CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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少年を集団痴漢
 とうま  - 16/9/9(金) 2:11 -
少し前の話です。

ある夏の夕方の満員電車。 ハッテン車両としても有名な先頭車両の隅っこで、明らかに周りとは雰囲気が違う集団がた。
僕は気になって少しずつ近づいて行くと、そこでは1人の少年が複数人から痴漢をされていた。
部活帰りなのかTシャツに短パンジャージのラフな格好をした少年。 おそらく高校生。
背後から胸を弄り耳元に口を這わす人、横から少年の腕やお腹を触る人、しゃがんだ人は短パンジャージから伸びるツルツルの脚を触り、膝を舐めている。
ジャージの上からチンチンを触る手が絶え間なく伸びている状態。

これはヤバイ…

とても参加できるようなスペースはなかったので、興奮しながらその様を見守った。

Tシャツの中に手を入れられ、乳首を触られると少年の身体がビクンとなった。
泣きそうな顔をした可愛い少年。
Tシャツをたくし上げられ両サイドから乳首を舐められた少年は、若干の喘ぎ声をあげながら抵抗していた。が、そんなのお構いなしに下半身責めもエスカレート。

すねやふくらはぎも唾液で光っているのが見えるぐらい、しゃがんだおっさんは少年の脚を犯しまくっている。
短パンの裾から両手を突っ込み太ももを揉み、遂には短パンを下されボクブリ姿に。
すでに我慢汁でボクブリの前面はグチョグチョ。

裸になった太ももに複数の手や舌が這い回り、乳首責めをしている人がパンツの中に手を突っ込みチンコをシコシコ。既に少年は無抵抗で涙を流していた。
ボクブリをずらされ、露わになったチンコをフェラされると少年は「あっ、、あああ」と可愛らしい声をあげあっという間にイッてしまった。

タイミングよく電車はホームに。
僕は流れでその場を離れてしまったが、今でもそれをオカズにオナニーしています。あの後どうなったのか、その続きがあったのかどうかは不明です。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_5 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13...@c-73-190-77-12.hsd1.or.comcast.net>
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Re(1):ノンケだった僕が寮制高校で経験したこ...
 ぜろ  - 16/9/5(月) 15:34 -
▼まなぶさん

つづきもそうですが、和馬先輩との後日談とかもお願いします。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko@p221060-ipngn200305yosemiya.okinawa.ocn.ne.jp>
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今までで一番変態なエッチ2
 せーた  - 16/9/3(土) 19:13 -
コウタさんは変態な格好をした俺を舐めまわす様に観察しながら、両手で自分の乳首を弄くり強調された股間のもっこりを見せつけてくる。俺も真似して乳首を弄りながらチンポがはみ出そうな競パンを見せつける。お互いの競パンのシミはどんどん大きくなっていった。

コウタさんが近寄ってきて今度はキスしながらお互いの乳首を弄くり、チンポを擦り合わせる。薄い生地越しに相手のチンポが固くなっていくのを確認し合っていた。完全に勃起するとさすがに競パンの中には収まりきらなくなっていた。生地をズリ下げ、今度はお互いのチンポを観察し合う。

「チンポでけぇなぁ…これじゃあの競パンの中には収まらないな…!」
「コウタさんのちんちんも、太くて…めっちゃエロいです…!」

恥ずかしい部分を晒して見せ合っているとコウタさんは俺のチンポの皮を集めるようにしてしごき始めた。しごかれる度に亀頭が見え隠れして恥ずかしい。たまらず俺も真似して相手のチンポの皮を被せてしごいた。コウタさんのチンポは太く立派だったのに皮がすごく余っていて、勃起しても手を使わないと全部被ってしまうほどだった。

