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俺の理性は完全にどっかへぶっ飛んだ。
勢いでキスしてしまったため、悠太が少し苦しそうにしていたので口を話すと
悠太『大地さん、、、もう、俺、、、大地さんいないとだめかも、、、』
呂律が回っていないのかはっきり言葉は聞こえなかったが、もう、そんなのどうでもいい。
もう一度キスをして、手を悠太の体へと這わせた。
お酒のせいで体が火照り、熱くなってるのが簡単に感じ取れた。
手が色んな所へ向かう度に悠太は『あっ...ファっ...//』と感じているのか、それともくすぐったいのかわからないくらいのエロい声を出している。
俺もお酒のせいで瞬く間にエロモードに切り替わった。
俺『悠太...お前、本当に可愛いな。』
悠太『やめっ...て...くださいっ...』
拒否しながらも、体はビクンっビクンって。本当にたまらないくらい可愛いやつ。
時計は朝6時前を迎えたが、11月の朝はまだ暗かった。
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しん
- 15/12/26(土) 9:05 -
まだ俺がノンケだった時、知り合ったゲイの方が
「ノンケにオナニー見られるのが一番興奮するんだ、、 だから一回だけでいいから見て?」
と言われ、他の人のちんこの大きさも気になるし、見るだけなら良いかな。と思ったので了承しました。
その日二人で遊んだ所が俺の家が近かったので俺の家へ移動。移動してるとき変な胸の高鳴りがあった。
多分、了承しちゃったけど大丈夫かな?とか俺と同じくらいなら俺自身自信持てるな!
とか色々入り交じってたんだと思う。
家について、相手がお風呂入り準備万端となりました。
焦らすようにゆっくり脱ぎはじめて、露になったちんこは既に勃起してました。
自分よりも太く大きいちんこに異様に興奮してしまい、釘付けになっているのを感づかれたらしく
「もっと近くで見てみる?」
と言われ、
「うん、、」
とドキドキ感から声がそれしかでなかった
まぁ、近くと言ってもある程度の距離は取るだろうなと思ったら、
ほんと目の前まで近づいてきた。
「ここでオナニーするよ?」
と言いつつ、俺が答える前にオナニーしだした。
拒否るつもりが、そのでかさに圧倒され
ただただじっくり見てた。
その時の俺は、確かにこんな間近で見ると女の子は興奮してくるんだろうなー、とかしゃぶりつきたくなる子もいるだろうね、
と考えてました。
それを考えたせいか、デカチン見てるせいかわからないけど気付いたら勃起してた。それを相手にも気付かれ、
「勃起してる?俺のちんこ見て興奮してるんだ?」
と聞かれたので
「わかんない、、だしたらどするの?」
とからかってみたのが引き金になったらしく、
「じゃあ、もっと興奮させたげるぜ?」
と言って、顔にちんこを擦り付けて来ました。亀頭から少し出てた我慢汁も顔に付いた。不思議と今までに感じたことのない興奮感が襲って来た。
その時相手から
「どう?興奮する?」
と聞かれたので俺は
「嫌いじゃないです、、もっとやって欲しい」
と素直に答えました。
「ほんとにノンケかよwwwww」
と良いながら相手は俺の顔にちんこ擦り付け続けた。
そすると相手がいきなり
「あ、、イく、うっ、、」
と言いつつ俺の顔にザーメンかけてきました。後から聞いた話2週間ぶりのオナニーだったらしく、かなり量が多く顔半分がザーメンまみれになった。
その日以降ぶっかけられるのが好きになってしまい、その人にぶっかけてもらってました。
今は連絡取ってない、、
いつか20人くらいに囲まれてぶっかけられたいな、、
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いよいよ!って感じでいい展開ですね。
それにしても悠太くんマジ可愛いっす!
続き楽しみにしています!
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ひろ
- 15/12/26(土) 0:18 -
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悠太が少し黙り、俺もなにも言えず、ただ二人でベッドに横たわっていた。もちろん顔など見れるはずもなく、お互い背中を向けて。
気まずい中、悠太が言葉を発した。
悠太『大地さん、、、俺、、、大地さん、好きですよ。』
なにいってるん???
どういうこと???
