Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_2_1 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Mobile/13D15 YJApp-IO... @p4248-ipngn100105kouchi.kochi.ocn.ne.jp>
これほんとに実話ですか?
ガチの話だと結構やばいですねw
俺も拉致監禁されてみたい欲望あるので、読んだだけで興奮しましたw
ちなみに拉致される感じはどんな感じでされたんですか?
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_2_1 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13... @p679180-ipngn8401hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp>
通行人美佳さん:
>はじめまして。既婚者です。この掲示板見ていたらなんか興奮してきちゃいました。旦那とはセックスレスでここ最近は欲求不満ばかり。。そのせいかアブノーマルな方にも関心が出てきちゃって・・・。このジーンズでエッチとかならまずは安心かなと、だれか欲求不満妻を満足させてくれませんか?慣れてきたらいろいろと辱められたいです。。
ここは募集をかける所じゃないんやけど?
第一ゲイサイトに女性は
募集かけても無駄に決まってるの
分からないかなぁ?
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.3; ja-jp; ISW13F Build/V77R60B) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 ... @KD182249242014.au-net.ne.jp>
俺は、潮時かと思い
俺「あぁ、知ってるから健一に聞いたんやけどなっ!!」
と、健一の目を見て言う。
健一「じゃあ、一緒っすね!!
俺も中村さんも!!」
と、健一は表情を緩(ゆる)ませて俺を見つめた。
俺「そっかぁ.......
健一も芸人(ゲイにん)さんなんやな
俺、健一は芸能人(ゲイNOじん)やとずっと思ってたわ(笑)」
と、つまらないダジャレが咄嗟に口から出る。
続けて
俺「なら、もう俺も遠慮は、せぇへん(しない)からなぁ(笑)
でもな、健一、今日は上も下も挿れるのは無しやぞ!!
それから舌も入れるの無しやからな!!」
と、俺は健一に最初は笑みを見せて後半は真顔で言った。
健一「何でですか??
俺、中村さんなら何でもオッケーっすよ(笑)!!」
と、言う健一に
俺「んー......
何でやろうかなぁ.....
上手く言えんけど、一度に全部じゃなく少しずつ段階を踏んでいきたいっつうか......
とにかく健一を大切にしたいんや!!!!!
わからんかなぁ.......
健一がノンケなら、今日一夜限りのおふざけのつもりやったけど、健一の事が色々判ってきたらこれからも続けてっつうか.........
あー、とにかくそういう事やっ!!!!!!
今後..........またなっ!!!!」
と、俺は健一に俺の気持ちを一気に捲(まく)したてる。
そんな俺に刺激されたのか
健一「俺、スー銭行っても気になるんは同いかちょっと下の奴で、歳上には興味なかったんす.......今まで.......
マジ、歳上は無理やったんすよ.......
だから最初は中村さんもフツーに面白い兄貴くらいにしか思ってなかったんす。
でも、パチ屋行ったりドライブ行ったりメシ行ったりしてたら中村さん優しいし、だんだん..........
だからここ誘われた時はメッチャ嬉しくてすぐ親説得して........
でも、俺アレ小っちゃいから自信なくて........
ここ来たら風呂も入るやろうから、そん時中村さんの見れるだけでもいいやって思ってたっす..........
けど、一緒に入ったら俺もいつか絶対........
で、中村さんが俺の見た反応っていうか態度であきらめようって決めてたんす......
でも、中村さん優しいから.......
俺の触ってくるから........
其処(そこ)でリモコン取って誘ったのも中村さんのシコるとこ見れたらそれだけでいいなって.......
でも、一緒でよかったっす!!!!
ごめんなさい........
キモいっすよね俺.......」
と、健一も心中を一気に捲したてた。
俺「なんで健一がキモいねん!!!!
キモかったらこんな事せぇへんよ.......
健一こそ、俺の事大丈夫なんかぁ????
歳上やし.......」
と、健一に聞く
健一「くどいっすよ!!!!
大丈夫っすよ中村さん!!!!」
と言うと、健一は両耳を挟まれたまま目を閉じ俺に顔を近付けてきた。
『これからもよろしく』と言うかのような軽い唇の触れ合いの後、健一はパッと目を開け
健一「約束は守るっすから、早く2回目しましょうよ!!!!
