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Re(2):同級生と20
 ひろ  - 17/1/8(日) 8:22 -
なんかリアルさがあって面白い。ありがとう。また別のエピソードもあったらお願いします。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SHV37 Build/SA250; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/55...@KD182251242037.au-net.ne.jp>
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Re(1):同級生と20
 あつし  - 17/1/8(日) 6:22 -
今回もメチャ興奮してヌイちゃいました(笑)動画なんかあればガチで見たい位です♪無理だけど(笑)

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_2 like Mac OS X) AppleWebKit/602.3.12 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/14...@opt-183-176-36-21.client.pikara.ne.jp>
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同級生と20
 こうた  - 17/1/8(日) 2:19 -
文章うまく書けてる気しないんすけどそう言ってもらえるとうれしいっす。
アンアンは言ってないっすね笑 かずきもそういう声出したりしないし、
あまり喘がれると嫌っすね。そういうエロ動画とかあるけど、俺はそういうの
タイプじゃないっす。どっちかというと俺らは「やべえ」とか「すげえ」とか
そんな感じっすね。そういうの嫌いな人もいるかもしれないっすけど。
俺は、苦しそうに「ん」とか「あ」「ぐ」とか言われた方があがります笑

こっから昨日の続きです。
俺は正常位で掘られながら、かずきがエロいなんかいつもと違う必死な顔して
るの見て、興奮して勃起してました。ケツは気持ちいいとかそういうのは
無くて、やっぱり少し苦しくて違和感がある感じだったんすけど、
俺のチンコはビンビンになってました。かずきはそれに気付くと、軽く笑って
普段の表情で「やべえ。こうたビンビンじゃん」とか言ってきました。

掘りながら言ってくるんで、俺は「ぐ」とか言いながら、
「うっせ」みたいに返しました。「そんなに俺のチンコ気持ちいいのかよ」とか
からかうように言ってくるんで、俺は「別にそういうんじゃねえ」と
言い返してました。何か急に恥ずかしくなって腕で顔隠しながら
掘られてると、急にかずきが俺の勃起チンコを掴んで扱きはじめました。

「やめろ」とか言いながら俺は自分の手を伸ばして外そうとしたんすけど
かずきがわざと強めに腰振ってきたりしてなかなかできなくて、
「このままいっちゃうんじゃね?」みたいに言ってくるのが聞こえたんで
ぜってえ先にいかねえとか内心思ってました。ただ、実際には勃起してる
チンコを強く扱かれててめっちゃやばかったっす。

このままじゃ先にいっちまうかもしんねえと思って、俺は自分のケツに
力入れてかずきに先にいかせるようにしました。最初はうまくいかなかったし
太いものが入ってるところを締めるのは苦しかったんすけど、
意地になって力入れたり、緩めたりしてると、かずきが気づいて
「やめろって」みたいに言ってきました。それでも俺の扱きながら
腰振ってくるんで俺はケツん中力入れるのを繰り返しました。
そしたら、かずきは「やべ」とか言って動くのをやめました。

俺は今だったら多分いかせられると思って、腰?というか下半身を動かして
みました。そんなことすんのも初めてだったんで、適当だったんすけど
かずきはよっぽどぎりぎりだったのか「やべえ」とか大きな声出して
次の瞬間俺の中でいきました。焦ってたのかかずきはその後びくつきながら
すぐにチンコを引き抜きました。ゴムしてたんで別に中に出たわけじゃないん
すけど、ゴムの中にはめっちゃ出てました。

俺はそれ見て、あといったばっかで精子溜まったゴムぶら下げて
荒い息してるかずきを見てめっちゃ興奮しました。
よくわかんないんすけど、自然と自分の扱き始めて、そうするとやっぱ
気持ちよくて、そんなに長く扱いてたわけじゃないんすけど
俺もいきました。そんないき方すんのは初めてだったんすけど、
射精したやつが俺の胸とか腹にぶっかかりました。

しばらくして、落ち着いてきたかずきに俺が「かずきいくの早くね?」とか
からかうように言うと、かずきも「うっせえこうたがケツ力入れてくるからだろ」とか言いながら軽く笑って「マジで名器だわ」とかふざけて言ってきたり
しました。「気持ちよかった?」みたいに訊いてきたんで、俺は正直に
「思ってたほど痛くなかったけど、気持ちいいとかじゃなくて変な感じだった」
と答えました。「やっぱ掘られるより掘る方がいい」みたいなこと言うと
「たまに逆もやろうぜ」とか言ってきました。

