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Re(1):高2のバイトの隠し事8.
 りょう  - 16/3/7(月) 22:14 -
めっちゃエロいですね〜!!!
毎日楽しみにしてます!
また書いてください!!

引用なし

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Re(2):あの人と。
 とし  - 16/3/7(月) 20:13 -
ぶっちゃけ僕は、そこまでタイプじゃないっす 笑
普通より若干小さめだったような..。
ただ、フェラするのが大好きだった
記憶がある 笑
会うとヤるの1回じゃなかったから。

引用なし

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高2のバイトの隠し事8.
 たかし  - 16/3/7(月) 17:32 -
健一の両膝はガクンと曲がり、俺が背後から右腕で身体を抱えなければ立っているのが苦しいほどになっている。

俺「寸止めっつうのは、このギリギリ感が最高に気持ちいいタイミングなんやぞぉ健一ぃ。
ギリギリが.......」

と、俺は呼吸を乱す健一に優しく語りかける。

しはらく無言の後

健一「メッチャいいっす.....
でも、独りではここまで我慢出来ないっす.......」

と、健一は少し落ち着きを取り戻して言う。

そんな健一の姿を見た俺は

俺「立ってるのがしんどいやろからここへ座ろっか!!」

と、健一を立たせたままピンクの筒を使う予定だったのを再び変更して、とりあえず俺は健一をその場に座らせる事にした。

健一「そうするっす。
中村さんが巧すぎて気が狂いそうっす.......」

と、健一は俺に頭を振り返らして言いながらその場に座った。

俺も一度タオルで手に付いた、ローションと健一の粘液の混ざり合ったヌルヌルを拭きとり、ピンクの筒とローションとコンドームを手の届くところに置きその場で浴衣を脱ぎ全裸になり、浴衣をベッドの上に放り投げ、部屋での1回目と同じように健一の背後に座った。

そして、俺は健一の両脇から両手を胸にまわし

俺「ここも気持ち良くなったら勃ってくるの知ってたかぁ.....」

と、薄ピンクの小さなしこりを再び刺激してやる。

健一は上半身を捩(よじ)らせて

健一「あー、やっぱくすぐったいっす!!
けど、ウッ!!そこいいっす!!」

と、硬くなり始めた乳首を俺が少し強めに親指と人さし指で摘み、指先でネジネジと動かすと、健一は素直に感想を言葉にする。

俺「健一、見てみな!!ほら!!コリコリしてるぞ!!」

と、健一の耳元で俺はささやく

健一「恥ずいっす........」

と、俺の指示に従わずつぶやく健一.......

俺「これからもっとここ気持ち良くしてやっけど、それより.......」

と、俺は健一から手を離し、刺激を催促するかのようにビクンと揺れたツートンカラーを左手で握り、右手でローションの入った容器を取ると、その容器から粘液を健一の赤い先端に補充して、陰茎全体に塗り広げてピンクの筒を受け入れる用意を整えた。

そして

俺「さてと、健一さんお待ちかねのコレ使わせていただきますが覚悟はよろしいかな??(笑)」

と、俺は右手を容器からピンクの筒に持ち変え健一の目の前で見せつけた!!

健一「いいっすよ......
けど、痛くしないで下さいよ!!」

と、健一は頭を横に向け、とろんとした目で俺に訴える。

俺は、左手で握る硬直体をひと扱きしたあと手を離し、その手にピンクの筒を右手から持ち替え、空いた右手で容器を持つと筒の真ん中の切れ目にローションを少し垂らし入れた。

そして、その筒の切れ目を健一の赤い先端につける.....

両方が接着した際に健一の陰茎がビクンと挨拶をする......

しかし、俺は直ぐには内部に硬直体を進入させずに先端を切れ目でつついて健一を焦らしてみる

俺「入れて欲しいかぁ....コレ.....」

と、健一にささやく

健一「意地悪しないで早く.......
ウッ!!!!」

と、健一が喋り終わる前に俺は一気に健一のツートンカラーを筒の切れ目から内部の奥深くまで飲み込ませた。

そして、健一の根元まで咥え込んだピンクの筒から手を離し

俺「健一、見てみな、ほら全部入ったぞぉ.....」

と、健一にピンクの筒が刺さった股間を見るように促す

健一は、恥ずかしいのか、それを見ようとせずに顔を俺の方に背ける。

俺「見たくないなら健一が見るまで.......」

と言うと、俺は健一に突き刺さるピンクの筒を右手で強く握るとゆっくりと上下に動かし始めた。

引用なし

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一目ぼれの友紀さんとついに・・・ [4]
 ブン  - 16/3/7(月) 14:13 -
 今度は僕が友紀さんにお返しを…。
 僕も友紀さんも気持ちよさで息が乱れているまま、二人とも湯船の中に立った状態で入り、お互いに左腕は相手の脇の

下に通して背中にまわし、右腕は相手の左肩の上に右脇の下を乗せるようにして首の後ろにまわし、頭は左に傾けるよう

にしてディープキス。
 キスはもちろんだが、胸からヘソ、アソコ、腿…と密着面積が多く、抱擁がたまらなく気持ちよい。
 僕はイッてからまだ1〜2分なのに、この気持ちよさでアソコはすぐに復活。
 友紀さんはキスしている唇を離し、
友「もう少し、こうしていたい。ブンちゃん、もっとキツく抱いて。キスも、激しく…」
僕「うん、友紀さん。」
 再びディープキスをし、お互いが相手のカラダを自分に引き付けるように、よりキツく抱く。
 友和さん家のお風呂はユニット式で、浴槽の頭側は壁まで50〜60cm位のスペースがあり、余裕に座れる。
 ディープキスをしながらの状態で、友紀さんはそのスペースにお尻をゆっくりと移動させ、腰をかけた。
 イメージとしては、浴槽のヘリに腰をかけ、脚は湯船の中に入っている状態。僕は中腰の状態で湯船の中にいる感じ。
 その状態で、唇は友紀さんの右頬、耳たぶ、アゴの先端へ…と少しずつ移りながらのキス。そして、反対の耳たぶ、左頬

