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(後で二人に聞いたんですが、マカというただの性欲剤だそうで、どこの
ドラッグストアーでも買えるそうです。二人も、飲むと何となく
興奮するようで飲んで楽しむとか。
僕の方はその時、暑さと疑心暗鬼でおかしくなっていたのかもしれません。)
僕は二人に全てを任せ身を委ねた。自分からは動作できる自信が無く、
生きた二人のオナニーグッズだった。
僕は汗でびっしょりになった服を着たまま風呂場に連れられた。
そのままシャワーを掛けられ、全身ずぶ濡れ。
服が乾くまでは帰れないな、とAに言われた。ずぶ濡れの服を一枚ずつ
脱がされ全裸にされる。さっきまでとは違い、脱力感で立っているのが
やっとの僕だった。二人は僕の体中を触り、ちんこや玉袋、尻や穴を
触り品定めしているようだった。シャンプーとボディーソープを
混ぜ合わしたものを僕の全身に塗り、髪の毛まで洗われる。泡で
目が開けられず、そのまま全身を二人の手で丹念に一通り洗われると、
手付きが卑猥になった。胸や乳首を撫でまわされ、ちんこをしごかれる。
ちんこの皮を亀頭に被せてはむき、尻の割れ目に沿って二人の手が動く。
顔面が泡まみれで何も見えない。二人の手の感触だけがした。
両手を後ろに引っ張られると、両手首に何かで縛られた。
慌てて二人に尋ねても応答無しで、すぐに頭を押さえ付けられて、
口に球体を噛まされる。頭にそれを固定されて、あっ、とか、うっ、とか
しか声が出せなくなった。疲れ、脱力感がする中、精一杯抵抗すると、
「大丈夫!大丈夫だから・・・あばれない!痛いことしないから!」
泣く子をあやす様な言葉使いで二人が僕を押さえ付けながら言った。
しゃがみ込んでしまうと、そのまま仰向けにされた。泡まみれの
目を懸命に開けて見ようとするが、浴室の照明に二人が黒く影に
見えるだけ。
「・・・ちょっと我慢なぁ・・・我慢、我慢!」
そう言われながら両足を力強く押さえ付けられ、股を広げられる。
両足を動かし暴れると、一人が僕に馬乗りになり、抱えられるように
更に両足を押さえられ広げられた。
シャワーのお湯が出る音がすると、尻の穴に何かが押し当てられた。
お湯が尻の穴に掛かっているのが分かった。力み疲れて一瞬、尻の
穴の力を緩めると、そのお湯が一気に穴に入ってきた。
僕はびっくりしてうなる。下腹部にお湯が入ってくるような感覚が
した。違和感で尻の穴をまた緩めるとお湯が再度入ってきて、
下腹部にお湯が溜まる。押し当てられていた物が尻の穴から離され、
体両足を押さえ付けられたままだったが二人の動きが止まった。
するともう一度同じようにお湯を体の中に入れられ、僕は悶絶状態。
3回そのようにされると、便が出そうな感覚が襲ってきた。
下腹部が少し痛くなり、我慢が出来なくなると、自然と尻の穴の力が
緩んで入れられたお湯を排出してしまった。下腹部の違和感が
あっという間に晴れる感じがして楽になり、そのままぐったりだった。
とても恥ずかしい気持ちだった。立たされ、シャワーで体を流される。
再度泡で体を洗われ、尻の穴に指をぐいぐい突っ込まれて中を
掃除された。もう抵抗する力も出なかった。暫くして後ろに固定されていた
両手が解放されると、両手足首にベルトを巻かれ、左右の両手足を
各々繋がれる。両足が持ち上がり、股が広がり、尻の穴が丸出し。
ウィ〜ン、ウィ〜ンと音がした。大人のおもちゃだった。
それを尻の穴に突っ込まれ出し入れされる。ゆっくりだったが奥まで
押し込まれ、ぐいぐいとねじ込まれた。泡の付いた二人の手が僕の
ちんこを弄る。暫くしごかれ、泡を流すとひんやりとした感触がして
二人の手が僕のちんこをぬるぬるとまたしごき始めた。
その間もおもちゃが尻の穴を出入りしていた。暫くして、自分のちんこが
敏感になってきた。シャワーのお湯が出しっぱになってすぐに
浴室がサウナのように蒸し暑くなった。どれ位か、小一時間は経ったかも
しれない。急にちんこにぬるぬる感がよくしてくると、僕は勃起してしまう。
どちらかの手が激しく僕のちんこをしごくようになった。
体がひくひくしてしまう。尻の穴に突っ込まれ出し入れされるおもちゃの
感触が妙な感覚に変わってきて、ちんこの刺激を助長してきた。
びーっん、と体に電気が走るような感覚がして射精感が一気に高まり、
