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カテゴリ:【初心者】|性別:男性|名前:カズヒコ☆いけや
年齢:40代|地域:埼玉県
金たまなめて
ちんこなめて
はあはあ
やりたい
なかだししてにげたい
はあはあ
すぐちんこだしたくなるよ
はあはあ
シゴイテクレ
はあはあ
ア〜あんやりたいやりたいやりたいアーッ
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.2; SHV32 Build/S5231) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/54.0.2840.85 Mobil... @KD182251242045.au-net.ne.jp>
かずきの家のあるマンションに着くと、俺はそのまま部屋に入りました。
俺の友達には俺を含めマンションに住んでるヤツはいなかったので、
それだけでも正直ドキドキしてました。
共働きで夜まで両親が帰ってこないというかずきの家はきれいで、
かずきの部屋もやっぱりきれいでした。子供部屋って言うよりは
なんか物も少なくておしゃれな感じで、何よりテレビがデカかったっす笑
あちーとか言っているとクーラーをつけてくれて
飲み物持ってくるからと、かずきは部屋から出ていきました。
これからかずきとAV見るのかと想像するだけで勃ちそうでした。
っていうか半分勃ってました笑
Tシャツにハーフパンツという格好の俺は、ベッドの上からクッションをとって
とりあえずそれを前に抱えるようにして座ってました。
かずきは飲み物を持って戻ってくると、
「さっそく見ようぜ」とか言いながら、AVを出してきました。
先輩から借りたとか言っているので「いつの間に借りたんだよ」とか適当に
笑って言いながら、めっちゃ内心ドキドキしてました。
DVDを再生したところで、かずきは俺の隣に座って(二人でベッドに寄りかかる感じで)
「つか、服着たまま見んの?」とかニヤニヤしながら言ってきました。
俺が「あ?」とかとぼけてると、いつものふざけた調子でかずきが
「脱がねえとイッたときヤバくね」とかいいながら、
クッションの下にいきなり強引に手を潜り込ませてきました。
俺はすでに半勃ちだったこともあって、思わずその手をがっと掴みました。
ほとんど反射的にそうしたので、最初は少し焦ったんですが、
その反応にかずきはどう勘違いしたのか「こうた、もう勃ってんじゃね」とか
からかうように言ってきたので、俺は開き直って「だからなんだよ」と返しました。
別にノンケの振りしてればいいかなんて考えて、俺はクッションを取って
すでに膨らんでる股間を見せました。それを見てかずきは「エロこうた」とか
言ってきましたが無視してました。それからテレビの中で行為が始まると
隣のかずきが急にズボンをずらして自分のチンコを出しました。
その時は凝視できるはずもなくて勃起してたのかはわからないんすけど
扱いてる感じでした。「見えないようにやれよ」と俺が苦笑いしながら言うと
「別に恥ずかしくねえし」とか言いながら「いつも部室で見せてるじゃん」
と軽い感じで言ってきました。「こうた、まさか包茎かよ」とか今度は
言ってきたので、これ以上隠してると学校で包茎扱いされそうだったんで
しぶしぶと言った感じで自分のも出しました。
ズルムケのチンコはすでに勃起してて、それを扱きながら
テレビに集中しようとしてました。変に見て怪しまれるのも嫌だったんで。
そしたら、かずきの方はめっちゃ俺のを見てきて「デケエ」とか
言ってきました。普段部室で相手の裸とかチンコを見ることはあっても
勃起したチンコを見られるのは当然初めてだったので、正直めっちゃ
恥ずかしかったです。それに本当はビデオじゃなくて、かずきのこと意識して
勃起してたこともあってドキドキしてました。
かずきの横で晒して扱いててデカくなったのがばれるのが嫌で、
めっちゃ手で扱いてごまかしたりしてました。
「すげえ」とか笑いながら言ってくるので「うっせえ」と言いながら
俺もさりげなくかずきのチンコを見ると、ヤツのチンコも同じように勃起してました。
「気が散るから離れろよ」と言いながら俺がクッションを押し付けると
「へーい」とか言いながらかずきはまたビデオを見て扱きはじめました。
俺も同じようにテレビ見始めたんですが、正直全然興奮しなくて萎えそうだったんで、
さっき見えたかずきの勃起チンコ思い出しながら扱いてました。
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あつし
- 16/12/11(日) 23:47 -
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なかなり
- 16/12/11(日) 17:45 -