「恥ずかしいな、はは…」

照れながらもチンポはギンギンで、先っぽから少しだけ見える亀頭からは我慢汁が溢れ出ていた。

「こんなに皮が余っちゃう恥ずかしいチンポなんすね、今時中学生でも剥けてる子いますよ?」

そう言うとコウタさんは恥ずかしさに表情は歪んだものの、チンポはさらに固さを増す。

「恥ずかしい包茎チンポ見られると興奮しちゃうんですか?(笑)」冗談まじりにそう聞くと、

「恥ずかしい変態な格好見られると興奮しちゃうんだ…ズル剥け中学生に見られたい。恥ずかしい包茎チンポ見せつけたい…!」と思わぬ返事が返ってきた。

チンポの皮を集めて完全に亀頭を隠す。相手は恥ずかしさに堪え兼ねて目をつむっていたが、余った皮を引っ張りながら、

「ほら、自分のちんちんがどんなちんちんかちゃんと観察して報告してください!」と責め立てる。

コウタさんは目を開け、自分の情けないチンポを見ながら言った。「勃起しても全部皮が被っちゃう、大人なのに皮被りの恥ずかしい包茎チンポぶら下げてます…!恥ずかしい包茎チンポ見られると興奮しちゃう変態です…!」

言いながら我慢汁はダラダラと床に垂れ、太いチンポは固さを増していくばかりだった。


続く

引用なし


<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_7_5) AppleWebKit/537.78.2 (KHTML, like Gecko) Version/6.1.6 Safari/537.78.2@i220-221-165-175.s02.a019.ap.plala.or.jp>
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今までで一番変態なエッチ1
 せーた  - 16/9/3(土) 18:07 -
「172 68 32 お互いのもっこり見せつけながらズリ合いしたい!」

このレスを投稿したコウタさんとういう人にメールを送った。

「178 66 22 よかったらエロく見せ合いしたいです!」
何通かやり取りした後、コウタさんと会うことになり指定された待ち合わせ場所に向かった。時間は深夜を回っていて、てっきり一人暮らしのアパートかと思っていたのに、着いたのは個人経営の小さな飲食店だった。

「裏口から入って、ドアを開けたところにユニフォームを置いておく。それ着たら店の奥に来てくれれば俺がいるから、よろしく!」

店の電気は全て落とされていて薄暗い中、恐る恐る裏口に回ってドアを開けた。暗い店内を進むと先程のメールに書いてあったユニフォームが置いてあった。
早速手に取って着替えてみる。ひとつはタンクトップ型のアンダーアーマー、サイズが小さくピチピチで乳首の突起が目立ってしまう。もうひとつはサカスト。そして最後はこちらもサイズがワンサイズは小さいであろう競パン。チンポがはみ出てしまいそうな際どいサイズで、乳首が浮き出たタンクトップ、もっこりが強調された競パン、それにサカストと、こんな変態な格好で見ず知らずの人と初対面を交わすと思うと恥ずかしさと興奮で何ともいえない気持ちになった。


興奮も相まって歩く度チンポが競パンからはみ出そうになりながら暗い店内の奥へと進む。するとコウタさんらしき人影がぼんやり見えた。

「おー似合ってるじゃん、今日は一緒に変態になろうぜ!」

相手も同じようなユニフォームを着ていたが上半身のアンダーアーマーは鍛えられた大胸筋で膨らんでいて、その先っぽには俺よりも目立つように乳首が浮き出ている。競パンはさらに小さく、もっこりだけが強調されてすでに少し濡れていてその格好は俺よりもさらに変態だった。
整った男らしい顔立ちで爽やかな雰囲気なのに、その雰囲気とは裏腹に変態な格好をして興奮しているコウタさんを見て俺は早くも勃起してしまった。


続く

引用なし


<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_7_5) AppleWebKit/537.78.2 (KHTML, like Gecko) Version/6.1.6 Safari/537.78.2@i220-221-165-175.s02.a019.ap.plala.or.jp>
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今までで一番変態なエッチ1
 せーた  - 16/9/3(土) 18:02 -
「172 68 32 お互いのもっこり見せつけながらズリ合いしたい!」

