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Kou
- 15/12/28(月) 23:54 -
悠人のペニスは小さくなっていた。そこに2人分の精液を塗ると悠人のペニスはすぐに勃起した。
蒼太も自身のに2人分の精液を塗るとそのまま風呂に浸かった。水面に白いものがぷかぷか浮いた。
悠人「洗い流さないで入っていいの?」
蒼太「いいよ、いいよ。後で流せばいいから、親だって帰ってこないし。」
悠人も風呂に浸かった。
蒼太「僕たち、精液風呂に入ってるんだよ。興奮しない?」
悠人「興奮…ちょっとだけ。でも、嫌だな。臭いがキツい。」
蒼太「そろそろ上がる?」
悠人「上がろう。」
風呂から上がると体には精液が付着していた。
シャワーで洗い流し風呂を出てタオルで体を拭く。
時計を見ると夕方になっていた。時間を忘れて事に熱中し過ぎていたようだ。
蒼太「これからコンビニ行かない?」
悠人「服…着るよね?」
蒼太「当たり前だよ!」
2人は一度部屋で脱いだ服を着て待ち合わせしていたコンビニへ向かった。
蒼太はカルビ弁当を、悠人は唐揚げ弁当を買った。
悠人「公園で弁当食べない?」
蒼太「公園?家で食べるに決まってるじゃんか。」
悠人「なんで?」
蒼太「忘れたのか?夜になったら…2人でする約束だろ?教えて欲しいんでしょ?」
悠人「そうだった。ごめん。」
悠人「そういえば、蒼太の言う通り結構飛んだよね。どんぐらい溜めてたの?」
蒼太「ここでそう言う話するなよ。大体2日ぐらいかな。」
家に帰り、 買った弁当を食べた。悠人はゆっくり食べていたが、蒼太は早く食べ完食した。少し食休みするのかと思いきや、蒼太は悠人の目の前で脱ぎ始めた。
蒼太がパンツとズボンに手をやり下ろそうとした時だ。
悠人「蒼太、ここで脱ぐなよ!」
蒼太「あっ…ごめん。」
蒼太は上半身裸の状態で悠人が食べ終わるのを待った。
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 9_1 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13B143 Safari... @FL1-221-171-2-157.tky.mesh.ad.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank220029037254.bbtec.net>
Kou
- 15/12/28(月) 14:17 -
▼↑さん:
読んでる人や投稿した方を不愉快にしていますね。
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 9_1 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13B143 Safari... @FL1-221-171-2-157.tky.mesh.ad.jp>
▼↑さん:
>文章の全部を読むのに疲れました。もっと簡単に書き込み出来ないの?
疲れるんだったら読むなよ!
こんな事を一々書き込むなよ!
他の人達は楽しく読んでるのに気分が悪い。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @183-177-141-37.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>
蒼太が風呂場に行って2分が経過した。
蒼太「悠人!来ていいよ。」
蒼太に呼ばれ風呂場に来た悠人。
ドアを開けると蒼太はお尻を向けていた。
悠人「なんでお尻向けてるの…?」
蒼太はゆっくりと悠人の方を向いた。
蒼太「悠人、どこか変わったと思わない?」
悠人「えっ?あっ、毛が無くなってる!」