を…。
友「ブンちゃんの唇、生あったかくて柔らかいし、たまんないよ。ウ・ウッ、フゥ、ウ・アァーーー。」
僕「友紀さんの髭、すごく薄いから、触れてる唇がたまらなく気持ちいいよ…」
 と、唇で友紀さんの肌の柔らかさを感じながらチュッチュしまくる。
友「ブ、ブンちゃんのツバのにおいでオレ、すげぇ興奮するよ。」
僕「ぼ、僕も…。友紀さんのツバの味と吐息のにおいで、ヤバイよ〜。」
 更に僕は、友紀さんの興奮を増幅させるために鼻の頭にキス。そして、鼻の穴と穴の間をやや多めのツバが付いた舌で

ペロリ。
友「ブ、ブンちゃん。こ…、これ、このにおい…」
 友紀さんの背中は、僕の気持ちよさで完全にタイル壁の方に寄りかかり、やや腰が前に出た感じでグッタリし始めた。
 僕は友紀さんの脚を開いた状態にし、その間に立膝になるように入った。
 友紀さんの顔を見ると、息を少し切らしながら僕を見る。目頭からはチョロっと涙が…。僕はその涙を左右ともペロッて舐め

て味わった。二人とも、額・首筋・上腕や背中からは霧吹きで吹き付けたかのような汗でいっぱい。それによる艶やかな肌

がまたたまらない。
 涙を舐めた後は顎の先端・喉元・鎖骨・そして乳首へと…。右乳首は特に気持ちいいのか、舐められている時は僕の頭の

においを嗅ぎながら友紀さんの両手は僕の肩甲骨それぞれを撫でまわす。
 僕の舌もやがて、乳首から腹筋へと移りヘソの穴へ。すぐそばには友紀さんの亀頭が…。そう、友紀さんのアレはかなり

デカイ。根元から上反っているので、亀頭がヘソ近くにくっつきそうなほど。それに、裏筋の糸目が無いような膨張力。その

裏筋部分にはガマン汁が垂れまくってテカテカ。
 僕はヘソから唇を離し、タマとタマの間の根元部分から舌全体で亀頭の方へとゆっくりと舐め上げ、尿道口のすぐ下の割

れ目にきたら舌先でガマン汁をすくうようにし、それをゴックン。
僕「友紀さんのガマン汁、オイシイよ。だから、友紀さんのも全部呑みたい。」
友「ホ、ホントに。でも、無理しなくていいから…」
僕「無理なんかしてないよ。それよりも、こんな気持ちになれたのが自分でも不思議で…」
友「う、嬉しいよ。ありがとう。じゃあ、ブンちゃんに委ねるから…」
 そう言ってもらえちゃうと僕はますます興奮してしまい、ついに友紀さんのアレをフェラすることに。
 ヤ、ヤバイ。奥まで咥えきれない。それに、反り具合がスゴイので、亀頭は口内の上側奥に、下の歯には竿の裏筋側で当

たってしまう。あ、顎が…。でも、裏筋側にはガマン汁が垂れ流れているのを舌などで感じる。
 少しショッパイが呑めなくはない味。僕のツバと合わさり。ある程度溜まったらゴックン。友紀さんは僕の口の中でアレをビ

クつかせながら喘いでいる。やがて友紀さんの両手は僕の側頭部を軽く挟むように押さえ、僕の頭を前後に動かし始める。
 僕の口は、友紀さんのアレの根元とカリを往復する感じでフェラ。下の歯先が竿を傷めないように大きめに開けているため

か、下顎と上側奥の喉手前が疲れてきた。でも、友紀さんのを呑みたい。
 往復の力は友紀さんの手の動きに頼り、その分僕は吸う力をアップしてバキュームフェラに挑んだ。
友「そ、それ、ヤバイって。ウッ、ウゥゥゥーーー…」
僕「(フェラしながら)ガマンひる(汁)、ふごく(すごく)おいひーよ(オイシイよ)。」
 と言いながらもバキュームフェラは続行。
友「アッ、そ、そろそろ…」
僕「いふでも(いつでも)イッテいいはら(いいから)…」
友「アッ、アッ、イーーーッ、イ、イーク、イクイクイク…(ピューッ、ピュッ、ピュッ、ピュッ…)」
 友紀さんの精子は僕の喉の奥に、しかもかなりの量を出している。あまりの量なので、一旦アレを口から離し、うがいをす

る時みたいに顔を斜め上に向けて、そして、3〜4回に分けてゴックン。呑み込んだ後は、友紀さんのアレを根元から舌全体

を使って舐め、ガマン汁と精子が無くなるまでお掃除してあげた。
友「ゴメンね、まずいのを呑ませちゃって。」
僕「友紀さんの、不思議と呑めちゃった。」
友「ありがとう、ブンちゃん。」
僕「ううん、僕の方こそありがとうございます。」
友「ねぇ、ブンちゃん。夜なんだけど…」
僕「え、なになに?」
友「オレ、ブンちゃんと一つになりたいなぁ…って」
僕「ひ、一つに?」
友「ダメかな?」
僕「う、うん。」
友「よっしゃ。」
 反対の理由なんて全くない。こんなカッコイイ人と関係になれるんだから…。
僕「じゃあ僕、夜食の量をちょっとセーブしないとダメかな。満腹状態だとお腹がどうなるか判らないから…」
友「そうだね。セーブしておかないとお腹の痛さが勝っちゃうかもしれないからね。」
 二人ともこの時点ではウケの経験はゼロなので、痛さ或いは気持ちよさは判らない。でも、一晩でウケ・タチの両方ができ

るのが何よりも嬉しい。
 この会話の後は、お互いにカラダの洗いっこをし、湯船では股を開いた体育座りの感じで向かい合い、また抱きしめ合い

再び長いディープキス。
 そして、お風呂から出て、夜食を済ませて、トイレも済ませ、いよいよ本番…。

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Re(1):あの人と。
 やーす  - 16/3/7(月) 12:34 -
ちんことかどんな感じでしたか?
あと、ポジションとかは?