このレスを投稿したコウタさんとういう人にメールを送った。

「178 66 22 よかったらエロく見せ合いしたいです!」
何通かやり取りした後、コウタさんと会うことになり指定された待ち合わせ場所に向かった。時間は深夜を回っていて、てっきり一人暮らしのアパートかと思っていたのに、着いたのは個人経営の小さな飲食店だった。

「裏口から入って、ドアを開けたところにユニフォームを置いておく。それ着たら店の奥に来てくれれば俺がいるから、よろしく!」

店の電気は全て落とされていて薄暗い中、恐る恐る裏口に回ってドアを開けた。暗い店内を進むと先程のメールに書いてあったユニフォームが置いてあった。
早速手に取って着替えてみる。ひとつはタンクトップ型のアンダーアーマー、サイズが小さくピチピチで乳首の突起が目立ってしまう。もうひとつはサカスト。そして最後はこちらもサイズがワンサイズは小さいであろう競パン。チンポがはみ出てしまいそうな際どいサイズで、乳首が浮き出たタンクトップ、もっこりが強調された競パン、それにサカストと、こんな変態な格好で見ず知らずの人と初対面を交わすと思うと恥ずかしさと興奮で何ともいえない気持ちになった。


興奮も相まって歩く度チンポが競パンからはみ出そうになりながら暗い店内の奥へと進む。するとコウタさんらしき人影がぼんやり見えた。

「おー似合ってるじゃん、今日は一緒に変態になろうぜ!」

相手も同じようなユニフォームを着ていたが上半身のアンダーアーマーは鍛えられた大胸筋で膨らんでいて、その先っぽには俺よりも目立つように乳首が浮き出ている。競パンはさらに小さく、もっこりだけが強調されてすでに少し濡れていてその格好は俺よりもさらに変態だった。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_7_5) AppleWebKit/537.78.2 (KHTML, like Gecko) Version/6.1.6 Safari/537.78.2@i220-221-165-175.s02.a019.ap.plala.or.jp>
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Re(1):(1):初体験
 やら  - 16/9/3(土) 8:49 -
▼↑さん:
>文章を読むのに疲れました。
>もっと簡単に書けないのかよまったくもう(怒)

自分がアホってことを晒すのさすがです!
チャレンジ一年生から始めて読解力を身につけましょうね!!

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13E2...@KD182250250226.au-net.ne.jp>
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Re(1):(1):初体験
   - 16/9/2(金) 22:18 -
あの位の長文で文句言うな読まなきゃええだけ

引用なし


<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W17H12;ser359935012668350;icc8981100000671333302f)@proxybg019.docomo.ne.jp>
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[投稿者削除]
   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(16/9/3(土) 19:48)

引用なし


<@>
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Re(2):学生買い
 ゆういちろう E-MAIL  - 16/9/1(木) 19:42 -
テニスしてますマジで食べられたい

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; KYV35 Build/201.0.1f00) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/52.0.2743.98 ...@KD182250246229.au-net.ne.jp>
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本当かな
 かな  - 16/9/1(木) 7:22 -
本当なら貴方は 人間のクズですね 最適な人間です 地獄に行くよ

引用なし


<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07072080648345_vf.ezweb.ne.jp>
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闇金ウシシマ君 2
 キングダム  - 16/8/28(日) 10:33 -
手越はビクビクしながらもパンツだけの姿でアイマスクを着けた。