死ぬほど気持ちいいんすよねっ!!」
と、いつもの明るい健一に戻る。
俺はそんな健一の顔から手を離し健一を反転させて背後から両脇に腕を差し込み胸の辺りで両手を合わしグッと力強く抱きしめ、俺は健一の耳元で
俺「じゃあ始めるけど、先ずは脱がして欲しいんやったよなぁ??
でもその前にっ、ここってどうや??初めてかぁ????」
と、俺が手を合わせたすぐ側にある2つの薄いピンクの直径2ミリほどのしこりを両人差し指の腹でコリコリと押してやる......
健一は、鼻から フンッ と息を漏らし
健一「くすぐったいっすけど、何か気持ちいいっす......」
と、感想を漏らす。
しばらくしこりを刺激し続けると、わずかに俺の指に硬さを感じ取れるようになってきた。
俺は、それを確認すると左指はそのままにして右指全てを使って薄っすら割れた腹筋を撫でながら下に滑らせグレーのブリーフの上から硬く布を押し上げた天辺(てっぺん)を掌で撫でながらゴリゴリと圧迫してやる。
健一「ん、ん、ん、いいっす........」
と背後の俺に倒れかかるように身体をあずけてくる健一
しばらくすると、ブリーフの上から刺激された際に、中の陰茎の包皮が少し捲れ先端が直接布に当たりだしたのか
健一「ちょっと先が痛いっす......」
と、少し腰を引き俺の掌から逃げようとする。
その言葉に、俺はブリーフを押し上げゴムと腹の間に少し開いた隙間から右手の指を潜り込ませ陰毛の茂みの感触を指で痒(かゆ)みをかくようにカリカリと楽しみ、その後、陰茎を右手の掌でギュッと包み込み硬さを確かめた後筒状にした手の親指と人差し指にやや力を込め3回ほど上下に往復させた。
その作業と同時に左手は胸の硬さを増した米粒よりやや小さい、薄いピンク色を左指の爪先でカリカリと優しく描いてやる.....
健一「ハァー.....ァッ、気持ちいいっす......」
と、健一は声を漏らす
やがて、健一のブリーフの中の俺の人差し指を健一の内部から再び溢れ始めた粘液が濡らしだす.......
健一は、それをわかっているようで
健一「もう、替えのパンツ無いから.......」
と、気持ち良さに耐えながら俺に訴える。
俺「じゃあ、どうする??
どうしてほしい健一??」
と、健一に意地悪く聞く。
すると、健一は頭だけ斜め後ろを向き
健一「早く脱がせてほしいっす........」
と、艶のある声で俺に訴えてきた。
俺「パンツ汚したらアカンもんな!!
わかったよ!!!!」
と健一に言うと、俺はゆうじにした様にブリーフの前開きから器用に陰茎だけを露出させ外気に晒させた。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126241021086.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12D50... @27-143-45-29.rev.home.ne.jp>
ヤバいっww
エロモード突入ですね〜!
続き楽しみにしてます!!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B... @KD182251241004.au-net.ne.jp>
ゆき
- 16/3/1(火) 22:11 -
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.4.2; ja-jp; SonySO-02F Build/14.3.B.0.362) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Ver... @s847084.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
やっぱり健一くんも、こっちなんですかね!笑
続きが楽しみです!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_2 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13C7... @h101-111-249-097.catv02.itscom.jp>
部屋に戻ると俺は浴衣を着て、時間を確認する。
部屋の時計は22時前を示していた。
俺は、膨れっ面で遅れて部屋に戻った健一に
俺「ちょっとフロント行ってくるわ
すぐ戻るから健一はそれ(無修正)でも見ときな!!」
と言うと部屋を出た。
フロントに行くと事務所にいる兄貴を呼んでもらい、人目につかない場所で例の物を頼み、用意してもらうとそれを入れた手提げ袋を持ち部屋に戻った。
部屋に戻ると、冷蔵庫から出した缶コーラを飲みながら全裸で突っ立ったまま無修正を見ていた健一が俺の手提げ袋を見つけ
健一「何すか、それ、またエロいのっすか!?(笑)」
と、俺に聞いてくる。
俺「まぁ.....エロくはないけど、関係はあるかもな(笑)」
と、含み笑いをしながら手提げ袋の中身を出した。
それは、旅館の備品で、おねしょ をする可能性のある子供が泊まった時に布団とシーツの間に敷く防水シートのような物だった。
健一「そのビニールのやつどうするんすかぁ??」
と、聞いてくる健一に
俺「それ(ローション)使ってこぼれたらシーツとか汚れるやろ。
それを予防するために使うの!!