頭のなかを1分ほど巡らせ、また悠太が
悠太『俺、大地さんといると楽しくて、、、好きなのかなって。』
酔いと眠たさからなにを言ってるのか最初は理解できなかったが、悠太のその一言で完全に目が覚めた。
そして、なにも言わず、俺は悠太を抱きしめ、再びキスをした。
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悠太がそんなこと言うなんて、あり得ない。お互い酔っていたし、冗談だと思いながらも
俺『え?なに?なんか言った?』
と、聞こえていたけど聞こえていないように少し意地悪に聞き返す。
悠太『えっ。。。あの、、、なんかくっつきたいんです。。。』
確実にこいつはくっつきたいと言ったよな。。。意を決して、悠太に抱きつくと
悠太『なんか、、、大地さんといると、お兄ちゃんといるみたいで安心しますね、、、』
可愛いすぎる。。。ここで俺の理性は完全にどこかへぶっ飛んだ。
社員とかもうどうでもいい。こいつがアルバイトでも、俺はこいつが好きすぎる。
越えてはいけない一線を越える覚悟を決め、悠太にキスをする。
悠太『え、、、大地さん、、、なに、、、してるんすか、、、?』
俺『ごめん、なんか急にキスしたくなった。。。悠太が可愛すぎて、、、キモいよな、俺。ごめん、忘れて。』
悠太が酔って、俺がしてしまったことを次の日には忘れていることを予想して思わず告白まがいをしてしまった。
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お二人ともありがとうございます。
なかなかエロくなっていませんが、もうすこしです(笑)
今宵、悠太と同じベッドで、寝る。それだけでもう自分の中の理性が押さえられるのか心配になったが、社員とアルバイトの関係を壊す事のほうがよっぽどまずいことだと、酔いながらも冷静に考えられる自分がいた。
悠太も俺もほぼ出来上がっている。悠太はすぐにも寝そうな位、目がとろんとしてて、まるで俺を見つめているような気がした。
悠太『だいちさーーん、、、早くねましょぉぉぉぉぉ』
俺『酔いすぎじゃない?(笑)まぁ眠いし、寝るか。』
シングルベッドに二人寝そべり、俺は悠太の寝息を聞きながら顔を近づけて大人しくしていた。
その時。
悠太『だいちさん、、、くっつきたいです。。。』
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マサヤ
- 15/12/25(金) 23:05 -
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自宅に着き、悠太はなにも持ってなかったので、とりあえず着替えだけ渡して着替えさせた。
ボクサーパンツがオレンジで、腹筋はうっすら割れていた。
野球部ぽくない体かと思っていたが、実はすっごいエロい体で、勃起してしまった。。。
悠太はお酒が強いといっていた。俺は反対に弱いため、そんなに飲まないようには気を付けていた。
しかし、悠太が『大地さん、飲まなすぎじゃないっすかー?俺、もう空けましたよー(笑)』
なんていうから勢いで飲んだ。
そして、朝方5時くらいに寝ることに。
俺は悠太と寝れることなんて想像していなかったが、
悠太『俺、どこで寝ればいいですか?』
俺『ベッドでいーよ。俺、ソファで寝るわ。』
悠太『いや、大地さん、ベッドつかっていいっすよー』
俺『んじゃ、一緒にベッドで寝る?(笑)』
我ながらきもいやつやん!って思いながらもついくちばしってしまった。
『やっちまったー。。。。。』
悠太『それでもいいですよ(笑)』
ほんとなんなん!!俺、寝れない!(笑)
と思いつつも、予想通りの展開になって心の中はガッツポーズをしてた。
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悠太『あぁー』
俺『ん?どしたん』
悠太『明日一緒に池袋いく予定だった友達が、だめになっちゃって、、、』
チャンス!!!!!!!!
