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Re(1):酔った勢い
 ヒロ  - 16/2/27(土) 10:14 -
俺も似たような体験が結構あるよ。
やってる時はノリと酒の勢いで良い感じなんだけど、翌朝は後悔してるっぽいんだよね。
でも、何人かは又酔っ払った時に何度かできたりするよ。
駄目な奴は少しずつ離れていくけど。

引用なし

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Re(1):高2のバイトの悩み事15.
 リーマン  - 16/2/27(土) 9:30 -
わざとはぐらかしたり弄ぶ感じ凄くわかります!
続き楽しみにしてます!

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Re(1):高2のバイトの悩み事15.
 りょう  - 16/2/26(金) 22:58 -
続き気になります!!
また書いてください!!

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Re(1):酔った勢い
 ひろと  - 16/2/26(金) 22:27 -
実話かどうか知らないけど、未成年でバーに行ける?そもそも、「ber」じゃなくて「bar」だし、誤字が多いw

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高2のバイトの悩み事15.
 たかし  - 16/2/26(金) 22:26 -
※会話の中に「お●●」という表現がでてきますが、女性の性器の事を表しています。


俺「おい、こらっ(笑)
これは健一の餌じゃぁー、あ、り、ま、せ、んっ!!(笑)」

と、俺は本能的??に瞬時に腰を引き、間一髪で健一の口から逃れた。

健一「冗談っすよぉ、じょーだん!!(笑)」

と、健一はオウム返しのように俺の口調をまねて俺を見上げて笑う。

俺「ったくぅ、油断も隙も無いやっちゃ(奴や)なぁ.....(笑)」

と、俺は視線が合った健一の額を右人差し指で軽く押す。

健一「中村さん.....油断しててもよかったのに.....(笑)」

と、またまた俺の思考回路を乱すような言葉を並べる健一......

俺が湯船に腰を下ろして浸かり、向かいの健一の視界が開けた時、(健一の死角になっていた)俺が風呂の縁に置いた例のセットを健一が見つけ

健一「それって、2回目はここでするって事すか??」

と、健一は湯船の中に足を伸ばして座った俺の右横に移動してきて並ぶように座り、いやらしそうな笑みを浮かべて俺の顔を下から覗くようにして聞いてくる.....

俺「あれって結構後始末が面倒くてなぁ.....
ここなら後始末が楽やからと思って.....
健一、それって(オナホを視線でさして)どうやって使うと思う??」

と、健一に聞いてみる。

健一は、店では遠慮がちに手にとっていたそれを今は興味深々で右手で鷲掴みに持ち自らの顔に近づけてピンクの筒状の物を縦にしたり横にしたりして見ている。

俺「健一が思いつくように使ってみな(笑)」

と、健一の横で風呂の縁に両手を広げて乗せ、健一を促す。

健一「使った事ないっすけど、ここの穴に入れたらいいんすよねぇ.....??」

と言うと健一は、湯の中にピンクの筒を入れ薄茶色の皮被りに押し当て入れようとした。

俺「健一、残念やなぁ、それはちょっと違うぞぉ(笑)
それ(オナホ)は湯の中で使っても意味ないねん
とりあえずそこ(湯船)からあがってそこ(檜風呂の縁)に座りな!!」

と、健一に少しだけヒントを与える。

健一は素直に従い、縁に腰掛けて再びピンクの筒を皮被りに押し付ける.....

しかし、ピンクの筒は硬度の無い皮被りを簡単に受け入れるはずもなく

健一「んー.....ムズいっすよぉ、中村さん.....
挿いらないっすけど、この穴で合ってるんすよねぇ??」

と、健一と同じく湯船からあがり、縁に腰かけ横の健一の行為を逐一見ている俺に聞いてくる。

俺「健一ぃ、それってお●●に似てるやろぅ....健一はそれ(チンポ)お●●に挿れた事無いやろけど、無修正で見た男がお●●に挿れていたチンポどうなってた??(笑)」

と、俺は健一に少し呆れ気味に聞く。

健一「あっ!!勃たないとダメって事っすよね!?」

俺「そう、その通り!!」

と、俺は健一の横で軽くうなずく。

健一「でも....俺、さっき出したばっかで自分で勃たすのはちょっとまだ無理かもっす.....」

と、残念そうにうつむく。

しかし、明らかに健一のその仕草は芝居じみていて様子がおかしい(笑)

ある程度健一の次の言葉の予測がついている俺は

俺「じゃあ、もうちょっと後ですりゃええやろ(笑)」

と、健一の意にそぐわない答えを返してやる。

部屋で俺の《モノ》に手を出してから、健一の心にはめられていた何かの手錠が外れたのか、言葉と態度が大胆になってきている健一は

健一「違う(他人)手でならすぐ勃つかもっすよ!!中村さん....」

と、右横の健一は俺を下から覗き込むようにニッコリと笑う。

俺「そうか、なら兄貴か客室係のお姉さん呼んできたろか!!(笑)」

と、縁から立ち上がろうとする俺に

健一「何言ってんすか.......
俺に、ばっか......言わせて..............」

と言って、頭を下げ哀しそうに健一は湯船を見つめる。

この一連のやりとりが、他人の気持ちをつまらないダジャレやはぐらかしで弄(もてあそ)ぶ俺の悪い癖で、折角の健一との楽しい時間が台無しになりかけた。

俺は、横で落ち込む健一の首に右手をまわし俺の方へ引き寄せるようにして

俺「健一、悪かったょ......
な!!機嫌直して.....
な!!俺も」

と、言いかけた瞬間、

健一「俺も何なんすか??????」

と、目を輝かせるようにして俺に聞いてくる!!

俺「ん??俺も反省しているから.......」

と、俺はまたしても健一が期待しているであろう正解をわざと間違えて答えてしまう.....

健一「いいっすよ、怒っていませんから!!」

と、今度はさっきと同じように哀しそうに言う......

