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<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @36-3-76-51.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>
ヤバい!くらいカチカチに勃起しちゃいました!
次の展開に期待してます!
続きが楽しみです。
<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W20H13;ser355097041321107;icc8981100000701351639F) @proxycg034.docomo.ne.jp>
じゅじゅ
- 16/8/22(月) 22:02 -
なんだろ。。
何故かこの話は全く面白くない。
なんでだろ?不思議。。
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 9_3_3 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) GSA/17.1.129017588 Mobile/13G34... @pw126237072251.13.panda-world.ne.jp>
次の日、朝練のために衣装ケースの引き出すと、
あれ?と思うくらい少し乱れていました。
まさかとは思った反面、確認すると練習着の白のランパンがありませんでした。
さすがに察しの悪い僕でも昨夜の事を思い出し、
和馬先輩を真っ先に疑いました。
が、こんな事聞くに聞けません。
ノンケだった僕は和馬先輩の事を少し気持ち悪いと思いました。
さりげなく、朝練の身支度をしている先輩をチラチラ見ました。
(・・・普段と変わった様子ないよな。勘違いかもしれないからあとで掃除の時にもう一度探そう。)
夕方、上級生が風呂の間、1年は部屋の掃除です。
僕はなくなったランパンを探しましたが、見つかりません。
探すのを諦め、なんとなく衣装ケースを開けると、
(え、なんで・・?)
無くなった筈のランパンが綺麗にたたまれて入っていました。
僕はちょっと怖くなりました。
部活の時、先輩はいたって普通です。
そもそもレギュラーの先輩と入部したての
1年の僕があまり絡む事はありません。
とにかく僕は、先輩が僕の想像しているような事を
していないようにと思い込むようにして風呂に行きました。
風呂から上がると先輩をマッサージします。
先輩はいつも通りボクサーパンツ1枚でベッドの上に
うつ伏せになって漫画を読んで待っていました。
僕は「失礼します!お背中から失礼します!」と言って
普通の揉むマッサージを始めました。
肩・背中と続き、順に足の裏までいき
いつも通り「失礼します!仰向けにお願いします!」
と声をかけました。
和馬先輩が寝返りを打つように仰向けになると、
先輩のボクサーパンツは、はち切れんばかりにテントを張っていました。
(・・・勃起してる。先輩、恥ずかしくないのかな汗)
先輩は目のやり場に困り伏し目がちの僕に何も言わず、
ただニヤニヤ僕を見ていました。
(・・この人なに考えてん汗)
僕は何事もなかったかのように腕からマッサージをしようとした時、
和馬先輩が僕の腕を掴み
「なぁまなぶ、ここマッサして」と和馬先輩の股間を握らされました。
どうしていいかわからず僕はただ固まってしまいました。
先輩は1回起き上がり、自分でボクサーパンツを脱ぐと、
再度仰向けになって僕の腕をとって
自分の勃起したおちんちんを握らせました。
「え?え・・?せん・・ぱ・・」
「いいからやれよ!」和馬先輩が語気を強めました。
僕はビクッとしました。そして何が何だかわからないまま、
ただ目の前の先輩に怒られまいと先輩のおちんちんをしごき始めました。
初めて自分以外の、それも勃起したのを・・。
先輩のおちんちんは仮性包茎で白い包皮の中の先っぽはピンク色をしていました。
そして3分くらいたっただろうか、
「あ〜イキそ・・出る出る!」
先輩は勢いよく自分のお腹へ大量に射精しぐったりとのけ反りました。
初めて他人の精子を見ました。
先輩の射精後、言われる通りにティッシュとウェットティッシュで
拭き取ると先輩は服を着て部屋を出ていきました。
その時の僕は、先輩になんてことやらされたんだろうという嫌悪感と
悲壮感で半泣きになったのを覚えています。
そして、まだこれは始まりに過ぎなかったことも
当時の僕には知る由もありませんでした。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @i60-47-21-170.s41.a013.ap.plala.or.jp>
まなぶ
- 16/8/22(月) 18:58 -
ドキドキして続きが楽しみですか?
