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深夜1時過ぎ、タクマと僕は飲み直すことに。
あぐらをかくと半ズボンがめくれて太ももの半ばまで見えます。それで僕のスウェットは少しもっこり、ムラムラしてきました。(笑)
テレビを見ながら、あれこれ話していると、モデルの子が出ていました。それをきっかけに好きなタイプの話になりました。
「へー、こういう子好きなんだー。てか彼女とはもう長いん?」
「大学入ってすぐなんで、もう1年ちょっとですかね」
「ふーん、じゃあ色々飽きてくる頃なんじゃない?(笑)」
「まぁそうっすね、色々(笑)」
これを境に少しずつエロトークに。(笑)
「結構やんの?(笑)」
「んー、最近は週1くらいですかね(笑)」
「え、それで足りんの?(笑)」
「いやまぁ、だからあとは1人で(笑)」
「そうなんだ(笑)俺は彼女もいないから1人ばっかだよ」
「そうなんすね(笑)」
「そうそう(笑)しかも最近忙しくて抜けてないし(笑)」
「自分も最近やってないす(笑)」
「まじか(笑)どんくらいやってないの?」
「3日くらい?だから正直今日飲み会でいい子いるかなーと思ったんすけどいないっていう(笑)」
「それは残念…(笑)え、じゃあAVとか見る?(笑)」
「いいすね(笑)どんなんあります?(笑)」
さすが体育会。ノリがいい(笑)
これなら意外と簡単に喰えるかも…
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従弟は自分のスマホを手に取って、AVを見始めた。
自分は従弟のをしゃぶらせてもらった。
我慢汁がすごく出た。おいしい。
「いきそう。ザーメン、どうする?」
「飲む」
「・・・わかった」
一瞬亀頭が大きくなって、青臭い液体を口の中に放出した。
お掃除フェラしたあと、口からちんちんを抜いた。
「ひょっとして、俺のションベン、飲みたい?」
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「俺は親とかに言う気はないけど、B兄とかCとかにバレたら、えらいことに
なるで。」
「うん・・・。」
しばらく沈黙があって
「俺の、フェラしたい?したいから、舐めてたんだろうけど。」
「・・・うん」
「今日だけやぞ。」
といって、ちんちんを出してくれた。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/46.0.2486.0 Safari/537.36 Edge... @softbank126111116015.bbtec.net>
少しずつこっちのペースに。(笑)
「家はこの近くなの?」
「いや、乗り過ごしちゃって…」
「あらら…友達とかは?あと彼女の家とかさ」
「いや、上京してきたんで近くに友達いないし、大学の飲み会だったんで友達も飲んでるから足ないんすよ(笑)彼女免許持ってないし、だからまぁ休みがてらここにいたんすよ」
「なるほど…(よっしゃ!キタ!)…よかったら家でもくる?狭いけど(笑)」
「えー、いやいや!それは悪いっす!」
「いやいや、大丈夫だよ(笑)それに俺明日休みだから時間とかも気にしなくていいし、正直眠いっしょ?(笑)」
「まぁ結構…(笑)、ホントにいいんすか?」
「いいよ、気にしなくて(笑)まじで結構寒いし(笑)」
「たしかに(笑)えー、てかめっちゃいい人すね(笑)」
「逆によく信用したね(笑)」
「いや、いい人そうだったんで(笑)え、お金とか持ってないすよ?」
「大丈夫だって(笑)別に脅したりしないから」
こんな感じでノンケの大学生をゲットしました。彼の名前はタクマで、立つと意外と背が高く、体格もいい感じ、道中の話によるとテニスサークルに所属してるスポーツマン。
家に向かう途中、どうやってこの子を喰べるかで頭いっぱい、勃起を抑えるので精一杯でした。(笑)
そして、家に着き、酒を飲もうと言うと、付き合います、と一緒に飲むことに。少し寝たら目が覚めたみたいです。(笑)
さて、勝負はここからです。(笑)
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「男が好き、というより、ちんちんが好き・・・。特にA(従弟の名前)くらい
の(歳くらいの)ちんちんが特に・・・」
「変態だな・・・」
ちょっと、あきれるように言われた。
「そういえば、前、風呂一緒に入った時、K兄のちんちん、勃ってたよな。」
バレないように隠してたけど、わかっていたのか・・・。
「そういうことだったんか・・・。」
続けて
「俺以外ににも、やったことあるんか?B兄(中3のほかの従弟)とかC(小6のほ
かの従弟)とか」
「ない。」
「なんで?」
「一緒に泊まる機会がなかったから。」
「そういえば、Cに、ペットボトルにションベンさせてなかった?あれって」
「うん、ふざけてるふりしてちんちん見るため・・・」
「あれから、どうした?まさか?」
「・・・」
「・・・まじでか。」
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「俺のちんちん、舐めてたんか?」
「悪い、許してくれ。」
土下座して謝った。
「何考えてんの?最悪。K兄、ホモなん?」
「・・・」
「最低!キモ!」
一通り、罵声を浴びせられた。少し時間が経って、冷静になったらしく
「K兄、男が好きなん?」
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リクエスト頂いたので、以前に喰ったノンケとは別のノンケを喰った話をしようと思います。
ちなみに僕は170-56-26の普通のゲイです。