手越「つ、着けました…」

俺は黙ったまま近づき肩を抱きながら、

俺「こっちこいや!」

とベッドに座らせた。

俺「今から何するかわかるやろ?」

と言い、手越の両乳首をつねってやった。

手越「痛っ! や、やめてっ!」

俺「バイトせな利息払えんぞ!」

後手に手錠掛けてベッドに押し倒し、両乳首をつねったり軽く触ったりしてるうちに嫌がっていたのが、アッアッと感じだしパンツを見るとモッコリなっとるw

俺「手越〜! 気持ちええんか?」

手越「気持ち…よくない…です…」

俺「ふ〜ん、ホンマか〜。」

俺は手越のボクサーを脱がし、ケツ穴にツバを付け媚薬をポンプで挿れたった。

手越「ウ、ウッ… や、やめて…ください…」

俺「おい!出すなよ!」

手越「わ、わかりました…」

手越の耳や首筋を撫でたり舐めたり攻めてやると、徐々によがり始めた。薬が効き始めたようで、身体がじんわり汗ばんできた。

乳首も肉棒も勃ちまくり。

乳首を舐めてやると身体をビクつかせながらアンアン言いだし、ピンクのボクサーパンツに染みが出来ている。

俺「おい!口開けろ!」

と言い、手越の顔の前に肉棒を持っていき、

俺「しゃぶれや!」

と言うとハアハア言いながらゆっくりしゃぶってきた。当然ノン気で初めてしゃぶる手越のフェラは気持ちよくなかった。

俺「われ、もっと舌使って舐め回せや!」

手越「ハ、ハイ…」

ねっとり絡ませるように舐めてきたので俺の肉棒も勃起マックス状態になった。

俺「チンポの味はどないや? 美味いやろ?」

返事を待たず、手越の髪を掴みガンガン喉奥を突いたった。オエオエ言いながらも肉棒から口を離そうせん手越 w イキそうになったから抜いたった。

手越のボクサーはテント張ったまま。
ボクサーの上から軽く触ったったらアァー!とデカい声を出した。

俺「ワレも気持ちよくなりたいんか?」

手越「ハ、ハイ!お、お願いします! 気持ちよくしてください…」

俺「しゃあないの〜、ほな触ったるわ!」

耳から首筋、乳首も舐め回すとずっとデカい声で喘ぎまくり身体をビクつかせている。

続く…

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_4 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Mobile/13G35 YJApp-IO...@pw126254209224.8.panda-world.ne.jp>
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闇金ウシシマ君
 キングダム  - 16/8/28(日) 8:45 -
俺は現在27才で哀川翔似。
5年前、ある組織の闇金で働いていた。いわゆる企業舎弟の業者。その時の話や。

闇金といっても一口3万円の小口融資専門の業者?で主にパチンコ好きのおっちゃん、おばちゃんや、ボートピア、競馬場で貸しとった。
客は口コミで電話番号を聞いて融資の電話を掛けてきよる。
ある時掛かってきた電話の声は若い男やった。声だけを聴けば中学生か高校生のような感じやったが18才らしい。
身分証のコピーが必要と伝え、待ち合わせ場所へ行くと手越祐也似の160cmくらい細身で金髪のヤツが声を掛けてきよった。
俺の車に乗せ、何に必要なのか聞くと携帯代をパチスロに使い払われへんからとの事。
金利の説明をし借用書を書かせ身分証を確認するとホンマに18才やった。
ウチの金利はトイチ(10日で1割)どころかシュウイチ(7日で1割)。貸す時に先に1割引いて貸すから、27000円を渡しその日は別れた。
一週間後、1回目の返済日に電話を掛けてみたら電話に出えへん。30分おきに10回掛けても出ん。
返済日には元金全額と利息を払うか利息の3000円だけを払いジャンプするかのどっちかや。
1回目の支払い日からとぶヤツはあんまりおらん。
早速、手越の家に行きチャイムを鳴らしまくると中から手越がピンクのボクサーパンツ一丁でビクつきながら出てきた。腹筋は割れていて細マッチョやった。

俺「ワレ1回目から払わん気いか!?」

手越「す、すいません。バイトくびになってもてお金なくてご飯も食えないんです。もう少し待ってもらえないですか?お願いします!」

俺「金ない!言うても3000円がないんか!?1回目から待ってくれ!て通るわけないやろが!」

手越「す、すいません。ホンマにないんです…」

俺は手越がタイプやったし、ええこと思いついた!