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Re(1):あの人と。
 ようすけ  - 16/3/7(月) 10:09 -
▼としさん:

かわいいよね♪

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<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; CAL21 Build/A1000741) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 ...@KD106155107121.au-net.ne.jp>
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一目ぼれの友紀さんとついに・・・ [3]
 ブン  - 16/3/7(月) 2:26 -
 けいさん、読んでいただきどうもありがとうございます。そして、下手な文章で申し訳ございません。
 表現はイマイチですが、できる限り当時の状況を細かく書きますので、引き続きご愛読ください。

 この辺りからは友紀さんとのやりとり(会話)が中心になります。ですので、 
     <友…友紀さん,僕…もちろん僕、文明>
で表記しております。
 尚、登場する3人の名前は実名です。(母だけはゴメンナサイ。女性なので…)
 あと、僕の住んでいる所は埼玉県久喜市内です。(JR宇都宮線)
 ここまで公表しましたので、ウソの内容ではないことを信じていただければと願っております。


 浴室に入り、わりと自然に向かい合わせで立った状態で、
友「ブンちゃん、本当に背ちっちゃいなぁ〜。でも、よーく見るとカワイイな。(頭をポンポン)」
僕「いいなぁ〜友紀さん、背が高くって。それに、男子バレーの山内選手みたいでカッコイイし…。」
友「オレ、カッコよくなんかないよ。それよりもブンちゃん、やっぱカワイイよ。目が特に…。」
僕「いや、カッコイイ方がいいよ〜。」
友「そんなことないって。それに肌、白くてキレイだし。あと…、コレ、立派だね。(親指と人差し・中指の3本で竿の真ん中あたりをモミモミ)」
僕「あっ、そっ、それは…。」
友「ブンちゃん。」
 と、突然僕を抱きしめてきました。僕のヘソの下には友紀さんの堅く上反ったアレがピッタリと密着している。僕も後を追うかのように急速に勃起してしまった。
友「ブンちゃんも勃ってくれたんだね。嬉しいよ。」
僕「実は僕、初めて会った時から一目ぼれしてたんだ。その時は純粋に、僕の兄さんになってくれればな〜って。」
友「ホントに。オレも兄弟にあこがれていて、特に弟が欲しいなってずっと思っていたんだ。」
僕「すごく嬉しい。早く家族になって、友紀さんと兄弟になりたい。」
友「オレもだよ、ブンちゃん。」
 一度体を少し離し、アレを兜合わせに近い状態にし、再びギュっと抱きしめ合った。そして、
友「ブンちゃん、好きだよ。」
僕「僕も…、友紀さんのこと、好きです。」
 友紀さんは膝を少し曲げて僕の背丈に合わせてくれて、そして、キス…。
 僕も友紀さんも、年齢の割には髭や体毛などは殆ど産毛に近いので、鼻下や顎はお互いに柔らかい。立ったまま、そして勃ったままの抱擁キス。
 口の中は互いのツバが混ざり合いねっとり。そのツバは唇の周りや顎、頬、耳たぶ、喉もとへと広がる。
 一方、アソコはガマン汁が出るわ出るわのヌメヌメ状態。竿同士がつばぜり合いのように重なり方が変わる。
 まだ、シャワーもかけ湯もしていない。でも、友紀さんの肌(唇周り、顎、頬、耳たぶ、喉もと)を舐めた味の違和感など全くなかった。首から上のキスをお互いに堪能したところで、
友「ここでずっとやりたいけど、途中で親が帰って来ちゃうだろうから、続きは部屋でやろうか。」
僕「うん、わかった。でも、このままの状態じゃ食後まで持たないよ〜。」
友「オレも。だから、ここではお互いにイカせ合おうか。」
僕「うん。」
 友紀さんは僕の背後にまわり、僕の両脇の下からそれぞれの腕が入り、左腕は肘を曲げて僕の左胸を揉むようにし、右腕は僕のアレにまっしぐら。友紀さんの右掌には多めのツバが既に濡れており、その掌の中心に僕の亀頭が…。ツバとガマン汁のシェイクでアレ全体がヌレヌレ。腰の力がカックンと抜けるような気持ちよさ。と同時に、あまりの気持ちよさに目尻と目頭からは涙がタラ〜ンと流れてしまう状態。
 竿全体がシェイクでコーティングされたら、友紀さんの右手が徐々に上下に動きだす。僕の尾てい骨付近では、友紀さんの熱を持ったアレがガマン汁を垂らしながら擦れている。
僕「と、と、友紀さん…。初めての男が友紀さんでホントによかった…」
友「オレもだよ。ブンちゃん、イッちゃって…。ブンちゃんの、呑みたいから…」
僕「もう僕、おかしくなっちゃう。ホントにイッちゃうよぉ…」
友「イク時は言って。ブンちゃんの、全部呑みたいから。」
僕「ハァーーー、ウ・ウッ、ハァーハァー。」
友「ブ、ブンちゃーーーん。」
 そして、右のうなじをねっとりツバをたっぷりの状態で甘噛みしながら
友「ブンちゃーーーん、す、好きだよーーー」
僕「あっ、そろそろ、イッ、イキそう…。あっ、イ、イ、イクゥーーー。」
 友紀さんは僕の前にまわり、すぐにしゃがみ、僕のアレは友紀さんの口の方へと。亀頭が開いた口に入ったと同時にドピューーーーーッ、ピュッ、ピュッ、ピュッ、ピュッ、ピュッ…。
 僕は、両手を友紀さんのそれぞれの肩に支えるようにやっと立っている状態。友紀さんは僕のアレを咥えたまま二度にかけてゴックン。そして、友紀さんは奥まで咥えて竿の根元の方から亀頭の先へと精子を絞り出すようにフェラし、最後に尿道口を吸って精子を無くし、またゴックン。
友「ブンちゃんの、甘苦くておいしかったよ。」
 と言ってゆっくりと立ち上がり、果てている僕にディープキス。
 やばい、幸せのバロメーターが振り切り過ぎてしまった。しかし、夜が待ち遠しい。
 でも、その前に友紀さんにお返しをしなければ…。