さてと、2回目はどこで気持ちよくなんの??
ここでこれ(無修正)見ながらかぁ??
それともベッドでかぁ??」
と、健一に聞く
健一「んー.......」
と、しばらく黙った後
健一「俺、ホンマは中村さんにしてもらえるならどこでもいいし、何も要らないっす!!!!!」
と、何かを吹っ切った様に ハッキリ と聞き取れる声で俺に言った。
俺「そんじゃあ、今度はベッドですっか!?
用意が有っからもうちょっと辛抱な!!」
と、良く言いました と言わんばかりに健一の頭を微笑みながら優しく撫でてやる。
そして、俺は寝室にシートを持って行き、2つあるうちの1つのベッドカバーをめくり、ベッドシーツの上にシートを広げ
俺「オッケー、用意できたぞー!!
けんいちぃー、アレとアレ持ってこっち来な!!
あっ、ついでにコンドームも!!」
と、俺は健一を寝室に呼んだ。
健一「これとこれでいいんすかぁ??
と、これ何に使うんすか??」
と、言いながら健一は(何故か)浴衣を着てブリーフを履き寝室に来て銀色の包みを見せる。
俺「まぁ、それも使えたらと思って念の為になっ(笑)
てか、なんで浴衣着てパンツ履いてんねん(笑)
どーせ、すぐ脱ぐのに(笑)」
と、俺は立ちつくす健一の格好を見て笑う
健一「えっ??ケツやるんすかぁ??まぁ、中村さんならいいっすけど.......」
と、健一はつぶやき、続けざまに
健一「(浴衣着たのは)中村さんに最初っからやって欲しいんすよ.......
これ(ブリーフ)脱がしてもらうとこからっ!!!!!」
と、もう恥じらいという言葉を忘れたかのように健一は先程から自分の気持ちを ハッキリ と口に出し始めている。
くどいが、今日15時頃までは俺に見せる事さえ拒んでいた健一が、ほんの5時間の間で俺にブリーフを脱がして欲しいとまで言い出している。
そんな健一の潔さ、いや、開き直りに俺は圧倒されつつ
俺「明かりはどうする??
暗くした方がええ(いい)か??」
と、健一に聞く
健一「どっちでもいいっすよ!!
でも、明るい方がいいかも!!
中村さんの見やすいし(笑)」
と、健一は俺が恥じらいを感じるような事を平気で言う
俺「じゃあ、ちょっとだけ暗くするな」
と、俺はベッド横の摘みを回して少し照明を落とした。
健一「これ、ここでいいっすかぁ??」
と、健一は筒とローションと銀色をベッドの端に置く。
俺「さてと、始めますか。健一くん。
ほら、そこへ座りな!!」
と、健一をベッドに座るように言うと
健一「違いますよ。中村さん!!
まずわぁ、このままこうっすよ!!!!」
と、健一は立ったまま俺に正面から抱きついてきた!!
そんな健一を、とりあえず(その時の偽りのない俺の感情)俺は受け止め、額がつきそうな距離で健一の両耳を両手で挟むように持ち
俺「さっきから突然どうした健一。
健一ってそんなキャラやったっけ??
今の俺、ショージキ 戸惑ってるんやぞ!!」
と、真顔で健一に言う
続けて
俺「健一、ノンケって言葉知ってるかぁ....??」
と、俺は健一にさぐりを入れてみる。
すると、健一は無言で俺から目を外らし、はぐらかすそうとする.....
俺「こいつっ」
と、俺は健一を挟む手に少し力を入れた。
すると、
健一「中村さんは知ってるんすか、ノンケって??」
と、健一が逆襲してきた!!
