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夜行バスの中で
 k  - 16/11/28(月) 18:22 -
172×60×26のゲイです。夜行バスで東京から大阪へ行った時のこと。

4列シートで窮屈な夜行バス。ですが、今回は隣の席の男の子が、推定175×62×18くらいの体育会っぽい男の子だったので「お、ラッキー。眼福〜」と僕は気分を良くしました。

消灯時刻が過ぎ、隣の子も寝息を立て始めた頃、僕は寝付けず、ちょっとした出来心から触りたいなーなんて考え始めて。
僕が通路側でその子は窓側。彼は足の上に着ていたアウターをひざ掛けのようにしていました。まず、右手で軽く彼の左太ももに手を当ててみる。特に気づいていない様子。そーっと手を滑り込ませてスボンのフロントジップのあたりをタッチ。起きる様子もない。
こんなことをしてしまっている自分、その状況に興奮し、心拍数がどんどん上がる。
反応無いので何度か触ってみたが、起きないので、今度は形を確かめるように親指も使ってムニムニしてみた。だんだん反応があり、硬く大きくなってきた。彼は依然目を瞑ったまま。ここで僕は「起きてるけど寝たふりだろうな。」とたかをくくって、大胆に触り始めました。
硬くなったモノをズボンの上がこすり、時折ビクッ、ビクッ、っと反応が。もう後には引けなくなり、今度はジップをあけ、ボタンを外し、パンツの上から触りました。ボクサーパンツの上から触っていても彼は目を瞑ったままで、両手はぎゅっとアウターを掴んでました。
そこからさらにエスカレートし、ボクサーパンツの前から無理やり勃起した彼のモノをひっぱり出しました。
彼はたくさん乗客がいる夜行バスで、知らない男に触られ、ガチガチにたっている。こんな状況をどう思ってるんだろう。などと考えながらも、もう手を止めることはできませんでした。
完全に外気にさらされ、僕の手も動かしやすい状況で、上下にシコシコこすったり、先を摘んだりして、彼の反応を楽しみました。
もうここまできたら、と、一度周りの席が寝ていることを確認した後、彼のモノにしゃぶりつきました。
咥えた瞬間の彼の「んっ」とゆう漏れる声。もう完全に彼は起きているはずだし、でも抵抗もしない。
そのまま咥えて上下にゆっくり動いてみたり、口を話してこすったり、そんなことを数分続ける。彼が、僕の肩に手を置いて、辞めさすような仕草をした。イキそうなんだろうなと思い、そのまま無視して続けた。彼はどんどん鼻息が荒くなり、僕の肩を掴む手にも力が入っていた。知らない男に、そもそも男にこんなことをされ、怖い思いから寝たふりをしていたのかもしれないが、今はもう確実に感じている。それが僕にとってもこの上なく興奮する材料になった。
彼は太ももに力を入れ、少し腰を浮かしたかと思うと僕の口の中に大量に射精した。肩で息をしている彼。そのまま飲み込み、残りも吸い出し、きれいにしてから、パンツの中にしまいました。
その後、彼と口を聞くこともなく、大阪に到着してから降車し、僕とは別の方向へ帰っていきました。
まさか自分がこんなことをするなんて思ってもなかったし、、やってはいけない事だけど、この上なく興奮しました。

誰にも言えるわけがないのですが、どうしても聞いて欲しかったのでここに掲載しました。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_1 like Mac OS X) AppleWebKit/602.2.14 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/14...@125-9-82-82.rev.home.ne.jp>
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Re(1):友達を初体験させてしまった5
 D  - 16/11/27(日) 18:38 -
更新ありがとうございます!
面白いです。
続き期待してます!

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/54.0.2840.99 Safari/537.36@31.91.137.133.dy.bbexcite.jp>
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[投稿者削除]
   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(16/12/2(金) 1:37)

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<@>
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Re(1):小6の夏、プールで痴漢されてフェチに...
 通りすがり  - 16/11/20(日) 23:05 -
すごい興奮しました!
是非中2の話や
他の話も聞いてみたいです!