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あの人と。
 とし  - 16/3/7(月) 1:49 -
芸人のこまつって人と
7,8年近く前に何回かヤったことある 笑
当時は埼玉の東上線沿線に住んでた!
精飲が大好きだったの覚えてる!
テレビ出てるのみて
ちょっとビックリしました。

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Re(1):一目ぼれの友紀さんとついに・・・ [2]
 けい  - 16/3/7(月) 0:26 -
続きを楽しみにしています。よろしくお願いします。

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一目ぼれの友紀さんとついに・・・ [2]
 ブン  - 16/3/6(日) 22:56 -
 4年前の初顔合わせから最初の半年は、隔週ペースで外食するだけでした。しかし、半年が過ぎた頃からはお互いの家を行き来するようになり、僕以外の3人は一泊するようになりました。
 ただ残念ながら、僕の場合は定時制高校に通っていたので、夕方には家を出ないとダメでした。[1]にも書きましたが、学校の後は翌朝までのバイトをしていましたので、帰宅または友和さんの家に直行しても会えたのは母と友和さんだけでした。
 でも、友和さんもとても心の広い方で、ある時「一緒にお風呂入ろうか?」って気軽に言っていただき、次第に友和さんとの朝風呂が習慣づくようになりました。
 確か二度目のお風呂の時だと記憶しているが、友紀さんの事を色々と聞いてみました。そしたら友和さんは「友紀、ずっと一人っ子だったからか、文明くんが本当の弟だったらいいな〜って言ってるんだよ、実は…」って。僕はいい意味で驚きました。で、すぐに「実は、僕も同じことを思ってました。友和さんが父さんで、友紀さんが兄さんだったら…」と。
 この生活は昨年末まで続いていましたが、今年に入ってからは僕が一泊可能な日が多くなり、新年早々友紀さんと一緒にお風呂に入る日が実現しました。
 ちなみに、出会って丸2年が過ぎた頃から、友和さん友紀さん共に僕の呼び方が変わりました。
 文明(ふみあき)を文明(ぶんめい)とも読めることから、「ブンちゃん」って呼ばれるようになりました。きっかけは友紀さんでした。でも、「ブンちゃん」って言われるのは嬉しいです。更にいうと、来年の春には母と友和さんは再婚することが決まり、家族になります。姓はもちろん向こうの姓になります。来年にする理由は、在学中に姓が変わるのはタイミングが悪いだろうと友和さん側の心遣いです。早く家族になりたいです。
 話を戻しますが、初風呂が実現したのは友和さんの家にて。1月10日(日曜日)〜11日(成人の日)の一泊二日での事です。友和さんの家に行った10日は午後4時過ぎに着き、友紀さんの部屋でゲームしたり音楽を聴いたり2時間近くつぶしていましたが、途中の5時半頃に友和さんが「夕飯の材料を一緒に買いに行くから、先に風呂に入っても構わないから…。鍵だけは気をつけて、友紀・ブンちゃん。」と。友紀さんは「わかった〜」と返事をし、母と友和さんは買い物に出かけました。そして、ついに「ブンちゃん、入ろっか。」って。もちろん、迷わず「うん。」と。
 着替えは持参していたので、それを持って脱衣場へ。そして、僕と友紀さんはほぼ同じタイミングで全裸になり浴室へ…。

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一目ぼれの友紀さんとついに・・・ [1]
 ブン  - 16/3/6(日) 16:40 -
 僕は文明(ふみあき)、20歳です。4月からは専門学校2年生になります。
 僕の家族ですが、父は僕が生まれて間もなく不慮の事故で亡くしており、4年前の高校2年生までは母と二人だけの母子家庭の生活を送っていましたが、その4年前に生活環境が変わるきっかけが…。
 母が、勤め先の近くで高校時代まで過ごした友和(ともかず)さん…という幼馴染と約30年ぶりに再会しました。友和さんには僕の3歳上の一人息子の友紀(ともき)さんがいて、奥様は10年ほど前に死別。その後は父子家庭の生活を送っていたそうです。
 母と友和さんがすぐに意気投合。それがきっかけで2対2の顔合わせ(食事)をしましたが、不思議と僕は友和さんとも友紀さんとも初日から意気投合。肩の力など全くいらず、ざっくばらんに楽しく話せました。
 友和さんと友紀さんの顔ですが、僕なりに有名人で例えてみたいと思います。
 まずは友和さんですが、議員に当選した頃の杉村太蔵さん若しくは馬場良馬さん。背は175cm位で細身、肌は小麦色。(身長は、後に友紀さんの身長を聞いているので、友紀さんとの身長差から目測したものです。)
 そしてもう一人、友紀さん。身長は171cmで同じく細身。肌は僕と同じく白い方。顔ですが、これは初めて会った時から一目ぼれ。現在は引退してしまいましたが、浜尾京介さん若しくはバレーボール選手の山内晶大さん。
 …で実は、来年のちょうど今頃よりひとつ屋根の下(つまり本当の家族として)の生活が決まりました。一年後の理由は、学生中に名字が変わるのは僕に申し訳ないと友和さんと友紀さんの二人が考慮して下さったからです。
 4年前の顔合わせ以降は、月に数回ペースで互いの家を行き来するようになり、実は友和さんとは既に一緒に風呂に入る仲になりました。実は、母も僕たちのことを喜んでくれています。つまり了解済みです。
 ただ、友紀さんとはまだ一緒に風呂は入ったことがなかったです。昨年までは…。
 というのも、僕は高校・専門学校は定時制なので、夕方には家を出る時間(登校時間)となり、授業後はそのまま深夜からのアルバイトへと直行してしまいますので、帰宅するのは翌朝8時頃となります。友和さんとの風呂はその帰宅後になります。
 あと、僕と母の特徴も僕なりに例えたいと思います。
 まずは母ですが、…そう、シャープになった上西議員若しくは「おしん」の子役・小林綾子さんって感じでしょうか。背は154cmで細身の小柄。…で、僕も実はその小柄なんです。トホホ…。
 僕は身長156cm、肌は日焼けが出来ない体質のため色白。顔ですが、小学校の高学年から現在の専門学校までよく言われるのが風間俊介さん。近年では渡部豪太さんに似ていると言われてます。似ている似ていないはともかく、確かに目尻が少し下がっています。まだ、風間俊介さんより前に言われていた“ニコちゃん”の方が個人的には馴染みがありましたが…。
 4人の特徴はこんな感じです。