俺は、あまりにも健一が愛おしくて健一を抱きしめ耳元で正解の言葉を囁(ささや)きたいのをグッと堪(こら)えて

俺「わかったよ」

と、右手で健一を引き寄せたまま上半身をやや健一の方へ向け左手で薄茶色の包皮をクリクリ摘み亀頭を刺激してやった。

それは、すぐに硬度を増しピンクの筒に挿入するのに充分な状態に変化する。

俺「おっし!!これならオッケーやろ。
ほら!!健一試してみな!!」

と、ほぼMAXに近い健一の陰茎の亀頭をわざと包皮で覆わせたままにして、俺は健一から右手を離し、健一の右横の縁に置いているピンクの筒を取り健一に渡した。

健一は、それを素直に受け取ると、少し両足を広げ座る真ん中の自分の硬直した陰茎に筒の入り口をあてた。

健一が右手で筒の中に亀頭の先端を差込もうとした時、亀頭を覆う包皮が筒の入り口で引っかかり、まだまだ刺激に弱い亀頭が剥きだしとなりながら(ローションを使っていない為)滑りの悪い筒の中に少し入っていき

健一「痛ってぇー!!中村さん、これって全然気持ちよくないじゃないっすかぁ.....
嘘やったんすか??もう......!!」

と、ピンクの筒を陰茎から抜きながら俺に抗議する。

引用なし

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Re(1):チャラい先輩とA
 たか  - 16/2/26(金) 17:12 -
読ませてもらいました!

いやー羨ましいっすね

ぜひ付き合う事になったお話も見てみたいです

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酔った勢い
 R  - 16/2/26(金) 15:52 -
一昨日の話です。
自分は高校3年です。相手も高校3年です。
Iさんは175.58.18 自分は174.80.18
スリムで筋肉体質 顔イケメン

自分はIさんの事をずっと好きでした。
で、一昨日Berの方に行き飲みました!
見事にIさん潰れて 自分が連れて帰りました。
自分も潰れててあまり記憶ないけど
寝てるときにIさんに抱きついて下の方を触ってました。
Iさんは抵抗してなくズボンとパンツ下げるとき腰を浮かしてくれました。
そのままフェラしてあげました。Iさんは童貞なので綺麗なモノでした。
ガマン汁も他の人とは違くて甘かったのでフェラしやすかったです。
で、フェラしてたらIさんからも自分のをフェラしてくれました。
初めてては思えないウマサでした。

その後、ローション取って
自分のアナルにIさんのモノが刺さってきました。
今までおっさんのしか自分のアナルな刺さってたので
Iさんのはスンナリ入ってきて、今までの人と違って初めて気持ちい!と思いました。
で、正常位、騎乗位、バックの順でヤラれました。
童貞のチンコ奪ったのが俺のアナルだったので余計嬉しく
自分でも腰振ってあげました。
で、キスもしてきてDキスしながらずっと腰振ってきてました。
で、そのまま中出しされて 終わりました。

で、洗ってきた後にずっと触ってたら
フェラ求めてきたのでしてあげました。
69してからまたIさんは逝きました!
自分は、逝かなくても満足だったのでIさんが逝くまでフェラしてあげました。

あの2時間くらいは自分に取って3年間の中で1番幸せな時間でした。
またしたいと思うけど相手の方は後悔してるっぽく、少し萎えました。

文章があまりなってないけど
とりまイケメンで筋肉体質でチンコ綺麗くて童貞ちんこはうまかったです。
腰振りもよかったです。

この事を忘れたくないので書き込みました。

また、飲んで潰してヤれたらいいなって思ってます。

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チャラい先輩とA
 ゆうき  - 16/2/26(金) 2:12 -
もう僕はドキドキしすぎてパニックになりました。
でもなんとか首を振って「無理じゃないです」と答えると先輩は僕の腰に回していた手に力を入れてさらに引き寄せて顔を近づけてきました。
僕も先輩の方に恐る恐る顔を向けると先輩がキスをしてくれました。
それだけで嬉しくてあそこが反応してしまいました。
しばらく軽いキスをしていると今度は舌を入れてきてディープキスをしました。
先輩はかなり経験があるのか自分が経験した中で一番気持ちいいキスでした。

そのまま押し倒されてずっとキスをしていました。
しばらくしてキスをやめると先輩は「ユウキってなんか甘えさせたくなるんやってなぁ」と言って頭を撫でながら笑ってくれました。
本当に嬉しくて「バイトの面接行ったときから先輩のことカッコいいって思ってました」と言うと先輩は少し恥ずかしそうに笑って「もっとしていい?」と聞いてきました。
僕が頷くと服の中に手を入れてお腹や胸をいやらしく触ってきました。
口だけじゃなくて首やお腹にも沢山キスをされながら服を脱がされてパンツ一枚になったところで先輩も服を脱ぎました。

先輩のあそこはパンツがかなりモッコリしていて手を伸ばすとガチガチになっていました。
沢山キスをされてから「舐めるのとかできる?」と聞いてきたので「はぃ」と答えると先輩はパンツを脱いで足を開いて座りました。
ガチガチになっている先輩のモノを見て興奮しながら僕はゆっくり舐めました。
自分で言うのもなんですがフェラには自信があったので頑張って舐めたりしゃぶったりしていると先輩は「ヤバっ…まじで気持ちいい」と僕の頭を撫でながら褒めてくれました。
僕は夢中になって先輩のモノをしゃぶって頭を揺らしました。
先輩が「うっ!」とか「あっ!」とか言うのが嬉しくて必死になっていると先輩が僕の頭を掴んで離しました。
そして「実は俺まだ男に挿れたことないんやけど挿れていい?」と聞いてきたので僕は「挿れてください」と言いました。

先輩はベッドのしたからテンガやバイブが入った箱を取り出してその中からローションを出しました。
「どうやったらいいか分からんのやけど教えてくれる?」と言われて、僕は恥ずかしかったけど自分でお尻を解しました。
しばらく自分で指を抜き差ししていると先輩が手を近づけてきて「俺も入れていい?」と言ってゆっくり指を入れてきました。
先輩の指が入ってるだけでも嬉しいのに先輩は「あったけー、早く入れたい」と言ってまたいっぱいキスをしてくれました。