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SC-04F Build/MMB29M) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/54.0.2840.85 Mob...@sp49-104-37-52.msf.spmode.ne.jp>
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Re(2):ヘルメットが女より抜ける
 ヘルメットフェチ  - 16/11/19(土) 12:16 -
自分もよくフルフェイスヘルメットを被って色々な責め苦を味わっていますよ

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N01F(c500;TB;W30H20;ser351999054361686;icc8981100022363742558F)@proxycg025.docomo.ne.jp>
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いいですねー!!
 カズ  - 16/11/19(土) 10:59 -
二人の可愛らしい行動、想像してると
めっちゃ興奮しちゃいます!
ちなみに二人は何歳なんですかー?
差し支えなければ教えてください(>_<)

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/602.1.50 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/...@KD182251252033.au-net.ne.jp>
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小6の夏、プールで痴漢されてフェチに…2
 まこと  - 16/11/19(土) 5:37 -
ビクッ!っと身体が跳ね、あそこからチュ…っと何か漏れたような感覚がありました(軽くイったのかもしれませんが、トイレに行く途中でしたし、まだ射精するようにもなっていませんでしたので、単に少し漏らしたのだと思います)。それでも蠢く指は止まりません。しかも漏らしたような感覚を境にあそこがさらに敏感になり、水着が伸縮して裏が擦れる感触、水着の中に染み透ってくる水の冷たさまで鋭く感覚されてきました。その刺激がまたどういうわけかとてもいやらしく性的に感じられ、未成熟な性器にはそれだけでも強烈な快感だったに違いないところを、痴漢は容赦なく悪戯し続けます。

無理もないことと思いたいのですが、とうとう刺激を求める気持ちが、怖さや恥ずかしさ、悔しさや気色悪さを上回ってしまいました。脚をピンと伸ばし、両手を胸の前で女の子のようにかき合わせてひたすら下手な立ち泳ぎみたいに腰を振ったのを覚えています(今更ながら、実質くすぐられているだけでパンツだってしっかり穿いているのに、必死に腰を使ってるってかなりヘンな状況です)。
全神経が股間に集中し、時折戻ってきそうになる理性も自ら振り払う始末…
うまく説明できませんが、この異様な状況のあらゆる要素を「エッチ」に受け取る回路を自ら働かせていたように思います。
そうしてただ腰を振り続ける私の振る舞いは、痴漢の目には(もっといじくって!)というふうに映ったことでしょうが、実際は半ばヤケといった方が正確でした。快感の奔流の中で痴漢の手をもはや股間をいじくるエッチな物体ないし生物というふうにしか認識しなくなっていたと思います。もうこのまま、エッチになってしまおう(イってしまおう)という投げやりな気持ち、また触られているといっても直ではなく水着越しであるという少々の安心感が、痴漢に好き勝手させることを許したのです。

しかし…
そうしてエッチになる(イク)ことしか考えられなくなってきたあたりで、唐突に悪戯は終わってしまいました。
しばらく私はそのままでいました…再開を期待していたのかもしれません。が、人に押されたのを機に身体の向きを変えて辺りを伺うと、例のオジサンもいなくなってしまっているのが分かりました。
誰かに見られたののか、飽きたか、自分だけイったのか…理由は分かりません。ともあれ、こっちは寸止め状態。本来ならあれ以上おかしなことをされなかったことに感謝すべきなのでしょうが、ここまでされて放置ではいつまでたってもムラムラが収まらず困りました。水から上がるのにも前の膨らみを鎮めるのにたいへん苦労しました。

