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そう、俺がはいろうとしているのは、大人の玩具屋(アダルトショップ)なのだ。
古びた店内に入ると奥のカウンターで暇そうにテレビを見ているオヤジの『いらっしゃい』という声が聞こえてくる。
おっかなびっくりで俺の後に付いて店内に入った健一は、おそらく初めて現物をみるであろうチンポの形をしたバイブやオナホール、ダッチワイフやSM道具などを不審者のようにキョロキョロ見回している。
俺は奥のオヤジに顔をのぞかせると、オヤジは俺に『おう、久しぶり今年はまた若いお連れさんで(笑)』
と言い、カウンターから身を乗り出しかげんで健一の方をみる。
俺は、オヤジにカウンターの前に置いているローションと健一の目を盗んで棚からとったオナホールを差し出し金を支払うと
はいよ、『いつものオマケ』とオヤジは金を受け取りそれらとオマケを紙袋に入れ俺に渡してくれた。
オヤジは色々な商品を興味深く見ている健一に『兄ちゃんも何か買うかい??』と声をかける。
健一は、気まずそうに黙ったまま首を横に振り愛想笑いをしている.....
俺は紙袋を丹前の裾に入れて、ある商品の前で立ち止まっている健一に近寄り小声で
俺「これ気持ちいっぞー」
と、オナホールのサンプルを手に取り健一に手渡す。
健一「えっ、いいっすよー」
と、焦り気味にすぐさま俺に返してくる健一。
俺「どした!?遠慮せんと手に取ってみてもいいぞっ。客って俺らだけやし、オヤジは知り合いみたいなもんやから(笑)」
と、異空間に萎縮している健一に言う
健一「でもー.......」
と、躊躇する健一に
俺「ほらっ、これなんか俺の倍くらいあるわ【俺ら】と形も違ってズル剥けやしなぁ(笑)こんなん女がアソコへ入れてアンアン言われたら俺自信なくすわ(笑)」
と、隣に陳列しているバイブを手に取り健一に話しかけるが
健一「まぁ.....そうっすかね......」
と、健一はあまり乗り気のない返事をする。
ふと、店の時計に目をやると20時前を示してる。
そんな健一の様子に、これ以上ここに居ても健一の機嫌を損なうだけだし、そろそろ時間も、と思った俺は
俺「オヤジ元気しててやぁ。じゃあ、また来年なー」
と、オヤジに声をかける
そんな俺の背中で
『兄ちゃんらも元気でなー。ありがとなー』
とオヤジの声がし、俺らは店を出た。
俺「さてと、そろそろ帰っか!!
健一、もうコレしか頭にないもんな(笑)」
と、俺は笑いながら(俺の)腰の前辺りで右手で棒を握るような輪っかを作り上下に振る仕草をして健一のご機嫌を伺ってみる
二人並んで歩き出した俺に
健一「もうっ、それって俺だけっすかぁ!?中村さんもっ!!」
と健一が、横から俺の脇腹を肘で小突く
店内では借りてきた猫のようだったが、外に出た途端にいつもの健一に戻った健一に
俺「どした??初めてでキンチョーしたか??(笑)」
と聞いてみる
健一「当ったり前っすよぉ!!初めて見るのばっかやったし、(店の)空気が.....
でも、あの、お●●(関西で女性器の名前)の形したやつマジで気持ちいいんすかぁ??
それと、ピンク色の紐ついたちっちゃいやつってなんなんすかぁ??
それから、真っ黒の剥けチン........」
と、次から次へと健一は俺を質問責めにしてくる
すれ違う人も多いメインの通りで周りを気にせず話しかけてくる健一に
俺「おいっ!!もうちょい声小さくしろっ!!周りに聞こえたら変態やと思われっぞ!!(笑)」
と俺は健一の耳元で注意する。
健一「あっ!!すいません(笑)でも、エロかったなぁー、みんな.....」
と、下を向き小声で感慨に耽(ふけ)りながらおれの横を歩く健一
健一「やっぱ寒いっすよねー○○(地名)って!!
それと、あそこで何買ったんすかぁー!?中村さん」
と、健一は俺が買ったものが気になるようだ。
俺「今年は特に寒いかもなぁ......
あっこれ!?(丹前の裾を指しながら)部屋戻ったら見せてやるよ!!
健一【に】使ったら狂ってしまうかも、やけどな(笑)
それにしても寒いなぁ.....