俺「ワレ金もないし、バイトもしてないんやろが!? 今から俺のとこでバイトせえや!? するんやったら今日の支払いチャラにしたろ!」

手越「ホンマにチャラにしてくれるんですか? や、やりたいです!お願いします!」

白のTシャツに薄い色のデニムに着替えて来た手越を乗せ、事務所の二階にある仮眠室に連れて行った。
仮眠室は10畳程の部屋にTVやベッドが置いてあり防音室になっている。
普段はほとんど使ってないから誰も来ない。

俺「早速やがバイト始めよか!? 服脱げや!」

手越「ふ、服?脱ぐんですか?バ、バイトって何するんですか?」

俺「ゴチャゴチャ言わんと脱がんかいや!」

手越「わ、わかりました…」

Tシャツを脱ぐと割れた腹筋と小さめでピンク色の乳首が見えた。

手越「ぬ、脱ぎました…」

俺「アホか!? 下も脱げや! 脱いだらコレ着けろ!」

と言ってアイマスクを手越に投げた。


続く…

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_4 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Mobile/13G35 YJApp-IO...@pw126254209224.8.panda-world.ne.jp>
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Re(1):ノンケだった僕が寮制高校で経験したこ...
 たく  - 16/8/28(日) 7:14 -
続きお願いいたします!

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_4 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12H14...@pw126245140155.16.panda-world.ne.jp>
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蒼太の家にお泊り 終
 Kou  - 16/8/26(金) 9:03 -
蒼太と悠人は服を着ると外食へと出かけた。
1~2時間後、帰ってくると2人は直ぐに風呂場へと向かい、風呂に入った。
蒼太「悠人のペニス、小さくて可愛い。」
悠人「蒼太のも可愛いけどね。」
蒼太が悠人のペニスを石鹸塗れにした。するとすぐに可愛いかった悠人のペニスは勃起した。
蒼太「わぁ、ズル剥け!」
悠人「蒼太のズル剥けも見せてよ。」
蒼太「いいよ。」
悠人「石鹸塗るね。」
蒼太「あっ…。」
悠人「えっ、出しちゃったの?」
悠人の手に蒼太の精液がかかった。
蒼太「だって、悠人の触り方が…。」
悠人「僕も出していいかな?」
蒼太「出しちゃえば?」
悠人のペニスを蒼太は石鹸で刺激をした。1分もしないうちに悠人は射精をした。
蒼太「悠人、早いな。」
悠人「蒼太だって!」
精液を洗い流して湯船に浸かる。
風呂から上がると全裸で蒼太の部屋へ。
悠人がカバンからパジャマを取り出した。
蒼太「悠人、パジャマ着て寝んの?」
悠人「うん、蒼太は着ないの?」
蒼太「エッチしてからにしない?」
悠人「エッチするの?風呂入ったのに?」
蒼太「また入ろうよ。ベットに乗って四つん這いになって。」
悠人「こう?」
蒼太「あぁ、いいよ。」
悠人「四つん這いなんかさせて何する気 ?」
蒼太「悠人の中に出したい。」
悠人「嫌だ!」
蒼太「そういうと思った。出さないから腰だけ振らせて。」
悠人「振るだけなら…でもお尻の中に挿れるでしょ?」
蒼太「挿れるよ。出そうになったら、ちゃんと言うから。」
悠人「信じていいのね?」
蒼太「うん。」
蒼太はペニスにローションを塗ると悠人のお尻の中に蒼太のペニスが入った。
悠人「蒼太…穴が痛いよ。」
蒼太「ごめん。我慢して。」
蒼太「動かすよ?」
悠人「オッケー。」
蒼太「はぁ…はぁ…はぁ…。」
ベットが小刻みに揺れる。
しばらくして蒼太はペニスをお尻から抜くと扱き始めた。
悠人「もう出そうなの?」
蒼太「早すぎた?」
悠人「いや別に…。」
蒼太「あっ…無理!出ちゃう!」
悠人の背中に大量に精液が飛んだ。
蒼太「はぁはぁ…出たよ。」
悠人「風呂で出してからそんなに時間経ってないのにもう出せるんだ。」
蒼太「悠人もやれば分かるって。」
ローションを渡されると悠人はペニスに塗り蒼太のお尻の中に挿れ、小刻みに揺れてイきそうになると蒼太の背中に出した。
蒼太「悠人が一番少ないね。」
悠人「もっと出したかった。」
蒼太「また今度やろう。」
2人は再度、風呂に入った。
そして、全裸で寝た。悠人は結局パジャマを着ずに2日目を終え最終日は特に何もなく家へと帰った。
おわり