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126241021086.bbtec.net>
初めて投稿します。
僕は高校3年のスリム寄りスリ筋です。←書き方合ってるかな?プロフは内緒(*^^*)
あんまりエロくありませんが体験したことがあるので、投稿してみます!
通学で朝の通勤快速の先頭から2両目に乗った(O宮から笑)時に、満員でギュウギュウで押された時にお尻に何かを押し付けられている気がしたからサラッと確認したら、サラリーマンが僕のお尻に自分のチンコを押し付けてきました。
試しにお尻を動かしてみたら相手も少し動いた気がします。
僕は途中の駅で降りてしまったので、その後は分かりませんが、今でも最強線は盛り上がってるんですかね(^_^;)
またやられてみたいとちょっと思いました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_1 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13B1... @s635135.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
ツリーも新しくして有難う!!
続き気になります!!
健一君も何かこっちの人の様ですね
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank220029037254.bbtec.net>
俺は臭い匂いフェチ。毎日のように使う繁華街の大通りに以前から気になってた居酒屋のキャッチの幼顔のヤンチャ系兄ちゃんが居ます。その兄ちゃんは身長160位で色黒でタトゥーも入っていてまさにヤンチャ系。けど小柄と童顔でとても可愛いいんです。
ある日、兄ちゃんが良く居る大通りの一本裏の人通りが少ない通りで俺がタバコを吸っているとその兄ちゃんがキャッチの合間に近くに来たと思ったらビルとビルとの間になんと立ち小便を始めました!兄ちゃんが居なくなると俺はそこを見ました。ちょうど砂利の所でしたので小便は流れる事なく少ない水溜まりのように留まっていました。臭い匂いフェチの俺はパンツや小便の匂いも大好き。周りに誰も居ないのを確認し俺はポケットティッシュを取り出し、そこの小便溜まりティッシュを当て小便を吸いとりビニールに入れてどんな匂いか楽しみに持ち帰りました。翌日そのティッシュを見ると残念ながら黄色くもなっておらず、これは匂いはしないかなと?思いながらティッシュに鼻を付けて匂いを吸うと、、、
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.2; SO-02G Build/23.1.B.1.197) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/39.0.2171.... @s663187.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
多くの方々のコメントありがとうございます。
部屋の露天風呂での事を書く前に、ゆうじとの事を書くつもりでしたが、健一との旅行での出来事を一気に書き終える事にしました。
どれだけの方の支持があるのかよく分かりませんが最後までお付き合い頂ければ幸いです。
あと、出来事の流れや印象に残っている言動は当時のままで書いていますが、会話の一言一句まで正確に書いているわけでは無いのでその点のご理解をよろしくお願いします。
では、【高2のバイトの悩み事17.】から続きます。
脱衣所で俺が身体を拭こうとバスタオルを取ると
健一「中村さん拭きあいしましょうよ、ねっ!!」
と、健一は俺のバスタオルを掴む。
俺「健一、また何か企んでるな(笑)」
と、猜疑(さいぎ)心たっぷりで健一に聞く。
健一「何もないっすよ(笑)
先ず中村さんからっすよ!!
はい、後ろ向いて下さい!!」
と、俺は健一に子供扱いされるかのようにされ後ろを向かされる......
健一は真面目に??(笑)俺のうなじから背中、尻から両足へとバスタオルを滑らせる......
健一「はい、今度はこっちっすよ!!」
と、健一は俺を前向かせ両腕から胸、腹と拭き、俺の前で両膝を床につけ、まだ硬度を保ったままの黒ずみを
健一「やっぱ、すごいっすね......」
と、俺を見上げた後、軽く拭くと最後に両足を拭きバスタオルを床に無造作に置いた。
そんな、意外にも真面目な健一に俺の警戒心が薄れたのがいけなかった。
俺「サンキュ!!じゃあ、今度は健一なっ!!」
と、俺の右下の床に置かれた健一のバスタオルを取ろうと上半身を下げた瞬間、俺の前でひざまずいた健一が舌で ペロッ と俺の黒ずみの先端を舐めたのだ!!