おおー寒いっ!!」
と、意味深な返事を健一にし、お互い丹前を羽織った肩をすくめながらカラコロと下駄を鳴らしながら旅館に戻った。
旅館に戻ると、フロントで何か忙しそうにしていた兄貴が俺らを見つけ
「おっ!!、お出掛けしてたか。で、何か土産でも買ってきたんか??」
と声をかけてきた。
俺「いやっ、別に、何もなっ!!」
と、含み笑いをして健一を見ながら兄貴に答える。
さすが兄弟だけに俺の態度にピンときたのか
「布団あんまり汚すなよ(笑)」
と笑いながら兄貴はフロントの裏にドアを開けて入っていった。
※実は去年も一昨年もある物の鑑賞会からオナ大会になりローションで布団のシーツを汚してしまった前科があるからだ
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※H度下がります
そんなやり取りをしながら部屋に戻ったが、夕食まであと1時間ほどあるので
俺「館内の散歩でもするか??」
と、健一を誘う。
たが、健一は
健一「何言ってるんすかぁ、これ見ましょうよ、これっ!!」
とリモコンを持って俺にアピールしてくる。
俺「まぁまぁ、そう焦るなって!!それに未だ兄貴に連絡入れてないし、夕食もここで食べるからもう少ししたら客室係りが食事運んでくるぞぅ
そん時にテレビでアンアン言ってたら恥ずかしいやろ(笑)」
と健一を説得する。
健一「んー.....そうっすねそれはヤバイかもっす。でも夜は絶対にっすよ!!」
と、俺にせがむように健一が言う
そんな健一を連れ館内の売店で土産物をみたりゲームコーナーで少し遊んだりして少し早めに部屋に戻ると、タイミング良く室内電話が鳴った。
受話器を取ると兄貴からで、夕食の開始時間を早めるって話だった。
俺は受話器を持ちながら健一に事情を説明すると、健一は了解し頷いた。
そして、俺にリモコンを見せつけ兄貴にお願いしろというようなゼスチャーをする(笑)
俺は、受話器のむこうの兄貴に『盛りのついた犬がアレ解放しろってうるさいからヨロシク』って笑いながら頼んで受話器を置いた。
健一「盛りのついたって俺っすかぁ??中村さんやって....」
と、少し不満気味な健一。
受話器を置いてすぐ、入り口のチャイムが鳴り客室係が夕食を運んできた。
夕食は、豪華な日本食の懐石膳のコースでシーズン中のズワイガニが丸ごと一杯ついている。
『毎年ながら相変わらず奮発するなぁ兄貴....』
なんて思いながら食べていると
健一「俺、こんな美味いメシ食ったの初めてっすよ!!このあんかけのやつ美味いっすよねぇ(カニ豆腐の葛あんかけだったと思う)」
と、健一は子供のように はしゃぎながら夕食を堪能している.....
今後の展開の足しにと考えた俺は、食事と共に出されたビールを飲みながら
俺「健一も飲んでみるか??」
とビールを薦めてみた。(もう時効です(笑))
健一「俺、あんまり酒強くないんすよねー、でも今日はいいっか!!じゃ、俺も!!」
とグラスを俺にさし出す。
俺は、半分程開けたビールをグラスに注いでやる。
健一は本当に強くないようで少し飲んで
健一「んー、やっぱ苦いっすねー」
と顔をしかめる。
俺「無理せんでもいいからなぁ(笑)」
と薦めておきながら健一を気遣う。
1時間程で健一は出された懐石膳を全て食べつくし
健一「デザートの苺美味かったなぁ....あんな大っきいの初めて食ったっすよ!!
ふぅー」
と座椅子から離れ、足を肩幅くらいに広げて無造作に伸ばし両手を後ろ手につき上半身を斜めにして晩餐の余韻に浸っている.....
対面で健一に遅れて食事を終えてグラスに残ったビールを飲み干した俺の目に、浴衣の前が自然に肌けてうっすら日焼けあとが残った無毛の太ももとグレーのブリーフが可愛く膨らんだ健一の股間が飛び込んできた。
俺「健一、なかなかいい眺めやぞー(笑)」
とアゴで健一の股間を指す。
健一「そうっすかぁ、はいっ!!」
と、うっすら赤くなった顔で笑いながら腰を1回振る健一
俺「おっ!!サービスいいねぇ...もう一丁!!」
と、健一を煽(あお)る....
調子にのった健一はさらに腰を突き上げ
健一「あっ、あっ、あぁん」
と喘ぎ声らしき芝居をしてふざける。
と、そんな演技を遮るように入り口のチャイムが鳴り客室係が食べ終えた食事を引き揚げに部屋に入ってきた。
健一は慌てて浴衣の前を閉じ座椅子に座りなおした。
俺「美味しかったです。ごちそうさま」
と客室係に感想を言っていると健一も同じ事を俺の後に続ける....
突然態度を豹変させ、畏(かしこ)まっている健一を見て俺は必死に笑いを堪えていた。
俺は、食事を引き揚げている客室係に『ここに布団を2組ひいてもらえないか』とお願いする。
ツインベッドのある寝室があるのに何故??と不審がる客室係に『こいつがテレビみながら寝たいって言うので』と健一をダシに使って説明すると、事情が理解出来た客室係が『後ほどひきにくる』と言い部屋を出ていった。
健一「俺何も言ってないっすけど??ズルいっすよっ何回も!!俺だけに....」
と言う健一の言葉をさえぎり
俺「でも、寝室からなら見放題見えないやろ寝ながら見る方がいいかなぁって健一の事を思ってお願いしたんやないか(笑)」
と、健一を納得させる。
俺「さぁ、布団敷きの邪魔せんようにちょっと温泉街ブラブラするか!!」
と、俺は健一を連れ出そうとする。
健一「ええー、まだおあずけっすかぁ.....俺もう準備オッケーやのにぃ」
と、不満そうに言う
俺「旅館では客室係の作業の邪魔をしないのが暗黙のルールなの!!」
と健一に説明する。
健一「そうなんすかぁ、じゃあちょっとだけっすよ!!」
と、健一は重い腰を上げ俺らは外出の用意を始めた。
携帯で時間を確認すると19時前である。
健一は『20時ころまでには帰ってきたい』と俺に希望を言い二人とも浴衣の上に丹前を羽織り夜の温泉街に出掛けた。
某有名温泉地だけに温泉街も賑わっていて、土産物屋に食事処、昔ながらの風情のパチンコ屋など、数十軒が軒を並べている。
そんな街中を健一とあーでもない、こーでもないとワイワイ言いながら歩いているとメインの通りから横に一本外れた細い路地がみえてきた。
派手なネオンが点在するどうやら未成年には用のない店が軒を並べているようだ。
健一「何かエロい雰囲気っすよー、あっち」
と、俺の腕をたたく
俺「行って見っか??」
と、健一に聞くと
健一「面白そうっすけど、何か怖いような.....」
と、興味を示しつつ尻込みしているようだ。
俺は毎年この温泉街を歩いているので、この先に何があるかも知り尽くしており、本日最大の目的の店があるのを承知の上で
俺「ま、俺が付いてっから大丈夫大丈夫!!」
と、健一を通りに連れ込んでいく
健一は30分7千円と書かれた看板や飲み放題3千円と書かれた看板に目をやりながら俺の背中につかず逸れずで怖いながらも興味深々で付いてくる。
途中呼び込みの兄ちゃんに声をかけられたが、俺は無視しながらお目当の店の前まで健一を連れていった。
俺「おっ、まだつぶれてなかったんやなぁこの店.....」
と、その店にはいろうとする......