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.1.1; F-01H Build/V14R065A) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/39.... @sp49-97-106-162.msc.spmode.ne.jp>
こうた
- 16/12/11(日) 17:04 -
体験談です。
文章苦手なんでうまく書けないですが、よろしくお願いします。
俺は高2で177cm66kg、水泳部に入ってます。
髪型とかは、黒髪短髪でそこら辺の高校生と変わんないと思います。
ちなみに男子校っす(笑)同級生のかずきってヤツといろいろやってるんで
その辺の事を書いていきたいと思います。
かずきとは高校で知り合いました。
クラスは別でしたが、部活は水泳部で一緒なんですぐに知り合いました。
かずきは人懐こいというか結構絡んでくるタイプで、わりとすぐ仲良くなりました。
俺はかずきに言わせると爽やか系らしいんですが、
かずきはかっこ可愛い感じです。背とかは同じくらいで俺ほどじゃないですが
わりと筋肉もある感じっす。髪型はうまく言えないんすけど
チャラい感じです(皆でそう言ってからかってました)
俺は中学校まで共学で彼女がいましたが、男に興味があったからか
いつも長く続きませんでした。そんなときに会ったかずきは正直めっちゃタイプで
内心興奮しました。
男子校とはいえ、絶対男好きではないだろうなと思いつつ、
とりあえず友達としてだけでも仲良くなれればいいなと思ってました。
俺も当然学校では普段、女が好きってことで話し合わせてるんで
しばらく何もできず、普通に友達として付き合ってました。
ちなみに俺らの代は、水泳部に入部したのが5人で、俺とかずきと
あと1人はだいぶ真面目な感じで、残りの2人は同じ中学でした。
だから自然と俺はかずきと仲良くなってった感じです。
俺もあまりおしゃべりなほうじゃないんですが、かずきとはノリが合うし
下ネタ好きなところも合いました笑
今でもかずきがボケで俺がツッコミみたいな感じっす。
5月ころには、更衣室でふざけて触り合ったりしてました。もちろん水着の上からですが。
最初はいつもかずきから仕掛けてくる感じで、俺はやり返すって感じです。
いつだったか、最初に、背中から抱きついてきてケツに股間擦り付けられたときは
マジで勃起しそうでヤバかったっす笑
かずきは誰彼かまわずそういう事してるやつだったんで、
その時は何とも思ってなかったです。
水泳部の活動は結構厳しくて、中学校の時よりめっちゃ大変でした。
ただ、優しい先輩も多くて部活は楽しかったです。
練習中はほとんど泳いでるんであまり話すこともないですが、
それでも一緒にキツイ練習するうちに、どんどん仲良くなっていったように思います。
俺とかずきは得意な種目が違っていたので、変にライバルみたいに
なることもなく、それもよかったのかもしれないっす笑
夏休みかなんかは4人で(1人真面目なヤツ以外。誘っても来ないんで)遊びに行ったりしました。
プールとかボーリングとかカラオケとかそんな感じです。
そんな中、最初に家に誘われたのも夏休みでした。
今まで遊ぶのはほとんど外だったんで、それが初めてでした。
夏休み中、かずきが「水着買いに行こうぜ」というので
某ショッピングモール?に行くと、「あれお前だけ?」ってことになりました。
てっきり4人でかと思っていた俺は結局「そーなんだ」くらいにしか
思ってなかったんすけど、今となってはあの後俺を家に呼びたかったからなんだと思います。
私服のまま水着を見て回りながら、俺はボックスタイプの水着を
かずきはスパッツタイプの水着を買いました。
昼はもうお互い済ませていたので「この後どうする?」と俺が訊くと
かずきが「俺ん家来る?」と言ってきました。
俺は変な事を想像しつつ、普通に誘われてるだけだと自分に言い聞かせて
返事をしました。家に行くまでの間、かずきが「AV見ようぜ」とか
いつものようにふざけて言ってきたので、マジでそんなつもりなんだろうと
思ってました。俺的にはそれでも十分興奮ものだったんすけど、
その時は「おう、いいぜ」くらいの軽い返事をして冷静を装ってました。
文にするのって思ったより大変すね。
スンマセン、限界っす。今回はとりあえずここまでで笑
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @27-137-25-239.rev.home.ne.jp>
▼光弥さん:
> 2学期が始まり、運動会の練習が始まりました。
> 僕は背も低いし痩せていたため小さいサイズの運動着を使っていましたが、分相応にあそこが大きいため、どうしてももっこりしてしまいます。
>今までは気にしていませんでしたが、プールの事件以降、自分のもっこりがいやでたまりませんでした。また体操着の時にうしろからちんこを揉まれることも増えてきました。特に克也は体育の授業や運動会練習の時に毎回と言っていいほど狙ってきます。
