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そう
- 16/3/23(水) 14:07 -
昔ここにのってた長編名作
新しく違う作品も執筆中
おすすめ
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.4.2; ja-jp; SonySOL23 Build/14.3.C.0.300) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Vers... @47.113.13.160.dy.dtn.ne.jp>
俺「3回目出すんかぁ....??」
と、健一に聞くと
健一「多分逝けると思うっす
けど、中村さんが優先っすけど(笑)」
と何か企(たくら)んでいそうな笑顔を見せ、健一は右手で俺の陰茎を皮オナで扱き始めた。
健一「ココなんすよね!!中村さんの弱いとこ!!」
と、先程のように健一は俺が一番気持ち良く感じるカリ首を包皮の剥き被せでクリクリと刺激してくる。
俺「お前もやろ!!ココがええのは......」
と、俺も右手で健一の少しずつ芯が出来てきた陰茎の俺よりも小さいカリ付近を包皮の上から刺激してやる。
すると、向かい合い共に右手で薄茶色と黒ずみを扱き合う中、健一は頭を俺の胸に近づけると唇で赤ん坊が母乳を吸うように乳首に吸い付いてきた。
健一は、1度経験した慣れからか今回は先程より気持ち良く舌で乳首を転がしたりズズッと音を出して吸ってくる........
俺も反撃しようと健一の乳首を舌が目指すが、健一の頭が邪魔になって到達する事が出来ない.......
俺は、出来れば健一を俺と同時に逝かせたいと思い、健一の包皮の剥き被せを強く速くする......
しかし、2回も射精した陰茎はさすがに易々と頂点に到達はせず、元々、満点に近いしごき方と上達した乳首の責め方に健一としごき合っているという心理的要素が追加された俺は、健一を置き去りにしてみるみるうちに射精の準備が出来上がってしまう......
俺は、迫り来る射精感の中
俺「健一も一緒に逝きたいやろ....??」
と健一に聞くが、健一は俺の乳首に吸い付いたまま頭を横に振る。
そして、空いている左手で俺の胸を押し俺を寝転ばせようとする。
俺は素直に健一に従い右手を健一の陰茎から離し、身体を布団に倒した。
すると、健一も柔軟性のある身体を利して俺の乳首から唇を離さずにそのまま上半身を前に倒し俺に休息を取らす事無く、俺の上と下を刺激し続けてくる......
俺は、再び胸元の健一の頭を自然に抱えこみ
俺「健一気持ちぃぃ.....
そろそろヤバい......
あぁ.......」
と口走り、俺の陰茎に力が最大に入った時、健一は右手を離し、乳首にむしゃぶりついたまま俺の右側へ添い寝をするように移動してきた。
そして、健一は俺の陰茎の落ち着きを右手で確かめると再び包皮の剥き被せでカリから亀頭を責めてくる。
直ぐに俺の陰茎が射精の合図を健一の右手に伝えると健一は右手の位置を亀頭から下にずらし、動きを止めずに小刻みに弱い力で刺激を続けながら唇を胸から俺の耳元に移動させ耳の穴にふぅぅっと息を吹きかけ
健一「ココは舐めたらダメな場所じゃないっすよねぇ......」
と言うと、健一は俺の耳朶(みみたぶ)を唇で挟むとハミハミと甘噛みしたり耳の穴に舌先を抉(こ)じ入れようとしたりしてきた!!
元々耳も弱点の俺は
俺「んっ、ふぅぅ......」
と頭を仰け反らせて反応する.......
健一「中村さん.....見つけちゃいました!!
ココも弱点なんすね!!
ほら、舐めたらコッチもカチカチになるっすよ!!」
と、健一は俺の耳穴に息を吹きかけながら俺の陰茎を握る右手が亀頭を責め始める......
俺は高まる快感に耐えながら
俺「お前、そんな事どこで.......??」
と、うわ言のように口走る
健一「ビデオで見たんすよ!!