ほんの1秒も無かったと思うが、健一の舌の湿り気を俺の先端が感じ取ったのは確かで
俺「こらっ!!!!!健一!!!!!俺でも我慢.....
いや、何してんねん!!!!!
ったく.......」
と、思わず本音が出そうなのを堪(こら)えて、ひざまずく健一の頭を小突く。
しかし、俺がポロっと漏らした言葉を健一はしっかりと聞いていたようで
健一「あー、中村さん!!我慢ってなんすかぁ?????
今、我慢って言ってましたよねぇー、我慢って!!!!」
と、下から俺を見上げて健一がニヤつく。
俺は、そんな健一の態度を無視して
俺「え????そんな事言ったっけ?????
さぁさぁ、ほら!!健一!!拭いてやるから背中向けな!!」
と、ひざまずく健一の右手を掴み、引き上げるようにして立たせて後ろを向かせる。
俺が健一の背中にバスタオルをあてて拭こうとすると、健一は頭を振り返らして
健一「中村さん、怪しいなぁ.....何なんすか我慢って??(笑)」
と、執拗(しつよう)に俺の失言をついてくる.......
俺「だから、何でもないって!!!!!
健一はおとなしく前向いときな!!!!」
と、少しきつめの口調で健一を威嚇して、俺は健一の身体を拭き続ける.....
前を向いた健一の口から
健一「俺やって我慢してるんすよ.......」
と、つぶやくような本音??が背中越しに俺の耳に入ってきた。
俺は、そんな声を無視して
俺「ほら、今度は前!!」
と、健一を前に向かせ上半身からバスタオルをあてていく......
俺は、健一のようにひざまずく事はせず、立ったまま(床らの角度70度ほどの)勃ったままの薄茶色を拭き両足を拭いてやった。
だが、
健一「もっとちゃんと拭いて下さいよぉ、ここ!!」
と、腰を振っておねだりする健一。
俺「分かった、分かった!!拭いてやるから!!」
と、薄茶色を掴み、先端まで被っている包皮を剥いてむきだしの赤い亀頭をバスタオルで直接拭いてやった(笑)
健一「ちょっ!!!!痛っ!!!!!イッテェー.....!!!!
何するんすかもう!!!!!」
と、バスタオルから腰を引っ込める健一に
俺「健一が拭けつったから、拭いただけやがな(笑)」
と健一に、したり顔で言ってやる。
健一「どこまで意地悪なんすかっ、中村さんって、もう!!!!」
と言う健一を置き去りにして
俺「ガマン、ガマンっと(笑)!!!!」
と、わざと大きめの声で背後の健一に聞こえるように言いながら俺は部屋に向かった。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126241021086.bbtec.net>
二瓶美佳
- 16/2/29(月) 13:45 -
はじめまして。既婚者です。この掲示板見ていたらなんか興奮してきちゃいました。旦那とはセックスレスでここ最近は欲求不満ばかり。。そのせいかアブノーマルな方にも関心が出てきちゃって・・・。このジーンズでエッチとかならまずは安心かなと、だれか欲求不満妻を満足させてくれませんか?慣れてきたらいろいろと辱められたいです。。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @px02-r2.nc.tohoku-gakuin.ac.jp>
※次からタイトルを変更させて頂きます。
俺のそんな態度に健一は頭を左横に向け
健一「じゃあ、中村さんがマジで反省してるんならあれのちゃんとした使い方教えて下さいよぉー
でも、ホンマは中村さんがあれ使って俺にして欲しいんすけどね......
それと、その前に....
と言うと、健一は2度目の唇の触れ合いを俺に迫ってきた。
俺は、それを拒む事なく受け入れる......
1度目と違い、2度目のそれは、密着する圧力が強くなり健一の唇の柔らかさがハッキリと認識できるほどだった。
俺「お前なぁ、俺の大事な唇を1回ならまだええけど、2回もっ!!
まぁ、健一やから許すけどなっ!!(笑)
よっし!!健一が望むなら俺がやってやるよ!!