プロフィールお願いします。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p1054-ipbf902aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W20H13;ser355097041321107;icc8981100000701351639F) @proxy30009.docomo.ne.jp>
今は大学生だけど、以前某寮制の高校に入学した頃の話をしたいと思います。
うちの学校の寮は相部屋で2年と3年、1年と3年という感じで
必ず上級生と下級生がセットになる決まりがあって
入寮初日、僕ら1年は食堂に集められ上級生によるドラフト会議みたいな
話し合いによって次々と部屋が決められていきました。
なぜ同級生同士で相部屋じゃないのかと思っていたけど、その理由は
先輩の訓示によってすぐにわかりました。
先輩A「今日から新しい部屋割りに決定しました!
うちの学校は上級生の身の回りの世話は下級生の仕事です。
新入生の方は、最初は戸惑うかもしれませんがこれも
学校生活の一環です。・・・」
いわゆる付き人制でした。
僕が入る部屋の先輩は誰もがイケメンと思う和馬先輩でした。
和馬先輩はとても優しくいつも輪の中心にいるような人気者で、
僕がこの後すぐ入部する陸上部の中長距離選手でした。
下級生は洗濯や部屋と浴場の掃除、付いた上級生の身の周りの
雑用事をやらなければいけません。
当時は朝練→授業→午後練の前後にやらなければいけなくて大変でした。
風呂は当然3年生が1番風呂、1年は最後です。
それから下級生は風呂から上がるとそれぞれの部屋の
上級生をマッサージするのが風習になっていました。
入寮して1週間目の深夜。
就寝中に先輩のベッドのほうから物音がして、
ふと眠い目を擦りました。
カーテンを開けたままで、月明かりは入るけど
薄暗くよくは見えませんでした。
けど、先輩がオナニーしている事は想像できました。
当時、僕はノンケだったのであまり気にせず
そのまま寝入りました。
でもその時先輩の口から「まなぶ・・いきそう・・」と
僕の名前を呟いたんです。
えっ・・先輩もしかしてホモ?
一気に目が覚めました。
しばらくして先輩は静かになりました。
その日、僕はもう眠れませんでした。
そしてなんとなくこの先起こりそうなことを不安に思いました。
僕、いつか和馬先輩に犯されるかも・・・。
続きます。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @i60-47-21-170.s41.a013.ap.plala.or.jp>
文才ないけど頑張ります!
小6の冬、仲の良かったSの家に遊びに行きました。Sの両親は共働きで家にはS一人でした。ジュースを出され二人でこたつに入りながらゲームしたり話したりしてました。ジュースのおかわりを入れてくれてから隣に入って来ました。久遠て好きな人いるん?と聞かれ、Aちゃんが好きとクラスの女の子の名前を言いました。すると、Aちゃんとどんな事したい?と聞かれ、当時僕はキスする事しか知らなかったので、キスがしたい!と答えました。じゃあ練習しよう!俺をAちゃんと思ってやってみてと言われ、迷ったあげく軽くキスしました。Sはニコッと笑ってカワイイと言い、もう一回と顔を近づけて来たのでもう一度軽くキスをしました。すると顔をつかまれ舌を入れてきました。息が苦しくなって、ウッン〜と言いながら離そうとしましたがチビだった俺はキスされたまま押し倒されました。舌を絡ませながら乳首を触ってきましたが当時はまだ毛も生えてなくて乳首は感じませんでした。すると乳首をギュッとつままれイタッって言うとシャツを脱がされ、乳首を舐めてきました。何も感じなくて黙っていると左手で乳首をつまみながら、右手でちんこを触ってきました。最初にキスした時から勃起していたので、久遠のちんこカチカチやな。と言われ恥ずかしくて、やめて!と言いましたがやめてくれなくて、ズボンも脱がされパンツの上から上下に擦ってきました。
オナニーも知らない俺でしたが、気持ち良くて声が出そうになったけど我慢していました。Sもズボンを脱いでパンツも脱いで勃起しているちんこを見せてきました。触ってと言われ、横向きに69の態勢になり、俺のパンツも脱がされ直にちんこを扱かれました。俺も真似してSのちんこを扱きました。Sはアーンと声を出しながらちんこの先から我慢汁が出てきて扱いていると段々とクチュクチュ音がしてきました。Sは身体がピクピク動いてました。Sはハアハア言いながら久遠の舐めていい?と聞いてきたのでアカン!汚いから!と言うとニコッと笑って口に含みました。まだ剥けてなかったけど気持ち良くてアァッて声が出てしまって、感じるんや?先から何か出てるでと言われ恥ずかしくなり、汚いからやめて!と言いましたが無視され舐めながら扱いてきて、Sのちんこを俺の顔の前にグイグイとやってきて、俺のちんこも舐めて!と言われ舐めました。今まで嗅いだ事のない匂いと舐められてる気持ち良さで頭がボーとしてきて、Sのちんこを口の奥に押し込まれながら感じていました。