健一「えっ!!、ここ何の店っすかぁわあっ!!」
と、店先の小さなショールームの陳列物を見て驚きの声を上げた。
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俺は、露天風呂に内湯の方を向いて浸かり、気分を落ち着かしていると、前方から身体を洗い終えた健一が先程までの鉄壁のガードがうそのように右手でタオルを無造作に持ち可愛いい見栄剥きのチンポを揺らしながら歩いてきた。
しかし、健一は俺の見栄剥きと多少具合が違っているようで、歩いて揺れる振動でどんどん包皮が亀頭を覆ってきている......
どうやらゆうじと同じでカリがまだ包皮の防波堤には成りきっていないようだ
俺「おっ!!仮性人!!それそれっ!!」
と、健一の被りかけた陰茎を指差す。
健一「あっ!!!!」
と慌てて左手で戻りかけた包皮を剥き返した。
健一「ふぅぅ」
と健一は大きく息を吐き俺の対面で露天に浸かると両手を平泳ぎの前かきのようにかく.....
健一「中村さんってすごいっすね!!」
俺「何が??」
健一「だって剥いたら剥けたままなんすね」
俺「あぁ、そうやでぇ」
健一「俺、中村さんに言われて今日初めて剥いたままにしたけど、さっきみたいに自然に被ってくるから.......」
俺「あぁ、それな、それはコツってもんがあるんよな」
健一「どうするんすか??」
どうやら健一の中の何かが吹っ切れたようで何かとチンポの事を聞いてくる(笑)
俺は健一に見栄剥きを見せつけるように立ち上がり対面の健一の左側に並ぶように座り
俺「これをここに......」
と言いながら(もうそろそろ大丈夫かなと思い)右手の親指と人差し指で隣の健一のまたまた亀頭を覆ってしまっている包皮を摘もうとした。
健一「ちょ!!ちょ!!それはマズイっすよぅ」
と腰を俺から遠ざけようとする。
俺は、ここまできたら押し切ってしまえと思い
俺「健一の秘密を知ってしまった仲やないか!!
飯食った後はお楽しみの見放題もあるんやけどなぁ.....
やめとく??(笑)」
と、またしても健一を多少卑怯な方法で脅して??みる。
健一「あー、もぅ、それズルいっすよ!!
見放題を人質にしてー.......」
と、少し拗(す)ねたように言う健一。
俺は横の健一に手出しせずに様子を窺っていると
暫く両手を湯船の縁にかけて頭を少し空を見るようにして考えていた健一が
健一「まぁー、見放題もやっぱ捨て難いし、中村さんならいいっすよけどー....
誰にも内緒っすよ!!これも......」
と健一は諦めたかのように言う。
俺は健一の気が変わらないうちにとすぐさま右手の親指と人差し指で健一の先まで被りかけた包皮を掴み
俺「これをな、こうして.......」
と、薄茶色の包皮を限界まで根元に向かって手繰(たぐ)り寄せるように剥き、余り気味の包皮をカリ首の下で留(とど)めるようにした。
初めて触る健一の陰茎はマシュマロのような柔らかさでまさにふにゃチンの表現がピッタリと当てはまる物だった。
その作業を俺がしている時に健一が
健一「俺......初めてひと(他人)に触られるんすよねぇ......」
とつぶやいた
という事は健一は童貞??とか思いながら俺は1度目の作業で上手くカリ首に引っかからなかった包皮を再び剥き、カリ首で留めようとする.....
健一「あんまり触らないでほしいっす
あーヤバっ!!勃ちますって!!!!」
と、恥ずかしそうに左手で俺の右手を掴み制止しようとする。
だが、そのな健一の制止を俺は無視し、なかなか上手く留まらない作業を数回繰り返してようやく剥けチンが完成することになった。
俺「おっ、悪ぃ悪ぃ、ほらっ、これでオッケーやろ!!」
と、自分が作った作品から手を離す。
実は、その行為が結果的に健一のチンポをシコるような感じになってしまい多少体積が増して亀頭が膨れた事で包皮が引っかかっただけなのだが(笑)
健一「もうー、ヤバイじゃないっすかぁ......」
と、頭を下向けながら湯船の中の自分のチンポを見つめる。
俺は横目でそれを見ながら
俺「おっ!!俺よりデカくなったなぁ、うらやましい(笑)」
と健一を見て笑う。
調子に乗った俺は
俺「どれどれ.....」
と右手で健一の勃起寸前の陰茎を握った。
健一のそれは(この時点で)俺の手が覚えているゆうじの太さよりやや太く硬さはゆうじと変わりがない程で長さは勃起前なのでゆうじとの比較はできなかった
後に完全勃起も触る事になるのだが(笑)
健一は触られた事で抵抗が無くなったのか今度は笑いながら
健一「やめてくださいよー」
と言うだけで俺の右手を制止しようとしない。
あまり健一を握り続けて、今度は俺のチンポが都合悪くなると困るので
俺「温まったし、内湯に入って上がるとすっか!?」
と露天の湯船から立ち上がろうとし
俺「健一は??どうする??あがるか??」
と、健一にたずねる
健一「中村さんのせいで俺こんなんすよぉー......