男にやられてる女が気持ちよさそうにしてたのを!!」
と、健一は俺の耳元でささやくと一段と俺の陰茎を握る右手の動きを速めながら耳朶を甘噛みしてきた。
俺は言葉にならない呻き声をあげながら身体を強張(こわば)らせ発射への階段を上って行く........
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126241021086.bbtec.net>
しかし、すぐに健一は動きを止めると立ち上がり、そのまま俺の正面に立った。
俺のすぐ目の前には2回も射精したにも拘わらず、薄茶色の包皮が覆う先端の少し開いた部分から透明な液体を滲ませた健一の陰茎がある。
健一「中村さん、俺の忘れてません......」
と、健一は俺の肩に両手を付き少し腰を突き出してくる.......
俺「そうか、俺ばっか気持ち良くなって悪かったな.....
でも、健一まだココに残ってるかぁ.....??
白いの!!」
と、俺は目の前の健一の無毛で緊張の緩んだ袋を右手の掌で転がす.......
そして、6、7センチ程まで小さくなった陰茎を右手で持つと、俺は口を丸く開けそれに近づけた。
健一「ダメっすよ.........
汚れてるから!!!!
それに、今日は、やらないんじゃないんすか中村さん.......」
と言うと、健一は俺の口から腰を遠ざけようと少し動揺した素振りをみせるが、俺が健一にみせたような激しい抵抗はしない。
健一の薄茶色の陰茎は淡い期待を抱いているのか、みるみる俺の右手の中で成長していく.......
俺は、そんな健一の尻を左手で固定して健一を見上げ、俺の動きを凝視する健一と視線を合わせると、口を丸く開け舌を出し、舌先で袋のわずかな谷間から尿道を伝ってなぞるようなふりをする。
それだけで健一の陰茎は一段と硬度を増す.......
そして、最後は少し頭を出した亀頭の先端に溢れる液体を俺は舌でペロッとひとすくいして
俺「さっきのお返し(笑)」
と、健一を見上げニタリと笑う。
ほんの一瞬の出来事だったが舌先に少し甘くて塩辛い初めての健一の味と、鼻に(ありふれた表現だが)栗の花の匂いが入ってきた俺に
健一「もう、何なんすか.....
初めてフェラ、体験できると思ったのに.....
あっ、でも臭くなかったすか??俺の......」
と、健一は不満と不安を口にする。
俺「臭くは無いけど
俺の好きな健一のエロい匂いやな(笑)」
と、俺は小っ恥ずかしい事を口走る。
そんなやりとりの後、健一は俺と向かい合うように座ると
健一「中村さんと俺、どっちが足長いか比べてみません??」
と言うと、健一は俺の返事を待たずにいきなり無造作に投げ出した俺の両足の間に右足を伸ばし入れてきた。
お互い身長はほぼ同じだが、足は健一の方が長く、健一の足裏が俺の袋と陰茎に密着する.....
同じく健一の両足の間に入れた俺の右足は足首を伸ばしてようやく足の親指の裏が健一の袋に触れるかどうかである.......
すると、健一は俺を見て笑みを浮かべ
健一「俺、これやってみたかったんすよねぇ(笑)」
と言うと、俺の両足首を掴み足裏で俺の股間を揺さぶる、俗に言う電気アンマを仕掛けてきた。
健一のそれは、子供がふざけて相手の嫌がる姿を笑うようなやり方では無く、足の親指と人差し指で俺の陰茎を扱くようにして快感を与えるような動かし方をしてくる......
俺「健一ずるいぞ!!離せっ!!」
と、俺は健一に文句をつけるが
健一「離さないっすよー」
と言うと益々足の動きを強める.......
その動きによって亀頭を半分くらい覆っていた俺の包皮は完全に捲れ上がり健一の足裏で直に亀頭裏が擦られ快感より痛さが勝り出し
俺「健一、痛い痛い!!
直接当たって痛いから.....!!」
と、俺は健一の右足の指を両手で掴み必死で動きを止めようとする。
俺の必死さが健一に伝わったのか、健一は右足の膝に立てて俺の股間から離し
健一「強すぎたっすか......