> 克也が言うには「みっちゃんのあそこはいつももっこりしていて狙いやすいし、ボリュームがあって揉み心地がいい」とのことで、揉まれるのは日常茶飯事でした。
>克也は力も強いだけでなく、揉みながら
>「みっちゃん感じてんだろ?」「みっちゃん気持ちいいだろ?気持ちいいって言わないとやめねえぞ」
>と言ってきて、なかなか放してくれませんでした。僕はそんなことは言いたくなかったですが、揉まれているとだんだん勃起してしまうため、フル勃起になる前に解放されたくて、
>しぶしぶ「うん。気持ちいよ」「感じてる」と言うようになりました。
>はじめの頃はそう言うと満足したのかすぐに開放してくれていました。でも…
>
>
> 少し経ったある日、授業が終わった後に運動会の練習があるため、トイレに行ってから練習に出ることにしました。
>一人でトイレに行って出ようとしたとき克也が入ってきました。ちょっかいを出されそうだから手を洗ってすぐに出ようとしたところ、
>「シカトすんなよ!」と言いながら思いっきり股間を掴まれ揉まれました。
>「やめてよ」というと、いつものふざけたノリとは違う神妙な顔つきで「なぁみっちゃん…感じてる?」と聞いてみました。
>勃起させられたら練習に出れなくなると思い、早く解放されたい思いからいつも通り「うん」と答えました。
>すると、「本当に?じゃあ気持ちよくてアレが出そうになってるだろ?」と聞いてきました
>「アレって?」本当に分からなかったので聞きました。
>「精子だよ。せ・い・し!男のちんこが大人になると出る奴だよ。みっちゃんのデカさならもう出るだろ?」
>「でないよそんなの!早く放してよ!」
>「嘘つくなよ」と言いながらなんとハーフパンツのポケットに手を入れてあそこを揉みしごいてきました。
>
> いつもよりよりダイレクトに伝わる指の感触にいっきに感じてしまい、不覚にも「あぁんっっっ」と声が出てしまいました。「ほら感じてる〜。それにパンツもなんか湿ってる感じがするぜ?」と言われ、今まで自覚していませんでしたが、ちんこの先がぬるぬるしている感じがします。
>「みっちゃん我慢汁って知ってる?男がエッチな気分になると、ちんこからぬるぬるした液が出るんだぜ。で、その後精子が出るの。みっちゃんほんとは精子出したくてたまんないんだろ〜?エッチーへんた〜い!」
>克也のからかいを認めたくなかったので、「そんなんじゃないよ!ちがうよ!」と言い返すと、
>「じゃあ確かめてみよっ」といって左手をするっとハーフパンツの裾からに手をいれ、直に亀頭の先を触ってきました。
>「ぁぁあああ」思わず声が出ちゃいます。
>「うわ!がちでねばねばしてる!がちの我慢汁じゃん!」といって亀頭から採取?した汁を僕の目の前で指で伸ばし、糸を引いてるところを見せられました。
>その間も右手でちんこは揉み続けられています。じぶんのあそこからおしっこではない、それも「エッチな気分になった時に出るらしい汁」が出ているという現実を見せつけられ、自分が自分でないようなショックを受けました。
> 克也はさらに「みっちゃんまじめで優等生ぶってエッチなこと興味なーいみたいな感じだしてるけどさぁ、ほんとは変態なんだろ?みろよ、今のお前セックスしてる時のAV男優みたいな表情だぜ?」と言ってきました。
> ふと鏡を見ると、顔を紅潮させ口を大きく開け目を細め、はぁはぁ喘ぎながらとろんと恍惚とした表情をした小柄で童顔の少年が、股間を揉みしごかれハーフパンツを不釣り合いに隆起させている姿が映っていました。
>自分がこんなエッチな表情をしていることにショックを受けましたし、またあらためて自分の顔の幼さとあそこのボリュームが不釣り合いで、ある種のグロテスクなものを見ているような気分になりました。
> 克也から言葉攻めをされている間に、ちんこの根本の奥のほうからじんじんと、「なにか大きな波」が近づいてくるような変な感覚もでてきていて、このままでは本当に頭がおかしくなってしまうと思いました。
>
> なんとか声を振り絞って「もう集合の時間だよ。早くしないと遅刻になるから放してよ」と伝えます。
>克也はトイレの窓からみんながグラウンドに集合している姿を見て、「じゃあ今日のところは見逃してやるよ。でも1週間以内に精子出せるようにしろ。もし出なかったら俺が強制的に出させるからな!」と言い放ち、去っていきました。
>
>
> 克也から解放されほっとした一方、自分の体に起きている「異常事態」に動揺を隠せませんでした。いまだにギンギンに立っているちんこの先を触ってみると、やっぱりおしっことは違うねばねばした液体がついていました。克也の言葉を思い出しながら「僕は本当に変態になっちゃったのかもしれない…」と怖くなりました。
> 外では集合の笛の音が聞こえ、急いで行かなくてはとハッとしましたが、フル勃起のため行けず、トイレの個室で勃起を直すのに5分以上安静待期していました。結局遅れてしまい、同級生から責められてしまいましたが、それを妙に満足げにニヤニヤみる克也がいつも以上に不気味な存在に思えました。