その後すぐ行きたかったトイレへ駆け込みました。
火照った状態とはいえ、痴漢されたこと自体への恐怖は依然消えていませんでしたし、さっきのオジサンにこんなところで鉢合わせしたら嫌だという思いもあり、小用でしたが個室へ入りました。
相当にたまっていたおしっこを出し切って一息つくと、一瞬は落ち着いた気持ちになったのですが…
パンツを引き上げ、しっとりと濡れた生地が再び尻と股間に張り付いた瞬間、一気にいやらしい気持ちがぶり返してきました。
その締め付け、フィット感。下着同然の、あるいは下着よりよっぽど恥ずかしいその形状、素材感。
下腹部がキューンとする妙な感覚に襲われました。
自分の水着姿に欲情した…というより、水着というものがいかにいやらしく、恥ずかしく、性的に無防備で、ときに着用者を苛むものかを強く思い知らされた、という感じでした。
こんなのを穿いて触られたらエッチな気持ちになって当然、という言い訳めいた理屈まで頭に浮かんできました。

実のところ、見た目や穿き心地で、すでに水着のパンツに対してどこかエッチな印象を持っていたのです。それをこの日、痴漢されたことで完全に性的なものとして認識させられてしまったのでした。

再度膨らんでしまった股間を鎮めるのにまただいぶ時間がかかりました。なんとか収めて外へ出ると、トイレの入口でちょうど友達の父親と入れ替わりになり、そろそろ帰るよと声をかけられました。友達と合流、着替えを済ませてプールを後にしましたが…
ことあるごと、水中での出来事とトイレでの興奮がぶり返し、勃起してしまいます。
ズボンの中ブリーフを引き上げたりTシャツの裾を引き下げたり、今思えばいじらしい努力をしつつ帰路を歩きました。

なんとか事態を気取られず家の近くまで来て解散となりましたが、エッチな気持ちは一向に収まりません。
思いついて一人来た道を引き返し、途中にあった公園の公衆トイレへ駆け込みました。個室に入るなり急かされるようにズボンとブリーフを脱ぎ、濡れた水着を取り出して再び脚を通しました。
びしょ濡れのいやらしいパンツが、いやらしく股間を締め上げる…
こんな場所で水着姿になっている背徳感も手伝って息が荒くなりました。
その上、さっきはこれでエッチなことをされてたんだと思うと、もう理性が飛んでしまい、紺の化繊に引き締められたピチピチ股間を凝視しながら、自分でめちゃくちゃに触りまくりました。
悔しさや恥ずかしさもありましたが、もはや自分を抑えられず、痴漢にされたように両手で股間をくすぐってみたりもしました。しかしされたときのようには気持ちよくなれず、試行錯誤。最後は右手でパンツ股間をツルツルゴシゴシ、高速で滑らせ摩擦して絶頂しました。
脚がガクガク震え、イク瞬間に崩れ落ちて、危うく和式便器へ足を突っ込みそうになったのを覚えています。

こうしてフェチへの目覚めから穿いたままの初オナまで、一日のうちに経験させられてしまったのでした。以来、夏が来て水泳の授業があるたび、プールへ遊びに行くたび、こっそり公衆トイレに入ってオナニーするのが習慣になってしまい、そんなフェチが引き続いて今に至ります(さすがに今は家の中でしかしませんが)。

ちなみにその後もう一度だけ、中2のときに痴漢されたことがあり、そのときは本当にイくまで触られてしまったのですが、今思い出しても嫌悪が先に立つ話(相手がすごく気持ち悪くずっと小声でブツブツ言っており、挙句、水着とサポーターを両方脱がされそうになった――実際、水着の方を腿まで下された)なので、ここには書かずにおこうと思います。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; rv:50.0) Gecko/20100101 Firefox/50.0@p20050-ipngn4701hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp>
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小6の夏、プールで痴漢されてフェチに…1
 まこと  - 16/11/19(土) 3:38 -
男子用女子用問わず、ピッタリフィットするパンツやパンツ状の部分がある着衣のフェチです。
中でもブリーフ型の水泳パンツや競泳パンツに興奮するのですが、そのきっかけがすごく恥ずかしいことに、芋洗い状態のプールで痴漢されるという出来事でした。
水の中、後ろから伸びてきた手にブリーフ型のスクール海パンをモゾモゾされて、
不覚にも激しく感じてしまったのです。

