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大ヒット!
めっちゃハマります!
続き楽しみにしてます。
<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W20H13;ser355097041321107;icc8981100000701351639F) @proxy30026.docomo.ne.jp>
2、3回根元から先までの往復をすると、相手は気持ちよさそうな顔でこっちを見ています。でも、トイレが閉まる時間が迫っていたので、携帯のメモ機能を使って、
「すみません、そろそろここのトイレ閉まる時間なんで場所変えませんか?」と伝えました。
ノンケはもちろん首を縦に。(笑)
トイレを出てビデオボックスに行くことに。
道中、めっちゃ上手いね、と言われました。(笑)
いつからゲイなの?とか結構ヤるの?とかそんな話をしながら店へ到着。
ノンケの方のボックスに入ると、ノンケはAVをセットすることなくパンツや上に着ていたカッターシャツを脱ぎ肌着のシャツだけに。(笑)
AV見なくてもいいくらい相当気に入ってくれたみたいです。(笑)
さて、思う存分味わいます。
萎えた状態でしたがパクッと咥えるとみるみるうちに口の中で硬くなっていきます。
あんまり音を立てずに、だけど激しくノンケのちんこを味わいました。時たまノンケの顔「見ると目をつぶって気持ちよさげにしています。玉を舐めるとよがっています。足を押さえてシコシコしながら玉を口に含みます。その間ずっとやらしい吐息が漏れています。
再び竿を咥えること10分くらいでしょうか。激しくフェラすると吐息が荒くなり突然熱いものが口の中に。
なにも言わずにイキやがった…。
続きます。(笑)
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感想もらえると嬉しいですー
いよいよトイレに着くと二人で個室へ。
「AV見ていいすよ」
そう言いながらスーツの下を脱がせました。ボクサーの上を指でさわさわしました。
すると、溜まっているからか、意外とこの状況に興奮しているのか、ムクムクと大きくなりあっという間にテント状態に。
チラチラとこちらに視線を落とすのを感じながらまだパンツの上をなぞります。
下から上へと触り、亀頭の部分を指先でこすります。硬さを確かめるため、下にグイっとするとすごい反動。(笑)ギンギンです。
そんな感じで焦らしていると我慢汁でパンツが濡れてきました。
指で糸を引かせてニヤニヤしながら見上げると相手も恥ずかしそうにニヤけていました。
いよいよパンツを下ろします。
パチン!と反動で腹に当たります。
ノンケのちんこ…よだれが止まりません。
思わず匂いをかいでしまいました。スーツだったのでちょっと汗くさい感じが余計興奮して、僕のもびんびんに。
見上げてみると、もはや携帯なんて見ていません。興味津々でこっちを見ています。
そこで目を合わせながら、下から裏筋にかけて舌を這わせました。すると相手は眉間にシワを寄せて気持ちよさそうに上を向きました。
めっちゃ気持ちよがってる。(笑)
次は亀頭の先をレロレロして、チュウチュウと我慢汁を吸いました。
また視線を感じながら、竿の下から裏筋を舐め、
不意を突くように一気に根元まで咥え込みました。
じゅるじゅるっと一気に咥えると、ノンケは「ぁぁあ…すっげ…」と声を漏らしていました。こちらとしてはたまりません。(笑)
そして時計をみるとそろそろトイレが閉まる時間に。
もうちょい楽しむために次の作戦へ。
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すかさず僕はたたみかけました。
「はい、意外とみんなフェラくらいならさせてくれますよ。なんなら、動画とか見ながらでもいいんで。(笑)」
「あー、なるほどねー。えー、まじか、どうしよ(笑)」
「えー、大丈夫すよー、ちょっとくらいなら、ね?(笑)溜まってるんすか?」
「んー、仕事ばっかだしもう一週間くらい抜いてないかなー」
「へー、彼女とかいないんですか?モテそうなのに」
「いやいや、もう二年くらいいないよ。(笑)」
「え!?じゃあもうエッチとか全然な感じですか?」
「あー、そうだね、たまーにピンサロとかは行くけどね(笑)」
「あー、まぁ仕事してたら行く暇とかもないですもんねー、え、じゃあマジでどうですか?(笑)」
「えーー…え、場所とかは?どうすんの?」
はい、キターー。(笑)
「地下にトイレあるんでそこでどうですか?この時間全然人いないんで」