>
> 約束の1週間後は運動会の当日。その日が良くも悪くも自分の「記念日」になるのでした。
続き読みたい❗
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.2; SHV32 Build/SB090) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/54.0.2840.85 Mobil... @96.197.183.58.megaegg.ne.jp>
この話、気持ちがよくわかるよ❗
俺も小5に上がる前にボーボーだったんで…
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.0.2; SHV32 Build/SB090) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/54.0.2840.85 Mobil... @96.197.183.58.megaegg.ne.jp>
修学旅行の出来事です
小学5年の秋
俺の名はかいじ
みんなでお風呂に入る時間でした。
脱衣場で服を脱ぐのが嫌で嫌でモジモジしてたら
たー君が「早くしないと夕飯に遅れるぜ」
俺「うん!」
俺は小4からチン毛が生え初めて
ボーボー立ったんです
恥ずかしいのでタオルを隠しながらパンツを脱ぎました
そして風呂に向かいました
たーくんは普通に恥ずかしくもなく洗ってました。
俺はタオルを巻いたまま洗うことにしたのです。
たーくんはそれに気づいて
「かいじタオル外せよ。ちんちん洗わんといけないよ。」
その時中学生の野球部三人がはいってきたのです。
隣の席で体を洗い始めたのです。
たーくんが中学生のちんちんを見ながらの
「すげーな。チン毛ジャングルじゃん。」
俺も中学生のちんちんををみたらまさにチン毛ボーボーでした。
で俺もタオルを取ったら
たーくんが俺のちんちんをマジマジ見てました。
たーくんが「かいじのチン毛ヤバいじゃん。
大人みたいにけっこう生えてるじゃん。
俺は恥ずかしくなって
顔が熱くなってしまいました。
中学生も俺のちんちんを見て
ヤバいやっさーと呟いてました
中学生が「お前ら何年?」
たーくんが小5年と答えたら
中学生が「小学生でチン毛ボーボーってはやくね?」
たーくんが興味深々で
チン毛って普通はいつはえてくるの?
中学生は「普通は中学生だよ。名前は?」
俺、かいじ
隣がたーくん。
中学生が「かいじ、背中洗うから来てみん」と言われ
背中を向けました。
普通に背中を洗ってもらいました。
突然俺のちんちんを揉んできたんです。
俺は思わず「ウワッ!」と
中学生が「たまたま、けっこうでかいな!こりゃ溜まってるぜ!
かいじオナニー知ってる?
俺は首をかしげました。
中学生がオナニーってこうするんだよって
いいながら俺のちんちんをしごいてきたんです
俺は暴れましたが他の中学生も押さえ込んで脱出不可能でした。
俺のちんちんはでかくなっていき完全に勃起してしまいました。
中学生「すげーな。小学生の癖にでかっ。
オナニーってこうするんだよ
といいながら上下にしごきました
俺もなんとか脱出しようと思いましたが
快感で頭がおかしくなり力が完全に抜けてどうすることもできません。
俺は「ああっ」
中学生が「気持ちいいか?たーくんチン毛生えると
精液が作られるからこうして自分で抜かんといけないよ。
かいじ、夢精週に何回してる?
恥ずかしいのでないって答えました。
中学生がすぐ嘘を見抜いたらしく
中学生「嘘だろ?こんなにチン毛ボーボーはえてるのにな?
俺「あっ、しょう、正直に答えるので
あっあっああっ。やめて。
中学生が凄い力でしごくので答えるのもやっとでした
週に三回。
中学生「かなり多いな。たーくんもよくみとけよ!
夢精っていっておねしょするからな。
おねしょ恥ずかしいんならしっかり毎日オナニーしないとね
俺「何か出そう。おしっこ。
中学生「そのまま出してもいいよ。。
俺「我慢できない。出そう。。
ついに白い液体が噴射しました。
中学生「ヤバい。こいつ射精したぜ
もう一人の中学生のちんちんがだんだん上向きに変化していきました。
それにきずいた中学生が
「ともゆき、ちんちんはんだちじゃねーか
かいじの見て興奮したのか?
ともゆきがあわてて逃げようとしましたが
扉を開ける時にとうまがともゆきとの勃起したちんちんを揉みました。
ともゆきがやめて、やめてといいながらも揉まれていました。
俺はまさるという中学生にシャワーを流してもらってました。
まさる「おい、大丈夫だったか?これでいくぶんすっきりしたんじゃねーの?ってかいじのちんちん勃起してるじゃん。
そう俺のちんちんは腹にくっついて勃起が収まってなかったんです。
ともゆきのあえぎ声が聞こえてくるので
ともゆきを見てみたら
仰向けで完全に勃起していてしごかれていました。
ともゆきのちんちんが見たくて近くまでよったら
とうまに「かいじのちんちん勃起してるじゃん!