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 9_3_2 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13F69 Safar...@FL1-119-241-2-140.tky.mesh.ad.jp>
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Re(1):パパと近親相姦
 veenx0704  - 16/8/25(木) 13:52 -
嘘だね。。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/52.0.2743.116 Safari/537.36@ip174-67-198-25.oc.oc.cox.net>
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Re(1):中学時代のスイミングスクール
 veenx0704  - 16/8/25(木) 13:49 -
おもしろそーな展開w

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/52.0.2743.116 Safari/537.36@ip174-67-198-25.oc.oc.cox.net>
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Re(1):親戚の叔父に
 veenx0704  - 16/8/25(木) 13:46 -
やばいねw

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/52.0.2743.116 Safari/537.36@ip174-67-198-25.oc.oc.cox.net>
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Re(1):美青年の後輩と
 豚ニート32  - 16/8/24(水) 13:08 -
この美青年は僕以外にも相手がいます。彼は僕と同期生で途中からクラブに入ってきた一人です。長い髪のパーマかけてたりナチュラルな横わけしたり、黄色の小さいクルマで、就職はうまくいかなかったみたいですが、彼はカメラ撮るのが好きで、学祭とかクラブのみんなを撮ったりしてたのですが、合宿行ったときに僕と後輩が楽しげに話しているのを見て後輩を好きになったみたいです。彼のプレイは撮ること。後輩が怪しげにベッドに寝ているところを撮り、しだいに女性のような後輩の裸体を見せつけ、同級生も興奮してきました。そして後輩はアナルをいじり始め同級生は腰のピストン運動を始めました。僕はそれ以上は見ませんでした。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.1.2; ja-jp; SC-06D Build/JZO54K) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M...@75.178.138.210.rev.vmobile.jp>
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普通に面白い
 らいと  - 16/8/24(水) 9:59 -
続きお願いします!

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.2 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11...@KD106161203126.au-net.ne.jp>
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ノンケだった僕が寮制高校で経験したこと3
 まなぶ  - 16/8/24(水) 5:02 -
和馬先輩から射精を手伝わされるをいう洗礼を受けた次の日、
僕はあんな事があって憂鬱な気分でしたが、1日が忙しく
あっという間に日が暮れました。
昨日の事があってから、先輩がどうしてそんな事を強要したのか
聞きたい気持ちもありましたが、やはり気まずい思いはしたくない、
核心には触れてはいけないとも思って何も言いませんでした。

