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A「せ〜の!」
同時に見せてくれました笑
ちなみに僕のは17〜8センチあるんで、デカいとは言われる方でした。
中学生3人は12〜3センチぐらいで同じぐらいの長さでした。
Bは半ムケだったからキレイにムケてました。
Aは半ムケ、Cはたっても先っぽが少し見えるぐらいの全かぶりでした。
太さは意外にCが一番太く、Bのは亀頭部分が一番はって長く見える感じでした。3人ともキレイなピンク色でした。
DとEはデカかったです。
Dは僕と同じぐらいでした。
Eは20センチはありそうなデカちんでした。僕とDのより1.5倍ぐらいありそうな太さと長さでした。
何より2人ともキレイにムケたちんぽでした。
B「Eくんのめっちゃでけ〜!」
C「なにそれ!?」
E「すげーだろ?笑」
D「病気じゃねーの?笑」
僕「すげー…」
E「病気じゃね〜よ笑」
僕も思わず感心しました。
E「先生もデカさはDと同じぐらいやけど、見た目が子ども笑」
D「いやそれは言い過ぎ笑」
僕「あっ!これは!?」
指摘されて恥ずかしくてすぐにムきました。
A「先生のもムケたらDくんぐらいですげーデカいけど、Eくんのと比べたら笑」
C「確かに先生のも大人やけどEくんのがすげー笑」
B「先生のは包茎ちんぽやったからな笑
僕「いやもう俺のことはいいから笑」
E「そうそう!隠さなくていいから笑」
そう言いながらEがまた手を伸ばして僕のちんこを握りしごきながらするっと先まで皮をかぶせた。
僕「いやちょっとやめろって!」
E「ならちゃんと認めてくださいよ笑」
僕「なにを認めんの!?ってかビミョーに手動かすなよ!
D「先生のちんこ触りすぎ笑」
B「でもたったら俺もかぶんないから先生のって皮多いんや笑」
A「俺はかぶる!ほら!」
C「俺も直接触ったら痛いから皮ごとが好き笑」
D「あ〜そうやって皮ごとやってたらダメやろ〜!先生みたいになんぞ笑」
僕「な、そんなん関係ない!」
E「おっ!なんか皮ごしにビクついてる!やっぱ先生は皮ごとしごいてるんや!先生の口からちゃんと言えたらはなしますよ笑」
僕「なにを言うんよ!?」
E「自分が包茎ってことっすよ笑」
<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0 @07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
毎日楽しみに読んでました!
また別の話も待ってます!!
よかったら書いてください!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_2 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13C7... @h101-111-249-097.catv02.itscom.jp>
次はゆうじ君との修学旅行前の話をお願いしたいです。m(__)m
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楽しみに読ませてもらいました。
新シリーズ楽しみにしてます。
<DoCoMo/2.0 P01G(c500;TB;W20H13;ser353758061569014;icc8981100022310621871F) @proxy10008.docomo.ne.jp>
翌朝、尿意で目が覚めた俺はトイレに行こうと起き上がるといつの間にか手を離して隣で寝息を立て掛け布団を足元に蹴散らして仰向けで眠る健一が俺の目に入った。
何も隠すものが無い下半身は、お決まりの若さ故の変化をおこしており昨夜3回も出してまだ8時間足らずでの回復力に俺は妙に感心してしまう。
俺がトイレから戻っても熟睡しているのか健一からは起きる気配を感じない......
健一の引き締まった上半身に不釣り合いなほど筋肉太りした太腿とほぼ無毛の下半身に俺はしばらく見とれてしまう......
そんなムダ毛の無い健一の身体の一部分だけは直線にややカーブのかかった毛が三角形状に密集し、その頂点からは、決して太く長くとは言えない、先端が綻(ほころ)び赤い頭を覗かせる薄茶色をした塔がピンと一直線に聳(そび)え立っている。
何か淫靡な夢でも見ているのか、ほんの一瞬その塔がビクッと揺れた。
それを見た俺は、衝動的にその塔に、目の前で動く疑似餌に食らいつく魚のようにパクッと食らいついた。
そして、俺は亀頭の汚れを刮(こそ)ぎとるように舌先を包皮と亀頭の間に抉(こ)じ入れようする。
その瞬間、俺の舌に酸っぱいような塩っぱいような味が広がる.....