やっと解し終えて大丈夫になったところで僕から「もう大丈夫なんで挿れてください」と言うと先輩が正常位の体位でゆっくりあそこを押し付けてきました。
最初はなかなか入りませんでしたが自分が先輩のモノを手で押さえながらやるとスムーズに入りました。
先輩は「やっべ!すげっ!気持ちよすぎ!」と言ってしばらく動かずに我慢しているようでした。
「気持ちよすぎてイきそうになった」と笑いながら先輩はゆっくり腰を動かし始めました。
先輩とエッチをしてることを改めて考えるとそれだけで嬉しくて興奮して僕もかなり感じてしまいました。
先輩はどんどん動きを激しくしていってグチュグチュ、パンパンいう音で僕も興奮してしまいました。

正常位で10分近くして、次は先輩が前から好きだと言っていた寝バックをしたいと言ってきたのでその体位で攻められました。
先輩は前から「寝バックって奥まで入るし、攻めとるって感じがして好き」と言っていたのでかなり激しく攻めてきました。
僕も声を抑えられず必死に枕に顔を引っ付けていましたが、枕からも先輩の匂いがして逆に興奮してしまいました。

その後も騎乗位で僕が上に乗ったり、対面座位で抱きついてキスしながら攻められたりとかなり長い間エッチをしていました。
そしてもう一度正常位に戻ってキスをしながら攻められていると「そろそろヤバイかも…イっていい?」と先輩が聞いてきたので「中に欲しいです」と言うと先輩は「まじで?」と聞いてきました。
僕が頷くと先輩はニコッと笑ってかなり激しく腰を打ち付けてきました。
もう嬉しすぎて僕は先輩に必死に抱きつきながら声をあげていました。

どんどんスピードが上がっていって僕ももう限界かもと思ったところで先輩がイきました。
かなり沢山出されて先輩が腰をビクビクさせながら何度も奥に押し付けてくるのが嬉しくてたまりませんでした。
しばらく先輩も僕も動けず挿れたままハァハァ言っていると先輩が「大丈夫?」と聞いてきたので「大丈夫です、嬉しかったです」と答えて自分からキスしました。
その後、一緒にシャワーを浴びながらちゃんと後処理をして二人でベットに戻りました。

先輩が「中出しとかして大丈夫やった?」と聞いてきたので「ちゃんと処理したんで大丈夫だと思います」と言って「先輩イくときかなりビクビクしてましたね」と笑いながら言うと「あんなに気持ちよかったの初めてかも」と笑いながら言ってくれました。
その日は先輩の部屋に泊まって一緒に寝ました。
寝るときも先輩が抱きしめてくれて本当に嬉しかったです。

その後も先輩との関係は続いていて二人で遊びに行くのもご飯に行くのも勿論ありますが、エッチはかなりの頻度でヤルようになりました。

先輩との初経験の話はこれで終わりですが、実は続きがあってその先輩と付き合うことになりました。
もし読んでくださった皆さんにまた読んで頂けるなら、付き合うことになった話も書きたいと思っています。

長々とすみませんでした^ ^

引用なし

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チャラい先輩と
 ゆうき  - 16/2/26(金) 2:08 -
自分は170.55.19の大学生です^ ^
1年前くらいからバイトをしていて、そこの先輩との話です!

その先輩は見た目からしてチャラそうな人で実際にいろいろ話していてもチャラい話が多い人でした。
でもとにかく優しくて仕事もできて尊敬できる人です。
バイト先は店長とその先輩と自分以外は女の子しかいない、女の子中心の環境です。
そのせいか自然と先輩と自分の距離が近くなって先輩によく可愛がってもらってます。

その先輩はスキンシップが激しくて、ふざけ半分で後ろから抱きついてきたり腰に手を回して周りの女の子に「俺ら仲良しやから」とかも言う人でした。

自分はバイトの面接に来たときにその先輩を見たときからカッコいい人だなとは思っていたのでそこまで仲良くなれたのが嬉しかったしそういうことをされる度にドキドキしてました。

プライベートでも先輩に誘ってもらって一緒に遊びに行ったり暇になるとご飯に行ったりと最近さらに仲良くなりました。
でも先輩の話はいつも女の子とどんなエッチをしたとかどの体位がいいとか女の子との話ばかりだったのでちょっとだけ残念がっていました。

それが最近その先輩とエッチをしてしまいました。
きっかけはゲイアプリでした。
自分はかなり前からアプリをしていて実際にアプリで意気投合した人と会ったりもしていました。
ある日ムラムラしたのでアプリで誰か会える人を探していると昨日まで見たことのない新しい人が載っていました。
写真では目の部分だけ線で隠れていて少しぶれた写真でしたが、見た瞬間それが先輩だと自分はすぐに分かりました。
いつも見ているので顔の形や髪型などで先輩だと確信しました。

見た瞬間かなりビックリしてなんでなんで!?と何度も写真を見直しました。
自己紹介の欄にはノンケよりバイでアプリを始めたばかりだと書いてありました。
もうドキドキしてその日は誰かに会うつもりでしたがそんなことどうでもよくなってしまいました。

次のバイトは運良くなのか運悪くなのかしばらく先輩と一緒のシフトのときはなく、2週間くらい経ってようやく先輩と一緒のシフトの日が来ました。

その日は気分が悪くなるくらいドキドキしていました。
自分はアプリの写真はモザイクがかかったような曖昧な写真しか載せていなかったので、先輩が自分の存在に気づいているのかいないのか分からない状態でした。

店に入って先輩と目があうと先輩はいつものように「久しぶりー!」と手を振ってくれました。
気づかれてないのかな?と思っていましたが、休憩時間になってそれが分かりました。
店の中でいつも仲良くしている先輩と自分を店長も知っているので「二人で休憩行ってきていいよー」と言って二人で休憩に入ることになりました。