中村さん、ごめんなさい......
大丈夫っすか??」
と、不安そうに俺に謝り気遣う......
俺はそんな健一に
俺「俺も健一と同んなじ カセー やから直にココ擦ったりすんのは痛いだけやし......
な......」
と、健一が足を曲げた事でようやく届いた俺の右足の親指と人差し指で健一の亀頭を覆う包皮を器用に手繰るように剥き、剥き出しの赤い亀頭を指先で数回擦ってやる
すると
健一「イテッ!!!!」
と、健一は咄嗟に両手で俺の右足を掴む。
俺「だから、優しく気持ち良くしてや.......
んで、そろそろ......
なっ!!!!」
と俺が健一に言うと、健一は座ったまま俺の正面から俺に近づくと俺の右足を持ち自らの左足の上にのせ、右足は俺の左足にのせてきて
健一「このままシコリ合いしたいっす.....!!」
と言い出した。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126241021086.bbtec.net>
<DoCoMo/2.0 P01G(c500;TB;W20H13;ser353758061569014;icc8981100022310621871F) @proxyag061.docomo.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.1.2; ja-jp; SC-06D Build/JZO54K) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M... @p6228-ipngn100303sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P06B(c500;TB;W30H20;ser358864031455915;icc8981100022123712495F) @proxy10019.docomo.ne.jp>
健一くんが真似してるところが可愛いですね笑
続き待ってます!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_2 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13C7... @h101-111-249-097.catv02.itscom.jp>
健一は、俺にされた事を復習しているかのように俺の乳首とその周辺を舐めたり甘噛みしたり乳首に吸い付いたりしてくる......
しかし、この愛撫も力加減が曖昧でその上恐る恐るしている感が否めない....
俺「遠慮せんと、もっと大胆にやってもええぞぉ」
と、健一にアドバイスをする。
健一は一度唇を胸から離し
健一「こうっすかぁ」
と、言うと再び俺の乳首に吸い付き、吸う押し付けるの力加減を強める。
しかし、初めてで仕方がないのだがそれでも俺には少し物足りない......
それでも俺は
俺「おぉ、かなり良いかも
気持ちいいよ」
と、褒め言葉を口にして健一が扱く俺の陰茎に(健一に自信を持たせる目的で)
健一の(乳首への)愛撫に合わせて(俺の意思で)ピクッピクッっと力を入れてやる。
そうは言っても全く気持ちが良くない訳でもなく、乳首を吸ったり舐めたりする気持ちよさに健一の右手の完璧な包皮の剥き被せが加わり俺は膝が無意識に揺れ会陰部の奥がムズムズしだし再び頂点が近い事を身体が俺に告げる......
いつの間にか俺は胸を愛撫し続ける健一の後頭部に両手をまわし力強く俺の胸に引きつけていた
ピチャピチャ、クチュクチュと湿った音が俺の胸と腰から静寂の空間に響く中
俺「おぉ.....ンフッ......
気持ちいいよ......健一」
と、俺は喜びの声を出す。
健一「ぐもぢいいっどぅがぁ??」
と、健一は俺の乳首に唇をつけたまま話す。
健一の右手の動きが速くなり射精感が俺の頭を支配し始めた時、健一は俺の陰茎を健一の右手から解放し
健一「今、ヤバくなかったっすか??」
と、俺に確認してくる
俺「あぁ、ヤバかったよ.....」
と、俺が認めると
健一「やっぱりっすね!!
自分でシコってる時はあんま気にしてなかったっすけど、中村さんのって出る直前に硬さが変わるみたいっすよね!!
硬さが1個上がるっつうか.....」
と、健一は得意げに話す
そして
健一「中村さん、次は座って下さい」
と、健一は俺の背後にまわり俺を抱えるようにしてその場に座らせようとする。
健一は俺が健一にした事を忠実に再現しようとしているのだろうか、俺の背後に足を投げ出して座り背後から右手で俺の勃起状態を保ったままの陰茎を握るとゆっくりと扱き始めた。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126241021086.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_2_1 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13... @softbank126066234141.bbtec.net>
健一はもちろん初めて触っているのだろう、指の動きがぎこちなく乳首を摘む力加減も少し強くて気持ちよさよりも痛さを感じる。
俺「健一、もうちょい優しく触ってくれんかな......