そんな俺の行為にも、健一は起きる気配が無く、いびきをかいて寝ている??
しかし、健一との約束を破ってしまった背徳感から俺は直ぐにその行為を中止して薄茶色の塔から口を離した。
すると、ほぼ同時に健一は何かを察知したかの様にパッと目を開け
健一「中村さん、今何時っすかぁ??」
と、健一の横で座る俺に問いかけてきた。
俺「健一、おはよう......
8時過ぎやけど、お前、それっ!!(笑)」
と、俺は(健一は知らないであろう秘密の??)元気よく威張る先端が湿った薄茶色を指差して笑ってやる。
まだ寝ぼけているのか、それとも俺に対する恥じらいが無くなったのか俺が指摘するそれを隠す事も無く健一は起き上がると
健一「ふぁぁ、ションベンっす......」
と、伸びをしてトイレに行った。
その間に俺は服を着て冷蔵庫から缶コーヒーを出して飲んでいると、トイレから戻った健一が
健一「あー、中村さん勝手に服着ちゃダメっすよ.......」
と、意味不明な事を言うと
健一「コレ、まだこんなんすよ!!」
と、俺に少し小さくなったもののまだまだ芯の残る先端まですっぽり包皮で覆われた陰茎を腰を振って見せつけてくる.......
俺は、それをギュッと一握りして
俺「はいはい、でも、ほら!!もう直ぐ朝飯運んでくるぞ!!」
と、健一を軽くあしらってやる
すると、直ぐにドアチャイムが鳴り客室係の声が聞こえてきた。
健一は慌ててブリーフを持つと何故か寝室に逃げ込む。
しばらくして朝食のセッティングが済み客室係が出て行くと健一は不満そうな顔をして寝室からブリーフを手に持ったまま戻ってきた。
俺「ほらっ、いつまでもそんなもんブラブラさせてんと!!
早よパンツ履いて!!
飯食べるぞ!!」
と、俺は健一に言う
その後、健一はブリーフ姿のまま朝食を食べていたが、その最中に
健一「さっき、何で止めたんすかぁ......
俺の臭かったからっすか??」
と、俺にボソッとつぶやく。
俺は一瞬箸が止まりかけるが平静を装いながら
俺「何が??」
と、とぼける
健一「しらこい(白々い)っすよ.......」
と不満そうに言う健一を俺は無視して朝食を食べ続ける.....
健一「まぁ、いいっすけどね。
今日で終わりじゃ無いっすから.....
でもなぁ..........」
と、ブツブツ言いながらも健一は朝食を平らげた。
その後、帰り支度を整えフロントに出ていた兄貴に礼を言って俺と健一は帰路についた
余談だが、途中3回休憩の為に立ち寄ったSAではトイレに行く度に健一は俺の真横で並んで小便をし、他に利用客がいなかったトイレでは小便をする俺の黒ずみを覗き込んで
健一「中村さんって俺と一緒っすね!!