ちんこが勝手にひくひくすると、手の動きが更に早く激しくなった。
ビクッ!と体が痙攣して体に自分の精液が掛かる感触がした。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @113x42x139x218.ap113.ftth.ucom.ne.jp>
怪しい薬みたいだけど、どんな薬か教えて欲しいですー
ネットで買える違法性のない薬なんですかー
<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W20H13;ser355097041321107;icc8981100000701351639F) @proxycg058.docomo.ne.jp>
どうお願いされても気持ちが無理だった。
「ひとまず何か飲む?」
迎えに来たおじさん(A)が言った。
コップにペットボトルのお茶が入れられ手渡された。
おじさんAともう一人のおじさん(B)も同じく
コップにお茶を入れ、二人ともパックに入った
薬のような物を混ぜて飲みだした。
それも一杯だけでなく、3杯くらい一気飲み。
効いてくるまで少し待つ?とか二人で話していた。
僕もその薬を進められた。二人が言うには、
精力促進剤で、ヤバい薬ではないとは言っていたが、
僕は断った。おじさんAが服を全部脱ぎ、バッグから何やら
取り出した。Bと同じようなSMちっくなアイテムで、
尖がったツノが数個付いたベルトを首に巻き、両足を通して
パンツのようにベルトをはく。腰にフィットするよう
ベルトを締め、股間に当たる所にある輪っかにちんこを通した。
そしてちんこの根元にぶらさがる紐をきゅっと締め付けると、
玉袋がパンパンになった。細い鎖2本をちんこの輪っかに引っ掛け、
首のベルトに繋げる。ぴんっと張った鎖がちんこの輪っかを
引っ張って更に玉袋が盛り上がり、ちんこ自体も上向きになった。
「どう?こういうの、興奮しない?」
そうAに言われたが、変態ちっくで何とも思わなかった。
部屋のクーラーが消された。すぐに部屋の中はムシムシと暑くなった。
こんな暑い日になんでクーラーを消すのか分からなかったが、
僕はその為に首から背中、上半身に汗が噴き出してきて堪らなかった。
二人も体中汗がひたひたと流れ落ちている。Bが自分の体の汗を
手で肌に延ばし塗るようにして、
「・・・ムシムシでべとべとしてきた・・・いい感じだぁ・・・
興奮する・・・」
独り言のように興奮気味で言った。
「お茶とか水をいっぱい飲んでな・・・どんどん汗かいてな・・・」
Aも汗だくになりながら僕に言った。
「どう?楽しまない?頭の中、真っ白になるよ・・・」
AもBも目が虚ろで、時々自分のちんこをしごく動作をした。
もう二人ともちんこはギンギンで反り返っている。
僕の着ていたTシャツは汗でびしょびしょになっていた。
すごい暑い。二人は自分らの体やちんこを弄りながら僕を
黙って見ている。時々僕の意思を聞いて来る。そんなほとんど
沈黙した状態のまま数十分はたったかもしれなかった。
暑さでぼーっとしていた。お茶を何度も貰っては一気に飲む。
するとすぐに汗になって体から出てしまうようだった。
こんなびしょ濡れ状態で深夜の外にも出れない。ちょっと
異常なくらい汗をかくとも思った。さっきから飲んでいる
お茶が怪しく思えてきた。二人が飲んでいた薬がもう
入っていたのではと疑ったが、もしそうだとしても、もう遅い感じが
した。汗が異様に出て、体が異様に暑い。室温だけでこんなに
なるはずがない。酒を飲んだ時と少し感じが似ていた。
酔いはしないが、心臓が緊張感でではなくワクワクした感じで
ドキドキし始めた。
そして段々、二人の変態チックな姿が目に入る度に
気持ちがエッチっくなってきた。気持ちが緩んできた。ま、いっか、的な
気持ちがしてくる。
Aがまた誘ってきた。僕は少し可笑しくなってうなずいた。
もう一度Aが言ってきた。僕は何だか楽しくなってきてもう一回うなずいた。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @113x42x139x218.ap113.ftth.ucom.ne.jp>
大アマゾンイゾラド族が出てて?チンコが丸見えだった!ちょっとオナのオカズにして見てました!見た人居ますか?