 前置きが長くなり申し訳ございませんでした。
 これから書く体験談は、僕と友紀さんのことです。カラダの関係になったことは、母と友和さんにはもちろん秘密にしていますが、一緒に風呂に入ったことや同じ部屋で一緒に寝ていることは公認済みです。
 文章がまとまりましたら更新してまいります。どうぞ宜しくお願いいたします。

引用なし

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高2のバイトの隠し事7.
 たかし  - 16/3/6(日) 14:43 -
※H度UPします。


俺「健一、はい、後で好きなだけ触らしてやるから!!
ほらっ!!また前を向いて!!」

と、健一を振り向かしてベッドに置いた容器を取り健一の背後にまわり、キャップを開けた容器を右手で持ち左手で棒を握るように俺の指4本よりやや長い成長した薄茶色を持った。

俺は、薄茶色の硬度を確かめるかのように左手に力を入れて握り、ひと扱きした後

俺「ちょっと冷たいぞー」

と、言うと右手に持つ容器の腹を押し包皮から少し亀頭が頭を出している先端に透明な粘液を垂らした。

それは、陰茎の根元に向かって流れ出すが、先端よりやや下で俺が作る 親指と人さし指の輪の上で堰(せ)き止められ透明な粘液の塊となる.......

その後、陰茎を筒状に握る俺の左手をゆっくりと根元の方へ下げると、先端を覆う包皮が捲(めく)れ赤い亀頭が顔を出し始め、その表面に透明な粘液が広がっていく.........

そして、俺は一旦健一から左手を離し、その掌に新たな粘液を垂らしその手をじゃんけんの『グー』の形にして筒を作り小指と掌の間に僅かな隙間を作って健一の剥き出しになっている亀頭の先端にあてがうと、ゆっくりとその隙間に赤と薄茶のツートンカラーに変身した陰茎を滑り込ませた。

俺の左手の小指が健一の赤と薄茶色の境目にある少し隆起した場所を通過する際

健一「んっ、フッ」

と健一は吐息を漏らし、両膝を揺らした。

俺「痛くないか??」

と、健一に聞く

健一「大丈夫っす、でもちょっとくすぐったいかも......」

と、小さな声で答える

俺「じゃあ、これは??」

と、俺の左手の親指と人さし指の輪の中から頭を出した赤い亀頭に包皮を被せないように注意しながら左手を上下させる.......

健一「大丈夫っす!!
あぁ気持ちいいっす!!」

と、素直な感想を小さくつぶやく。

俺は健一を握る左手に少し強めに力を入れ、決してスピードを速めずゆっくりと上下に往復させてやる。

赤い亀頭が、指で作る輪の中からモグラ叩きのモグラのように出たり入ったりを繰り返し、その輪が少し隆起したカリを通過する度にヌチャヌチャといやらしい音をたてる.......

健一は、俺の指がカリを通る回数が増えるにつれ両膝をガクガクと揺らし、背後の俺に身体を預けるように体重をかけてくる。

初めて味わう刺激に、直ぐに健一から快感を表す吐息が漏れだし、俺の握るツートンカラーが発射寸前の硬さに変化した!!

健一「ヤバイかも.........
アー.........中村さんヤバイっす!!!!ウッ!!タイム!!タイムっす!!!!」

と、健一は左手で俺の左腕を掴み左手の往復を止めようとする!!

俺「健一、ど(う)した??もうギブかぁ??」

と、まだ十数回しか上下していない左手の動きを止めて健一の耳元でささやく

健一「中村さんに触られてるだけでもヤバイのに.......
これ、気持ちよすぎっす........」

と、健一は呼吸を乱しながら喋る

俺「アレ、使ってみるか??」

と、健一に聞くが

健一「もうちょっとだけ、このままがいいっす.......」

と、健一は俺の手の刺激をリクエストする。

俺はそれに応えるように、今度は少し左手の往復のスピードを上げる.......

すると、ほんの数秒で健一が俺の左手をタップする。

俺は一応左手の動きを止めるが、俺の左手の中の健一の陰茎は確かに硬度を増しているものの、逝く寸前の硬さまでには到達していない。

俺「健一、まだ早いやろぅ、叩くの.......
もっとギリギリまで我慢せん(しない)と!!」

と、先ほどのように健一の耳元でささやく

健一「でも我慢できなかったら........」

と、健一が話す最中に俺は刺激を再開させる。

先ず、ゆっくりと強く締め付けるように親指と人さし指で作る輪の中から赤い亀頭の出し入れをさせ、徐々にその速度を速めていく.......