Sは腰を振りだしてイクッ!と言いながら俺の口に出してきました。イッた後もゆっくり腰を動かしながら余韻に浸っているようでした。その間も俺のちんこを咥えながら扱かれ続けているウチにいきそうになりましたが、口にはSのちんこが入ったままで声にならず、ウゥッと言いながらイッてしまいました。Sも口に出されウゥッと声を出し、俺のちんこから口を離し飲み込んでから、久遠の精子おいしいと言いました。Sもちんこを抜いて俺のも飲んでと言われ俺は精子??って何?と思いながらも飲み込みました。苦い!変な味!と言ったら笑われました。ボーと寝転んでいるとSはお尻を俺の顔の上にもってきて、舐めてと言いながらまたがってきて、俺のちんこを扱いてきました。一回いっても俺のちんこは勃起したままで痛いくらいにカチカチでした。俺はSのお尻を舐めているとアッ!アッ!とSは声を出しながら、お尻の穴を舐めて!と言ってきたので舐めました。お尻をキュッキュッとしめながら穴もひくついていました。苦い味がしましたが黙って舐めていると、玉も舐めてと言われ玉も舐めました。Sは俺のちんこを扱きながら自分のちんこも扱きながら、気持ちいい!イクッ!と言って俺の腹の上にドクドクと出しました。ハアハア言いながら、俺のちんこをしゃぶり出しイカされました。Sはまた口の中に出た精子を飲んでました。俺の上から下りて隣に寝てきて、キスされました。俺は初めての気持ち良さにトローンとなっていてキスも気持ち良くなっていました。そして、Sが久遠好き!と言って抱きついてきました。俺も抱きしめました。Sの精子を拭いてなかったので二人のお腹が精子でベタベタになったので、一緒に風呂に入り洗いあいをして、その日は帰りました。次の日、学校で授業が終わってからトイレで舐めあっているとSにちんこの皮を引っ張られ、痛い!と言ってもやめてくれずちんこの皮を剥かれました。チンカスがいっぱい付いていて臭くてSに水道で洗われました。綺麗になったちんこを舐められると敏感に感じて大きな声でアアーン!と言いながらすぐにイッてしまい、膝がガクガクしてその場に座りこんでしまいました。俺の精子を飲みながら、Sがちんこを俺の口に突っ込んできて頭を持って腰を振ってきてすぐにSもイキました。飲んでと言われ飲みました。昨日と違い美味しく感じました。四つん這いにされ、俺のお尻の穴を触られ、舐めてきました。俺は身体をビクつかせながら感じていると、指を入れられ広げられてからツバをベチョベチョに塗られSがちんこを入れてきました。最初は痛くて抜いて!と言いましたが抜いてくれず、ガンガン腰を振ってきました。そのうちに痛みはなくなり感じてきて、自分のちんこを扱きました。5分くらいでSはイクッ!と言って中に出しました。その直後にヌルヌルのちんこを扱いていた俺もイキました。最高に気持ち良くて、それからは卒業するまで毎日のように学校やお互いの家でエッチをしました。
終わり
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_4 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Mobile/13G35 YJApp-IO... @pw126245158110.16.panda-world.ne.jp>
興奮しました
大学生との4Pも気になりますが、たくみくんとゆうきくんの初めてのエッチも気になります
此れからも楽しみにしてます
<DoCoMo/2.0 P06B(c500;TB;W30H20;ser358864031455915;icc8981100022123712495F) @proxy10002.docomo.ne.jp>
興奮した〜。
ビンビンだよ。w
その後のなんかも投稿して下さい。
変な中傷は気にしない方が良いよ。^^
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @36-3-76-51.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(16/8/17(水) 20:46)
<DoCoMo/2.0 SH05D(c500;TB;W24H16;ser355675040998601;icc8981100002310954944f) @proxyag029.docomo.ne.jp>
俺は昨年から今年の春まで親戚の叔父に言いなりにされてました…原因はゲイのアプリでした。
俺は169,65,28
叔父は享年58(今年の春に病気でなくなったので)
俺はゲイのアプリに登録していて顔画像ものせエロアピール自己紹介など書いてました。非公開画像もすぐ見せるようなMのエロなんです
そんな生活をしていて、いつものようにメッセージがきて、顔画像なし。バイのタチ 173,71,56(関係もちはじめた時の叔父のプロフです)
って人から
へーエロMなんだな?ってメッセージがきて…
どんなチンコしてるかとか、経験人数、どんなエッチしてるかなど聞かれ…答えていくと
チンコみせてみろ!