これじゃ上がれないっすよー.......」
と湯の中の自分のチンポを見ながら膨れっ面で言う
どうやら俺の最後の一握りで完全な勃起体に変化したようだ。
水中の物体は実際よりやや大きく見える効果からか健一の勃起した陰茎は13から14センチ程でカリ首も隆起して包皮を完全にせき止め赤い亀頭が見事に露出している.....
俺「じゃあ、そこで1発やればぁ??まだ、誰も居ないし(笑)
俺先に上がるよー」
と敢えて健一を見捨てるようにいいながら露天風呂を後にする
俺の背中でバサッという音がして
健一「待って下さいよー、【今は】まだ抜けないっすよー、俺も上がりますからー」
と俺を追いかけて来る健一の声が聞こえた。
内湯でもうひと温もりした後、脱衣所で身体を拭き自販機でジュースを買い、全裸で籐椅子に腰掛けていると、少し遅れて健一が風呂場からタオルを右手で無造作に持って床と水平なくらいまで治(おさ)まった見栄剥きを隠そうともせず戻ってきた。
温泉に入る時は完全防備だった健一が、ほんの1時間弱でノーガードで俺に全てをさらけ出している......
ここまでくるのに半年余り苦労の甲斐があったって事の感慨にふけって座っている俺に
健一「中村さん!!俺、見栄剥きのコツなんとなく解ったかもっす!!
普通よりちょっとだけ勃たして剥けばいいんすよね!!!!」
と、健一は、もう隠す事をやめた赤と薄茶色のツートンカラーの自らのチンポを俺に見せつける
俺「おっ、そうそう!!それならツレにも隠す必要ないやろ」
と、俺は健一を励ます??(笑)
脱衣所の時計は17時前をさしており
俺「さぁ、リラックス出来たし、部屋戻るとすっか」
と、俺は身体を拭き、替えのトランクスを履いたその中に右手を入れ見栄剥きの包皮を亀頭に被せて浴衣を着る。
隣で健一も身体を拭きながら
健一「このままパンツ履いたらぁ、痛いから被せてっと!!」
と、右手の親指と人差し指で剥けた包皮のだぶつきを摘み赤い亀頭を覆わせていきツートンカラーのチンポを茶色一色にさせてから、替えのブリーフを履き浴衣を着た。
部屋まで戻る通路で
健一「リラックス出来たし、気持ちよかったっすよねぇ....中村さん」
と、話しかけてくる健一に
俺「気持ち良かったって??俺に触られて??」
と、とぼけてみせる俺
健一「違うっすよ!!温泉がって事っすよっ!!分かってるくせに、いじわるっすよ中村さんって!!!!」
と少しふて腐れたように健一が言った。
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俺の目に、健一の【最高機密の部分】が初めて入ってきた。
健一のそれは、体毛が薄い割にはしっかりと密集した陰毛の下でゆうじとほぼ同じ薄茶色の包皮が先端を覆っている.....根元からの長さが5〜6センチ太さ2センチ程のお世辞にも大きいとは言えない物だった。
長さが短い為か陰茎は下を向いてだらんとしておらずその下に付いた陰嚢の上にちょこんと乗っかっているような感じだ。
ただ、ゆうじと比較すれば包皮の中の亀頭は発達していてカリ首の隆起も包皮の上からでもはっきりとわかるし、先端の包皮もゆうじより後退していて尿道が見えそうである。
俺「おぉー、って、なぁんやお世辞にもデカくはないけど普通やないか!!
そんな気にする程ちゃうぞぉ
普通、ふ・つ・う!!」
と、健一を励ます。
健一「でも、ツレとスー銭行った時に見たけど俺よりデカかったし
ビデオ(無修正)で見るのも俺より大きいし......
中村さんやって俺よりデカいじゃないっすかぁ.....」
と、自分の 小ささ を訴えてくる。
俺「あほやなぁ、そりゃ全員同じ大きさやったら気色悪いやろ
んで、俺やあいつら(男優)は健一より年上の大人やからそりゃ健一より大きくて当たり前やろ(笑)
逆に俺が健一より小さかったら俺が凹むわ(笑)
人それぞれ、チンポもそれぞれやがな(笑)」
※これと同じようなフレーズを後の総理大臣も言っていたような(笑)
と、健一を元気付けさせてみる
健一「そうっすかねぇ........」
と、どうも腑に落ちない様子で自分のチンポを見つめる健一。
俺は、全身の泡を洗い流し
俺「健一もさっさと身体洗ってまえ!!」
と言い、風呂イスから腰をあげようとした。
その時、健一が
健一「でも、中村さんのって剥けてるじゃないっすかぁ.....
でも俺って未だ........」
と言いかけ黙り込む
俺はイスから立ち上がり健一の方を剥いて(間違い!!)向いて
俺「あぁ、これね、これならほらっ!!」
と、見え剥きしていた包皮を右手の親指と人差し指で摘むと亀頭を覆うように被せてみせた。
健一は、びっくりしたようで
健一「えっ!!??中村さんもホーケーなんすか!!??
へぇー、俺と一緒なんすね!!なんか嬉しいっす!!!!」
とみるみる健一の表情が和んでいく。
俺「まあなぁ、日本人の7割は包茎って何かの雑誌に載ってた気がするけどなぁ.....
健一のツレも皆んな皮被ってるやろ??