健一「あー、そこ、気持ちいいっす.......
ウッ!!アッ!!フー.......
それ、ヤバイっす!!!!」

と、健一は部屋での1回目の時は声を押し殺して快感に耐えていたが、今は自分を隠す必要が無くなったからか自分の気持ちに素直に声を出し始めている。

健一の膝が次第にガクガクと揺れ始め、背後の俺にかかる健一の重さが増えてくる......

陰茎の硬度がどんどん増し、赤い亀頭も幾らか膨らみを増した時、

健一「あー、ヤバイっす!!あー!!!!!」

と、言いながら健一が俺の左手をタップする。

しかし、俺の左手は健一の余裕を見抜き、動きを止める事はしない!!

必死で俺の動きを止めようとする健一の左手に俺の左腕が掴まれるが、それを無視して強引に左手を上下させる......

健一「アーー.......アッ!!!!
だ、め、っ、す......」

と、言葉絶え絶えで左腕を掴む健一の手の力が弱まるのと反比例するように俺の手の中の陰茎がもう一段階硬さを増し発射寸前の硬さになる!!

そこで俺は左手を健一の陰茎からパッと離した。

背後から覗く健一の陰茎は、ビクンビクンと3度ほど大きく揺れ、ローションに塗(まみ)れたテカテカと光る、剥き出しの角度70度程の赤い亀頭が揺れた際にその先端から釣り糸のように透明な線が一筋床に向かって垂れ落ちた。

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Re(1):高2のバイトの隠し事6.
 りょう  - 16/3/5(土) 21:12 -
めっちゃ良いですね!
続き待ってます!

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高2のバイトの隠し事6.
 たかし  - 16/3/5(土) 17:33 -
※前半は、再び俺と健一の心情の吐露合戦がメインの内容になりH度ほぼゼロです。


俺は健一の両肩に手を添えながら同じように跪(ひざまず)き

俺「健一、俺がお前の事嫌いなわけ無いやないか......
こうなったら逆にお前に嫌われるの覚悟で全部話してやるけど
初めて健一と会った時から俺はお前に興味もったの!!!!
ちょっと気になるっつうか.......
でも、お前はノンケやと思ってたから、今日、健一の事が判るまではお前のそれ見たり触ったりしたい......
出来たら口で咥えたり、逝かすまで出来たらええなって思っていたの!!!!
ここに誘ったのもそれが目的やったんや.......
ノンケの高校生に手を出したいっつうか.......
でも、お前が俺の事好きやなんて言い出すから.......
今まで健一を性的な興味の対象でしか見てなかった自分が情けなくなって......
でも、興味があるっつう事は好きというか.......
ほんまゴメン健一........
でもな、お前は今日から俺の恋人になったから.........
こんな事してる最中に言うのも変やけど健一を大切にしたくて........
俺の事より、健一をいっぱい気持ち良くさせたいっつうか.........」

と俺は、またしても支離滅裂な事を言うと、目の前の健一をひざまずいたまま両手で抱え込み思いっきり強く抱き締めた。

しかし、健一は俺から顔を背(そむ)け不貞腐(ふてくさ)れたように力無く両腕をダランと伸ばしたまま俺に抱き締められた.......

俺は、その態度に大きな不安を覚えすぐに健一を抱き締める両手の力が抜け落ちていく........

健一はそんな俺の姿を確認すると、いきなり態度を豹変させ抜け殻のようになった俺をきつく抱き締め

健一「中村さんって最初っから俺狙ってたんすかぁ??
いやらしいっすね(笑)!!!!
俺、全然分からなかったっす!!!!
2人っきりで色んな所行ってたっすけどそん時も俺の事........
そんなんやったらもっと早く俺に手ぇ出してくれてもよかったのに!!!!
我慢してたんすね(笑)
中村さん、今度こそ本当の事言ってくれたんすよね!!!!
俺、信じていいんすよね全部っ!!!!」

と、俺の左肩に顎(あご)を乗せて俺に念を押す。

俺「あぁ.........」

と、つぶやく俺に

健一「俺も体育祭終わった頃から中村さんが今言ってた事とおんなじ事思ってたんすよ......
中村さんとHしてみたいなぁとか.......
あっ、でも俺、中村さんにうまく騙されたんですかね.....
俺が(ダメな)歳上の中村さん好きになるように(笑)
中村さんの考え何となくっすけど解ったから、今日は俺のやりたい事我慢するっすよ!!!!
中村さんに嫌われたら俺、辛いし......」

と、健一は言葉を続けた。

俺「健一........ありがとうな.......
俺、どうかしてるよな.......
健一と楽しむつもりやったのに.........」

と、俺を抱き締める健一を俺も抱き締めて俺は泣きそうになるのを堪(こら)えながらしゃべる.......

健一「あれ中村さん泣いてるんすか!!??
大丈夫っすよ
怒ってませんし、嫌いにもなってないっすよ!!!!
でも、コレこのままにされたら俺怒るっすよ(笑)!!!!」

と、健一は左手で(健一の背中にある)俺の右手首を掴むと自らの射精後のように小さくなった皮被りのヌルつく先端にそれを持っていった。

俺は、そんな健一の心遣いに(健一の)優しさを感じとり

俺「そうやったなぁ
おっし!!!!気持ち切り替えんとなっ!!!!
健一に怒らたら嫌やし(笑)」

と、健一に微笑みかけると俺は包皮に覆われた亀頭を(俺の)右指5本全部を駆使して クリックリッ と摘み始める。

すると

健一「中村さんだけは、ズルいっすよ!!俺も!!」

と、健一も俺のおとなしくなった健一より少し太く長い皮被りを俺と同じような摘み方で刺激してくる。

程良い快感が俺の先端に加わり(自制する必要が無くなった開放感からか)今まで以上に素早く反応し始める......