かなり溜まってるな。ちょっときてみん!
と言われたのでいったらいきなりちんちんを握られしごかれました
再び快感に襲われました
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 5.1.1; SOV32 Build/32.0.D.0.328) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/53.0.2785.1... @KD182250242026.au-net.ne.jp>
2学期が始まり、運動会の練習が始まりました。
僕は背も低いし痩せていたため小さいサイズの運動着を使っていましたが、分相応にあそこが大きいため、どうしてももっこりしてしまいます。
今までは気にしていませんでしたが、プールの事件以降、自分のもっこりがいやでたまりませんでした。また体操着の時にうしろからちんこを揉まれることも増えてきました。特に克也は体育の授業や運動会練習の時に毎回と言っていいほど狙ってきます。
克也が言うには「みっちゃんのあそこはいつももっこりしていて狙いやすいし、ボリュームがあって揉み心地がいい」とのことで、揉まれるのは日常茶飯事でした。
克也は力も強いだけでなく、揉みながら
「みっちゃん感じてんだろ?」「みっちゃん気持ちいいだろ?気持ちいいって言わないとやめねえぞ」
と言ってきて、なかなか放してくれませんでした。僕はそんなことは言いたくなかったですが、揉まれているとだんだん勃起してしまうため、フル勃起になる前に解放されたくて、
しぶしぶ「うん。気持ちいよ」「感じてる」と言うようになりました。
はじめの頃はそう言うと満足したのかすぐに開放してくれていました。でも…
少し経ったある日、授業が終わった後に運動会の練習があるため、トイレに行ってから練習に出ることにしました。
一人でトイレに行って出ようとしたとき克也が入ってきました。ちょっかいを出されそうだから手を洗ってすぐに出ようとしたところ、
「シカトすんなよ!」と言いながら思いっきり股間を掴まれ揉まれました。
「やめてよ」というと、いつものふざけたノリとは違う神妙な顔つきで「なぁみっちゃん…感じてる?」と聞いてみました。
勃起させられたら練習に出れなくなると思い、早く解放されたい思いからいつも通り「うん」と答えました。
すると、「本当に?じゃあ気持ちよくてアレが出そうになってるだろ?」と聞いてきました
「アレって?」本当に分からなかったので聞きました。
「精子だよ。せ・い・し!男のちんこが大人になると出る奴だよ。みっちゃんのデカさならもう出るだろ?」
「でないよそんなの!早く放してよ!」
「嘘つくなよ」と言いながらなんとハーフパンツのポケットに手を入れてあそこを揉みしごいてきました。
いつもよりよりダイレクトに伝わる指の感触にいっきに感じてしまい、不覚にも「あぁんっっっ」と声が出てしまいました。「ほら感じてる〜。それにパンツもなんか湿ってる感じがするぜ?」と言われ、今まで自覚していませんでしたが、ちんこの先がぬるぬるしている感じがします。
「みっちゃん我慢汁って知ってる?男がエッチな気分になると、ちんこからぬるぬるした液が出るんだぜ。で、その後精子が出るの。みっちゃんほんとは精子出したくてたまんないんだろ〜?エッチーへんた〜い!」
克也のからかいを認めたくなかったので、「そんなんじゃないよ!ちがうよ!」と言い返すと、
「じゃあ確かめてみよっ」といって左手をするっとハーフパンツの裾からに手をいれ、直に亀頭の先を触ってきました。
「ぁぁあああ」思わず声が出ちゃいます。
「うわ!がちでねばねばしてる!がちの我慢汁じゃん!」といって亀頭から採取?した汁を僕の目の前で指で伸ばし、糸を引いてるところを見せられました。
その間も右手でちんこは揉み続けられています。じぶんのあそこからおしっこではない、それも「エッチな気分になった時に出るらしい汁」が出ているという現実を見せつけられ、自分が自分でないようなショックを受けました。
克也はさらに「みっちゃんまじめで優等生ぶってエッチなこと興味なーいみたいな感じだしてるけどさぁ、ほんとは変態なんだろ?みろよ、今のお前セックスしてる時のAV男優みたいな表情だぜ?」と言ってきました。
ふと鏡を見ると、顔を紅潮させ口を大きく開け目を細め、はぁはぁ喘ぎながらとろんと恍惚とした表情をした小柄で童顔の少年が、股間を揉みしごかれハーフパンツを不釣り合いに隆起させている姿が映っていました。
自分がこんなエッチな表情をしていることにショックを受けましたし、またあらためて自分の顔の幼さとあそこのボリュームが不釣り合いで、ある種のグロテスクなものを見ているような気分になりました。
克也から言葉攻めをされている間に、ちんこの根本の奥のほうからじんじんと、「なにか大きな波」が近づいてくるような変な感覚もでてきていて、このままでは本当に頭がおかしくなってしまうと思いました。