蒼太「正解!」
悠人「剃ったの?」
蒼太「うん、だって邪魔だったから。」
悠人「そうなんだ。」
蒼太「悠人も剃る?そんなに生えてないけど。」
悠人「お願いしていい?」
蒼太「いいよ。」
蒼太は悠人の前にしゃがみ剃刀で悠人のペニスの周りの毛を剃り始めた。蒼太が悠人のペニスに触れた。
悠人「あっ…。」
蒼太の目の前で悠人のペニスが勃起した。
蒼太「悠人!今勃たせるなよ!」
悠人「ごめん…。反応しちゃった。」
蒼太「悠人が勃起したから、僕も勃っちゃったよ。」
悠人「蒼太も反応したな。」
毛を剃り終わると風呂場へと入った。2人のペニスはまだ勃起状態だ。
蒼太「悠人はオナニー初めてなんだよね?」
蒼太は悠人のペニスを優しく握りながら聞いた。
悠人「う、うん…。」
蒼太「やっぱ、恥ずかしい?」
悠人「恥ずかしいよ。全てを晒してるからね。」
蒼太「だよな。僕も内心恥ずかしいよ。でも、今はその気持ちは捨てて。」
悠人「うん。」
蒼太「じゃあ、始めるよ。」
蒼太はペニスを握っている手をゆっくり動かした。
蒼太「痛かったら教えて、痛いとかない?」
悠人「うん、ないよ。」
蒼太「悠人に教えてるんだから悠人も握ってよ。」
悠人は蒼太に手首を持たれ、ペニスを握り同時に動かした。
ペニスを触られたり手を握られたりするのは初めてだったので悠人はドキドキで心臓の鼓動が激しくなっていた。
蒼太「最初は優しく上下にピストンみたいに動かすの、そうすると違和感をヘソの下で感じるんだ。」
しばらくして悠人が呟いた。
悠人「あ…ん。」
蒼太「どうした?」
悠人「少し違和感出てきた。」
蒼太「じゃあ、少し早めにピストンして。」
悠人「あっ…。何か出てきそうな感覚。」
蒼太「もっと、もっと早くピストン!」
蒼太は悠人の手を物凄い速さで上下させた。
悠人「あっ…うっ…。」
蒼太「もうイキそう?」
悠人「うん、あっ…ダメ…出ちゃう…。」
【ピュッ、ピュッ】
悠人のペニスから精液が放たれ鏡に付着した。
蒼太「悠人!初めての割に結構飛ぶね。溜まってたんだ。きつと。悠人?」
悠人「どうしよう、蒼太…。鏡。」
悠人はペニスから精液を垂れ流し泣きそうになっていた。蒼太は鏡を見た。
蒼太「精液が付いただけじゃん。別に割れたわけじゃないから大丈夫だよ…。どう?射精するの気持ちいでしょ?」
悠人「気持ち良かった。ごめんね。」
蒼太「謝ることないのに…。次は悠人が僕をイかせる番だよ。最近はオナニーできなかったから僕も相当溜まってるから飛ぶと思うよ。」
悠人は蒼太のペニスを握った。
蒼太「まだ、ピストンするのには慣れてなさそうだから一緒にしよう。」
悠人の手が蒼太の手を持った。
悠人「最初は優しくだよね?」
蒼太「いや、少し早めにピストンしていいよ。僕のペニスを悠人自分のだと思ってピストンして。」
悠人は蒼太のペニスが自分のだと想像した、縮んでいたペニスが一気に勃起し始めた。
悠人の膨張したペニスの亀頭が蒼太のお尻を突いた。
蒼太「あっ…。悠人!もっと…突っついて。」
悠人は腰をくねくねさせてお尻を刺激した。
同時にピストンしていた手の動きが速くなった。そして蒼太は小さく叫んだ。
蒼太「悠人…僕イク…イっちゃう!」
【ドピュッ、ドピュッ】
蒼太から飛び出した精液は鏡に発射された。
悠人「蒼太まで鏡に…?そんなに汚したかったの?」
蒼太「違うよ。ハァ…ハァ…。悠人の精液の上に自分の精液を混ぜたくてわざと鏡に飛ばしたんだ。」
悠人「混ぜるって何?」
蒼太「僕のと悠人の精液を混ぜて体に塗るの。」
蒼太は後ろを向くと悠人の体に自分と悠人の精液を塗った。
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かずよし
- 15/12/27(日) 22:39 -
俺は、ひろゆきのチンコを扱きながらフェラをしていました。