摘み合う健一の薄茶色も瞬く間に硬度、角度、体積を増してくるが、俺のそれは、俺より若い健一よりも速くMAXの状態となった。

お互い膝立ちの不安定な体勢のままでの攻め合いで、気持ちよさが増すにつれ時々ふらつく上半身が触れ合う.......

俺が空いている左指で健一のダランと垂れた2つのウズラの卵がはいる無毛の袋を サワサワ とマッサージすると、徐々に表面積が縮小しキュッと縮(ちぢ)こまってくる........

すると、健一もオウム返しのように左手で俺の、これも健一より少し大きめの卵がはいる多少表面に陰毛が生えた袋を転がしてくる........

しかし、今のメインは健一を喜ばせる事で俺が喜ぶのは二の次なので、俺は立ち上がり向かい合う健一の脇に手をまわし俺の硬直体を掴んだままの健一を抱き抱えて立たした

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Re(1):最強線!先頭から2両目!
 りょう  - 16/3/5(土) 12:19 -
O宮ちかいっす笑
良かったらメールしませんか?

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Re(1):はじめまして
 よん  - 16/3/4(金) 20:27 -
▼二瓶美佳さん:
>はじめまして。既婚者です。この掲示板見ていたらなんか興奮してきちゃいました。旦那とはセックスレスでここ最近は欲求不満ばかり。。そのせいかアブノーマルな方にも関心が出てきちゃって・・・。このジーンズでエッチとかならまずは安心かなと、だれか欲求不満妻を満足させてくれませんか?慣れてきたらいろいろと辱められたいです。。

流石に場所違いすぎだと思うww

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高2のバイトの隠し事5.
 たかし  - 16/3/4(金) 17:32 -
俺の最初の予定では、健一をベッドに寝かせた状態でピンクの筒を使い始める予定だったのだが、ここにきて予定を変更してこのまま健一を立たせたままで使い始める事にし

俺「健一、ベッドに敷いたシートここに敷くからちょっとタイムな!!」

と言い、ベッドのすぐ横でシートを床に敷き、部屋から(俺が予備に持って来ていた)タオルを持って来て

俺「オッケー、お待たせっ!!
じゃあ健一君、始めるから覚悟はいいかな(笑)
覚悟が決まったらここへ来な!!」

と、健一に言う

健一「そんな言われるとちょっと怖いっすよぅ......
でも、中村さんに任せるっす!!」

と、健一はすこし不安そうにシートの真ん中に立った。

これから始まる事を想像しているからなのか、一度小さな皮被りになった向かい合わせで立つ健一の薄茶色が、刺激を受ける事無く徐々に角度と体積を増していく......

それを見る、健一と同じく一度治まった俺の黒ずみもトランクスの中で、健一に同調する様に再び天を向きだした。

健一「エロいっすね(笑)
それにそこ.....」

と健一は、俺の突っ張ったトランクスの円形に変色した頂上を右人さし指でつつく。

俺は、頭を下げ健一につつかれた所を見て

俺「あー、健一!!俺のパンツに唾付けたなぁ(笑)」

と、我ながら訳の分からない言いがかりを健一につける。

健一「そんな言い訳ダメっすよ!!(笑)
じゃあ、それ俺の唾かどうか確認するっすから!!!!」

と言うと、俺と向かい合う健一は俺の尻を抱えるように両手で掴み跪(ひざまず)くと、シミを作るトランクスに鼻を近づけてきた!!!!

俺「健一、またっ、コラッ!!!!」

と、俺は健一の額を両手で押し返そうとするが、抵抗虚(むな)しく健一の鼻とシミが結合してしまった.......

そして、そのままの状態で、健一は大きく深呼吸をするように鼻で息をすると

健一「俺の唾じゃないっすよ(笑)!!
中村さんのエロい匂いっすよ!!!!」

と、顔をトランクスから離し俺を見上げて笑う。

俺「あーすまん、すまん
俺の勘違いでしたっ!!ごめんなさいね!!健一くん!!」

と俺は健一に嫌味っぼく一言一言をハッキリと喋ってやると

健一「何逆ギレしてんすか(笑)
そんな中村さんはこうっすよ!!!!」

と言うと、健一は俺が隙を見せた瞬間に俺のトランクスのゴムに両手を掛け一気に俺の足下までトランクスをずり下げた。

俺「健一っ、誰が脱がせって言ったよ......
ったく!!......」

と、怒りながらも実は嬉しかった俺に追い打ちをかけるように

健一「うわっ!!すっごくエロいっすよ!!中村さん(笑)
先にぃ、これ、出しちゃいましょうよぉー」

と言うと、健一は自らの顔付近にある、角度は健一に負けるが太さと長さでは勝る、健一より少し包皮が剥け赤黒い亀頭が顔を出す俺の黒ずみの先端を舌を目一杯伸ばして舐めようとしてきた。

しかし、俺は健一の額を両手で押さえて舌の到達を防ぐ!!

どうしても舐めたいのか、健一は俺の尻を抱える両手を手前に引き寄せながら頭をグッと近づけようとする!!

俺はその頭を両手で押し返す!!!!

同時に俺の頭の中では本能と理性の攻防が繰り広げられる。

本能が勝れば俺の両手の力が抜け健一を受け入れるのだが、かろうじて理性が俺の頭の中を支配し、健一の頭を遠ざけた。

俺「さっき言ったやろぅ......
約束したやろ、今日は挿れるのは無しやって!!
俺も我慢してんねんから......
なっ!!」

と、舐める事を諦めたのか頭を押す力が抜け俺の尻を抱える両手を外した健一をなだめる

健一「何でダメなんすか......
好き同士なんすよ
それとも、ホンマは嫌いなんすか!?俺の事!!!!」

と、健一は哀しげな表情のわりにはキレ気味の口調で俺に詰め寄ってくる.......