ちょっとだけ剥いてするの(笑)!!」
と笑っていた
※これで、旅行の話は終わりですが、また機会があれば健一が初めてのラブホで初めてのフェラとバックを経験した事を書いてみたいと思います。
そして、健一と俺のその後の事なのですが、そんな馬鹿な!!絶対にあり得ないって事も機会があれば書いてみたいなとも思っています。
それでは、最後まで長々と駄文に付き合って頂いた方々に感謝します。
ありがとうございました。
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E「固くなってきた笑」
A「すげー!」
D「上向いてる笑」
ガマンしたいけどEがビミョー皮ごと軽くしごいてるから気持ちよさに興奮している自分がいました。
僕「E手動かすなよ!マジやばいって!」
D「よく人のしごけるな笑」
E「いや先生も気持ちいいのかと思って笑」
C「先生のでけ〜!」
僕がEの手を外させようとしていたらようやくEが手を離してくれました。
E「もう隠せないっすよ笑」
B「先生ビンビンや!」A「デカっ!」
そうです。Eはビンビンになったのがわかったから手を離しただけでした。
D「先生たっても皮かぶってるんや笑」
E「包茎恥ずかしいとかバカにしてたくせに笑」
僕「これはち、ちがう!」
D「いやいや先までがっつり皮かぶってるやん笑」
何もしなければたったらムケるんですが、Eがビミョーにしごきながら手を離す時に先までしっかり皮をかぶせたため、そのままビンビンで上向きなのに皮がかぶった包茎状態になっていました。
A「先生のちんこでけ〜!」
B「すげーデカいよな!」
ムこうとした手をBやCが防ぐから、僕はビンビンになったちんこを生徒にさらすとゆう屈辱的な状況になりました。
E「先生のまぁまぁデカいのに皮かぶってるのはもったいない笑」
僕「かぶせるから!」
D「でもたってもかぶるのは皮多いんやない?笑」
E「先生のビクついてる笑」
みんなに皮かぶってるのを見られて恥ずかしいけど興奮してよりビンビンになってしまいました。とにかくこの状況を抜け出さないとヤバいので、
僕「とりあえず手はなせって笑」
C「え〜!なんかこれ見てたら俺もたってきた笑」
A「俺も笑」
B「先生だけとかかわいそうやからせ〜の!で見せあいしよ笑」
僕「そんなんいいから!」
D「Eも先生の触っておっきくなってるしな笑」
E「そんなとこみんなよ!ってかDもやろ笑」
A「じゃあDくんもEくんもみんなでせ〜の!で見せよ笑」
どんどん恥ずかしい状況になっていきました。
遅くなってすいません。
<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0 @07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
俺は健一から唇を離し
俺「俺もかなりヤバい.....」
と言うと
健一「俺もっす!!
一緒に出したいっす!!」
と健一は応え、唇を重ねてくると、より激しく俺の陰茎を扱きだした。
俺もそれに対抗するように健一の陰茎を激しく扱く......
お互い快感で膝が揺れ左腕をそれぞれの背中に回し支え合ってようやく立っていられる状態のまま、まず俺が右手で刺激する健一の陰茎が発射の硬さになる.......
健一は俺と唇を重ねたまま何かを言おうとしている様だが、俺には聞き取る事が出来ない........
俺が右手を止めずに動かし続けていると健一の陰茎が鉄のように硬くなり膝が大きく揺れ、いきなり俺のヘソの辺りに3回目の白濁液が飛び散った。
俺は、それを見届けた瞬間、急激な射精感に襲われ健一にやや遅れて2回目の白濁液を健一の袋から太腿にぶちまけた。
いつの間にかお互いの唇は離れ、俺はあまりの気持ち良さに健一の右肩に頭を乗せ、身体を健一に寄りかかるように預けて立ち徐々に元の可愛い薄茶色一色の皮被りに戻りつつある健一の陰茎を握りしめたまま、射精後の賢者タイムを迎えようとしている。
健一も俺の左肩に頭を乗せ同じように俺に身体を預けて俺の陰茎を握りしめている.......
射精後はお互い肩を揺らしながら息をしていたが徐々に呼吸が整いだし
俺「悪い、止めるの忘れてた.......」
と、気怠い雰囲気の中、健一に謝る
健一「俺もっす、ごめんなさい」
と、健一も俺に謝ってくる
やがて快感の波が遠ざかるにつれて外気の冷たさを実感し始めた俺と健一はどちらからとも無く身体に泡と白濁液をつけたまま温泉に飛び込んだ。
そして、湯船の中で身体の汚れ(笑)を落とし、脱衣所ではお決まりの身体の拭き合いをして俺は寝室に行き健一は先に部屋に戻った。
俺が、寝室の床に敷いたシートや散乱した小道具を片付け部屋に戻りトランクスを履こうとすると、バスタオルを肩にかけ布団の上で全裸で胡座(あぐら)をかいて座り飲みかけのコーラを飲んでいる健一が
健一「中村さん、そのまま(全裸)で一緒に寝ましょうよ!!