先輩も自分もタバコを吸うので喫煙所で吸っていると先輩が小さい声で「聞きたいことあるんやけど」と言ってきました。
そして「〇〇(アプリの名前)って何か分かる?」と聞いてきました。
その瞬間、僕は「え!?」と言ってかなり焦ってしまって、それを見た先輩はニヤーと笑いました。

そして「やっぱりな♪」と言って他の人に見えないようにアプリの僕のページを開いて「これユウキ(僕の名前)やろ?」と聞いてきました。
もう僕はドキドキとかいうレベルの気分ではなくなって訳も分からず泣きそうになりました。
先輩も僕の態度を見て焦ったのか「後からちょっと話したいからバイト終わり、俺の部屋遊びに来てよ」と言いました。
先輩の部屋には今までもよく遊びに行っていましたが、話が話だけにそのあとのバイトでは気が気ではありませんでした。

そしてバイトが終わり、先輩の車に乗せてもらって先輩の部屋に行きました。
部屋に入って先輩はベットに座り、僕はラグに座りました。

先輩はまたアプリを開いて今度は先輩自身のページを僕に見せてきました。
「これ俺って気づいた?」と聞いてきたので僕はうなずきました。
すると先輩が「やっぱりバレてたかぁ」と言って笑いました。
先輩は僕が何度も先輩のページに行って足跡をたくさん残していたので写真をよく見て僕だと気づいたらしいです。

少し沈黙した後、先輩が少し不安そうに「ゆうきは俺のことどう思っとる?」と聞いてきたので正直に「チャラいとは思ってますけど優しいし自分は好きです」と答えました。

すると先輩が僕の隣に座って笑いながら「ゆうきに気持ち悪がられたら嫌やなって思ってたから嬉しい」と言ってくれました。
僕も慌てて「先輩こそ僕が気持ち悪くないんですか?」と聞くと「アプリで見つけた時嬉しくなった」と言ってくれました。

重い雰囲気もやっとなくなったところで先輩が「ゆうきってエロいこと好きなんやろ?」とニヤニヤしながら聞いてきました。
確かにアプリの自分の自己紹介の欄には「エロいこと好きです」と書いていましたが、先輩に言われるとかなり恥ずかしくて頷くこともできませんでした。

しばらくすると先輩が僕の腰に手を回して自分の方に引き寄せました。
僕はビックリして離れようとしましたが先輩はギュウギュウ引っ付いてきてストレートに「俺とは無理?」と聞いてきました。

続きます

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高2のバイトの悩み事14.
 たかし  - 16/2/25(木) 22:14 -
※しばらくH度下がります


ふと、部屋の時計に目をやると21時を過ぎている。

テレビでは、次の無修正が意味も無く放映されている.......

俺「健一、もう21時過ぎやぞぅ
ってか、1時間も頑張ったんやなぁ......
さすが盛りのついた犬やなっ(笑)」

と、さっきから全く態勢を変えずお互いすわったままで健一を冷やかす。

健一「何言ってんすかぁー!!俺はもう盛ってないっすよぉ
盛ってんのは中村さんのっすよ!!(笑)」

と、健一は座る姿勢をやや前屈みにしながら俺を振り向き頭を下げ俺の反応し始めた黒い皮被りを見て笑った。

俺「ちょっと汗かいたし、健一の『これ』も綺麗にせん(しない)とアカンから露天入っか!?」

と、健一の萎(しぼ)んだ薄茶色を摘みながら言う。

健一「じゃあ、中村さんの『これ』もまだヌルヌルやから綺麗にしないとダメっすよ(笑)」

と、健一は俺の黒ずみを摘まみ、笑いながら剥き被せを1往復だけさせた。

俺「よっしゃ!!そんじゃお互い露天で綺麗にすっか!!」

と、俺は健一の背後で立ち上がり、前で座っている健一の両脇に俺の腕をくぐらせて健一を背後から抱きかかえるようにして立たせた。

健一は浴衣から脱皮したかのような全裸姿で俺に引き締まった筋肉質のプリケツを見せて立っている......

足元には無造作に浴衣が落ち右足首にグレーのブリーフが足枷(あしかせ)のようにまとわりついている.......

健一「露天行くっすけど、もう1回......」

と言うと、背後で立つ俺の方へ180度振り返り、健一から俺の背中に両手をまわしてきて俺を抱きしめ、唇を俺の唇に柔らかく重ね、腰を密着してまた元気を取り戻しつつある薄茶色を俺の元気な黒ずみに押し当ててきた。

無言のまま、わずか数秒重なった物たちはお互い腕を離し自然に離れていく.....

明るく活発だが、下半身の話には消極的だったはずの健一が、自分から積極的に俺をその気にさせてくる......

それは、健一の【疑惑】が俺の頭の中で【確定】となる瞬間となった。

健一「もぉー、中村さんも早く脱いで下さいよぉー!!」

俺「わかった、わかった!!でも健一.......」

と、言いかけると

健一「先に入ってますからすぐ来て下さいよー!!」

と、健一は俺の言葉を遮(さえぎ)り俺に背を向けてプリプリした尻をふりながら俺から遠ざかっていった。

そんな健一を追いかけるように俺もその場で全てを脱ぎ捨てバスタオル2組と枕元に置いていたアレとアレを持ち露天に急ぐ。

風呂入り口のドアを開け中に入ると、源泉かけ流しの畳3畳程の大きさの檜(ひのき)風呂に1、2分前に向かった健一が温泉に浸かり湯船から尻を出して両手を広げ平泳ぎの真似をしている......