その代わり途中でギブはなしやぞおー(笑)
と、健一の首に右腕を巻き付けるようにして俺の顔間近まで(健一の)顔を引き寄せ含み笑いをして言ってやる。
そのままの状態で、
健一「いいっすよぉ、中村さんの好きにして.....」
と、健一は小声でニッコリと笑う。
ふと、俺は健一の薄茶色の皮被りに視線を落とすとこれから始まる事を期待しているのか手を触れてもいないのに徐々に体積を増していく.....
先端を覆う包皮が、体積を増すにつれ徐々に捲れていき、中から赤い亀頭が少しだけ顔を出した。
そんな折、(部屋付きの露天に入りもう20分ほどになるだろうか)そろそろ健一も俺も同じことを感じ始めていた。
露天風呂とはいえ転落防止の為に側面はガラスで覆われているが、換気の為か床から1.5メートルくらいの高さまでしかなくそこから上部は外気が吹きさらしで真冬の冷たい空気が2人の上半身を包み込んでくる.....
湯船に浸かるのには丁度良いが、10分も今の状態でいると身体が冷えて寒くなってきたのだ。
俺「やっぱここじゃ寒いっかな!?」
と、健一から腕をはなして聞く
健一「そうっすよねぇ、俺も思ってたっす!1」
と、健一も俺に同調する。
俺「んー、ちょっと後始末が大変やけど、健一、1回湯船であったまってから続きは部屋ですっか!?」
と、言うと俺は湯船に浸かった。
健一「そうっすね俺も!!」
と、湯船に浸かろうとする健一に
俺「おいおい!!お前は先にそれ洗い流してからや!!」
と、俺が言うよりも早く健一は下半身を温泉に浸けてしまった。
俺「あーあ......チンポエキスの次はローションかぁ......
やりたい放題やなぁ、ったく (笑)」
と、呆れる俺に
健一「いいじゃないっすかぁー(笑)
どーせ(湯が)流れっぱなしだし!!
それと、俺だけじゃなくて中村さんのも混ざってるっすよ!!」
と、健一は肩を並べて入る俺に笑いながら言う.....
俺「じゃあ、コレがデカくなる効能があるかもよ(笑)
と、健一の薄茶色の先端を摘んでやる。
健一「あー、中村さん勝手に触ったらダメっすよ!!
なら、俺も!!」
と、それが当たり前のように健一も俺の黒ずみを同じように摘んでくる.....
身体は向い合わせず、2人ともガラス越しに見える冬の夜景を見て
健一「スッゲー眺めいいっすよねぇー」
俺「そうやなぁー」
などと言葉を交わしているが、隣合わせて並んで湯船に浸かる俺の右手と健一の左手は湯の中でクロスしてお互いの皮被りを摘んでクリクリ亀頭を刺激したりその根元の下にダランと垂れ下がる袋をサワサワと掌で転がしたりして遊んでいる......
ゆうじもそうだったが、健一もモノの大小に違いがあるが俺と構造は同じようなものなので刺激のポイントを知り尽くしているかのように俺のツボを刺激してくる....
その上、ゆうじには足りなかった力加減までもが俺にどんぴしゃりで(ツボを刺激する)時間と速さが違うぐらいで、まるで自分でオナニーをしているかのような錯覚さえ覚える。
しばらくすると、会話が途絶え、俺も健一もお互いの陰茎を刺激しあいだした!!
包皮で覆われた亀頭を摘むだけだったお互いの指が、陰茎が体積を増すにつれ包皮の剥き被せに移行する.....
俺が剥き被せのスピードをあげると、健一も負けじとスピードをあげる.....
ほんの数分で2人の色違いは完全に勃起した。
俺「こらっ!!健一!!上手すぎるぞっ(笑)
と、顔を健一に向け笑うと
健一「中村さんには敵(かな)わないっすよ!!」
と、健一も俺に顔を向けニコッと笑う
部屋では、健一と出来上がりに差があり俺は何とか耐えたが、今度はハンデ差が無い.....
ここで、これ以上続けると俺がヤバくなりそうなので
俺「健一、あったまったし、続きは部屋でなっ!!」
と、俺は、健一から手を離し湯船から腰を上げようとするが、
健一「中村さぁん、ここで出しちゃいましょうよぉ」
と、俺の黒ずみを握ったまま離そうとしない.....