「え?マジで?大丈夫?」
「大丈夫です大丈夫です」
ちなみに某地下のトイレは12時になると確か閉まるよな…ということも作戦にしようと企んでいました。(笑)
そうして、僕ら二人は地下トイレへと向かいました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Mobile/13E238 YJApp-I... @s897235.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
さて、そんな感じで改札へ向かうと終電も近く人はまばら。
もうそんな時間か…と思っていると同年代くらい、ちょい上?くらいの相当酔ったリーマンが道行く女の子に片っ端から声をかけていました。明らかにワンチャン狙っているリーマンでした。しかも、イケメンとは言えないまでもそこそこな顔で、まさにノンケって感じの雰囲気でした。でもかなり酔っていたし、もちろん女の子たちは相手にもせずガン無視。(笑)
まだほろ酔い気分が抜けていなかった僕は、あのノンケ喰えたりしねぇかな…と考えました。
そして人気がなくなったタイミングで思い切って声をかけてみることに。
「すみません、お兄さん、僕いい女の子知ってますよ」
「え!どこ?どこにいんの?」
よし!とりあえずゲット!(笑)そう思って某デパートの前まで連れていき、
「あれ、さっきまでいたのに逃げられた…」というと「えぇー、んだよー」と残念な様子。
僕は次の展開をどうするか必死に考えました。そこで、次は終電の時間帯であることを利用することに。
「お兄さん、終電何時すか?」
「え、○○分の電車。もう今日は帰るかなぁ…」
そうはさせない。(笑)
その時間まであと30分強。イケる、いや、イカせられる。
「あー、じゃあそろそろですね…お兄さん、僕でよかったらフェラさせてくれません?(心臓バクバク)」
「は?どゆこと?え、なに、そっちの人なの?」
「いや、まぁそうですね…どうですか?騙されたと思って。女の子としかやったことない人とかよく女の子より上手いねーとかって言われますよ?(笑)」
ダメか…とちょっと諦めかけていました。すると、
「え?女好きな人とかも意外と男とやったりしてんだ、へぇ…」
あれ?意外といけそう?(笑)
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い最近、ノンケのちんこをフェラしたときの話です。
僕は、170-56-26のいたって普通なゲイです。その日は都内で同級生たちと飲んでいて、帰りに寝過ごしてしまい横浜駅にいました。横浜にはよく行くので某デパートの前のトイレが発展スポットということも知っています。(笑)
ちょっと話は逸れます。(笑)
その発展トイレに誰かいい人いるかなーとほろ酔いのまま行くと年上の短髪スリムなお兄さんが小便中。瞬時に嗅ぎ分け、隣に立ってアピールすると、手を引かれて障害者用トイレの中へ連れ込まれました。僕はすぐにしゃがみ、相手のちんこを咥えました。咥えながら僕もシコシコしていると、相手が僕のことを立たせて後ろからしごかれました。
エロいなぁ、とか囁かれながら僕のちんこはヌルヌルに。(笑)
個人的にはもっと楽しみたかったのですが、相手はサクッとやりたかったのか、ぐちゅぐちゅになったちんこをしごかれ続け、すぐにイッてしまいました。(笑)
そして、今度は僕の番。フェラしたり、相手が腰振ってきたりしていると、イキそう…と相手の声。そして咥えていたのを口から出されました。どうやら顔射したい様子。
いいね、このお兄さんエロい!と思いながら僕も受け入れ体制に。(笑)
そして、イクッ!という声と共に熱いザーメンが顔に。しかも結構な量でした。余韻で、相手がちんこを顔にすりすり。閉じていた目にもかかったので開けられず、でもお掃除フェラもしっかりしました。(笑)
そのあと、お兄さんは優しく拭いてくれて、お互い酔ったテンションで抱き合いながらベロベロと舌を絡ませてからトイレを出ました。
トイレの外にはお仲間さんたちがいましたがタイプではなかったので、今日はもう帰ろうといい気分で改札へ向かいました。
前振りが長くなりましたが、ノンケとの話はこのあとです。(笑)
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Mobile/13E238 YJApp-I... @s897235.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
そしてまた次の日
僕は中学生のことが