なんとか声を振り絞って「もう集合の時間だよ。早くしないと遅刻になるから放してよ」と伝えます。
克也はトイレの窓からみんながグラウンドに集合している姿を見て、「じゃあ今日のところは見逃してやるよ。でも1週間以内に精子出せるようにしろ。もし出なかったら俺が強制的に出させるからな!」と言い放ち、去っていきました。
克也から解放されほっとした一方、自分の体に起きている「異常事態」に動揺を隠せませんでした。いまだにギンギンに立っているちんこの先を触ってみると、やっぱりおしっことは違うねばねばした液体がついていました。克也の言葉を思い出しながら「僕は本当に変態になっちゃったのかもしれない…」と怖くなりました。
外では集合の笛の音が聞こえ、急いで行かなくてはとハッとしましたが、フル勃起のため行けず、トイレの個室で勃起を直すのに5分以上安静待期していました。結局遅れてしまい、同級生から責められてしまいましたが、それを妙に満足げにニヤニヤみる克也がいつも以上に不気味な存在に思えました。
約束の1週間後は運動会の当日。その日が良くも悪くも自分の「記念日」になるのでした。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/51.0.2704.79 Safari/537.36 Edg... @fp839313a1.knge220.ap.nuro.jp>
<DoCoMo/2.0 P01F(c500;TB;W24H16;ser352281068172162;icc8981100052330759567F) @proxycg005.docomo.ne.jp>
小6の時、男子の間では下ネタが飛び交っていてズボン下げやチン揉みが流行っていました。ただ自分はそういう話題に興味がなく、むしろ下品な話題には拒否感があるくらいで、そういう話題にも加わらないし、ちんこを揉まれそうになったときは眉間にしわを寄せて「やめろよ!」って拒否していました。しばらくはそれ以上やられることはなく、平和に過ぎていきました。
当時の自分は小柄で身長も140ちょっと。もちろんチン毛や声変りはなく、小4くらいにしか見えない容姿でした。顔も自分で言うのもなんですがかわいいほうで、よく同級生からかわいいといわれ抱きつかれたり頭を撫でられたりしているほうでした。
自分のちんこの大きさにはさほど興味を持っていなかったですが、体格の割には大きかったようで、勃つと11cmくらい?あり、玉もそこそこ垂れ下がっていました。
夏にプールの授業があり着替えているとき、自分はまだ羞恥心が芽生えてなくフルチンで着替えていましたが、それを同級生が見て「みっちゃん(自分のあだ名)デカくね?」と言ってきました。
自分は興味がなくてスルーしていましたが、クラスで特にエロかった克也が後ろからあそこを鷲掴みにしながら「みっちゃんのちんこゲットォッ!」と叫びました。
(克也はサッカークラブに入っており、カッコかわいい顔立ちで腹筋もうっすら6つに割れているスタイルのいい奴でした。)
それを聞いてみんながこっちを見てきました。僕は声を出して抵抗していたのですが、克也の友人も僕の手足を押さえつけてきて、身動きが取れなくなりました。
「みっちゃんのちんこ勃起させまーす♪」と克也がノリよく言うと、竿をいやらしく揉みしごいてきました。
すると初めての感触にぐんぐん勃起してしまいました。
「みっちゃんでかっ!!」「顔はこどもなのにちんこエローイ!」など周りからさんざん言われ恥しくなり、「放せよっ!」と大きな声で抵抗しましたが、「そんな生意気なこと言ってるとこうだ!」といって今後は勃起している竿を強く握り、上下に素早くしごいてきました(おそらく彼はオナニーを知ってたんだと思います。)。
すると、感じたことがないような切ないような快感がちんこの根本の奥から沸いてきて、「はぁ…ぁん…」と意図せず喘ぎ声が出でしまいました。
すると「みっちゃん感じてるじゃん」「うわ、変態だ〜」とからかわれる始末。
恥しさとどうにかなってしまうような恐怖、また勃起して血管が浮き出た自分のちんこを初めて意識し、こどもだと思っていた体に一か所だけ大人のパーツが生えてしまっているような不気味さに戸惑い、大泣きしてしまいました。
それをみて、さすがにやりすぎたみたいな雰囲気になり、克也は「今日はここまでにしてやるよデカチンみっちゃん」と言って去っていきました。
それからは大きな事件はなく1学期は終わりましたが、自分のペニスの性徴の早さや性的な快感を何となくだけど知ってしまったため、一気に羞恥心が強くなりました。また、「勃起=エロいこと、いけないこと、見られちゃいけないこと」みたいな感覚も芽生えました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/51.0.2704.79 Safari/537.36 Edg... @fp839313a1.knge220.ap.nuro.jp>
先程の出来事を後悔しながら〜うとうとしてて、熟睡してしまいました。