と、健一に聞いてみる。
健一「いやぁ......コウタやヨースケのをスー銭で見た事有るけど剥けてたっすよ
だから、俺、サイズに自信ないし、ホーケーやからツレとスー銭行っても絶対見られないように鉄壁にガードしてたっす.....
あいつら何回か俺のタオル外しにきたけど俺がマジギレしたらそれからは何もやりに来なくなったっすけどね
それに(スー銭の客)皆んな皮剥けてて被ってるのって小学生のガキとかばっかで......
俺だけがなんか.......」
と健一は寂しそうな表情をうかべる
俺「なぁんや、そんな事で悩んでたんか銭湯の客なんてほらっ!!」
と俺は、また健一に見えるように包皮を剥いて赤みを帯びた亀頭を出し
俺「俺と一緒っ、こういう風にやってる奴がほとんどっ!!
これって見栄剥きって言うんやけど、健一のツレやって見栄剥きしてるんやろなぁ....
そいつらのチンポ、(俺のチンポを指差しながら)こんな色してなかったかぁ??」
と、笑いながら健一に聞く
健一「うーん....、そう言われてみると棒と色が違うかったかもっす!!
あいつらもホンマはホーケーなんすかね??」
と健一は何か安心した表情をうかべた。
俺は、すかさず
俺「健一のそれって剥けるんやろ??」
と風呂イスに腰掛けた健一の薄茶色のちょこんと下を向いた皮被りを指差して聞く
健一「もちろんっすよ!!仮性ってやつっす、ほらっ!!」
と下を向いたチンポを俺と同じように摘みツルンと包皮を剥いて亀頭を出してみせた。
健一の亀頭はゆうじのような痛々しい赤では無く、多少刺激にも慣れたような赤に黒さが混ざったような色をしていた。
俺「おぉ!!俺と一緒やないか!!
ツレと風呂入る時はそうやっときゃ大丈夫、大丈夫!!
さっ、グズグズしとらんと身体洗えって!!」
と俺は、広い湯船に向かおうした。
その時、俺はふとゆうじの事を思い出し、『こりゃ、ゆうじより悩みが複雑やな。あいつ(ゆうじ)はサイズは気にしていなかったもんなぁ』なんて考え、
同時に『健一ってゆうじと違ってちゃんとボディソープつけて剥き洗いするのかな??』と思い、座っている健一の背後に立ち背中越しに健一の股間を覗き込んだ。
健一は、もう俺に隠す必要がなくなったからか、大胆に両足を広げボディソープをつけたタオルで上半身から身体を洗い出した。
タオルが健一の股間を洗い出した時、包皮を剥いて亀頭を洗おうとしない健一に
俺「お前、そこそれで終わり??皮剥いて洗えへんのかぁ??」
と背後から健一の肩に両手をついて聞く
健一「えっ!?あぁ...家なら手にこれ(ソープ)付けて剥いて洗うっす。でも、今、中村さんが後ろから見てるし....
何かシコってるの見られるみたいで恥ずいっすよ」
と後ろを振り返って恥ずかしそうに言う
俺「じゃあ、タオルで擦(こす)れば??」
と、冗談のつもりで言うと
健一「えー、それは無理っす、無理!!拷問じゃないっすかぁ」
と大げさに首を横に振る。
俺は、数年前のゆうじとの事をふと思い出し自分のチンポに血液が充満してきたのに慌てて
俺「そういや、露天風呂があったなぁー、俺、露天風呂入ってくるわ!!」
と言い、健一から遠ざかり冬の冷たい空気で興奮を冷ましに露天風呂に向かった。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126241021086.bbtec.net>
いいですねー!
スジ筋の体毛薄い高校生…
想像しただけでヤバいです(≧∇≦)
しかも珍しくブリーフなんですね!
次話も楽しみにしてますー!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B... @KD182250241082.au-net.ne.jp>
健一「えー、中村さんと一緒にっすかぁ.....
なぁんかハズいかも.....」
と躊躇する健一
そして
健一「わざわざ温泉行かなくても部屋に露天あるじゃないすかぁ
俺、それで大丈夫っすよ」
と、もっともらしい正論をぶつけてくる。
俺「あっそう、じゃあ俺、風呂入ってくるけど、見放題はキャンセルな!!」
と、健一の悩みどころを突いてやる。
健一「んー、見放題は捨て難いし....でも、中村さんと温泉行くのも恥ずいし.....
と考える健一に
俺「どーする!?どっちを止めんの!?」
と、健一を急かしてやる。
健一は、しばらく考えた後
健一「わかったっすよぉ...俺も一緒に入りますよぉ...
でも絶対見ないで下さいよ俺の!!!!」
と、温泉に行く事を条件付きで承諾した。
俺「なぁんや、両方見放題かと思ったけど違うんや(笑)」
と、健一を冷やかすと健一は両手で股間を隠すまねをする。
俺「さてと、浴衣に着替えるから健一も着替えな!!」
と健一に浴衣を渡す。
俺は、健一の真ん前でさっさと服を脱ぎトランクス一丁になる。
健一「わぁっ、中村さんって結構いい身体してるんすねぇ
アレも大きそう!!」
と、健一は俺の身体をひとしきり見回す。
俺「健一もほらっ!!さっさと着替えんと、見放題なくなるよっ!!」
と着替えを促す。
健一「わかったっすよっ」
と言いながら俺に背中を向けて服を脱ぐ。
初めて見る健一の身体はサッカーをやっているだけあって体脂肪が少なそうで身体のパーツパーツそれぞれの筋肉もしっかりついており体毛がほとんどない細マッチョな感じだった。
そして、もう1つ、小さい??物を隠しているのはカルバンクラインの派手なストライプ模様のブリーフだった。
俺「何コソコソ着替えてんねん!!