気になってしょうがなかった。
僕「おっ!またいた」
中「はい、また来ましたね」
僕「てか名前なんて言うの?」
中「中田翔平です」
僕「僕は奥野優一」
翔平「優さん」
僕「翔平」
翔平「昨日気持ち良かったです」
いきなり過ぎて頭が真っ白になった。
僕「な、なにが?」
翔平「恥ずかしいで言えないですよ」
僕「変なのー」
僕「これのこと?」
今回はゆっくり翔平の股間に
手を伸ばしじっくり揉むように
触った。
翔平は抵抗する様子もなく
可愛く感じている
翔平「う...」
僕「翔平ってゲイなん?」
翔平「はい」
僕「僕もやで」
翔平「だと思ってました」
僕「水泳部はこっちの人多いよな」
翔平「そうなんですか?ウチんとこ誰もいないですよ」
僕「あれ(笑)ウチはまぁいてるよ」
翔平「なんかヤバイですね」
僕「変な想像か、でも変態ばっかやしな」
翔平「うらやましいっす、」
僕「今度のぞきに来るか?」
翔平「いいんですか?!」
僕「普通に入れるで」
翔平「行きたいです!」
翔平「優さんの水着姿楽しみです」
僕「そこかよ(笑)」
この日はこれで、終了。
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<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; MALNJS; rv:11.0) like Gecko @FL1-119-241-242-108.chb.mesh.ad.jp>
その後も指がどんどん増えていく感じが有るし指が回転される様な感じがあり痛かった。
痛くて身体をよじってると鼻に瓶を当てられて吸えと言われ吸うと刺激臭が有るのを吸ってしまった。
これは危ない物だと思って吸うのを止めるとタオルに染み込ませた物を僕の口に巻いて縛ってきた。
身体が熱くなり、ふわふわした感じになり穴の痛みも消えてよがってしまった。
気が付くと穴にガッチリした人のモノが入り合体してしまった。
激しく掘られ口には別の人のモノが入り完全に犯される形になってしまった。
ガッチリした人が僕の穴から抜いたら他の人が穴に入れてきてガッチリした人は僕の顔にミルクを掛けてきて、出し切ると舐めろと言われて口にモノを入れてきた。
頭がおかしくなっていて判断できず自然に舐めていた。
舐め終わり周りを見ると順番待ちをしてる様に何人かがいた。
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何か股間の辺りが触られてる様に思えて目を開けるとガッチリした顎ヒゲがある20代後半か30代前半くらいの奴が僕のを軽く持って口の中に入れていた。
タイプでは無かったが気持ちよくて身を任せてしまった。
気持ち良かったら声を出してごらんと言われたし、楽しまないと損な気分になり、声を出してよがっていたら、周りにギャラリーが増えていた。
恥ずかしくなり直視は出来なかったが全て20代の後半以上で年の近い子は居なかった。
そのうち見ていた人も僕の乳首やお尻など色々な所を何人の人に触られて頭が真っ白になった。
初めてのローションも初めは冷たいと思ったが、あのヌルヌルが何とも言えなくてよがってしまった。
二段ベッドから抱えて床に移動させられ、両手足を持たれて大の字にさせられた。
お尻ローションが塗られてヤバっと思ったので「お尻は初めてだし無理!」と叫んだが、
1人の奴が僕の口に無理矢理チン○を入れてきた。
噛むことも出来なければ、口に入ってるから上手く言葉に出来ないし息すらまともに出来なくなっていた。
僕の穴に指が入って色々動かされたけど何か気持ち悪くて気持ちよくは無かった。
でも何本かの指が入ってる感じがして痛かったが動けないし手足を無理矢理持たれていたので手足などが痺れてきて頭が真っ白になった感じになった
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お風呂場に行こうとするとおじさんが僕の身体を触る様に寄ってくる。
でも全くタイプでないので必死に断っていた。
断ってしつこく股間を触ってくる年配の人が居て気持ち悪く大声で「やめて!」と叫ぶと周りにいたスタッフが助けてくれた。
年配のオヤジはスタッフに軽く触っただけでいきなり大声を出してきただけで僕が頭がおかしいなど言われた。
その後もお風呂場で身体を触ってくるオヤジや僕の顔をジロジロ見てくる人が多くて凄く嫌だった。
怖くて帰ろうと思ったけど、やはり体験したくてお風呂を出た後にフロントに行き、同年代の子が多い場所が無いかと尋ねたら、地下のブルーゾーンという部屋の存在を教えてくれた。