その時は初体験だったんで、そのままなんやかんやで終わりにしました。
最近だと俺がウケやるときは、だいたいその後は俺が逆にかずき掘ってます。
「お前やっぱウケの方が気持ちよさそうじゃん」とか言いながら、
やり返すみたいにガンガン攻めるのが好きなんで。
言葉責めっていうか、めっちゃ性格悪くなってる時もあります笑
俺はやっぱタチの方がいいっすね。

今回はこんな感じっす。
よかったらコメントお願いします。
そっちのが次書くやる気も出るんで笑

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko@27-137-25-239.rev.home.ne.jp>
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Re(1):同級生と19
 マサル  - 17/1/7(土) 23:58 -
かずきくんだけなんですね!それでも羨ましい_(._.)_
競パンプレイや他のユニを着てやったとかあれば読んでみたいな(^_-)
ゆっくり待ってるね!

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.3; ja-jp; ISW11F Build/FIK700) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M...@zaq31fa5033.zaq.ne.jp>
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Re(7):中学の頃の体育の先生
 わい  - 17/1/7(土) 23:42 -
僕のもE先生はくわえ、いっぱい
なめたりしてくれていた。
僕は恥ずかしさと嬉しさ、いろんな感情が
芽生えていた。
その時、E先生は僕のお尻に指をいれた。

「痛っ…ダメ先生…あっ」
言っても無視して触るE先生。
「気持ちよくするって。少し我慢しろ。」
そう言い、我慢していたら指がみるみる
入ってきた。
「こんなにすぐ指入るんかよ…もういれるわ。」
そう言い、僕のお尻にE先生の大きくて太いのが…
「ダメダメ…!!うわあぁ…」
そう言うとE先生は、ゆっくり奥まで挿れてきた。
「慣れるまでこのままな。慣れてきたら
言うか自分で動いてみ。」
急に優しくなり、慣れるまで待っていた。
僕は痛かったが気持ちよくなってもらいたいという
気持ちが勝ち、ゆっくり動いた。
「きもちぃ…やべっ。もっと…突くぞ…」
そう言った瞬間、強く突かれた。
僕はずっと喘ぎ声を出しながらされるがまま。
「先生、大好き…ずっとすきだったから!」
そう言ったらもっと激しくされ、先生は
僕のお尻の中で、ゴムをつけたままイったのだ。

先生と僕の関係は、今では恋人です。笑
たまにしか会えなくて、寂しいけど
本当に好きだから今でも会えば抱き合います(笑)
長くなりましたが、僕の実際の経験談です!
よかったらコメントしてください*\(^o^)/*
ありがとうございました!

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_4 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13...@165-100-177-135.osaka.ap.gmo-isp.jp>
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Re(6):中学の頃の体育の先生
 わい  - 17/1/7(土) 23:33 -
もう言葉が出ない僕は先生にからだを
委ねていた。

E先生「おまえ、おれのことずっと好きやった?
あれから他のやつ好きになったりしてないか?」
僕は、うん。と答えた。
本当にずっと好きで他の人と付き合うとかはなかった。男女ともに。
もちろん誰ともヤッたこともない。

E先生「そっか。なら初めてのキスやな」
そう言って、キスされた。
初めてで、どうしたらいいのかわからず
されるがままにしていた。
そのまま、胸や股に手を入れられ
自分でも驚くような女のような声を出していた。
「ん…あ…ダメ…あっ」
先生も、どんどん熱くなってタオルをとり
大きくなったあそこを僕のからだにあてた。

「やっと抱けた。ずっとこうしたかった。
触ってみて、気持ちよくして。」
そう言われ、フェラをした。
いっぱいなめくわえ、自分のできることを
精一杯…

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_4 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13...@165-100-177-135.osaka.ap.gmo-isp.jp>
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Re(5):中学の頃の体育の先生
 わい  - 17/1/7(土) 23:27 -
着いたらそこは完全にラブホテルだった。(笑)
笑いながらもドキドキしていた自分。