どっちみち温泉入る時は裸になんのに(笑)」
と健一に笑いながら言い
俺「着替えも忘れんなよー」
と健一に言うと俺は替えのトランクスと下着替わりのTシャツをフェイスタオルの間に包んだ。
健一も自分のカバンからグレーの無地の確かBVDのブリーフとロンTを出し俺と同じようにして包んで持った。
最上階までエレベーターで行き脱衣所に着くと、シーズンオフの早めの時間だったからか俺達以外先客は居らず貸し切り状態のようだ
俺は、浴場入り口近くのロッカーに着替えとバスタオルを入れ浴衣を脱ぎ始める.....
健一はというと、30程並んだロッカーの前をウロウロしながら自分のロッカーをどれにしようか探しているようだ。
すると、SAのトイレの時のようにどうせ俺の目につかない場所を選ぶだろうと思っていた俺の予想を裏切るかのように健一は、俺のすぐ右隣のロッカーを選んだ。
俺は、全裸になるとタオルを腰の前あたりに添えるように手で持ち浴場に向かおうとする。
そんな横で、何か意を決したかのように浴衣を脱ぐと腰にタオルを巻いた後、完全防備でブリーフを脱いで健一は俺の後について来る。
健一「わぁー広いっすねー。泳げるかも!!あっ!!サウナもある。けと、俺苦手なんすよねーサウナ。あっちは露天っすかね!?景色もすんげー綺麗!!」
と健一は浴場の作りに驚き解放的になったのか、脱衣所までとは明らかにテンションが違ってきている。
洗い場に向かう俺の右横に並んだ健一は俺の前を覗き込むようにして
健一「中村さんってどんな感じなんすかぁ??」
と見えそうで見えない俺のタオルの下に隠れたものを見つめてくる。
俺「たいしたもんちゃうよ(笑)」
と、手に持った腰のあたりのタオルを一瞬だけ退ける。
健一「わぁっ!!中村さん、剥けてる!!!!」
と、健一は広い浴場に響きわたる程大きな声をあげた。
ゆうじの時に書いたが俺は仮性包茎だが、仮性包茎の皆さんが銭湯などでよくする【見栄剥き】をその時していたのを健一が見たのである。
俺は口元で右手の人差し指を縦にして
俺「あほっ!!声がデカイって(笑)」
と、健一を窘(たしな)める。
それから、俺は温泉に浸かる前に身体を洗おうと20ヶ所程ある洗い場の1つに腰掛けた。
健一も身体を洗う為に場所を探していたが
健一「俺も」
と、言いながら何故か俺の左横に並んで腰掛けた。
広々とした数ある場所からわざわざ俺の横に腰掛けた健一に
俺「なんで横に来るねん!?SAのトイレじゃ俺から遠ざかってたのに(笑)」
と健一に皮肉っぽく言う
健一「いやぁ、まぁ、いいじゃないっすか!!」
と、健一は何かをごまかすように笑う
そんな健一を無視するように俺はタオルにボディソープをつけて身体を洗いだした。
俺は洗いながら横目で健一を見ると、脱衣所では腰にがっちりと結び付けていたタオルを解き腰掛けた太腿を覆うだけにしている.....
俺は、健一が先程から横の俺を何度もチラ見しているのを知っているが敢えて無視して身体を洗い続けた>
横の健一は風呂イスに腰掛けたまま身体を洗おうとせずしばらく俯うつむいていたが、
健一「中村さんのって、剥けてるし大っきいっすね。いいなぁ.....」
と、突然俺の品評を始めた。
その時俺は両手でタオルを棒状に持ち背中に回し背中を洗っていたので俺の身体の前面はノーガードだった。
俺「さっきも言ったけど見放題なんは俺のチンポちゃうぞー
健一ってそっちの趣味あんのかぁ(笑)」
と、健一を冷やかす
健一は、そんなやり取りの間も腰に掛けたタオルにボディソープをつけようともせず何かを考えているようだ!!
しばらくして、何か決断したかのように
健一「中村さん、絶対に(他のバイト達に)内緒っすよー
俺ってこんなんなんすよねー」
と両腿に渡し掛けていたタオルをとり左腿だけに掛け直した。
身体全体にボディソープをつけたまま頭を洗い始めていた俺は
俺「んー??俺、今、目が開けれんからちょっと待ってや!!
てか、俺に見せてもいいのー??」
と、一応確認してから頭をシャンプーの泡だらけにしたまま顔のソープをシャワーの湯でさっと流し健一の方を向いた。
※中々期待に副える内容になりませんが、次からH度が少しUPします
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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B... @KD182250241083.au-net.ne.jp>
今度のも楽しめそうですね!!
俺ソチン好きなんで…
<DoCoMo/2.0 P01G(c500;TB;W20H13;ser353758061569014;icc8981100022310621871F) @proxy10005.docomo.ne.jp>
そんな色々な出来事があった6ヶ月後、健一が冬休みの某日、俺は健一を一泊二日の旅行に誘った。
実は、俺の兄が某有名温泉旅館の総支配人をしていて、正月明けの暇な時に毎年俺を招待してくれていたのである。
その機会に健一を誘ったのだ。
旅館に着くまでの車中では他愛もない話題で盛り上がったが、やはり【小さい話】も節々ででてきた。
その部分だけの会話をピックアップすると
健一「中村さんって友達とスー銭(健一独特の表現でスーパー銭湯の事)行ったりするんすかぁ??」
俺「あぁ、時々なぁ」
健一「じゃあ、友達の見たりとかしてるんすね」
俺「まぁなぁ...見ようと思ってなくても見えてまう事ならあるよ」
健一「大きさとか気になったりしないんすか??」
俺「別にぃ。たいして大きさなんか変わらんと思うよ(笑)」
俺「健一は友達と行ったりせんのかぁ??」
健一「たまぁにあるっすけど....」
と、こんな感じのやり取りだった。
※この後、温泉に入るシーンを書きますがそこで健一が友達との銭湯事情を俺に打ち明けてきます。
ついでに書くと高速のSAでトイレ休憩を2回取ったのだが、【連れション】はしたが、もちろん健一は俺から遠く離れた小便器で用をたしていた(笑)
およそ3時間かけて旅館に着き、俺は出迎えてくれた兄にお礼を言い(健一の事は事前に話していた)、俺と健一は、客室係に毎年恒例の貴賓室へと案内された。
健一は旅館に宿泊した事は修学旅行以外無く、初めて見る貴賓室の室内に
健一「わぁあー、すごいっすねぇー!!こんな部屋泊まるんすかぁー!!すっげー!!