地下に行くが30代くらいが多く、20代は少なかった。
暇だったので二段ベッドで寝て夜になるのを待った。
この部屋は人の顔を覗き込む人は居てもいきなり触ってくる人は少なかったし、オヤジは居なかったので気を許してついつい寝てしまった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13... @sp49-96-6-191.mse.spmode.ne.jp>
出会い系の掲示板を使っても田舎だったのでメール来るのはオヤジばかりで男との体験も早くしてみたかったので
夏休みの平日に大阪に行きました。
前から発展場という場所をネットで色々調べていて、ある程度はどんな場所かは知ってましたが、凄く気になり実際に行って見ました。
発展場の場所は、直ぐに分かったのですが入る勇気がなく建物の入り口付近で誰か入るのを待っていたら、おじさんが1人入ったので後を追うように入った。
おじさんの真似をしながら、靴をロッカーに入れて入館券を買い、フロントに行きました。
フロントの人は、多分ぼくがソワソワしていたから初めてだと分かったみたいで丁寧に説明してくれた。
ロッカーに荷物を入れて館内着に着替えてお風呂場に行こうとしてると、あちらこちらから視線を感じてぼくの心臓はバクバクしてました。
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僕は昔からおちんぽが大好きでした。
小学校低学年の頃から年の離れたいとこのちんぽをしゃぶっていました。
その頃は性的な考えはなく、僕はただ「面白い」とか「いとこが笑うから」くらいでしゃぶっていました。
中学生のいとこの精液を何度も飲みました。
高学年になる頃にはアナルに目覚めました。
これはいとこの影響でした。
この頃には「性行為」というものを知り、僕といとこは快感を求めあっていました。
でも、俺にはセフレが何人かいました。
セフレと言っても学校の友達です。
しゃぶりあったりする人。
触るだけの人。
アナルに入れてくれる人。
いろんな人がいました。
いつしか大人とヤリたいと思う様になりました。
中学生になった僕はケータイを与えられ、大人と知り合いました。
その人は若くてイケメンでした。
早く抱いて欲しい。
それなのに彼は何もしてくれません。
ただ笑顔で俺と遊んでくれました。
...ふと、その笑顔にドキッとしました。
彼に告白されました。
もちろん好きでした。
これが恋だと気付いていました。
でも、僕は断りました。
僕は男に抱かれすぎている。
この人だけで満足し、我慢できる自信がなかったからです。
そして、高校を卒業した僕は売り専で働きました。
きっとそれが僕に一番似合いの職業だと思いました。
辞めた今でも僕はおちんぽと、彼のことが大好きです。
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続きが気になりますー笑
気にせず書いてください!
楽しみにしてるんで^_^
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B... @KD182251241001.au-net.ne.jp>
次の日
中学生はいつもの場所に
ちょこんと座っていた
僕「よっ!」
中「ども」
僕「そういえば何年なん?」
中「1年です」
僕「じゃ一緒か」
中「部活なんかやってます?」
僕「水泳」
中「俺もです」
僕「やと思ったw この前塩素のニオイしてたし」
中「ニオ...変態じゃないですか!」
僕「風が吹いたからたまたま!ニオおうと思ったんじゃないし」
中「え〜」
僕「そっちこそ、昨日のぞいてきて変態やん」
中「あれは...まぁ挨拶みたいなもんで...」
僕「ならこれも挨拶やな」
その子の股間に手を伸ばした
中「ちょ...!」
すぐに手をどけようとしなかったので
少し感じたのだと思った
僕「挨拶な!」
中「じゃ俺も!」
触り方が思い切りが良いので
気持ち良かった
中「少しデカなりました?」
僕「気のせいやろ」
中「俺はなりましたよ」
僕「変態」
そんなことをしてると
暗くなりサヨナラ
帰り道、自転車で思い出して
フル勃起で帰った。
なんか荒れてるみたいですが
気にせず書いていきましょう(*´罒`*)
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13... @p637191-ipngn200404osakachuo.osaka.ocn.ne.jp>
▼↑さん:
>どこに住んでるんですか?