小6の夏、友達家族と一緒に遊びに来たプールの、水の中での出来事でした。
トイレへ行きたくなり、私一人、みんなと離れたところを歩いていたときのことです。腿や尻のあたりへしきり触れてくるものがありました。
なんだか気持ち悪いとは感じましたが、特に混雑しているあたりだったので、最初は特に気にしていませんでした。しかし移動した先でも同じように触れてくるのでヘンだなと思い始めた頃…
ヌルっ
今度ははっきり尻を撫でられる感触。そしてほぼ同時に股間をゾワリとした感覚が襲いました。最も敏感な部分にくすぐったさが走り、一瞬妙な気持ちになりかけましたが、触られてる!とすぐに気付きました。
右脇、やや斜め後ろに立った人の手が、左右それぞれ私のパンツの前後に触れている…。男の自分がそんなことを、それもこんな場所でされるなんて想像したこともありません。あまりの驚きで硬直してしまいました。
手は、そうして固まっている私の尻と股間をパンツ越しに這い続けました。
尻の方は指を割れ目に食い込ませながら上下、股間の手は指の先で控えめに揉んだり爪を立ててモゾモゾくすぐったりの繰り返し…

男の子ならそうなってしまうものなのか、自分が人一倍いやらしかったのか分かりませんが、ピッチピチのパンツに締め付けられたお尻やあそこを悪戯される感覚は強烈で、驚きと慄きに震えながらも勃起、たまらず腰をくねらせてしまいました。
とはいえ次第に恐怖感が強まってきて、人に触られることに対する羞恥、漠とした危機感も頭をもたげ、我に帰った私は不本意な性感に翻弄されつつも再び歩き始めました。
しかし人や浮き輪に遮られ、ついに立ち往生。
そこで恐る恐る後ろを見ると、痴漢の正体は背の低いオジサンでした(少なくとも当時の目には中年と見えました)。目は明後日の方向を向いていましたが、今考えるに周囲に気付かれまいとしてでしょう。
ますます怖くなって、再び後ろを見ることができなくなりました。固く勃起した股間とは逆に心はすっかり縮み上がってしまい、抗議の声も助けを求める叫びも発することができません。それでも私は身体をひねったり水底を蹴って跳ねたりして、執拗なまさぐりに抵抗し続けたのですが…
そんな抵抗を封じるかのように、痴漢はおもむろに左右から両腕を回し、身体を密着させて、私の腰を抱え込むような体勢をとってきました。
えっ!?っと驚いて再び硬直。
傍目には親子のように見えていたかもしれません。しかし子供に添えられた両手はやがて左右の腰骨あたりからパンツの表面を這い進んでいき、パツンパツン状態の股間に到達するや否や、

サワサワサワ、コチョコチョコチョコチョ…!

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; rv:50.0) Gecko/20100101 Firefox/50.0@p20050-ipngn4701hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp>
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友達を初体験させてしまった5
 りく  - 16/11/18(金) 23:14 -
あの日の出来事をYはすぐにでも忘れたいだろうと思っていた。
Yは気が変になりそうで耐えられないと言ったが、
それは初めて経験した特別な性交をまたしてみたいという
欲求が抑えられなくなっていたようだった。
あの日、Yとしてしまったのは事故みたいなものだと
自分では割り切っていたが、この日Yと交われば、それは
本当にYと特別な関係になってしまうことだと考えたが、
Yはもう性欲の塊みたいな生き物になっていて、そういった
深い意味を理解できる状態では無くなっていた。
僕は拒めなかった。
この日僕の両親は仕事で帰りが遅かった。
二人で服を脱ぎ、風呂場に入った。Yは既にびんびんにちんこを勃起させていて
恥ずかしそうにはしていたが、急ぐように体を自分で洗い始めた。
自分「・・・Y、・・・女のひととしてみたいと思わない?」
Y「・・・良くわからないよ・・・りくの方が安心する・・・」
自分「・・・僕ら、普通の友達じゃなくなるよ・・・」
Y「でも・・・友達には変わらないでしょ?・・・先に出てる・・・」
そう言ってYが風呂場を出て行った。
風呂場で一人になった僕の心臓は、破裂しそうなくらいドキドキと
鼓動していた。そして頭の中で、Yと改めてしちゃったらもう後戻り
出来ないだろう・・・今からでも止めた方がいいか・・・断ったら
Yはどうなるだろうか・・・
いろんなことが頭の中を過った。