こんな感じで.......」
と、俺は窮屈に右手を曲げて背後の健一の乳首を摘んでやる。
すると、健一は俺の指導に素直に従い力を弱めて
健一「マジっすかぁ
俺、こうされたんが一番気持ちよかったんすけど、中村さん、どうっすか.......??」
と、俺の膨らんだ乳首の先端を健一は人さし指の腹で押しつぶすように圧迫したり親指と人さし指でギュッと摘んだりしてくる。
俺「そう、そんな感じ......」
と、初々しく俺の乳首を弄(いじ)る健一を思いやって言葉を選び褒(ほ)めてやる。
しかし、俺の反応がイマイチなのが健一は分かるのか
健一「俺、初めてでごめんなさい.......
ホンマはコレも下手くそっすか.......??」
と、俺の陰茎を扱く右手の動きをとめる......
俺「そんな事無い無い、無いよ!!
コレは百点満点やぞ!!
健一も分かるやろ!!お前に扱かれたら俺が直ぐ逝きそうになるの.....!!
だから、そんなに気にせんと続けてや!!」
と、俺は動きを止めた健一の右手を掴んで俺の右手ごと動かし始める。
すると、健一の右手はゆっくりゆっくりと包皮の剥き被せを始めるが俺を逝かす目的の動きでは無く
健一「俺、さっきココ舐めた時、中村さんに必死で止められなかったらそのまま(他人のを)初めて口にするつもりやったっすけど、中村さんに止めてもらって良かったっす........」
と健一は、しみじみと喋る
俺「何でや....??」
と、聞く俺に
健一「だって俺、ビデオとかで女がフェラしてるの見た事あるっすけど......
俺、した事もされた事も無いじゃないっすか.......
だから、もしあの時中村さんのフェラしてても絶対下手くそで中村さんを満足させれんかったと思うんすよね.......
コレは、自分でやるのと中村さんがシコってくれたやり方が一緒やったっすからちょっとだけ中村さん気持ち良くさせる自信あるっすけど(笑)」
と、健一の右手は相変わらず俺の陰茎をゆっくりと扱くと言うよりは弄りながら答える
そして
健一「あー、俺ってダメっすよね......
シコる事しか経験無いのに中村さんを気持ち良くさせるってイキって(強がりを言って)!!」
と、健一は自虐する。
そんな健一を俺は振り返り俺の胸元へ引き寄せ
俺「健一、何落ち込んでんねん!!
俺はお前の明るくて活発で好奇心旺盛なとこが好きなんやぞっ!!
誰やって初めは分からん事だらけやがな......
俺やって初めての時は色々失敗もしたし......
今は余計な事考えんと.......
ほらっ!!ちゃんと気持ち良くしてくれんと!!
こんなになってしもたぞ!!(笑)」
と、俺は右手で萎(しぼ)みつつある俺の陰茎を健一の右手ごと強く握って教える。
すると、健一は声のトーンをあげて
健一「そうっすよね!!
ごめんなさい!!
もう余計な事は考えないっす!!
俺が今出来る事で中村さんをチョー気持ち良くさせるっす!!
でも、痛かったり気持ち良くなかったら言って下さいよ
俺、もう気にしないっすから(笑)」
と言うと、元気な声に戻った健一は向かい合って抱き合ったまま、俺の陰茎を持つ右手を逝かす扱き方に変え、顔を俺の右胸まで下げ舌先で乳首を突きだした。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126241021086.bbtec.net>
僕はご主人様に飼育されています。
内容はアダルトショップにて複数の性処理を行う作業です。
ご主人様はアダルトショップで働いており、建物の一角を改造して性処理スペースを設けています。
ご主人様が掲示板などで募集をかけてたくさんの人が利用しにやってきます。
僕は目隠し、全裸で正座のポーズで今か今かと待っています。
ご主人様にペンで
「性処理肉便器」
「ちんぽください」
など書かれます。
まもなくやってくるデカマラのお客さん達に
フェラでご奉仕します。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_2_1 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13... @KD175108151049.ppp-bb.dion.ne.jp>
俺「あー.......