宮城でーす
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13... @s671138.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
↑
- 16/4/26(火) 14:40 -
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p367064-ipngn102aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
け
- 16/4/26(火) 14:38 -
中学生の子をホテルに連れて行きケツの穴を掘ったり掘られたり中に出し合いました。とっても気持ち良かったです。おわり。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p367064-ipngn102aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P01F(c500;TB;W24H16;ser352281062791181;icc8981100052330759567F) @proxycg011.docomo.ne.jp>
続き〜
航「もう入れていいの?」
俺「うん…でもマジで入んないかも…」
航「大丈夫!」
そう言って航介は俺の両足を持ち上げて、またお尻にアソコを入れ始めた
航「おお笑 簡単に入ってく!」
俺「いっ…」
思ってたより痛い…
本当に裂けちゃうんじゃないかって思った
指でほぐしておけばよかったって思ってももう遅くて
俺「航介…痛い!」
航「半分入ったからもうちょい」
俺「マジで痛い!無理!」
俺は航介の太ももを思いっきり握った
航「やべぇ全部入った」
お腹の中を押されてるみたいな、何とも言えない感じ
航介が、ためらいもなく腰を動かし始めて、ローションをケチった訳じゃないけど擦れてすごく痛い
俺「一回抜いて!ローションもっと塗るから」
航「オッケイ!俺塗るからかして」
一回抜かれて、今度は航介が自分でローションを塗ってもう一度入れてきた
航「あぁすげぇ」
結構塗ったせいかさっきよりは痛くなかった
でも、激しく腰振ってくるからお腹が壊れるんじゃないかって…
早くイカせて終わらせたいって、声を殺して耐えてた
航「はぁはぁ…めっちゃ気持い…」
俺「早くイってよ…」
航「中出ししていい?」
俺「いいから早く終わらせて」
航「今、生で入れてるけど中出すぞ!」
俺「ちょ!」
航介は気づかないうちにゴム外してた
俺「ふざけんなよ!」
航「だって痛がってたじゃん笑 もう少しでイキそうだから許して」
俺「中に出すなよ!」
どんどん航介の動きが早くなって、俺も痛かったのが慣れてきてた
航「かずまチンコ勃ってきてんじゃん」
俺「うるさい!」
航「かずま感じてんの?」
そういいながら俺の足を持ち上げるようにして、航介が軽く立ち上からガンガン突いてきた
航「入ってんの見える?めっちゃエロいぞ」
俺「あっあっ航介っタイム!」
航「はぁ…声エロ…中出すぞ」
俺「ダメ!あぁ」
航「いくいく!あぁイク!」
一瞬動きが止まって、またゆっくり動き出した
俺「はぁはぁ…中に出したの?」
航「はぁはぁ…我慢できなかった笑」
俺「アホ…」
航介のアソコが抜かれてお尻がヒリヒリする
俺「これで全部秘密だからな…」
航「もちろん!でも、たまに入れさせてな笑」
俺「死ね!」
航介がシャワーを浴びたあと俺もシャワーを浴びた
中に出されたのを洗う時も結構痛くて大変で、でもこれで学校にばらされる事がないって思うとホッとした
部屋に戻ると何もなかったよに航介が話しかけてきて、ゲイへの偏見が無いのが少し嬉しく思ったり…
携帯を見ると安井からのメールが何件か届いてて…
でもこれで安井を守れた…って勝手に思い込んでた
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @KD119104142132.au-net.ne.jp>