そんな姿の健一に

俺「健一、チンポ洗ってから入ったかぁ??
まだやろぅ(笑)」

と、健一に聞く

健一「洗って無いっすよぉー
誰も入らないからいいじゃないっすかぁー
あったかくて気持ちいいっすよー」

と、両手で湯をかき、頭だけを俺の方に振り向きながら言う。

俺「誰もって、俺がお(居)るがな
健一のチンポエキス入りの温泉って身体にいい事あるんかぁ??(笑)」

と、健一に聞く

健一「あるっすよー
効能わぁ....
中村さんが若くなる事とぉ....
中村さんのそれがぁ....
俺ぐらいぃ....
小さくなる事でぇーす!!」

と、人魚のように身体を反転させ、俺の方を向いて座り、当時流行っていた深夜番組の温泉紹介をするAV女優のような口調で身振り手振りを付けてふざけるように俺に返した。

俺「若返るのはええけど、そんなちぃーっちゃな芋虫みたいになんのはお断りや(笑)」

と、檜風呂の縁に例のセットを置いて、俺も掛け湯をせずに檜風呂に右足から入りながらアゴで湯の中の健一の芋虫を指して冷やかす。

健一「ひどいっす....
中村さん、俺の普通って言ってたじゃないっすかぁ....
あれって、嘘っすか....」

と、健一は湯の中で足を伸ばしてリラックスしてそうなわりにはふて腐れたように唇を尖らせる

俺「冗談に決まってるやろ!!(笑)じょーだん!!なっ!!
そんな、怒るなって!!!!」

と、笑いながら俺の対面で座る健一に、立ったまま俺は無意識に近寄り(健一の)左肩に(俺の)右手をそっと乗せた。

その時、健一の頭と俺の黒芋虫が最接近したのだが、健一の口が、スッポンが餌に食らいつくように俺の黒芋虫に素早く近づいた!!

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すぐそばに会ったもの。4
 ヤマト  - 16/2/25(木) 11:14 -
続き期待してる方サンキューです!
ちょくちょく更新して行けたらなと思います!
そんなにエッチな話にはならないかもしれませんが、読んでいただけたら幸いです!!

初めて会って意気投合するとやっぱりすごいもので、1日あけてまた会うことになった。
その日は泊まりとなった。まぁお互い休みが合ったって事もあるけど。
タ「ただ明日は僕用事があるんで遊べないですけど・・・」
俺「いいよ!タクトと一緒に居るのが一番落ち着くし!」
タ「俺もヤマトさんと一緒に居ると落ち着きます!!」

その日は俺も仕事で忙しくちょうどタクトが終わった時に俺も終わった。
俺「タクトんちで風呂入っていい?」
タ「狭いけどいいですよ!」
さすがに「一緒に入ろう!」とはいえず・・・(笑)

風呂から上がってゆっくりしてるとタクトがいきなり抱きついて来た。
俺もそれに応えてイチャイチャ?しながらテレビを観ていたらなんとタクトからキスをしてきた!!
しばらくキスをしていて(これは行くっきゃない!)と思ってタクトのあそこに手を置いた。

タ「あっ・・・」
すごい甘えた声がタクトから聞こえて来た。しかももうたってるし・・・。
俺「たってんじゃん!なんで?」
タ「僕キスするとたっちゃうんですよ・・・」
ちょっと照れながらタクトは答えた。

俺はタクトのあそこをズボンの上から擦ってみた。
タ「うわぁ〜・・・」
すごいエロい。擦りながらキスをする。気持ちいいみたいでキスがおろそかになっていきている。
ズボンの中に手を入れて見る。
タ「あぁ!!」
すごく敏感らしい。すると、タクトが俺のあそこに手を伸ばしてきた!
俺「あ・・・」
タ「ヤマトさんもたってますね!」
俺「そりゃぁそんな声聞かされたら・・・(笑)」
そのまま触り合い、俺もタクトも下を脱いで直で触り始めた。シコってるのに、気持ちよさそうなのになかなかイく気配は無い。
俺「いきそう?」
タ「僕人にやられてもなかなか出ないんですよ。」
そう言うとタクトは自分のモノを自分でシコり始めた。俺もそれを見ながらシコった。
タ「ハァ・・・ハァ・・・ヤバ・・・イク・・・」
俺「ハァ・・・俺も・・・ハァ・・・イク!!」
二人して同時に果てた。
あまり飛ばない俺は気持ちよかったのか胸のあたりまで飛んだ。タクトも同じくらい飛ばしてた。
タ「ハァ・・・ハァ・・・やばいっすね」
俺「ハァ・・・うん・・・」
二人で息を整えながらそう話した。
タ「お風呂入ります?」
ティッシュで拭き取りながら聞いてきたので先に俺が風呂に入り、その後タクトが入った。
タクトが風呂から出てきて体を拭いてる時。
タ「ノリでこんなん出来るもんなんですね(笑)」
またノリだったのか。まぁお互い気持ちいいならいっか!

そう思いながらまた話をしながら二人一緒の布団に入った。
タ「ヤマトさんっていつもこんなんやってるんですか?」
俺「いつもじゃないよ。最近は全然だし。今やりとりしてるのタクトだけだよ。」
タ「まじっすか!なんかうれしいですね!」
そんなやりとりは俺もうれしいし、なんかすごい幸せだった。
いろんな話をしながら俺たちは寝た。

次の朝も同じようにしたのは言うまでもない。

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Re(1):すぐそばに会ったもの。3
 たか  - 16/2/25(木) 4:54 -
続きお願いします。

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すぐそばに会ったもの。3
 ヤマト  - 16/2/25(木) 1:22 -
帰った後もしばらくLINEをし、また次の日も会うことになった。
タクトの家の近くのコンビニに集合することになった。

俺「どうすっか!遅いしどこも開いてないけど・・・」
タ「そっすね。どうしますか!」

会って2日目だし・・・と思ったが意を決して言ってみた。
俺「タクトん家行っていい?」
タ「僕んちですか!?・・・まぁいいっすけど・・・なんも無いですよ?(笑)」

(よっしゃー!!)
まさかOKもらえるとは思えなかった。今思えばよく入れてくれたなと思った。
車でタクトの家まで行った。
タ「僕の車の隣空いてるんでそこ停めていいですよ!」
そう言ってそこに停めてタクトの部屋へ向かった。