気持ちいいから.....
気持ちいいです!!
だから、まだっ.....」
と、俺は直ぐに健一の右手を掴み制止する。
すると、
健一「俺に内緒でコレ洗った罰っすよ!!(笑)」
と健一は、まだヒクつきが治らない俺の陰茎を最高の指テクでネチネチと刺激し始める......
俺「ウッ......
それは、その.......
アー、アカンって......!!」
と、俺は必死で健一の右手を止めようとするが、健一は俺が持つ右手ごと強引に右手を動かそうとする!!
俺「健一、悪かった!!
謝る......
ごめんなさい!!!!
だから、ちょっとタイム......
で、俺が健一にやったみたいに俺もして欲しいから.......」
と、言うとようやく健一の右手の動きが止まった。
健一「そうなんすかぁ(笑)」
と、健一は俺をニヤニヤしながら覗き込む......
そこで、俺は不覚にも快感の渦のなかで無意識に口から出てしまった『俺も』という言葉に気付いた。
健一「じゃあ、中村さん、俺と同じなら寝転んでいないでそこに立って下さいよ!!」
と、健一は立ち上がりながら俺も立たせようと俺の右手を引っ張る。
ここは健一に全て任せてみようと思った俺は、素直に立ち上がり次の健一の行動を待つことにする.....
すると、健一は俺と向かい合い、俺に抱きついてきた。
そして、俺の目を見つめると目を閉じ唇を俺の唇に重ねてくる.......
しかし、俺との約束通り健一は決して舌を抉(こ)じ入れてこようとはしない。
くちづけと同時に健一の右手は俺の勃起した陰茎に伸び完全に露出した亀頭をゆっくりとしたリズムの包皮の剥き被せで刺激してくる......
その後、健一は俺から唇を離し
健一「中村さん、ココ弱いんすよね.....(笑)」
と、健一は俺のパンパンに膨れあがった亀頭のエラ(カリ)をクリックリッと包皮の上下で責めてくる.....
やがて、薄明かりの中、テレビを消してエアコンの微かな風の音だけが流れる部屋に俺の腰付近からヌチャヌチャっと湿った音がし始める......
もちろん健一にもその音は聞こえているようで
健一「中村さん.......
洗っても意味ないみたいっすね(笑)
ほらっ!!!!」
と、健一は俺にしっとりとした口調で囁(ささや)くと、右手の動きを速め湿った音を大きく聞き取りやすくさせようとする。
俺は弱点を重点的に責められ時々鼻息を荒げてしまう......
健一「中村さん、もうビチョビチョっすよ(笑)
ほら!!中村さんが俺に付けてくれたやつ(ローション)つけたみたいっすよ!!」
と、健一は言いながら俺の露出したままの先端に我慢汁を塗り広げ、右手の掌でこねくり回してくる.......
それがやがて包皮の剥き被せと合体し、剥いて被せてこねくっての繰り返しになる......
健一程ではないが、俺も敏感な亀頭をこねくられる度に痛みとは違う身体に電気が走るような感覚にとらわれ、膝が揺れてしまう.......
しばらく俺の反応を楽しんだ健一は、今度は俺の背後にまわり右手で俺の陰茎を扱きながら左手を俺の胸にまわし指で左の乳首を摘みだした.....
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126241021086.bbtec.net>
健一が約束してくれた安心感とこれから始まる事への期待からか、まだ健一が触ってもいないのに俺の黒ずみが勝手に体積を増し、包皮が後退して健一よりやや大きい亀頭が頭を出していくのがわかる
それを見ていた健一が
健一「もー.......
駄目っすよ.......
勝手に勃たせたら!!