って言われて画像見せると笑つきで いい年してすっぽり変かぶりだったのか?
って言われて数枚チンコ見られて、体も、アナル画像も見られて
お前は変態だったんだな?恥ずかしくないのか?
って言われて……え?ってなり
俺を知ってる人か聞くと…俺のフルネーム、家族の名前が書いたメッセージがきて怖くなり、誰か聞くと…
顔だし全裸でみせろ!あと俺の言いなりになるって約束したら教えてやる。断れば家族にばれるかもな
ってメッセージがきて…怖くなり従い画像晒し言いなりになるって約束すると爆笑って書いたメッセージがきて
名前を教えてくれ…叔父だと判明しました
それからは叔父の言いなりになり画像はもちろん顔だし全裸を送らされ、親戚などが集まる時にはこっそり2階につれていかれ叔父のチンコを舐めさせられオナニー見られたり叔父に撮影されたりし普段は叔父が会いたい時に呼び出され車内、ラブホ、野外でもエッチし叔父に何回中だしされたかわからないほどアナルを掘られたり口に出されたり、数回叔父の尿を飲まされたりもして…叔父の性処理でした
そんな叔父が今年の春にいきなり死んでしまい解放された嬉しさもあり…叔父の味を覚えてしまったせいかすごく寂しくもなり今でも叔父の体を思いだしオナニーしたりしてます…
短いですし、読みにくいかもしれませんが…昨年から今年の春までの実体験をまとめて書いてみました…死んだ叔父に悪いとおもいますが…
ちなみに叔父は脳梗塞で倒れそのまま死んでしまいました…。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0; SO-03G Build/32.1.E.1.38) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/4... @sp49-104-20-166.msf.spmode.ne.jp>
僕は大学2年の男です。
この前服を買い行った帰りに、暑かったので喫茶店に行こうと思ったんですが、
混んでたのでネットカフェで少し涼もうかと思い入店しました。
部屋はフラットシートで、寝っ転がれるような感じ。
部屋に入ってしばらくネットを見てたんですが、トイレに行こうと思い、
外に出ると隣部屋の人が戻ってくる所でした。
スリムなスーツが良く似合う、さわやか系のリーマンです。
がっつり目が合い、ふと振り返るとそこでも目が合ってちょっと気まずい。。
あんな爽やか系がゲイのはずないよなぁと思いながら、部屋に戻りましたが、
隣が気になる。
するとふと壁(パーテンション)の継ぎ目に隙間がありました。
おそらくペアシートにする際に、空けるのだと思います。
継ぎ目に目を近づけると思いのほか隙間が大きく、リーマンが座って
PCをいじってるのがわずかながら分かりました。
時々見える横顔はやっぱかっこいい。
ドリンクを取りにまた外に出ると、少し遅れてリーマンも外に出てきて、
同じくドリンクを取りに来た様子でした。
ドリンクが出てくる間、横からめっちゃ見られてるのが分かったんですが、
恥ずかしくて顔を向けられませんでした。
ひょっとしてお仲間なのかな?とも思いながら、まさかとも思い、
部屋に戻るとちょっとムラムラしてきて、PCでエロ動画を検索し再生すると
すぐに勃起しちゃったんで、部屋の電気を消すと、横の部屋の隙間から
あかりが漏れてきました。
ズボンを脱ごうとベルトをはずす音が出ちゃったんですが、その音と同時に、
隣の壁がドカっと音が鳴り、漏れてた明かりがなくなったんです。
覗かれてる!?と思いながら、ちょっと恥ずかしくなったんですが、
PCの明かりは消す事が出来ないので、そのままパンツからチンコを出して、
しごき始めると、隣からまた明かりが漏れてきて、なんだ気のせいかと
思いながらシコってると、隙間からメモがコトっと落ちてきました。
びっくりしながらそのメモを見ると、「かわいいね。男でよければしゃぶって
気持ちよくさせてあげたいな」と書いてあって更にびっくり!