俺「ホント何もないな〜。」
タ「だから言ったじゃないですか(笑)ほとんど実家に置いて来たんですよ」

テレビをつけながら椅子に座り二人してテレビを観ながら話をしてた。
俺「この芸人俺めっちゃすき!」
タ「わかります!面白いですよね!!」
俺「そう言えば俺以外の人とメールしたり会ったりしたの?」
タ「居ないですねー。なかなか続かなかったし。今やりとりしてるのはヤマトさんだけです。」
俺「なんか特別みたいだな俺^^;」
タ「そうですね!ヤマトさんと話してるの楽しいし!!」
俺「うれしい事言ってくれるなぁ〜この〜!!」
相手がノンケとわかってながらも俺の気持ちは高まっていく。
少しずつ自分がタクトに対して好きという気持ちが出始めて来ていた。

話ながら俺は少しタクトに近づいていった。
ふとした拍子にタクトが立ち上がったのをきっかけに俺は抱き寄せた。
タ「なんか変ですね(笑)」
俺の上にタクトが乗る状態になりながら同じようにテレビを観ながら話をしていた。
俺は少しイタズラしたくなり、顔を近づけキスをしようとした。
タ「近い近い近い・・・」
そうは言うもののタクトは抵抗しない。そのまま口を近づけ、唇を合わせた。
それでも抵抗しない。それをいいことに俺は舌を入れてみるとタクトもそれに応えてくれた。
しばらくキスを続けて放すと
タ「ノリでキス出来るもんなんですね(笑)」
ノリだったのかっ!!!さすがノンケ!もしかしたら何でもできるんじゃね!?
と思ったけど、やっぱりこれ以上は・・・と思い、その日は終わった。
少し話をして俺は帰って行った。

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すぐそばに会ったもの。2
 ヤマト  - 16/2/25(木) 1:21 -
席に着いたらタクトはメガネを外した瞬間俺は目を疑った。
メガネ掛けてるのと外してるのとじゃ雰囲気が全然違った。

お世辞にも世間で言われているイケメンではないけど、俺にとってはドストライクだった。

(かわいい・・・)
不覚にもそう思ってしまった。

俺「いつもメガネ掛けてるの?」
タ「いや、今までパソコン弄ってたんでパソコン用のメガネ掛けてて外すの忘れてたんです!」
俺「メガネない方がいいよ!!」
タ「ホントですか!?じゃ、食いますか!!」

そういった瞬間俺はハッとした。
俺「あ、遅くなると思って軽く飯食ったんだよ。ごめん」
タ「そうなんですね!いいですよ!無理して食べなくて!!」

俺は食べずにタクトと話をしていた。
話をしていると、タクトは他県から異動でココに来たこと。
実は実家が俺の故郷の隣の県だった事。
来たばかりだから友達がいないって少し寂しがってた。

俺「えっ!?男とは経験ないの!?」
タ「はい。実は・・・」
タクトはノンケだった。まぁ、今となってみれば本当にノンケだったのかわからない。
話を聞いてみるとエロサイトを見ていたらサイトにたどりついて友達がいないってのもあってか興味本位でメールを送ってきた。
それにはかなり驚いた!!

俺「俺でよかったん?」
タ「いいですよ!友達欲しかったし、ヤマトさんでよかったです!」

そうこうしているうちにすっかり意気投合!
食べ終わって会計を終えた後も外で閉店までずっと話していた。

タ「ホントまだずっと居たいです!さみしいです!」
ノンケが言うか!?って思う程そんな事を連発したり俺に抱きついてきたりする。
まぁノンケのノリなんだろうな。

でも時間も遅いし、俺は明日休みだけどタクトが仕事だから渋々帰る事にした。
タ「LINE交換しませんか!?」
俺「おう!いいよ!」
そう言って俺たちはLINEを始めた。

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すぐそばに会ったもの。
 ヤマト  - 16/2/25(木) 1:19 -
つい最近まですごく幸せだったのに、ふとしたことでそれがなくなってしまう。
そんな思いって皆さんありますか?

この話は実際体験した事にフィクションを加えているモノです。
読みにくいかもしれませんが、是非おつきあいください!


1. 出会い

2年ほど前、俺は出会いを求める為、掲示板を使って募集をかけた。
「友達からどうですか!?」
あまりこっちの人にモテる訳でもなく、かなり年の離れたおじさまからのメールが多かった。年上が好きではない俺は
「あぁ〜。また今回もだめかぁ・・・。」
あまり期待もせず投稿していたからそんな感じで思っていた。
すると一通のメールが届いた。
また年上かな?今回は何歳かな?そう思ってメールを開くと
「よかったら友達になりませんか?」
とだけのメールが届いた。

それがタクトとの出会いだった。

そこから俺たちはメールのやりとりをして、2週間ほどたった頃、会うことになった。
当日期待と不安で緊張しながらやりとりをしていた。
タ「どっかでご飯食べませんか?」
俺「いいよ〜!どこで食べようか!」
タ「寿司食べにいきましょっ!ただ、僕仕事が何時に終わるかわからないので・・・」
俺「大丈夫だよ!俺は明日休みだから何時でも大丈夫!」
タ「じゃぁ仕事終わったらまた連絡しますね!!」

そんな感じだった。
でも俺が仕事を終わっても連絡がなかったから遅くなるかな?と思い軽く食事をとった後すぐ
「終わりました!」
とメールが来た。あ、食べちゃったよ・・・。

とりあえず場所を特定してその店に行った。
俺が先について外のベンチでタクトが来るのを待った。
「ヤマトさんですか?」
スマホをいじっている俺の所に近づいてきて声をかけられた。
俺は顔を上げてタクトを見た。

(ハズレかな・・・。)
不謹慎にも俺はそう思ってしまった。なんせめがねを掛けてて正直パッとしない。俺のタイプじゃないな。と残念に思った。
(これは会ってすぐ終わるパターンだな・・・)と思いながら店に入る。