俺が勃たせようと思ってたのに.......」
と、不満を口にする
俺は無言で、初めてゆうじに扱かれた時のように右腕を折り曲げ、目を隠すように顔に乗せて健一の刺激を待つ........
健一「こんな直ぐ勃つって事は、ずっと我慢してたんすね.......
かわいそうっすね.......」
と言うと、健一は完全に勃起した陰茎を右手で握り俺の最大の弱点であるカリの周辺を重点的に包皮の剥き被せで責めてくる......
そんななか
健一「あれっ!?中村さん、何か すべすべ になってるっすよ、コレ!!」
と言うと、健一は俺の陰茎に鼻を近づけたようで
健一「あー!!中村さん、先っちょ石鹸の匂いするっすよぉ......
あっ!!!!トイレとか言って!!
洗ってきたんすかぁ......
俺、騙したんすね!!
そんな嘘つきはこうっすよ!!!!」
と健一は言いながら、俺の陰茎を握る右手を高速かつ強く上下し始めた。
俺はそんな健一を無視するかのように無言で寝転んでいたが(何度も繰り返すが)健一の扱き方は俺の快感のツボを完璧に突いていて、30秒程で袋がキュッと縮み勝手に陰茎に力が入りだし、ケツの奥がムズムズとした感覚に襲われ、思わず喜びの声が出そうになる......
そんな俺の態度が健一は分かるのか
健一「何、声出すの我慢してるんすかぁ......
俺って下手くそやからまだまだ大丈夫っすよねぇ(笑)」
と、逝く寸前になった俺の陰茎への刺激をやや弱めながら嫌みを言ってくる。
それでも俺はグッと歯を食いしばり無言を貫く......
健一「あー、中村さんってそんな意地っ張りやったんすかぁ(笑)」
と、健一は弱めていた右手の動きを再び強めてカリ付近を責めてくる。
俺は、健一の逝く寸前と同じように勝手に身体中の筋肉に力が入り、身体が一直線に伸びてくる.......
健一「どーするんすか!!!!
もうヤバいの分かってるんすよ!!!!」
と、健一は目を隠す俺の耳元で囁いているようだ。
俺は、健一がどうせ寸止めをしてくるだろうと決めつけ、敢えて無視無言を貫いてやる.......
健一「逝っても知りませんよー(笑)
それか、やっぱり俺下手くそでまだまだ余裕あるんすかね、中村さん(笑)」
と言いながら健一は益々亀頭への包皮の剥き被せを速く強くさせる。
俺は、尿道の奥がむず痒くなる感覚を覚え、陰茎にはこれ以上入らないほどの力が入ってしまう.....
しかし、健一の右手にもその情報は伝わっているはずなのに健一は刺激を止めようとしない。
もう我慢の限界を超えそうになった俺は、ついに根負けして
俺「健一っ.......
あー.......
ウッ!!ゴメン......
待って.....くれっ......!!」
と俺は顔を隠す右腕を離し、健一の右手を強く掴み逝く寸前で動きを制止した。
健一「へへっ、俺の勝ちっすよね!!
どうっすか、俺の下手なやり方??」
と健一は、したり顔で笑うと
健一「でも、ホンマに俺、下手なんすかね......
中村さん、気持ちいいって言わないし(笑)」
と言うと、俺の陰茎を握ったままの健一の右手が再び高速で動きだす....
インターバルの短かった俺の陰茎は一瞬で逝く寸前まで昇り詰める......