ふと、気が付くと太ももに、人の手の感触が、あぁ、って思いながらも、
どんな対応したらいいのかもわからずに、起きたら〜気まずいので、寝たふりするしか、その人は、安心したのか?、段々エスカレートしてきて、
その時は、僕のはも〜う勃起してきました。その形をなぞって確認するように、Jパンの↑から〜撫でてきました。
それから〜すぐに、ジッパー下げて、ボクパンからも出されてしまいました。
冷たい人の感触がちんこに伝わってきました。その人は、皮を剥いたり〜戻したり〜して、楽しむようにして、急に激しくしこって〜手のテシューの中に射精されてしまいました。初めての体験でした。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @121-81-134-237f1.kyt1.eonet.ne.jp>
僕は、高3です。今年の夏休みを利用して、東京スカイツリーを見学したくて、
夜行バスで、大阪から〜東京駅まで行きました。
僕の席は、窓側で後ろから〜2番目でした。出発したので僕は、スマホでゲームしたり〜サイトの動画見たり〜してましが、いつの間にかうたた寝をしてしまったようで、ふと気が付いたら〜スマホを床に落としてたようで、隣の人が拾ってくれてて、あぁ、君スマホ落としてたよ。って、声掛けてきました。
あれ?あぁ、、すみません。と言いながら〜スマホを受け取ってたら〜
ねえ、ねえ、スゲー動画みてたね!って・・・
えええ〜見たんですか?、うん、だって、電源切れるまでー映像出てたからね。
エエエ〜ッ**ヤバイィ〜って、ドキドキしながら〜話をそらすようにして、
窓側に顔向けて目をつむつて・・・・・そして、いつの間にかうとうとしてて
眠ってしまいました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @121-81-134-237f1.kyt1.eonet.ne.jp>
▼りょうさん:
された時、りょうさんは既に男性に興味がありましたか?僕がした人はたぶん興味無かったと思うので、、悪いことをしたなと少しだけ反省してます(笑
>僕は高2ですが同じ様にされた事あります。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/602.2.14 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/... @125-9-82-82.rev.home.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; MALNJS; rv:11.0) like Gecko @pd2849493.osaknt01.ap.so-net.ne.jp>
もうそろそろ親が帰ってくる。Yが帰ってから、また僕は
独りぼっちで裸のまま寝ていた。尻の穴がジンジンとしていた。
起き上がり、立つと、タラリと尻からYの精液が垂れ落ちた。
それを見ると悶々とした気持ちで一杯になり、僕のちんこも
反応した。大き目のクッションをベッドに置き、クッションカバー
の口を少し開けた。中のクッションはすべすべの生地だった。
触りごごちを確かめ、少し開けたその穴にちんこを
突っ込む。そしてベッドの上でそのクッションをYだと
想像しながら腰を動かした。自分の体重で入れ込んだちんこを
圧迫しながら擦り付け、激しく腰を動かす。少し横を向いて
口を開けながら感じているYの顔を想像した。溜まった精子を
Yに全部注ぎ込みたい・・・頭の中でYが言った。
(・・・り、りく・・・あ・・・あっ・・・りくの・・・飲みたい・・・)
じんわりと下半身に刺激が走った。想像がどんどんと暴走してきた。
目の前にYが口を開けて待っている。ベッドから降り、
床に膝をついて座った。まだ目の前にYが見える。
現実か妄想かの区別がつかないほど興奮した。膝をついた前に
姿鏡があり、目を細めて快感に浸る僕が写っている。
すると、鏡にYがこっちを向いて口を開けているのが見えた。
鏡の前に近づき、鏡に映るYの口にちんこを向けた。
「・・・あっ!・・・あっ!・・・Y!・・・あああ、い、いくぅっ!!」
頭の中が真っ白になり、びくびく体が痙攣した。その反動で鏡に
抱きついてしまうと、そのまま腰を鏡に擦り付けながら射精してしまった。
ジンジンと快感の刺激が何度も体に走り、それがようやく収まって
そこで腰を下ろした。鏡に僕の精液が大量に飛び散っており、
それがたらたらと垂れ流れていた・・・
想像オナニーを超えて、妄想どころか、幻想オナニーだった。
Yが病みついてしまっていると思っていたが、僕の方はもっと
重症のように思えた。
どんどんとYとの関係にのめり込んでしまっている。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/54.0.2840.99 Safari/537.36 @113x42x139x218.ap113.ftth.ucom.ne.jp>