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高2のバイトの悩み事13.
 たかし  - 16/2/24(水) 22:30 -
少し開いた尿道から白い液体の固まりの第1波が健一の顔をめがけて放物線を描き健一の喉元に着地した。

その後、捲り上げたロンTと地肌の境目あたり、ヘソの少し上の左右、陰毛と腹の境目に第2波以降が着地し、最後は剥けきった先端の割れ目から陰茎を垂れるように溢れ落ちた白濁液が、陰茎を摘んだまま動きを止めた俺の右親指と人差し指でせき止められるように止まった。

最高の初めてだったのであろうか、健一は身体中の全ての力が抜けたかの様に背後に座る俺に完全にもたれかかってきた。

時が止まったかのような最高の余韻に浸っている健一の呼吸が整ってきた頃

俺「どうやった??3回目の初めては??」

と、頭を左に向け、やや上に頭をあげた健一に聞く

すると、健一は突然あげた頭を右に向け、俺と頭だけで向かい合う態勢になり俺の唇に重なり合うように唇をつけてきた!!

先程は最接近で離れたが、今、初対面の2つの唇は挨拶代わりのように軽く触れ合っただけで、舌の交わりはもう少し親しくなってからのお楽しみでっと言っているのかようにそっと離れた。

健一「5回目の初めてっす.....
迷惑っすか??中村さん.....」

と健一は、頭をうなだれるように下げ、ぼそっとつぶやいた.....

俺「んん、迷惑じゃないょぉー......
ただ、健一との初めてが多すぎて少し戸惑ってるけどなぁ.....」

と、健一に優しく語りかけ、全てが終わった直後のまま飛び散った粘液を拭き取ることもせずに、(健一の)元に戻りつつあるツートンカラーの包皮を優しく亀頭の先端まで被せてやる.....

健一「よかったっす......」

と、健一は恥ずかしそうにうなだれたままつぶやく.....

俺「何がぁー??」

と、知らないふりで健一に聞くと

健一「全部っすよ!!!!!!5つ全部っ!!!!!!」

と、突然元気にしゃべり足を曲げ立ち上がろうとする!!

俺「健一っ!!待て待て!!待てって!!まだほら!!拭いてないやろっ!!」

と、慌てて健一の両肩を押さえつけるように健一を俺の両手で掴む。

健一「あっ!!気持ちよすぎて忘れてたっす!!
うわっ!!ヤッベー.....」

と、上半身を動かした為にヘソの上辺りまで落ちてきたロンTを慌てて捲り上げる。

そして、健一は

健一「あー.....、最悪っす.....
ついちゃいましたよぉー.....
ほらっ.....」

と、背後でまだ健一を挟むように座ったまま健一を押さえつけている俺に自らの白濁液が付着したロンTの端を見せてくる。

俺「汚ったないなぁ(笑)いっぱい付いてるがな(笑)
どうするんやぁ??
健一、替えがあるんやったら脱いでしまえや!!」

と、俺は背後から笑いながら健一に勧める。

健一「そうっすよねぇ、まだ着替えもあるし....」

と言いながら、上半身をはだけていた浴衣から両腕を抜きロンTを脱ぐと

健一「どうせ汚れてるし.....」

と、ロンTで自らの身体に撒き散らかした白濁液をティッシュ代わりにして上半身から拭き取っていき、最後に自らの亀頭を覆う薄茶色の包皮を器用に左指で剥き尿道の中に残り物が無いか根元から絞り出すようにして亀頭にロンTを押し当てるようにして拭き取り、今度は左指で包皮を亀頭に被せて最後に先端でシワシワになっている包皮をロンTで拭った。

その一連の作業を背後から覗き込むように見ていた俺に頭を向けた健一は

健一「いつまで見てんすか!!
で、中村さんこれどうするんすかぁ??」

と、トランクスにしまうのを忘れて少し小さくなった俺の皮被りを右指でクリクリと摘んできた。

俺「おっ!!おい!!まだ待ってくれ!!
2度目が終わったら好きにしていいから。
なっ!!」

と、健一の右手をつかんで制止する。

健一「マジっすよね!!!!
やっぱ、俺ばっかでズルいっす!!
マジ、絶対っすよ!!!!」

と、真剣な口調で迫ってくる。

健一の懇願は、俺にとって最高の言葉のはずなのになぜか俺は気乗りがしない。

おそらく、今まで一度も味わった事がなかった触られ逝かされる事への羞恥心があるからだろう.....

それと、健一にかかり始めた疑惑を俺が信じたくなかったからだろう.....

と、とても複雑な俺だった。

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Re(1):高2のバイトの悩み事12.
 ヤマ  - 16/2/24(水) 18:48 -
想像するだけで分身が元気になって来た〜
たまらんよ!!

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高2のバイトの悩み事12.
 たかし  - 16/2/24(水) 6:02 -
そんな俺の包皮を健一はクリクリつまみながら

健一「俺もションベンして臭いかもっす。
けど中村さん触ってるっしょ!!
で、【も】って何すか??
俺ばっか秘密明かして、中村さんズルいっすよ.....
わっ!!(笑)中村さんのこれもヌルヌルっすよ。」

と、俺が健一にしたように俺のヌルヌルを絞り出す......

その時、俺の脳裏にさっき【隠すことがほぼ無い】と言った、健一の言葉が蘇る。

俺は、咄嗟に健一に【お前もか】と言ってしまったが、それよりも前に健一が【ほぼ無い】と言ったのは俺にまだ何かを隠しているという事で.....

ノンケのはずの健一が俺のチンポを触る??悪ふざけ??お前も、の【も】をしっかりと認識して聞き返している??おればっか秘密明かして??まさか??どこからどう見ても.....??でも俺の見た目も......

瞬時に色々な事が俺の頭の中を駆け巡ったが、俺は、まず健一を喜ばせる事に集中しようと

俺「健一、な、今は俺の事はいいからこっちに集中しようや!!」

と、薄茶色を扱き始める.....