いいでしょ!!」
と、俺に懇願する
暖房がほどよく効いた室内で全裸でも寒さを覚える事も無いので
俺「まぁ、健一が言うならええけど......
でも、布団は別々やぞ!!!!
俺、1つの布団で一緒に寝るっつうのがどーも苦手でなぁ......
帰りの運転の事もあるから......
それだけは頼むわ!!」
と、健一に言う
少し不服そうな健一は
健一「事故るのも嫌っすから.......
じゃあ、布団くっつけてならいいっすよね!!」
と、離れた布団をくっつけて渋々俺の頼みを聞き入れた。
ふと見た部屋の時計は0時を過ぎている。
俺が布団に入り心地良い疲労感と満足感の中眠りに就こうとしていると、隣の布団で寝ている健一が俺の布団との境界ギリギリまで枕を移動させ俺の布団の中に手を伸ばしてきて
健一「繋(つな)いでもいいっすよね!!!!」
と、俺の手を握りしめてくる....
俺は無言でその手を握りかえしてやると
健一「俺、中村さんとこれからは恋人として付き合っていいんすよね.....??」
と、おそらく天井を見ながら呟いているであろう健一。
俺「何べんもくどいけど、年上でもええんやな」
と、俺も天井を見ながら再度健一に確認する。
健一は、俺の手を握りしめる手に更に力を入れ
健一「くどいっすよ!!!!」
と、言い
健一「中村さんこそ、何も知らないコーコーセーのガキでも大丈夫なんすよね......??」
と、健一は不安を口にする......
俺「大丈夫、これから俺が色んな事教えてやっから(笑)
なっ!!おやすみ健一」
と言うと
健一「おやすみなさい」
と返して俺と健一は眠りに就いた。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126241021086.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; MALNJS; rv:11.0) like Gecko @pcadf7c50.osaknt01.ap.so-net.ne.jp>
ゆうや
- 16/3/26(土) 13:43 -
自分はデッサンは出来ませんが、エロい下着を穿いてもらって、鑑賞してみたい願望はあります。良かったら、連絡ください。170x60x40
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @h219-110-112-178.catv02.itscom.jp>
高2のゆーすけ!
- 16/3/25(金) 19:48 -
中三の時に俺が体験した話です。
当時バスケ部に所属していました。
その時一個下の後輩にめっちゃイケメンな子がいて気になってたんです。で、夏に俺は最後の合宿に参加していました。
その最終日俺は熱を出して1人合宿所で寝ていたんですけど午後は大丈夫だったので誰もいないのをいいことにその後輩の子の部屋に入ってその子の脱ぎすててあったパンツを手に自分も全部脱いで匂いを嗅ぎながらしこってその子のパンツに出したりしてたんです。
で、そのままその子の布団でぼーっとしてたらぜんぜんきづかなかったんですけど、その子が怪我をして早くに一人で帰ってきたパンツ片手に全裸の姿を見られたんです。
で、俺がしどろもどろになってたらその子がニヤッと笑って先輩って男のパンツ嗅いでオナる変態なんだね笑全部ビデオに撮ったからって言われて、俺はなんでも言うこと聞くから黙っててくれってお願いしたんです。
そしたら、じゃーこれから俺のオナホになって!って言われて内心喜びつつ従いました。
その夜毎年やってた最終日のミーティング後の部員だけのお遊び的な集まりで先輩、俺ムラムラしてきたからしゃぶってと言われみんなの前でしゃぶらされました。
その時にはみんなにケータイで動画撮られました。
その時初めて部屋では動画も何も撮ってなかったよ笑と言われました。
でも、今度は本当に全員で動画撮られたので全員のオナホになれと命令されその場で言ってきた人だけしゃぶりました。
それ以来動画のことをネタに脅されてみんなのオナホにされています。
まぁ実際イケメン多いので嬉しかったですけど…笑
ちなみにそのイケメンの後輩はバイだったらしくエスカレーター式で高校に上がった今はオナホから奴隷に格上げしてもらいよく学校のトイレとか駅とかでしゃぶらされたり犯されたり今では授業中ノーパンで受けさせられたりさらに勃起させろだのラインで命令してきてくれます。