ひろゆきは、喘ぎ声を出しながら、腰を僅かにくねらせ
凄く感じてる様子でした。
フェラをするのは勿論初めてで、あまり上手く出来てなかったと思いますが、
ひろゆきが感じてるのを見て、俺も凄く興奮してきました。
俺は横向きになって下半身をひろゆきの顔の方に向けて、
ギンギンに勃起してるチンコをひろゆきの頬に当ててみました。
するとひろゆきの顔が俺のチンコの方に向き、亀頭を舐め回し
そのまま銜えてくれました。
69の体勢でお互いのチンコをしゃぶり合い俺が
「アッ、ダメだ…また出ちゃう…」と言った途端、
ひろゆきの口の中に発射してしまいました。
ひろゆきのチンコも段々硬直度が増してきて、
亀頭が赤紫色に変わってきました。
俺は、ひろゆきのチンコを扱く速さを徐々に激しくしていくと、
「アアッ…俺もイクーッ!」と言って勢い良く発射しました。
ひろゆきがイク時は、口からチンコを離していたので、
俺の顔に大量の精液が掛かりました。
俺がティッシュで精液を拭き取りながら、ひろゆきに「お前、
また飲んじゃったの?」って聞くと「ああ、飲んだ」と言ってきました。
その後、ひろゆきと二人でまた風呂場に行き一緒にシャワーを浴びて、
お互い全裸のまま布団の上で一緒に横になりましたが、
ひろゆきが腕枕をしてやると言ってきたので俺が「えぇ、いいよ…
なんか照れくさいから」と言うと、「いいじゃんか」と言って
腕枕をしてくれました。
ひろゆきが「俺…やっぱかずよしの事好きだわ」そう言って
俺を抱きしめてくれました。
「俺も…なんか…ひろゆきの事好きかもしれない」と言って
ひろゆきとキスをしました。
ひろゆきが「なあ、また明日プール行こうぜ。競パン貸すから」
と言ってきたので俺が「またプール…ああいいよ。俺も身体焼いて
競パンの跡クッキリ付けたいし、昨日一日だけじゃ競パンの跡も
中途半端だし」。
そう言ってひろゆきに抱かれて眠りに就きました。
10に続きます…。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0) @i121-115-122-228.s42.a013.ap.plala.or.jp>
この程度の文章量で疲れたって(笑)
これくらい丁寧に書いてくれた方が状況がよくわかるでしょ。
長くて読めないと感じたなら最初から読まなきゃいいよ。
それを全部読んでからわざわざ文句言うのはバカげてる。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p13131-ipngn100201sinnagasak.nagasaki.ocn.ne.jp>
もう止まらない…
モッコリ部分の匂い嗅いだり、ペロっとしてみたい。
やりたい放題。
今は俺だけのオモチャみたい笑
するとモッコリがだんだんと固くなってくるのが分かる。
ビキニなのに、テントはってる
「義兄の上反りなんだ…
入れたら気持ちいいとこに当たりそうだな」
もちろん俺のもビンビンになってて、
義兄の口に軽くキスしてみたり、チンポつけてみたいりした。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_2 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13C7... @KD106137025175.au-net.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(15/12/28(月) 17:01)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(15/12/27(日) 22:25)
らっきょ
- 15/12/27(日) 11:18 -
どんどん読んでいきました。最近はエッチも発展しているんですか?