健一「ダメっすよっ!!中村さんもっす!!」

と、健一は俺に負けじと俺の黒ずみを絶妙の力加減で本格的に扱きだし、瞬く間にそれを完全体に育てあげた。

右手の指で皮を剥き、被せ、俺のツボを完璧についてくる健一。

健一と俺の扱き合いがしばらく続く.....

しかし、出来上がりの差は歴然で、すぐに健一に終わりが訪れる.....

健一の陰茎が、俺の右手が覚えているゆうじの終わりの硬さと一緒になったところで、俺は薄茶色から軽く右手を離す......

それは、俺を扱く健一の右手のスピードが落ち力が弱まる事でも判った。

俺「ほらっ、俺の事はええから.....」

と、健一を納得させようとするが、健一は頭を横に振る.....

俺が手を止めている間も、健一はゆっくりと俺のツボを刺激してくるので俺にも快感の波が徐々に押し寄せてくる......

俺「4回目の初めては、後で健一が好きにすればええから、今は健一の3回目を優先させようや.....
なっ!!健一。」

と、俺は何度目かの説得を健一にする。

健一「マジ、後で4回目の初めて、させて下さいよ中村さん。
約束っすよ!!」

と健一は頭を右に向け、懇願するように俺の目をみて言う。

ゆうじに扱かれた時は、俺が上手くゆうじを誘導して扱かしたが、健一は自らの意思で俺を扱こうとしている.....

その違いが解る俺に、ゆうじの時にはなかった恥ずかしさが芽生えてきていた。

そんな俺の説得にようやく応じた健一は、全てを俺に委(ゆだ)ねるように背後の俺にもたれかかってきた。

俺「健一の3回目の初めては、自分のタイミングで決めな。
すぐでも、もう少し後でも.....
それまでは、ヤバくなったら俺に教えるんやぞ」

と、毎度の口調で健一の耳元でささやく

健一が軽くうなずくのがプレイの再開の合図となり、俺は薄茶色をゆっくり弱く薄茶色1色からツートンにツートンから1色へと扱き始めた。

それが、やがて速く強くに変化すると健一の息遣いが速く短くなるのが健一の背中から、もたれかかった俺の胸に伝わり、指で扱く薄茶色はまるで筋肉に力を入れるかのようにギュッと力強く硬さを増す。

だらんと投げ出した両足も太腿の筋肉が引き締まりピンと伸びきった時、健一の右手が扱いている俺の右手を軽く叩く.....

その合図で俺は右手を握ったまま動きを止める....

健一を包みこんだ俺の掌に健一の陰茎を通る血管の血流がドクドクと伝わるのが判る。

緊張していた健一の身体の力が抜けるのを待ち、俺は再び薄茶色を喜ばし始めた。

徐々に刺激を強くしながら

俺「これって寸止めって言うんやけど、知ってるか??」

と、健一に聞く。

すると、健一は無言で頷く。

俺「なんや、知ってたんか
独りでする時もするんか??」

と、健一に聞くと

健一は再び無言で頷く....

俺「気持ちいいやろー。でも次のやつ(オナホール)はもっと気持ちいいぞぉー」

と俺が言い終えると同時に健一が俺の右手をタップした。

どうやら俺に身を委(ゆだ)ねている健一は、頭を少し上げ天井を見つめるような態勢でテレビ画面のプレイはたまにしか見ていないようだ。

俺「まだ続けるかぁ??」

と、健一にささやくと

健一「あと、ちょっとだけ」

と、健一は頭を右に向け俺と視線をあわせるようにして答える。

俺「次もあっ(ある)から、じゃあ、あと2回な!!」

と、回数を区切って健一に言う....

健一は、また無言でうなずくと俺はラスト2回の寸止めを開始した。

すると、ほんの30秒程で健一がタップをする。

俺「今度がラストな....
最高の初めてを味わせてやるからなぁ.....」

と健一に言うと、健一は無反応のまま自由になっている自らの両手で上半身を隠すロンTを胸の乳首の下くらいまでめくりあげ、一層身体を俺に預け自らのチンポが俺によって刺激される一部始終を見届けるかのように頭を下げた。

俺は、今までほぼ遊ばせていた左手で陰嚢を包み込み、優しく手の中で2つのボールをもみほぐしながら右指で陰茎の剥き被せを強く速くしていった。

健一の赤い亀頭が、尿道からとめどなく溢れる潤滑液で濡らされ包皮がその上を往復する度に ネチャ、ネチョ、ヌチョ といやらしい音を立てる.....

往復する回数が増え速度が上がるにつれ亀頭の表面が白く泡立ってくる.....

健一「アー、アッ!!ハアー、ッ!!アーーー」

俺にもたれかかる健一が今まで堪えていたであろう喘ぎ声を我慢出来ずに遂にもらし始めた。

その声が1回目の終演であり3回目の初めての始まりを告げた。

俺にもたれかかる、健一の右手は俺の右太腿を痛いくらいに握りしめ、左手はたえず陰嚢を弄んでいる俺の左手の作業を邪魔せぬように二の腕を掴む......

俺の股の間の健一の腰は尻に力が入る事で少し突き上がりその分背中がおれの胸を圧迫してくる......

突き上がった分だけ、両足もかかとで支えるように一直線に浮き上がり内股を閉じ何かを締め付けるように両太腿の筋肉が隆起する。

指で巧みに摘み、力強く剥き被せを繰り返えされた薄茶色がゆうじの時のように鋼鉄の硬さになり赤黒く張りつめた亀頭が剥き出しになった瞬間

健一「ヤバイっす!!あーヤバイっす!!ヤッ!!バッ!!ィ.....」

と言いながらついに3回目の初めてが始まった!!

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Re(1):高2のバイトの悩み事11.
 coyzm  - 16/2/23(火) 23:56 -
最高です。
続き待ってます!!

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Re(1):高2のバイトの悩み事11.
 hawk  - 16/2/23(火) 23:20 -
毎日楽しみにしてます&#8252;

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