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126241021086.bbtec.net>
僕はその言葉にドキッとしました。
A「どういうこと?」
と中学生3人はよくわかってない感じでした。
D「あ〜!こういうことか笑」
そう言ってDが自分のちんこをムいてカリに皮をひっかけてムきっぱなしにしました。
E「そうそう笑」
C「D君すげー!」
B「先生と一緒や!」
かなり焦りました。バレるのが恥ずかしくて、
僕「そりゃムいたら一緒やで笑」
と気にしてないフリをしました。
E「いやそうじゃなくって、先生は包茎恥ずかしいって言ってたけどさ。ほんとは笑」
そう言いながらさっと手を僕の股関にのばしました。
<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0 @07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
B「やっぱすげー!」
A「皮かぶってない!デカっ!」
C「俺のこんな伸びんのに笑」
僕「いやそんな普通やから笑」
そこに高校生のDとEが来ました。
DもEも先っぽが開いてるけど、先っぽまですっぽり皮のかぶった包茎でした。先っぽはぷっくりして包茎でもカリがはっきりわかる感じです。
高校生だしA・B・Cより太く長いちんこでした。
A「D君見て!先生めちゃ大人!」
僕「もういいから笑」
皮をムきっぱなしにしてるけど、カリの部分に少しだぶついてるからバレそうで湯船につかりました。
D「先生すげー!」
B「でもD君もE君もデカい笑」
C「ほんまや笑」
そんな会話からもうあがろうかと思った時にEが口を開きました。
E「でも先生のもけっこう皮あまってない?笑」
<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0 @07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
大学3回っす。去年やってた塾講師のバイトの時の話です。
個別指導で中学・高校生を担当してました。
野球やってるんでガタイはいい方だし、生徒ともすぐに打ち解けられました。
夏に学習合宿があって参加しました。
普段の授業でも恋愛話や下ネタを言ってたので、生徒が「先生!風呂一緒に入ろな!」とか言われてました。
中学生なんかは普段から「毛が生え始めた時期、ムケたのがいつか」とかちんこの質問が多く、高校生は「ヤッタ時はどんな感じ?」とかをよく話してました。
僕は一応5人ほど経験あり(女だけ)だったので、「○○だったよ〜笑」とかいろいろ話をしてました。
ただちんこは皮かぶるけど、普段からトイレで見られても恥ずかしくないようにムいたままにしてました。
特にこの合宿では、普段から「ムケてないと恥ずかしい笑」みたいなことを言ってただけに、風呂に一緒に入ってもバレないようにするつもりでした。
初日はいろいろあって一緒に入れなかったんですが、2日目は夕方に生徒と大浴場に入れました。
普段から担当してる中学生A、B、Cと高校生のD、Eがいました。
A「先生!一緒に入れたんや!」
僕「まぁね笑」
脱衣所から大騒ぎの生徒と洗い場で洗ってから湯船に浸かりました。
B「先生のさっきちらっと見たけど、ムケちんやなぁ笑」
C「うん!すげー大人やな!」
僕「そんなことないって笑
みんなも大学なったら変わらんよ笑」
A「俺見てない!見せてよ〜!」
僕「なんでわざわざ笑」
C「ならせ〜ので俺らも見せるから!」
B「そうしよ!」
僕「いやいいって笑」
そう言う僕に構わず中学生3人が僕の目の前で立ち上がりました。
3人とも包茎で、毛もやっと生えそろった感じです。Aは先っぽが開いて見えてて、CはAより太いけどドリルみたいに先っぽまですっぽり、Bは一番長くて半ムケでした。
A「先生も見せてよ!」
C「俺のが一番皮かぶっとる笑」
そう言いながらCは先っぽの皮を引っ張りました。
僕「そんな見せびらかすようなもんちゃうから笑」
そう言ってとりあえず見えるように縁に腰かけました。
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たかしさんの考えは素晴らしいと思います!
好きな人を目の前にしてそんなことをできるなんて!笑
続き待ってます!!
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俺は、トイレで、《ついでの》小便を済ませ、隣の洗面台で本当の狙いである黒ずみの先端を覆う包皮を剥き石鹸で丁寧に洗い、健一の元へ戻った。
俺「あー、スッキリしたわ!!
じゃあ、健一くん、よろしくお願いします。」
と、床に両足を伸ばして座る健一の横で、俺は正座をして頭を下げた。
健一「どうしたんすか??
そんな.....(笑)」
と言うと
健一「ローション使うっすかぁ??