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Re(1):高2のバイトの隠し事4.
 ゆうた  - 16/3/3(木) 23:04 -
この時点でかなりエロいっすね〜!笑
マジで羨ましいですー(>_<)
次の展開も楽しみにしてます!

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Re(1):高2のバイトの隠し事4.
 りょう  - 16/3/3(木) 22:26 -
これからどうなるか楽しみですね。
お互い好きだし、ハッピーエンドになれば良いなとか思っちゃってます笑

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高2のバイトの隠し事4.
 たかし  - 16/3/3(木) 22:17 -
ブリーフから飛び出した陰茎は、横から見るとおそらくカタカナの『レ』よりも鋭角にそそり勃っているであろう.......

健一の背後から、俺はそれを右手で棒を握るように掴み手首のスナップを効かせて クイッ、クイッ と包皮の剥き被せをする。

健一も俺と同じ濡れやすい体質なのか、すぐに上下する俺の指が湿り クチュクチュ と粘液が擦れる音がしだした。

健一「中村さん、意地悪しないでちゃんと脱がして欲しいっす.......」

と、再び健一は横を向き俺に訴える。

俺「でも、こんな濡れてたらパンツの中に戻したら汚れんぞぉ(笑)
困ったなぁ、健一ぃ......
どうするよ??」

と、俺は健一をいじめる。

すると、健一は右手で自分の着ている浴衣の裾を持ち

健一「これでオッケーっす!!!!!」

と、ブリーフの前開きから突き出た先を拭った!!

俺「こらっ!!またそんな事!!(笑)」

と、俺は右手で、拭った裾を持つ健一の右手を掴み笑う。

そして

俺「ついでに、これも健一のやから!!」

と、その裾で俺の右指を拭った。

健一「これで、もう汚れる事はないっすから!!
中村さん早くぅ(笑)」

と、健一はふざけながら背後の俺に腰を振り、尻を押し付けてくる......

その時、先程の告白合戦で俺の自制心は無くなり、本能のまま健一に接しだした為、俺の黒ずみは健一に負けない程に硬度と角度を増していたのだが、それに健一が気付いたようで

健一「あー、中村さん(笑)」

と、右指で尻と密着した陰茎を摘み

健一「チョー元気っすね!!(笑)
俺触ってなかったのに(笑)
カチカチっすよ!!(笑)
でも、何か嬉しいっすよ(笑)」

と、健一は振り向き心からの笑顔をみせる......

俺「当たり前やないか、健一!!
さっきまでは我慢してたんやぞ!!
勃ちそうになったらいらん事考えて......(笑)
好きな人の触って勃たん方がおかしいやろ!!!!」

と、俺の本音が出てしまう。

健一「好きな人って????
誰っすか????」

と、健一は今度は振り向かず前を向いたまま前方の空間に言葉を吐きだす。

俺「さっき俺に逝かされて、これから俺に死ぬほど気持ちいい事される奴の事!!!!」

と、少し大きめの声ではっきりとした口調で話しながら、左指で胸の米粒と右指でまだブリーフから突き出たままの皮被りの亀頭を同時に強めに摘んでやった。

すると

健一「嬉しいっすよっ
それと、俺も好きっすよ!!!!」

と健一は、お返しとばかりに俺のそそり立つ先端をトランクスの裾から右手を忍び込ませ直接強く摘んだ。

その時、俺の先端はトランクスにシミを作るほど喜びの液が溢れていたので、当然のごとく健一の指先にもそれが付いてしまった。

健一「うわぁっ!!!!中村さんエロい.....
けど、これも嬉しいっす!!!!」

と、俺の前に立つ健一はトランクスから右手を抜き出し、次の瞬間とんでもない事をしだした。

なんと、健一は俺の粘液がベッタリと付いた指を(前を向く)自身の鼻先に近づけ匂いを嗅ぐと、その指先を舌で舐めようとしたのだ!!

俺は、咄嗟に健一の右手を掴み、それの味見をする事を阻止して、それを強制的に浴衣の裾に擦り付けた。

俺「お前こらっ!!何してんねん!!
誰がそんな事しろってった!!!!
ほんま、全部ぶちまけたと思ったらいきなり大胆になりやがって!!!!(笑)
コーコーセーがそんな事しちゃあダメダメ(その頃流行っていた確か明石家さんまさんのギャグだったと思う)

と、健一をしかる。

健一「いいじゃないっすかぁ(笑)
どーせ、いつかは......
ても、エロい匂いやったっすよ!!中村さんっ!!」

と、健一は俺に振り向きニタリと笑う

俺は、腕の中で拘束していた健一を放し

俺「あんまり俺を困らせるんならもうやめて寝んぞー」

と、健一に言ってやる。

健一「ダメっすよぉ.....
約束は守ってくれないと。
もう、中村さん困らせないっすから!!」

と健一は振り返り、離した俺の右腕を掴み懇願する。

俺「健一ぃ、ほんまやなぁ
なら、ほら!!脱がしてやるから前向いてじっとして!!」

と、健一を前に向かせると俺は浴衣の帯を解き浴衣を脱がせた後、動揺したのか少し柔らかくなった皮被りをブリーフの中に戻し両サイドのゴムを掴むとゆっくりと足下までブリーフをおろしてやった。

改めて見る、俺の目の前で全裸で立つ健一の後ろ姿は贅肉が一切無く、程よく筋肉質な上半身とサッカーで鍛えられキュッと引き締まったやや大きめの尻にそこから伸びる両足は無毛で特に太くてパンと張りつめた太腿が印象的だった。

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