Yはタオルを股間に被せ、ベッドに座っていた。僕が部屋に入ってきても
俯いたままだった。その雰囲気に僕も部屋の入ったまま立ち竦んでしまい、
それから二人とも無言のまま時間が過ぎた。Yは何を考えているのか
分からなかったが、もしかしていざ僕の裸を目の前にしたら
怖気ずくのではないかと思った。立ち疲れたのもあって、僕は股間を
隠していたタオルを手放し、Yが座るすぐ横にうつ伏せになって
寝た。Yがどうするのかと思いながら寝ていると、Yが立ち上がり、
僕に覆いかぶさってきた。そして僕のアナルにYのちんこの先が
当たり、入り口を探すようにぐりぐりと押し当ててきた。
そこで僕はローションも何も無いことに気が付いた。あまりにも
衝撃的な展開に完全に考えがなかったのだ。ローション無しで挿入
など絶対に無理だ。
自分「・・・わ、Y、無理だよ、何も付けないで入らないよ・・・」
Y「え!?・・・」
Yが石鹸付ければ・・・と言ったが、石鹸でも無理だ。僕は
起き上がってYと向き合い、もう一度無理だから止めようと言った。
すると、Yは顔を引きつらせ、なんと目をうるうるさせたのだ。
自分「・・・ど、どうした?・・・そんなにしたいの?」
Y「・・・もう自分でも抑えられなくて・・・」
Yの股間に目を向けると、びんびんに反り返ったちんこが、逆に
痛々しく見えた。僕はYが何だか可哀そうになってきて、
どうしたものかと考え付いたのは、口でしてあげるということ
だけだった。
自分「横になって・・・」
Y「どうするの?・・・」
自分「・・・口で抜いてあげるから・・・」
Y「・・・座ったままがいい・・・」
自分「やってるとこ・・・見られるの恥ずかしいから寝てよ・・・」
Y「りくの顔も見てたい・・・」
ベッドに腰かけたYの両足の間に僕が座り、Yのびんびんに勃起したちんこを
にぎってゆっくりと上下にしごいた。ものすごく熱い・・・
他の人にした時は、知らない相手だったので恥ずかしさも無かった。
そしてただ口にくわえて機械的に上下に頭を動かすだけで事済んだが、
Yにはそうも出来ない・・・慣れているやり方も出来ない・・・
舌を出してYのちんこの裏筋を、撫でるように舐めた。Yがびくっと
体を震わす。そのまま舌を亀頭に絡ませ、ゆっくりと先から口の中に
くわえていった。ゆっくりと上下に頭を動かし、疲れると舌でペロペロと
棒アイスを舐めるようにしてみた。目をYの顔に向けると、とろんとした
目をしながら口を半開きにしてちんこを舐める僕を見ている。
僕は恥ずかしくなってすぐに目を背けた。
Y「・・・あ・・・ああ・・・ああ・・・」
Yの女の子みたいな声が聞こえてきた。そして舌先で亀頭をレロレロと
舐めるようにしていると、
Y「・・・あっ・・・あああ・・・あっ、いくっ!!」
急にだった。舌先で亀頭の裏を舐めている時、Yがいってしまった。
慌てて顔を離しちんこを握ったまま精子が飛び散るのを少し
驚きながら見ていた。射精が止まり、ゆっくりとYのちんこを上下に
しごく・・・出残った精子がとろりと僕の手に垂れた・・・