中村さぁん、こっち露天風呂あるっすよー!!」
と、ハイテンションで話す。
4部屋もある室内をひと通り探検した健一は座卓の上に置いていたテレビのリモコンを見つけ電源を入れるとチャンネルを変えていく
健一「あったぁ!!やっぱこれっすよね!!見るでしょ、中村さんもっ!!」
と俺に笑いながら聞いてくる。
俺「ああ、でも有料やぞ!!、ほらここに書いてるやろぅ」
と健一にパンフレットを見せる
パンフレットには1分間の視聴は無料でその後有料と書いている。
健一「わぁー、無料じゃないんすかぁ.....」
と、少し残念がる健一を
俺「後で兄貴に言って見放題にしてもらってやるからその前に温泉行っか、運転長かったし」
と健一を温泉(大浴場)に誘ってみた。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126241021086.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_2_1 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13... @h101-111-249-097.catv02.itscom.jp>
いよいよ新連載ですね。胸と股間を膨らませながら、期待してます。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.1; KYT31 Build/100.0.1c10) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/48.0.2564.95 Sa... @KD182250242001.au-net.ne.jp>
最初の出会いから数週間後、(その間も健一は度々俺に気軽に話しかけてきていた)馴染みのバイト君達(健一を含む)が閉店後、俺をカラオケに誘ってきた。
週末ということもあり俺も誘いに快諾しカラオケ店に向かった。
みんながカラオケで盛り上がる中、俺は健一の隣を確保して、健一と部活、仕事、遊びの話で盛り上がった。
そんな会話の中で健一がパチスロや麻雀に嵌(はま)っている事(高校生がパチスロは違法ですが)が判った。
俺もパチスロや麻雀はよく打っていたのでその話でも会話が弾んだ。
ゆうじの時は、まだまだ性知識も乏しい中学生で家庭教師と生徒という関係も絡み合って初日から強引に俺のペースにもっていったが、今回は性知識もそれなりにある高校生であるので、容易く俺の手の内にいれる事は出来ない。
そこで、まず俺は健一の話を何でも聞いてやる聞き役に徹して徐々に関係を親密にしていった。
最初の頃はバイト仲間複数とカラオケに行ったり、俺が皆にメシをおごったり、ボウリングを楽しんだりした。
そうして、時が過ぎるにつれ健一と2人きりで行動する機会を増やしていった。
日曜日には、ふたりしてパチンコ屋の開店前から並んでパチスロを打ち、その後メシをおごってやったり、別の休日には2人でドライブに行く関係までになった。
関係が深まるにつれ高校生活の話や女の話、バイトの愚痴話から徐々に(健一の方から)下ネタも話題にのぼるようになってきた。
その下ネタの中身のほとんどは健一のサイズ(他人より小さいのではないか)についての愚痴(悩み)だった。
それでも俺は、あくまでノンケのふりをしてそんな愚痴にも極端な関心を示さないよう心がけ、「そんなこと気にするな」とか、「まだまだ成長するから心配するな」ぐらいのアドバイスをするにとどめていた。
そんなおり、2人でパチスロを打っていた時に、偶然にも(俺から偶然を装ってでは無く)トイレタイムが一緒になり【連れション】のようになった事があった。
トイレには小便器が3つ並んでおり、先に入った俺は(わざと)その真ん中に陣取って健一の様子をうかがってみた。
すると、後から来た健一は小便器の背後に2つある個室の右側に入った。
あれ?確か小便っていっていたよなぁと思った俺は個室の健一に
俺「あれ??ウンコなん??」
と、健一に聞くと
個室の中から小便をする ジョボジョボ という音と
健一「いや、違うっすよぉ...中村さんの横やったら俺の見られるかも知れないじゃないっすか」
という返事が返ってきた。
俺「ばぁか、健一の見たって俺に何の得が有んねん!!先に戻っとくぞー」
と水の流れる音のする個室に話しかけトイレを後にした。
俺は、この一件で健一の悩みが大きい事が判った気がした。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126241021086.bbtec.net>
これも実話なのですが、ゆうじとの色々な騒動から確か3年後のことです。
体験談の内容は、ゆうじとの体験とほぼ同じですが、細部は微妙に違っています。
H度ならゆうじとの方が上だと思います。
それから、書き出しはHな要素ゼロですので悪しからず。
温泉旅館の件からH度がUPしていきます。
では
俺が、とある食品メーカーに勤めていたときの話です。
取引先のスーパーのバイトに高校2年生の目がキリッとした短髪の活発な性格の健一という名前の子がいました。
弱小高校の同好会レベルの部活でサッカーをやっていて部活後に週3〜4日のシフトで夕方からバイトに来ていたようです。
俺は、そのスーパーの食品担当から何故か商品の発注などを任されていて週3のペースで夕方からスーパーを訪れその作業をするのが日常でした。
そんな俺と健一が初めて会ったのは、スーパーのバックヤードで、俺が在庫確認をしているのを見て社員と間違い健一が話しかけてきた時でした。
その日がバイト初日だった健一は、店内で社員から商品を裏から取って来るように言われバックヤードに来たもののその商品の在り処が判らずに探していたのです。
健一「あのぅ.....すいません。◆◆◆(商品名)って何処に有るか判らないので教えて欲しいんすが.....」
俺「あー、それそれならほらっ!!そこの棚」
と、指を差す
健一「あっ!!、ありがとうございます」
と、頭を掻く仕草で少しはにかんだ様に頭をペコリとさげた。
俺「どういたしまして。
ってか、俺ここの社員じゃないよ(笑)」
健一「えっ!!そうなんすか!?