軽くシャワーだけ浴び横になっていた。
E先生もシャワーを浴び、タオル1枚…
体育の先生だけあって、
腹筋も綺麗に割れていたし少し焼けた
肌もとてもかっこよかった。
そのからだを見ただけで、僕は
あそこを少し大きくしていた。
隣に横になり、ずっとこっちを見ながら
E先生は、
「やっと会えたなー、嬉しい」
「おまえ、やっぱイケメンやな!!」
そんなことを言われていた。
恥ずかしくてずっと無視していたら
頭を撫でられ、胸の方に抱きしめられた。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_4 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13...@165-100-177-135.osaka.ap.gmo-isp.jp>
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Re(4):中学の頃の体育の先生
 わい  - 17/1/7(土) 23:23 -
駅で待ち合わせをし、待っていたら
後ろから蹴ってくる人がいた。
それがE先生だった。相変わらずイタズラ心があってはにかんだ顔が可愛かった。

あったら早速、飯行くぞ!って言い
居酒屋へ。
高校の頃の話や、大学の話
先生の今の話や、中学時代の話を
たくさんしていたらあっという間だった。
僕もE先生もお酒で気持ちよくなっていた。
気がつけばもう終電もなく
「どっかホテルいこか。おまえやしクッソボロいところでええやーw」
と、そんなことを言われホテルへ…

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_4 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13...@165-100-177-135.osaka.ap.gmo-isp.jp>
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Re(3):中学の頃の体育の先生
 わい  - 17/1/7(土) 23:20 -
卒業式が終わり、連絡先をせっかく
聞いたから、連絡をした。
そしたらすぐ返事があった。

「卒業おめでとう。おまえが20歳になったら飯でも連れてったろ」
たったそれだけだった。でも嬉しかった。
僕はすぐに、「なら20歳になったら連絡する!」
そう言って終わった。

・・・それから去年の末、20歳を迎えた。
誕生日の次の日に先生に連絡した。
そして、ついに5年ぶりにE先生と会うことになった。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_4 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13...@165-100-177-135.osaka.ap.gmo-isp.jp>
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Re(2):中学の頃の体育の先生
 わい  - 17/1/7(土) 23:16 -
そんな日がずーっと続き、卒業前には
もう僕はとても好きになっていた。(笑)
暇そうにしていたら後ろから抱きついたり
嫌いな先生の授業があったら抜けてその
E先生のところまで行ったり。。
もうあからさまに好き、ってのが伝わっていた。
しかし、E先生もそれを悪く思っていなく
さらには、放課後毎回ぼくに「おれをまっとけ」と言い
いつも18時頃まで一緒にいた。

それからも日が経ち、卒業の日になった。
僕はそのE先生との別れが嫌で、卒業式の日にも呼び出し、連絡先を聞いた。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_4 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13...@165-100-177-135.osaka.ap.gmo-isp.jp>
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Re(1):中学の頃の体育の先生
 わい  - 17/1/7(土) 23:11 -
しかし、ある日の夏
プールの授業があった。
それは必ず受けないとダメで成績が1になるということだった。僕はそれも受けていなかった。
そんなとき、補習があると言われそれには
必ず参加しろ。と言われた。
仕方なく補習日いくと、たくさんの生徒がいた。
しかし、その中でも僕は全授業を受けていなかった為
25mのプールを一人夕方まで往復していた。
そのとき、E先生がきた。

E「疲れたやろ。サボりすぎたからや。」
その言葉通りだった。だから、何も文句を言わず
プールを歩いていた。そしたら急に、
E先生も入ってきて一緒に喋りながらいた。
僕はなぜかドキドキしていた。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_4 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13...@165-100-177-135.osaka.ap.gmo-isp.jp>
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中学の頃の体育の先生
 わい  - 17/1/7(土) 23:06 -
いま、ぼくは大学2回生の20歳。
体育の先生Eは今29?かな。
その先生は中学のときの教師だ。

ぼくが中学時代のとき、臨時の先生として
中学校に来た先生だった。
若く、かっこよく背も高くとても素敵な先生だった。おまけに、笑ったら八重歯がありとても可愛くて、中学生のときはノンケだった僕でも少し憧れるような人だった。