もし興味あったらメール待ってます!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Mobile/12B440 Twitter ... @220-208-79-39.koalanet.ne.jp>
自分は都内に住む175・24でリーマンです。爽やかで真面目な感じです!ゲイですが、あまりエッチとか付き合いたいという気持ちはなくゲイの活動は殆どしていませんでした。
先日、掲示板で知り合った40歳代の人とお茶をしました。見た目はタイプとかでは無かったんですが清潔感があって紳士的な人でした。その人に家に来ないかと誘われました。自分がエッチには興味ないと言うと、デッサンモデルをしてくれないかと言ってきました。裸を見るのが目的だと思ったのですが少し興味が湧いてしまい引き受ける事にしました。
その人の家に着くと早速下着姿になる様に言われました。いくつかポーズを取るように言われ、彼は一応画用紙を持っていました。殆ど描いていないのはわかったんですが、本当にデッサンモデルをしている様な気になってきました。何度かポーズをとっているうちに相手が股間の近くに顔を寄せて凝視している状態に興奮していまい勃起してしまいました。「仕方ないね、そのままで大丈夫だよ」と言われ余計に恥ずかしくなってきました。
「全裸は抵抗あるよね?この下着を履いてみてね」っと薄い生地のティーバッグを渡されました。相手にお尻を向けて履き替えたのですが勃起はおさまらずハッキリとチンコの形が下着に突き出て先端ははみ出しそうな状態でした。「元気だね、最初は慣れないかもしれないから手で隠したポーズからしてもらおうか」っと言われて何度かポーズをとっているうちに落ち着いてきました。「今度は手で隠さずちょっと大胆なポーズしてもらうね」と言われて、足を大きく開いたポーズやお尻を突き出したポーズをとらされました。恥ずかしくてまたすぐに勃起してしまい少し先走りが出て濡れてしまいました。彼は「ポジションを調整するから動かないでねと」下着の上からチンコの位置を調整してきました。何度も調整され次第に大胆に下着の中に手を入れたり下着をズラしたり食い込ませてきたりしてきました。
最後はさらに小さなティーバッグを渡されました。勃起していると先端しか隠せず玉や竿が見えていまいます。その格好で色々なポーズをとらされました…
デッサンが終わるとお茶を出してくれて解散になりました。同じ様なことを最近まで何度かしましたが毎回新しい下着が用意されていて本当に興奮しました。
今はその人が遠方に転勤になったので連絡もとっていませんが、凄く興奮できた体験でした。
興味がある人書き込みあると嬉しいです!!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_2_1 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13... @pw126253102168.6.panda-world.ne.jp>
皮ごと扱かれるの気持いいですよね。すごく分かります。
続きというか、ご自身のペースで最後まで書き終える事、よろしくお願いしますね。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126241021086.bbtec.net>
D「あれ?ちょっとたってきてない?笑」
E「ほんまやわ!皮の伸びが笑」
A「うわぁ!人のたったのとか初めて見る!笑」
B「先生〜!笑」
僕「い、いや、そんなことないって!」
そう言いながら引っ張られてた手を外させました。
先っぽまで引っ張られてすっぽり皮がかぶってるちんこを見られて、恥ずかしいのに笑われて興奮してしまいました。
どう見てもさっきより太く長くなっています。
C「なんか血管すげー!笑」
まだ下を向いていますが、さっきより間違いなくデカくなって血管が浮き始めました。
ヤバいから気をそらしたくて、
僕「ちょっとのぼせたからかな〜笑」
と言いながらムき直しました。それでごまかそうとしました。
E「今さらやって先生!笑」
僕「あっ、い、いやちょっと!」
そう言いながらEが再びするっと皮をかぶせました。
しかも先っぽの方までしっかりかぶせるために握られた感じです。