そう悟った俺はもっと一緒にいたいという気持ちから
俺『なぁ、、、、うちで飲まない?お酒好きって言ってたよね?なんなら泊まってもいいし!』
まてまて、俺、勢いで誘いすぎた。しかも未成年なのに、飲もうとか言っちゃった。やばいやばい。。。
しかし、、、
悠太『いいっすねー!大地さんがよければいきたいです!(笑)』
まじかと思いながらも、悠太との一夜が決まった。
そして、お酒を買い、自宅に着き、二人で飲み始めた。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.1.1; SO-01H Build/32.0.B.0.370) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/47.0.2526.... @s1042163.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
マサヤさん、ありがとうございます。続きです。
悠太『いいっすねぇー!!行きましょう!こういうの大好きです(笑)』
こういうのってなんだろ?(笑)と思いながら、勇気を振り絞って誘うことができたからまぁ良しとした。
そして、土曜日。。。
同じ時間にあがるのが悠太だけかと思っていたが、別のアルバイトの子も上がりとなり、俺、悠太、男の子の3人の上がりがかぶった。
不自然にならないように別のアルバイトの子を上げたかったのだが、なかなか帰らず、どうやってふたりで抜け出そうか考えるだけで仕事が手につかない。(笑)
しかし、運よく二人で抜けることができ、そのまま近くのファミレスへ。
お互い好きな物を選んで、仕事の話、入社してからどんな職場か、俺と店長との話などなど色んな話をした。
かれこれ1時間半くらい経った頃、悠太の携帯が鳴った。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.1.1; SO-01H Build/32.0.B.0.370) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/47.0.2526.... @s1042163.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.2; SOV31 Build/28.0.D.6.136) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/47.0.2526.8... @KD036013058114.au-net.ne.jp>
続きお願いします!
あと 彼のチンチンはどんな感じだった?
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
少し前に投稿した高◯生との話の続きです!
その日は自分も彼もバイトの上がり時間が同じで一緒に帰りました。
いつもみたいにご飯でも食べて帰るかと聞くと彼は少し恥ずかしそうに、今から部屋行ってもいいですか?と聞いてきました。
なんで恥ずかしがっているのかすぐに分からず、なんでそんなに改まって聞くん?と言うと彼はコソッとヤりたいです…と言ってきました。
自分もなんだか恥ずかしくなりましたがいいよと言って自分の部屋に行きました。
部屋に入ってベッドに座ると彼は緊張しているようでソワソワしてました。
そんな彼も可愛くて「もしかしてあれからずっと考えてた?」と聞くとさらにソワソワしながら「しんごさん(自分の名前)意地悪っすよ」と恥ずかしそうに言いました。
そんな彼がもうほんとに可愛くて(カッコよくて(笑))、自分から彼のあそこを軽くタッチしました。
彼のものはその時点でギンギンになってました。
前回の時のように自分から彼のズボンとパンツを脱がせてしゃぶり始めると彼はウッとかアッとか言いながら腰を揺らし始めました。
でも今回は本番が目的なので軽くしゃぶってお互いに全裸になりました。
ほんとはいちゃいちゃしながらゆっくりしたかったのですが、彼がかなり我慢できなさそうな表情をしていたので自分はすぐにローションで後ろを解しました。
自分で解していると彼が「俺も指入れてみていいっすか?」と聞いてきたので彼に指を入れてもらいました。
指を入れると彼は「スゲッ…」と言って何度も抜き差ししてきました。
興味津々な彼に自分もすっかり興奮してしまってもういいから挿れてと催促してしまいました。
彼は戸惑いながらいいんですか?と聞いてきました。
自分がいいよと言ってゴムを付けてあげるとギンギンのあそこをお尻に押し付けてきました。
でも初めてだということもあり、なかなかうまく入らず彼は焦り始めました。
そこで彼に寝てもらって自分が騎乗位の体制で入れることにしました。
騎乗位で彼のあそこを入れるとかなり硬くて本当に熱くなっていました。
彼は「うっ…やばいっす…めっちゃあったかい…」と恥ずかしそうに笑いながら言いました。
自分も笑いながらゆっくり腰を動かすと彼が「ちょっとストップ!イキそうっす!」とかなり慌てながら自分の腰を掴みました。
自分も思わずお尻に力をいれてしまってギュッと締め付けると彼は「イクっ!」と言ってイってしまいました。