僕は、どちらかというと運動できないことはないがめんどくさく何もしないよくいる不真面目なタイプの生徒だった。
E先生は、そんな僕にすごく距離感の近い感じでたくさん話しかけ、体育を無理やりやれとかいう先生ではなく、体育が苦手でいやならおれの手伝えでもしとけ!って感じの人だった。
その優しさに僕はとても甘えていた。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_3_4 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13...@165-100-177-135.osaka.ap.gmo-isp.jp>
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Re(3):小6の時運動会で精通させられた思い出
 光弥  - 17/1/7(土) 22:57 -
みなさんお待たせしました。


運動会当日、午前は問題なく過ぎ、昼もお母さんと弁当を食べ何事もなく過ぎていきました。午後は応援合戦のため開場門に集合しなければならず、集合時間まで15分を切っていたため、トイレに行くことにしました。

 トイレで立ちしょんをしていると、なんと克也が入ってくるではありませんか。トイレは入口が一つしかないため、逃げられません。
「お、かわいいかわいいみっちゃん発見〜♪」とずかずか近づいてきます。
僕は急いでパンツをしまい、みっちゃんの横をすり抜けようとしましたが、肩をつかまれ、
「なんで逃げるのかな?あれ〜約束忘れたの?」と言ってきます。
この場を離れなければと思い、
「なんだっけ?それより早くしないと集合時間すぎちゃうよ?」と話題をそらそうとしました。
すると「だよな。だからあっちも早くしないとな!」といい僕を個室に押し込めようとしてきました。抵抗しましたが、力の弱い自分には敵わず、肩を持たれて個室に入れられちゃいました。

 ドアの前には克也がいて逃げ場はありません。
「で、どうだった?」と克也。
僕は黙っていました。すると「そっかそっか。やっぱ俺が変態だから俺にやられたいのね〜」とにやにやしながら言ってきます。
「そんなんじゃないし!集合時間送れちゃうからそこどいてよ返してよ!」と言うと、
「みっちゃんってちびのくせに態度もあそこも生意気だな〜。凝らしめちゃる!」と言って僕の真後ろに回り込み、体操着のズボンの両ポケットに素早く手をいれ、股間を揉んできました。僕は抵抗しようとしましたが、後ろからやられている以上うまく抵抗できず、克也の手首を押さえましたが力では勝てずになすがままになってしまいました。
克也は右手の親指と人差し指で亀頭のあたりを力を入れながら揉みしごき、左手で根元を親指と人差し指でわっかを作りながら強く上下に動かしてきました。「やめてよ!ほんとにやめて!」と叫びながら抵抗しましたが不覚にも勃起してきてしまいました。
フル勃起して体操着には本当に大きなテントが張っています。
「ほんとにやめて!ばか!」口で抵抗します。

 すると克也は「もうすぐ集合時間だし、今日はこのくらいにしてやるかな〜」と言いながら手を離しました。
「わるかったな〜調子乗りすぎたわ〜」といいへらへら笑っています。

 克也が襲ってくる気配がなくなったため、僕は安心して勃起したペニスを何とか目立たないようポジショニングしながら(それでもすごくもっこりしていましたが)さっさと個室から出ようとドアのカギに手を伸ばしました。
 するといきなり克也が真後ろから両手でパンツとハーフパンツを同時に掴み、一気に靴元まで降ろしてきました。自分は何が起きたかわからず頭が真っ白になりました。そして何が何だかわからないうちに、克也は左腕で僕の腕と肩を押さえ自分のほうに引き寄せながら、右手で僕のペニスを握りしごいてきました。
「へ、ちょろいなみっちゃん!」

 僕は一瞬でも油断してしまった自分を恥じました。と同時に、ペニスをしごかれるうちに認めたくないですがじわじわと快感を感じてしまい「はぁ、はぁ」と息が早くなってきました。まただんだん脱力感が出てきて膝ががくがく震えるような感じがしてきて、膝から崩れ落ちそうになってきました。
 「やっぱりかてーな!そして我慢汁でぐちょぐちょじゃん!本当に変態なんだな!」
見ると少しだけ露出している亀頭が透明の汁でてかてか光っています。
それをみっちゃんが指ですくってペニス全体に刷り込んできます。
「ひゃあっっ!あぁーっ」
亀頭を直に触られた刺激でどうにかなりそうになりました。また、我慢汁をペニスに刷り込まれたことで克也の指の動きや感触がより生々しく感じられるようになり、一気に快感が増長してきました。
 