仮性包茎の人ならわかると思いますが、ムいたりかぶせたりの刺激はめちゃ気持ちいいんです。
実は僕は今までの女経験で、元カノの1人に手コキを皮ごとやられて言葉責めされたことがありました。
包茎であることを言葉責めされながら皮を引っ張られたりして、それにハマってしまってMっ気に気づかされてました。
でも生徒に話をするときはSっぽい感じで話をしていました。
でも今は隠していた包茎なちんこを見られて、隠してたから笑われていることに興奮してしまっていました。
その上に皮ごとしごかれる感じにされて刺激されてしまいました。
E「おっ!先生たっちゃうんやない?笑」
D「うわぁたつとか恥ずかしすぎる!包茎見られて興奮してんの?笑」
僕「いや違うから!」
B「どうせならMAXになったの見せてよ〜笑」
C「ってかでけ〜!」
A「E君が引っ張ってるけど、先生のちんこかぶったまんまやね笑」
否定し離させようとしますが、見られて口々に言われて恥ずかしいけど興奮するのをとめられません。
<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0 @07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
両胸についている薄ピンクの乳首を親指と人さし指で摘み丹念に洗ってやると、健一は時々上半身をビクつかせて吐息を漏らす。
ひとしきり胸を洗った後、俺は右手を健一の脇の下から抜き左手で乳首を摘み洗いながら、右手を健一の背後から股の間をくぐらせ2つのボールを保護する袋を掌で撫ぜるように洗ってやる。
そうして俺は健一の反応を楽しんだ後、陰茎の根元に密集する茂みでボディソープを泡立て赤い亀頭が露出する先端を掌で包み右手を筒状にしてツートンカラーの扱き洗いをしてやる。
俺の右手が陰茎を上下する度に健一の股下で密着する前腕が袋の下、蟻の門渡り、菊門を擦るように刺激する。
健一は、そこまでおとなしく俺に身体を洗われていたが、何時までもおとなしくしている訳がない健一の右手が健一の尻に密着している俺の黒ずんだ陰茎を摘みだす.....
健一のツートンカラーは、2度も放出したにも拘(かかわ)らず瞬く間に体積と角度を増していき、それにつれ俺も健一のケツに刺さらんばかりに再び黒ずみを成長させてしまった。
俺は、一通り健一の前面を洗い(刺激し)終えると
俺「はいっ、もっかい(もう一回)こっち!!」
と、健一を再び俺と向かい合わせにし、両手を背中に回し強く抱き締めてやる。
健一「恥ずいっすよ.......
けど、嬉しいっす......」
と、健一も俺の背中に手を回してつぶやく
ほぼ同身長の2人の身体の前面がきつく密着したまま俺は腰を『の』の時を書くようにくねらしてやる.......
俺と健一の共に硬直した陰茎がソープの泡に塗(まみ)れてチャンバラをし、時々健一より足が少し短い俺の陰茎が健一の股間に潜り込み無毛の袋を突(つつ)いたり会陰部から健一の秘肛を突く.........
俺は、上半身にある2つの突起同士も擦り付けるように胸を重ね合わし
俺「健一、こうやって洗ってくれるかぁ.....俺の事.......」
と、お互いの左肩に頭を置きあって抱き合う健一の左耳に囁く
すると
健一「いいっすよ.....
でも、その前に.....」
と言うと、健一は俺の肩から頭を離し目を閉じて俺に唇を近づけてくる......
俺はそれを拒む事なく唇で受け止めてやる。
今日4度目の唇の重なりは、ややハードになり俺は健一の下唇を上下の唇で挟みその柔らかさを確かめると、それを上唇でも実行する。
と、同時に背中に回していた右手を健一の左胸の突起に移し親指と人さし指でクリクリと数回摘み徐々に下に降ろし密着する俺のヘソの下で彷徨(さまよ)う硬直体をむんずと掴みこねくり回してやる.....
健一「んっ.......フッ.........」
と、口を塞がれた健一は鼻から息を漏らす。
一度唇を離し、お互い目を見つめあった後、今度は健一が積極的に俺の唇を食(は)み右手が硬度を維持したままの俺の陰茎を掴み包皮の剥き被せをしてくる
俺は、このまま続けると直ぐに2度目の終わりが来そうな予感に
俺「健一、ほら、ちゃんと腕とか足も洗ってくれんと.......」
と、唇の交わりを中断して健一の右手を俺の硬直体から離させる事を試みる。
しかし
健一「俺、このままがいいっす......