どうしていいか分からず、一旦ズボンをはき外に出ると、リーマンも出てきたんです。
「さっきは驚かしてごめんね」
「いえいえ」
「あまりにタイプだったんでついつい」と爽やかな笑顔。
「良かったら部屋に戻ったら、パーテンションの上のカギ空けといて」との事。
どうやら両サイドから鍵を開けるとペアルームのようになるらしい。
どうしようと戸惑ってると、隣が部屋に帰ってきて、鍵をガチャと外す音が
聞こえました。
僕も勇気を出して、鍵を開けると、リーマンの姿が。
他に聞こえちゃうんで、すべて小声ですが、
「ありがとう。こっちおいで」と腕を引っ張られてリーマンの部屋に。
壁によっかかる感じで座らさせて、足の間にリーマンが入ってきました。
「かわいいね。いくつ?高校生?」
「大学2年です」
「幼く見えるね。毛もないし」とハーパンの間から手を入れて、
太ももを触られました。
そのまま手が奥に入っていって、チンコを握られました。
すでにビンビンだったんで、チンコを握るように触ってきて、
「すげービンビンだね。おちんちん見せて」とベルトを再び外して、
ズボンを脱がされ、下がボクサーだけになると、
「かわいいパンツだね。左向きに収まってるんだ」と
パンツの上から揉まれまくり、いじられてるうちに亀頭がパンツから
はみ出ちゃったんです。
パンツの上からしごかれるたびにチンコがパンツからはみ出てきて、
パンツから完全に出て、チンコが完全に上を向くと、
「おちんちんでっかいね」と言いながらチンコを握ってきたんです。
そして上着のシャツのボタンも外されて、僕だけ全裸に。
「すっげーエロいね」と言われながら、乳首を舐められると、
我慢汁が垂れてきて、「幼い顔なのにチンコは淫乱だな」みたいな事を言われました。
我慢汁で亀頭をグリグリされて、声が出そうになりましたが、
声が漏れないようにリーマンに口を押さえられて、我慢汁をローションがわりに、
ゆっくりグリグリしごかれ、犯されているようで興奮しました。
「おちんちんしゃぶっていい?」と言われてうなずくと、
亀頭を舌の先でぺろぺろ我慢汁をなめとるようにはじめはしゃぶられて、
ズボズボゆっくり口の奥まで咥えられたんですが、「でかくて根元まで
しゃぶれないよ」と、しばらく音が出ないようにじゅぼじゅぼしゃぶられた後、
タマを舐めてきたんです。
タマも感じるんで、舐められてるとまた我慢汁がツーッと垂れてくるのが
分かりました。
「我慢汁垂れてるよ」と垂れる度に舌で舐めとられて「我慢汁おいしいよ。もっと
沢山だして」と亀頭の先を吸うようにしゃぶり続けました。
亀頭をしゃぶられながら、根元をしごかれて、更に気持ち良くなると、
「すっげー我慢汁出てきたよ」と嬉しそうでした笑
「いきそうです」っていうと、リーマンがスーツから勃起したチンコを
引っ張り出したんです。
爽やかイケメンリーマンがスーツからチンコを出してる姿にも興奮して、
すぐいきそうでした。
どうやってイクか考えたんですが、イクところが見たいと言われたんで、
仰向けに寝て、兜合わせでしごかれました。
「イキそうです」
「いいよ俺も」
僕が先にイクと、頭を越えるくらいに飛びました。
「すっげ」とリーマンが言うと、すぐその後にイキました。
リーマンの精液も僕の首くらいまで飛びました。
その後の処理が大変でしたが、LINE交換してお別れしました!