ある日の深夜、近所のコンビニに買い物に行った帰りのことです。家の近くに公園を突っ切って行くのですが、行きにその公園を通るとベンチに大学生っぽい若い子が座って寝ていました。時間も遅いし、駅近の公園ということもあって、おそらく酔いつぶれて寝ている様子でした。ちょっと気になりましたが、とりあえずコンビニへ行くことに。15分ほど後、買い物を終えて帰りにまたその公園を横切ると、まだその大学生は寝ています。近くに行くと素朴な感じの爽やか君。ひとまず、隣のベンチに腰掛けます。(笑)
すると、あまり深い眠りでなかったのか、こちらに気がつき、すぐまた目を閉じました。
夏近くだったので、その子は半ズボンにTシャツという姿で、その姿を見ていた僕は少しムラムラしてきました。
開けた公園で人目があるので、思い切って家に誘ってみることにしました。
「大丈夫?体調悪い?」
すると大学生は、
「あ、大丈夫です、ちょっと飲み会帰りで休んでただけなんで」
「あ、そうなんだ、結構飲んだん?」
「そうっすね、結構飲みました(笑)」
「まぁ、見た限りそうだよね(笑)寒くない?」
「若干(笑)」
続きます
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Mobile/13E238 YJApp-I... @s641231.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
毛が生えそろって、完全にオスの生殖器になっていた。
皮を引っ張ると、先だけ剥けて、ションベンの香りが
布団の中に充満した。真性包茎か。
自分のちんちんは破裂するんじゃないかというくらい、膨張していた。
ちんちんに口に含んだ。
ションベンの味。
苦しょっぱい。おいしい。
筒先を舌で攻めていると、むくむくと大きくなった。
そのとき突然、むくっと上半身が起き上がり、布団がはがされた。
「K兄、なにやってんの!!!!」
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夜
そいつの部屋に布団を敷き、寝た。
11時に電気を消し、すぐに寝息が聞こえた。
0時、実行に移した。
そーっと、そいつの布団の中に手を入れて
パジャマの上から、ちんちんを触る。
寝息に乱れはない。
今度は、顔を布団の中に入れる。
採光のためスマホのを片手に。
ちんちんの部分に鼻を近づける。
ションベンくさい。
そーっと、片手でパジャマとボクブリをずらす。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/46.0.2486.0 Safari/537.36 Edge... @softbank126111116015.bbtec.net>
従弟は、サッカー部に入ってて、そこそこモテるみたいです。
「K兄、ラブレターもらったwすげーだろ。」
そいつの部屋でだべってた時に、話の流れから見せてきました。しかも3通も。
そこから、中学生のエロトークになって
「俺の、ビッグマグナム、しゃぶらせてー!」
「マ○コにバコバコ挿れてー!」
もう2年前にお前の童貞は俺の口で奪われてるんだけど、と思いながら
そいつの話に付き合いました。
風呂は、そいつに先に入らせて、俺が入る段の時は浴室に鍵をかけて
洗濯機に入ってるボクブリを手に取り・・・
匂って、ちんちんの当たる部分を舐めました。
まだ包茎なんだろう、すごいションベンくさくて、ボクブリもすごいしょっぱかった。
靴下もくせーww
Tシャツは完全にオスのにおい。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/46.0.2486.0 Safari/537.36 Edge... @softbank126111116015.bbtec.net>
「一緒に風呂、入るか?」
「キモ!なんでK兄と入らないといけないんだよ。」
「毛が生えたからか?」
「うるせぇ。うぜ。」
まぁ、小6の夏には一緒に入っていました。その時は結構太くなりかけて、
おいしそうでした。
おじの話では、その直後に発毛があったそうです。
その夜は、しっかりいただきました(#^^#)
口に入れたら、ビンビンに勃って、血管も浮き出て、エロい形をしていました。
当然包茎で、皮を引っ張ると、筒先はションベンで湿ってて、その匂いが
くさくてエロくて、なめたらしょっぱくて・・・。
さすがに、中2では一緒には入らないだろうな、とは思ってました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/46.0.2486.0 Safari/537.36 Edge... @softbank126111116015.bbtec.net>
今年の春、祖父母の家に大学に合格したのを報告しに行きました。
その家には今春中2になる従弟がいて、ちょっと年の離れた弟といった
感じで、昔から会えばそこそこ絡むといった間柄でした。
日帰りの予定が、
「おじさんに会って、挨拶して帰ったら?」
ということになり、泊まることになりました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/46.0.2486.0 Safari/537.36 Edge... @softbank126111116015.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13... @st1773.nas811.p-osaka.nttpc.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; MALNJS; rv:11.0) like Gecko @FL1-60-237-48-222.chb.mesh.ad.jp>
ありがとうございますー
西口の某デパート前にあるトイレですよー
地下駐車場はその近くにある階段から行けます
地下二階がお仲間さん多いですよ!