このままで出したいっす!!
もう、かなりヤバイんで.......」
と言うと、健一は再び俺の唇を貪(むさぼ)り始める
ならばと、俺は健一の望みを叶えてやるべく積極的な健一の唇を受け止めながら右手で健一の包皮を摘み剥き被せで亀頭を責め、左手で袋をギュッと握ったり健一のまだ【出すだけ】の穴の周辺を人差し指でツーとなぞったりしてやる.....
たが、一方的に俺が責めている訳ではなく健一も負けじと右手で俺の亀頭を俺と同じようなやり方で責めてくる.......
すると、こんな回復力が俺にあったかなと思うぐらい早く俺も2度目の射精感がケツの奥から込み上げてきた。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @softbank126241021086.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) GSA/13.1.72140 Mobile/13... @pw126254132192.8.panda-world.ne.jp>
たか
- 16/3/25(金) 4:57 -
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
E「やっぱり笑」
D「そういうことか〜笑」
DとEが爆笑し、中学生の3人は…
A「先生も俺らと一緒やん笑」
やっぱり同じように爆笑しています。
僕は多分顔が真っ赤になっていたと思います。
そうです。Eが僕の下半身に手を伸ばし、皮を先端の方へ引っ張りました。するっと先端まで皮がかぶった包茎状態のちんこをさらしてしまいました。
僕「いや、これは違う!」
焦ってムこうとする僕の手よりも先にDにいたずらされました。
D「違うも何も頭も全然出ない包茎やん笑」
C「俺みたいにめちゃ皮伸びてる!笑」
Dが僕のちんこの皮を引っ張ります。先っぽどころか引っ張られて皮の伸びた包茎ちんこを生徒の中高生に見られ笑われてしまいました。
しかも僕のMっ気が出ちゃいました。
続きが遅くなってすいません。
<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0 @07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>
りょうさん、いつもコメントありがとうございます。
また、その他素人の駄文に目を通していただいている方々感謝します。
もう少しお付き合いいただければ幸いです。
閑話休題
そんないたずらっ子の健一を
俺「それより健一、結構激しかったし.....
ほら、お互いコレもヌルヌルやから露天で身体洗おうや」
と、俺は部屋の露天に誘うが
健一「俺、もう1回やりたい気分なんすよねぇー(笑)
身体洗うのその後にしません??」
と、返す健一の若さに俺は半ば呆れてしまう......
しかし、俺は、そんな返事は想定内の事で
俺「そりゃ残念やなぁ.......
折角健一といろんなとこ洗い合いっこしながらそのまましようかなぁーと思ってたのに......
まぁ、(露天は)寒いやろうからあんまり時間かけられへんのが問題やけどな....」
と、健一が受け入れるであろう条件を口にする
健一「色んなとこって.....どこっすか??
で、寒かったら温泉に浸かってやればいいじゃないっすか!!」
と、健一はノリ気になり、健一に押し倒されて寝転ぶ俺の耳元でささやく
俺「そりゃ、身体全部やからコレもコレも」
と、俺は健一の上半身と下半身の敏感な部分を両手で摘んでやる。
健一「なら、俺も中村さん、洗ってもいいっすよねぇ(笑)」
と聞く健一に
俺「あぁ、どうぞ好きなよぅーに!!」
と、俺は健一の目を見つめて微笑み
俺「よっしゃ!!そんじゃお互いキレイキレイにすっか!!
行くぞ!!健一」
と言うと俺も健一も立ち上がり露天風呂に向かった。
俺が脱衣所に置いたバスタオルの確認をしている間に、健一は先に勢いよく温泉に飛び込んだようでザパーンという音が露天風呂から聞こえてくる。
俺が遅れて露天に行くと健一は首まで温泉に浸かり俺の方に頭を振り向け
健一「あったかくて気持ちいいっすよー
中村さんも早く」
と、俺を急かす
俺「お前、また掛け湯せんと飛び込んだなぁ(笑)
最低限、掛け湯はしなさい!!(笑)
今度はセーシ入りの湯になってるがな(笑)」
と、俺は掛け湯をしながら健一に言う
健一「大丈夫っすよっ!!