俺「俺は健一の2回目が終わったら健一の好きにさせてやるから!!ささっ!!手ぇ離して!!
なっ!!
部屋戻ろうや!!」
と、健一を説得する
健一「マジっすよ!!
嘘は無しっすよ!!」
と、健一は渋々黒ずみから手を離す.....
俺「さぁ、あがるぞ!!」
と、隣の健一の背中に右手をまわし抱き抱えるように立たし、2人とも体積を増した薄茶色と黒ずみを隠す事もせず、俺はピンクとヌルヌルを持ち露天風呂を後にした。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126241021086.bbtec.net>
こないだcoolで知り合った人とのことを書きます!!
俺は173 60 20大学生。
相手 170 61 29リーマン。Kさん。
深夜にここで会ってキスしたり、舐め合いできる人を募集したら、Kさんからメール来て、話してた!
でも話してるうちにKさん仕事行く時間になって、その日は会えなかった、、、
そのあともメールしてて、ラインを交換した
んで、仕事終わったKさんが会社から帰る途中で、車で会いに来てくれた
俺は入れたり入れられたりしたことなかったから、軽い内容の募集しかしたことなかった
でもKさんと話してて、この人とならしたいって思ってたから会えて嬉しかった。
車に乗ってちょっとドライブしながら話してた
そしたら人通り少なそうな路地で、Kさんが車止めてキスしてきた。俺もしたかったから、興奮して舌からめまくりのキスをずっとしてた
もう俺のもKさんのもギンギンで、まずは俺から舐めた
大きくてしてることに興奮してた。10分くらい舐めつづけて、口に出したのを全部飲んだ
次にKさんがしてくれて、恥ずかしいことに俺は5分くらいで出してしまった(笑)
気持ちよかった
そのあと本番なしって言ってた俺に、kさんが、どーしてもだめ?って聞いてきたから、Kさんならいいよって言って、一人暮らしの俺の家にいって、初めて男の人に入れた。
すげーよくてそのあとKさんと別の日に3回会って、セックスした
今度初めて入れてくれるらしい
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; SBM302SH Build/S0020) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 ... @om126237051212.9.openmobile.ne.jp>
moa
- 16/2/27(土) 17:36 -
最近、フェラをしている夢を見た。
女にしか興味がなかった俺は寝起きは最悪だったけど、、
夢の中ではめっちゃ興奮してたのは覚えてる。
夢を思い出すと勃起してて、、そこからフェラしたい願望が芽生えた。
ゲイ動画を見てみたら、ますます興奮して、、、
10人くらいに囲まれて顔全体精子まみれになりたいって本気で思うようになっちゃった、、
まぁ人数多ければ多いほど興奮しそうだけどw
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; MALNJS; rv:11.0) like Gecko @softbank126126215085.bbtec.net>
続きが楽しみです!
健一くんの行動とか言動が気になります!!笑
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_2 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13C7... @h101-111-249-097.catv02.itscom.jp>
嘘「ちゃ(ちが)う、ちゃ(ちが)う!!それは健一の使い方が悪いだけやがな(笑)
健一も俺もコーフンしたら何か出てくるやろ。チンポから(笑)
それと一緒で女もコーフンしたらお●●が俺らみたいにヌルヌルになるんやぞ(笑)
ビデオでそんなとこ見た事ないか??」
と、健一に笑いながら聞く
健一「俺、あんまお●●の映ったシーン好きじゃないからよく分からないっす.....」
と、小さな声で健一本音??をもらす。
俺「そうか、それならしゃーないけど」
と、敢えてそれ以上突っ込まずに
俺「ほらそれ取ってみな!!」
と、健一にローションの容器を取らせる。
健一が縁に置いている容器を取ると
俺「そのキャップ回して開けてみな!!」
と、健一に指示して、健一がそれを開けると
俺「それ下向けて、そこ(容器の腹)押したら中身でるから掌に垂らしてみな!!」
と、健一に教える。
健一が言われた通りにすると粘り気の強い液体が タラー と健一の掌に落ちた。
健一「うわっ!!何すかこれ??中村さんのアレと一緒っすね(笑)」
と、健一は右手の掌に落ちた2センチほどの透明の塊を見つめたかと思うとその手を握り、握り拳を作ると指を動かして掌全体に広げてヌチャヌチャになったそれを俺に見せた。
俺「おっ!!さっき健一の握ってた俺の掌と一緒や(笑)」
と、健一を冷やかすと
健一「俺も中村さんの握ってたらこれくらいになったっすよぉ
お互い一緒くらいっすよ(笑)」
と、健一は変な意地をはる。
俺「その手でそれ握ってみな!!」
と、俺は視線で健一の薄茶色を指して健一に言う。
健一は、俺に言われるがままにヌルヌルの右の掌で先端まで包皮で覆われた自らの掌に全て収まるまでに小さくなった陰茎を握った。
健一「こうっすかぁ!?」
俺「おー、そうそう!!