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; rv:47.0) Gecko/20100101 Firefox/47.0 @pdb62b1ef.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(16/8/16(火) 18:45)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(19/10/20(日) 8:41)
ちんこに神経が集中する。下半身に力が入り腰が勝手に
浮こうとするが、二人が僕の両足を股で挟んで擦っていたので
持ち上がらない。後ろで拘束されている両手が力む。
両足がぴーんと伸び力む。快感を必死で抑え込もうとして、
ちんこから意識を移そうとしても、二人の手が容赦しない。
ぬるぬる感に、二人のザラついた掌の感触までしてきて、
そのラフな感触がこの時はたまらない快感を僕にさせる。
(・・・もうだめ・・・いっちゃう・・・)
びくっ!びくっ!、と腰が痙攣して持ち上がってしまった。
「いくっ!・・・」
声の大きさは覚えていない。でも自然とそう言葉が出てしまうと、
一気に射精感がした。腰が持ち上がり、何度も上下に動いてしまった。
でも精液が出た感じがしなかった。絶頂の快感だけが体に
広がったが、ちんこが破裂しそうな感覚もした。
すぐに2度目の快感の電気が体を走った。目が見開いて、
持ち上がった自分の股間が見えた。ぐっとちんこに力が
入る。ちんこの先から水鉄砲のように精液が1射だけ噴出した
のが見えた。二人のどちらかが、僕のちんこに装着されている
輪っかを手早く外した。そして激しくちんこをしごかれた。
がっしりと二人に体を押さえつけられ、抵抗かのするように
下半身が勝手に動く。じーんわりとした快感が続く。
時々激しい電気が走り、いった感覚がまたした。
徐々に快感の波が引いていった。汗が毛穴から噴出してくるのが
分かる。体がベッドに沈み込んでしまいそうなくらい体が
ぐったりする。目が開けられず、閉じた眼にぐるぐる回る
渦が見える。意識が薄れてくるように思えた。寝てしまった
のかもしれない。
寝ているのか起きているのかよく分からない感覚だった。
体が重くて自分では動かせないくらい。オナニーでいつも
感じるいった後のむなしい気持ちがしない。
そんな気持ちを見透かされたようにBが僕に
「・・・気持ち良かっただろ?え?・・・何度でもいきたいか?
もっともっといかされたいか?え?・・・」
執拗に言われ、
「・・・はい・・・気持ち良かったです・・・」
「もっともっといかされたいか?おら、言ってみろ!」
「・・・いきたいです・・・」
「もう一回言ってみろ・・・いかされたいか!?」
「・・・はい・・・」
「何度でもか!?」
「・・・何度も・・・いきたい・・・」
こう言わされた。でも本当にそう感じていた。こんな快感、
また感じたくて、その言葉に体がうずくような感じがした。
「・・・俺も、もう我慢できねぇから、今度はこっちが
楽しませてもらうぞ・・・」
Bが僕の両足の拘束を解いた。Aが僕の上体に馬乗りになって
僕の口にギンギンのちんこを突っ込んでくる。自ら
腰を動かし、僕の口へちんこを出し入れした。
Bが僕の両足を広げてぬるぬるとした液体を尻の穴に塗っている。
そして固い棒のような物を尻の穴に突っ込まれる感覚がした。
Bがちんこを僕の穴に入れてきたことがすぐに分かった。
ぐいぐいとどんどん奥まで入ってくる。便が逆流している
ような感覚だ。それが入ってきたり出ていったりする。
「おおおお・・・いいわぁ〜・・・締まってるぅ・・・おおお」
Bの動きが速くなった。下腹部にすごい違和感がする。
奥までちんこが到達すると、便がしたくなる感じがした。
「はぁっ・・・はぁっ・・・あああ・・・いいっ!・・・」
口にはAのちんこが喉の奥まで入ってくる。必死で喉を
締めるようにして苦しさに耐えた。尻の穴も違和感ばかりで
快感などほとんど感じなかった。でも時々穴の奥にちんこが
当たるような感触がすると、僕のちんこに刺激がくる。
それだけは少し気持ちがよかった。