<DoCoMo/2.0 F01E(c500;TB;W30H20;ser353705050640801;icc8981100023002634321f) @proxyag049.docomo.ne.jp>
豚ニート32
- 16/8/6(土) 13:47 -
学生のときに、後輩の大手自動車部品会社に就職した陽くんのことが好きで少しずつこちらの世界に染めていきました。口にカリを付けたり、ベロチュー、イラマさしてもらったり、糞まみれの壺に舌とカリをいれ肉壁にすり付けたり。今でも愛してます。まだ定期的に奉仕させてくださいます。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.1.2; ja-jp; SC-06D Build/JZO54K) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M... @215.125.214.202.rev.vmobile.jp>
車の中でお互いに自己紹介など話しているうちに
大きなホテルに着いた。そこがどの辺なのか
良くわからなかったが、駅から結構離れている。
ホテルの地下駐車場に入り、そこから部屋まで
上がった。ホテル内は、外見と同じように豪華で、
自分の服装では怪しまれそうに思えるくらいだ。
おじさんはドアを開け中へと僕を。暗い部屋に、数個の
照明器具が照らされている。部屋の中が薄暗くて良く見えなかった。
奥へ進むにつれ、目が慣れてくると他に誰か人がいることに
気が付いた。照明の1つの近くのソファーに座っている。
男の人だった。それもネット状の物を上半身に着て、
下半身は何もはいていない。よく見ると、ベルトみたいな
物を腰に巻いているだけで、ちんこが丸出しだ。
首と両手首にもベルトを巻いていて、まるでSMするような
格好だった。
(・・・ヤバいかなぁ・・・2人だし・・・)
一気に不安でいっぱいになってしまった。
「・・・ごめんなさい・・・やっぱり帰ります・・・」
帰った方が良さそうだと思った瞬間にそう言ってしまった。
「じゃ、もうプレイ始めるよ、なり切ってね・・・」
迎えに来たおじさんが意味が良くわからないことを言ったかと思うと、
僕をいきなりベッドに押し倒した。不意だったので、押された
ままベッドに倒れこんでしまった。そしておじさんも倒れた僕に
覆いかぶさって、
「・・・心配するなよ・・・たっぷり可愛がってやるぞ・・・
3人とも精子が枯れるまでぶちまけようぜ・・・」
僕は怖くて堪らず、
「・・・ごめんなさい・・・む、無理です・・・」
と震え声で言うと、おじさんが僕に顔を近づけ、僕の頭を撫でながら
「大丈夫!大丈夫だから!・・・泊まる所無いんでしょ?
お腹も空いてるんでしょ?・・・ちょっと乱暴な言い方するけど、
これもプレイの一つだから・・・痛いこととかは絶対にしないし・・・
俺ら、こういうのしたくてさ・・・お願い!だから付き合ってよ〜」
おじさんは最初とは正反対の言い方だったが、マジでお願いしている
ように見えた。
「お願い・・・楽しもう?すごい気持ちよくしてあげるから・・・」
ソファーに座っていたもう一人の男の人がベッド際まで近づいて、
同じく言ってきた。よく見ると、やっぱりSMルックで、すごい
分厚い体格だった。迎えに来たおじさんも、背の低い僕ではあったが、
僕よりもかなり体格が大きい。この2人に押さえ付けられたら
逃げられないだろうと思った。
「・・・本当に痛いことしません?・・・AFは?」
僕は恐るおそる尋ねた。
「言い回しだけ・・・それ以外は優しくするから・・・」
迎えに来たおじさんがそう答えた。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @113x42x139x218.ap113.ftth.ucom.ne.jp>
学校も夏休みに入ったので、先週末からまた都内に遊びに行った。
親にはいつものように友達の家に泊まりに行くと嘘をついてだった。
そしてこれも同じ方法だったが、電車賃と遊ぶお金のために、
宿泊費を節約する。
大好きなゲームイベントの初日が終わり、時間は夜8時を過ぎていた。
ゲーセンで遊んでいるともう12時を回ってしまった。
宿泊費を浮かせる方法・・・スマホを取り出してゲイの出会いの掲示板へ
入る。メッセージを書き込んで返事が来るのを待った。
(・・・フェラします。・・・どこかいいホテルでしたいです。自宅はNGです。
・・・AFはNGです。)
メッセージをこう書いた。都内に来た時、公園のベンチで朝を待ったり、
少しお金に余裕がある時はネットカフェに泊まっていたが、前回真冬に
来た時は寒さで耐えられなかった。そこで思い付いたのが、
危険かもしれないけれど、男の人を誘って一晩泊めてもらうことだった。
相手の家はかなり怖いので、普通のホテルを指定して相手を探した。
前回はいい男の人に巡り合えた。フェラしてあげて、相手のフェラで