で、1回手ぇ離してみな!!」
と言うと、俺に従う健一....
俺「何かエッチやり終わった後のチンポみたいでエロいなぁ(笑)」
と俺は、間接照明でほのかに明るい空間に浮かびあがるテカテカと光る健一の薄茶色を品評する。
健一「これで入れたらいいんすよね!1
でも....中村さんまた小ちゃくなってるっすよこれ.....」
と、左横の俺に目でアレを催促する。
俺「もう、自分で出来るやろ時間経ったし!!」
と、健一に言うが俺の言葉を無視して俺の目を見つめる......
俺「ハイハイ!!わかりましたよ健一さん。
ったく.....」
と言いながら、健一の薄茶色を右手の掌で包み込むように握り5本の指全部で ニギニギ という感じで力を入れて刺激した。
この方法には俺のある意図があり、先程までは包皮の上から亀頭を摘むようにして刺激を加えていたが、今回は亀頭を包皮で覆わせたままにして、極力亀頭に粘り気を付けないようにする為だった。
健一が望む??俺の刺激によって瞬く間に俺の手の中で硬度を増した陰茎から手を離し
俺「ハイ、どーぞ!!(笑)」
と、健一に言う
健一「中村さんの【まま】でもいいんすけどね.....」
と、健一は独り言のようにつぶやきながら再びピンクの筒を右手で取り硬度を増した自分の物に押し当てて先端を押し込むようにする。
俺の思惑通りにしてくれる健一が、この後おそらく発するであろう言葉が予想どおり俺の耳に入ってきた。
健一「んー.....さっきよりマシっすけど挿(い)れるときにまだ先っちょが痛いっすよぉ......
やっぱ.....、俺にはこれ無理みたいっす......」
と、檜風呂の縁にピンクの筒を無造作に置いた。
健一は、それに興味を全く無くしたようで
健一「あんな筒より、中村さんの手の方が全然マシっすよ!!!!
俺、騙された感じっす......
中村さんが『もっと良い』って言ってたから期待してたんすよ!!!!
そん時は黙ってたっすけど、1回目のヤツ(射精)って今までで一番気持ち良かったんすよ.....
でも、中村さんがあんな事言うから.....
これ使ったら俺気持ちよすぎてどうなるやろうって逆に不安になってたんすよぉ......」
と、一気に自分の気持ちを吐き出す健一
俺は、そんな健一の言動に、健一の戸惑う姿を一種の優越感みたいなものを持って見ていた自分が情けなくなり
右横でつまらなさそうに湯に浸かった両足を伸ばしたり曲げたりしている健一の肩に俺の右手を伸ばし健一と肩を組むようにして
俺「健一.....ゴメン......
俺、お前がつまらなさそうにするのがやっぱ一番辛いわ!!!!
折角健一が勇気出して色々話したり、見せたりしてるのに俺ってなぁ.......
初めて使うのに使い方教えんかったら解らんもなぁ!?
折角のお楽しみの時間を俺は.......」
と、自分の心から出る言葉を頭で整理せずに並べてしゃべってしまった。
※タイトルと体験談の内容が合わなくなってきているので題名を『高2のバイトの隠し事』に変更しようかとも思っています。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126241021086.bbtec.net>
良い感じですね〜。
以前読んだ添乗員のトモ君を思い出します。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @36-2-39-69.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>