中村さんのセーシも混ぜとくっすから!!(笑)」
と、健一は温泉を両手ですくうと顔を洗い、俺を茶化す。
俺は、掛け湯を済ますと健一の右側でゆっくりと温泉に浸かる......
すると、早速健一の右手が俺の陰茎に伸びてきて
健一「中村さん、コレ、見栄剥き忘れてるっすよ(笑)」
と、健一は亀頭を覆う俺の包皮を右指でズルッと剥く.....
俺「お前と2人きりなら自然のままでもええの!!(笑)」
と、横を向いて笑う。
健一「なら、戻すっすよ!!
でも、剥いと(てお)いた方がいいかも.......
やっぱ戻しときます!!
でも、こっちの方が大人っすよね!!
でも、中村さん子供っぽいからこっちっすかね.....
でも.......」
と、健一は俺の陰茎で遊びながら明らかに意識してカリを責めてくる。
すると、俺の陰茎は体積を増し始め
健一「中村さん、回復力早いっすね!!
もう、2回目いけそうっすよ!!」
と、健一は俺に身体を密着してきて言う。
俺「そりゃ、そんな扱き方すりゃ反応するよ.....
でも、俺より今度はコレちゃうんかぁ(笑)
で、健一も忘れてるやないか!!
見栄剥き!!
でも、必要ないか今は.....(笑)
でも、誰か入ってきたら恥ずいからこうしとくか!!
あっ!!ここって俺ら以外は入ってくる事無いか(笑)
だから、コッチでええか.......
でも、刺激に慣らさんとあかんから剥いといた方が!!
でも、痛いかな、まだ........」
と、俺も同じ事を健一にしてやる。
健一「あー、それ俺のマネしてズルいっすよぉ!!
なら、俺も!!」
と、毎度お決まりの意地の張り合いからシコリ合いが湯船の中で始まる.......
しばらくその状態が続く中、身体は芯まで暖まったところで
俺「健一、その前にほら!!身体洗ってやっからあがるか!!」
と、俺は健一に言い2人して湯船からあがると健一を洗い場に立たせた。
俺「先ずは、健一からな!!」
と言うと、俺は健一を後ろに向かせボディソープを右掌にたっぷりと付け背中から尻へと掌を直接這わして洗っていく。
そして、今度は健一を俺の方に向かせて首筋から両腕、胸、薄く割れた腹筋がわかる腹へと掌を滑らせ、ピンと勃起しながらも亀頭を少し覆っている包皮を剥いてひと扱きした後、太腿からつま先まで両足を洗ってやった。
俺「はいっ、綺麗になったやろ!!」
と、俺は健一の泡だらけの肩をポンと叩いてやる。
しかし、健一は何かを期待していたのか物足りなさそうな表情を浮かべている......
俺はそんな事は百も承知で
俺「どした、健一??(笑)
ほらっ!!もっかい後ろ向いてっ!!」
と、再び健一を後ろに向かせると
俺「心配せんでもちゃんと洗ってやっから!!」
と言い、俺は健一に背後から身体を密着させ右肩に頭を乗せ、脇の下から両手を前にまわし、両掌で泡まみれの胸を撫でまわしてやる......
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ブンさん、率直に言いますね。
他の投稿者と比べて、現実的と言うか、嘘を全く感じない内容でとても素晴らしいです。
ブンさんを含め、4人の登場人物の特徴(顔の例え方など)が判りやすく、読み手としてはとても想像し易いです。
また、風呂場での友紀さんとの行為がまたリアルで、上記の特徴を予め読み手に伝えているため、友紀さんとブンさんのその行為が頭の中で映像化しやすく、もの凄く興奮しました。
ブンさんのペースで構いませんので、最後まで書き切って下さい。
続き、楽しみに待ってます。。。
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