僕もいって終わり・・・朝まで一緒に寝て過ごせたのだ。
食事までご馳走になって2日目も楽しく過ごせた。
今回もそう出来ると思い込んでいた。
掲示板に書き込むと、週末とあってすぐに返信がきた。
だが、前回よりも返信の数が少ない。計3件だった。
暫く待ってみたが、それ以降返信が来ない。
空腹感が(ま、いっか・・・)と警戒心を薄めたようで、
返信の1つに応えてみた。返信の内容がすごく丁寧だったし、
ホテルまで準備済みだったからだ。
早速、待ち合わせの場所に急ぐと、その相手の人はもう
車によっかかりながら待っていた。車は結構高級車で、
その人もびしっとスーツを着ていた。短髪で顎ひげを生やし、
とてもダンディーなおじさんだ。
「・・・こんばんわ。よろしくね。」
ニコッと微笑みながら挨拶された。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @113x42x139x218.ap113.ftth.ucom.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(16/8/5(金) 14:10)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(16/8/15(月) 19:18)
中学生
- 16/8/4(木) 7:08 -
中学生です。先日、会う約束をした人がいました。ホテルで一万円でやろうと言うので応じました。会うと結構かっこいい系の人で…。さぁやろうかと思ったら急に眠気がきて、眠ってしまいました。
起きるとその人の家にいて、体を動けないように拘束されていました。すると、その人が急に僕のアナルを舐めながらちんこをしごいてきました。すぐにいきました。その人はアナルに入れると言って指でほぐし始めました。僕はアナル経験が無いので抵抗しましたが拘束されているので、できませんでした。その人のがアナルに少しずつ入ってきました。だんだん激しくなっていき、痛みと快感のなか、快感が勝ちました。すぐにいってしまい、気を失いました。その後何回入れられたかはわかりません。しかも、ハメ撮りされてしまいました。それ以降、僕はこの人の性奴隷です。
<Mozilla/5.0 (iPod touch; CPU iPhone OS 9_3_3 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobil... @p150145-ipngn200204tokusinwcc.tokushima.ocn.ne.jp>
お互い既婚者同士のリーマンで月に1回程の頻度で会ってる彼とのこないだのエッチについて綴ります。
けんさん(彼):178.72.38 彫りが深いがっちり体型イケメン
ゆう(僕):172.60.26 薄い顔で細身体型
会うときは決まって嫁が留守にしているときの僕の家。
けんさんが買ってきてくれた酒を飲みながら話をする。その日外回りで汗をいっばいかいたというけんさんに「俺今日めっちゃ汗臭いけど、ゆうはそれ嗅ぐの大好きなんだろ?」と言われてMスイッチが入った僕は無意識のうちにけんさんの体に鼻を押し付けた。
アラフォーの渋い汗の臭いが鼻の中に充満し、その臭いを少しでも漏らさないように吐く息は少しだけ。この時点で勃起が全然おさまらない。けんさんのがっちりした太ももにチンコを擦り付けながら脇の臭いを嗅いでいると「こっちはまだおあずけ」と足を避けられてしまった。
「なんで汗臭いの嗅いでこんなんになっちゃってるの?」と爪先でつんつんされると体中に電気が走ったみたいに感じてしまう。
「こっちはもっと臭いよ?」と股間を突き出してきた。僕はチャックを下ろして、けんさんの亀頭が引っかからないようにパンツを下ろした。けんさんの勃起した極太ちんこが露わになっただけで男の汗の蒸れた無性にエロい臭いが鼻を突いた。
けんさんのちんこは口を目一杯開けないと入らない位太いから、数分で顎が疲れてくる。疲れたから口から離すと「誰が離していいって言った?」と言って僕の髪を掴んで無理矢理咥えさせてくる。「ごめんなはい」と咥えながら僕は言う。そのままイマラチオが始まって、少しでも逃げようとすると頭を押さえつけられた。ぼくの勃起が全然おさまらない。
一通りフェラが終わると、今度は足を舐めさせられた。靴下を脱がせるとゴツゴツした毛深い大きな臭い足がある。
「臭い?」
「はい」
「俺のこと好き?」
「はい」
「じゃぁ舐められるな?」
「、、はい」
両足で僕の顔が挟まれた。足が大きいからすっぽり隠れてしまう。征服されている快感が脳を走る。
「ゆう、結婚して子供も居るのにおじさんの足舐めててめっちゃ変態だな。もう俺我慢出来ないわ」
と言って僕のお尻の穴に極太ちんこを押し付けてきた。正直アナルは苦手だけど、けんさんが気持ちよくなってくれるなら我慢出来た。