 「うわみっちゃん感じてる〜。」
克也の冷やかしにも口答えする余裕がないくらい、刺激に抵抗するのに必死でした。克也の手の握りがより強く、早くなってきました。
克也は僕のペニスをしごきながら耳元で囁いてきます。
「みっちゃん。精子出そう?」
僕は正直もう我慢の限界になりかけていました。このままでは本当に射精という最悪の結末になってしまうかもしれない。僕は不安と恥ずかしさと屈辱感で泣きそうでした。でも認めたくないため首を横に振りました。
「ふ〜ん。こんな我慢汁でぐちょぐちょなのにね〜。ねえ、みっちゃん、精子って体がエッチで変態な気分になった時にでるらしいよ。だとすると精子でちゃったら自分が変態だって認めざるを得ないよね」
勝ち誇ったような笑顔で言ってきます。
「みっちゃんってさ、変態?」と聞いてきました。
僕は快感を我慢し歯を食いしばりながら首を横に振ります。
「じゃあさ」と言うと克也はなんとちんこから手を離し、なんとポケットからスマホを出してきました。(親に持ってきてもらったのでしょう)
「自分は変態じゃないって宣言してよ?じゃないと変態認定しちゃうよ?」と言いながら僕の顔の前に動画モードでスマホのカメラを回し始めました。「ほら早く…」
「僕は…変態なんかじゃない…です。」
「本当に?」
「そうだよ。」
「じゃあ、僕は変態じゃないから精子なんて絶対に出ないって言え。」
正直もう僕はこの後克也の手こきに耐えられるか不安でしょうがなかったです。もし出ちゃったら…
「そっか〜やっぱ出そうなんだね変態みっちゃん〜♪」
克也にあおられ
「精子なんか出ません。変態じゃないです。」と力を振り絞って言いました。
「は〜い証拠ゲット♪。じゃあみっちゃんが本当に変態じゃないか、今から徹底的に確かめてやるよ!ちんこの皮と化けの皮両方はがしてやる!!」
スマホをしまった克也は雄の形相になり、再び僕のペニスを握りしごき始めました。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/51.0.2704.79 Safari/537.36 Edg...@fp839313a1.knge220.ap.nuro.jp>
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Re(2):職場のノンケを落とした話3
 六角精子  - 17/1/7(土) 21:29 -
転職は予定されてたものだから、俺との関係はそれほど影響なかったと思うよ。
後の話は、まとめるのが面倒だからざっくり言うと
・その後、二、三回戯れに呼んで自宅や社用車でハメた。
・そのうち、奴も抵抗がなくなったのか、プレイに応じる頻度が増えた。
・野外露出や発展公園に連れ出し、最後は発展映画館に一人で行かせて、弄ばれる様を眺めた。
というところまで遊んで、後腐れなく別れました。


▼おっさん:
>>
>>その後、奴は彼女と俺の間を行き来していたが、今月で無事に転職を果たした。
>>また会うこともあるだろうが、ひとまずはこれでおしまい。
>
>転職した理由はそちらが関係あるの?
>のちの話が気になる

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/602.2.14 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/...@pw126245008090.16.panda-world.ne.jp>
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Re(1):職場のノンケを落とした話3
 おっ  - 17/1/7(土) 20:54 -
>
>その後、奴は彼女と俺の間を行き来していたが、今月で無事に転職を果たした。
>また会うこともあるだろうが、ひとまずはこれでおしまい。

転職した理由はそちらが関係あるの?
のちの話が気になる

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/55.0.2883.87 Safari/537.36@pl5882.ag0708.nttpc.ne.jp>
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Re(1):職場のノンケを落とした話3
 シン  - 17/1/7(土) 11:56 -
最低だな〜 人間のグズ

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; N-06E Build/A1002301) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 ...@dw49-106-193-10.m-zone.jp>
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Re(1):同級生と19
 マスオ  - 17/1/7(土) 11:18 -
毎度興奮しますね。アンアン言ったんですか

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; rv:50.0) Gecko/20100101 Firefox/50.0@o151099.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp>
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Re(1):同級生と19
 ゆうま  - 17/1/7(土) 2:27 -
毎回楽しみにして読まさせていただいてます♪
自分がされているような錯覚にとらわれてしまいましたw
つか文章力ありすぎ...体験だけじゃ書けないし...プロ?