二人に突っ込まれるのが早く終わって欲しいと思った時、
「あああ・・・やべぇ・・・もう・・・いきそうだ・・・
たっぷり中だししてやるぞ・・・あああ・・・」
Bの言葉にハッとした。
(・・・ゴム・・・)
口にちんこを突っ込んでいるAが退く。Bが僕に覆いかぶさって
きて腕を僕の背中まで回してがっしりと押さえつけた。
穴に出入りするBのちんこの動き、Bの腰の動きが激しくなって、
僕の尻にBの腰が強くぶつかってくる。
「ああああ!い、いくっ!ああああいくっ!!」
生出しの恐怖で体が凍り付いた。すると、Bは雄たけびを上げ、
穴からちんこを抜くと、手早くちんこに被さっているゴムを
外した。小刻みに自分のちんこをしごくB。汗が体を流れ落ちている。
そしてBのギンギンのちんこから精子が飛び散った。
ぴゅっ、ぴゅっ、と、ぴしゃぴしゃ僕の体に振り散ったのが見えた。
Bが僕の傍らに倒れ込む。心臓がバクバクしていた。安心感で
また疲れが体を重くした。
Aが僕を四つん這いの格好にする。ずぶずぶとAのちんこが
僕の穴に入り込んできた。Bよりもちんこが大きいのが
尻への入った感触で分かる。そしてBよりも僕の尻の穴の奥まで
ちんこがよく届いた。奥にぶつかっているのがはっきり分かり、
奥まで突かれると声が出てしまうほどAの突きが激しかった。
後ろに拘束された両手を、後ろから引っ張られ体をのけ反らされる。
「・・・どうだ!・・・おらっ!・・・後ろから犯されるのは!・・・
どうだ!・・・もっと突いてほしいか!!・・・」
両腕を引っ張りながらものすごい興奮気味だ。
「・・・俺の精子もたっぷり中へ出してやるぞ!・・・おらっ!
・・・種付けしてやんぞ!!・・・おら!・・・出すぞ!!」
尻の穴からちんこが抜かれた。勢いよく僕は仰向けにひっくり
返えされる。Aが僕に馬乗りになり、僕の腹辺りで
ちんこを自分でしごくと、精液が水のように噴出した。
僕の胸にまんべんなく飛び散った。Aが息を荒くしながら
黙って僕にまた両足の拘束具を取り付けると、そのままBと
反対側に倒れ込んだ。二人の動きが止まった。
僕の体は自分の精液と二人の精液まみれのまま。二人とも
精液をふき取るとかなどしないようだった。仰向けのまま、
少し頭を上げて自分の体を見る。誰のか分からない精液が
脇腹を流れ落ちた。誰のか分からない精液が自分のちんこに
付着していた。ドキッとして心臓が高鳴る。
こんなにめちゃくちゃにされて。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; rv:34.0) Gecko/20100101 Firefox/34.0 @113x42x139x218.ap113.ftth.ucom.ne.jp>
プロフなんて聞くなよ。
面白い作り話でよかったよ。
続き有ったら書いて。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_4 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13... @sp1-75-10-126.msc.spmode.ne.jp>
すごく興奮する。
何発出されるのかな〜。
この先が楽しみ。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @36-3-76-51.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>
両手足を繋がれたまま、まるで死にそうになっているゴキブリ
のように仰向けで両手足がヒクヒク動く。横向けに倒れ、
口に噛まされている球体からよだれが流れて止まらない。
この自分の今の恥ずかしい状態を思うと、その時は早く
この状況から抜け出したいという思いでいっぱいになった。
そんな時に、AもBも追い打ちをかけるように僕に屈辱的な
言葉を言い続けた。
「・・・すんげーいっぱい出したなぁ〜え?気持ち良かったんだろ?
よだれ垂れ流すくらい気持ち良かったのか〜?」
「体・・・自分の精子まみれだぞ〜・・・いつもこんなに出ないんだろ?