郵便局で局留めにして、通販のローションを買った。
Yと二人で引き取りに行き、そのまま僕の家に向かった。
この日は最後までいくとYと決めていた。
通販でローションを買うという計画を思いつくまで、
毎日のように僕の親が帰ってくるのを気にしながらYの
性欲を満たしていた。Yはもうそのことで頭の中がいっぱいで、
僕の家に来るとすぐに求めてくる。裸になったYの全身を
僕が舐め、Yにフェラでいかせて終わる。Yはいってしまうと
すぐに帰り、いっていない僕は一人Yを想像しながらオナニーで
事済ませていた。Yは僕のちんこに対しては抵抗があるようで、
触れないと言う。だが、一度僕がオナニーでいくところを見てみたい
とYが言ったのだが、僕のほうが恥ずかしさからいけなかった。
僕のほうも毎日欲求不満が溜まっていた。Yとセックスまで
してしまうという一線を越えることに怖さを感じていた僕だったが、
毎日Yとしていることを思えば大差ないと考えるようにもなっていた。
Yはただ性欲を満たしたいだけのように思えた。その対象が女でなく、
僕という男であるのは良く分からない。女と簡単に出来ないから
僕なのか、前にも言ったように僕だと安心するからなのか。
僕はどうだろうとよく考える。Yと大して違わないようにも思うし、
それだけではないような気もする。
枕を股間の位置に置いて腰を浮かせる格好でうつ伏せに寝た。
ローションを手にして僕の家に着いてからも二人とも一言も話さなかった。
尻の中に塗り込んだローションが出てきそうな感じがする。
Yのちんこの先が尻の穴に当たり、徐々に入り込んできた。
Y「・・・あぁぁ・・・」
Yの声が聞こえた。硬い棒をねじ込まれたような感じがする。
どさっとYがうつ伏せの僕の体に覆いかぶさった。Yの体が
密着してYと繋がった。あの日は感じなかった思いが体に走る。
Yの顔が耳元近くにあり、Yの乱れる息が当たる。
Y「あ・・・あ・・・あ・・・」
腰をゆっくりと動かし始めたYが気持ち良さそうな声を出していた。
ヌル、ヌルっとした感じが尻の穴にし、便が出入りしているような
感じが下腹部にした。あの日、パニくっていた時だったからか、
ただ異物が尻の穴に入り込んでいるようにしか感じなかったのに、
同じYのちんこでも、奥まで入り込むと何か胸がキュンっと締め付けられた。
Yの腰が僕の尻にぶつかり、硬いちんこが僕の尻の穴の奥のどこかに
当たっているような感じがする。
Y「あっ・・・あああ・・・も、もういきそう・・・」
ぐいっとちんこを更に奥まで入れ込むと、Yの手が僕の肩をぎゅっと
掴み、ピクピクと痙攣してYの全体重が僕の体に圧し掛かった。
Yのちんこが尻の穴の中でぴくぴくと動いているのが分かった。
そのまま暫く、その体勢のまま二人とも体を重ねたまま。
外の道を走る車の音、人の話す声、雑音だけが聞こえる。
僕の部屋の中で、あの日まで普通の友達だった僕とYが裸で体を
重ね合い、ちんこを尻の穴に入れたまま・・・
僕は複雑な心境でそのまま動かないでいると、Yがまた腰を動かしてきた。
初めよりも挿入感が潤滑に感じた。Yの精液が更に潤滑にしているのだと
思った。その潤滑さにYも感じたのか、Yのちんこは硬いままだった。
またゆっくりと腰を僕の尻にぶつけ、ヌルヌルとした挿入感に息を荒く
し始めた。外の雑音とYのあえぐ声だけが聞こえた。
Y「・・・あ・・・す、すげぇ・・・あ・・・き、気持ちぃぃ・・・あ・・・」
そんな言葉を小声で言いながら、Yはすぐにまた僕の背中にもたれ掛かった。
くいっ、くいっ、と腰が動いていた。
・・・部屋が薄暗くなっていた。快感に歪むYの表情が目に焼き付く。
時間が経ち、挿入感に慣れてきたのか、Yは僕の両足を抱え込みながら
病みついたように腰を僕に打ち付けていた。Yの顔が見れる仰向けの
格好でYに激しく突かれていると、Yとセックスをしている感が
強くなった。そのまままた、Yはいってしまった。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/54.0.2840.99 Safari/537.36 @113x42x139x218.ap113.ftth.ucom.ne.jp>
k
- 16/11/29(火) 16:31 -
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p5205-ipngn1601aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
りょう
- 16/11/29(火) 10:21 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/602.2.14 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/... @KD119104039047.au-net.ne.jp>