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.2; LG-V480 Build/KOT49I.A1441939405) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/50....@110-132-150-182.rev.home.ne.jp>
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同級生と19
 こうた  - 17/1/7(土) 1:55 -
コメントあざっす。
中出しの件はまた今度書いてみます笑
同級生とはガチでやったことあるのはかずきだけなんで、
それ以外?の内容で良ければ書きます。
一気には書けないんで、タイミングがあったらってことでお願いします。

それじゃ、こっから前回の続き書いてきます。
ケツを指で慣らして準備した後、かずきは「そろそろ挿れていい?」と訊いて
きました。俺はベッドの上で4つん這いになってるんで、かずきの顔とか
あんまり見えなかったんすけど、ちょっと首まげて見たらかずきのチンコが
めっちゃ勃起してるのが見えました。

その時もケツ入れられたことの無い俺としては内心「怖え」と思ってました。
指と違って痛そうだったんで。ただ、俺は余裕かまして「おう」くらいに
言ってました。かずきはゴム付けるとローション出して、チンコに付けて
ました。キャップの音とかぐちゅぐちゅ扱く音とか聞こえてきて
後ろで何してんのかわかるし、マジエロかったっす。
かずきのチンコの先が俺のケツ穴に付くと、何度か擦るみたいにした後
ぐっと力を入れてくるのがわかりました。

俺は最初の頃かずきに自分が言ってたように、息すったり吐いたりして
力抜くようにしました。かずきの勃起チンコは俺よりちょっと小さいくらいだった
んすけど、その時はめっちゃでかく感じました。最初は先の方しか
入らなかったんすけど、だんだん亀頭の部分がめり込んでくるのがわかりました。
初めてのケツだったんすけど、痛いのは思ってたほどじゃなくて
痛いというか、なんか圧迫してくる苦しい感じがしました。少しして、亀頭の部分
がずぶっと入りきったのがわかりました。

「すげえ、めっちゃきつい」とかかずきが言ってきて、俺は「当たり前だろ」とか
返してました。「痛くねえ?」と訊かれたんで、「痛いってか、なんかすげえ
苦しい感じ」と正直に言いました。すると「やめとく?」と言ってきたんで
「絶対無理って感じでもねえから平気」みたいなことを答えました。
そんなこと言いながらも圧迫感はあるんで、俺は「今どんくらい入ってんの?」
と訊いてみると「半分くらい」とかずきが言ってきました。
後ろからやられてるんで実際どんな感じなのかその時はあまりわかんなかった
っす。そのままでもしょうがないと思って、俺は「いいから最後まで入れて
みろよ」みたいなこと言いました。ぶっちゃけ、いつもは自分がやってる事なんで
それくらいはしょうがないかと思ってました。

奥まで入れられるとやっぱり最初はめっちゃきつかったっす。動かれると
ヤバイって感じの感覚でした。ただ、しばらくそのままでいると
わりとすぐ慣れて?きました。「すっげえ。奥まで入ったぜ」とかかずきが言って
きて「動かしてもいいか」と訊くんで、俺はまた「おう」と答えました。
正直ちょっと苦しかったんすけど、とりあえず今日は最後までかずきに
やらせるつもりで考えてました。

最初はぎこちない動きでゆっくりだったんすけど、だんだん俺の腰を掴む手にも
力が入ってくんのがわかりました。動きもどんどん速くなっていきました。
俺の中でかずきのチンコは勃起したままなのがよくわかりました。
後ろから「やべえ、めっちゃ気持ちいい」とか聞こえてきたんすけど、
俺は下のベッドの方向いて声出さずに耐えてました。
でもさすがに突かれるたびに「ん」「ぐ」とかそんな感じの声?は出してました。
ちなみにその時はチンコは全然萎えてました。
興奮はしてたと思うんすけど、それ以上に変な感覚だったし
まだケツの中の圧迫感とか半端なかったんで。

しばらくして、かずきの動きが止まって体の向き変えたいと言ってきました。
正常位でやりたいって言ってきたんで、一回抜いて俺は仰向けになりました。
勃起チンコが抜かれた後のケツも違和感あって変な感じだったんすけど、
俺はどうせこうするんだろってことで少しだけ足を上げてみました。
そんな体勢でケツ見せるとか今までなかったんで、めっちゃ恥ずかしかったんす
けど、かずきはすぐ俺の足掴んで上げて体を寄せてきました。
かずきのチンコはその時もビンビンでやばかったっす。