僕が苦手なことを知ってるから「怖い?ゆっくり入れるから痛かったら言いなね」と言って少しずつ、慣らしながら入れてくれた。
「けんさん、おっきすぎてもう一杯。もう全部入った?」普段は敬語だけど、挿入が始まると余裕が無くなってタメ口になってしまう。「ううん、まだ半分」
10分位、そのままでゆっくりピストンをして慣らしてくれた。でも、けんさんも我慢出来なかったのか急に奥まで入れて激しく腰を動かし始めた。
「あっ、ちょっ、ちょっと待って!ダメ、おっきすぎ!奥!奥すぎる!ダメ!ダメ!待って!」
必死に抵抗するも
「ゆうのアナル気持ち良すぎ。もう我慢出来ねぇ。ごめん、ちょっと痛いと思うけど我慢して」
理性が無くなった本気の腰振りが始まった。
「ダメ、壊れちゃう!穴拡っちゃうよ、ダメほんとにおっきい!おかしくなる!」
「けんさんのおっきい、奥までやばい、おしり裂けちゃう!壊れちゃうよ、ほんとに壊れちゃう!お腹まできてる!やばいやばいダメになっちゃうっ!開きっ放しになっちゃうっ!」
何度も体位を変えてはその度に激しく突いてくる。
汗ばんだ体で後ろから強く抱きしめられながら耳元で「お前の中超気持ちいい。このまま中に出すからな。お前の体は俺だけの物だからな。ぼくはけんさんの物ですって言え」と言われるとアナルの痛みと言葉責めの快感と性欲を満たすための道具みたいに扱われてる興奮で、もうどうでもよくなって訳が分からなくなる。
「ぼっ、ほくはけんさんの物ですっ!あぁ、ほんとに壊れる。もうダメ!中に出してっ!けんさんの精子欲しいっ!」
「マジ気持ちいい!イクぞっ!中に出すぞっ!」
今日1番激しく腰を叩きつけられる。最後は僕の腰を両手でぎゅっと抑えて、1番奥まで入れてけんさんは絶頂を迎えた。
「ハァハァ、ぼくの中気持ちよかったですか?」
「うん、これなら毎日でも出来るよ」
「ぼくの体が持ちません笑」
その後は後ろから抱きしめられる形で優しくぼくのをしごいてイかせてくれた。
けんさんの太い指に付いたぼくの精子を舐め取らさせられた。
疲れ果ててぐったりしてる僕を放置して、けんさんはテキパキと帰り支度を済ませ「今日のゆう、めちゃくちゃ可愛かったからオナニーのおかずに使わせてもらうな!」と言ってキスをして帰った。
以上です。
思い出すだけで興奮がおさまりません。
途中何度か思い出しオナニーしちゃいました笑
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_2 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13C7... @pw126253192082.6.panda-world.ne.jp>
この前夜の22時ころ地元の公園のトイレに寄りました。
Aさん(すでに顔は知っている)と約束をしていたのですが、なかなか来ませんでした。
すると、別の人がトイレにきていきなり脱ぎ出しました。
僕はそれを見て反応してしまいました。
するとその反応を見逃さなかったのかその知らない人が僕のを脱がせました。
すごい興奮していたのか、いきなり口に押し込んできました。
そして口のなかでおしっこをされました。
それで僕もスイッチが入ってしまい、いろいろしていました。
そこにAさんが来ました。
結局3人でしてから、3Pや、おしっこにはまってしまって忘れられません
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.4; 402SH Build/S0022) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/33.0.0... @softbank126218202093.bbtec.net>
まもる
- 16/8/1(月) 22:10 -
俺は幼稚園から中学卒業までスイミングスクールで水泳を習ってました。
中学時代は塾にも行ってたので、中々行く暇がなかったんですが、それでも週2くらいは行っていました。
中2の頃のことです。
俺には学校は違うけどスイミングで同じ級だった、マサという同い年の友達がいました。
マサは中学生にしては筋肉があって、細身だけど腹筋もあるような体格でした。
背は当時165位、部活でサッカーをやってたので色黒でした。
顔は系統でいうとKis-My-Ft2の前の人の中の黒髪の人?っぽい感じ。
性格は少しおちゃらけたいいヤツでした。
俺たちが通っていたスイミングスクールは、指定の水着があって、いわゆるブーメラン型でした。中学生になると色んな事情(笑)から自前のスパッツ型の水着を着る人もいましたが
、俺たちは普通にブーメラン型のを履いていました。
でも、さすがに6年生くらいで買った水着だったので、中2の時点では小さくて、今思えばかなりの露出具合だったのではないかと、、、
俺たちはよく、練習の後の10分間の休み時間に水中で色んなふざけ合いをしてました。