それと、コレどうするっすかぁ??」
と、健一は俺にピンクの筒を右手に持って聞く。
俺「んー.......健一のエキス混じりのそれ(オナホ)も捨てがたいけどなぁ.....(笑)
でも、俺も健一と一緒で、コレでお願いしよっかな.......」
と、俺は健一の右手を掴む
健一「何、変態みたいな事言ってるんすか(笑)
わかったっすよ!!」
と言う健一に
俺「何が変態やねん.......
健一こそ自分の味見したり、俺の匂い嗅いだりしたやないか(笑)」
と、俺は健一に言い返す。
健一は痛い所をつかれたのか、それ以上言い返さず
健一「場所はここでいいっすか??」
と、俺に聞いてくる
俺「そやなぁ........
ローションも使わんし、部屋の布団でお願いしようかな......
エロビでも見ながら!!(笑)」
と、俺は健一をからかってみる。
健一「あー、中村さん........それって俺が下手って事っすかぁ.......
さっきは上手いって言ってたのに........」
と、ふくれる健一に
俺「健一ぃ、毎度のジョーダンやがな、冗談!!(笑)
とにかく、部屋行こうや、部屋っ!!」
と、俺は健一を置いて先に部屋に向かった。
つけっ放しのテレビにはエンドレスで無修正が放映されているが、俺の後を追うように部屋に来た健一はリモコンを持つと
健一「こんなもん要らないっすよ!!
俺がソッコー逝かせますからっ!!」
と言い、健一はテレビを消し、布団に大の字で寝転ぶ俺の右横、腰の辺りであぐらをかいて俺の方を向いて座った。
俺「何べんも言うけど、俺が健一にした事以外は無しやぞ!!
フェラとか.......」
と、俺は頭だけを上げて健一に念を押す。
健一「わかってますよ.....
約束っすもんね!!」
と、健一は俺を安心させるように微笑んだ。
と、いうのがその時の流れだったのですが、りょうさんや読まれているその他の方も疑問をもたれているかもしれない、俺が頑なにフェラを拒否する理由を健一との創作の会話で説明してみます。
ここからは、創作です。
健一「わかってますよ中村さん
でも、何でフェラは駄目なんすか??」
俺「だって健一、さっきも言ったけど、俺はお前の事、昼過ぎまではノンケの仲の良い友達やと思って接してたんやで
そこまでは、ノンケを落として一夜限りのノリで健一を逝かしてうまくいけばフェラしたりさせたりまでと思っていたけど、健一が俺と同種族やなんて言い出すから....
でも、それだけなら一夜限り、もしくはセフレの関係と割り切って行き着くところまで行ってもいいかとも思えるけど......
健一が俺に好意を持っている事を告白なんてしてくれるし、ついには恋人宣言までされたら..........
いきなり一通りの経験をさせるのには俺の心の中で葛藤があるっつうか.......
健一には申し訳ないが、恋人同士なら1つずつ段階を踏んでいきたいっていう俺のポリシーが有ってなぁ
それから、好意がある上で邪(よこしまな)な気持ちで健一と接していた自分が情けないというか、恥ずかしいという懺悔の意味もあるし......
でも、いつかは健一の希望が叶う日がくるから!!
今日はゴメン我慢して欲しいんや......」
と、俺は健一に説明した。
ここからは、時代がバレてしまいそうですが
上手に表現できませんが、今ほど簡単に男同士の絡みが視聴できる環境が整っていなかった時代(情報元は、1本1万円弱のVHSビデオか薔薇族などの専門雑誌の小説や写真のみ)で、携帯電話はようやく普及し始めたばっかりで、ネットなんてまだ全然発展していなく、男同士の出会いの手段といえばダイヤル99(キューツー)がメインだった頃の出来事でして
全てが初めてとなる行為(事実.乳首の刺激も初めてだった程で)を好奇心や興味でやろうとする健一にいきなり全て経験させるのもどうかと思ったのと、未経験の恋人だからこそ大事に1つずつ教えてあげたいと言う考えから今以上の行為をさせなかったのです。
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フェラとかさせたくない理由とかあったんですか?
続き待ってます!
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