下半身を少し寄せるとかずきはすぐにそのチンコをケツに押し付けてきました。
「こうた正常位で掘るとかマジで興奮すんだけど」とか軽く笑いながら
言ってきたんで「変態かよ」とかそんなこと言って返しました。
かずきは片方の手で俺の体触りながら「相変わらずすげえな体」みたいな
事言って腹筋とか弄ってきました。

その間にもぐいぐい押しつけられてたチンコは穴に入ると、さっきとは
違って少し緩くなってて、ずぶって感じですぐに入りました。
亀頭のでかい部分が入ると竿の部分は続きで入っていく感じでした。
やっぱり圧迫感はあったんすけど、最初ほど苦しくは感じなかったっす。
いつもは逆やってるんで、かずきが俺のケツに正面からチンコ突っ込んでる
その状況に変な感じがしました。ただ、やっぱかずきの顔とか体とかは
タイプだったんで、気持ちいいとかじゃなくて状況に興奮して
腰動かされ始めたときには、俺のチンコは掘られながら勃起してました。

引用なし


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職場のノンケを落とした話3
 六角精子  - 17/1/7(土) 1:50 -
「乳首立ってるね。男としたことあんの?」
「ない、です」
添い寝の姿勢から、乳首を指先で転がす。言葉では素っ気ないが、次第に肌が赤みさし、呼吸も増えていることから、感じてるのは丸分かりだった。
「じゃあ初めてでこんな感じてんだ?素質あるよ、ソウ」
「そんなワケ、あっ!?」
乳首にむしゃぶりつくと、ソウの声が上ずった。
「や、やめ、あぁっ」
俺の頭を押し退けようとする手を乱暴に払い除け、小さな突起を丹念に舐め回す。
それと同時に、ソウのボクサーに手を伸ばし、思いの外小振りなペニスを引き摺り出す。
柔らかな陰毛の中に横たわるモノに触れた時、俺はその感触に気付いてほくそ笑んだ。
「あれ、お前濡れてんぞ。やっぱり感じてんじゃねぇか!」
「ぐ、うっ」
仮性包茎の皮をめくり、先走りでぬめる指先で鈴口を擦り上げると、ソウは呻きながら、脚を閉じて抵抗してみせる。
しかし、既にこちらの手はしっかりとソウのペニスを捉えている為、それは何の意味もなかった。
「どうだ、男に乳首吸われてチ○コ扱かれてよぉ。気持ちいいんだろオイ!」
「ううぅっ!」
顔を背けて、瞼をきつく閉じたソウは、力なくシーツを蹴ってこちらから逃げようとするが、最後はうつ伏せにして壁際に押し込めてやった。
手の中でびくびくと跳ねる感触を確かめながら、俺は不意にソウの股間から手を離した。
「あ……?」
身を庇うように伏せていたソウが、こちらを顔だけで見上げる。その表情は、安堵と物足りなさが入り混じって、ひどく煽情的だ。
「心配すんなよ、これからが本当のお楽しみだから」
俺の言葉に、再び顔を伏せるソウ。
既に揉みくちゃにされた浴衣は、腰回りに帯で辛うじて絡んでいるだけで、ほぼ全裸になっている。
俺はその帯を掴むと、荷物よろしくソウの腰を引き寄せる。
もう抵抗する気も失せたのか、こちらに背を向けて土下座するような姿勢にされるがままになるソウ。
丸い奴の尻が、目の前に差し出されているようだ。
ルームライトを調節し、奴の全てが見えるようにライトアップしてやる。
ここで意外なことが分かった。
ソウはかなり毛深い方なのだが、エチケットのつもりか、奴はアナルや会陰部を剃り上げていたのだ。
お陰で、肉色をした会陰部や谷間の奥の窄まりを、まじまじと観察することができた。
恐らくは、一度も何かを受け入れたことのないであろうアナルに、これから自分の逸物を捩じ込む。久々に感じる楽しみに、胸の高鳴りがやまない。
「お前、今までこっち使ったことある?」
アナルをくすぐる様に指で軽くほぐしながら尋ねると、身体を掻き抱いて、うつ伏せのまま微かに震えるソウは、鈍く頭を振る。
(初モノ!)
予想はしていたが、嬉しいものだ。