帽子を取り合って隣のコースに投げたり、水中でお地蔵さんポーズをしてみたり、、
とにかく気を遣わなくていい友達だったので、ふざけ合うのが日課でした。
そんなある日の練習後の休み時間。
俺がマサをおんぶして水中を歩いていたんです。
マサは「走れ走れー」とジョッキーみたいに俺を叩きながらヘラヘラ笑っていたんです。
さらにマサは俺の背中の上で、馬に乗ってるときみたいに前後?上下?に体を揺さぶり出して、まさに馬と騎手のような状態に。
皆さん、想像してください。
俺たちはもちろん水着一枚です。
そして、マサの体は俺には密着しています。
さらに体を揺さぶっているんです。背中に何かが擦れる感じがしたんです。
分かりますよね?ブーメランです。中学生にもなると、結構体は発達してたと思うんです。
俺はその頃普通の男子でした。今も男経験はゼロですが、、、
でも、その時ばかりは、なんか変な気分でした。
明らかにアレが俺の背中に擦り付けられてるわけです。
普通だったーら、マサに言ったはずなんです。
「お前の当たってるから!」って。でも、言わなかった。
何故なんだろうと。
続
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 8_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12B466 Safar... @p171065-ipngn200401obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp>
たく
- 16/8/1(月) 19:37 -
俺は愛知県南部にある市にマンションを借り一人暮らしをしています。
一人暮らしは念願叶って実現した。
それはヤリまくる為だ。
休みの日には男を連れ込んでます。
最近は毎日毎日しゃぶられまくってます!
掲示板を利用し“フェラし放題”を実施し男の口マンを満喫する為だ。
多いときは1度に5人の男に入れ替わり立ち代わりフェラをさせて楽しんでる。
今日この後も1人しゃぶりに家に来る。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13E2... @softbank060092076251.bbtec.net>
<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W20H13;ser355097041321107;icc8981100000701351639F) @proxycg006.docomo.ne.jp>
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ピジョン
- 16/7/28(木) 16:19 -
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.4; 401SO Build/23.0.H.0.334) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome... @om126212003174.11.openmobile.ne.jp>
二重で色黒の無毛の少年が、入ってきました。なぜだか、求めるような、甘えるような目だったので、僕は目で追っていました。すると、僕の入っている黒い天然温泉の湯船に、その子は入ってきました。
隣 ちらちらこちらを見ています。もう、がまんできなくなり、足の親指でその子の足の親指を触ってみました。その直後、この子からも同じうごきがあり、近くに寄ってきました。もう、ぼくの心臓はバクバクです。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.2; F-01F Build/V10R22A) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/51.0.2704.81 Mob... @softbank126079000221.bbtec.net>
大路駅ビブレに23時過ぎに行ったら外でちんこ勃起させて露出してる大学生くらいのイケメンがいた。スウェットハーパンでギンギンだった。ノーパンだったんかな。たぶんノンケで女の子に見せつけてる感じだったんだけど、遭遇したことある人といるんかな?
オレが影から急に出てきたからびっくりしてたみたいだったけど、走って逃げたりはしなかった。すこし追いかけたんだけど見失っちゃった。情報あれば欲しいです笑
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_2 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13... @i125-201-110-149.s41.a026.ap.plala.or.jp>