Yはベッドに寝たまま、僕はその場に座ったままで、二人とも黙って
いた。Yが起き上がり、
Y「・・・ご、ごめん・・・今日はもう帰るね・・・」
服を着てそそくさとYが僕の家を出て行った。
裸のまま、僕はYが帰った後もそこに座ったままいろいろと
考えていた。この前も考えたが、この先どうYと付き合っていけば
いいんだろうと。Yとこのままいくところまで行けば、悩まずに
済み、それが一番楽だという考えがどんどんと膨らんでいく。
Yも言ったが、Yとなら安心して性の快楽に溺れられそうだ。
飛び散ったYの精子が僕の太ももに付着しているのが目に入った。
この前はこの精子が自分の体の中にまで入った。急に興奮してきた。
Yと体を重ね合わせ、お互いの体をむさぼり合う映像が頭に
浮かんだ。あっという間にびんびんに勃起した僕は、ベッドに
横になり、Yの名前を口にしてしまう。右手が自然とちんこを
激しくしごいてしまう。Yの尻に自分の精子が飛び散る映像が
浮かび上がると、僕のちんこから勢いすごく精子が飛び散り、
仰向けに寝そべる僕の体に降りかかった・・・
こんなに気持ちの良かったオナニーは初めてだった。
次にYと合ったら・・・もう僕も耐えられないかもしれないと思った。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/53.0.2785.143 Safari/537.36@113x42x139x218.ap113.ftth.ucom.ne.jp>
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友達を初体験させてしまった4
 りく  - 16/11/18(金) 21:54 -
あの日から1日おいて、Yと僕は何も無かったように放課後に遊ぶことになった。
僕の家でいつもの様にゲームをし始めた。
1時間くらいしてか、Yが急にゲームを止めてぼそっと。
Y「・・・この前のこと、りくはどうだった?・・・」
自分「この前のこと?・・・」
Y「・・・」
自分「この前のことって・・・チケットのこと?」
Y「・・・あのことが頭から離れないよ・・・りくはどう?」
自分「・・・まあ・・・僕もだけど・・・」
Y「りくは・・・あのおじさんにされちゃったじゃん・・・嫌やだった?」
自分「あ、当たり前だよ・・・」
今まで条件付きで知らない人のちんこを舐めたり、自分のを舐められて
いかされたりした経験はあった。元々そういう性質があった自分なので、
フェラくらいは大丈夫だった。もちろん、好みで無い人のちんこを
舐めたり舐められたりするのはあまり良くは無かったが、
いく快感はオナニーしていくよりもすごく感じた。
だから、それくらいは出来るし、自分も気持ち良くなれるので
してきたが、あの日、初めて挿入されて、そのままいかされたことは
僕も衝撃的で、好きな相手に初めて挿入される機会を失ったのは
ショックだった。そして、あそこまでやってしまって、しかも
Yにまでされてしまった自分は、もうどっぷりと同性愛者だと
思った。
Y「・・・僕は痛くて無理だったけど、りくは痛くなかった?」
自分「・・・少し痛かったよ・・・」
Y「僕の時も?」
自分「Yの時はもう・・・感覚がマヒしてたっていうか、慣れたっていうか・・・
   そうでもなかったかなぁ・・・」
Y「・・・僕さぁ・・・正直に言うと・・・気持ち良かったよ・・・」
自分「・・・そっか・・・」
Y「・・・り、りくは?りくは気持ち良かった?」
自分「・・・い、いく時は・・・」
Y「・・・あのおじさんにされながら最後手でされて・・・精子出たとき、
  りく・・・すごい気持ちよさそうな顔してたの見ちゃって・・・」
自分「・・・そ、それはやっぱり出るときは何でも気持ちいいから・・・」
Y「・・・僕もさぁ、シャワーから出てきてすぐにあのおじさんに
  無理やり舐められたら・・・最初、びっくりしてたんだけど、
  その内気持ち良くなってきて我慢できなくなっちゃって・・・」
Yは少し黙ってから意を決したように真顔で
Y「・・・りくにしている時・・・なにも考えられなくなるほど気持ち
  よくって・・・」
Yの言うことに僕は何も返せないでいた。それから二人ともゲーム機を
置いてずっと無言状態が続いた。次の言葉が口から出ないまま、
どれくらいか分からないが時間がたって。
Yがそっと僕に近づいてきて、僕の手を掴んだ。何をしようとしているのか
分からずに僕はYの顔を見ていると、Yは掴んだ僕の手を自分の股間に
持っていき、僕の手で股間を摩った。
Y「・・・ご、ごめん・・・」
Yが一言ぼそっと言った。