何でこんなにいっぱい出してんだ〜?」
「おら!上向け!・・・おお・・・尻の穴丸見えだ・・・ヒクヒク
動いてんぞ〜・・・」
液体と自分の精液でべとべとの僕のちんこをBがしごく。
いったばかりなのに半立ちのままなんて初めてで、
中途半端に硬くなっている亀頭部分をくりくりと指で弾くように
しごかれると体がびくついた。
両手を後ろで拘束され、両足首を繋がれた状態にされる。
口に咥えさせられた球体はそのままで、よだれが出てしまい
止められない。軽く尻だけ洗われ、自分の精液がまだ体にまみれている
まま、Aに担がれて浴室を出た。
部屋の時計が目に入った。もう深夜の3時を回っていた。
空腹感で目まいがする。そしてさっき尻の穴から入れられたお湯が
まだ違和感が残っていた。二人は僕を立たせたまま、ベッドに
まっ黒いシーツをかける。そのベッドの上に荷物からありとあらゆる
大人のおもちゃ類を出して並べた。
「・・・あああ・・・すげー興奮してきた・・・」
Bがそう言いながら荷物から何やら取り出し、僕に近寄ってきた。
これをはけと言い、僕にはかせた。二人と同じようなベルトで、
腰に巻かれる。
「違うなぁ〜」
一旦取り付けたベルトをBが外し、黒い布製の紐のようなものを。
僕の両足の拘束を解き、パンツをはかせるように両足にその紐を
通した。ぴっちぴちで、その紐の一番太い帯が腰で止まり、
細い紐が太ももの付け根を締め付けた。後ろは尻の割れ目に沿って
紐が1本腰の帯と繋がっている。紐Tバックだ。前はちょうど
ちんこを挟むようにして紐が2本別れて腰の帯に。そして最後は
ゴム製の輪っかを、萎えた僕のちんこの根元にぱちん!と音を立てて
装着された。ぎゅっと僕のちんこの根元が締め付けられる。
見ると、玉袋がパンパンに張っていた。
暑い・・・暖房でも付けているようなくらい暑くて蒸す。
後ろに手を拘束され、両足も繋がれたまま汗だくで黒いシーツが
掛けられたベッドに寝かされ、その両側にヌルヌルと汗がべとつく
AとBが僕に体をこすり付ける。気が狂ったように僕の体を
嘗め回し、二人の手が僕のちんこをまさぐる。二人各々、
僕の左右の太ももに股間をこすり付け、硬いちんこが当たる
感触がよく分かった。口には球体を噛まされたままなので
相変わらずうめく声しか出せない。アイマスクもされて、
体に伝わる二人の体の感触と、荒い息使いだけが分かった。
この二人のオナニーグッズだった。前回、お礼フェラだけで
都合よくいったのと大違いだ。痛いプレイやAFさえされなければ
いい。二人が勝手に自分の体で楽しんでくれれば、僕の方も
割り切れば気持ち良い遊びだと考えた。
乳首をこねくり回され、休む暇もなくちんこを二つの手がいじくり回す。
体は正直で、三人の汗でぬるぬるした感触に徐々に体が敏感になり快感が沸いてくる。
止めようにも声が出てしまう。二人のどちらかがそれに
気付き、アイマスクを外した。汗だくの三人の絡む体が目に入る。
ギンギンになった二人のちんこが僕の体にこすり付けられ、
もうすぐギンギンになりそうな僕のちんこが二人の手でもみくちゃに
されていた。その光景に一瞬気持ちが萎えた。こんな変態ちっくな
ことをしている光景に。でも二人の手の感触がすぐにそんな気持ちを
忘れさせる。意識が異次元の世界にでも飛んで行きそうになってきた。
僕の今までの経験はオナニーと前回おじさんにされたフェラだけだった。
こんな性的感覚を経験したことがない。
AVで女の人が出すような声を出してしまった。
「・・・いきてぇならいってもいいんだぞ・・・おら!いきたいんだろ!」
「ギンギンだぞぉ・・・すんげー・・・おお・・・もういっちゃえよ!!」
二人が僕の出した声に興奮気味に反応して言った。
またぬるぬるの液体を股間全体に塗られ、一人にぱんぱんに張った
玉袋を撫でまわされ、もう一つの手でちんこの竿を上下に摩られた。
もういきそう。またいかされてしまう。もういかされたくないのに。
いかされたら気持ちが萎えて、こんなことをしている自分が嫌になってしまう。
もういかされたくない。・・・もう我慢できない・・・
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