン場はいいや」
「いいのか?」
「気持ちよかったけど。やっぱり他の人じゃだめ」
「つまり?」
「付き合お」
今更だけど、と少年が笑う。
今更だな、と俺も笑った。
「さ。早く帰って彼氏とセックスしなきゃ」
「まだヤルの?」
少年の性欲は果てしない。
だが、今夜は頑張れる気がした。
いや、ドリンクや薬に頼っても頑張ろうと思った。
この少年を手放したくないと思ったから。
「頑張ってね」
いたずらに笑う少年。
今夜は大変な夜になりそうだ。
そう思いながらも、俺の心は、少年時代のように、この年下の恋人にときめいていた。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0; SCL22 Build/LRX21V) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) SamsungBrowser/2.1 Chrome/... @KD182249246133.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; MALNJS; rv:11.0) like Gecko @FL1-119-240-181-83.chb.mesh.ad.jp>