引用なし

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Re(2):ネカフェで
 よーすけ  - 16/11/16(水) 12:09 -
▼はいはいさん:
ひとつ謝ります。 ネカフェじゃなくてビデオボックスでした。訂正いたします。

信じていただかなくても結構ですが、言葉遣いには気をつけたほうがいいですよ。

引用なし

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Re(1):ヘルメットが女より抜ける
 R E-MAIL  - 16/11/16(水) 7:48 -
俺もメット大好きです!

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/602.2.14 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/...@KD106156170172.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(1):アナルSEX経験
 D  - 16/11/15(火) 17:46 -
その後の展開も気になります
続きよろしく[上向き:f99a]

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W17H12;ser359935012668350;icc8981100000671333302f)@proxy20020.docomo.ne.jp>
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Re(1):ネカフェで
 はいはい  - 16/11/15(火) 3:23 -
あんな空間でそんな声出せないし、ネカフェいったことすらないんだろ。

妄想下手すぎ

しかもノンケがアンアンとかノンケの勉強しなおせよ


シラケ

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0; SO-03G Build/32.1.E.1.38) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/4...@sp49-106-207-90.msf.spmode.ne.jp>
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Re(6):SMというよりリンチ
 読者  - 16/11/14(月) 21:25 -
続き楽しみにしてます[上向き:f99a]