その日も風呂から上がって部屋に戻ると和馬先輩が
パンイチのうつ伏せで待っていました。
そして昨日の事が頭によぎったまま、いつものように
マッサージを始めようとすると先輩が
「今日は特別に俺がマッサしてやるよ。まなぶ、横になれ。」
「えっ?そんないいすよ!申し訳ないっす。」
「いーから横になれ!」
「・・じゃあ、失礼します!」
「つうかジャージだとマッサージしづらいな。ランパンに着替えてよ。」
「えっランパンですか?・・ハズいです。」
「別に恥ずかしくなんかないだろ、マッサージしづらいから
上は裸でパンツも脱いでランパン直履きな。」
先輩の命令は絶対でした。
僕は促されるまま衣装ケースからアシックスの白いランパンを取り出し、
先輩に背を向けるかたちで服を脱ぎ、そそくさとランパンに着替えました。
その時なんとなく先輩がこっちを見てるような気がして振り返ると和馬先輩は勃起していました。
「失礼します!」
先輩のベッドにうつ伏せになると、なにかいけない事が始まる予感で
緊張していました。
「力抜け〜。」
和馬先輩は、普通にマッサージを始めました。
かつて先輩も先輩の先輩をマッサージしてきただけあってとても上手で、体の
筋肉痛がほぐれるようでした。
「気持ちいいか?」
「はい!」
徐々に体の力が抜けていき、半分眠くなってきた時でした。
「あっ!・・」
突然、先輩が僕の玉裏からアナルにかけて
指を上下に走らせるようにしてマッサージしてきました。
「先輩、それちょっとなんか・・くすぐったいです。・・あっ、ちょっと!」
「前立腺って言ってな、まあリンパ腺みたいなもんでここを刺激すると
代謝を促す効果があるんだよ〜。」
「ホントですか?・・あっ、ちょ、それなんか・・あ・・」
先輩は指を撫でるように走らせたり、曲げた指でグリグリしてきました。
僕は確実に性感を感じていてすぐに勃起してしまいました。
5分くらいやられたでしょうか、僕は和馬先輩の執拗な指の刺激に、
目をつぶって必死に耐えていました。
「ようし、仰向けになれ〜。」
「あ、あの・・」
「ん?早く転がれ。」
やはり先輩は絶対です。
バツが悪い僕はおそるおそる向きを変えました。
ランパンが盛り上がっていて明らかに勃起しているのが分かります。
「まなぶ勃起してんじゃん。でかくね?」
「はい。すいません。。」
先輩は何事もなかったかのように太ももの内側を
親指でさするように揉み始めました。
「あ、先輩それちょっと!・・あっ」
「リンパだよ〜、リンパ。」
「そうなん・・です、か。くすぐったい、てか!・・」
僕はただ必死に堪えていました。
数分もまれたでしょうか、先輩の手が突然、ランパンのテントを鷲掴みしました。
「あ、先輩ちょっと!」手で遮ろうとすると、
「いいからいいから。・・でかいね。」
童貞だった僕は初めて他人の和馬先輩におちんちんを触られ、ランパンの上からしごかれていました。
そして裾を捲くり上げインナー越しに扱きながら
「あれ?インナー、すごい濡れてるよ。これオシッコじゃないよね。
・・おつゆでビショビショじゃん。入学してからオナニーした?」
「・・してないです。」
「じゃあ1週間以上抜いてないの?」
「・・はい。」
僕は恥ずかしさと快感におかしくなりそうでした。
そして気が付いたら先輩の手は僕のおちんちんをインナーから
引っ張り出して直接扱いていました。
先輩の手が上下に動く度に僕の仮性包茎のおちんちんの先から
我慢汁が何度も糸を引いて滴り落ちました。
「先輩、やめ・・てください。これ以上は・・無理・・」
「出しちゃいなよ。俺に射精するとこ見せて。」
先輩の指がおちんちんの先っぽを皮ごとクリュクリュと刺激してきては、ノンケの僕でも一溜まりもありませんでした。
「あ、マズイです。もうこれ以上はホントに出ちゃいます!
出ちゃいますから!先輩・・あーもう無理!」
直接握られてから1分経たなかったかもしれません。
何回も脈を打ち、自分でもびっくりするくらいの量の精子が
お腹とランパンにかかりました。
久しぶりで、普段自分でするのとは違う、今まで味わったことのない射精の快感に
僕がぐったりすると、和馬先輩は満足そうな顔でお腹の精子を指ですくい
匂いを嗅ぎながら
「すご!・・いっぱい出たね!・・しかも濃い。まなぶめっちゃエロくね?」
「そんなことないです。・・汚しちゃってすいません。」
「全然いいよ!」と言いながら僕のお腹をティッシュで拭いてくれました。
そして先輩にランパンを脱がされ全裸にされた僕は
射精した後もずっと勃起していました。
和馬先輩も勃起していました。
アシックスの白いランパンは外側は精子で汚れ、
内側のインナーは先走り汁で湿っていました。
和馬先輩はそのランパンを手にしたまま
汚れをじっと見つめ、匂いを嗅いで
「これは俺が洗って置いてやるよ。」と言って、
自分の衣装ケースの中にしまいました。

引用なし


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