想像してしまいます。笑
いつまでもお幸せに。
<DoCoMo/2.0 N01F(c500;TB;W24H16;ser351999055833782;icc8981100003348630118F) @proxycg050.docomo.ne.jp>
マサヤ
- 15/12/26(土) 21:04 -
パチパチパチ(@^0^@)
楽しく読ませて頂きました(^・^)
お疲れさま
<DoCoMo/2.0 SH03E(c500;TB;W24H16;ser353458058228860;icc8981100003331095709f) @proxybg038.docomo.ne.jp>
俺は悠太と恋人同士になった。
お互い、住んでる所も近く、自転車で10分くらいのところだった。
悠太は実家だったのでデートをするときは外にいったり、俺の家にきて一緒にゲームをしたりする至って平凡なものでした。(笑)
外で遊ぶときは周りのアルバイトの子にみつからないように都心へ出たり、近くでは遊ばないようにして、ちょっと悪いことをしてるみたいなデートでした。
それからは俺が埼玉県で店長となることが決まり、異動となりました。悠太とは離ればなれになってしまいましたが、俺も悠太も気持ちはまだまだ離れたくないというところから、遠くはなりましたが、お付き合いはさせていただいてます。
あれから悠太は20になり、もうすぐ成人式。アルバイト先でもリーダーとしてみんなを引っ張っていると、俺の上司の店長は教えてくれました。
大人な男として成長できるように今後も見守っていきたいと思います。
だいぶ長くなってしまいましたが、以上で終了です。
つたない文章、誤字・脱字等たくさんあったと思いますが、ご了承お願い致します。
またコメントをくださったみなさまにもこの場ではありますが、感謝の意を表したいと思います。
ありがとうございました!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.1.1; SO-01H Build/32.0.B.0.370) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/47.0.2526.... @s1042163.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
悠太の思いがけない告白?に俺はただただ同様をしていた。
でも自分も悠太が好きだし、こんな風に思っていたんだなって悠太の考えがしっかり聞けたことが嬉しかった。
悠太『あの、、、大地さんが嫌じゃなければ、、、付き合ったりってできますか?男同士でどんな風に付き合えばわからないんですけど、、、』
俺『うん。俺も悠太がずっと好きだったよ。悠太はどんな風に付き合えばいいのかわからないと思うけど、普通のカップルみたいでいいんだよ。俺、悠太を大事にするから。』
悠太『え、、、本当ですか?いいんですか?嬉しい...!』
こうして秋の寒さをベッドで感じながら、俺と悠太は付き合うことになりました。
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お互い疲れはてて、その日はすぐに眠ってしまった。
悠太が寝ていたが俺にぴったりとくっついて来たので、腕枕をして、悠太を包み込んであげるような形で寝た。
お互い目が覚めたのは14時過ぎ。
悠太が隣にいることで、昨日のことが夢じゃなかった安心感もあったが、それと同時に罪悪感も感じてしまった。
俺『おはよう。体、大丈夫?』
悠太『おはよう。。。ございます。。。はい。大丈夫です。』
俺『昨日?はすまん。。。俺、どうにかしてたわ。。。』
アルバイトの子、しかも男の子と一晩過ごしてしまったことを激しく後悔した。絶対に嫌われる。
しかし、、、
悠太『大地さん。好きです。』
そして俺の頬にキスをする悠太。
頭の中がもうぐちゃぐちゃで、訳がわかんない。
俺『えっ、、、マジなの?嘘でしょ。。。』
悠太『俺、もともと男の人には興味がありました。でもそれはおかしいことだって思ってたし、女の子と付き合ったりセックスしたりすることが普通なんだって。
でも、バイトの面接で会った大地さんに対してはなんか女の子に抱くような好きという感情でした。今だから言えるけど、最初は普通の上司だって思ってたんです。でも、明るくてみんなを元気にしている大地さんを見てると、不思議と元気になれましたし、逆に、他の人と話して楽しそうにしている大地さんを見ているのが、なぜか辛くなっていました。。。』
昨日のファミレスで聞いてた話が嘘なのかと思うくらい、悠太がちゃんと本音で話してくれている気がして、俺はただ頷くことしかできなかった。
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悠太『イクっ!!!!』
そして、悠太のチンコからは大量の液が飛んできた。
最初の一発目は悠太の首に、そして徐々に勢いが減っていくのかと思いきやその考えとは裏腹に、何発も何発も首や胸にかかっていった。
俺の手は悠太の液でベトベトに。悠太の体も朝方のわずかな光がエロく照らしていた。
悠太『ハァハァハァっ......』
もう一度悠太にキスをし、しばらく無言が続いた。
ティッシュで悠太の体を綺麗に拭き、二人でベッドに横になる。
そしたら悠太が恥ずかしそうに
悠太『俺も。。。大地さん、気持ちよくさせたいです。。。』
と言ってきた。疲れて寝ちゃうのかなって思っていたが、抜いてくれるなんて思ってもいなかったので、お願いする。