俺は一度ソウから離れると、バッグからこの時の為に用意したローションと注射器を取り出す。
ヒーターの側に置いておいたので、いい具合に温まったそれを注射器に吸い上げたところで、ふと思い立った俺は、奴の帯を抜き取った。
そして、奴の腕を無理やり後ろ手に取ると、前にネットで見た方法でその肘から下、手首を、きつく戒める。
もう抵抗はないだろうが、念の為だ。
後ろ手に縛り上げられ、腰をこちらに突き出した姿勢のまま、顔を伏せたソウ。
軽く開かれた脚の間では、半勃ちで先走りが糸を引いて垂れる奴のペニスが時折痙攣している。
仕上げを終えた今、後は「頂く」だけだ。
「よし、ソウ。力抜けよ、もうすぐ終わりだからな」
返事はなし。構わなかった。
俺は奴のアナルに注射器をあてがうと、遠慮なく中のローションを流し込んだ。
「ん、ぐぅぅぅっ! っ、あ!」
熱いローションが流し込まれるに合わせて、力なく伏せていた身体が反応した。爪先に力が入り、腰が持ち上がる。尻に添えた手の下で、肌が粟立ち、汗が吹き出ている。
「そのまま出すなよ。出したら終わらねぇぞ」
「つぅっ、は、はい……」
最後の一押し分をわざとアナルの外に溢す。ぷぴ、とふざけた音を立てて、ローションが表面で泡立つ。これで準備は出来た。
待望の瞬間だ。
「挿入れるぞ」
はち切れそうなほどいきり勃った逸物を、奴の窄まりに押し当てると、俺は体重を一気に掛けた。
「ぐうう、あ、あ、ぐ、あああああっ!!?」
みちみちと音を立てて、俺の逸物が奴にめり込んでいく。肉棒全体が奴の直腸に引き絞られるような感触に、俺は笑顔を禁じ得ない。
一方で処女を喪ったソウは、手が白くなるほど握り締め、この痛みに耐えている。
勿論、それを見て手加減をするような優しさなどない。
ずっと目を付けていた獲物を前に、俺は思う存分腰を打ちつけた。
「いい具合だぜ、お前のマ○コ!最高だ!どうだ、気持ちいいか!」
「ぎっ、あっ、あっ」
部屋に肉のぶつかり合う湿った音を響かせ、ほんの数十分前までノンケだった男は、なす術なく俺に組み敷かれている。
初モノの締まりの良さに、程なく精液が込み上げてきた。
犬のように覆い被さり、ピストンを早めながら、俺はソウの耳元に囁く。
「そろそろ、出るよ。どこに出して欲しい?言えよ、どこにザーメンぶちまけて欲しいんだ?」
「……外に、お願いします。頼むから、外で」
放心状態だったソウが、最後に振り絞るように答える。
「外か?外がいいのか?」
「お願い、します……どうか、外にぃ……」
「やなこ、った!」
そう答えるや否や、俺はソウの腰骨を捉えたまま、逸物を押し込めるだけ深く奴に刺し込んだ。
そしてその奥底に、今までの人生で一番長い射精を吐き出した。
「っ、ふぅ…、中に出ちまったわー。悪いな、ソウ」
「う、そ……」
射精が落ち着き、名残惜しさを感じつつも、逸物を引き抜く。薄く血の滲んだアナルが、洞窟のように口を開けて、中の襞が呼吸するようにうねっているのが見えた。
「すまんなぁ。彼女にするより先に、種付けされちゃった気分はどうよ?もうお前メスだぜ」
「う、あ、ああ……」
横倒しになって泣き出すソウを眺めながら、俺は最後の手筈を思い出した。

こう見えて職場では、よく写真係になる俺は、事あるごとにシャッターを切るタチだ。
今回みたいな「イベント」も、勿論フレームに収めてある。
泣き崩れたソウを仰向けにすると、俺はペンケースから何本かペンを取り出し、今日の思い出を奴の体に書き殴ってやった。
そして最後に、その「晴れ姿」を収めた。

その後、奴は彼女と俺の間を行き来していたが、今月で無事に転職を果たした。
また会うこともあるだろうが、ひとまずはこれでおしまい。
添付画像【IMG_3029.JPG : 73.2KB】

引用なし


[添付] :IMG_3029.JPG (73.2KB)

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