若い人は少ないですけど笑
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Mobile/13E238 YJApp-I... @s1308140.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Mobile/13E238 YJApp-I... @s1308140.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
少し怖かったけれど、相手がどういう人か知ってるし、
真面目っていうか、すごく気を使ってくれてる感じだったので、
ご飯に一緒に行ってもいいかなって思えました。
一度自転車を家におきにかえって、待ち合わせの公園に走って行ったら、
もう車がきてました。
「走ってこなくてもいいのに」っていわれた。
近くのファミレスとかだと、知ってる人に見つかったりしたら面倒だから、
っていわれて、離れたところまでいこうってなって、出発しました。
けど、食べるところあるような方じゃなく、だんだん山の方に走るので、
これは何か、やばい感じだなって思って、「どこに行くんですか」
って聞いたら、「ちょっと待って」って言われて、それからしばらく走って、
山道の横に入って少し走ったところで止まりました。
「本当は、普通にご飯食べて、俺のこともう少し知ってもらって、
○○君にも、俺のこといいなって思ってもらって、それから、こういうことって、
最初は本当にそう思ってたんだけど、○○君がかわいすぎて、我慢できなくなった」
って言われて、いきなりキスされました。
ゆっくりだけど、ものすごいディープキスされて、抵抗はしてたけど、あんまり体に
力はいらない感じになってたと思う。
手を延ばしてシート倒されて、シャツまくられて、へそから胸、乳首とか、舐められて、
ダメだって、抵抗はしたけど、いつも妄想してたのに近いことが実際に起きてるから、
全然抵抗にならなくて、心臓が喉のしたまできてるんじゃないかって思うくらい、
すごくドキドキしてた。
声を出すのはすごく恥ずかしいと思って、必死にこらえていたけど、乳首舐められると、
どうしても少し声が出てしまって、「乳首感じるんだ」って言われて、
そう言われるだけでドキドキがすごくて、変な声が出てしまってた。
そしたら、「こういうこと言われるだけで気持ち良くなっちゃうのかな?」
って言われて、さすがに、そんなことないです、って、いった。
そしたら、本当かな、って言われて、ジーンズの上からそっと股間に手を置かれて、
「○○君は乳首感じちゃうんだね」って何回か言われたら、その度に、反応してしまって、
「ほら、言われるだけで気持ち良さそうだよ」って、嬉しそうに言われた。
長くなったので、もう一度ここで切ります
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B206 Safari/... @zaq7ac4d21a.zaq.ne.jp>
とも
- 16/5/4(水) 15:05 -
めっちゃよかったです!
横浜はよく行くんで場所教えてほしいです‼
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) GSA/14.1.119979954 Mob... @p76ecd34c.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.4; ja-jp; WX04K Build/147.2.0000) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0... @nptta106.pcsitebrowser.ne.jp>
もう20年近く前の話です。
俺は幼い頃から父子家庭でした。
べつに生活に困るような暮らしではなかったのですが、父は少々手の出る人でした。
毎日俺は叩かれたり蹴られたりしていました。
当時も「虐待」という言葉はありましたが、今ほど騒ぐ人もおらず、躾といえば誰でも納得してしまう時代だった気がします。
俺が小学生になってすぐのことでした。
いつものように父と風呂に入っていると、珍しく体を洗ってくれました。
念入りに洗われ、そして、ゆっくりとアナルに指を入れてきました?
「パパ?」
俺が声を掛けると、父は優しく頬にキスをしてくれました。
父もまだ30になっていない男です。
当時の俺には分かりませんでしたが、きっと性欲の捌け口が欲しくなったのでしょう。
今まではお店に行っていたのかも知れませんが、小学生に俺がなったからお金がなかったのかも知れません。
「パパ、痛い...ッ」
小さい体の中に押し込まれる太い指。
「ごめん。ごめんよ」
父は息を荒らげながら俺を抱えると、俺のアナルに自身の勃起したペニスを宛がいました。
ゆっくりと俺の中にペニスが埋め込まれました。
「痛い...ッ」
「力抜け」
父の顔は、雄の顔になっていました。
続く
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0; SCL22 Build/LRX21V) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) SamsungBrowser/2.1 Chrome/... @p4252-ipbf702fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>