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W17H12;ser359935012668350;icc8981100000671333302f)@proxybg045.docomo.ne.jp>
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アナルSEX経験
 ヒロ  - 16/11/14(月) 15:09 -
部活を終えてシャワーを浴びているとカーテンが開いた。
「よおヒロ」
主将のフミト先輩だ。
俳優の成宮〇貴に似ている。
背が高くて眉がキリリとしてて鼻は高くて口は引き結ばれている。
カラダは胸筋が張っていて腹はうすく六つに割れている。
僕の憧れの先輩。
目を下にやるとモノがデカイ!18センチくらいあるだろうか?
「筋肉ついてないなぁ。ちゃんと部活してんのか?」
「すいません」
「まぁそんなことはどうでもいい。ケツ貸せ」
「?」
「いつもはシュンスケなんだけどあいつ生意気に今日は出来ないっていうんで
今日はお前が俺の性欲を処理するんだ!わかったな?」
ずっと先輩に触れてもらいたいと思っていたから迷いはない。
「はい!やります」
「よぉーし。じゃひざまづけ」
ひざまづくと先輩のモノが目の前にある。デカイ!
「ほらしゃぶれ」
いわれるまま舌を伸ばして竿をなめ亀頭も舐める。
「ちんたらしてんじゃねぇ。咥えろ!」
口を大きく開けて咥える。口の中がチンポでいっぱいになる。
「奥まで咥えろ!」
苦しいけど先輩のいうことだから奥まで咥えるとえづいてしまう。
「ひとりよがってんじゃねぇ。ピストンしろ」
魔法にかかったみたいにカラダが先輩のいうことをきく。
先輩のが大きくなる。苦しいでも喜んでくれてると思うと感じてしまう。
「いいぞ。うまいじゃないか。経験あるのか?よく唾をまぶしておけよ。
あとでケツ掘るときにお前が楽になるんだからな」
まらをくわえながら頭をふる僕。
「いくぞ!」
口の中に出される。おもわずゴックンする。先輩の美味しい。
「口のもの出せ」
「飲んじゃいました」
「飲んだのか?変態だな。初めてのくせして。それでケツしめらせるつもりだったのに」
そういって先輩はシャンプーを取り出し僕のケツ穴に塗りこめた。
指が入ってくる。不思議な感触に声がでる。
「指1本で感じてたらデカマラなら狂うな。たっぷり狂わせてやる」
その言葉に感じて勃起してしまった。
「先輩、入れてください」
「おねだりか淫乱だな。どこに何をいれるんだ」
「僕のお尻の穴に先輩のチンポを下さい!」
「違うだろお前の淫乱ケツマン俺のデカマラが欲しいんだろ」
「僕の淫乱なケツマンに先輩のデカマラを下さい!お願いします」
「よぉーしい。いいだろお望みとおり入れてやる」k
先輩の亀頭がめり込む。痛い。
「い、痛いです!」
「我慢しろ。ほら全部入れるぞ」
「痛い痛い」
お構いなしに全部を押し込まれる。
しばらく何もしない先輩
なじんできたのか痛みが消え動いて欲しくなる。自分から腰を動かす。
「動くな」
腰をつかまれ動きを封じられる。
動いて欲しい。気持ちよくなりたい。
「お願いします。動いてください!」
「ほんと淫乱ケツマンだな。イクゾ!」
腰を回すようにグラインドされる。
気持ちいい。乳首を自分でいじる。
「感じてきたようだな。もっと感じろ!俺の性処理奴隷にしてやる。うれしいだろ?」
「うれしいです。だからもっともっと」
先輩の動きが早くなる。
「口を開けろ。唾を呑め」
先輩の唾が僕の口のなかに落ちてくる。ごっくんする。
先輩のデカマラが奥深く突っ込んでくる。
頭が真っ白になる。
「だめヘン。ヘンになる!」
「ほら狂え。狂え変態奴隷!」

「僕は変態奴隷です!ずっと使ってください」
「いいところ突いてやろう」
「あ、そこヘン。だ、だめ」
「だめじゃない!いいだ!」
「い、イイ、狂う。狂ちゃう」
気持ちいいところを執拗に突かれる。
なんだかイキそう。
「い、イキます!」
「ダメだ。俺がイクまでイカせない」
「お願い。お願いします。イカせてください」
チンポを握りしめられイケないようにされる。
苦しい。でも言うことをきかなきゃ。
肛門に力を入れて先輩のデカマラを締め付ける。
よけいに先輩のデカさを感じる。
「いいぜ。ケツマンが絡みついてきた。イクぞ。種付けしてやる!」
「これから使ってやる。感謝しろよ」
「はい。お願いします」と言ってしまった。

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Re(5):SMというよりリンチ
 TYR  - 16/11/14(月) 0:28 -
虫責め
本格的にSMが始まる前の前戯。

ピチピチの競泳ビキニの中に生きた虫を大量投入される。
水着の上からウヨウヨ動いているのがわかる。
もちろん手足と太股を固定され抵抗できず、一晩中、もがき苦しむ。
中でも、亀頭とアナルに虫が這いずってきた時は、失神した。

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Re(1):友達を初体験させてしまった3
 D  - 16/11/13(日) 23:42 -
すごく興奮しました!
また機会あったら書いてください!

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この書き込みは投稿者によって削除されました。(16/12/2(金) 1:37)

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Re(4):SMというよりリンチ
 読者  - 16/11/11(金) 9:28 -
この先が楽しみですね
是非とも最終まで投稿期待してます

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