でも.....あのぅ、此処って関係者以外立ち入り禁止なんすけど」
俺「あっ!!俺ね、俺は........」
と、詳細な事情を説明する。
俺「早く店内に戻らないとっ!!」
と、健一に言うと
健一「あっ!!そうっすよね」
と、慌てて店内に戻って行った。
その日、俺は仕事に手間取ってなんやかんやで結局スーパーを出るのがスーパーの閉店後になってしまった。
2階の事務所で発注処理を終えて階段を降りていると下から仕事を終えた4人の顔なじみの学生が上がってきた。
「あっ、中村さん(仮名です)お疲れでーす」
と話しかけてくるバイト君達の中に健一の姿もある。
「中村さん、こいつ今日から入った新人なんすよ!!」
とバイトの一人が、健一を俺に紹介してきた。
健一「さっきはありがとうございました」
と、俺に頭を下げる。
「えっ!?もう知ってるんすかぁ??」
と、俺に尋ねるバイト君に事情を説明している健一.....
俺「お疲れー、みんな気を付けて帰れよー」
と言って階段を降り俺は会社への帰路についた。
車で戻る途中、健一の笑顔が脳裏から離れず、ゆうじとの関係の様になればなと淡い期待を持っていたのは言うまでもない(笑)
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126241021086.bbtec.net>
かずよし
- 16/2/13(土) 22:36 -
サッカー部元さん、お待たせしてすみませんでした。
2からの続きです…。
俺はひろゆきとキスをしながら、互いの競パンのもっこりを
擦り合っていました。ムニュムニュとした感触で俺は少しづつ
興奮してきました。
すると、ひろゆきも興奮してきたのか、俺を直ぐ脇のベッドに座らせ、
そのまま押し倒し、俺の両脚を広げてひろゆきは、ベッドの脇から
両脚の間に入るようにひざまずき、俺の競パンを見てました。
ひろゆきは、俺の競パンに顔を近づけて、「競パン穿いたまま勃起させたら
はみ出しちゃうかな?お前チンコ太いし…」と言ってきました。
俺が「はみ出さなきゃチンコ見られないだろ」と言うとひろゆきは、
「うん」と頷いて俺の競パンの真横に向けたチンコのもっこりを
触ってきました。
初めは手に平でもっこりを撫で回すように触り、
親指と人差し指でもっこり(チンコ)を軽く摘むように付け根の辺りから
亀頭の部分までをなぞるように触ってきました。
ひろゆきが「エラのくびれすげーくっきりだな」と言って競パンに浮き出た
カリのくびれの部分を指先で小刻みに摩ってきました。
その気持ち良さに俺のチンコは、瞬く間にムクムクと大きく勃起
してしまい、カリのくびれが更にくっきりと鮮明に浮き出てきました。
勃起したチンコの先端部分は、競パンのサイドの細くなっていく方に
達していて、競パンを大きく膨らみ上げていました。
ひろゆきが「おおぉー、でっけー」と言いながら膨らみ上がった
もっこりを撫で回し続けてました。
「うぅ…気持ちいい」
するともっこりを撫で回してた手が止まり、「おっ、濡れてきた」と
言って競パンに出来たシミを人差し指で触っては離しを繰り返して
ガマン汁の糸を引いていました。
ひろゆきが「隙間からチンコ見えちゃってるじゃん」と言い
競パンのVゾーンの隙間から指を入れて、亀頭やカリを触ってきました。
「あぁっ…」
「気持ちいいか?もっと気持ちいい事してやるよ」
ひろゆきは、パンパンに膨れ上がった俺の競パンのもっこりに顔を
近づけてきました。
4に続きます…。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0) @i58-89-12-66.s42.a013.ap.plala.or.jp>
kくん、続きお願いします。
それか会って話して欲しいな(^_^ゞ
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0; SCL22 Build/LRX21V) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) SamsungBrowser/2.1 Chrome/... @KD182249241077.au-net.ne.jp>
サッカー部元
- 16/2/9(火) 22:22 -
>3に続きます…。
次が非常に気になります。
頑張って書いてください!
宜しくお願いいたします‼
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.2; SH-01F Build/SA130) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/30.0.... @s1411196.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
俺はかいとを希少で優秀な書き手だと思う。
それなのに善人ぶった奴らが説教によってこいつのやる気を削ごうとするのが許せない。
お前らはエロい話を見にここに来たんだろうが。違うなら何も言わず帰れよ。
夜遊びすんなとか御託並べるとこじゃねえんだよ。
実話だという前提で盛り上げていくのが閲覧者のつとめだろうが。
かいとにはもっと新作書いてほしい。できれば同じ名前で。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:45.0) Gecko/20100101 Firefox/45.0 @42-145-234-130.rev.home.ne.jp>