職場では素直でかわいい悠太。そんな悠太が自分のモノを一生懸命しごいている、という想像をするだけで俺はもう十分だったが、それがいま目の前で行われている。
悠太『普段の大地さんのスーツ姿もかっこいいけど、これもエロいっすね。。。』
そんなこと言われてイカないはずがない。俺はすぐにイッてしまった。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.1.1; SO-01H Build/32.0.B.0.370) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/47.0.2526.... @s1042163.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
俺『いいよ。俺も、、、いっていい?』
悠太『は、はい。。。』
やっと俺もパンツを下げることができ、悠太と同じく全裸になることができた。
俺は悠太を腕枕し、キスと乳首を舐めるのを交互にしながらも右手は悠太のチンコをしごいていた。
悠太も右手で俺のチンコを優しく触っていた。
悠太『あっ、、、あっ、、、やばいっす。。。いきそう、、、』
俺『悠太、、、いいよ。もっとしごくね。。。』
悠太『ああァァァァ、、、、やばい、いきそう...』
フィニッシュ寸前の悠太は、体をくねらせ、悠太からキスをせがんできた。
俺も最高潮を迎え、悠太を気持ちよくさせたい一心でチンコをしごいた。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.1.1; SO-01H Build/32.0.B.0.370) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/47.0.2526.... @s1042163.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
みなさんのコメントで頑張れています!もう少しで終わるかと思いますが、最後まで読んでいただけると幸いです。。。
悠太『え、、、恥ずかしいです、、、』
恥ずかしいとはいうものの、拒否はしない。ということはOKでいいのか?とポジティブな考えを巡らせながらも、パンツの淵に手は伸び、だんだんと足の方へと下げていった。
予想通りの大きさ。若いチンコにしては色は黒っぽく、そのギャップにまたエロさを感じ、俺のモノもはちきれそうなくらいビンビンになっていた。
俺『めっちゃエロい。。。』
悠太の体を上から眺めるだけで、俺はもうむしゃぶりつきたい衝動に。
悠太の全てが愛しい。声、顔、体。
悠太の上に乗り、俺は悠太の全てを味わう。舌を使って、全身をくまなく愛撫。
時折見せる悠太の顔が興奮をさらに増幅させ、いやらしい体を堪能する。
悠太『大地さんッッ...もうダメです...俺、変な気持ちで...』
もうどのくらいの時間が経ったかすらわからないくらい、俺は悠太を愛していた。
悠太『大地さん...いきたいっす。』
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.1.1; SO-01H Build/32.0.B.0.370) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/47.0.2526.... @s1042163.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
マサヤ
- 15/12/26(土) 13:16 -
<DoCoMo/2.0 SH03E(c500;TB;W24H16;ser353458058228860;icc8981100003331095709f) @proxybg022.docomo.ne.jp>
悠太の服を脱がせた。
俺の服だったから勝手は理解できていたため、容易に服を脱がせることはできた。
さっきみたオレンジのボクサーにはテントが張り、微妙な暗さがそのエロさを醸し出していた。もう俺はどうにでもなれっていう状態。
上半身は腹筋がうっすら見え、顔からは想像ができないくらいの体つきだった。
俺『悠太。お前、めっちゃエロい格好だよ?俺、もう、堪えらんない。』
悠太『俺だけこんななんて、、、恥ずかしいです。。。大地さんも脱いでください、、、』
なんていわれて脱ぎたい衝動に駆られたが、可愛い悠太に脱 がされたくなり、お願いした。間髪いれず。OKしてくれた。
俺は決して良いからだとは、言えない。しかし小学生の時からスポーツをしてたので、肩幅の広さ、下半身のがっちりさには多少は自信があった。
お互いパンツだけになったが、チンコはもうビンビン。
悠太のモノはパンツ越しにみた感じでは16cmくらいな感じがした。極端じゃなければいい俺に取っては、適度な大きさで好きな感じのモノだった。
そして悠太のパンツを擦りながら
俺『なぁ。。。ここ、脱がしてもいい?』
と聞いた。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.1.1; SO-01H Build/32.0.B.0.370) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/47.0.2526.... @s1042163.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>