それがかなりショックだったのか恥ずかしかったのか彼は顔を隠しながら「うわー…すいません…」と言って耳を真っ赤にさせてました。
でも彼のあそこはイったばかりなのに全く萎えておらずガチガチのままでした。
さすがは高◯生だなと思って笑いながら「大丈夫そうならもっかいヤる?」と聞くと彼は元気よく「はい!」と言いました。
一度彼のものを抜いてゴムを取ってあげて、今度はさっきできなかった正常位でチャレンジすることになりました。
再度ゴムをつけて自分が彼のあそこを掴んで誘導しながら押し付けると今度はスムーズに入りました。
一度イったこともあって余裕があるのか、今度は彼からゆっくり腰を動かし始めました。
少しぎこちない動きでしたが、それが逆に嬉しくなってかなり興奮してしまいました。
そして少しずつ腰の動きが早くなっていき、自分は知らず知らずのうちに声が漏れてしまいました。
「やばいっす…マジでエロい…」と呟きながら彼は激しく腰を揺らしました。
高◯生のガチガチち◯ぽで犯されてると考えるともう余裕がなくなって自分も彼に抱きついて喘ぎまくりました。
そして10分くらい攻められて彼が「もう限界っす…イってもいいっすか?」と聞いてきたので、いいよと答えると思いっきり腰を打ち付けて彼がいイキました。
彼のことち◯ぽが脈打っているのが分かるくらいビクビクしているのを感じてかなり興奮したのを覚えています。
その後、一緒にシャワーを浴びてベッドに戻るとちょっと男らしさを出した彼が腕枕をしてくれました。
お互いに恥ずかしくてなかなか話が進みませんでしたが、気まずいとかそんなのではなく心地いい時間でした。
このお話はこれで終わりですが、実はこの話のあとにまたまた進展がありました(笑)
そのお話は近いうちに書こうと思います。
長くなってすいません(^^;;
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_0 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13A3... @softbank126207120006.bbtec.net>
マサヤ
- 15/12/24(木) 23:40 -
<DoCoMo/2.0 SH03E(c500;TB;W24H16;ser353458058228860;icc8981100003331095709f) @proxybg045.docomo.ne.jp>
もともとノンケっぽいし、恋愛は最初っからないなーなんて思ってたけど、彼と話したり一緒に働いていくうちにだんだんと惹かれていった。
愛嬌があって、笑顔が素敵で、なによりも『大地さん!!』となついてくれたのが本当に嬉しくて、気持ちが押さえきれなかった。
でも、店長がアルバイトとプライベートではほぼ遊ばないと言ってたから、自分も自然と店長の考えが頭に入ってしまい、職場以外で会ったりすることはイケないことと認識していた。
そんなある日、
悠太『あ、明日の土曜日、上がり一緒ですねー!』
俺『あ、まじか!ほんとだ!この時間にあがるの珍しいね。夜勤だといっつももっといるのにね。』
悠太『まぁ、でも次の日休みだし、ゆっくり寝てから友達と池袋いくんで、たくさん寝れます(笑)』
俺『そうなんだー!俺も日曜日久々に休みだからゆっくりできる!!』
そして
俺『あのさ、、、明日一緒に上がったら飯、、、いく?』
なんか悪いことをしてる気持ちになったが、誘ってしまった。
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でもなにより悠太の素敵だった所は屈託のない『笑顔』だった。
接客業である以上、やっぱり笑顔はとても大事なのと、きちんと受け答えできるコミュニケーション能力、そして、自分の好みでもあったということで、採用することに。
悠太はかっこいいってよりは可愛い感じ。プロフが16855と年下好きな自分としては結構ストライクだった。(笑)
一応初めて自分が採用したい!って思った子だったから、店長には相談が絶対。だけど、店長も『可愛いねー!』って言ってくれて、即採用が決まった。
入社の手続きからなにまで全て自分が面倒を見るんだ。そう思うと愛しくなり、大切に育ててあげないとっていう気持ちが高まっていた。
※なかなかエロくならずすみません。もう少しで入ります。
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悠太とは店舗配属になってから会ったアルバイトの子ではなかった。
新入社員となって6か月後。店長業務をやっと行えるようになってから、上司の店長(女性)から
『面接もやってみよっか?』
との提案があった。面接を行える用になると店長っぽい!っていう自分の考えからとても嬉しく、やる気に満ち溢れていた。
そこで自分が初めて採用した子が悠太という男の子。
悠太は大学1年生、元々高校までは野球をやっていたと言っていたがが、体は野球部が想像できないくらいの細さで、最初は彼を疑った。
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